JPS5962778A - ロ−タリバルブ - Google Patents
ロ−タリバルブInfo
- Publication number
- JPS5962778A JPS5962778A JP58161821A JP16182183A JPS5962778A JP S5962778 A JPS5962778 A JP S5962778A JP 58161821 A JP58161821 A JP 58161821A JP 16182183 A JP16182183 A JP 16182183A JP S5962778 A JPS5962778 A JP S5962778A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- hub
- closure member
- rotary valve
- axis
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 11
- 210000003041 ligament Anatomy 0.000 claims 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 5
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N Chromium Chemical compound [Cr] VYZAMTAEIAYCRO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241001417527 Pempheridae Species 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 1
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K1/00—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces
- F16K1/16—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces with pivoted closure-members
- F16K1/18—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces with pivoted closure-members with pivoted discs or flaps
- F16K1/22—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces with pivoted closure-members with pivoted discs or flaps with axis of rotation crossing the valve member, e.g. butterfly valves
- F16K1/226—Shaping or arrangements of the sealing
- F16K1/2263—Shaping or arrangements of the sealing the sealing being arranged on the valve seat
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K1/00—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces
- F16K1/16—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces with pivoted closure-members
- F16K1/18—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces with pivoted closure-members with pivoted discs or flaps
- F16K1/22—Lift valves or globe valves, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces with pivoted closure-members with pivoted discs or flaps with axis of rotation crossing the valve member, e.g. butterfly valves
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Lift Valve (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は一般的[けロータリバルブに関し、特に、ディ
スク位置決め体をもつロータリバルブに関する。 ロータリバルブFi −般的にtま、シャフトによって
ハウジング又は本体に回動目在に連結される閉鎖部材を
有する。シャフトには、本体内でシャフトの軸線に沿っ
て閉鎖部材を位置決めするために、閉鎖部材と本体との
間に延びる位1q決め体即ちスイーサが設けられる。位
置決め即も心出しは艮好なシールを達成するのに一大変
1要である。シャフトの軸線に沿う位置決め体の長さは
曲げカにさらされる支持され−Cないシャフト部分の長
芒を決定する。閉鎖部材が受ける流体圧力が大きければ
大きいほど、又支持されてないシャフト部分の長さが大
きければ大きいほど、シャフトのそりおよび曲げが大き
くなり、それむきにシャフトを設計しなければならない
。和尚な長さの先杓技術による位置決め体では、シャフ
トの直径は、シャフトのそり卦よび曲げに順応しかつこ
れらを最少にするため町fiVりのものである。これ(
qf 、特に高圧の環境および約35.56(:m(1
4インチ)又はそり、より大きい
スク位置決め体をもつロータリバルブに関する。 ロータリバルブFi −般的にtま、シャフトによって
ハウジング又は本体に回動目在に連結される閉鎖部材を
有する。シャフトには、本体内でシャフトの軸線に沿っ
て閉鎖部材を位置決めするために、閉鎖部材と本体との
間に延びる位1q決め体即ちスイーサが設けられる。位
置決め即も心出しは艮好なシールを達成するのに一大変
1要である。シャフトの軸線に沿う位置決め体の長さは
曲げカにさらされる支持され−Cないシャフト部分の長
芒を決定する。閉鎖部材が受ける流体圧力が大きければ
大きいほど、又支持されてないシャフト部分の長さが大
きければ大きいほど、シャフトのそりおよび曲げが大き
くなり、それむきにシャフトを設計しなければならない
。和尚な長さの先杓技術による位置決め体では、シャフ
トの直径は、シャフトのそり卦よび曲げに順応しかつこ
れらを最少にするため町fiVりのものである。これ(
qf 、特に高圧の環境および約35.56(:m(1
4インチ)又はそり、より大きい
【α径の閉りJ部材の
場合に当てはまる。 本発明の目的は閉鎖部材用の最小長さの位置決め体をも
つロータリバルブ614’ 3Bを提供するにある。 本発明の1111の目的はシャフトのそりおよび曲げを
最小にするロータリバルブを提供するにある。 本発明の咀にflにの目的tよ、ディスクとバルブ本体
とを連結する最小山径のシャフトを有するディスクバル
ブを提供するにある。 本発明の史に他の目的はハブと本体との1世に最小直径
のシャフトを有し、かつ最小のディスク位置決め体を有
するオフセットハブディスクバルブを提供するにある。 本発明の尚−ル1の目的は位置決め休をもたな込ロータ
リバルブ橘造を掟供するにある。 本発明のこれらおよび他の目的は、ロータリ閉鎖部材に
、その円周密封領域を越えて延び、本体のバルブシート
四部゛の舌状部の延長縁部を通り越す延長ハブ部分を形
成することによって達成される。延長ノ・ブ部分の形状
は、閉鎖部材が廻わされるとき、バルブの舌状部を受は
入力−るため、延長ハブ部分と閉鎖部材の残部との間に
四部を作る。 延長ハブ部分は円筒形状でも彎曲形状でも良く、円周密
封部分の半径よりも小さい個所からバルブシート四部の
舌状部の下縁の半径よりも大きい個所まで半径方向に延
びる。シャフトの軸線に沿う位置決め体の長ざはシャフ
トの軸線に沿う舌状部の長さよりも短い。延長ノ・ブ部
分およびバルブ本体の隣接した面にかじりや焼付きを防
ぐ処理をすれば、ディスク位置決め体は不必要である。 本発明の他の目的、利点およびIr規な特徴は添附図に
ついての以下の詳細な説明7))ら明らかになろう。 第1図は先行技術のロータリバルブ?ディスクバルブと
して示し、該バルブは流路14を備えた本体12を包合
する。本体即ち、ハウジング12には環状バルブシート
18を受は入れる円周環状凹部16が設けられている。 バルブシー)18は保持器(図示せず)又はバルブを取
付ける装置lの対向面によって凹部16内に保持される
。凹部18はハウジング12から流路14内へ半径方向
に延びる舌状部2oをMしている。パルプI#i 8部
材22 f−、t 7’イスク24を包含し、ディスク
24はバルブシート18に接する円周密封領域26を有
している。ディスク24の後側のハブ28Ifi穴30
を崩し、その4111線は流路14の軸線と直交する。 シャフト32は、本体j2の穴36からハブ28の穴3
0を辿して延び、閉鎖部材22を本体12に回転自在に
取付ける。ディスク位詮決め体34がシャフト32のま
わりでハブ28の上絵から本体12の内+111縁まで
延びている。本体の穴36KIL’/ヤフト軸受38並
びにグランドワッシャ401?よびシール42が設けら
れてhる。 第1図は゛閉鎖91+材22および本体’Z2の一端だ
けを示してbるけれども、シャフト32がハブ28と本
体12との間KILびる他端にもディスク位置決め体が
設けらノア、てbる。第1図かられかるように、ハブ2
8はディスク240縁および円周密封領域26の下で半
径方向に゛終ってbる。而して、ディスク位11¥決め
体34け円周密封領域26の半径よりも小さい個所から
舌状部2oの内縁を通り越し、た個所まで延びている。 位電決め体34の長さは可成りである。例えば、円周密
封面の直径が76.2ts(50インチ)であるディス
クでは、ディスク位置決め体34の長さは略25.4調
(1インチ)である。位)ν決め体34で囲まfi、た
シャフトの部分は支持されず、曲げ応力にさらさhる。 閉鎖部材22に加わる線圧カは負荷を引き起し、この負
荷はシャフトをたゎオせがっ曲げようとする。このたわ
み七t1bげを最少にするために、シャフト32の直径
は十分太きく角折さh−る。 直径76.2c、ynのディスクでは、シャフト32は
一般的には88.9圏(3,5インチ)の直径を有する
。 シャフトの非支持部分の量を減する試として、第3図お
よび第4図は本発明の原理を細み込X7だロータリパル
プを示してbる。本体】12は流路114bよびバルブ
シート118を受は入力る円周現状凹部116を有L7
ている。凹部116ば流路1】4の中へ延びる舌状部1
20を備えている0ロークリ閉−1部材】22は、円周
密封150域126をもったディスク部分124を包含
する。ディスク124の後1)+11のハブ128はシ
ャフト132を受は入れる穴130を有し、シャフト1
32はハウジングの穴136の中へ延びている。本体1
12の穴13Gにはシャフト軸受138、グランドワッ
シャ140およびシール142が設けられている。ハブ
128は、密封領域126の半径よりも小さい1i11
I所から舌状部120の縁の半径よりも大きい個所1で
半径方向に延びる延長ノ・ブ部分144を備えている。 延長ハブ部分144の端と本体112との間にはシャフ
ト13?のまわりにディスク位置決め体134が設けら
れてbる。 第3図かられかるように、シャフト132の軸線に沿う
ディスク位1d決め体134の長さは舌状部120の長
さよりも小さい。このディスク位置決め体の長さは第1
図に示す先行技術のディスク位iIt決め体34の長さ
よりも実質的に小さい。例えば、円周密封領域126の
直径が76.2Cmであるディスクでは、ディスク位置
決め体134/fi1.143關(0,045インチ)
の長さを鳴している。而して、シャフト132の非支持
部分の長さを最少にすることがわかる。同様に、シャフ
トの非支持長官を小さぐしたために、シャフト132の
直径も小さくすることができる。直径76.2−のディ
スク122では、シャフト132の直径を76 、2t
ran(5インチ)に減することができる。ディスク位
置決め体134け舌状部12(1を越えて延びず、而し
て、ディスク位1#決め体およびこハが取り囲むシャフ
トの部分は、舌状部120がフローストップ又は方向転
換部を形成するから、同じ片の流体圧力を受けない。 ディスク122は流路114を通して90°回転するか
ら、延長ハブ部分144はシャフト132の軸線から舌
状部の距離よりも小さ−外径をもたなければならない。 ディスク124の背面には円弧状切欠146が設けられ
て−る。ハブ部分144とディスク]24の背面との間
の9間は、ディスクが開位置と閉位曾との間を回転する
とき、舌状部120を受は入れる。 Aン:ji’iiな蝙合にけテ゛イスク位置決め体がな
い。本発明では、延長ハブ1に6分の頂面150および
本体112の−これに隣接した面152は、かじりゃ焼
付きを防ぐために特別に処理きれる。この処理は、クロ
ームニッケル、その他制かじり件材料をメッキすること
を含む・ 本発明を、閉鎖部材22.122がディスクであり、バ
ルブ全体がバタフライバルブと考えられるものについて
説明Lfcけれども、他の回転可能なバルブが本発明の
原理を有していても良い。例えば、閉鎖部材がg−ルバ
ルブであり、ディスク位置決め体の寸法を最小にする延
長ハブ部分の利点を等しくもつことができる。同様に、
本発明を、単一のハフ二を貫通する単一のシャフトにつ
いて示したけれども、ハブ28.128は夫々別々のシ
ャフトを受は入れる一対のハブであっても良いことを気
刊〈べきである。大型の高圧バルブでは、単一の延長ハ
ブ128およびシャフトJ32を使用するのが第ましい
。 本発明は35.56に(14インチ):l=−よび大型
の標準ノやイブナイズのバルブについて又i’tlFl
格について特に設計されているけれども、任確のサイズ
卦工び圧力定格に適用することができる。 好−才しい襲様の上記説明から、本発明の目的が達成さ
れることは明らかであり、X発明を詳ホn+に請明しか
つ図示したけれども、それは単なる例示であり、これに
限定されるべきではないこと明白に理解すべきである0
場合に当てはまる。 本発明の目的は閉鎖部材用の最小長さの位置決め体をも
つロータリバルブ614’ 3Bを提供するにある。 本発明の1111の目的はシャフトのそりおよび曲げを
最小にするロータリバルブを提供するにある。 本発明の咀にflにの目的tよ、ディスクとバルブ本体
とを連結する最小山径のシャフトを有するディスクバル
ブを提供するにある。 本発明の史に他の目的はハブと本体との1世に最小直径
のシャフトを有し、かつ最小のディスク位置決め体を有
するオフセットハブディスクバルブを提供するにある。 本発明の尚−ル1の目的は位置決め休をもたな込ロータ
リバルブ橘造を掟供するにある。 本発明のこれらおよび他の目的は、ロータリ閉鎖部材に
、その円周密封領域を越えて延び、本体のバルブシート
四部゛の舌状部の延長縁部を通り越す延長ハブ部分を形
成することによって達成される。延長ノ・ブ部分の形状
は、閉鎖部材が廻わされるとき、バルブの舌状部を受は
入力−るため、延長ハブ部分と閉鎖部材の残部との間に
四部を作る。 延長ハブ部分は円筒形状でも彎曲形状でも良く、円周密
封部分の半径よりも小さい個所からバルブシート四部の
舌状部の下縁の半径よりも大きい個所まで半径方向に延
びる。シャフトの軸線に沿う位置決め体の長ざはシャフ
トの軸線に沿う舌状部の長さよりも短い。延長ノ・ブ部
分およびバルブ本体の隣接した面にかじりや焼付きを防
ぐ処理をすれば、ディスク位置決め体は不必要である。 本発明の他の目的、利点およびIr規な特徴は添附図に
ついての以下の詳細な説明7))ら明らかになろう。 第1図は先行技術のロータリバルブ?ディスクバルブと
して示し、該バルブは流路14を備えた本体12を包合
する。本体即ち、ハウジング12には環状バルブシート
18を受は入れる円周環状凹部16が設けられている。 バルブシー)18は保持器(図示せず)又はバルブを取
付ける装置lの対向面によって凹部16内に保持される
。凹部18はハウジング12から流路14内へ半径方向
に延びる舌状部2oをMしている。パルプI#i 8部
材22 f−、t 7’イスク24を包含し、ディスク
24はバルブシート18に接する円周密封領域26を有
している。ディスク24の後側のハブ28Ifi穴30
を崩し、その4111線は流路14の軸線と直交する。 シャフト32は、本体j2の穴36からハブ28の穴3
0を辿して延び、閉鎖部材22を本体12に回転自在に
取付ける。ディスク位詮決め体34がシャフト32のま
わりでハブ28の上絵から本体12の内+111縁まで
延びている。本体の穴36KIL’/ヤフト軸受38並
びにグランドワッシャ401?よびシール42が設けら
れてhる。 第1図は゛閉鎖91+材22および本体’Z2の一端だ
けを示してbるけれども、シャフト32がハブ28と本
体12との間KILびる他端にもディスク位置決め体が
設けらノア、てbる。第1図かられかるように、ハブ2
8はディスク240縁および円周密封領域26の下で半
径方向に゛終ってbる。而して、ディスク位11¥決め
体34け円周密封領域26の半径よりも小さい個所から
舌状部2oの内縁を通り越し、た個所まで延びている。 位電決め体34の長さは可成りである。例えば、円周密
封面の直径が76.2ts(50インチ)であるディス
クでは、ディスク位置決め体34の長さは略25.4調
(1インチ)である。位)ν決め体34で囲まfi、た
シャフトの部分は支持されず、曲げ応力にさらさhる。 閉鎖部材22に加わる線圧カは負荷を引き起し、この負
荷はシャフトをたゎオせがっ曲げようとする。このたわ
み七t1bげを最少にするために、シャフト32の直径
は十分太きく角折さh−る。 直径76.2c、ynのディスクでは、シャフト32は
一般的には88.9圏(3,5インチ)の直径を有する
。 シャフトの非支持部分の量を減する試として、第3図お
よび第4図は本発明の原理を細み込X7だロータリパル
プを示してbる。本体】12は流路114bよびバルブ
シート118を受は入力る円周現状凹部116を有L7
ている。凹部116ば流路1】4の中へ延びる舌状部1
20を備えている0ロークリ閉−1部材】22は、円周
密封150域126をもったディスク部分124を包含
する。ディスク124の後1)+11のハブ128はシ
ャフト132を受は入れる穴130を有し、シャフト1
32はハウジングの穴136の中へ延びている。本体1
12の穴13Gにはシャフト軸受138、グランドワッ
シャ140およびシール142が設けられている。ハブ
128は、密封領域126の半径よりも小さい1i11
I所から舌状部120の縁の半径よりも大きい個所1で
半径方向に延びる延長ノ・ブ部分144を備えている。 延長ハブ部分144の端と本体112との間にはシャフ
ト13?のまわりにディスク位置決め体134が設けら
れてbる。 第3図かられかるように、シャフト132の軸線に沿う
ディスク位1d決め体134の長さは舌状部120の長
さよりも小さい。このディスク位置決め体の長さは第1
図に示す先行技術のディスク位iIt決め体34の長さ
よりも実質的に小さい。例えば、円周密封領域126の
直径が76.2Cmであるディスクでは、ディスク位置
決め体134/fi1.143關(0,045インチ)
の長さを鳴している。而して、シャフト132の非支持
部分の長さを最少にすることがわかる。同様に、シャフ
トの非支持長官を小さぐしたために、シャフト132の
直径も小さくすることができる。直径76.2−のディ
スク122では、シャフト132の直径を76 、2t
ran(5インチ)に減することができる。ディスク位
置決め体134け舌状部12(1を越えて延びず、而し
て、ディスク位1#決め体およびこハが取り囲むシャフ
トの部分は、舌状部120がフローストップ又は方向転
換部を形成するから、同じ片の流体圧力を受けない。 ディスク122は流路114を通して90°回転するか
ら、延長ハブ部分144はシャフト132の軸線から舌
状部の距離よりも小さ−外径をもたなければならない。 ディスク124の背面には円弧状切欠146が設けられ
て−る。ハブ部分144とディスク]24の背面との間
の9間は、ディスクが開位置と閉位曾との間を回転する
とき、舌状部120を受は入れる。 Aン:ji’iiな蝙合にけテ゛イスク位置決め体がな
い。本発明では、延長ハブ1に6分の頂面150および
本体112の−これに隣接した面152は、かじりゃ焼
付きを防ぐために特別に処理きれる。この処理は、クロ
ームニッケル、その他制かじり件材料をメッキすること
を含む・ 本発明を、閉鎖部材22.122がディスクであり、バ
ルブ全体がバタフライバルブと考えられるものについて
説明Lfcけれども、他の回転可能なバルブが本発明の
原理を有していても良い。例えば、閉鎖部材がg−ルバ
ルブであり、ディスク位置決め体の寸法を最小にする延
長ハブ部分の利点を等しくもつことができる。同様に、
本発明を、単一のハフ二を貫通する単一のシャフトにつ
いて示したけれども、ハブ28.128は夫々別々のシ
ャフトを受は入れる一対のハブであっても良いことを気
刊〈べきである。大型の高圧バルブでは、単一の延長ハ
ブ128およびシャフトJ32を使用するのが第ましい
。 本発明は35.56に(14インチ):l=−よび大型
の標準ノやイブナイズのバルブについて又i’tlFl
格について特に設計されているけれども、任確のサイズ
卦工び圧力定格に適用することができる。 好−才しい襲様の上記説明から、本発明の目的が達成さ
れることは明らかであり、X発明を詳ホn+に請明しか
つ図示したけれども、それは単なる例示であり、これに
限定されるべきではないこと明白に理解すべきである0
第1図は先行技術のロータリバルブの断面図、第2図H
i1図の■−I1棹に赴ける部分上面図、第6図Qま本
発明の原理を組み入れたロータリバルブの部分断面図、 第4図は第3図のIV−W11i!に卦ける1(1〜分
図である。 112・・・本体又はハウジング、114・・・流路、
118・・・バルブシート、110・・・円周環状凹部
、120・・・舌状部、122・・・閉鎖部材、126
・・・円周密封領Mj、124・・・ディスク部分、1
28・・・ハブ、130・・・穴、136・・・穴、1
32・・・シャフト、1;34・・・デ・イスク位置決
め体、144・・・延長)・ブ部分。 IG 1
i1図の■−I1棹に赴ける部分上面図、第6図Qま本
発明の原理を組み入れたロータリバルブの部分断面図、 第4図は第3図のIV−W11i!に卦ける1(1〜分
図である。 112・・・本体又はハウジング、114・・・流路、
118・・・バルブシート、110・・・円周環状凹部
、120・・・舌状部、122・・・閉鎖部材、126
・・・円周密封領Mj、124・・・ディスク部分、1
28・・・ハブ、130・・・穴、136・・・穴、1
32・・・シャフト、1;34・・・デ・イスク位置決
め体、144・・・延長)・ブ部分。 IG 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 流路をもつ本体と、バルブシートを受は入れ
るため前配本体に設けられ、かつ前記流路の中へ延びる
舌状部をもつ円周3状凹部と、軸線が前記流路の軸i!
#1と交差する前記本体の穴と、前記流路内の閉鎖部材
と、前記閉鎖部材に設けられた穴と、前記穴内にあって
、前記閉鎖部材を前記本体に回転自在に取付けるシャフ
トと、前記円周3麻状凹部内のバルブシートとトモにシ
ールを形成するための前記閉鎖部材の円周密封領域と、
前記閉鎖部材と前記バルブ本体との間に延び、前記閉鎖
部材を前記シャフトの軸線に沿って前記シャフトに位置
決めするための前記シャフトのまわりの位置決め体とを
有するロータリバルブにお因で、前記穴のまわりの前記
閉動部材のハブは前記閉鎖部材から前記円周密封領域を
越え前記舌状部の延長縁部を通り越して半径方向に延び
、 前記シャフトの軸線に沿う前記位置決め体の長さを可成
り短くしたことを特徴とするロータリバルブ。 (2)閉鎖部材は、これが廻わされるとき、前記舌状部
の一部分を受は入れるため、前自己ハブと前記円周密封
領域との間に四部を有している、特許に71求の範囲第
1項によるロータリバルブ。 (3) 前記閉鎖部材はディスクであり、前記ハブは
オフナツトしており、前記ディスクの面に沿って延びて
いる、特許請求の範囲第1項によるロータリバルブ。 (4ン ハブはディスクの直径に沿ってこれを昭えて
延び、単一のシャフトが前記ハブを特徴する特許請求の
範囲第3項によるロータリバルブ。 (5) ハブの延長部分は円筒形であり、前記ディス
クから間隔をへだてかっ前記ディスクの半径よりも小さ
い個所からディスクの半径よりも大きい個所まで半径方
向に延び、前記ハブの前記延長部分と前記ディスクとの
間の空間は閉鎖部材が廻わされるとき前記舌状部の一部
分を受は入れる、/特許請求の範囲第3項記載のロータ
リバルブ。 (6) ハブの延長部分と対向するディスクの背面な
ま円弧状切欠を有している、特許請求の範囲第5項目己
載のロータリバルブ。 (7) 位置決め体はシ・ヤフトの軸線に沿う舌状部
の長さよりも小さbシャフトの軸線に沿う長さを有して
いる、特許請求の範囲第1項記載のロータリバルブ。 (8)ハブはバルブ本体まで延び、位置決め体は前記ハ
ブおよび前記本体の隣接した面にメッキされたけかじり
相別の薄す層からなる、特許請求の範囲第1項記載のロ
ータリバ/I/7”。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US414869 | 1982-09-03 | ||
| US06/414,869 US4491299A (en) | 1982-09-03 | 1982-09-03 | Extended hub valve closure member |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962778A true JPS5962778A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=23643332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58161821A Pending JPS5962778A (ja) | 1982-09-03 | 1983-09-02 | ロ−タリバルブ |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4491299A (ja) |
| EP (1) | EP0105605B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5962778A (ja) |
| AU (1) | AU556411B2 (ja) |
| BR (1) | BR8304797A (ja) |
| CA (1) | CA1211095A (ja) |
| DE (1) | DE3369180D1 (ja) |
| IN (1) | IN159908B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110891874B (zh) * | 2017-04-27 | 2022-03-18 | 伊利诺斯工具制品有限公司 | 用于液体计量和分配的柔性球阀 |
| TWI878562B (zh) * | 2020-07-31 | 2025-04-01 | 日商旭有機材股份有限公司 | 蝶形閥 |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2729238A (en) * | 1953-03-20 | 1956-01-03 | Marman Products Company Inc | Valve mounting |
| FR1199685A (fr) * | 1958-06-17 | 1959-12-15 | Cie De Pont A Mousson | Vanne perfectionnée et élément destiné à cette vanne |
| US3081791A (en) * | 1959-02-05 | 1963-03-19 | Wheatley Charles | Butterfly valve |
| GB1077542A (en) * | 1963-09-30 | 1967-08-02 | Loewy Eng Co Ltd | Improvements in or relating to disc or butter fly valves |
| GB1107380A (en) * | 1964-10-05 | 1968-03-27 | Loewy Robertson Eng Co Ltd | Improvements in or relating to butterfly valves |
| FR1454006A (fr) * | 1965-08-17 | 1966-07-22 | Forges & Ateliers Du Creusot S | Perfectionnements aux paliers d'arbre des vannes papillon |
| US3567180A (en) * | 1969-09-19 | 1971-03-02 | Crane Co | Fabricated valve and method of making the same |
| US3589678A (en) * | 1970-02-04 | 1971-06-29 | Demco Inc | Butterfly valve with improved stem sealing means |
| SE378898B (ja) * | 1973-06-08 | 1975-09-15 | Saab Scania Ab | |
| US4022424A (en) * | 1975-09-29 | 1977-05-10 | General Electric Company | Shaft bearing and seals for butterfly valves |
| GB1574489A (en) * | 1976-10-27 | 1980-09-10 | Nemetz J | Shut-off flap valve |
| US4176820A (en) * | 1977-07-05 | 1979-12-04 | Fmc Corporation | Pressure-sensitive temperature-responsive rotary valve for cryogenic temperatures |
| US4373542A (en) * | 1977-12-30 | 1983-02-15 | Domer Scaramucci | Fire safe disc valve |
| US4162782A (en) * | 1978-04-10 | 1979-07-31 | Acf Industries, Incorporated | Seal assembly for butterfly valve |
| US4235418A (en) * | 1978-07-20 | 1980-11-25 | International Telephone And Telegraph Corporation | Ball valve having metal seat rings |
| US4254937A (en) * | 1978-11-17 | 1981-03-10 | Aktiebolaget Somas Ventiler | Butterfly valve |
| US4394003A (en) * | 1981-11-16 | 1983-07-19 | The Walworth Company | Cryogenic butterfly valve with bi-directional sealing capability |
-
1982
- 1982-09-03 US US06/414,869 patent/US4491299A/en not_active Expired - Fee Related
-
1983
- 1983-07-30 IN IN524/DEL/83A patent/IN159908B/en unknown
- 1983-08-29 CA CA000435602A patent/CA1211095A/en not_active Expired
- 1983-08-31 AU AU18584/83A patent/AU556411B2/en not_active Ceased
- 1983-09-01 DE DE8383305041T patent/DE3369180D1/de not_active Expired
- 1983-09-01 EP EP83305041A patent/EP0105605B1/en not_active Expired
- 1983-09-02 JP JP58161821A patent/JPS5962778A/ja active Pending
- 1983-09-02 BR BR8304797A patent/BR8304797A/pt unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0105605A1 (en) | 1984-04-18 |
| AU1858483A (en) | 1984-03-08 |
| US4491299A (en) | 1985-01-01 |
| IN159908B (ja) | 1987-06-13 |
| EP0105605B1 (en) | 1987-01-14 |
| AU556411B2 (en) | 1986-10-30 |
| CA1211095A (en) | 1986-09-09 |
| DE3369180D1 (en) | 1987-02-19 |
| BR8304797A (pt) | 1984-04-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4962911A (en) | Hemi-wedge valve | |
| US4605041A (en) | Check valve | |
| JP2787726B2 (ja) | バタフライバルブ | |
| US6554249B2 (en) | Plug valve having seal segments with booster springs | |
| US4396199A (en) | Fluid pressure sealing member for a valve | |
| US6029949A (en) | High performance butterfly valve | |
| US6206376B1 (en) | Apparatus and method of sealing a valve against increasing fluid pressure | |
| US4711427A (en) | Apparatus for connecting a valve element to a valve stem | |
| JPH05505667A (ja) | ボールバルブ | |
| GB2213236A (en) | Metallic seal for high performance butterfly or ball valve | |
| US5326077A (en) | Butterfly valve seal retainer | |
| US3456916A (en) | Ball valve assembly | |
| EP0105605B1 (en) | Extended hub valve closure member | |
| JP3261091B2 (ja) | 偏心形バタフライ弁 | |
| JP3188680B2 (ja) | バタフライ弁のシートリング | |
| WO1997008481A1 (fr) | Clapet de retenue anti 'coup de belier' a bascule | |
| JPS6192373A (ja) | 開閉弁 | |
| JPH04136569A (ja) | 回転型弁 | |
| JP3218286B2 (ja) | バタフライ弁 | |
| JP2003056720A (ja) | バタフライ弁 | |
| JPS5825910B2 (ja) | リユウタイリユウセイギヨベン | |
| JP3408764B2 (ja) | 回転弁の位置決め構造 | |
| JP2505936Y2 (ja) | 流量調整機構付ボ―ル弁 | |
| JPS5848438Y2 (ja) | ちょう型弁のシ−トリング | |
| JPH061938U (ja) | バタフライバルブ |