JPS5962783A - アンロ−ダ弁 - Google Patents

アンロ−ダ弁

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JPS5962783A
JPS5962783A JP58131779A JP13177983A JPS5962783A JP S5962783 A JPS5962783 A JP S5962783A JP 58131779 A JP58131779 A JP 58131779A JP 13177983 A JP13177983 A JP 13177983A JP S5962783 A JPS5962783 A JP S5962783A
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JP
Japan
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valve
unloader
fluid
outlet
pressure
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JP58131779A
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English (en)
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ルドルフ・ビユ−ルマン
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Individual
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B1/00Installations or systems with accumulators; Supply reservoir or sump assemblies
    • F15B1/02Installations or systems with accumulators
    • F15B1/027Installations or systems with accumulators having accumulator charging devices
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K17/00Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves
    • F16K17/02Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves opening on surplus pressure on one side; closing on insufficient pressure on one side
    • F16K17/04Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves opening on surplus pressure on one side; closing on insufficient pressure on one side spring-loaded
    • F16K17/10Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves opening on surplus pressure on one side; closing on insufficient pressure on one side spring-loaded with auxiliary valve for fluid operation of the main valve
    • F16K17/105Safety valves; Equalising valves, e.g. pressure relief valves opening on surplus pressure on one side; closing on insufficient pressure on one side spring-loaded with auxiliary valve for fluid operation of the main valve using choking or throttling means to control the fluid operation of the main valve
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K31/00Actuating devices; Operating means; Releasing devices
    • F16K31/12Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid
    • F16K31/36Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor
    • F16K31/38Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor in which the fluid works directly on both sides of the fluid motor, one side being connected by means of a restricted passage and the motor being actuated by operating a discharge from that side
    • F16K31/383Actuating devices; Operating means; Releasing devices actuated by fluid in which fluid from the circuit is constantly supplied to the fluid motor in which the fluid works directly on both sides of the fluid motor, one side being connected by means of a restricted passage and the motor being actuated by operating a discharge from that side the fluid acting on a piston

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は油圧作動装置に向かう圧油供給ラインに挿入さ
れるアンローダ弁に関する。
以下余な 発明の背景 多くの油圧作動装置は装置を損壊させるような不意の高
圧から保護される心太がある・このような圧油供給ライ
ンにリリーフ弁又はアンローダ弁を挿入することは公知
のことである・このような公知リリーフ弁は不当な高圧
が検出されたときに作動される装置を保護するために所
定圧よシ高い圧油を逃がすためにドレン開口する通路を
持りており、或いはポンプ装置自体に設けられている。
リリーフ弁の場合には、ポンプ及び油圧作動装置の双方
から圧力がリリーフされる。
他方、アンローダ弁は供給流を低圧でドレンに逃がさし
める通路を開くことによって送ル出しラインの圧力誉ロ
ックするようになっている。アンローダ弁は一般に構造
が複雑であシ、低粘度の流体に用いると1頼性が低下す
る傾向がおる。そして、アンローダ弁は作動安定のため
に一般に送り出しラインにアキュムレータを必袂とする
今日低粘度の流体に用いられるアンローダ弁は直接作用
タイプのものであシ、このようなアンローダ弁は成る流
動条件下で、即ち送シ出しラインの要求i1tがI−t
は全景又はほぼ無量からゆっぐりと変化ときに主に、リ
リーフ弁の作用と同様なリリーフタイプの作用をあられ
すという問題が知られている。
発明の植装 本発明によ)、流体入口と、流体出口と、パイノやス出
口とを形成した弁本体を具備し、上記流体入口と上記バ
イパス出口とは流体作動による制御弁を介して連通され
、該制御弁の駆動手段は三方向パイロット弁によって該
パイロット弁の2つの終端位置に従って上記流体出口又
は上記バイパス出口に選択的に連通され、該パイロット
弁は一方の終端位置から他方の終端位置への状態の変化
が開始されるとそのような状態の変化が成し遂げられ且
つ上記2つの終端位置の各々から状態の変化が開始され
る圧力が相互に異っているように構成されたアンローダ
弁か提供される。
本発明の特徴はさらに、上記パイロット弁が2個の閉止
弁部材を具備し、該2個の閉止弁部材は上記の2つの終
端位置の各々において一方の閉止弁部材が協働する弁座
と係合してシール作用を行うように一体的に可動であシ
、さらに1上記閉止弁部材はピストン及びシリンダアッ
センブリと一体的に町Nbでオシ、該ピストン及びシリ
ンダアッセンブリは上記制御弁が予め定められた流体出
口圧力よシ低い圧カ’flFR□0.□オ、1置に付勢
され、″予め定めた圧力を越える流体出口圧力では流体
作動制御弁の駆動手段がバイパス出口に連通されるよう
になっている。
上記説明から次のことが理解されよう。即ち、パイロッ
ト弁は成る状態から運動を開始するために運動を成し遂
げるに要する力よシも高い力を要する。・母イロヅト弁
は三方向弁であシ、選択的に油圧作動による制御弁を駆
動するために向弁を圧力源に接続するか又は向弁を非駆
動するために低圧ドレンに接続することができる。
油圧作動による制御弁は常時開型又は常時閉型のパイロ
ット作動チェック弁とすることができる。
低粘n〔の流体を使用する場合には)fイロ、ト弁及び
制御弁の弁座はラビリンスグラゲタイブのものとするこ
とができる。
流体作動による制御弁はチーツク弁とともにポンプの送
シ出しラインに結合され、ポング流を低圧ドレンに向か
わしめ、又はチェ、り弁を介してアンロード弁の送り出
しラインに流入せしめそこから駆動すべき機械装置へ送
ることができる。パイロット弁はこの送シ出しラインの
圧力で駆動されてこの送シ出しラインの圧力の高低によ
シ油圧作動制御弁をそれぞれ開又は閉に作動させる。
実施例 第1図及び第2図には本発明によるアンローダ弁が示さ
れている。第1図は制御弁が閉じられた状態、第2図は
制御弁が開かれた状態を示すものである。
図に示すアンローダ弁は弁本体14を有し1弁本体14
には圧力流体源に結合される流体入口1〜油圧によって
作動される被駆動装置に結合される流体出口2、貯蔵タ
ンクに結合される戻し又は・々イノ4ス出ロ3が形成さ
れている。流体人口1と流体出口2との間には通路4が
あシ、この通路4にはチェック弁5が配置される。チェ
ック弁5は通路4への流れを制御するものであってばね
6によって協働弁座7に付勢されている・ 通路4の入口部の圧力が成るレベルよシ高くなると、チ
ェック弁5が開いて流体を流体出口2に向かって流さし
める。これがアンローダ弁の通常の状態である。
通路4から分岐通路4aが設けられ、これは軸方向に可
動なグランジャ9の一端側の空間8に通じている。グラ
ンジャ9はばね10によってを間8に向かう内方に付勢
され、シール11によってシールされる。ばね10は弁
本体14に固着したばねハウジング13及び調節デルト
12に反作用する。ばね10は他の付勢手段と取換られ
ることかでき、例えば油圧作動のピストンとシリンダの
アッセンブリが使用できる。こうするとノ為つジング1
3が小さくなって付勢手段の制御が容易になるので応用
の仕方によっては有用である。
グランジャ9には第1閉止弁部材17と第2閉止弁部材
15とが取f月けられ、第1閉止弁部材17はばね10
がシランジャ9を圧下するときに第1弁座18と協働し
、第2閉止弁部材15はばね力に抗してグランジャ9が
上方に動くときに第2弁座16を閉じる。第1弁座18
と第2弁座16とは単一の部材で形成されることができ
、第2閉止弁部材15が着座しているときに第1閉止弁
部拐17が着座しないようにすることができるようにな
っている。第1閉止弁部材170着座端面積は第2閉止
弁部材15の面積よシ大きい。
通路24が第1閉止弁部材17を・ぐイ/4’ス出口3
のドレンに連通させる。両弁座16.18間には通路2
5があシ、弁本体14のデア内のピストン19後方の空
間28に通じている。このピストン19はステム21f
:介して制御弁20に結合されている。制御弁20は流
体人口1から・9イノ4ス出ロ3への流れを制御し、向
弁20が弁座23に着座するときに弁を通る通路22が
閉じられるようになっている。
作用について説明する。流体人口1に流体が流入する。
流体出口2及び空間8の圧力が低いと\パイロット弁の
第1及び第2閉止弁部材17.18を付勢するばね10
の力が優って第1閉止弁部材17が着座して、第2閉止
弁部材15が通路25を流体出口2に対して開放させる
。従って制御弁20は弁座23に着座する。付勢ばね2
6が制御弁20を閉じるのを助けるのに用いられ、チェ
ック弁5が低圧で開くことができるようになっている。
流体出口2の圧力がばね力に打ち克ってプランジャ9を
押し上げしめる程度に上昇すると、第1閉止弁部材17
が開かれて第2閉止弁部材15を閉じさせ始める。第2
閉止弁部材15は閉じる際に流れを絞シ、第1閉止弁部
材17が弁座を離れるので両弁部材15.17間の圧力
が低下し、第1閉止弁部材17の面積が第2閉止弁部拐
15の面積より大きいのでこの圧力低下はプランジャ9
をばね力に抗して動かしめるのを助け、このようにして
プランジャ9の運動はばね力がわずかに上昇しても停止
されない状態となる。第2閉止弁都材15が閉じると第
1閉止弁部材17が開かれてピストン19が配置された
ボアに通じる通路25ヲバイパス出口3に通じしめる。
流体人口1の圧力が制御弁20に作用し、ピストン19
後方の圧力が低下しているので制御弁2oが開き1よっ
て流体人口lから通路22を経てバイパス出口3への流
れが許容され、ばねに付勢されたチェック弁5が弁座7
に着座せしめられる。
流体出口2の圧力が低下すると、グランジャ9にかかる
油圧が低下してばね10のばね力が優るようになシ、グ
ランジャが圧下される。これによって372閉止弁部材
15が間座し、紀l閉止弁部材17が2.6i座し始め
る。第2閉止弁部材15からM11閉止弁材17を通る
流れは、弁部材の面積が異っているので両弁f’7+1
材間でその圧力をさらに低下せしめ、グランジャ9にか
かる油圧が低下する。この油圧の低下はぼね10の伸び
によるばね力の低下よpはるかに大きくあられれる。よ
って、第1閉止弁部材17が閉じる方向に動き出すと、
完全な閉鎖がなしとげられるまで動き続ける。
通路25によ多流体出口2の流体がパイロット弁及びピ
ストン19に流れると制御弁20が再着座し、流体人口
1の流体は再び流体出口2に流れるようになる。
fljlJ all装置30は全問28からのドレン通
路を提供する◎この制御装置は・ぐイロット弁に優先し
て作用し、開放状態にあるときにピストン19後方の圧
力が低下し且つピストン19がばね26に抗してよ勺容
易に動くことができるようになる。このように動くこと
によシ、制御弁20は弁座23から間座して流体人口1
から直接的にバイパス出口3へ流れることができるよう
になる。
好ましい態様においては、制御装置30は流体の流れの
適切な位置に配置された温度変換器によって作動される
。容認できない温度上昇があると、制御装置を開かせて
アンローダ弁を通る流れはバイパス出口から排出される
。ばね26及び6のばね力はこのような作用を許容する
ように選定される。制御装置30はその他の態様によっ
ても作動されることができ、システムの他の地点で結合
された手動操作装置や圧力作動装置を用いることも可能
である。
弁座7,16,18,23のいづれかにラビリンスプラ
グタイプのものを用いれば有用な場合もある。
上述の弁は制御弁20か開放モードのものとして構成さ
れたものである。第1及び第2閉止弁部材17.15の
寸法及び方向を逆に着座させることによって閉鎖モート
9の弁として構成することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるアンローダ弁を示すlOi面図で
制御弁が閉鎖状態にあるところを示し、第2図ttx 
i+I御弁が開放状態にある第1図同様の断面図である
O Y・・・流体入口、2・・・流体出口、3・・・・fイ
・ぐス出口、5・・・チェック弁、14・・・弁本体、
15.’17・・・閉止弁部材、16.18・・・弁座
、19・・・ピストン、20・・・制御弁、23・・・
弁座、30・・・制御装置。 以下余白 504 手続補正書 (方式) 昭和58年11月40 特許庁長官若杉和夫殿 1、事件の表示 昭和58年 特許願  第131779号2、発明の名
称 アンローダ弁 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 4、代理人 氏名弁理士(6579)青水   朗は−1(外 3名
) 5、補正命令の日イて1 昭和58年10月25日(発送日) ())明細書 (2)図 面 7、 補正の内容 (1)明細■の浄朋、(内容に変更々し)(2)図面の
浄書(内容に変更な1〜)8、添付書類の日針 (l+  浄書間層1書          1 通(
2)浄松図面        1 通凸C

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、流体入口と、流体出口と、・々イノぐス出口とを形
    成した弁本体を具備し、上記流体入口と上記バイパス出
    口とは流体作動によるfltlJ6Q]弁を介して連通
    され、該制御弁の駆動手段は三方向/母イロット弁によ
    って該パイロット弁の2つの終端位置に従って上記流体
    出口又は上記バイパス出口に選択的に連通され、該パイ
    ロット弁は一方の終端位置から他方の終端位置への状態
    の変化が開始されるとそのような状態の変化が成し遂げ
    られ且つ上記2つの終端位置の各々から状態の変化が開
    始される圧力が相互に異っているように構成されたアン
    ローダ弁。 2、上記)lイロ、ト弁は2個の閉止弁部材を具備し、
    該2個の閉止弁部材は上記の2つの終端位置の各々にお
    いて一方の閉止弁部材が協働する弁座と係合してシール
    作用を行うように一体的に可動であることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載のアンローダ弁。 3、上記閉止弁部材はピストン及びシリンダアッセンブ
    リと一体的に可動でオシ、該ピストン及びシリンダアッ
    センブリは上記制御弁が予め定められた流体出口圧力よ
    シ低い圧力で上記流体出口に連通される位置に付勢され
    、予め定めた圧力を越える流体出口圧力では流体作動制
    御弁の駆動手段がバイパス出口に連通されるようになり
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のア
    ンローダ弁。 4、流体入口と流体出口との間に一方向弁が配置される
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のアンロー
    ダ弁。 5、上Me /fイロット弁及び制御弁の弁座はラビリ
    ンスグラブタイブのものであることf、特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載のアンローダ弁。 6、上記制御弁は独立的に作動される1トリ御装置を有
    し、該制御装置□は上記制御弁をしてノ4イロット弁の
    位置とは独立的に該アンローダ弁を通る流れをパイi9
    ス出口に流れさせるii2.置にWbかしめるに遍しで
    いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のアン
    ローダ弁。 7、上記fUIJ岬装置は温度変換器を介して制御され
    ることを特徴とする特許t〜求の範囲第6項記載のアン
    ローダ弁。 8、上記11tjj釘弁は弁ステムを介してピストン及
    びシリンダのアッセンブリに結上され、上記i4イロヅ
    ト弁は上記1tjljiliI41弁を作動させるため
    に上記ピストンにかかる圧力f:選択的にfllJ御し
    、上記ピストンにかかる圧力を低下させることによって
    上記パイロット弁に選択的に優先する制御装置を設け、
    よって該アンローダ弁を通る流れをバイパス出口に流れ
    しめるようにした特許請求の範囲第1項記載のアンロー
    ダ弁。
JP58131779A 1982-07-19 1983-07-19 アンロ−ダ弁 Pending JPS5962783A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
ZA82/5120 1982-07-19
ZA825120 1982-07-19

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Publication Number Publication Date
JPS5962783A true JPS5962783A (ja) 1984-04-10

Family

ID=25576172

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58131779A Pending JPS5962783A (ja) 1982-07-19 1983-07-19 アンロ−ダ弁

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JP (1) JPS5962783A (ja)
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EP0099751A1 (en) 1984-02-01
AU1694483A (en) 1984-01-26

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