JPS5962793A - 連結ニツプル - Google Patents
連結ニツプルInfo
- Publication number
- JPS5962793A JPS5962793A JP58136044A JP13604483A JPS5962793A JP S5962793 A JPS5962793 A JP S5962793A JP 58136044 A JP58136044 A JP 58136044A JP 13604483 A JP13604483 A JP 13604483A JP S5962793 A JPS5962793 A JP S5962793A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- plug
- nipple
- protective
- compressed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000002445 nipple Anatomy 0.000 title claims description 20
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 4
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 claims description 3
- 210000000038 chest Anatomy 0.000 claims 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 13
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 7
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 7
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 7
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はイ」属の特許請求の範囲の前文に記載のタイプ
の連結ニップルに関わる。
の連結ニップルに関わる。
圧力注油装置または圧縮空気装置にd3い−C圧力を測
定りるには、当該装置の所要測定部位に連結ニップルを
恒久的に取りイ;[(〕るプノ法が知られCいる。この
ニップル内の密封は、公知のニップルでは、球形弁によ
り達成される。関連の圧力泪を備えた連結器をこのニッ
プルに適合さけるど其に、管形弁開放体、即ち球形部祠
をその着座部から押出して圧力計と圧力装置どの間に連
通状態を達成する弁開放体を配設しである。しかし、圧
力h1が適所に結合されCいない場合、球形弁で充分に
信頼できる密封状態を達成づるのは困難であることが判
明し1: 、、 H’、形部材を使用覆るため、この球
形部祠とでのV55部の間にごみが侵入する危険があり
、このj;うKj”12命、自らに可変量、の漏れが発
生する1、用途によっては、密封部ではは/υの数滴の
油&7iれb yrsめられない場合がある。
定りるには、当該装置の所要測定部位に連結ニップルを
恒久的に取りイ;[(〕るプノ法が知られCいる。この
ニップル内の密封は、公知のニップルでは、球形弁によ
り達成される。関連の圧力泪を備えた連結器をこのニッ
プルに適合さけるど其に、管形弁開放体、即ち球形部祠
をその着座部から押出して圧力計と圧力装置どの間に連
通状態を達成する弁開放体を配設しである。しかし、圧
力h1が適所に結合されCいない場合、球形弁で充分に
信頼できる密封状態を達成づるのは困難であることが判
明し1: 、、 H’、形部材を使用覆るため、この球
形部祠とでのV55部の間にごみが侵入する危険があり
、このj;うKj”12命、自らに可変量、の漏れが発
生する1、用途によっては、密封部ではは/υの数滴の
油&7iれb yrsめられない場合がある。
このにうイ【4つけで、本発明の目的は、当該連結ニッ
プルにa3いてJ:り信頼性の高い密封状態を達成゛す
゛ることにある。このIX]的は、(=J属の特許請求
の範囲に記載の諸特徴を右覆る本5を明の連結ニップル
にj;って達成される。
プルにa3いてJ:り信頼性の高い密封状態を達成゛す
゛ることにある。このIX]的は、(=J属の特許請求
の範囲に記載の諸特徴を右覆る本5を明の連結ニップル
にj;って達成される。
本発明の連結ニップルCは、2個のOリング、即ち、本
連結ニップル非連結時には第1・0リングが効果的旧つ
信頼できる密封を達成し、連結時には第2・0リングが
第1・0リングと協働して漏れを効果的(防止りるよう
にして成る2個のOリングど共に作動する密封装冒が配
設されている。
連結ニップル非連結時には第1・0リングが効果的旧つ
信頼できる密封を達成し、連結時には第2・0リングが
第1・0リングと協働して漏れを効果的(防止りるよう
にして成る2個のOリングど共に作動する密封装冒が配
設されている。
)11粘状態C゛は、Oリング、は双方共密封作用を行
なう。この両0リングは11141ずつ順に配設するこ
とにより極めて簡単に取り付けることができ、両リング
間にテノロンなどのような弾性圧縮性材料で作られた保
護リングを配設りる。この保護リング(J第1・Oリン
グの近傍に位置し、圧力下ではこれど一緒にil’fl
l jj向に押圧され、ぞの結果半径方向内向き及び外
向きに膨脂して、完全密封状態を達成り−るど共に第′
1・0リングのいずれの隙間への這い込みを如防止する
ことができる。この保護リング(ままだ第2・0リング
に隣接し−(配設される支持リング(金属製であるのが
望ましい)により支持されている。
なう。この両0リングは11141ずつ順に配設するこ
とにより極めて簡単に取り付けることができ、両リング
間にテノロンなどのような弾性圧縮性材料で作られた保
護リングを配設りる。この保護リング(J第1・Oリン
グの近傍に位置し、圧力下ではこれど一緒にil’fl
l jj向に押圧され、ぞの結果半径方向内向き及び外
向きに膨脂して、完全密封状態を達成り−るど共に第′
1・0リングのいずれの隙間への這い込みを如防止する
ことができる。この保護リング(ままだ第2・0リング
に隣接し−(配設される支持リング(金属製であるのが
望ましい)により支持されている。
本発明の連結ニップルの適当な実施例を添付図面に箱間
どして示しである。
どして示しである。
ニップル10は2つの部分から成り、その一方の部分で
ある取イ」部12は圧力注油管14にしっがりどねじ」
1めされるJ:うに設S1されでいる。スリー1部16
は取(=J部12内にしっかりとねじ込まれ1」゛っガ
スケツ1〜18で畜]Jされる。
ある取イ」部12は圧力注油管14にしっがりどねじ」
1めされるJ:うに設S1されでいる。スリー1部16
は取(=J部12内にしっかりとねじ込まれ1」゛っガ
スケツ1〜18で畜]Jされる。
スリーブ部16の外部にはFM20が設(プられ(おり
これで、係留用球形部vI22を圧力h126に固着さ
れた連動結合形スリーブ24内に受容する。
これで、係留用球形部vI22を圧力h126に固着さ
れた連動結合形スリーブ24内に受容する。
スリーブ部16には円筒孔28が穿たれているが、この
孔は、J、り小径の別設の円筒孔32への移行部を成づ
肩部3(hj、で゛伸長し一〇いる。1該第2円筒孔は
、比較的り、(1い第33の円筒孔に16への移行部を
成り第2眉部3L1、で伸■(シ、該第3111筒孔は
第4肩部38で終端し−Cいる。この後には第4円筒孔
40が穿設されCいるが、これは、前記連結器を成Jス
リーブ26で支持される人1]管42を受容づるための
案内部材を形成°りる3、従って、人口管42 G;i
圧力計の入口管を構成りる。
孔は、J、り小径の別設の円筒孔32への移行部を成づ
肩部3(hj、で゛伸長し一〇いる。1該第2円筒孔は
、比較的り、(1い第33の円筒孔に16への移行部を
成り第2眉部3L1、で伸■(シ、該第3111筒孔は
第4肩部38で終端し−Cいる。この後には第4円筒孔
40が穿設されCいるが、これは、前記連結器を成Jス
リーブ26で支持される人1]管42を受容づるための
案内部材を形成°りる3、従って、人口管42 G;i
圧力計の入口管を構成りる。
入に1管42の端部は円1′(1形であるため、該入に
1管の第゛1図の連結位置への挿入が容易であり、この
位置では該入[1管端部はプラグ44メ端部に圧接し−
C連…i弁の機能を果すことができる。
1管の第゛1図の連結位置への挿入が容易であり、この
位置では該入[1管端部はプラグ44メ端部に圧接し−
C連…i弁の機能を果すことができる。
該管端には横/j向のV字i抗46が1設されているが
、これは、第゛1図の連結位置にJ3いて、該プラグ端
部ど管42端部との間の圧力油用自由通路を開放する働
きをする。
、これは、第゛1図の連結位置にJ3いて、該プラグ端
部ど管42端部との間の圧力油用自由通路を開放する働
きをする。
水密」・1装置(3L、密月部祠を1つずつ順にニップ
ル内に配置宵することにより簡単■01゛つ)h)宋に
11Jチ立でることができる。
ル内に配置宵することにより簡単■01゛つ)h)宋に
11Jチ立でることができる。
より゛始めに、0リング48を円筒孔36のLl:+
&こ内(:;Nづる。次に、金属製支持リング50と、
プラスブーツクなどのJ、うな弾性圧縮性月オ′8i製
の保4t1ノング;+2と、別設のOリング54を挿入
りる。最1こイ呆1hスリーブ56を挿入すると共にプ
ラグ44をIよね57と一緒にその閉鎖位置に取り付り
た後、ス1ノーブ16をガスケツ1−18と共に取イ」
γ(1112内にしつlfiりと1.〕じ込む。
&こ内(:;Nづる。次に、金属製支持リング50と、
プラスブーツクなどのJ、うな弾性圧縮性月オ′8i製
の保4t1ノング;+2と、別設のOリング54を挿入
りる。最1こイ呆1hスリーブ56を挿入すると共にプ
ラグ44をIよね57と一緒にその閉鎖位置に取り付り
た後、ス1ノーブ16をガスケツ1−18と共に取イ」
γ(1112内にしつlfiりと1.〕じ込む。
第2図から明らかなように、第1・01ノング゛4は、
スリーブ56の端部と支持リング50t+:f1M11
方mE −L:。
スリーブ56の端部と支持リング50t+:f1M11
方mE −L:。
で当接した保護リング52どの間に形成されlこif+
’tの中に位置している。リング50に対り゛る固定支
104本は肩部34ににって形成される。
’tの中に位置している。リング50に対り゛る固定支
104本は肩部34ににって形成される。
リング50と肩部38との間には溝が形成さ上し、イの
中に第2・Oリング48が配設される。
中に第2・Oリング48が配設される。
第2図の非、連結位置では、プラグ44(ま(ま′ね5
7によりその閉鎖位置へと圧入され、■つKb圧番こJ
、り押圧される。0リング54は、油F口こJ′、るf
ill I王114、プラグ44どリング52(もし該
リングが金属製または−ぞの他のlθ2 C% jr4
If製である場合)との間に生じる隙間の中に)古い
込む傾向がある。しかし、リング52はプラスチックな
どのような弾性圧縮性材料から(’r rうれでおり、
従って、該リングをOリング54により軸ブフ向に押圧
した場合、油圧が比較的高いため、リング!+2は軸方
向に圧縮され、その結果法リングは半径方向内向ぎ及び
外向ぎにIlt’j服してプラグ及び円筒孔32ど密封
接触を達成りる1、即ち、完全密14状態が達成され、
プラグどリング52どのIjtj /\の0リング!+
4の這い込みの危険が完全になくなり、従って0リング
54の損傷の恐れもなくなる。
7によりその閉鎖位置へと圧入され、■つKb圧番こJ
、り押圧される。0リング54は、油F口こJ′、るf
ill I王114、プラグ44どリング52(もし該
リングが金属製または−ぞの他のlθ2 C% jr4
If製である場合)との間に生じる隙間の中に)古い
込む傾向がある。しかし、リング52はプラスチックな
どのような弾性圧縮性材料から(’r rうれでおり、
従って、該リングをOリング54により軸ブフ向に押圧
した場合、油圧が比較的高いため、リング!+2は軸方
向に圧縮され、その結果法リングは半径方向内向ぎ及び
外向ぎにIlt’j服してプラグ及び円筒孔32ど密封
接触を達成りる1、即ち、完全密14状態が達成され、
プラグどリング52どのIjtj /\の0リング!+
4の這い込みの危険が完全になくなり、従って0リング
54の損傷の恐れもなくなる。
圧力1;1どの連結器の中に配設された人]]管42を
プラグ44の端部ど接触状態に位置付りた場合、該管ど
Oリング48どの間にある程度の密封状態が1qられる
11次に管42を圧入するど、Oリング48に対して完
全1やi :l:J状態が達成され、同口4に第1・0
リング;)4にJ3い℃も完全密封が形成される。管4
2完全挿入1に’l、球形部材22が締付位置にあって
連結器をニップルにしつかり締結していると、0リング
54もまた、第1図に示Jように、管42の周囲に密封
状態を形成し、従って本密封機構は今や、Oリング48
もこの密↓]達成に貢献し−(いる点を除くと、非連結
位置の場合と同じ状態で連結位置で(、)密封1幾能を
果すことが判る。この場合も;した、弾性L1縮性リン
グ52が総ての位置で軸方向に圧縮され−(半径方向内
外両方向に膨111M L、シーラグ44及び管42の
周囲壁並びに円筒孔32と隙間のない完全密1」接触を
達成できるから、本密封機構は漏れのない完全密封を達
成づることができる。
プラグ44の端部ど接触状態に位置付りた場合、該管ど
Oリング48どの間にある程度の密封状態が1qられる
11次に管42を圧入するど、Oリング48に対して完
全1やi :l:J状態が達成され、同口4に第1・0
リング;)4にJ3い℃も完全密封が形成される。管4
2完全挿入1に’l、球形部材22が締付位置にあって
連結器をニップルにしつかり締結していると、0リング
54もまた、第1図に示Jように、管42の周囲に密封
状態を形成し、従って本密封機構は今や、Oリング48
もこの密↓]達成に貢献し−(いる点を除くと、非連結
位置の場合と同じ状態で連結位置で(、)密封1幾能を
果すことが判る。この場合も;した、弾性L1縮性リン
グ52が総ての位置で軸方向に圧縮され−(半径方向内
外両方向に膨111M L、シーラグ44及び管42の
周囲壁並びに円筒孔32と隙間のない完全密1」接触を
達成できるから、本密封機構は漏れのない完全密封を達
成づることができる。
第1図は圧力訓用連結器の縦VJi’面図(′あって、
該連結器はルカ注油装置の管に固定された本発明の連結
ニップルに結合され−Cいる。1第2図は密封機構が非
結合位置にある場合の本連結ニップルの端部の拡大部分
図である。 10・・・ニップル 28.32.36.40・・・円
筒孔 30゜34、38・・・肩部 42・・・人口管
44・・・プラグ 4’8.54・・・Oリング 5
0・・・支持リング j)2・・・保護リング56・・
・保持スリーブ 57・・・ばねFIG’、1 1 FIG、2
該連結器はルカ注油装置の管に固定された本発明の連結
ニップルに結合され−Cいる。1第2図は密封機構が非
結合位置にある場合の本連結ニップルの端部の拡大部分
図である。 10・・・ニップル 28.32.36.40・・・円
筒孔 30゜34、38・・・肩部 42・・・人口管
44・・・プラグ 4’8.54・・・Oリング 5
0・・・支持リング j)2・・・保護リング56・・
・保持スリーブ 57・・・ばねFIG’、1 1 FIG、2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 着座部に当接づるど共に管形弁開放部材により開放され
るJ、うに設h1されたばね偏倚式弁部材を備え、上記
管形弁開放部材がJ1ツノ装置内の圧力を測定りるH−
力泪(Jき連結器の入[1管として具備された、Lにカ
注油装置または圧縮空気圧力装置のための連結ニップル
であって、 一]−配弁部制がプラグ44がら成り、該プラグはばね
57により密1=J端部位置に保持され、この位置では
、その筒形前部が第1・0リング54、弾性LE縮11
1祠別製保訛リング52及び肩部34に当接りる望;1
、しく 1.J金属製の支持リング5oを押通し、その
後で該支持リングと別設の肩部38どの間に第2・0リ
ング48が配設されで成ることと、 スリー156を本ニップル内に後端部から挿入して胸部
30に当接させ、その端部で上記第1・Oリング用支持
表面を形成することと、 上記第゛1・0リングに圧力媒体を作用させ工、これを
上記(イ:護リングに几接させ、−での結果十i11保
護リングが圧縮されて上記プラグと保護リングどの間、
並びに」二記リングと1八[;−ラブルの内部表面との
間の隙間を充填し、これにより、圧縮状Oリングを効果
的に支持−することがCき、該Oリングの隙間への這込
みを防止でき月つ効果的密封状態を達成できることど、 を特徴と1゛る連結ニップル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8204490-0 | 1982-07-28 | ||
| SE8204490A SE8204490D0 (sv) | 1982-07-28 | 1982-07-28 | Anslutningsnippel |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962793A true JPS5962793A (ja) | 1984-04-10 |
| JPH0327798B2 JPH0327798B2 (ja) | 1991-04-17 |
Family
ID=20347447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58136044A Granted JPS5962793A (ja) | 1982-07-28 | 1983-07-27 | 連結ニツプル |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962793A (ja) |
| SE (1) | SE8204490D0 (ja) |
-
1982
- 1982-07-28 SE SE8204490A patent/SE8204490D0/xx unknown
-
1983
- 1983-07-27 JP JP58136044A patent/JPS5962793A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE8204490D0 (sv) | 1982-07-28 |
| JPH0327798B2 (ja) | 1991-04-17 |
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