JPS5962963A - 電子計算機 - Google Patents
電子計算機Info
- Publication number
- JPS5962963A JPS5962963A JP17305282A JP17305282A JPS5962963A JP S5962963 A JPS5962963 A JP S5962963A JP 17305282 A JP17305282 A JP 17305282A JP 17305282 A JP17305282 A JP 17305282A JP S5962963 A JPS5962963 A JP S5962963A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- key
- electronic
- processing means
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F15/00—Digital computers in general; Data processing equipment in general
- G06F15/02—Digital computers in general; Data processing equipment in general manually operated with input through keyboard and computation using a built-in program, e.g. pocket calculators
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
〔発明の技術分ツf〕
C(7) ’a 明&J、、+3As I C(へ’
ジノ/ ) MNn%のいわ1,6)る高級菖゛飴で両
かn、たフロフラノ・に基づいて空−1作する電子記初
−機K 14”j l、、′r・γに−に制プログラム
を媒体と(7ない直接N’lt′−をもfffi中に実
行しイ(する旧3′)機に関する。 〔発明の技術的背j]1〕 一般に、この種の高級言語で書か、t′lたプログラム
に基づいて1101作する霜1子帽31機におい′ては
、複何1な数式を処理(7たり、言13′(結果を表示
したりするCとも、全てユーザーにより作1jj7 、
人力すJ’したブt7クラノ、に基づいて実行−する。 〔背景技術の問題点〕 この上うl工遺玉子言13つ化上においては、升iT
+)’−な数式を泪尊し、この1褒結果を表示させよう
とする場合であっても、いらいらフロフラノ\をπ、1
1んだり、あるいシ、1コマンドと数式とを州み合わ゛
せたすしなければなら4[いという不便がある。 例えば−、r12:(−1456Jという数式を唱灼し
、この計辺結尿を表示さ(すよう゛とするときに110
+aUZJ口岡 m丹囚国(4)囮1旬1[[[正可刃
といったように、表示へゼ−るためのコマンド「PRI
NTJ(表シ1テ命令ンをiシ式の前にイ・rけ一℃キ
ー人力しなければなら/、「い。もし1、このコマンド
r PRTNT 」ヲ入)Icスに、 17fl:17
r ] 2 :3−)456 lという数式を入力した
とすると、(二〇電子言139磯r;j、r百らにエラ
ーとじ−Cj’ll lすf [、−(i Lまうか、
またrJ23Jという11街号を持つ70文として[→
−456jをフロフラノ・メ千り匠格納しでしまうか、
さら匠&、jr 579 (−J23+456)Jとい
う行番号を1.′t、、−)だ文が「りと文」である旨
判断して処理ψを行ない、坑1Gによってはプログラム
メモリに格納し2であるプログラムのうち行番号r57
9Jの文全削除してしまうなどということにも成りかね
ない。いずれにし/)、ヒ、1ホのように不用7宿に方
9式介入力し、−Cしまうと、([シい馴豹結果がイ(
)られ1rいばかりか、イ呆イrL−Uオ・マいた11
′8丼tIブ
ジノ/ ) MNn%のいわ1,6)る高級菖゛飴で両
かn、たフロフラノ・に基づいて空−1作する電子記初
−機K 14”j l、、′r・γに−に制プログラム
を媒体と(7ない直接N’lt′−をもfffi中に実
行しイ(する旧3′)機に関する。 〔発明の技術的背j]1〕 一般に、この種の高級言語で書か、t′lたプログラム
に基づいて1101作する霜1子帽31機におい′ては
、複何1な数式を処理(7たり、言13′(結果を表示
したりするCとも、全てユーザーにより作1jj7 、
人力すJ’したブt7クラノ、に基づいて実行−する。 〔背景技術の問題点〕 この上うl工遺玉子言13つ化上においては、升iT
+)’−な数式を泪尊し、この1褒結果を表示させよう
とする場合であっても、いらいらフロフラノ\をπ、1
1んだり、あるいシ、1コマンドと数式とを州み合わ゛
せたすしなければなら4[いという不便がある。 例えば−、r12:(−1456Jという数式を唱灼し
、この計辺結尿を表示さ(すよう゛とするときに110
+aUZJ口岡 m丹囚国(4)囮1旬1[[[正可刃
といったように、表示へゼ−るためのコマンド「PRI
NTJ(表シ1テ命令ンをiシ式の前にイ・rけ一℃キ
ー人力しなければなら/、「い。もし1、このコマンド
r PRTNT 」ヲ入)Icスに、 17fl:17
r ] 2 :3−)456 lという数式を入力した
とすると、(二〇電子言139磯r;j、r百らにエラ
ーとじ−Cj’ll lすf [、−(i Lまうか、
またrJ23Jという11街号を持つ70文として[→
−456jをフロフラノ・メ千り匠格納しでしまうか、
さら匠&、jr 579 (−J23+456)Jとい
う行番号を1.′t、、−)だ文が「りと文」である旨
判断して処理ψを行ない、坑1Gによってはプログラム
メモリに格納し2であるプログラムのうち行番号r57
9Jの文全削除してしまうなどということにも成りかね
ない。いずれにし/)、ヒ、1ホのように不用7宿に方
9式介入力し、−Cしまうと、([シい馴豹結果がイ(
)られ1rいばかりか、イ呆イrL−Uオ・マいた11
′8丼tIブ
【1クジムキで壊してし寸うことがある。
〔狛明の目的〕
この発明t」上ハ12実情に鑑みてなされたもので、筒
中な識別]・■・作を行RうだけでブI7クラノ・を媒
体とし4「い、すl「わち数式を1G接入力し“4行な
う直接用39をも実行することができる′l′111子
唱9機を1是供することを1」的とする。 [発明の似、!、i;] すなわちCの発明は、該゛帛、−イ言1′φ4良の脩1
作パネル面に新たに1つのスイッチをi没りて中火演糎
処III+装置(」ン下Q!+にCI) Uというフに
このスイッチの÷マ1作態林を識別させ−1このス・f
ラグ−が第1の卯、腫にあった陽合t↓二v−人力され
た内容を711クラムとし、て処1qjさW1第2のf
l「Iシ様にあった場合ケ」、キー人力杯れた内′Hに
基づいて1白接唱算を実行さ伊るようにしたものである
。これにより、既r(メモリに格納されているソロクラ
ム V、L イq 、9プノに 保4 さ Jll
、 1白 1>、 :Sl’ <Q (r?−r
l(う 囚 σ+ i’y:f乍上の繁%fさもM/
肖される。 〔発明の実施例〕 以−ト、この発Iji Kかか7) ’TiI、子Fi
11M、 W f Mi 14i’ >”曲に示す実施
例にし/こがってF:F #ill K説明−4′る。 第1ジ骨ユこの発l]II冗かかる電子ご1z−機の一
火於例についてその11′着・作パネルのli”’:
h兄fり11を7jzずものである。すなわち、」ンー
ト訃I Fl、lド4る実施(’zlに、(1)(図に
示す一連の八−−スイッチとり、 CI) (液晶)表
示器60を有する携;;17用の’a;−r−削3)テ
機にCの発明を】画用したものである、 この発明の理顯rを賓易ど−ず4,7ンー′)匠、Ll
[V>罠同図に示ず各ギース・fノブの+なものの伝1
止を簡Mtに説明しておく。 アルファベットキー21: このキーt、[、を戸9体+ li ?、Iぞの川みイ
rわl力eζよって、f川えす、r ++Δ8rc:r
詔にがかる(中々のスヴートメントべ・コ′7〕t’
k: J:ili−ゴる/こdノの八−−I−、IF・
す1.17八−に、し−パζイれすれノ91定のスジ−
lノットやコ7ンドがJi′i′l′F:′これると、
傅・述「るIノ(j91へのCPUは指定された当該ス
テートメントjたifコマンドr(基づいた所定の処l
111を実17[る。まだこのキーは、rsINJ、1
TANJ、rcO8j等の数1「1関数や「八SCJ。 r V A I、 J 等の文字関数を指定する際に
も使用される。 ロータリーキー22; 後述するソフトウェアキー28各々のλ111113形
態(辿當ソフトウェア;へ゛−路各々について3 fi
1m類程度の利用形態が用意され、1いる)を切換える
キーでk)す、こび)キーが押圧される毎に先に登釘・
されたソフトウェアキー囲の内容が切換わる。 リコールへ一一乙; 内p、IHメモリにハ己1,0シたデータやn19テ(
へfを呼び出すキー。 プログラムラインダウンキーU; プログラムのライン送りを行なうキーであり、入力した
プログラムを(16t NRした(・ときなどにこのキ
ーを押11すると該1111圧の都度次ラインσ)ブr
Jクラムがしc+)表示器印に表示さi]る。 プロダラムラインアップキーる; ブロク“ラムのライン戻t−,を行なう八・−一〇あり
、このえ−を4111川すると処押fEσ、)η〜度前
ラインのフログラムがLCI)表示ン羽α〕に表示され
る0 リターンキーが; 入力するたkl)K八−−オンした各fΦ7−タや館1
仝文1−夕11の伶I)りをiくすとともししこれらを
実登録するキーであり、このキーが押圧婆れて&J−じ
めて−!L、記−(−オンし/Cデータや命令がCI)
tJに11ソり込4れる。 DBIi’ (デフ)キー2′l; いわゆる1) lリド1−−−ドを4’+4 ′1E−
1’るたダ)グ)キーであり、このキーの押圧にIヅr
b・て前aCアルファベットキー21のうちの特電のキ
ーを押thすることにより該l時定σシ・\”−に定義
利けされfr、特定の10クラノ% Q)実行を開始す
ることができる。 ソフトウェアキーz8: よく使う19式等を記1意させておく際に用いら11る
キーであり、慣に祐述するシフトキー33の抑圧に昌い
てこのキー四のfl意のW−を押汀−することにより当
該キーに表示されている第2機能を使ノ(1ゴることも
できるnまだ前シトし、たまうに、このキーの各々につ
いでそれぞt+、 :Ft7数の利用形態を設定するこ
ともでき、これらは前記ロータリーキー22VCよって
fr五に角択される。 デンキー港): 数11自を入力するだめのキー、 イコールキー1(1: 論(Il演は子「=(イコール)」を入力するだめのキ
ー。 四則4算キー:31: コーに加、減、乗、除の四則a1りを行なう1県の各ヤ
術演詩子を人力するための・V−。 エディツトキー32: LCD表示器60 K表示1ノ]るカーソルを左右力向
に移動びせるためのキー。 シフトキー33: 原則として前述したソフトウェアキー28の第2機能を
指′Ji:f、 #る/こめのキー、電源オフ潔−34
: この電子帽↑l−トψ1(100電源をオフとするため
のキー。 電源オンキー35; この電子19機10 (1の巾〕源をプンと−l′るた
めのキー。 クリアキー、36: 誤入力したデータや命令等を削1り1ン4゛るためのキ
ー7 モードスイッチ:37: Cの発明の土留ハII全なす・V−スイッチであり、該
スイッチが押圧きれる1vに、この実施1+11刷算機
100けプログラム外押の動作モードと、プログラムを
り111、体ノニしなイルi接hi算処”11(7)
卯)作モー )” トK IJJ ]Ys ivる。 」ソ上匍1.lll +−1だ各1−のそれぞれイイす
る機能によっても明らかなように、この実1@ *11
唱駒機100は13ΔSIC言語リマのいわゆる保・級
営ハrtてψトかJまたブ「1クラノ・Kノ11づい1
、−ヰた118.入力さI]−プこλ叉テ(に基づいて
有効に動作し得るものである。 第2 +yaに上述した実屏11秒11言1機100の
内部梠゛1戊を示す。 すなわち仁の言1a機100は、上述し7たフログラノ
・処理およびlI′l接唱算処即等を実行するC P
U 10と、前、ホした各=y−からなり該CP U
10に1重々の命令やデータを一すλるキーボード21
)と、該キーボード2(l piよって入力される上記
命令やデータ’Is−一時ストアするバッファ4(1と
、CPUl0により上記A−人カネれた命令がプログラ
ムでj)る旨111111iされた。1嗣合にこれを格
納4るブロクラムメモリ(3)と、CP U I(1か
らの119令に基づいてキー人力の内容や計算結果等を
表示するL CI)表示器60とにより大きくは構成さ
れている。77お同2F2図にホフし・て、キーボード
20のブロック内に示I5たスイッチ37 !d:前、
述したモードスイッチであり(第1図t、9 +!(i
)、開放時に論理値゛0″であり、閉)jい′fに論
理1(j”1 ″となる七−ド俳1号M SをCl)
TT ](lの一人カ月ミートに加えるよう機能する。 第3図はこの実施例計O+;埜100のjNトにCP
U I。 における動作1’jllを示すフローチャー トであり
、以下同第3図を参H(< L テc 〕実施1”l
t’;lf?: 4’z+ 111(lの+hh作を詳
述する。 C、P IL]、Oは捷ず、キーボード20からの入力
をダけつけるためバッファ11(1をクリア12、この
伝1文字キー人力される毎に該パ・ソファ4(1に当l
taキーσ9文字コードをストアする。そシ、テ、上記
入力−474だキーが文字列の終わりを示す前M1’:
’Jターンキー26であることを判断すると、CP
U 30/よ次に、上記バッファ40にストアした文字
列の先頭の文字をチェックして、顔文字が数字で矛、る
かイたはコマンドに月」し・られるアルファベットで夛
)るかを−十1J IIJiする。この結果、上記先頭
の文字がアル−7アベツトである旨判断した場合tよバ
ッフ−74++にストアしtr文字列をコマンド文とし
て処理し、この後該バッファ40を再びクリアして次の
二V−人力を持つ。 また、−ヒ51】先頭の文字が−アルフーrペットでな
い旨判断■、た場合はさらにこの文字が特殊文字<C逗
ゴ、lFF”ロ匡r、co、o、ロ、田1日、困。 Z、I−,1笠々)でもフ、「いことを確認した上で数
字である旨〒If Itjrする。勿論、この先頭の文
字が手記%殊文字であ−)だ場合はエラーとして処理し
、バッファ/I(Jを内クリアして次のキー人力をr、
°1つ。づで、バッファ/It+にストアし、た文字列
の先頭の文字が数字である旨’n+断すると、(、lP
[JlOはさらに、前述し/Cモード(、=i吋MS(
第2陣容+1(1)をブーニックし、この論理値が′1
′となっているか盃かを判断する。この結果、上記モ
ードlPi号MSの一理値が”1″となっていなかった
場合匠t、1バッファ40にストアした内容をプログラ
ムとしてプログラムメモリy)に格納し、また上記モー
ド4M号MSのl16i埋値が“l”と1fっている
旨’t’ll断じだJQ合はバッファ4()にストアし
た内容を数式として処理してこの結果をL Cl)表示
器用に適宜に表示する。、これらの外聞を終了した腸イ
rもに1己パップ140を山びクリアして次のキー人力
をi=’1−:>・なお、上述[7た数式のif両介・
行l、「う)r1クラノ、&:j13ASIC言語の中
にもイI在していることかr・、このISA S I
C中のブ「1クラブ・を−リグルー−7−ンI−シて利
用することができ、さらに−J、’、 nLイ、li
、、141の表示にZ+ イテモfl エ&i r P
ICI N ’L” J コ−77ドノr−’−、J
、4(’−、r −1を指示すればよいことから、たと
え上nl: ’Th −トイ、i′吟MSの論工甲1直
が゛ 1 ″と/IるりAイ1−C矛)−)又もや、り
鼾(な処理ブ【1グラムを追加−する必ツ1 +、1な
い。 “寸だ、前filLモートスイノブー、37に
て−)いでぞの(77、ル■を便宜的にγも2図のよう
に示し/こが、実月1、−1.7. &、1. Cのス
イッチ37をモーメンタリ−If、11のスイッチと1
゜て適宜なフリップ707ブ(実111.’、 K k
」、CP U Hl 内に組込寸れる)と共働さl−1
−ることが好捷しい。すなわら、該スイッチ:37の押
圧操作のj現Vこ土山:フリップフロラフの状態がj襲
わるよう(1′9成し、このソリツブフロップの状pI
2変化に対応させ−C−ヒiiL’モード偵号IVIs
の論理値を!、7月:)・え/、ようP(=する。4r
電源の投入時にはこのノリノソフ71ノブも初JJJj
化されて上記モートイ8号MSの論理f直が0 ” (
すなわちブロクラム処理曲1作の指定)となるよう構成
すればさらに実用上の効果は太きい。 まだ、上記モードスイッチ37の切換指定に対応したC
P U 10の処理態様の切撥わりの際、少なくとも
文字列の最初の文字がキー人力される′ヰでは表示器用
に例えば第1図に示したようなそれぞれの処理態様につ
いて各別のプロンプト記号を表示させるようにすれば、
誤操作される危険性も少なくなっ1より安全な使用を図
ることができる。 〔発明の効果〕 この弁す1にかかる電子計算機によれば、lll’I’
Jつのスイッチの操作に基づいてプログラム処(II■
(11作と泊接言1n処理動作とが自動的K 1jlJ
換わることから、%に節部な数式を目算するような際の
操作性が大幅に改善されるとともに、nOって保存プロ
グラムを破壊してしまうような事態をも避けることがで
きる。
中な識別]・■・作を行RうだけでブI7クラノ・を媒
体とし4「い、すl「わち数式を1G接入力し“4行な
う直接用39をも実行することができる′l′111子
唱9機を1是供することを1」的とする。 [発明の似、!、i;] すなわちCの発明は、該゛帛、−イ言1′φ4良の脩1
作パネル面に新たに1つのスイッチをi没りて中火演糎
処III+装置(」ン下Q!+にCI) Uというフに
このスイッチの÷マ1作態林を識別させ−1このス・f
ラグ−が第1の卯、腫にあった陽合t↓二v−人力され
た内容を711クラムとし、て処1qjさW1第2のf
l「Iシ様にあった場合ケ」、キー人力杯れた内′Hに
基づいて1白接唱算を実行さ伊るようにしたものである
。これにより、既r(メモリに格納されているソロクラ
ム V、L イq 、9プノに 保4 さ Jll
、 1白 1>、 :Sl’ <Q (r?−r
l(う 囚 σ+ i’y:f乍上の繁%fさもM/
肖される。 〔発明の実施例〕 以−ト、この発Iji Kかか7) ’TiI、子Fi
11M、 W f Mi 14i’ >”曲に示す実施
例にし/こがってF:F #ill K説明−4′る。 第1ジ骨ユこの発l]II冗かかる電子ご1z−機の一
火於例についてその11′着・作パネルのli”’:
h兄fり11を7jzずものである。すなわち、」ンー
ト訃I Fl、lド4る実施(’zlに、(1)(図に
示す一連の八−−スイッチとり、 CI) (液晶)表
示器60を有する携;;17用の’a;−r−削3)テ
機にCの発明を】画用したものである、 この発明の理顯rを賓易ど−ず4,7ンー′)匠、Ll
[V>罠同図に示ず各ギース・fノブの+なものの伝1
止を簡Mtに説明しておく。 アルファベットキー21: このキーt、[、を戸9体+ li ?、Iぞの川みイ
rわl力eζよって、f川えす、r ++Δ8rc:r
詔にがかる(中々のスヴートメントべ・コ′7〕t’
k: J:ili−ゴる/こdノの八−−I−、IF・
す1.17八−に、し−パζイれすれノ91定のスジ−
lノットやコ7ンドがJi′i′l′F:′これると、
傅・述「るIノ(j91へのCPUは指定された当該ス
テートメントjたifコマンドr(基づいた所定の処l
111を実17[る。まだこのキーは、rsINJ、1
TANJ、rcO8j等の数1「1関数や「八SCJ。 r V A I、 J 等の文字関数を指定する際に
も使用される。 ロータリーキー22; 後述するソフトウェアキー28各々のλ111113形
態(辿當ソフトウェア;へ゛−路各々について3 fi
1m類程度の利用形態が用意され、1いる)を切換える
キーでk)す、こび)キーが押圧される毎に先に登釘・
されたソフトウェアキー囲の内容が切換わる。 リコールへ一一乙; 内p、IHメモリにハ己1,0シたデータやn19テ(
へfを呼び出すキー。 プログラムラインダウンキーU; プログラムのライン送りを行なうキーであり、入力した
プログラムを(16t NRした(・ときなどにこのキ
ーを押11すると該1111圧の都度次ラインσ)ブr
Jクラムがしc+)表示器印に表示さi]る。 プロダラムラインアップキーる; ブロク“ラムのライン戻t−,を行なう八・−一〇あり
、このえ−を4111川すると処押fEσ、)η〜度前
ラインのフログラムがLCI)表示ン羽α〕に表示され
る0 リターンキーが; 入力するたkl)K八−−オンした各fΦ7−タや館1
仝文1−夕11の伶I)りをiくすとともししこれらを
実登録するキーであり、このキーが押圧婆れて&J−じ
めて−!L、記−(−オンし/Cデータや命令がCI)
tJに11ソり込4れる。 DBIi’ (デフ)キー2′l; いわゆる1) lリド1−−−ドを4’+4 ′1E−
1’るたダ)グ)キーであり、このキーの押圧にIヅr
b・て前aCアルファベットキー21のうちの特電のキ
ーを押thすることにより該l時定σシ・\”−に定義
利けされfr、特定の10クラノ% Q)実行を開始す
ることができる。 ソフトウェアキーz8: よく使う19式等を記1意させておく際に用いら11る
キーであり、慣に祐述するシフトキー33の抑圧に昌い
てこのキー四のfl意のW−を押汀−することにより当
該キーに表示されている第2機能を使ノ(1ゴることも
できるnまだ前シトし、たまうに、このキーの各々につ
いでそれぞt+、 :Ft7数の利用形態を設定するこ
ともでき、これらは前記ロータリーキー22VCよって
fr五に角択される。 デンキー港): 数11自を入力するだめのキー、 イコールキー1(1: 論(Il演は子「=(イコール)」を入力するだめのキ
ー。 四則4算キー:31: コーに加、減、乗、除の四則a1りを行なう1県の各ヤ
術演詩子を人力するための・V−。 エディツトキー32: LCD表示器60 K表示1ノ]るカーソルを左右力向
に移動びせるためのキー。 シフトキー33: 原則として前述したソフトウェアキー28の第2機能を
指′Ji:f、 #る/こめのキー、電源オフ潔−34
: この電子帽↑l−トψ1(100電源をオフとするため
のキー。 電源オンキー35; この電子19機10 (1の巾〕源をプンと−l′るた
めのキー。 クリアキー、36: 誤入力したデータや命令等を削1り1ン4゛るためのキ
ー7 モードスイッチ:37: Cの発明の土留ハII全なす・V−スイッチであり、該
スイッチが押圧きれる1vに、この実施1+11刷算機
100けプログラム外押の動作モードと、プログラムを
り111、体ノニしなイルi接hi算処”11(7)
卯)作モー )” トK IJJ ]Ys ivる。 」ソ上匍1.lll +−1だ各1−のそれぞれイイす
る機能によっても明らかなように、この実1@ *11
唱駒機100は13ΔSIC言語リマのいわゆる保・級
営ハrtてψトかJまたブ「1クラノ・Kノ11づい1
、−ヰた118.入力さI]−プこλ叉テ(に基づいて
有効に動作し得るものである。 第2 +yaに上述した実屏11秒11言1機100の
内部梠゛1戊を示す。 すなわち仁の言1a機100は、上述し7たフログラノ
・処理およびlI′l接唱算処即等を実行するC P
U 10と、前、ホした各=y−からなり該CP U
10に1重々の命令やデータを一すλるキーボード21
)と、該キーボード2(l piよって入力される上記
命令やデータ’Is−一時ストアするバッファ4(1と
、CPUl0により上記A−人カネれた命令がプログラ
ムでj)る旨111111iされた。1嗣合にこれを格
納4るブロクラムメモリ(3)と、CP U I(1か
らの119令に基づいてキー人力の内容や計算結果等を
表示するL CI)表示器60とにより大きくは構成さ
れている。77お同2F2図にホフし・て、キーボード
20のブロック内に示I5たスイッチ37 !d:前、
述したモードスイッチであり(第1図t、9 +!(i
)、開放時に論理値゛0″であり、閉)jい′fに論
理1(j”1 ″となる七−ド俳1号M SをCl)
TT ](lの一人カ月ミートに加えるよう機能する。 第3図はこの実施例計O+;埜100のjNトにCP
U I。 における動作1’jllを示すフローチャー トであり
、以下同第3図を参H(< L テc 〕実施1”l
t’;lf?: 4’z+ 111(lの+hh作を詳
述する。 C、P IL]、Oは捷ず、キーボード20からの入力
をダけつけるためバッファ11(1をクリア12、この
伝1文字キー人力される毎に該パ・ソファ4(1に当l
taキーσ9文字コードをストアする。そシ、テ、上記
入力−474だキーが文字列の終わりを示す前M1’:
’Jターンキー26であることを判断すると、CP
U 30/よ次に、上記バッファ40にストアした文字
列の先頭の文字をチェックして、顔文字が数字で矛、る
かイたはコマンドに月」し・られるアルファベットで夛
)るかを−十1J IIJiする。この結果、上記先頭
の文字がアル−7アベツトである旨判断した場合tよバ
ッフ−74++にストアしtr文字列をコマンド文とし
て処理し、この後該バッファ40を再びクリアして次の
二V−人力を持つ。 また、−ヒ51】先頭の文字が−アルフーrペットでな
い旨判断■、た場合はさらにこの文字が特殊文字<C逗
ゴ、lFF”ロ匡r、co、o、ロ、田1日、困。 Z、I−,1笠々)でもフ、「いことを確認した上で数
字である旨〒If Itjrする。勿論、この先頭の文
字が手記%殊文字であ−)だ場合はエラーとして処理し
、バッファ/I(Jを内クリアして次のキー人力をr、
°1つ。づで、バッファ/It+にストアし、た文字列
の先頭の文字が数字である旨’n+断すると、(、lP
[JlOはさらに、前述し/Cモード(、=i吋MS(
第2陣容+1(1)をブーニックし、この論理値が′1
′となっているか盃かを判断する。この結果、上記モ
ードlPi号MSの一理値が”1″となっていなかった
場合匠t、1バッファ40にストアした内容をプログラ
ムとしてプログラムメモリy)に格納し、また上記モー
ド4M号MSのl16i埋値が“l”と1fっている
旨’t’ll断じだJQ合はバッファ4()にストアし
た内容を数式として処理してこの結果をL Cl)表示
器用に適宜に表示する。、これらの外聞を終了した腸イ
rもに1己パップ140を山びクリアして次のキー人力
をi=’1−:>・なお、上述[7た数式のif両介・
行l、「う)r1クラノ、&:j13ASIC言語の中
にもイI在していることかr・、このISA S I
C中のブ「1クラブ・を−リグルー−7−ンI−シて利
用することができ、さらに−J、’、 nLイ、li
、、141の表示にZ+ イテモfl エ&i r P
ICI N ’L” J コ−77ドノr−’−、J
、4(’−、r −1を指示すればよいことから、たと
え上nl: ’Th −トイ、i′吟MSの論工甲1直
が゛ 1 ″と/IるりAイ1−C矛)−)又もや、り
鼾(な処理ブ【1グラムを追加−する必ツ1 +、1な
い。 “寸だ、前filLモートスイノブー、37に
て−)いでぞの(77、ル■を便宜的にγも2図のよう
に示し/こが、実月1、−1.7. &、1. Cのス
イッチ37をモーメンタリ−If、11のスイッチと1
゜て適宜なフリップ707ブ(実111.’、 K k
」、CP U Hl 内に組込寸れる)と共働さl−1
−ることが好捷しい。すなわら、該スイッチ:37の押
圧操作のj現Vこ土山:フリップフロラフの状態がj襲
わるよう(1′9成し、このソリツブフロップの状pI
2変化に対応させ−C−ヒiiL’モード偵号IVIs
の論理値を!、7月:)・え/、ようP(=する。4r
電源の投入時にはこのノリノソフ71ノブも初JJJj
化されて上記モートイ8号MSの論理f直が0 ” (
すなわちブロクラム処理曲1作の指定)となるよう構成
すればさらに実用上の効果は太きい。 まだ、上記モードスイッチ37の切換指定に対応したC
P U 10の処理態様の切撥わりの際、少なくとも
文字列の最初の文字がキー人力される′ヰでは表示器用
に例えば第1図に示したようなそれぞれの処理態様につ
いて各別のプロンプト記号を表示させるようにすれば、
誤操作される危険性も少なくなっ1より安全な使用を図
ることができる。 〔発明の効果〕 この弁す1にかかる電子計算機によれば、lll’I’
Jつのスイッチの操作に基づいてプログラム処(II■
(11作と泊接言1n処理動作とが自動的K 1jlJ
換わることから、%に節部な数式を目算するような際の
操作性が大幅に改善されるとともに、nOって保存プロ
グラムを破壊してしまうような事態をも避けることがで
きる。
第1図はこの発明にかかる電子81豹様の一実施例につ
いてその操作〕(ネル1ift成を示す31′面は1、
第2図はこの発明にか力する電子i1鏝、イ幾の一実b
ini例についてその内部構成を示すブロック■1.2
83図は第2図に示した実施例31算機のi+J+作世
1を示すフローチャートである。 10・・・CPU、2(1・・・キーボード、;37・
・・モードスイッチ、40・・・バッファ、50・・・
ブし1グラムメモリ、印・・−L CI)表示器。 第1図 1?( 第2図 〕
いてその操作〕(ネル1ift成を示す31′面は1、
第2図はこの発明にか力する電子i1鏝、イ幾の一実b
ini例についてその内部構成を示すブロック■1.2
83図は第2図に示した実施例31算機のi+J+作世
1を示すフローチャートである。 10・・・CPU、2(1・・・キーボード、;37・
・・モードスイッチ、40・・・バッファ、50・・・
ブし1グラムメモリ、印・・−L CI)表示器。 第1図 1?( 第2図 〕
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11給1級右語にかかる種々命令や文、並びに数値や
各演η子を入力するためのキーボードと、該キーボード
によって入力さnだプログラムを格納するメモリと、該
メモリに格納さt’L fr−ブログラノ・を解釈実行
するブロクラノ・処理手段とを有する電子旧a機におい
て、前記キーボルドから入力さfl、た数値や各演η、
子に基づいて前記プログラムを媒体としない面接B1p
を実行する直接1貌処理手段と、該直接@1鐙処理手段
による動作および前記プログラム処理手段によるgす4
作のうちいイ′t]か一力を切換指定するスイッチとを
共えたことを特徴とする電子唱鍾機。 (2) 前記スイッチはフリップフロップを具えたモ
ーメンタリ−型のスイッチであり、抑圧操作されるfσ
l/(前記フリップフロップの状態を換えて前記切換指
定を実行す;!> ’I’lr ThF RYJ求)i
!1t)t!tl 24’ (1)、Q’l記載の電子
3]3V機。 (3) 前記フリップフロップは、11テ源投入時に
tユ初期化されて前記プログラム処理手段による動作を
指定する特許請求の範囲第(2)珀8C載の電子記斜機
。 (4)品級言語にかかる種々命令や文、並びに数値や各
演算子を入力するためのキーボードと、該キーボードに
よって入力さ扛たプログラムを格納するメモリと、該メ
モリに格納さノ]たブj+ダラムを解釈実行するプログ
ラド処理手段とを41する電−子け1・n機において、
前バ1:キーボードから入力された数値や各演杓子に基
づいて前612フログラムを媒体としない面接ハ11(
を実行パ4る的I〃計算処理手段と、該直接nl’3’
J処理手丁夕による動作および6118己プログラム処
J甲千丁9′によるI1山1′1のうち賭ずれか一力を
切換指定するスイッチ−と、該スイッチによる切換指定
!)[、イ・ドを0工摺1ン1.?7ドーツる表示手段
と金具えたことケア1=’+ 徴とする電子旧p機、 (5) 前記表示手段t」、I)f[記スイッチに上
るしJIJ91J旨定態様に幻応[、て各別のプロンプ
トgt号ケ表示するt持π[請求の範囲第(4)項記i
1iνの電子計11“−機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17305282A JPS5962963A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 電子計算機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17305282A JPS5962963A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 電子計算機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962963A true JPS5962963A (ja) | 1984-04-10 |
Family
ID=15953319
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17305282A Pending JPS5962963A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | 電子計算機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962963A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0853811A (ja) * | 1994-08-11 | 1996-02-27 | Ooyodo Diesel Kk | 舗装剥離破砕機 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17305282A patent/JPS5962963A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0853811A (ja) * | 1994-08-11 | 1996-02-27 | Ooyodo Diesel Kk | 舗装剥離破砕機 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Cazden | Play and metalinguistic awareness: One dimension of language experience. | |
| JPS5541578A (en) | Memory unit | |
| CN109445675A (zh) | 电子设备、数学式显示控制方法以及记录介质 | |
| CN101071408B (zh) | 分数计算装置以及分数显示方法 | |
| CA2050160A1 (en) | Icon based query system | |
| JPS5962963A (ja) | 電子計算機 | |
| US20030117447A1 (en) | Individually locked cells on a spreadsheet | |
| JPS5556273A (en) | Electronic register | |
| JP3058423B2 (ja) | 文書処理装置 | |
| Mattfeld | Toward a New Synthesis in Curricular Patterns of Undergraduate Education. | |
| JP3071593U (ja) | あまり表示付き電卓 | |
| JP3053215U (ja) | 電 卓 | |
| JPS57159329A (en) | Function key discriminating system | |
| Hecht | Continuing Perspectives on the Analysis of Regression Residuals: Advocacy for the Use of a" Totter Index.". | |
| JPS5932053A (ja) | 電子デ−タ処理装置 | |
| AMAs | Hi, I’m Nathan Yau from FlowingData, and I help people understand data through visualization. Ask me anything. | |
| JPH07262137A (ja) | 電 卓 | |
| JPH067393Y2 (ja) | 電子機器 | |
| JPS57212562A (en) | Electronic calculator | |
| JPH021627Y2 (ja) | ||
| Fildes | Reviewing Forecasting Software—A Review Essay | |
| JPS5520465A (en) | Watch with computer | |
| Wendel | Introduction to Probability Theory | |
| Holmes | A commentary on the formulator | |
| JPS6127772B2 (ja) |