JPS5963371A - 水車システム - Google Patents
水車システムInfo
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- JPS5963371A JPS5963371A JP58114996A JP11499683A JPS5963371A JP S5963371 A JPS5963371 A JP S5963371A JP 58114996 A JP58114996 A JP 58114996A JP 11499683 A JP11499683 A JP 11499683A JP S5963371 A JPS5963371 A JP S5963371A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F03—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS; WIND, SPRING, OR WEIGHT MOTORS; PRODUCING MECHANICAL POWER OR A REACTIVE PROPULSIVE THRUST, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F03B—MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS
- F03B13/00—Adaptations of machines or engines for special use; Combinations of machines or engines with driving or driven apparatus; Power stations or aggregates
- F03B13/08—Machine or engine aggregates in dams or the like; Conduits therefor, e.g. diffusors
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/20—Hydro energy
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
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- Other Liquid Machine Or Engine Such As Wave Power Use (AREA)
- Control Of Water Turbines (AREA)
- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水力発電水車システムに、より詳細には、新し
い低落差または超低落差水力発電水車システムに関する
。
い低落差または超低落差水力発電水車システムに関する
。
(従来技術)
水力発電に最も適していて、その効率は立証されており
、技術的にも十分発展されてきた水力タービンは一般に
三1712 Jriに分類される。(1)ペルトン水屯
。これは低い比速度の衝撃水車で、非常に高い落差に使
用される。(2)フランシス水車。これは、中はどの比
速B〔の反動水車で、中落車から高落差に使用される。
、技術的にも十分発展されてきた水力タービンは一般に
三1712 Jriに分類される。(1)ペルトン水屯
。これは低い比速度の衝撃水車で、非常に高い落差に使
用される。(2)フランシス水車。これは、中はどの比
速B〔の反動水車で、中落車から高落差に使用される。
(3)プロペラ水車、即ちカブラン水車。これは、高い
比速度の反動タービンで、低落差に使用される。これら
の種づ「■の中で、プロペラ水車即ちカブラン水車だけ
が、極低落差での水力発電用として考慮されてきた。
比速度の反動タービンで、低落差に使用される。これら
の種づ「■の中で、プロペラ水車即ちカブラン水車だけ
が、極低落差での水力発電用として考慮されてきた。
固定翼プロペラ水車の効率曲線は、流れの条件と負荷の
条件とが増加しても減少しても、急に7に々少づ−る。
条件とが増加しても減少しても、急に7に々少づ−る。
これは、流体の流れが羽根車に入るとき、そして、ある
いは羽根車の速jfか設N1条件の速度からはずれたと
きの、相対速度の角度の変化から生じる(7メ、d’、
’jf”?水り衝撃の発生による。このことは、もちろ
ん改善がなされなかったときのことであるが、落差が変
動する場合での固定υヱプロ゛ペラ水車の適用を不利に
する。この不利な特徴をなくずため、変化するh:Cれ
の条件に対応して5°召のピッチを変化させるように設
a1上の変更がなされてきた。この設n1の改;9は、
流れのヤ1モ件と負荷の要求が変動するときのプロペラ
水中の適応性を大きく改没し、こうしてプロペラ水車C
j゛広範囲の落差条件のドてほぼrI+高の効>t−t
で運顆される。
いは羽根車の速jfか設N1条件の速度からはずれたと
きの、相対速度の角度の変化から生じる(7メ、d’、
’jf”?水り衝撃の発生による。このことは、もちろ
ん改善がなされなかったときのことであるが、落差が変
動する場合での固定υヱプロ゛ペラ水車の適用を不利に
する。この不利な特徴をなくずため、変化するh:Cれ
の条件に対応して5°召のピッチを変化させるように設
a1上の変更がなされてきた。この設n1の改;9は、
流れのヤ1モ件と負荷の要求が変動するときのプロペラ
水中の適応性を大きく改没し、こうしてプロペラ水車C
j゛広範囲の落差条件のドてほぼrI+高の効>t−t
で運顆される。
しかし、」−記の改;13はl:lJ連した水力発7L
Lンステムにおりる変化するb:i′れの条件の留水に
応するにはある程度適し−Cい4)ことかわかつ−Cい
る+Jれども、欠点も生しる。たとえは、水車のjl7
のピッチを適合するのに用いられる桧41’iはiQ雑
で非常に高価−(あり、こうして、大きなll′l径の
羽根rlfか多分必・31jとされる、需・堤のより少
lよい低〆“1゛i差とイ「すλ低〆1°(差での水力
))【、電にノG″J用するにCツ、上記の改善された
水中の使用+Ji、5. ij″1的に11’ fit
セであると考えられない。小水力先′1(40:)Jシ
1合、翼ピツチiib’J ai% 、1;、d 4’
:°4の高い価格は資本投下の問題を生しる。広く利用
できる極低11゛(差水力発電源からエネルギーを引き
出すには、新水力発電ンステムは、この水力源を経済的
に利用するように水車の設計とシステムの適用を改善す
る必要がある。
Lンステムにおりる変化するb:i′れの条件の留水に
応するにはある程度適し−Cい4)ことかわかつ−Cい
る+Jれども、欠点も生しる。たとえは、水車のjl7
のピッチを適合するのに用いられる桧41’iはiQ雑
で非常に高価−(あり、こうして、大きなll′l径の
羽根rlfか多分必・31jとされる、需・堤のより少
lよい低〆“1゛i差とイ「すλ低〆1°(差での水力
))【、電にノG″J用するにCツ、上記の改善された
水中の使用+Ji、5. ij″1的に11’ fit
セであると考えられない。小水力先′1(40:)Jシ
1合、翼ピツチiib’J ai% 、1;、d 4’
:°4の高い価格は資本投下の問題を生しる。広く利用
できる極低11゛(差水力発電源からエネルギーを引き
出すには、新水力発電ンステムは、この水力源を経済的
に利用するように水車の設計とシステムの適用を改善す
る必要がある。
(発明の1−1的)
それ故、本発明の一つの目的は、上記のと他の欠点を克
服した新しい極低冶差水力発電ンステムを提供すること
である。
服した新しい極低冶差水力発電ンステムを提供すること
である。
不づら明の仄の目「1ツは、新しい製造技術および、ま
たは何んら41別な工具を必要とぜずにずはやい設1i
4tを提供する、十分?ii’ii立した水力学的理論
を利用した、新しい水力発電システムを提供することで
ある。
たは何んら41別な工具を必要とぜずにずはやい設1i
4tを提供する、十分?ii’ii立した水力学的理論
を利用した、新しい水力発電システムを提供することで
ある。
本発明の他の目的は、人ってい<」11水路での流れの
速度か比較的小さい低落差での適用に特に適した新しい
水力発電システムを提供することである。
速度か比較的小さい低落差での適用に特に適した新しい
水力発電システムを提供することである。
本発明の別の目的は、水力発電/ステムの設計を非常に
単純化し、且つ11h効・f(の調整装置のシステムへ
の組込みをIIJ能にする新しい流れの配置を(111
″iえた水車システムを促(jl:することである。
単純化し、且つ11h効・f(の調整装置のシステムへ
の組込みをIIJ能にする新しい流れの配置を(111
″iえた水車システムを促(jl:することである。
本発明のもう一つの「目的は、極低落;りての効=t’
を著しく改善した水車システムを提供することてある。
を著しく改善した水車システムを提供することてある。
本発明のなお他の目的は、キヤビテーシヨンの圧力を除
き、こうして魚の死亡を大きく減らせる経済的な水力発
電水11(システムを提供するととである。
き、こうして魚の死亡を大きく減らせる経済的な水力発
電水11(システムを提供するととである。
本発明のなお別の「1的は、環境への影響を最少にする
経済的な水力分;電ンステl、を提供することである。
経済的な水力分;電ンステl、を提供することである。
(発明の構成)
一般的にいって、−11記のll的と他の目的とは、本
発明による反動水上システムを提供することにより成し
とりられる。このシステムは、閉した導水路の流れの条
件のもとて、水車の羽根車を通して水を」二向きにb;
すれさせることにより、利用できる水の落差によって決
まるような等量の工不ルキーを運ぶように働く。高エネ
ルギーを有する水流は羽根jトのトから水車システムに
入り、jlJfシて羽根車の頂部から放水プールか自由
空間かいずれか一方へほぼ水平に出る。このことがら、
発電機への結合シャフトは低エネルギー側にまたは放水
面」二に水没することなく取り付けIrf能になる。固
定翼プロペラ水車の羽根711は縦に位置していて、水
の推力は静的圧力とプロペラ水車の羽根車の投影面積と
の積にほぼ左しく、系の![j、力場の反対方向に作用
する。このことは羽根Jμとその付属品との重用を支持
しまたは平衡することを助けて・、軸受けでの圧力を大
きく減らす。低工不ルキー位置側にまたは放水の上に発
電機を位置すること(こより、回11・ムシャフトの回
りでの1時圧の水の密封か必要でなくなり、それゆえ、
ソー\・フトのパツキン押えの必要は全く省かれる。こ
のことはンステ11の設計と建造とをl11−純化して
、密封リンクの宗門的なfm守の必要を省(。羽根車の
ハウシンクは、」ド水1−1の面積と、固定翼プロペラ
申の羽根車を取り囲むハウジングの縦の部分即ちコラム
との間のOH面積を誠らずように機能づ−る渦形内壁を
備えるように作られる。低エネルギー損失で、事実−1
x i?力を打消されたニードル弁がハウシンクの上記
のコラム即ち放水路の下に位置していて、放水面積の縮
小により放水を調整していて、こうして流れ調節゛べ置
として槻能する。このことは、しはしは連結′の水門、
il’d節羽根を備えている場合のように利用できるメ
ジ゛(差を空γ:tする内部の渦攪流を生じる必要を省
く。ニードル弁は、(氏いエネルギー損失係数と、98
%かそれ以」二の高い効率で知られている。
発明による反動水上システムを提供することにより成し
とりられる。このシステムは、閉した導水路の流れの条
件のもとて、水車の羽根車を通して水を」二向きにb;
すれさせることにより、利用できる水の落差によって決
まるような等量の工不ルキーを運ぶように働く。高エネ
ルギーを有する水流は羽根jトのトから水車システムに
入り、jlJfシて羽根車の頂部から放水プールか自由
空間かいずれか一方へほぼ水平に出る。このことがら、
発電機への結合シャフトは低エネルギー側にまたは放水
面」二に水没することなく取り付けIrf能になる。固
定翼プロペラ水車の羽根711は縦に位置していて、水
の推力は静的圧力とプロペラ水車の羽根車の投影面積と
の積にほぼ左しく、系の![j、力場の反対方向に作用
する。このことは羽根Jμとその付属品との重用を支持
しまたは平衡することを助けて・、軸受けでの圧力を大
きく減らす。低工不ルキー位置側にまたは放水の上に発
電機を位置すること(こより、回11・ムシャフトの回
りでの1時圧の水の密封か必要でなくなり、それゆえ、
ソー\・フトのパツキン押えの必要は全く省かれる。こ
のことはンステ11の設計と建造とをl11−純化して
、密封リンクの宗門的なfm守の必要を省(。羽根車の
ハウシンクは、」ド水1−1の面積と、固定翼プロペラ
申の羽根車を取り囲むハウジングの縦の部分即ちコラム
との間のOH面積を誠らずように機能づ−る渦形内壁を
備えるように作られる。低エネルギー損失で、事実−1
x i?力を打消されたニードル弁がハウシンクの上記
のコラム即ち放水路の下に位置していて、放水面積の縮
小により放水を調整していて、こうして流れ調節゛べ置
として槻能する。このことは、しはしは連結′の水門、
il’d節羽根を備えている場合のように利用できるメ
ジ゛(差を空γ:tする内部の渦攪流を生じる必要を省
く。ニードル弁は、(氏いエネルギー損失係数と、98
%かそれ以」二の高い効率で知られている。
羽根−IT、のハウジングの上記の渦形壁の内部の芯と
しテ役立つニー1・′ルト′ラムは、その内部の調節液
体の制1)11により、閉したまたは開いた位置へ−に
へまたは下へ調整され得て、こうしてニードルドラムを
動かずために備えられている機械的または水力学的装置
に必要とされる努力を最小にする。上記のニードル弁は
、プロペラモーターに必須でありまた流速減少の手段と
して余分な用のエネルキーを消費することなしに流れの
水路の面積を渥少することに主に役S’f−っている、
自由な渦の流れを」L記の縦放水路内に作る手段として
利用される。
しテ役立つニー1・′ルト′ラムは、その内部の調節液
体の制1)11により、閉したまたは開いた位置へ−に
へまたは下へ調整され得て、こうしてニードルドラムを
動かずために備えられている機械的または水力学的装置
に必要とされる努力を最小にする。上記のニードル弁は
、プロペラモーターに必須でありまた流速減少の手段と
して余分な用のエネルキーを消費することなしに流れの
水路の面積を渥少することに主に役S’f−っている、
自由な渦の流れを」L記の縦放水路内に作る手段として
利用される。
若干凹のらせん形羽根がこのハウシングの減少した1す
[面積内で上記の縦放水路内に備えられ得る。
[面積内で上記の縦放水路内に備えられ得る。
この羽根の111は羽根車の翼の大きさの一部から流れ
の方向でのこの翼の全部の幅近くまで変化する。
の方向でのこの翼の全部の幅近くまで変化する。
この羽根の下流即ち上端の角JWは、渦流に常に一定の
相対的速度を生じさせて、この/lV、l流が固定翼プ
ロペラ水車の羽根ボの翼に接線方向に入り、こうしてこ
の翼に衝撃を発生させないように、渦流を漸進的に案内
するように適合されうる。
相対的速度を生じさせて、この/lV、l流が固定翼プ
ロペラ水車の羽根ボの翼に接線方向に入り、こうしてこ
の翼に衝撃を発生させないように、渦流を漸進的に案内
するように適合されうる。
本発明の過程で、キャビテーションのない低落差水力発
電水車システムか設計てきることかわか一部だ。このシ
ステムは通常の水車システムに較べて特有の流体力学的
でまた経済的な利点を備えていて、逆にした翼の角度を
備えそして流れの通路の上方向に固定翼プロペラ水車を
利用している。
電水車システムか設計てきることかわか一部だ。このシ
ステムは通常の水車システムに較べて特有の流体力学的
でまた経済的な利点を備えていて、逆にした翼の角度を
備えそして流れの通路の上方向に固定翼プロペラ水車を
利用している。
通常の複雑で、流れの調節しうる羽根門システムと労力
の要する吸出し管の設言1・建設とを省くため、本発明
の水車システムは縦のニードル弁と、零に近い絶対速度
の放水(−1の自111な1jfjれの設d1とを、そ
れぞれ、備えている。この零に近い絶対速度は放水1.
4の自由な流れの設計によ−って11)能になり、この
設a1は、通常の下向きの水車の流れの配置で(栽シス
テムが常に十分流れているように維持するというポテン
シャルの問題のため、利用てきない。木発明に第5いて
は、この他にない」二向き流の設d1がこのようなN6
を不要にし、一方羽根車の翼の1旧]の角バ[の適−υ
な設R1は流れに含まれている全運動エネルギーをほぼ
完全に利用するようにし、そしてこの水か羽根車のシス
テムから半11:、方向に主にその相苅速バ[き小さい
遠心I+u速とに乗って離れていくように導く。吸出し
管は、木発明に利用されている無限の出1」の流れの面
積とは反対に、有限のん[面積を4@えているので、も
し水車の流れが通常の水ボンステムにおける場合のよう
に吸出し管の内部に限定されねはならないのならは、こ
のことは不5■能になる。本発明による新しい水車の配
置は、羽根車の残留運動エネルギーの一回復のための吸
出し管の必要をなくす。
の要する吸出し管の設言1・建設とを省くため、本発明
の水車システムは縦のニードル弁と、零に近い絶対速度
の放水(−1の自111な1jfjれの設d1とを、そ
れぞれ、備えている。この零に近い絶対速度は放水1.
4の自由な流れの設計によ−って11)能になり、この
設a1は、通常の下向きの水車の流れの配置で(栽シス
テムが常に十分流れているように維持するというポテン
シャルの問題のため、利用てきない。木発明に第5いて
は、この他にない」二向き流の設d1がこのようなN6
を不要にし、一方羽根車の翼の1旧]の角バ[の適−υ
な設R1は流れに含まれている全運動エネルギーをほぼ
完全に利用するようにし、そしてこの水か羽根車のシス
テムから半11:、方向に主にその相苅速バ[き小さい
遠心I+u速とに乗って離れていくように導く。吸出し
管は、木発明に利用されている無限の出1」の流れの面
積とは反対に、有限のん[面積を4@えているので、も
し水車の流れが通常の水ボンステムにおける場合のよう
に吸出し管の内部に限定されねはならないのならは、こ
のことは不5■能になる。本発明による新しい水車の配
置は、羽根車の残留運動エネルギーの一回復のための吸
出し管の必要をなくす。
本発明のシステムは、通常の縦のド向き流れの配fi’
i、や、水車の羽根車を通って上向きに水を流れさせる
低落差の傾斜した管状配置とは異っている。
i、や、水車の羽根車を通って上向きに水を流れさせる
低落差の傾斜した管状配置とは異っている。
この新しい流れの配置のため、水力発電システムの設d
]の簡単化がiiJ能になり、また、これにより、高効
率の調節装置をこのシステムに組込むコトモiiJ能(
こなった。吸出し管を皿って放水を運ぶための軸速度成
分を有する必要がないので、プロペラ翼の尾り・す端は
、流れかほぼ水平の方向に出てぃきうるように曲りられ
うる。このよ゛うにして、+−1! l 、Jの水は、
運動エネルキーヘッドか残留して空費されないように、
はぼ零の絶対速II[て自由に流れるように設計される
。このシステムは水を空気にさラシ、こうして酸素の含
晴を改善しまた飽和した窒素を放出する。
]の簡単化がiiJ能になり、また、これにより、高効
率の調節装置をこのシステムに組込むコトモiiJ能(
こなった。吸出し管を皿って放水を運ぶための軸速度成
分を有する必要がないので、プロペラ翼の尾り・す端は
、流れかほぼ水平の方向に出てぃきうるように曲りられ
うる。このよ゛うにして、+−1! l 、Jの水は、
運動エネルキーヘッドか残留して空費されないように、
はぼ零の絶対速II[て自由に流れるように設計される
。このシステムは水を空気にさラシ、こうして酸素の含
晴を改善しまた飽和した窒素を放出する。
(実施例)
本発明は、添付した図を参照してさらに詳細に説明され
る。第1図を参照すると、木発明による、一般に1で示
される、低落差水力発電ンステノ、はliノi 而て示
されている。このシステムは、モジュールの形に製造で
き、また、現存のタノ・にずくに取り替えるようにまた
は他の小水力発電の状況での使用のために、図ではモジ
ュールの形に示されている。水力発電システムlは導水
路部2と羽根車・定電(浅部3とに分けられる。各部は
別々にW 造され得て、そして使用の場所で組み立てら
れつる。
る。第1図を参照すると、木発明による、一般に1で示
される、低落差水力発電ンステノ、はliノi 而て示
されている。このシステムは、モジュールの形に製造で
き、また、現存のタノ・にずくに取り替えるようにまた
は他の小水力発電の状況での使用のために、図ではモジ
ュールの形に示されている。水力発電システムlは導水
路部2と羽根車・定電(浅部3とに分けられる。各部は
別々にW 造され得て、そして使用の場所で組み立てら
れつる。
羽根屯°発電(化部3は、輔5によってフランジ6を通
して固定翼プロペラ水車の羽根車7に結合されている。
して固定翼プロペラ水車の羽根車7に結合されている。
この羽根車7は一般に翼端ひれ9を備えた固定翼プロペ
ラ8を含み、そしてこのひれ9はもれを減少しざらに補
強をり、える。桿水Tf部2は、渦形内壁を備えている
羽根車ハウジング]2の空洞即ち室11に矢印の方向に
液体を導く流れの取水口10を含む。この渦形内壁はハ
ウジング12の内面積を61;らし、このハウジング1
2は固定翼プロペラ水車の羽根車7を取り囲む縦の放水
コラム13として終わる。
ラ8を含み、そしてこのひれ9はもれを減少しざらに補
強をり、える。桿水Tf部2は、渦形内壁を備えている
羽根車ハウジング]2の空洞即ち室11に矢印の方向に
液体を導く流れの取水口10を含む。この渦形内壁はハ
ウジング12の内面積を61;らし、このハウジング1
2は固定翼プロペラ水車の羽根車7を取り囲む縦の放水
コラム13として終わる。
簡titなニードル弁14は流れの放水を主として縦の
流れの路即ち放水路13の放水面積の減少によりl+’
i1節づ−る。ハウジング12の内部の核として役立つ
ニードルドラム1.4 aは、ここで水力学的ピストン
として示されている水力学的調節装置15によって一ヒ
下あるいは開開の機能において助けられる。ニードル弁
の案内16はニードルドラム14aとハウジング12の
内壁との間に用意される。
流れの路即ち放水路13の放水面積の減少によりl+’
i1節づ−る。ハウジング12の内部の核として役立つ
ニードルドラム1.4 aは、ここで水力学的ピストン
として示されている水力学的調節装置15によって一ヒ
下あるいは開開の機能において助けられる。ニードル弁
の案内16はニードルドラム14aとハウジング12の
内壁との間に用意される。
調節できる渦の流れのらせん状案内羽根17は、縦のb
;Lれのコラム13の内部に、任意に。取り伺けられて
、羽根車の最高の効率を維持させる。この羽根の幅は翼
の幅の一部からb;1.れの方向でのり・工の幅近くま
で変りうる。この羽根の下流の角度は、以下でさらに述
べるように(第4図を見よ)、翼に衝撃を発生させない
ように相対的な流れの速度を調節されうる。水Vの衝撃
をなくすことは、羽根車の効率を増加するたけてなく、
翼の振動を減らし、また翼の寿命を長くする。プロペラ
羽根車の麗のカニ端ひれ9を取り付けての使用は、翼と
管状ハウジンクの間の線接触を面接触に変える。このこ
とは、さらに、翼とハウシングの壁との間での水のもれ
を減らさせ、そして効率を増加さぜる。
;Lれのコラム13の内部に、任意に。取り伺けられて
、羽根車の最高の効率を維持させる。この羽根の幅は翼
の幅の一部からb;1.れの方向でのり・工の幅近くま
で変りうる。この羽根の下流の角度は、以下でさらに述
べるように(第4図を見よ)、翼に衝撃を発生させない
ように相対的な流れの速度を調節されうる。水Vの衝撃
をなくすことは、羽根車の効率を増加するたけてなく、
翼の振動を減らし、また翼の寿命を長くする。プロペラ
羽根車の麗のカニ端ひれ9を取り付けての使用は、翼と
管状ハウジンクの間の線接触を面接触に変える。このこ
とは、さらに、翼とハウシングの壁との間での水のもれ
を減らさせ、そして効率を増加さぜる。
羽根rljの翼は、水か放水路への弔なるあふれによっ
てまたは小さく残った遠心加速によって放水して運はれ
るとき、水が羽根ホ7の翼からはとんと零の絶対速度で
流出するように設a1され得る。水の落差は4W’!
r(1,tのヘッドの水18から標べ1:の放水19△ へj用定される。
てまたは小さく残った遠心加速によって放水して運はれ
るとき、水が羽根ホ7の翼からはとんと零の絶対速度で
流出するように設a1され得る。水の落差は4W’!
r(1,tのヘッドの水18から標べ1:の放水19△ へj用定される。
第2「り1において、第114の存水管部2が1す「而
A−Aで示されている。この桿水管部2は羽根車ハウジ
ング12の室11へ矢印の方向に液体を導き、上記の渦
形内壁を区画する渦巻き状の形に集める。
A−Aで示されている。この桿水管部2は羽根車ハウジ
ング12の室11へ矢印の方向に液体を導き、上記の渦
形内壁を区画する渦巻き状の形に集める。
ニードル弁14と水圧All’11節装置15表装置ド
ル弁案内16とは、lir面部の代表的特徴を完成する
。
ル弁案内16とは、lir面部の代表的特徴を完成する
。
第3図を参照すると、翼端ひれ9を備えた翼8を含んで
いる、7て図示される固定翼プロペラ水中の羽根車の拡
人された断面図が示される。縦の流入コラム13は、矢
印で示される渦流の1、’d ffiのためのらぜん状
の羽根17を備えている。この羽根の幅は」−流のプロ
ペラ翼の一部aから下流の羽根車の翼1)の幅近くまで
変る。このらせん状の羽根はif: I整i’jJ能で
、固定した境界内に−取り付けられ、こうして、建設と
調節に対しずっと簡単で容易になっている。j1■常の
水力発電システムでは、通常使用される吸出しτiの内
部での下流側で発生ずる局在したキャビテーションの圧
力が常に大きな関心を引く問題である。本発明によるシ
ステムにおいては、この吸出し管は省かれていて、流出
またはあぶれが羽根車を離れて自由な流れの状態にある
ので大気圧が低エネルギー準位の下限として役立つ。こ
のことは、次いで、キャビテーションの11能性を完全
に除く。キャビテーションにより誘起される翼の振動の
除去と、翼端ひれにより与えられる附加的な補強とのた
め、羽根車は鋼のような弾性月ネ1からだけでなく、塑
性何才・トのようなより軽い物質からも建造され得て、
このことは水車のiiJ動性を増す。
いる、7て図示される固定翼プロペラ水中の羽根車の拡
人された断面図が示される。縦の流入コラム13は、矢
印で示される渦流の1、’d ffiのためのらぜん状
の羽根17を備えている。この羽根の幅は」−流のプロ
ペラ翼の一部aから下流の羽根車の翼1)の幅近くまで
変る。このらせん状の羽根はif: I整i’jJ能で
、固定した境界内に−取り付けられ、こうして、建設と
調節に対しずっと簡単で容易になっている。j1■常の
水力発電システムでは、通常使用される吸出しτiの内
部での下流側で発生ずる局在したキャビテーションの圧
力が常に大きな関心を引く問題である。本発明によるシ
ステムにおいては、この吸出し管は省かれていて、流出
またはあぶれが羽根車を離れて自由な流れの状態にある
ので大気圧が低エネルギー準位の下限として役立つ。こ
のことは、次いで、キャビテーションの11能性を完全
に除く。キャビテーションにより誘起される翼の振動の
除去と、翼端ひれにより与えられる附加的な補強とのた
め、羽根車は鋼のような弾性月ネ1からだけでなく、塑
性何才・トのようなより軽い物質からも建造され得て、
このことは水車のiiJ動性を増す。
第4図は、通常のプロペラ水車設計における流速の翼の
運動への関係の図式的な図である。羽根車の翼27に入
りそしてから出るl(流入)とE(流出)としてそれぞ
れ示されている流れの条件は、d11I定点における翼
の与えられた半径rにどnっで示されている。翼の線速
度L1はωrに等しく、ここにωは羽根車の回11・云
の角速度をラジアンで示したものであり、そして、基・
f、ljの静止しているフレームに関して測定された水
流の絶対速jlyは、入]」と出口とでそれぞれ■Iと
vJうとに等しい。動いている翼に関して測定された相
対的な水速はvRlとvRI!、として示されていて、
これらは翼の運動の線速度Uと対応する点■と1!−と
での水の質量の絶対速度との差のベクトルを示4−0水
流は、羽根車の投影面積にほぼ等しい有限の…[面積を
備えた吸出し管の内部の連単゛の羽根、車の翼から出る
ので、出LJ rでの軸方向の絶対速度成分は水の全量
を水r17.システムを通って放出プールへ運ぶために
存在しなりれはならないことに注意り−るべきである。
運動への関係の図式的な図である。羽根車の翼27に入
りそしてから出るl(流入)とE(流出)としてそれぞ
れ示されている流れの条件は、d11I定点における翼
の与えられた半径rにどnっで示されている。翼の線速
度L1はωrに等しく、ここにωは羽根車の回11・云
の角速度をラジアンで示したものであり、そして、基・
f、ljの静止しているフレームに関して測定された水
流の絶対速jlyは、入]」と出口とでそれぞれ■Iと
vJうとに等しい。動いている翼に関して測定された相
対的な水速はvRlとvRI!、として示されていて、
これらは翼の運動の線速度Uと対応する点■と1!−と
での水の質量の絶対速度との差のベクトルを示4−0水
流は、羽根車の投影面積にほぼ等しい有限の…[面積を
備えた吸出し管の内部の連単゛の羽根、車の翼から出る
ので、出LJ rでの軸方向の絶対速度成分は水の全量
を水r17.システムを通って放出プールへ運ぶために
存在しなりれはならないことに注意り−るべきである。
この残っている軸方向の絶対速度成分vEは使われてい
ない運動エネルギーに比例し、利用できるエネルギーの
中の空費部分を示す。このエネルギーの空費を最少にす
るため、手のこんだ吸出し管システムが羽根車の下流側
に負の圧力を作ること(これは冶効落差の増加に等しい
が)lこより、残っている運動エネルギーの一部を償う
ように設計されまた建造されねばならない。このことは
、実際の水の落差の条件が変るとき、局所的な負の落差
をキャビテーションの圧力より小さくならさせるという
問題を生じる。そのため、羽根車の翼は振動し、そして
対応する侵食が生じ、そして水中生物(魚)はこの急な
圧力変化の部分を通るときに死ぬ。これらの問題は、よ
り大きな羽根車部が使用される低落差水力発電の適用に
おいてはより厳しくなる。
ない運動エネルギーに比例し、利用できるエネルギーの
中の空費部分を示す。このエネルギーの空費を最少にす
るため、手のこんだ吸出し管システムが羽根車の下流側
に負の圧力を作ること(これは冶効落差の増加に等しい
が)lこより、残っている運動エネルギーの一部を償う
ように設計されまた建造されねばならない。このことは
、実際の水の落差の条件が変るとき、局所的な負の落差
をキャビテーションの圧力より小さくならさせるという
問題を生じる。そのため、羽根車の翼は振動し、そして
対応する侵食が生じ、そして水中生物(魚)はこの急な
圧力変化の部分を通るときに死ぬ。これらの問題は、よ
り大きな羽根車部が使用される低落差水力発電の適用に
おいてはより厳しくなる。
本発明においては、出1」の水は放水路へ大気圧下でま
たは沈没した条件下で自由に放水されるので、上記の諸
問題は除かれる。1.1! 1.Jの流れは(吸出し管
の断面積に較べて)無限の大きさのブールに半径方向に
ほぼ水平に放水されるので、こうしれて」1記の縦のコ
ラムに速度■I11で入るとき、上向き流れの水車は初
期の自由な渦流のノ(ターンを得る。案内羽根17はさ
らにこの渦流を調節するので、線速度■■と結合したと
き、流速ベクトルUIは人1−」【て翼8に接している
相対速度vRIを生しる。羽根車ハウジングの外へ水を
運ぶのに軸方向の絶対速度は必要ないので、翼の出口1
角は、第5図に■REにより示されているように、木質
的に水平方向に接線を示すように設唱されうる。出口E
での相対速度■旺は、ll’l Llの点ILでの線速
度LJ 、、、と等しいかまたはそれ以」二の大きさで
あるように設計されうる。前者の場合、羽根車における
すべての接線方向の力は入ト1での流れにより与えられ
、一方後者の場合、羽根車は出]」での流れによってエ
ネルギーを空費せず完全に償うように推力も利用する。
たは沈没した条件下で自由に放水されるので、上記の諸
問題は除かれる。1.1! 1.Jの流れは(吸出し管
の断面積に較べて)無限の大きさのブールに半径方向に
ほぼ水平に放水されるので、こうしれて」1記の縦のコ
ラムに速度■I11で入るとき、上向き流れの水車は初
期の自由な渦流のノ(ターンを得る。案内羽根17はさ
らにこの渦流を調節するので、線速度■■と結合したと
き、流速ベクトルUIは人1−」【て翼8に接している
相対速度vRIを生しる。羽根車ハウジングの外へ水を
運ぶのに軸方向の絶対速度は必要ないので、翼の出口1
角は、第5図に■REにより示されているように、木質
的に水平方向に接線を示すように設唱されうる。出口E
での相対速度■旺は、ll’l Llの点ILでの線速
度LJ 、、、と等しいかまたはそれ以」二の大きさで
あるように設計されうる。前者の場合、羽根車における
すべての接線方向の力は入ト1での流れにより与えられ
、一方後者の場合、羽根車は出]」での流れによってエ
ネルギーを空費せず完全に償うように推力も利用する。
高価な翼の7L’J IIi¥ Q ’n’^と手のこ
んた1及出し管の建造とを省くことにより省略による明
らかな費用の減少が実現される。さらに、パツキン押え
密封部の建造とそれに関連した保守とを省くことによる
節約も小便である。効率の改善は、通常の設計に用いら
れる複雑な水門を通ることによる動的な摩擦と撹流との
減少と、水のもれの減少と完全なエネルギーの補償とに
因るものと認められる。第3図と第4図とに示されるよ
うに、αは、液体の絶対速度とこの絶対速度が示されて
いる点での翼のj呻助の線;重度との角に等しく、また
βは、液体の相対速度とこの相対速度が示されている点
ての翼の、4+4i(速度との角に等しい。本発明の場
a1(YF、′iβJ3、)180° 」・Sよひ\’
;1=+!、≧LJ t、という’41実により、流れ
の中の利用できる運動エネルギーは実質的に完全に利用
される。こうして、翼の角度は、通常存在する水JlT
、ンステムに適用できなかったそれ自身無比の関係を形
成する。調整可能ならぜん形渦流案内羽根の採用は、さ
らに本発明のシステムか異った蒸差て高効率で動作する
ことをiiJ能にする。
んた1及出し管の建造とを省くことにより省略による明
らかな費用の減少が実現される。さらに、パツキン押え
密封部の建造とそれに関連した保守とを省くことによる
節約も小便である。効率の改善は、通常の設計に用いら
れる複雑な水門を通ることによる動的な摩擦と撹流との
減少と、水のもれの減少と完全なエネルギーの補償とに
因るものと認められる。第3図と第4図とに示されるよ
うに、αは、液体の絶対速度とこの絶対速度が示されて
いる点での翼のj呻助の線;重度との角に等しく、また
βは、液体の相対速度とこの相対速度が示されている点
ての翼の、4+4i(速度との角に等しい。本発明の場
a1(YF、′iβJ3、)180° 」・Sよひ\’
;1=+!、≧LJ t、という’41実により、流れ
の中の利用できる運動エネルギーは実質的に完全に利用
される。こうして、翼の角度は、通常存在する水JlT
、ンステムに適用できなかったそれ自身無比の関係を形
成する。調整可能ならぜん形渦流案内羽根の採用は、さ
らに本発明のシステムか異った蒸差て高効率で動作する
ことをiiJ能にする。
本発明による水力発電水車システムは、個人のまたは共
同体の必要に役立つためにただの数十または数百k W
のポテンシャルか利用できるところでの小水力発電の用
途に、容易にモソユールの形に製造できる。多くの場合
、小さなシステムか、現在むたに流れている水力源を利
用して、現(lのクムのために増強された1]ニ規の放
出1−1の仕事に変形されうる。こうして、もし翼の相
別が幅用の+41、:から建造されうるならば、系の全
体としての可動性は増大する。
同体の必要に役立つためにただの数十または数百k W
のポテンシャルか利用できるところでの小水力発電の用
途に、容易にモソユールの形に製造できる。多くの場合
、小さなシステムか、現在むたに流れている水力源を利
用して、現(lのクムのために増強された1]ニ規の放
出1−1の仕事に変形されうる。こうして、もし翼の相
別が幅用の+41、:から建造されうるならば、系の全
体としての可動性は増大する。
本発明は以上に記されたが、多くの点て双史しうろこと
は明らかである。このような変更は本発明の精神と9・
i囲からの逸脱とは見なされない。また、当業者に明ら
かなすべてのこの変更は本発明の特1.′1°請求の’
ii[j回内(こ含まれていると意図されている。
は明らかである。このような変更は本発明の精神と9・
i囲からの逸脱とは見なされない。また、当業者に明ら
かなすべてのこの変更は本発明の特1.′1°請求の’
ii[j回内(こ含まれていると意図されている。
第1図は、木づ0明による低落差水力発電水1jシスア
ムの形状のl’hJl而図を示面。 第2図は、本発明による水車システ18のらせん状の形
をポリ−第1図のA−A線方向の十萌前図である。 負′lJ3図は、本発明による羽根中と/liEれの案
内表のソスデ11の簡1ド化された設言1の形を示す図
である。 第4図は、通常の1向きの流れの反動水rl<の設ご1
におりる流れの速度と翼の運動の関係を示ず図式的な図
である。 第5図は、本発明にお+、Iる流れの速度と翼の動きと
の関係を示り゛図式的な図である。 1・・・水力発電システム、2・・・桿水管システム部
、3・・・羽根車・発電機部、4・・・発電機、7・・
羽根車、8・・・翼、9・・・翼端ひれ、IO・・・取
出口、11・・・室、12・・・羽根車ハウジング、1
4・・・ニードル弁、15・・・水圧1i11’11節
装置、17・・・案内羽根。 HLl「計量1願人 ユニバージティー・剃ゾ・り−ン
クッギー・リザーチ・ファウンテ゛−ジョン 代 J〕1] 人 力゛即士 )’l’ Ill
葆ホl)’ 2 ’?’1図面の浄書(内容に′A−
史なし) 手続補正書働却 1 事件の表示 昭和58年特許願第 114996 号2発明の
名称 水車システム 3捕正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国 ケンクツキー 40506゜レ
キシン1−ン、ユニバージティー・オプ ケンクツキー
。 キンキード・ホール(番地の表示なし)名称ユニバージ
ティー・到フ゛・ケンクツキー・リザーチ・ファウンテ
―ジョン代表者 ジ王−ムヌ・ワイ・マクドナルド
4代理人
ムの形状のl’hJl而図を示面。 第2図は、本発明による水車システ18のらせん状の形
をポリ−第1図のA−A線方向の十萌前図である。 負′lJ3図は、本発明による羽根中と/liEれの案
内表のソスデ11の簡1ド化された設言1の形を示す図
である。 第4図は、通常の1向きの流れの反動水rl<の設ご1
におりる流れの速度と翼の運動の関係を示ず図式的な図
である。 第5図は、本発明にお+、Iる流れの速度と翼の動きと
の関係を示り゛図式的な図である。 1・・・水力発電システム、2・・・桿水管システム部
、3・・・羽根車・発電機部、4・・・発電機、7・・
羽根車、8・・・翼、9・・・翼端ひれ、IO・・・取
出口、11・・・室、12・・・羽根車ハウジング、1
4・・・ニードル弁、15・・・水圧1i11’11節
装置、17・・・案内羽根。 HLl「計量1願人 ユニバージティー・剃ゾ・り−ン
クッギー・リザーチ・ファウンテ゛−ジョン 代 J〕1] 人 力゛即士 )’l’ Ill
葆ホl)’ 2 ’?’1図面の浄書(内容に′A−
史なし) 手続補正書働却 1 事件の表示 昭和58年特許願第 114996 号2発明の
名称 水車システム 3捕正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国 ケンクツキー 40506゜レ
キシン1−ン、ユニバージティー・オプ ケンクツキー
。 キンキード・ホール(番地の表示なし)名称ユニバージ
ティー・到フ゛・ケンクツキー・リザーチ・ファウンテ
―ジョン代表者 ジ王−ムヌ・ワイ・マクドナルド
4代理人
Claims (9)
- (1) キャビテーションのない上昇流低落差水車シ
ステムにおいて、 一つの室を区画していて、液体の縦放水路を区11ii
L且つ上部の幅の狭い部分を備えている羽根車ハウジ
ングと、」−記の室へ」1記の液体を導く取水II手段
と、」1記の室の中の」1記の羽根車ハウシングの」1
記の幅の狭い部分の下に位置して、上記の縦放水路から
の」1記の液体の放水をN節するための弁手段とを含む
導水管部と、 発電機と、」1記の導水管部の」1記の縦放水路によっ
て少くとも部分的に取り囲まれている固定翼プロペラ水
車の羽根車とを含む羽根車・発電機部とを含む、キャヒ
テー/ヨンのない」二昇夛流低落差水車ンステム。 - (2)特許請求の9・[L間第1項に記載した水車シス
テムにおいて、」1記の1等水管部と上記の羽根車・発
電機部とが、モジュール状で提供される」1記の水車シ
ステム。 - (3)特許請求の範11’l WS 1項に記載した水
車/ステムにおいて、上記の導水管部の上記の羽根車ハ
ウジングが、上記の取水1」手段と、」1記の固定翼プ
ロペラ水車の羽根車を取り囲む上記の縦放水路との間の
1伯面積を減らずように機能する渦形内壁を備えている
、水車システム。 - (4)特許請求の範囲第1項に記載した水車システムに
おいて、81M節可能な渦流案内羽根が上記の縦放水路
の内壁に備えられている水車システム。 - (5)特許請求の範囲第1項に記載した水車システムに
おいて、上記の弁手段が、ニードル弁ドラム形部と、さ
らに上記の液体の放水を5[、■節する」1記の弁を助
りるための水圧1.’a節設置とを含む水車システム。 - (6) 特許31′i求の範囲第1項lこ記載した水
ipシステムにおいて、」1記の固定翼プロペラ水車の
羽根車か上記の羽根車ハウジンクの」−記の縦放水路内
に縦方向に位置していて、そのため、水の推力か爪刃と
反対の上向き方向に加えられる水車システム。 - (7) 特許請求の範囲Pis 6項に記載した水j
ljlメンムにおいて、」−記の固定翼プロペラ水車の
羽根車が翼端ひれを備えている水虫システム。 - (8) 特許請求の範囲第6項に記載した水車システ
ムにおいて、上記の水車の羽根車か弾1生的なまたは塑
性的な祠料を含む水車システム。 - (9)特許請求の−1・j間第1項に記載した水車シス
テムにおいて、−1−記の水車の羽根車のυ3の出1」
の角度が、上記のYlり休がこの羽根車の頂部よりも高
くはない一点にてほとんど水りI2な半径方向に、はと
んど零に近い絶夕」速度で放水されるように設言1され
ている水車システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US392349 | 1982-06-25 | ||
| US06/392,349 US4441029A (en) | 1982-06-25 | 1982-06-25 | Hydropower turbine system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963371A true JPS5963371A (ja) | 1984-04-11 |
| JPH0219305B2 JPH0219305B2 (ja) | 1990-05-01 |
Family
ID=23550235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58114996A Granted JPS5963371A (ja) | 1982-06-25 | 1983-06-25 | 水車システム |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4441029A (ja) |
| EP (1) | EP0098249B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5963371A (ja) |
| AU (1) | AU562954B2 (ja) |
| CA (1) | CA1179238A (ja) |
| DE (1) | DE3381596D1 (ja) |
| DK (1) | DK271283A (ja) |
| NO (1) | NO832173L (ja) |
| NZ (1) | NZ204612A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020525670A (ja) * | 2017-06-29 | 2020-08-27 | ヘンリー ケイ. オバーマイヤー, | 改良された可逆ポンプタービン敷設 |
Families Citing this family (33)
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