JPS5963431A - 排水量検知装置 - Google Patents

排水量検知装置

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Publication number
JPS5963431A
JPS5963431A JP57175694A JP17569482A JPS5963431A JP S5963431 A JPS5963431 A JP S5963431A JP 57175694 A JP57175694 A JP 57175694A JP 17569482 A JP17569482 A JP 17569482A JP S5963431 A JPS5963431 A JP S5963431A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
drain tank
tank
drain
switch
main body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP57175694A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunio Karino
仮野 邦雄
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Ecology Systems Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Seiko Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Seiko Co Ltd filed Critical Matsushita Seiko Co Ltd
Priority to JP57175694A priority Critical patent/JPS5963431A/ja
Publication of JPS5963431A publication Critical patent/JPS5963431A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F24HEATING; RANGES; VENTILATING
    • F24FAIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
    • F24F13/00Details common to, or for air-conditioning, air-humidification, ventilation or use of air currents for screening
    • F24F13/22Means for preventing condensation or evacuating condensate

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Level Indicators Using A Float (AREA)
  • Air-Conditioning Room Units, And Self-Contained Units In General (AREA)
  • Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は冷風扇風機等に装着され、除ρ等による総排水
量が一定1/ベルに達すると装置Nの運転を停止させる
ように作用ずろ排水量検知装置に関する。
従来例の構成とその問題点 従来、この沖の検知装置は第6図に示すように構成され
ている。すなわち、本体の底板(1■)の脚(+31)
にドレンタンク台(1圓)と一体成型された脚Q3Ja
)をピン(1B2)にて水平軸まわりに回動自在に取り
付け、そのドレンタンク台(lal)の脚(1田a)と
は反対側の端部に穴(18B)を穿設し、この穴(18
8)に、ばね(185)の一端を入れ、ばね(1部)の
他端を底板(直)にねじ(186)にて立設されたホル
ダー(IM)のし端に取り付け、このばね力により転倒
Lノないようドレンタンク台(180)を作詩している
。そしてドレンタンク台(1圓)の下にスイッチ(11
6)が配設されており、ドレンタンク(110)に受入
れた総排水量が所定のL限しベ?しに達すると、ドレン
タンク台(l田)の前記ばね(185)側の端部の回動
量が所定値を越える。この回動量が所定値を越えたこと
を前記スイッチ(116)で検出しようとするものであ
るが、L記のような構成であると、ドレンタンク(11
0)をドレンタンク台(18D)にセットしなくても冷
風扇風機等は運転でき、除湿された水が機体内顛溢れる
と0つた事故が発生する。更には、検知量の調整ができ
ないため、測定のバラツキが多いものでゐろ。また、ド
レンタンクの下にスイッチ(116)を配設する必要が
あるため、大きなドレンタンク収容スペースを必要とす
る。
発明の目的 本発明は、確実かつ安全に動作すると共にドレンタンク
を大きくできるものを促供することを目的とする。
発明の構成 本発明の排水量検知装置は、本体に設けられた挿入口か
ら着脱自在のドレンタンクと、前記本体に固定されドレ
ンタンクの配設位11゛tを規定するガイド板と、前記
挿入口を閉塞するドレンタンクカバーとを設けると共に
、前記ドレンタンクのに面に清掃口を穿設し、この清掃
口を閉塞ずZ、蓋にドレンタンク内の排水量レベルに応
じて]二重動する作動軸を装着し、前記本体にはドレン
タンクが所定位置にセットされたことな検出する第1の
スイッチと、所定位置にセットされたドレンタンクの前
記作動軸を介して排水域を検出するSl・2のスイッチ
と、ドレンタンクがセットされない状態では挿入口の前
記ドレンタンクカバー装若位flkが突出しで1〜し・
ンタノクカバーの装着を禁止し1、ドレンタンクがセノ
I・された状態では前記一端がドレンタンクカバー装着
位置夕(へ移動ずろよう支持されたレバ・−とを設け、
第1のスイッチにま−っでitl記本鉢本体転・停止を
指示し、第2のスイッチから排水Iせ検出信号を得るよ
う構成したことを特徴とする。
実施例の説明 以下、本発明の一実施例を第1図〜第5)に基づいて説
、明する。(1)は吹出グリル(2)を有する本体、(
3)は両幼にジ「1ツコフアン(4)が取イ」けられた
電動機で、前記シロッコファン(4)の外周にはエアー
ガイド(5)及び(0)が設けられている。(7)は蒸
発器で、その下の断熱ケース(9)tにはドレンパン(
8)が設けられている。HIオSt縮器で、その下には
コンブレソ→ノーθ】)が西已投されている。Urはド
レンタンクで、?ト水ml (12+1)がAif記ド
レンパン(8ンΦ排水バイブ(8a)のFにくるよう配
設されている(lc)は本体(1)の前面側に設けられ
たドレンタンク41り入rj(If)を閉塞するドレン
タンクカバー、(II IJ、0(10はドレンタンク
挿入1JOf)から本体(すの内部にtI7i人された
ドレンタンク02の前後左右の有I院決めを行うガイド
板で、1W(lR’、lに取付けられている。なお、底
板(1a)の奥端部に配設されたガイド板(見には、第
1のマイクロスイッチ(1(Dがねじ由めされ°Cおり
、ドレンタンク0罎をセットしないと本機の↑Hy気回
路が閉路しないように構成されている。また、ドレンタ
ンクθ2の注水口(X2a)は、本体(1)にセットし
た時にドレンタンク抑入口(1f)側になるr+E1部
のtσ11に形成σれており、ドレンタンクOzの後部
のt面には第3図に示すよくうにドレンタンク(14内
の排水レベルに応じてL′F動する作動軸GA)が装置
5さ#1.’rいる。この作動軸(A)は、ドレンタン
ク(、ωに穿設さ!した清掃口(イ)を閉塞する蓋67
)と、この蓋(J7)を1部通してドレンタンク0Zの
内部に伸6ζると共にL下!!′IiI可fijgに蔚
σηに支持された軸a〜と、この4ii:lθ印の1伶
;に装着されたフロートθ1と、一端部゛に突起(2o
h)か設けられ他端部が軸(至)のねじ部(18a)に
ワッシャーQυとナツト(イ)翰で固定された作動板翰
とからなる。前記清掃口(1)には、下部に蓋0ηの位
置決め用受部(ハ)が形成され、を部には蓋αηの抜は
止め部(ハ)が設けられており、漏水がないように蓋a
ηを位置決めしている。なお、作動軸A)のドレンタン
クθaからの取り外しに際しては、抜は止め部(ハ)を
外に曲げて軸0稈を引きtげることによって蓋aカが外
れろように構成されている。本体(1)の奥端部り方に
は、セットされたドレンタンク(2)の作動軸い)の作
動板(ホ)に対応して除個朧水検知用の第2のマイクロ
スイッチ(4)が取り付′けられている。更に、v体(
1)のドレンタンク挿入口(1f)のt部には、その詳
細を第4図に示すよ・うに、本体(1)と一体で本体(
1)の内部に向って伸びるボス部(1g)が設けられて
おり、このボス部(Ig)には、レバー@一端が前記ド
レンタンクカバー(lC)の装着部に回動可能に他端が
ねじ(ホ)で柩支され2ており、このレバー(財)は一
端がドレンタンクθ2の挿入経路に突出したばね(ハ)
によってドレンタンク0ηがセットされない状態では、
第4図実線で示すように北方位置に付勢されており、ド
レンタンク(2)がセットされるとばね(6)の前記一
端がドレンタンク02のL面に当接してねじく(1)を
中心に回動させられ、レバー(ロ)の一端は、ばね@を
介して破線で示すようにドレンタンク力i<−(lc)
の内面(1d)から外れるように下方に回動させられる
このように構成したため、ドレンタンクOaを本p (
])にセセラすると、第1のマイクロスイッチOQが閉
路し、本体(1)の正常な運転が可能である。ドレンタ
ンク(J邊内の排水量レベルが所定値に達すると、作動
板りの突起(2Oa)が第2のマイクロスイッチ(イ)
を作動させて排水量がt限に達したことを検出できろ。
また、ドレンタンク0オをセットした状態では、レバー
(ハ)が第4図の破線位置に回動するtこめに、ドレン
タンク挿入用口(1f)にドレンタンクカバー(IC)
を装着できるが、ドレンタンク@をセットしない状態で
はレバー(ハ)が第4図実線位置に回動して装着しよう
とするドレンタンクカッ(−(IC)の内面(ld)に
当接して、ドレンタンクカッ<−(IC)の装着を禁止
する。また、ドレンタンク@内のhW Ji#は、清J
’r6日(4の径を人間の拳より大きく形成してゐるt
=め、蓋αのをあけて容易に実施できる。
またこの清掃口(7)はドレンタンク(2)内の排水に
も利用できるものである。
発明の詳細 な説明の誹うに本発明によると、次のような効果が得ら
れろ。
■ 従来ではドレンタンクの下にドレンタンク台マイク
ロスイッチを取り付けるスペースが必要であったが、ド
レンタンク内の排水量レベル(ζ応して上下軸する作動
軸を介して排水量レベルを検出するため、これが不必要
となり、そのためドレンタンクの容量を大きくできる。
■ ドレンタンクのt面に人間の奈より大きな径の清掃
口を設けたため、この清掃口の蓋を脱着して排水できる
と共に、この蓋の装着口から手を入れて容易に内部を清
掃できろ。
■ ドレンタンクおよびその同辺の各部品が成型品で作
ることができるため、寸法安定性が良く、最初に満水検
定容量を設定しておけば、途中ゐろいは最終での調整が
不必要になる。
■ ドし・ンタンクをセットしろ〔いと主回路が閉路ぜ
ず、かつドレンタンクカバーかセントできないと云った
二重安全装置を設けたため、確実かつ安全に動作する排
水u(模知装↑?iを得ることができろ。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は本発明の一実施例を示す冷風扇風機の
部分1す1向図、)f;3図はドレンタンク部の組■断
面図、第4図はドレンタンクカバー着脱部のHQ付断1
町[71,第5図は第4図113−B矢視図、第6図は
?、C釆の排水塗知装rJiを示才′組立断面図を示す
。 Qカ・・・ドレンタンク、(]、C)・・・ドレンタン
クカバー、Q々θ1a(WQ・・ガイド板、訴(イ)・
・・第1 、 紬、2のマイクロスイッチ、い〉・・・
作動板、α力・・・蓋、(IQI・・・軸、θG・・・
)v −1−、(ロ)・・・レバー、(ハ)・・・ばね
、(坤・・・清抑口代理人   森 本 義 弘 第1図 第3図 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、本体に設けられた挿入口から着脱自在のドレンタン
    クと、前記本体に固定されドレンタンクの配設位置、を
    規定するガイド板と、前記挿入口を閉塞するドレンタン
    クカバーとを設けると共に、前記ドレンタンクのt面に
    清掃口を穿設し、この清掃口を閉塞する蓋にドレンタン
    ク内の排水量レベルに応じてL下動する作動軸を装着し
    、前記本体にはドレンタンクが所定位置にセットされた
    ことを検出する第1のスイッチと、所定位・置にセット
    されたドレンタンクの前記作動軸を介して排水量レベル
    を検出する第2のスイッチと、ドレンタンクがセットさ
    れない状態では挿入[」の前記ドレンタンクカバー装着
    位置に突出してドレンタンクカバーの装着を禁止し、ド
    レンタンクがセットされた状態では前記一端がドレンタ
    ンクカバー装着位置外へ移動するよう支持されたレバー
    とを設け、第1のスイッチによって前記本体の運転・停
    止を指示し、第2のスイッチから排水量検出信号を得る
    よう構成した排水量検知装置。 2、 作動軸を、清掃口を閉塞する蓋にJ二重動可能に
    挿通されると共にt端部にねじ部が形成された軸を、こ
    の軸の下端に装着されるフロートと、前記ねじ部に上下
    位置設定変更可能に一端がねじ止めされ第2のスイッチ
    に当接する作動板とで構成したことを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の排水量検知装置。 3 レバーを、挿入口のL方位置に設けたことを特徴と
    する特許請求の範囲第1項記載の排水量検知装置。
JP57175694A 1982-10-05 1982-10-05 排水量検知装置 Pending JPS5963431A (ja)

Priority Applications (1)

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JP57175694A JPS5963431A (ja) 1982-10-05 1982-10-05 排水量検知装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP57175694A JPS5963431A (ja) 1982-10-05 1982-10-05 排水量検知装置

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Publication Number Publication Date
JPS5963431A true JPS5963431A (ja) 1984-04-11

Family

ID=16000604

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57175694A Pending JPS5963431A (ja) 1982-10-05 1982-10-05 排水量検知装置

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JP (1) JPS5963431A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6255145A (ja) * 1985-09-04 1987-03-10 Canon Inc インクジエツト記録装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6255145A (ja) * 1985-09-04 1987-03-10 Canon Inc インクジエツト記録装置

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