JPS5963432A - 空気循環冷房装置 - Google Patents
空気循環冷房装置Info
- Publication number
- JPS5963432A JPS5963432A JP58156197A JP15619783A JPS5963432A JP S5963432 A JPS5963432 A JP S5963432A JP 58156197 A JP58156197 A JP 58156197A JP 15619783 A JP15619783 A JP 15619783A JP S5963432 A JPS5963432 A JP S5963432A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- zone
- conduit
- temperature
- turbine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B64—AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
- B64D—EQUIPMENT FOR FITTING IN OR TO AIRCRAFT; FLIGHT SUITS; PARACHUTES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF POWER PLANTS OR PROPULSION TRANSMISSIONS IN AIRCRAFT
- B64D13/00—Arrangements or adaptations of air-treatment apparatus for aircraft crew or passengers, or freight space
- B64D13/06—Arrangements or adaptations of air-treatment apparatus for aircraft crew or passengers, or freight space the air being conditioned
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B64—AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
- B64D—EQUIPMENT FOR FITTING IN OR TO AIRCRAFT; FLIGHT SUITS; PARACHUTES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF POWER PLANTS OR PROPULSION TRANSMISSIONS IN AIRCRAFT
- B64D13/00—Arrangements or adaptations of air-treatment apparatus for aircraft crew or passengers, or freight space
- B64D13/06—Arrangements or adaptations of air-treatment apparatus for aircraft crew or passengers, or freight space the air being conditioned
- B64D2013/0603—Environmental Control Systems
- B64D2013/0688—Environmental Control Systems with means for recirculating cabin air
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Pulmonology (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
- Compressor (AREA)
- Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は輸送機の飛行二1ンパートメント(=1ツクピ
ッl−>及びキせビンの如き複数のゾーンへ加L[され
た冷却空気を供給覆るタービンにJζり駆動される空気
循環冷房装置に係る。 航空機の:をlじンまたはこれと同様の領域を加圧し冷
房づるために使用される典型的な空気循環冷房装置に於
(は、例えばガスタービンエンジンの」ンプレツリーよ
り得られる入[LI (供給)空気が空気循環1’+’
r rA装胃の=1ンブレッリ内に於’CM1圧され、
熱交換器内に於て周囲空気により冷lil′Iされ、次
いl空気循環冷房装置のタービンへ供給され、圧縮され
た空気によりタービンに対()成される仕事により空調
されるべきゾーンへ枯山される空気の冷Mlが行われる
。タービンは圧縮された空気にJ、・ノてタービンに対
し行われるイ1事により二]ンブレッ1Jの
ッl−>及びキせビンの如き複数のゾーンへ加L[され
た冷却空気を供給覆るタービンにJζり駆動される空気
循環冷房装置に係る。 航空機の:をlじンまたはこれと同様の領域を加圧し冷
房づるために使用される典型的な空気循環冷房装置に於
(は、例えばガスタービンエンジンの」ンプレツリーよ
り得られる入[LI (供給)空気が空気循環1’+’
r rA装胃の=1ンブレッリ内に於’CM1圧され、
熱交換器内に於て周囲空気により冷lil′Iされ、次
いl空気循環冷房装置のタービンへ供給され、圧縮され
た空気によりタービンに対()成される仕事により空調
されるべきゾーンへ枯山される空気の冷Mlが行われる
。タービンは圧縮された空気にJ、・ノてタービンに対
し行われるイ1事により二]ンブレッ1Jの
【」−夕を
駆動づることが補助されるよう、−1ンブレツリに機械
的に接続され°Cいる。 例えば一つの空気循環冷房装置が輸送(幾の飛行二1ン
バートメン1へ(コックピッ]・)及びキ電νビンの加
圧及び冷房を行わな番Jればならない場合の如く、一つ
の空気循環冷房装置により複数のゾーンの加圧及び冷房
が行われることが必要な場合がある。従来より一般に、
複数のゾーンに対りる空調に於ては、空気循環冷房装置
のタービンより排出される全空気流の温度及び複数のゾ
ーンの一つへ導入される空気流の湿度を制御づることが
行われている。他のゾーンの湿度制御はタービンより排
出される全空気流の温度制御に依存し′(いる。タービ
ンにすJjl ’出される全空気流を上述の如く温度制
御するこ、とは、典型的にはタービン(及びこれに対し
直列的に配設された二1ンブレッリ)を流れる全空気流
の流量及び空調されるべきゾーンへ排出される前にター
ビン排気と混合される冷lJJされ(いない空気の流…
を同時に制御することによつ゛(達成される。これど同
様の曹領に−(−1一つの空調されるべきゾーンの温度
の制御は、従来より一般に、冷却されていない空気と冷
却されたタービン排気どの混合を制御し、該混合気を−
てのゾーンへ供給することによって行われ(いる。 このゾーン(制御されでいないゾーン)の冷房は制御さ
れているゾーンに於ける冷房の必要度合及び主タービン
排気の温度に対りる制御に依存しくいることに留意され
たい。現代の輸送機に於−Cは、7つまたはでれ以上の
ゾーンに於LJる温度制御を1−7に独”t’Z L/
1行うことが必要どされ−Cいる。 このことを達成する=一つの方法は空気循環冷房装置の
タービンJ、り排出される冷却された空気と冷7J]さ
れていない空気との混合を各ゾーン毎に豆に独1’l−
シ(制御リイ)こと(・ある。しかしかクシ(uに独立
して制御りる場合には空気循環冷房装置の構成要素(弁
、=1ン1−−1−シ、アクブーL−1−一夕など)が
重複して設()られることが必要であり、これにJ、り
空気循環冷用具rの:二lスt〜、重a)、複雑さ、メ
インデノーンス(2とが実質的に増大される。 従−>−Cηに独立し−(調整弁\ゝ)アクブ、tJ−
タld−どを使用しく【りても複数のゾーンの温度を互
に独立しで制御211りることのできる空気循環冷房装
置が希求されている。 本発明の目的は、各ゾーン毎に」ンl〜11−ラ、調整
弁、アクf11−タなどを設ける必要もなく一つの空気
循環冷房装置にJ、り複数のゾーンの渇1pをUに独立
しく制御づることのできる空気循環冷房装置を提供りる
ことである。 本発明によれば、一つの空気循環冷房装置により冷!、
11されイ)べき二つのゾーンに於(Jるηに独立した
湿度制御は、各ゾーンへ供給される冷l、11されたタ
ービン空気と混合される冷却されていない空気の印を制
御する調整弁を各ゾーンに設(Jること(Jよ−)て達
成される。この場合各ゾーンに対りる調整弁は一つのア
クブユ1−夕により作動され、アクブコー1−タは他の
調整弁が閉弁状態に相持された状態にて各調整弁をその
閉弁位置J:り漸次開弁さUることができるものである
。j′クブ:+−1,−タは複数のゾーンの一つに於G
Jる濡石条f’lに応答りるようになっている。空気循
環冷房装置のタービンにり排出される全空気流の温度を
制御づるための制御弁手段が設()られてd3す、該制
御弁手段(よ他のゾーンに於りる温度条件や、二応寓す
るようになっている。上述の如くIクヂーL−■−−タ
が作動することにより、複数のゾーンの内の一つに於て
冷房が必要どされている揚台に他のゾーンに対応りる調
整弁を調節して該一つのゾーンに於<16濡度を低下さ
t!ることができる。該一つのゾーンに対応づる調整弁
が完全に閉弁されている場合に於て、該一つのゾーンの
渇酊を更に低トさける必要があるiA合には、アクf−
ユエータはイの作動を継続し、これにより伯のゾーンに
関連覆る調整弁を閉弁させて該他のゾーンへ供給される
温暖空気の流量を増大し、これにJ、り該他のゾーンの
湿度を十Yノさける。しかしかかる温痕上貸は制御弁手
段によりt’Jl 、+Iすtt、これにより空気循環
冷房装置の夕・−ビンより排出される全空気流が更に冷
H1され、これkより他のゾーンに維持された渇1食を
乱りことなく一7’jのゾーンの温度が所望のより低温
の温度に低1・される。かくして二つのゾーンの豆に独
立した温度制御は各ゾーンに関連する二つの調整ブrを
作動づる一つのj′クヂューし一部にJ、って達成され
る。 双手に添付の図を参照しつつ、本発明を実施例について
詳細に説明づる。 添ト1の第1図に本発明ににる空気循環冷房’JAmが
符号10にて全体的に示され(いる。空気循環冷房装置
10には人L1導管15を経゛(ガスタービン]−ンジ
ンの]ンブレッ1すUクシコンよりブリード空気の如き
空気が供給されるようになっ−Cいる。 供給空気流(、L符号20により示された部分(二於”
C分流され、供給空気の一部ト1 次熱交換器(Pll
X)25へ導かれ、該熱交換器内に於て空気は1ンジン
のラム空気の如き周囲空気の流れにより冷却される。か
くして冷却された空気は一次熱交換器25より排出され
た後、導@35、制御弁40、導管45をmV ’U
二Jンブレッ4J30へ轡かれる。空気は−】ンプレツ
リ内に於−C加圧されることにJ:り加熱され、かくし
て加圧された空気は上述の1ンジンのラム空気の如き周
囲空気にJ、り三次熱交換器(S、 l−I X )
5 ’0内に於て冷却される。図示の如く、−次熱交換
器25及び二次熱交換器50 LJ、単一の一1ニット
内に収納されZ’ 43す、ラム空気は人1」55を軽
−で前記ユニット内へ供給される。う11空気は熱交換
器25及び50より4Jl出されると導管60を経−(
導かれる。導管60の終端には〜次熱交換器25及び二
次熱交換器50に連続的に空気を流りべくファン65が
設
駆動づることが補助されるよう、−1ンブレツリに機械
的に接続され°Cいる。 例えば一つの空気循環冷房装置が輸送(幾の飛行二1ン
バートメン1へ(コックピッ]・)及びキ電νビンの加
圧及び冷房を行わな番Jればならない場合の如く、一つ
の空気循環冷房装置により複数のゾーンの加圧及び冷房
が行われることが必要な場合がある。従来より一般に、
複数のゾーンに対りる空調に於ては、空気循環冷房装置
のタービンより排出される全空気流の温度及び複数のゾ
ーンの一つへ導入される空気流の湿度を制御づることが
行われている。他のゾーンの湿度制御はタービンより排
出される全空気流の温度制御に依存し′(いる。タービ
ンにすJjl ’出される全空気流を上述の如く温度制
御するこ、とは、典型的にはタービン(及びこれに対し
直列的に配設された二1ンブレッリ)を流れる全空気流
の流量及び空調されるべきゾーンへ排出される前にター
ビン排気と混合される冷lJJされ(いない空気の流…
を同時に制御することによつ゛(達成される。これど同
様の曹領に−(−1一つの空調されるべきゾーンの温度
の制御は、従来より一般に、冷却されていない空気と冷
却されたタービン排気どの混合を制御し、該混合気を−
てのゾーンへ供給することによって行われ(いる。 このゾーン(制御されでいないゾーン)の冷房は制御さ
れているゾーンに於ける冷房の必要度合及び主タービン
排気の温度に対りる制御に依存しくいることに留意され
たい。現代の輸送機に於−Cは、7つまたはでれ以上の
ゾーンに於LJる温度制御を1−7に独”t’Z L/
1行うことが必要どされ−Cいる。 このことを達成する=一つの方法は空気循環冷房装置の
タービンJ、り排出される冷却された空気と冷7J]さ
れていない空気との混合を各ゾーン毎に豆に独1’l−
シ(制御リイ)こと(・ある。しかしかクシ(uに独立
して制御りる場合には空気循環冷房装置の構成要素(弁
、=1ン1−−1−シ、アクブーL−1−一夕など)が
重複して設()られることが必要であり、これにJ、り
空気循環冷用具rの:二lスt〜、重a)、複雑さ、メ
インデノーンス(2とが実質的に増大される。 従−>−Cηに独立し−(調整弁\ゝ)アクブ、tJ−
タld−どを使用しく【りても複数のゾーンの温度を互
に独立しで制御211りることのできる空気循環冷房装
置が希求されている。 本発明の目的は、各ゾーン毎に」ンl〜11−ラ、調整
弁、アクf11−タなどを設ける必要もなく一つの空気
循環冷房装置にJ、り複数のゾーンの渇1pをUに独立
しく制御づることのできる空気循環冷房装置を提供りる
ことである。 本発明によれば、一つの空気循環冷房装置により冷!、
11されイ)べき二つのゾーンに於(Jるηに独立した
湿度制御は、各ゾーンへ供給される冷l、11されたタ
ービン空気と混合される冷却されていない空気の印を制
御する調整弁を各ゾーンに設(Jること(Jよ−)て達
成される。この場合各ゾーンに対りる調整弁は一つのア
クブユ1−夕により作動され、アクブコー1−タは他の
調整弁が閉弁状態に相持された状態にて各調整弁をその
閉弁位置J:り漸次開弁さUることができるものである
。j′クブ:+−1,−タは複数のゾーンの一つに於G
Jる濡石条f’lに応答りるようになっている。空気循
環冷房装置のタービンにり排出される全空気流の温度を
制御づるための制御弁手段が設()られてd3す、該制
御弁手段(よ他のゾーンに於りる温度条件や、二応寓す
るようになっている。上述の如くIクヂーL−■−−タ
が作動することにより、複数のゾーンの内の一つに於て
冷房が必要どされている揚台に他のゾーンに対応りる調
整弁を調節して該一つのゾーンに於<16濡度を低下さ
t!ることができる。該一つのゾーンに対応づる調整弁
が完全に閉弁されている場合に於て、該一つのゾーンの
渇酊を更に低トさける必要があるiA合には、アクf−
ユエータはイの作動を継続し、これにより伯のゾーンに
関連覆る調整弁を閉弁させて該他のゾーンへ供給される
温暖空気の流量を増大し、これにJ、り該他のゾーンの
湿度を十Yノさける。しかしかかる温痕上貸は制御弁手
段によりt’Jl 、+Iすtt、これにより空気循環
冷房装置の夕・−ビンより排出される全空気流が更に冷
H1され、これkより他のゾーンに維持された渇1食を
乱りことなく一7’jのゾーンの温度が所望のより低温
の温度に低1・される。かくして二つのゾーンの豆に独
立した温度制御は各ゾーンに関連する二つの調整ブrを
作動づる一つのj′クヂューし一部にJ、って達成され
る。 双手に添付の図を参照しつつ、本発明を実施例について
詳細に説明づる。 添ト1の第1図に本発明ににる空気循環冷房’JAmが
符号10にて全体的に示され(いる。空気循環冷房装置
10には人L1導管15を経゛(ガスタービン]−ンジ
ンの]ンブレッ1すUクシコンよりブリード空気の如き
空気が供給されるようになっ−Cいる。 供給空気流(、L符号20により示された部分(二於”
C分流され、供給空気の一部ト1 次熱交換器(Pll
X)25へ導かれ、該熱交換器内に於て空気は1ンジン
のラム空気の如き周囲空気の流れにより冷却される。か
くして冷却された空気は一次熱交換器25より排出され
た後、導@35、制御弁40、導管45をmV ’U
二Jンブレッ4J30へ轡かれる。空気は−】ンプレツ
リ内に於−C加圧されることにJ:り加熱され、かくし
て加圧された空気は上述の1ンジンのラム空気の如き周
囲空気にJ、り三次熱交換器(S、 l−I X )
5 ’0内に於て冷却される。図示の如く、−次熱交換
器25及び二次熱交換器50 LJ、単一の一1ニット
内に収納されZ’ 43す、ラム空気は人1」55を軽
−で前記ユニット内へ供給される。う11空気は熱交換
器25及び50より4Jl出されると導管60を経−(
導かれる。導管60の終端には〜次熱交換器25及び二
次熱交換器50に連続的に空気を流りべくファン65が
設
【)られ“(いて良い。
図示のファン6E5(よコンプレツリご30と共に空気
循環冷房装置゛10の膨張タービン70にJ、り駆動さ
れるように<7っている。ファン65の出[1導管80
には流m制御弁75が配置されており、該流量制御弁に
より一次熱交換器25及び二次熱交換器50内を流れる
冷ム11空気の流りlが制御されるJ:うになっている
。 もし必要ならば、=Jンブレツリよりの排出空気より水
蒸気を除去覆る目的で、二次熱交換器5〕0より排出し
た空気は導管85を経て二1ンj゛′ンリ90へ供給さ
れ、該コンデンサより更に導管95を杼(タービン70
の入(」へ供給されて良い。導管95にはドレーン10
0が設(]られでおり、該ドIノーンにより二」ンデン
→ノ9 ’OJ:り凝縮された水を排出づる手段がちえ
られている。タービン70へ供給された空気により通常
の要領に(タービンに対しく]−事がなされ、これによ
りタービンの【]−タが回転駆動され、これにより空気
の膨張及び冷7i11が行われ、かくして冷N1された
空気が上述の要領にてタービン人1−1空気を冷Jil
t L、 II乾燥さUるべくタービンよりコンデンサ
90へIノ+出される。タービンより171出された空
気は−」ンj“ン1ノ9oより導管105及び110を
軽て第一のゾーン、即ら飛行二1ンバー1−メント11
5を加!トし冷房づべく該飛行コンパ−1へメンj・1
15へ供給される。第一のゾーン115は隔壁130に
t1目ノられたベン1−125を経て第二のゾーン、即
らキトビン′12゜へ連通されている。夕〜ビンより排
出された空気(、未導管105及び112を経(直接キ
ャビン′120へ供給されるJ、うにも4T−)てa3
す、この揚台ン9管112は導管1 ’05と導管1′
ioの分岐点のト流側に゛(導管105を延長する導管
である。 冷N1されでいない供給空気の一部は入L1導管155
より導管135、制御弁1 /I O及び#?J145
を経(−脣かれる。導管145の終端に於ては入1−1
う#管15J、りの空気がターじ′ン70 J:す1〕
1出された冷!、(1された空気に選択的に添加される
。制御ブf/IO及び140はこれらの制御弁を同時に
設定し−くタービン、J−り排出され:Iンデンリ90
へ供給される空気の温度を制御りる)2り1°11−夕
150により11動される。好ましい実施例に於ては、
アクチ:L−■−一タ150は二、lン1−11−ラ1
53に応答するよ°)になっており、=1ントーl−ラ
153は導管112内に設()られたタービン排気温度
計ンリ゛154ににり供給されるfn弓に応答覆るよう
&なっている。センサ154は第1図に於ては説明の目
的で=1ンI−コーラど組合わされた状態にて図示され
でいる。二1ン1−:コーラ15ご3はキ11ビン温1
哀セン→j゛I 55より供給される信号にも応答する
ようになつ−Cいる。キトビンの冷房の必要11が小さ
い場合には、センサ15/lよりの信号とt?ンリ15
5J:りの1:1号どの斧を示Jコントコーラ153よ
りの信号にJζリアクチュエータ150が作動されて制
御弁40の開弁qiが低減され[1制御弁140が開弁
され、これによりタービンを通る冷却された空気に部分
的に冷却されていない空気が添加される。またキャビン
の冷房の程度を増大さUる必要がある場合には・、アク
ヂュJ−夕150は制御弁140を開弁さUた状態にて
制御弁40の開弁…を増大し、これによりタービン70
を通る空気流の流量を増大さけることによ−)で冷房効
果を向」さUる。 タービン刊気中に於【ノる氷結はファン157によりキ
せビン内の空気を導管゛170に設けられたフィルタ1
60及び逆11弁165を経て再循環さけることによっ
て最小限に抑えられて良い。 飛行コニ1ンバー1−メント115の如く冷房されるべ
き複数のゾーンのうちの一つのゾーンの温mの制御を行
うべく、冷却されでいない入L1空気が導管110を経
て該ゾーンへ供給されるタービン排出空気に選択的に混
入される。上述の如0人L1空気は導管′175及び両
端に於て導管110及び175とi1通し途中に第一の
く飛行二】ンバートメン1−用の)調整弁180を有す
る導管185を軽て導管110内へ供給される。調整弁
180はjアクチュI−夕195により作動される。ア
クfユ工−タ195はイれぞれ導管11 ’0及びコン
パ−1〜メント115に設けられた温度廿ン1す197
及び2 ’0 ’0 、Lり供給される信号に応答覆る
一]ント:1−ラ196によって制御される。コンパ−
1〜メント115内に於ける冷房の程度を低減り−る必
要性を示寸1嘗ホの温度センサ197及び200J、り
供給される信号の差によりアクブコ1−夕195が調整
弁180を史に開弁さUるべく作動され、これにより導
管110内へより多量の冷却されでいない供給空気が導
入される。同様に:、lンパートメン1へ内に於ける冷
房の程度を増大させる必要があることを示づ温U tン
1ノ197及び200からの信号によりアクチューし一
タ195が作動されて調整弁180の開弁吊が低減され
る。 前述の如く、二つのゾーン(コンパ−1へメン]−及び
キャビン)に部品の重複を最小限に抑えつつ独立した温
度制御装置を段りることが必要ぐある場合が多い。本発
明によれば、上述の如き独frシた湿度制御は導管17
5に設りられ導管175より導管112へ導入される冷
N1され“Cいない供給空気のhlを制御すべく共通の
1クブ1土−タ1955に、1、り第一の調整弁100
と共に作動される第一の(へ−Vじン用の)調整弁20
5により達成される。 添付の第2図にアクチュー■−−タ195の作動量ど二
1ンパー1〜メンI〜用調整弁180及びニヤ1シビン
用調整弁205の流れ面積との関係が図示されでいる。 この第2図にす、アクチュー丁一夕195は二つの調整
弁の一方が閉弁された状態にて他方の調整弁を徐々に開
閉づることがでさるものrあることがわかる。またキレ
ビン用調整弁205が完全に開弁 されている場合には
、飛行=マンパー1へメン1〜用調整弁180は閉弁さ
れた状態にあることがわかる。アクチュー■、−タ19
5の作動により、飛行」ンパートメント用調整弁180
が完全に閉弁されlこ状態に−(キャビン用調整弁19
0が漸次閉弁され、アクチュエ−タはついにはキャビン
用調整弁190を完全に閉弁さi!、この時点に於(両
方の調整弁が閉弁される。アクチュエータ195を更に
作動させることににす、二′I−,pビン用調整弁20
5が完全に閉弁されIζ状態にて飛行Jシバ−1〜メン
ト用調整弁180が漸次閉弁される。 に【・ビン用調整弁205、飛行−lンパー1〜メント
川調整弁180.タービン排気渇庶制御用制御弁40及
び140、アクf−ユ■−−タ及びこれらに関連するセ
ンサの−1−illrの如き構成にJ、す、二つの調整
弁を交nに作動さける必要もなく、飛行コンバートメン
j・及びキ17ビン両方の温度をηに独立して制御づる
ことができる。このことは空気循環冷房装置の作動につ
いての以下の例示的説明より最も良く叩解される。今ア
クチコニL−タの作動量が−での作動範囲の50%にあ
るものと仮定すれば、両方の調整弁は閉弁された状態に
ある。飛行」ンパートメンl−が低濡寸ぎる場合には、
キ11ビン内部の温度を乱すことイ1く導管110へ多
量の冷却されていない供給空気を導入リベく飛行°」ン
バートメン]−調整弁180開弁される。これに対1ノ
飛行二1ンパートメントが温かすぎでイの調整弁が間か
状態にある場合には、該調整弁は徐々に閉弁される。こ
の調整弁が完全に閉弁して飛行コンパ−1〜メン1−を
十分に冷房できない場合には、アクヂ:L1−夕はイの
作動を継続しく飛行−コンパ−1−メント用調整弁を閉
弁状態に維持しつつへ:17ビン用調整弁を開介さける
。このことによりキトビンへ供給される空気に冷却され
でいない供給空気が添加され、これにJ:リキャビンの
渇麿が上背される。 しかしキトビンへ供給された空気の濡麿上胃がセンサ1
55にJ:り検出されると、コン1へ1−ラ153によ
りアクチュエ−タ150が作動され、導管112内の温
度を低下させるよう制御弁40及び140の設定が調節
され、これによりキレビンへ供給きれる空気の温度が所
望の一定の渇浪に維持される。 以上に於−Cは本発明を特定の実施例につい゛C詳細に
説明したが、他の種々の実施例が可能であることは当業
者にとって明らかであろう。例えば二つの互に独立した
ゾーンしか右しない実施例につい−C説明したが、本発
明の範囲内にて追加のゾーンが設LJらても良い。更に
空気循環冷房装置のタービン排気空気中に於1ノる氷結
を防止リベくセンサ及び/又はアクチュエータに限度が
与えられ(。 良い。かくして上述の例に於ては、センサ200または
アクチュエータ195には、センサ200が−L述の要
領にてタービン排気空気の湿度を制御している場合にh
3でタービン排気空気がある所定の渇10以上になるこ
とをNl +lりる適当な限度が与えられて良い。同様
にセンサ1E53またはアクデー11−一夕150には
、センサ153がキtIビンの冷房の強さを増大さける
合成性を検出しCいる場合に空気循環冷房装置のJ/I
出空気がある所定の湿度以下に低率して氷結ηることを
閉止づる適当なストッパが8(h〕られて良い。
循環冷房装置゛10の膨張タービン70にJ、り駆動さ
れるように<7っている。ファン65の出[1導管80
には流m制御弁75が配置されており、該流量制御弁に
より一次熱交換器25及び二次熱交換器50内を流れる
冷ム11空気の流りlが制御されるJ:うになっている
。 もし必要ならば、=Jンブレツリよりの排出空気より水
蒸気を除去覆る目的で、二次熱交換器5〕0より排出し
た空気は導管85を経て二1ンj゛′ンリ90へ供給さ
れ、該コンデンサより更に導管95を杼(タービン70
の入(」へ供給されて良い。導管95にはドレーン10
0が設(]られでおり、該ドIノーンにより二」ンデン
→ノ9 ’OJ:り凝縮された水を排出づる手段がちえ
られている。タービン70へ供給された空気により通常
の要領に(タービンに対しく]−事がなされ、これによ
りタービンの【]−タが回転駆動され、これにより空気
の膨張及び冷7i11が行われ、かくして冷N1された
空気が上述の要領にてタービン人1−1空気を冷Jil
t L、 II乾燥さUるべくタービンよりコンデンサ
90へIノ+出される。タービンより171出された空
気は−」ンj“ン1ノ9oより導管105及び110を
軽て第一のゾーン、即ら飛行二1ンバー1−メント11
5を加!トし冷房づべく該飛行コンパ−1へメンj・1
15へ供給される。第一のゾーン115は隔壁130に
t1目ノられたベン1−125を経て第二のゾーン、即
らキトビン′12゜へ連通されている。夕〜ビンより排
出された空気(、未導管105及び112を経(直接キ
ャビン′120へ供給されるJ、うにも4T−)てa3
す、この揚台ン9管112は導管1 ’05と導管1′
ioの分岐点のト流側に゛(導管105を延長する導管
である。 冷N1されでいない供給空気の一部は入L1導管155
より導管135、制御弁1 /I O及び#?J145
を経(−脣かれる。導管145の終端に於ては入1−1
う#管15J、りの空気がターじ′ン70 J:す1〕
1出された冷!、(1された空気に選択的に添加される
。制御ブf/IO及び140はこれらの制御弁を同時に
設定し−くタービン、J−り排出され:Iンデンリ90
へ供給される空気の温度を制御りる)2り1°11−夕
150により11動される。好ましい実施例に於ては、
アクチ:L−■−一タ150は二、lン1−11−ラ1
53に応答するよ°)になっており、=1ントーl−ラ
153は導管112内に設()られたタービン排気温度
計ンリ゛154ににり供給されるfn弓に応答覆るよう
&なっている。センサ154は第1図に於ては説明の目
的で=1ンI−コーラど組合わされた状態にて図示され
でいる。二1ン1−:コーラ15ご3はキ11ビン温1
哀セン→j゛I 55より供給される信号にも応答する
ようになつ−Cいる。キトビンの冷房の必要11が小さ
い場合には、センサ15/lよりの信号とt?ンリ15
5J:りの1:1号どの斧を示Jコントコーラ153よ
りの信号にJζリアクチュエータ150が作動されて制
御弁40の開弁qiが低減され[1制御弁140が開弁
され、これによりタービンを通る冷却された空気に部分
的に冷却されていない空気が添加される。またキャビン
の冷房の程度を増大さUる必要がある場合には・、アク
ヂュJ−夕150は制御弁140を開弁さUた状態にて
制御弁40の開弁…を増大し、これによりタービン70
を通る空気流の流量を増大さけることによ−)で冷房効
果を向」さUる。 タービン刊気中に於【ノる氷結はファン157によりキ
せビン内の空気を導管゛170に設けられたフィルタ1
60及び逆11弁165を経て再循環さけることによっ
て最小限に抑えられて良い。 飛行コニ1ンバー1−メント115の如く冷房されるべ
き複数のゾーンのうちの一つのゾーンの温mの制御を行
うべく、冷却されでいない入L1空気が導管110を経
て該ゾーンへ供給されるタービン排出空気に選択的に混
入される。上述の如0人L1空気は導管′175及び両
端に於て導管110及び175とi1通し途中に第一の
く飛行二】ンバートメン1−用の)調整弁180を有す
る導管185を軽て導管110内へ供給される。調整弁
180はjアクチュI−夕195により作動される。ア
クfユ工−タ195はイれぞれ導管11 ’0及びコン
パ−1〜メント115に設けられた温度廿ン1す197
及び2 ’0 ’0 、Lり供給される信号に応答覆る
一]ント:1−ラ196によって制御される。コンパ−
1〜メント115内に於ける冷房の程度を低減り−る必
要性を示寸1嘗ホの温度センサ197及び200J、り
供給される信号の差によりアクブコ1−夕195が調整
弁180を史に開弁さUるべく作動され、これにより導
管110内へより多量の冷却されでいない供給空気が導
入される。同様に:、lンパートメン1へ内に於ける冷
房の程度を増大させる必要があることを示づ温U tン
1ノ197及び200からの信号によりアクチューし一
タ195が作動されて調整弁180の開弁吊が低減され
る。 前述の如く、二つのゾーン(コンパ−1へメン]−及び
キャビン)に部品の重複を最小限に抑えつつ独立した温
度制御装置を段りることが必要ぐある場合が多い。本発
明によれば、上述の如き独frシた湿度制御は導管17
5に設りられ導管175より導管112へ導入される冷
N1され“Cいない供給空気のhlを制御すべく共通の
1クブ1土−タ1955に、1、り第一の調整弁100
と共に作動される第一の(へ−Vじン用の)調整弁20
5により達成される。 添付の第2図にアクチュー■−−タ195の作動量ど二
1ンパー1〜メンI〜用調整弁180及びニヤ1シビン
用調整弁205の流れ面積との関係が図示されでいる。 この第2図にす、アクチュー丁一夕195は二つの調整
弁の一方が閉弁された状態にて他方の調整弁を徐々に開
閉づることがでさるものrあることがわかる。またキレ
ビン用調整弁205が完全に開弁 されている場合には
、飛行=マンパー1へメン1〜用調整弁180は閉弁さ
れた状態にあることがわかる。アクチュー■、−タ19
5の作動により、飛行」ンパートメント用調整弁180
が完全に閉弁されlこ状態に−(キャビン用調整弁19
0が漸次閉弁され、アクチュエ−タはついにはキャビン
用調整弁190を完全に閉弁さi!、この時点に於(両
方の調整弁が閉弁される。アクチュエータ195を更に
作動させることににす、二′I−,pビン用調整弁20
5が完全に閉弁されIζ状態にて飛行Jシバ−1〜メン
ト用調整弁180が漸次閉弁される。 に【・ビン用調整弁205、飛行−lンパー1〜メント
川調整弁180.タービン排気渇庶制御用制御弁40及
び140、アクf−ユ■−−タ及びこれらに関連するセ
ンサの−1−illrの如き構成にJ、す、二つの調整
弁を交nに作動さける必要もなく、飛行コンバートメン
j・及びキ17ビン両方の温度をηに独立して制御づる
ことができる。このことは空気循環冷房装置の作動につ
いての以下の例示的説明より最も良く叩解される。今ア
クチコニL−タの作動量が−での作動範囲の50%にあ
るものと仮定すれば、両方の調整弁は閉弁された状態に
ある。飛行」ンパートメンl−が低濡寸ぎる場合には、
キ11ビン内部の温度を乱すことイ1く導管110へ多
量の冷却されていない供給空気を導入リベく飛行°」ン
バートメン]−調整弁180開弁される。これに対1ノ
飛行二1ンパートメントが温かすぎでイの調整弁が間か
状態にある場合には、該調整弁は徐々に閉弁される。こ
の調整弁が完全に閉弁して飛行コンパ−1〜メン1−を
十分に冷房できない場合には、アクヂ:L1−夕はイの
作動を継続しく飛行−コンパ−1−メント用調整弁を閉
弁状態に維持しつつへ:17ビン用調整弁を開介さける
。このことによりキトビンへ供給される空気に冷却され
でいない供給空気が添加され、これにJ:リキャビンの
渇麿が上背される。 しかしキトビンへ供給された空気の濡麿上胃がセンサ1
55にJ:り検出されると、コン1へ1−ラ153によ
りアクチュエ−タ150が作動され、導管112内の温
度を低下させるよう制御弁40及び140の設定が調節
され、これによりキレビンへ供給きれる空気の温度が所
望の一定の渇浪に維持される。 以上に於−Cは本発明を特定の実施例につい゛C詳細に
説明したが、他の種々の実施例が可能であることは当業
者にとって明らかであろう。例えば二つの互に独立した
ゾーンしか右しない実施例につい−C説明したが、本発
明の範囲内にて追加のゾーンが設LJらても良い。更に
空気循環冷房装置のタービン排気空気中に於1ノる氷結
を防止リベくセンサ及び/又はアクチュエータに限度が
与えられ(。 良い。かくして上述の例に於ては、センサ200または
アクチュエータ195には、センサ200が−L述の要
領にてタービン排気空気の湿度を制御している場合にh
3でタービン排気空気がある所定の渇10以上になるこ
とをNl +lりる適当な限度が与えられて良い。同様
にセンサ1E53またはアクデー11−一夕150には
、センサ153がキtIビンの冷房の強さを増大さける
合成性を検出しCいる場合に空気循環冷房装置のJ/I
出空気がある所定の湿度以下に低率して氷結ηることを
閉止づる適当なストッパが8(h〕られて良い。
第1図は本発明にJ、る空気循環冷房装置を示づ概略構
成図Cある。 第2図は第1図に示されに一空気循環冷用具買に組込ま
れた調整弁の流れ面積とそれらの調整弁を設定する一つ
の)ノクブ1」−一夕の作動量どのtg+係を示り解図
的グラフである。 10・・・空気循環冷房装置、15・・・人
成図Cある。 第2図は第1図に示されに一空気循環冷用具買に組込ま
れた調整弁の流れ面積とそれらの調整弁を設定する一つ
の)ノクブ1」−一夕の作動量どのtg+係を示り解図
的グラフである。 10・・・空気循環冷房装置、15・・・人
【1導管、
25・・・−次熱交換器、30・・・二1ンブレツリ、
35・・・導管、40・・・制御弁、45・・・導管、
50・・・−次熱交換器、555・・・人1]:]、6
0・・・導管+05・・・ファン。 70・・・タービン、75・・・決1i制御弁、80・
・・il、t L]脣菅、85・・・導管、90・・・
」ンγ′ンリ、95・・・導管、100・・・トレー>
、105、’I 1 o−v、x管。 115・・・飛行」ンパートメント、120・・・キト
ビン、125・・・ベンl−,1;う0・・・隔壁*
’l 35・・・導管、1/10・・・制御弁、1/I
5・・・導管、150・・・ノ′クブEI−■−一タ、
153・・・」ント−1−’、7. −15 /l 。 ′155・・・帽1?ンリ、157・・・ファン、16
0・・・′ノイルタ、165・・・逆1[弁、170、
′175・・・ン9管、180・・・調整弁、185・
・・導管、195・・・アクデー1.□I−−タ、19
G・・・−lン]−11−ラ、 ’+ 97.200・
・・温度セン9.20 E5・・・調整弁特訂出願人
]ブブイラッド−チクノロシーズ・]−ポレイシ三】
ン
25・・・−次熱交換器、30・・・二1ンブレツリ、
35・・・導管、40・・・制御弁、45・・・導管、
50・・・−次熱交換器、555・・・人1]:]、6
0・・・導管+05・・・ファン。 70・・・タービン、75・・・決1i制御弁、80・
・・il、t L]脣菅、85・・・導管、90・・・
」ンγ′ンリ、95・・・導管、100・・・トレー>
、105、’I 1 o−v、x管。 115・・・飛行」ンパートメント、120・・・キト
ビン、125・・・ベンl−,1;う0・・・隔壁*
’l 35・・・導管、1/10・・・制御弁、1/I
5・・・導管、150・・・ノ′クブEI−■−一タ、
153・・・」ント−1−’、7. −15 /l 。 ′155・・・帽1?ンリ、157・・・ファン、16
0・・・′ノイルタ、165・・・逆1[弁、170、
′175・・・ン9管、180・・・調整弁、185・
・・導管、195・・・アクデー1.□I−−タ、19
G・・・−lン]−11−ラ、 ’+ 97.200・
・・温度セン9.20 E5・・・調整弁特訂出願人
]ブブイラッド−チクノロシーズ・]−ポレイシ三】
ン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 供給される加圧された空気がタービン内に於て膨張され
ることにより冷却され且タービンより第−及び第二のゾ
ーンへJJI出されるよう構成された空気循環冷房装置
であって、前記第二のゾーンへ供給される空気の温度に
応答して前記タービンより排出される空気の温度を制御
する制御弁手段ど、前記第一のゾーンへ供給される前記
冷却された空気と混合される冷JJIされていない空気
を与える第一の導管と、前記第一の導管の途中に設りら
れ前記第一二のゾーンの温度を制御づべく前記第一のゾ
ーンへ供給される冷1、口され−Cいない空気の流■を
制御する第一の調整弁とを有する空気循環冷房装置にし
で、 前記第二のゾーンへ供給される前記冷却された空気と1
11合すべく冷却されていない空気をりえる第二二の導
管と、 前記第二の導管の途中に設けられ前記第二のゾーンの温
度を制御づべく前記第一二のゾーンへ供給される冷却さ
れていない空気の流量を制御する第一の調整弁と、 前記第一のゾーンの渇麻に応答し′C前記第−及び第二
の調整弁を作動ぎせるアクチュエータであつ′(、前記
第−及び第二の調整弁を直接制御覆ることにより前記第
−及び第二のゾーンへ導入される冷ム[1された空気と
冷却されていない空気どの混合を調整しl前記制御弁手
段を直接制御JることにJ、り前記第二のゾーンへ供給
される空気の温度を調節し、これにより前記第−及び第
二のゾーンに於【)る温度を所望の温度に維持づべく、
前記調整弁の−すれそれをその他方を閉弁状態に維持し
つつ開介さけるにう構成されたアクブー11−夕と、を
含/υでいることを特徴とづる空気循環冷房装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US412046 | 1982-08-26 | ||
| US06/412,046 US4445342A (en) | 1982-08-26 | 1982-08-26 | Multi-zone temperature control in air cycle refrigeration systems |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963432A true JPS5963432A (ja) | 1984-04-11 |
| JPH039375B2 JPH039375B2 (ja) | 1991-02-08 |
Family
ID=23631360
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58156197A Granted JPS5963432A (ja) | 1982-08-26 | 1983-08-26 | 空気循環冷房装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4445342A (ja) |
| JP (1) | JPS5963432A (ja) |
| BR (1) | BR8304532A (ja) |
| DE (1) | DE3330556A1 (ja) |
| ES (1) | ES8407437A1 (ja) |
| FR (1) | FR2532408B1 (ja) |
| GB (1) | GB2125956B (ja) |
| IL (1) | IL69483A (ja) |
| IT (1) | IT1169778B (ja) |
| SE (1) | SE446174B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331099A (ja) * | 1989-06-29 | 1991-02-08 | Shimadzu Corp | 航空機用空気調和装置 |
| JP2009533264A (ja) * | 2006-04-11 | 2009-09-17 | エアバス ドイチェランド ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 航空機の換気システムにおいて外気と加熱空気を混合する装置およびその使用方法 |
Families Citing this family (46)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2576399B1 (fr) * | 1985-01-18 | 1989-03-31 | Abg Semca | Procede de conditionnement d'atmosphere et climatiseur mettant en oeuvre le procede |
| DE3815619A1 (de) * | 1988-05-07 | 1989-11-16 | Sueddeutsche Kuehler Behr | Einrichtung zur kuehlung elektrischer schaltschraenke |
| US5014518A (en) * | 1989-06-23 | 1991-05-14 | Allied-Signal Inc. | ECS with advanced air cycle machine |
| US5343692A (en) * | 1989-06-23 | 1994-09-06 | Alliedsignal Inc. | Contaminate neutralization system for use with an advanced environmental control system |
| SE465772B (sv) * | 1990-03-06 | 1991-10-28 | Ctt Systems Hb | Foerfarande och anordning foer att foerhindra kondens i skalformiga konstruktioner |
| US5135161A (en) * | 1990-12-10 | 1992-08-04 | United Technologies Corporation | Reduced noise trim air system |
| FR2702547B1 (fr) * | 1993-03-11 | 1995-05-12 | Jacques Signoret | Procédé et installation pour le conditionnement et la pressurisation d'un espace semi-clos. |
| DE4335152C1 (de) * | 1993-10-15 | 1995-04-20 | Deutsche Aerospace Airbus | Kabinenumluftsystem zur Klimatisierung von Rumpfeinheiten eines Passagierflugzeuges |
| CA2208361A1 (en) * | 1994-12-23 | 1996-07-04 | Douglas L. Christians | Independent compartment temperature control for single-pack operation |
| US5704218A (en) | 1996-04-08 | 1998-01-06 | United Technologies Corporation | Integrated environmental control system |
| DE19707858C1 (de) * | 1997-02-27 | 1998-07-02 | Daimler Benz Aerospace Airbus | Luftmasseregelsystem für ein Passagierflugzeug |
| US5967461A (en) * | 1997-07-02 | 1999-10-19 | Mcdonnell Douglas Corp. | High efficiency environmental control systems and methods |
| DE19927606C2 (de) * | 1999-06-17 | 2002-02-28 | Eads Airbus Gmbh | Anordnung zur Klimatisierung von Unterflurbereichen eines Passagierflugzeuges |
| EP1078853B1 (de) * | 1999-08-25 | 2004-02-18 | Airbus Deutschland GmbH | Anordnung zur Klimatisierung von Unterflurbereichen eines Passagierflugzeuges |
| US6189324B1 (en) * | 1999-10-05 | 2001-02-20 | Samuel B. Williams | Environment control unit for turbine engine |
| DE10011238B4 (de) * | 2000-03-08 | 2007-10-25 | Airbus Deutschland Gmbh | Hochleistungsklimaanlage mit redundanter und gestufter Rezirkulationsluftzumischung für ein Verkehrsflugzeug |
| US6401473B1 (en) | 2000-07-31 | 2002-06-11 | The Boeing Company | Aircraft air conditioning system and method |
| DE10047623C1 (de) * | 2000-09-26 | 2002-05-23 | Liebherr Aerospace Gmbh | Klimatisierungssystem für Flugzeuge |
| US6681591B2 (en) * | 2001-10-19 | 2004-01-27 | Hamilton Sundstrand | Cabin air temperature control with cooling of recirculated air |
| US6751979B2 (en) * | 2002-10-16 | 2004-06-22 | Honeywell International, Inc. | Aircraft ground support air conditioning unit with temperature-biased flow control |
| US7044214B2 (en) * | 2003-01-30 | 2006-05-16 | Honeywell International, Inc. | Aircraft ground support air conditioning unit with cooling air flow control doors |
| RU2231482C1 (ru) * | 2003-03-06 | 2004-06-27 | Открытое акционерное общество "ОКБ Сухого" | Способ и система кондиционирования воздуха на летательном аппарате |
| US7121100B2 (en) * | 2003-09-09 | 2006-10-17 | The Boeing Company | High efficiency aircraft cabin air supply cooling system |
| DE10361381B3 (de) * | 2003-12-29 | 2005-09-15 | Airbus Deutschland Gmbh | Verfahren zur Regelung der Temperatur in einem Raum in einem Luftfahrzeug |
| DE10361709B4 (de) * | 2003-12-30 | 2008-08-07 | Airbus Deutschland Gmbh | Vorrichtung und Verfahren zur Temperaturregelung von Teilbereichen des Innern eines Flugzeuges |
| DE10361658B4 (de) * | 2003-12-30 | 2008-05-08 | Airbus Deutschland Gmbh | Vorrichtung und Verfahren zum Beheizen einer Flugzeugkabine |
| US6948325B1 (en) * | 2004-05-10 | 2005-09-27 | Honeywell Normalair-Garrett (Holdings) Limited | Air conditioning system and method of testing |
| DE102004038860A1 (de) * | 2004-08-10 | 2006-02-23 | Airbus Deutschland Gmbh | System zur Erzeugung von Prozessluft |
| DE102004039669A1 (de) * | 2004-08-16 | 2006-03-02 | Airbus Deutschland Gmbh | Kühlung von Luft in einem Flugzeug |
| DE102004039667A1 (de) * | 2004-08-16 | 2006-03-02 | Airbus Deutschland Gmbh | Luftversorgung in einem Flugzeug |
| US7412840B2 (en) * | 2005-03-08 | 2008-08-19 | Honeywell International Inc. | Aircraft ground support cart with component life optimization control |
| DE102006037539B4 (de) * | 2006-08-10 | 2012-04-26 | Airbus Operations Gmbh | Klimatisierungssystem mit Vereisungsschutz für ein Luftfahrzeug |
| DE102008032088A1 (de) * | 2008-07-08 | 2010-01-21 | Airbus Deutschland Gmbh | System zur Kühlung eines Flugzeugbereichs zur Verbindung mit einem flugzeugexternen Luftaggregat |
| DE102009003937A1 (de) * | 2009-01-05 | 2010-07-15 | Airbus Deutschland Gmbh | Flugzeugklimaanlage mit einer verringerten Vereisungsgefahr |
| US8959944B2 (en) | 2009-08-19 | 2015-02-24 | George Samuel Levy | Centrifugal Air Cycle Air Conditioner |
| US20110259546A1 (en) | 2010-04-27 | 2011-10-27 | Hamilton Sundstrand Corporation | Ram flow modulation valve |
| US9062604B2 (en) | 2011-01-14 | 2015-06-23 | Hamilton Sundstrand Corporation | Low pressure bleed architecture |
| US10266034B2 (en) * | 2011-06-16 | 2019-04-23 | Hamilton Sundstrand Corporation | Heat pump for supplemental heat |
| US9381787B2 (en) * | 2012-10-26 | 2016-07-05 | Hamilton Sundstrand Corporation | Generally wye shaped elbow for cabin air flow system |
| US9783309B2 (en) * | 2013-07-16 | 2017-10-10 | The Boeing Company | Methods and device for mixing airflows in environmental control systems |
| US10254027B2 (en) | 2014-05-02 | 2019-04-09 | Thermo King Corporation | Method and system for controlling operation of evaporator fans in a transport refrigeration system |
| US10086927B2 (en) * | 2016-04-18 | 2018-10-02 | The Boeing Company | Thermally controlled active flow control system |
| US10543924B2 (en) * | 2016-04-22 | 2020-01-28 | Hamilton Sundstrand Corporation | Environmental control system utilizing multiple mix points for recirculation air in accordance with pressure mode |
| WO2020095477A1 (ja) * | 2018-11-06 | 2020-05-14 | 株式会社Ihi | 航空機用空調装置 |
| US10634369B1 (en) | 2019-04-17 | 2020-04-28 | Waleed KH. A. KH. Al-Deraiei | Dual-cycle and dual-outlet air conditioner |
| US12522259B2 (en) * | 2023-03-09 | 2026-01-13 | Hamilton Sundstrand Corporation | Hyperloop environmental control system |
Family Cites Families (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3126947A (en) * | 1964-03-31 | Cabin temperature control system | ||
| US2251881A (en) * | 1938-06-23 | 1941-08-05 | Honeywell Regulator Co | Zone air conditioning control system |
| US2753157A (en) * | 1952-12-12 | 1956-07-03 | James L Hoyer | Economy air conditioning system for buildings |
| US2977051A (en) * | 1955-11-30 | 1961-03-28 | United Aircraft Corp | Temperature responsive control valve |
| US2948475A (en) * | 1956-12-13 | 1960-08-09 | United Aircraft Corp | Aircraft air conditioning system |
| US2885187A (en) * | 1957-01-28 | 1959-05-05 | Honeywell Regulator Co | Control apparatus |
| US2937011A (en) * | 1957-08-23 | 1960-05-17 | United Aircraft Corp | Aircraft air conditioning system and temperature control means therefor |
| GB906124A (en) * | 1957-11-22 | 1962-09-19 | Rheostatic Co Ltd | Improvements in controllers |
| US3355905A (en) * | 1966-08-19 | 1967-12-05 | Garrett Corp | Air conditioning system with means for preventing the formation of ice |
| US3508604A (en) * | 1968-11-04 | 1970-04-28 | Trane Co | Bimetallic damper actuator |
| US3711044A (en) * | 1971-03-17 | 1973-01-16 | Garrett Corp | Automatic interface control system |
| US4013118A (en) * | 1974-05-16 | 1977-03-22 | Barber-Colman Company | Control of heating and cooling available from central sources to a multi-zone temperature controlled space |
| US4086781A (en) * | 1976-04-23 | 1978-05-02 | International Telephone & Telegraph Corporation | Variable air volume air conditioning system |
| US4200910A (en) * | 1977-03-04 | 1980-04-29 | Hall Burness C | Programmable time varying control system and method |
| DE2714511C2 (de) * | 1977-04-01 | 1981-05-27 | Danfoss A/S, 6430 Nordborg | Vorrichtung zur Regelung der Vorlauftemperatur in einer Sammelheizungsanlage |
| US4209993A (en) * | 1978-03-06 | 1980-07-01 | United Technologies Corp. | Efficiency air cycle environmental control system |
| US4198830B1 (en) * | 1978-07-03 | 1995-04-18 | Garrett Corp | Fluid conditioning apparatus and system |
| US4253153A (en) * | 1979-06-28 | 1981-02-24 | United Technologies Corporation | Energy conservative control of terminal reheat heating, ventilating, and air conditioning (HVAC) systems |
| US4334411A (en) * | 1980-03-11 | 1982-06-15 | The Garrett Corporation | Unique air cycle refrigeration system |
| US4374469A (en) * | 1980-12-24 | 1983-02-22 | United Technologies Corporation | Variable capacity air cycle refrigeration system |
| BR8203800A (pt) * | 1981-07-20 | 1983-06-21 | United Technologies Corp | Controle de temperatura e pressao para sistema de controle do meio ambiente |
-
1982
- 1982-08-26 US US06/412,046 patent/US4445342A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-08-11 GB GB08321651A patent/GB2125956B/en not_active Expired
- 1983-08-12 IL IL69483A patent/IL69483A/xx not_active IP Right Cessation
- 1983-08-22 BR BR8304532A patent/BR8304532A/pt not_active IP Right Cessation
- 1983-08-23 SE SE8304553A patent/SE446174B/sv not_active IP Right Cessation
- 1983-08-24 DE DE19833330556 patent/DE3330556A1/de active Granted
- 1983-08-25 ES ES525141A patent/ES8407437A1/es not_active Expired
- 1983-08-25 IT IT22639/83A patent/IT1169778B/it active
- 1983-08-26 JP JP58156197A patent/JPS5963432A/ja active Granted
- 1983-08-26 FR FR8313753A patent/FR2532408B1/fr not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0331099A (ja) * | 1989-06-29 | 1991-02-08 | Shimadzu Corp | 航空機用空気調和装置 |
| JP2009533264A (ja) * | 2006-04-11 | 2009-09-17 | エアバス ドイチェランド ゲゼルシャフト ミット ベシュレンクテル ハフツング | 航空機の換気システムにおいて外気と加熱空気を混合する装置およびその使用方法 |
| US8303384B2 (en) | 2006-04-11 | 2012-11-06 | Airbus Deutschland Gmbh | Device for mixing fresh air and heating air and use of the device in a ventilation system of an aircraft |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH039375B2 (ja) | 1991-02-08 |
| BR8304532A (pt) | 1984-04-03 |
| SE8304553D0 (sv) | 1983-08-23 |
| GB2125956A (en) | 1984-03-14 |
| IT1169778B (it) | 1987-06-03 |
| ES525141A0 (es) | 1984-10-01 |
| IT8322639A0 (it) | 1983-08-25 |
| ES8407437A1 (es) | 1984-10-01 |
| DE3330556A1 (de) | 1984-03-08 |
| SE8304553L (sv) | 1984-02-27 |
| FR2532408B1 (fr) | 1986-04-18 |
| IL69483A (en) | 1987-10-20 |
| US4445342A (en) | 1984-05-01 |
| GB2125956B (en) | 1986-05-08 |
| IL69483A0 (en) | 1983-11-30 |
| DE3330556C2 (ja) | 1992-02-13 |
| SE446174B (sv) | 1986-08-18 |
| GB8321651D0 (en) | 1983-09-14 |
| FR2532408A1 (fr) | 1984-03-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5963432A (ja) | 空気循環冷房装置 | |
| US4209993A (en) | Efficiency air cycle environmental control system | |
| USRE32100E (en) | Efficiency air cycle environmental control system | |
| US4963174A (en) | Hybrid vapor cycle/air cycle environmental control system | |
| US4261416A (en) | Multimode cabin air conditioning system | |
| US8333078B2 (en) | Method and system for controlling an aircraft air conditioning system with optimised fuel consumption | |
| US4263786A (en) | Fuel conserving air-conditioning apparatus and method for aircraft | |
| US3177679A (en) | Air conditioning of supersonic aircraft | |
| US9809314B2 (en) | Aircraft air conditioning system and method of operating an aircraft air conditioning system | |
| US20130269374A1 (en) | Method and device for controlling an aircraft air conditioning system | |
| EP3173337B1 (en) | Aircraft air conditioning system with ambient air supply and method for operating such an aircraft air conditioning system | |
| DK160332B (da) | Luftkonditioneringssystem | |
| US20200130849A1 (en) | Aircraft refrigeration system having a motor-assisted cabin exhaust air turbine | |
| WO2008049054A1 (en) | System and method for controlling an environment in an aircraft using a vortex cooler | |
| US9689597B2 (en) | Air-conditioning system for an aircraft, and method for an aircraft | |
| US5309724A (en) | Switchable heat exchanger configuration for air cycle cooling apparatus | |
| US2509899A (en) | Aircraft air conditioning system | |
| RU2111152C1 (ru) | Система кондиционирования воздуха кабинного и приборных отсеков маневренного самолета | |
| US4308993A (en) | Heating system | |
| GB2166542A (en) | Air conditioning systems for aircraft cabins | |
| JP2001213398A (ja) | 航空機用空気調和装置 | |
| RU2170192C2 (ru) | Система кондиционирования воздуха на самолете | |
| CN119142503B (zh) | 一种客船空调系统 | |
| US11542015B2 (en) | Aircraft environmental control system | |
| JPH05246395A (ja) | エアサイクル式空気調和装置 |