JPS5963629A - サ−モスタツト - Google Patents
サ−モスタツトInfo
- Publication number
- JPS5963629A JPS5963629A JP17390182A JP17390182A JPS5963629A JP S5963629 A JPS5963629 A JP S5963629A JP 17390182 A JP17390182 A JP 17390182A JP 17390182 A JP17390182 A JP 17390182A JP S5963629 A JPS5963629 A JP S5963629A
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- JP
- Japan
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- bellows
- switch
- leaf spring
- plate
- operating rod
- Prior art date
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- Granted
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 11
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 241000892865 Heros Species 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Thermally Actuated Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本興明は機構を簡素化し、□且つ圧力応動部材に対す゛
る負荷の設定が有、効適切に為し得られるよう′←した
サーモ子タソト、゛にiするものである。
る負荷の設定が有、効適切に為し得られるよう′←した
サーモ子タソト、゛にiするものである。
、漣来冷蔵庫、ルームエアコン等に用いられるサーモス
タットは、例え□ば実公昭50−第956’9号公報に
示されセいるよう゛に、i温部検□知温度をR〜 機械的動きに変換するベローズなどからなる熱応動体に
、側面がL字状7L字交点を支点とする作動板の一辺を
当接さi、作動板の他辺にはコイル、状ばセの一端を係
止し、ばねの他端は調整板に調整ねじて螺出され、ばね
荷重を調整するとともに、gllil整板はカム手段に
よって、一端を支点として傾動してばね荷重を調整し、
調整したばね荷重、!:館応動体が対抗し、熱応動体の
動きに連動する作動板の回動により作動枠を介してスイ
ッチ接点を開閉するように構成しているものであるが、
部品点数が多く機構が複雑である。
タットは、例え□ば実公昭50−第956’9号公報に
示されセいるよう゛に、i温部検□知温度をR〜 機械的動きに変換するベローズなどからなる熱応動体に
、側面がL字状7L字交点を支点とする作動板の一辺を
当接さi、作動板の他辺にはコイル、状ばセの一端を係
止し、ばねの他端は調整板に調整ねじて螺出され、ばね
荷重を調整するとともに、gllil整板はカム手段に
よって、一端を支点として傾動してばね荷重を調整し、
調整したばね荷重、!:館応動体が対抗し、熱応動体の
動きに連動する作動板の回動により作動枠を介してスイ
ッチ接点を開閉するように構成しているものであるが、
部品点数が多く機構が複雑である。
そこで、これを大中に簡素化したものとして実開昭57
−43536号公報に示されるものがあるが、これにあ
っては作動板を省いて板ばね部材によりマイクロスイン
チを直接駆動しているものであってスイッチの配置等に
ついて設計上の隘路があり、またベローズに対抗する板
ばねの荷重を有効、適切に設定することが困難である。
−43536号公報に示されるものがあるが、これにあ
っては作動板を省いて板ばね部材によりマイクロスイン
チを直接駆動しているものであってスイッチの配置等に
ついて設計上の隘路があり、またベローズに対抗する板
ばねの荷重を有効、適切に設定することが困難である。
本発明は上記した点に着目して為されたものであり、熱
応動体とスイッチを相対向して設けると共に両者間に軸
方向に移動してベローズの動作をスイッチの開閉動作に
伝達する作動杆を設けることにより機構を簡素化しつつ
ベローズの動作を正確にスイッチに伝達し、且つU字状
板ばねを用いてベローズに対抗する荷重を設定すると共
に該0字板ばねの弧状折曲部の形状変化により該荷重を
有効、適切に変化させるようにしたものである。
応動体とスイッチを相対向して設けると共に両者間に軸
方向に移動してベローズの動作をスイッチの開閉動作に
伝達する作動杆を設けることにより機構を簡素化しつつ
ベローズの動作を正確にスイッチに伝達し、且つU字状
板ばねを用いてベローズに対抗する荷重を設定すると共
に該0字板ばねの弧状折曲部の形状変化により該荷重を
有効、適切に変化させるようにしたものである。
以下本発明の一実施例について図面と共に説明する。
図面において、Aは合成樹脂製の筐体であり、前筺体A
1と後筺体A2とより成り、後記する手段により結合さ
れ、前壁1、後壁2、四個の周壁3.3’、3″を構成
する。
1と後筺体A2とより成り、後記する手段により結合さ
れ、前壁1、後壁2、四個の周壁3.3’、3″を構成
する。
一方の周壁3には熱応動体としてのベローズ4が設りら
れ、その固定面4aは毛細管5の一端を溶接した底板6
に毛細管先端がベローズ4内に開放状態でハンダ等で溶
接されている。図示されていないが毛細管の他端部には
感温部が設けられる。
れ、その固定面4aは毛細管5の一端を溶接した底板6
に毛細管先端がベローズ4内に開放状態でハンダ等で溶
接されている。図示されていないが毛細管の他端部には
感温部が設けられる。
周壁3に対向する周壁3′にはスイッチSが設けられる
。即ぢ、周壁3′には内外部にわたって延長する固定接
点端子7と可動接点端子8が固着され、固定接点端子7
には固定接点9が設けられ、可動接点端子8には可動接
点10を有する可動接点板11がカシメ等で電気的に導
通状態において固定される。可動接点板11の内部には
公知の如くに切欠きによりスナップ作動板11aが設け
られ、可動接点板11との間に急速反転バネ12が設け
られる。周壁3′には更に接点間隔を調整する為のディ
ファレンシャル調整ネジ13が設けられる。
。即ぢ、周壁3′には内外部にわたって延長する固定接
点端子7と可動接点端子8が固着され、固定接点端子7
には固定接点9が設けられ、可動接点端子8には可動接
点10を有する可動接点板11がカシメ等で電気的に導
通状態において固定される。可動接点板11の内部には
公知の如くに切欠きによりスナップ作動板11aが設け
られ、可動接点板11との間に急速反転バネ12が設け
られる。周壁3′には更に接点間隔を調整する為のディ
ファレンシャル調整ネジ13が設けられる。
ベローズ4の可動面4bとスイッチSの可動接点板11
乃至スナップ作動板tiaは対向状態にあり、両者間に
はベローズ4の動きをスイッチSに伝達するための作動
杆14が配設される。即ぢ、作動杆14の一端の頭部1
4aがベローズ4の可動面に当接し、他端の係止部14
bがスナップ作動板11aに結合され、後記する板ばね
の作用と相伴ってベローズ4の動作をスイッチSに伝達
してこれを開、閉させる。この際において、作動杆14
は隔壁15の溝15aにより支持、案内される。
乃至スナップ作動板tiaは対向状態にあり、両者間に
はベローズ4の動きをスイッチSに伝達するための作動
杆14が配設される。即ぢ、作動杆14の一端の頭部1
4aがベローズ4の可動面に当接し、他端の係止部14
bがスナップ作動板11aに結合され、後記する板ばね
の作用と相伴ってベローズ4の動作をスイッチSに伝達
してこれを開、閉させる。この際において、作動杆14
は隔壁15の溝15aにより支持、案内される。
ベローズ4とスイッチS間には該ベローズ4の動作に対
抗して被制御部の制御温度を設定するための板ばね16
が設けられる。板ばね16は一定11を有する長方形の
薄いばね板を弧状の折曲部16aを介して折り返して長
辺作動部16bと短辺被設定部16Cが変形U字状に一
体に形成されたもので、長辺作動部16bの中間部に挿
通孔16dが形成され、設置状態において長辺作動部1
6bの端部16eが前記隔壁15からベローズ4を支持
する周壁3方向に突設された支点15bに当接し、該保
進孔16d内に作動杆14を遊嵌させつつ該挿通孔16
dの周縁が作動杆の頭部14aに当接することにより該
作動杆14を介してベローズ4に対抗する。
抗して被制御部の制御温度を設定するための板ばね16
が設けられる。板ばね16は一定11を有する長方形の
薄いばね板を弧状の折曲部16aを介して折り返して長
辺作動部16bと短辺被設定部16Cが変形U字状に一
体に形成されたもので、長辺作動部16bの中間部に挿
通孔16dが形成され、設置状態において長辺作動部1
6bの端部16eが前記隔壁15からベローズ4を支持
する周壁3方向に突設された支点15bに当接し、該保
進孔16d内に作動杆14を遊嵌させつつ該挿通孔16
dの周縁が作動杆の頭部14aに当接することにより該
作動杆14を介してベローズ4に対抗する。
板ばね16の短辺被設定部16Cには摺動調整板17の
一部を折曲して形成した駆動片17aが当接し、突部1
7a1が孔16C1に係入する。
一部を折曲して形成した駆動片17aが当接し、突部1
7a1が孔16C1に係入する。
摺動調整板17は上筒体A+における前壁1の凹部1a
内において前記作動杆14の軸方向に向け一ζ移動自在
に設けられ、内部には移動方向に向けた長孔17bが設
けられてその内部にカム軸18の軸受部1bを位置させ
ている。前記駆動片17aは図示されていないが前壁1
に設けられた孔を貫通している。上記により摺動調整板
17は板ばね16の延[じ方向と交叉する方向の側力に
位置ず・アノ、二とになる。
内において前記作動杆14の軸方向に向け一ζ移動自在
に設けられ、内部には移動方向に向けた長孔17bが設
けられてその内部にカム軸18の軸受部1bを位置させ
ている。前記駆動片17aは図示されていないが前壁1
に設けられた孔を貫通している。上記により摺動調整板
17は板ばね16の延[じ方向と交叉する方向の側力に
位置ず・アノ、二とになる。
(r3リバIi、I整板17の[こ孔17I3の一端に
は保合突起17(、か起立され、カム軸■8に設りられ
たカム板19が係合する。
は保合突起17(、か起立され、カム軸■8に設りられ
たカム板19が係合する。
後筐体Δ2G、二おいてへロース測周壁3には汲はねの
4’r:j市調整ねし20が進退可能に螺着され、その
内I″I;、:lが坂ばね16におりる長辺作動部16
bの1’+fl、1部1 (i cにおいて支点15b
に列する当接部よりも更に外力に結合される。
4’r:j市調整ねし20が進退可能に螺着され、その
内I″I;、:lが坂ばね16におりる長辺作動部16
bの1’+fl、1部1 (i cにおいて支点15b
に列する当接部よりも更に外力に結合される。
2Iは金属製の蓋板であっ(,1iii壁1」−を被覆
すイ、もので、多)す、該蓋板21G、二は前記へリー
ス4とスイッチSの取(=J周壁3,3′と交叉する方
向の相対向する周壁3″、3″上に折曲され)こ連結t
1.j 21 a、21aが設りられ、該連結板21.
I、21 aの端部には後筺体A2におい°(該周面壁
3″3″の外面に形成された連結用突起22.22を内
部に位置させるカシメ連結片21b、21bか連設され
、組立時において該カシメ連結片21b、2 ’l b
の端部を該連結用突起22.22に対してカシメるごと
により餉1体Δに苅する蓋Fj、21の固着と同時に前
1多筺体Δ+、A、、の結合を確保する。
すイ、もので、多)す、該蓋板21G、二は前記へリー
ス4とスイッチSの取(=J周壁3,3′と交叉する方
向の相対向する周壁3″、3″上に折曲され)こ連結t
1.j 21 a、21aが設りられ、該連結板21.
I、21 aの端部には後筺体A2におい°(該周面壁
3″3″の外面に形成された連結用突起22.22を内
部に位置させるカシメ連結片21b、21bか連設され
、組立時において該カシメ連結片21b、2 ’l b
の端部を該連結用突起22.22に対してカシメるごと
により餉1体Δに苅する蓋Fj、21の固着と同時に前
1多筺体Δ+、A、、の結合を確保する。
置板2■の中心部にはカム軸18の挿通孔21Cか形成
され、またその両側部には外力に張り出した取イτ]板
部21(jが連設される。fXeって、カム+1iIl
+ 18は銑(反21の化21(、と1);1壁1の軸
受部lbにより安定姿勢で保持される。
され、またその両側部には外力に張り出した取イτ]板
部21(jが連設される。fXeって、カム+1iIl
+ 18は銑(反21の化21(、と1);1壁1の軸
受部lbにより安定姿勢で保持される。
上記構成においこ、感温部の温度に相当するガス圧力が
しイ111管5を介し゛(ヘロース4内に伝達され、該
・\ロース内圧力と扱ばね16の7111重か作動、(
「I4を介してり11+’j シ、−、ロース内圧力と
板ばねの1::i市の差によって該作動杆14は輔方向
に移動し、該作動杆14のi’JiきはスイッチSに伝
達され、スナノゾ作動扱11 aを駆動することにより
反転ハネ12乃至可IIIIJ接点坂11を介して接点
9,10を開、閉する。
しイ111管5を介し゛(ヘロース4内に伝達され、該
・\ロース内圧力と扱ばね16の7111重か作動、(
「I4を介してり11+’j シ、−、ロース内圧力と
板ばねの1::i市の差によって該作動杆14は輔方向
に移動し、該作動杆14のi’JiきはスイッチSに伝
達され、スナノゾ作動扱11 aを駆動することにより
反転ハネ12乃至可IIIIJ接点坂11を介して接点
9,10を開、閉する。
作動温度の設定は、カム軸18のカム板19の位置を一
定位置に定めた状態で、調整ねし2oをii!:退さ−
U、・、Iコーズ4に対−!l−るばね@重を調整して
調整可能な温度山内の適正なメン作動温度を設定し7、
オフ点作動温度はディファレンシャル調整ねし13を進
退させて設定する。
定位置に定めた状態で、調整ねし2oをii!:退さ−
U、・、Iコーズ4に対−!l−るばね@重を調整して
調整可能な温度山内の適正なメン作動温度を設定し7、
オフ点作動温度はディファレンシャル調整ねし13を進
退させて設定する。
、二の状態で冷蔵庫、ルームコーア」ン等に組め込まれ
る。組込まれた後の作動温度の設定は、カム・1・11
目8を回動してカム板19により摺f!lJ關整板17
を移動さ−U、駆動板17 aにより扱ばね16の短辺
被設定部16Cを制御して弧状折曲部16aσ月Ji曲
度合を゛変化させて行なう。
る。組込まれた後の作動温度の設定は、カム・1・11
目8を回動してカム板19により摺f!lJ關整板17
を移動さ−U、駆動板17 aにより扱ばね16の短辺
被設定部16Cを制御して弧状折曲部16aσ月Ji曲
度合を゛変化させて行なう。
4発明は上記した如くに、ヘロースとスイッチを相対向
させると共にヘロースの動作を輔方向に移11iJJす
る作すリノ杆を介してスイッチに伝達するので、・、1
−1−スとスイッチを離隔した設釧としつつ機幅を簡素
化Jるごとかできると共に動作の伝達か正「(1に為し
i■られ、L]字状板ばねを用いてその弧仄Di曲部の
形状を変化させるので・・、し】−ズにグj抗する荷■
Xを右すJ、適切番こ設定することができる。
させると共にヘロースの動作を輔方向に移11iJJす
る作すリノ杆を介してスイッチに伝達するので、・、1
−1−スとスイッチを離隔した設釧としつつ機幅を簡素
化Jるごとかできると共に動作の伝達か正「(1に為し
i■られ、L]字状板ばねを用いてその弧仄Di曲部の
形状を変化させるので・・、し】−ズにグj抗する荷■
Xを右すJ、適切番こ設定することができる。
まノこ本発明においては、(r1動調整板を板ばねの延
に方向の1則力に設番)−(カムにより調整するので使
用時におりるδII、!整側であるカム軸力向からの筐
体の奥行きを人中に少なくすることかでき、平型なコン
バク1−形状とす′ることにより冷蔵庫等の機器に幻す
る絹伺りを容易にする。
に方向の1則力に設番)−(カムにより調整するので使
用時におりるδII、!整側であるカム軸力向からの筐
体の奥行きを人中に少なくすることかでき、平型なコン
バク1−形状とす′ることにより冷蔵庫等の機器に幻す
る絹伺りを容易にする。
第1図は本発明にかかるサーモスタットの41視し1、
第2し1は同士の左側面図、第3し1は右側面図、轄4
図は前筺体を取りり(ルた内部磯構図、第5図は第2図
1のv−’v線断面図1、第6図は要部の分1すを斜視
図、第7図は最ばねの斜視図である。 八・・・t+本、s・・・スイッチ1.4・・・ヘロー
ス、14・・・作動杆、16・・・U字状板ばね、17
・・・摺動調整板。 +1!r、:’I出願人 株式会社鷲宮製作
所第−1図 第6図
第2し1は同士の左側面図、第3し1は右側面図、轄4
図は前筺体を取りり(ルた内部磯構図、第5図は第2図
1のv−’v線断面図1、第6図は要部の分1すを斜視
図、第7図は最ばねの斜視図である。 八・・・t+本、s・・・スイッチ1.4・・・ヘロー
ス、14・・・作動杆、16・・・U字状板ばね、17
・・・摺動調整板。 +1!r、:’I出願人 株式会社鷲宮製作
所第−1図 第6図
Claims (2)
- (1)、筐体にベローズとスイ、ンヂを相対向して設け
、ベローズとスイッチ間に作動杆、を設けて該作動杆の
軸方向移動によりベローズの動、作をスイッチに伝達し
、ベロー不とス、インチ間において該作動杆と交叉する
方向にU字状の板ばねを設け、板ばねの一辺を該作動杆
に係合させてベローズに対抗する荷重を与え1.板ばね
Φ他辺に摺、動態整板、における駆動片を当接さ、せ、
カム板により摺、動態整板を移動させること、に、より
弧状折曲部、 の形状を変化させて前記対、抗荷重を設
定することを特徴とするサーモスタット。 - (2) i 体、ニベロ−スとスイッチを相対向←で
設け、ベローズとスイッチ間に作呻杆を設けて該作動杆
の軸方向移動にょリベロ、、−ズの動作をスイッチに伝
達し、ベローズとスイッチ間において該作動杆と交叉す
る方向にU字状の板ばねを設け、板ばねの一辺を該作動
杆に係合さ竺てベローズに対抗する荷重を与え、板ばね
の延長方向と交叉する方向の側方においてカム板の操作
により作動軸方向に移動する摺動調整板を設けてその駆
動片をU字状板ばねの他辺i当接させ、カム板の操作時
に弧状折曲部の形状を変化させて前2、記と・1抗荷重
を設定す、ることを特徴とするサーモスタンド。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17390182A JPS5963629A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | サ−モスタツト |
| US06/485,519 US4540860A (en) | 1982-10-05 | 1983-04-15 | Pressure responsive switch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17390182A JPS5963629A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | サ−モスタツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963629A true JPS5963629A (ja) | 1984-04-11 |
| JPH0155530B2 JPH0155530B2 (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=15969179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17390182A Granted JPS5963629A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | サ−モスタツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963629A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933094U (ja) * | 1972-06-26 | 1974-03-23 |
-
1982
- 1982-10-05 JP JP17390182A patent/JPS5963629A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4933094U (ja) * | 1972-06-26 | 1974-03-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0155530B2 (ja) | 1989-11-24 |
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