JPS5963879A - 複合フアクシミリ装置の交信モ−ド判定方式 - Google Patents
複合フアクシミリ装置の交信モ−ド判定方式Info
- Publication number
- JPS5963879A JPS5963879A JP57173916A JP17391682A JPS5963879A JP S5963879 A JPS5963879 A JP S5963879A JP 57173916 A JP57173916 A JP 57173916A JP 17391682 A JP17391682 A JP 17391682A JP S5963879 A JPS5963879 A JP S5963879A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- circuit
- mode
- standard
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Transmission Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、CCITT勧告の標準モードと、標準モード
とメツセージ前手順の信号伝送方向が逆である非標準モ
ードとを持った複合ファクシミリ装置の交信モード判定
′方式に関するものである。
とメツセージ前手順の信号伝送方向が逆である非標準モ
ードとを持った複合ファクシミリ装置の交信モード判定
′方式に関するものである。
CCITT 9JJ吉の標準モードと非標準モードヶ持
つ複合ファクシミリ装置の交信モード判定は、従来次の
様に行なわれていた。即ち、従来の複合ファクシミリ装
置の交信モーl゛判定装置は送信制御回路又は受信制御
回路内に設けられ、送信又は受信モード刊定時間を設定
するタイマと、該タイマを制御するタイマ起動回路と、
タイマクリア回路と、送信機又は受信機からの(i号の
有・無を検出する信号有無検出回路と、信号有の場合そ
の内容を解析する信号解析回路と、タイムオーバーの監
視をするタイムオーバー監視回路と、上記信号有無検出
回路と信号解析回路とタイムオーバー監視回路の出力か
ら送信又は受信モードを判断する送信又は受信モード識
別回路と、モデム又は操作制御部から信号をデータバス
経由で読取るためのパスインターフエ・1ス回路から構
成されてい2+ 6そして、この複合ファクシミリ装置
の又(言モード1゛;1定装置によってタイムオーバー
前に受信機又は送信機から信号を受信し、信号有を検出
した後、信号を解析して、自機が送信の場合受信機から
の1B号が標準機からの期待する信号と送信モード判定
回路で判定できたとき、送信ヲ一ドを標準・e−ドに選
定して手順を進める。逆に、自機が受信の場合送信機か
らの信号が非標準機かもの期待する信号と受信モード判
定回路で判定されたとき、受信モードを非標準モードに
選定して手順を進める。また、受信機又は送信機からの
信号を検出できないでタイムオーバーとなったときは、
自機が送信の場合送信モードを非標準モードに選定して
手順を進め、自機が受信の場合受信モードを標準モード
に選定して手順を進める。
つ複合ファクシミリ装置の交信モード判定は、従来次の
様に行なわれていた。即ち、従来の複合ファクシミリ装
置の交信モーl゛判定装置は送信制御回路又は受信制御
回路内に設けられ、送信又は受信モード刊定時間を設定
するタイマと、該タイマを制御するタイマ起動回路と、
タイマクリア回路と、送信機又は受信機からの(i号の
有・無を検出する信号有無検出回路と、信号有の場合そ
の内容を解析する信号解析回路と、タイムオーバーの監
視をするタイムオーバー監視回路と、上記信号有無検出
回路と信号解析回路とタイムオーバー監視回路の出力か
ら送信又は受信モードを判断する送信又は受信モード識
別回路と、モデム又は操作制御部から信号をデータバス
経由で読取るためのパスインターフエ・1ス回路から構
成されてい2+ 6そして、この複合ファクシミリ装置
の又(言モード1゛;1定装置によってタイムオーバー
前に受信機又は送信機から信号を受信し、信号有を検出
した後、信号を解析して、自機が送信の場合受信機から
の1B号が標準機からの期待する信号と送信モード判定
回路で判定できたとき、送信ヲ一ドを標準・e−ドに選
定して手順を進める。逆に、自機が受信の場合送信機か
らの信号が非標準機かもの期待する信号と受信モード判
定回路で判定されたとき、受信モードを非標準モードに
選定して手順を進める。また、受信機又は送信機からの
信号を検出できないでタイムオーバーとなったときは、
自機が送信の場合送信モードを非標準モードに選定して
手順を進め、自機が受信の場合受信モードを標準モード
に選定して手順を進める。
しかし、上記の従来の複合ファクシミリ装置の交信モー
ド判定方式は、メツセージ前手順の頭で一定の送信又は
受信モード判定時間を設けて、その間に信号の有・無を
判定し、有の場合はその内容を解析して送信又は受信モ
ードを決めるため、回線ノイズ等によシ信号が一部誤っ
たシ、送信スイッチの押下バラツキによシ信号が判定時
間内に全て入らなかったとき、送信又は受信モード識別
回路においてタイムオーバー前に標準機又は非標準機か
らの期待しうる信号と判別できないので、タイムオー/
?−後送信又は受信モードを非標準モード又は標準モー
ドに誤設定して手順を進め、交信が成立しないという事
態が生じることがあった。
ド判定方式は、メツセージ前手順の頭で一定の送信又は
受信モード判定時間を設けて、その間に信号の有・無を
判定し、有の場合はその内容を解析して送信又は受信モ
ードを決めるため、回線ノイズ等によシ信号が一部誤っ
たシ、送信スイッチの押下バラツキによシ信号が判定時
間内に全て入らなかったとき、送信又は受信モード識別
回路においてタイムオーバー前に標準機又は非標準機か
らの期待しうる信号と判別できないので、タイムオー/
?−後送信又は受信モードを非標準モード又は標準モー
ドに誤設定して手順を進め、交信が成立しないという事
態が生じることがあった。
本発明の目的はかかる従来技術の欠点を除去し、経済的
で操作性が良く、かつファクシミリ通信の高信頼度化を
考慮した複合ファクシミリ装置の交信モード判定方式を
提供することにある。
で操作性が良く、かつファクシミリ通信の高信頼度化を
考慮した複合ファクシミリ装置の交信モード判定方式を
提供することにある。
本発明の複合ファクシミ+)装置の交信モード判定方式
は、タイマを用いて所定の交信モード判定時間を設定す
る機能と、該所定時間内に信号の有無を検出し、信号有
のときその内容を解析して交信モードを識別する機能に
加えて、信号有を検出したとき該タイマをクリアする機
能と、信号を解析した結果受信すべき信号と判断できな
くても、期待する装置からの信号形態であると判断され
た場合、該メイ1を再起動する機能とを追加し、交信モ
ードを再判定できる様にしたことを特徴としている。
は、タイマを用いて所定の交信モード判定時間を設定す
る機能と、該所定時間内に信号の有無を検出し、信号有
のときその内容を解析して交信モードを識別する機能に
加えて、信号有を検出したとき該タイマをクリアする機
能と、信号を解析した結果受信すべき信号と判断できな
くても、期待する装置からの信号形態であると判断され
た場合、該メイ1を再起動する機能とを追加し、交信モ
ードを再判定できる様にしたことを特徴としている。
以下、添付の図面に示す実施例により、更に詳細に本発
明について説明する。第1図は本発明の複合ファクシミ
リ装置の交信モード判定方式を用いた複合ファクシミリ
装置の一実施例を示すブロック図である。この複合ファ
クシミリ装置は、図示する様に、送信制御回Fjslと
、受信制御回路2と、操作部4と、操作部制御回路5と
、変復調部6と、網制御部7七、図示していない符号化
回路・読取部・復号化回路・記録部とから構成されてい
る。そして、送信制御回路1は、図示する様に標準モー
ド送信制御回路11と非標準モード送信制御回路12と
送信モード識別回路3とを備えている。
明について説明する。第1図は本発明の複合ファクシミ
リ装置の交信モード判定方式を用いた複合ファクシミリ
装置の一実施例を示すブロック図である。この複合ファ
クシミリ装置は、図示する様に、送信制御回Fjslと
、受信制御回路2と、操作部4と、操作部制御回路5と
、変復調部6と、網制御部7七、図示していない符号化
回路・読取部・復号化回路・記録部とから構成されてい
る。そして、送信制御回路1は、図示する様に標準モー
ド送信制御回路11と非標準モード送信制御回路12と
送信モード識別回路3とを備えている。
尚、受信制御回路2も、送信モード識別回路3と同様の
構成を有する受信モート0識別回路(図示せず)を備え
ている。送信モード識別回路3は、送信モード判定時間
(受信モード識別回路の場合は受信モード判定時間)全
設定するタイマ31と、送信スイッチ押下後(受信モー
ド識別回路ではCED送出後)にタイマ31 f起動す
るタイ1起動回路32と、タイムオーバー又は信号解析
結果が期待する信号と判断できたときにタイマ31をク
リアするタイマクリア回路33と(受信モード識別回路
でも同じ)、タイムオーバー監視回路Uと(受信モード
識別回路でも同じ)、信号解析回路35と(受信モード
識別回路でも同じ)、信号有無検出回路36と(受信モ
ード識別回路でも同じ)、タイムオーバー監視回路調と
信号解析回路35と信号有無抄出回路36の各出力信号
の論理積から送信上−ド(受信モード識別回路の場合は
受信モード)f、判定する送信モード判定回路37と(
受信モード識別回路の場合は受信モード判定回路)、パ
スインターフェイス回路謔と(受信モード党別回路でも
同じ)から構成されている。この送信モード識別回路q
と図示しない受信モード識別回路によって、メツセージ
前手順の信号伝送方向が互いに逆であるCCITT勧告
の標準モードと非標準モードを自動的に切分けて変信を
可能にするのである。変復調部6は回線側に送出する信
号を変調する機能と回線側から到来した受信信号を復調
する機能を有し7、各交信モードの変復調方式に適合し
た標準(Gill)モデム61と非標準モデム62から
構成ばれている。網制御部7は電話交換網とのインター
フェイスをとるとともに、ハイブリッドトランス71と
送信側モデム選択回路72と受信側モデム選択回路73
から構成され、標準モデム61又は非標準モデム62へ
の経路を選択する機能會有するものである。操作部4は
複合ファクシミリ装置の稼動状態等を指定するスイッチ
類及びそのオン・オフ等の表示をするランプ等から構成
されている。操作部制御回路5は操作部4のスイッチ情
報の読取及びランプ制御の機能を有している。
構成を有する受信モート0識別回路(図示せず)を備え
ている。送信モード識別回路3は、送信モード判定時間
(受信モード識別回路の場合は受信モード判定時間)全
設定するタイマ31と、送信スイッチ押下後(受信モー
ド識別回路ではCED送出後)にタイマ31 f起動す
るタイ1起動回路32と、タイムオーバー又は信号解析
結果が期待する信号と判断できたときにタイマ31をク
リアするタイマクリア回路33と(受信モード識別回路
でも同じ)、タイムオーバー監視回路Uと(受信モード
識別回路でも同じ)、信号解析回路35と(受信モード
識別回路でも同じ)、信号有無検出回路36と(受信モ
ード識別回路でも同じ)、タイムオーバー監視回路調と
信号解析回路35と信号有無抄出回路36の各出力信号
の論理積から送信上−ド(受信モード識別回路の場合は
受信モード)f、判定する送信モード判定回路37と(
受信モード識別回路の場合は受信モード判定回路)、パ
スインターフェイス回路謔と(受信モード党別回路でも
同じ)から構成されている。この送信モード識別回路q
と図示しない受信モード識別回路によって、メツセージ
前手順の信号伝送方向が互いに逆であるCCITT勧告
の標準モードと非標準モードを自動的に切分けて変信を
可能にするのである。変復調部6は回線側に送出する信
号を変調する機能と回線側から到来した受信信号を復調
する機能を有し7、各交信モードの変復調方式に適合し
た標準(Gill)モデム61と非標準モデム62から
構成ばれている。網制御部7は電話交換網とのインター
フェイスをとるとともに、ハイブリッドトランス71と
送信側モデム選択回路72と受信側モデム選択回路73
から構成され、標準モデム61又は非標準モデム62へ
の経路を選択する機能會有するものである。操作部4は
複合ファクシミリ装置の稼動状態等を指定するスイッチ
類及びそのオン・オフ等の表示をするランプ等から構成
されている。操作部制御回路5は操作部4のスイッチ情
報の読取及びランプ制御の機能を有している。
本装置には、信号有無検出回路36が信号有を検出した
場合、タイマ31をクリアするタイマクリア回路33と
、並びに信号解析回路35で信号を解析した結果受信す
べき信号と判断できなくても期待する装置からの信号形
態が判断できた場合、タイマ31を再起動する回路が設
けられている。これによって、操作部4の送信スイッチ
の押下バラツキや回線ノイズ等によって判定時間内に受
信すべき信号を全て受信できなくても、期待する装置か
らの信号体形が検出された場合、交信モードの誤判定を
なくすため、再度タイマ31を起動して交信モードの判
定を繰り返すことができる。尚、送信モード識別回路3
と図示しなり・受信モード識別回路におけるモード判定
方式において、タイマ起動信号Bの頭でタイマ31ヲ起
動する条件は、送信側では送信スイッチの押下であり受
信側ではCED信号の送出後であるという点と、期待す
る受信信号力よ送信側では標準機からのDIS信号であ
り受信側では非標準機からのAREQ信号であると(・
う点し力1異なっていない。従って、送信モード識号1
1回路3と図示しない受信モード識別回路の動作原理は
全く同様であり、以後送信モードの判定方式につ(・て
説明する。尚、受信モード識別回路(図示せず)を備え
た受信制御回路2は、第1図に示す複合ファクシミリ装
置が受信側となった場合、送信I制御回路1と同機能に
よって受信モードの判定と受信制御【行うものである。
場合、タイマ31をクリアするタイマクリア回路33と
、並びに信号解析回路35で信号を解析した結果受信す
べき信号と判断できなくても期待する装置からの信号形
態が判断できた場合、タイマ31を再起動する回路が設
けられている。これによって、操作部4の送信スイッチ
の押下バラツキや回線ノイズ等によって判定時間内に受
信すべき信号を全て受信できなくても、期待する装置か
らの信号体形が検出された場合、交信モードの誤判定を
なくすため、再度タイマ31を起動して交信モードの判
定を繰り返すことができる。尚、送信モード識別回路3
と図示しなり・受信モード識別回路におけるモード判定
方式において、タイマ起動信号Bの頭でタイマ31ヲ起
動する条件は、送信側では送信スイッチの押下であり受
信側ではCED信号の送出後であるという点と、期待す
る受信信号力よ送信側では標準機からのDIS信号であ
り受信側では非標準機からのAREQ信号であると(・
う点し力1異なっていない。従って、送信モード識号1
1回路3と図示しない受信モード識別回路の動作原理は
全く同様であり、以後送信モードの判定方式につ(・て
説明する。尚、受信モード識別回路(図示せず)を備え
た受信制御回路2は、第1図に示す複合ファクシミリ装
置が受信側となった場合、送信I制御回路1と同機能に
よって受信モードの判定と受信制御【行うものである。
次に第2図、第3図、第4図を用(・て第1図に示す実
施例について説明する。第2図から第4図において、C
EDは受信側が当該リングトリップ後に非音声端末であ
ることを示す被呼局識別信号である。Pは、通信チャン
ネルが適切な状態に調整されていることを保証するプリ
アンプル信号である。DISは、被呼装置がCCITT
勧告による標準機能であ□ることを示すディジタル識別
信号である。
施例について説明する。第2図から第4図において、C
EDは受信側が当該リングトリップ後に非音声端末であ
ることを示す被呼局識別信号である。Pは、通信チャン
ネルが適切な状態に調整されていることを保証するプリ
アンプル信号である。DISは、被呼装置がCCITT
勧告による標準機能であ□ることを示すディジタル識別
信号である。
DC8は、DIS信号で識別される標準機能に応答する
ディジタル設定命令信号である。APIは、受信側が当
該リングトリップ全した後音声で被呼局の端末形式を説
明するアンサホン信号である。Tは送信側から送出する
モデムレーニング信号である。
ディジタル設定命令信号である。APIは、受信側が当
該リングトリップ全した後音声で被呼局の端末形式を説
明するアンサホン信号である。Tは送信側から送出する
モデムレーニング信号である。
AREQは、装置トレーニング信号であり、更にトレー
ニング成立時には受信側に応答を要求する信号となる。
ニング成立時には受信側に応答を要求する信号となる。
ANSは、受信側からAREQ信号(送信側からの信号
)に対してトレーニング成立時に返送する応答信号であ
る。
)に対してトレーニング成立時に返送する応答信号であ
る。
又、第1図から第4図において、、信号Aは送信スイッ
チ押下情報を伝達する信号であシ、押下時に論理It
ljjとなる。信号Bはタイマ起動信号であり、起動時
に論理°゛1”に力る。信号Cは信号有無を示す信号で
あり、信号有のとき論理″′1″になシ、これによって
タイマクリア回路33にクリア指令が出され、信号解析
回路あに解析開始が指示される。信号C′は信号Cの逆
論理信号である。
チ押下情報を伝達する信号であシ、押下時に論理It
ljjとなる。信号Bはタイマ起動信号であり、起動時
に論理°゛1”に力る。信号Cは信号有無を示す信号で
あり、信号有のとき論理″′1″になシ、これによって
タイマクリア回路33にクリア指令が出され、信号解析
回路あに解析開始が指示される。信号C′は信号Cの逆
論理信号である。
信号りはタイムオーバー監視結果を示す信号であ夛、タ
イムオーバーのとき論理(t 171になる。信号D′
は信号りの逆論理信号である。信号Eは信号解析結果を
示す信号であり、期待した信号を受信したと判断したと
き論理at 1”となる。信号Fは、タイムオーバー監
視結果を示す信号りと信号解析結果を示す信号Eとの論
理和出力であシ、その値が論理to 1srとなったと
き、送信モード判定回路37に信号Hの取り込みを指令
するとともに、タイマクリア回路33にクリア指令をす
る。信号Gはタイマクリア信号であシ、クリア時に論理
″′1”となる。信号Hは信号C’ 、 D’ 、 E
の論理積によシ交信モードを表わす信号であり、論理パ
1”のとき標準モードを表わし、論理at Onのとき
非標準モードを表わす。信号Jは、信号を解析した結果
受信すべき信号(DIS 、)と判断できなくても、期
待する装置(標準機)からの信号を受信できたと判断し
たとき論理1′1″′となシ、タイマ起動回路32に再
起動指令をする信号である。
イムオーバーのとき論理(t 171になる。信号D′
は信号りの逆論理信号である。信号Eは信号解析結果を
示す信号であり、期待した信号を受信したと判断したと
き論理at 1”となる。信号Fは、タイムオーバー監
視結果を示す信号りと信号解析結果を示す信号Eとの論
理和出力であシ、その値が論理to 1srとなったと
き、送信モード判定回路37に信号Hの取り込みを指令
するとともに、タイマクリア回路33にクリア指令をす
る。信号Gはタイマクリア信号であシ、クリア時に論理
″′1”となる。信号Hは信号C’ 、 D’ 、 E
の論理積によシ交信モードを表わす信号であり、論理パ
1”のとき標準モードを表わし、論理at Onのとき
非標準モードを表わす。信号Jは、信号を解析した結果
受信すべき信号(DIS 、)と判断できなくても、期
待する装置(標準機)からの信号を受信できたと判断し
たとき論理1′1″′となシ、タイマ起動回路32に再
起動指令をする信号である。
次に第1図に示す複合ファクシミリ装置の動作を説明す
る。送信制御回路1は、その・・−ドウエア・ソフトウ
ェア制御・処理によってメツーヒージ前手順(信号B)
の初頭(送信スイッチ押下時)から交信モード判定時間
を内に受信側から信号DIS 音検出した場合、交信モ
ードを標準モードと識別し、標準モードによる手順で交
信する。又、当該交信モード判定時間を内に受信側から
の信号DISを検出することができなかった場合、交信
モードを非標準モードと識別し、非標準モードによる手
順で交信する。更に、送信スイッチ押下遅れ等で信号が
一部欠落して信号DISと判別できな(・場合でも、標
準機からの信号形態が取立して(・ると判別できたとき
、タイマ31ヲクリアして再起動できるため、再度交信
モード判定時間tを設定して信号DISを解析すること
ができる。ここで、上記父1ばモード判定時間tは、送
信スイッチ押下時点からDO8信号を送出するまでに要
する時間と、信号Tから信号ANS受信までに要する時
間のうち、どちらか長い方の時間をこえる所定の時間に
設定される。
る。送信制御回路1は、その・・−ドウエア・ソフトウ
ェア制御・処理によってメツーヒージ前手順(信号B)
の初頭(送信スイッチ押下時)から交信モード判定時間
を内に受信側から信号DIS 音検出した場合、交信モ
ードを標準モードと識別し、標準モードによる手順で交
信する。又、当該交信モード判定時間を内に受信側から
の信号DISを検出することができなかった場合、交信
モードを非標準モードと識別し、非標準モードによる手
順で交信する。更に、送信スイッチ押下遅れ等で信号が
一部欠落して信号DISと判別できな(・場合でも、標
準機からの信号形態が取立して(・ると判別できたとき
、タイマ31ヲクリアして再起動できるため、再度交信
モード判定時間tを設定して信号DISを解析すること
ができる。ここで、上記父1ばモード判定時間tは、送
信スイッチ押下時点からDO8信号を送出するまでに要
する時間と、信号Tから信号ANS受信までに要する時
間のうち、どちらか長い方の時間をこえる所定の時間に
設定される。
次に、受信側が標準機の場合の交信モード判定動作につ
いて、第2図に示すタイミングチャートを用いて説明す
る。送信側から受信側を呼び出し、受信側から信号CE
Dが返送され、扱者が電話機で信号CEDを確認すると
、扱者はその後操作部4の送信スイッチを押下する。こ
の送信スイッチ情報は信号Aとして、操作部4と操作部
制御回路5とデータバス8と〕ぐスインターフェイス回
路38 ’i ソれぞれ介して送信モード識別回路3に
取シ込まれる。この時、信号Aは論理゛′1″′となる
ため、タイマ起動回路32から論理II l))のタイ
マ起動信号Bが出力される。これによって、タイマ31
が起動され、交信モード判定時間tが設定される。この
状態で受信側から信号Pと信号DISが送出されてくる
。これらの信号P 、 DISは、ラインとノ・イブリ
ッドトランス71と受信側モデム選択回路73を介して
標準モデム61に入力され、復調されて2値の論理信号
に変換される。この論理信号は、データバス8とパスイ
ンターフェイス回路38を介シて信号解析回路あと信号
有無検出回路36に入力される。
いて、第2図に示すタイミングチャートを用いて説明す
る。送信側から受信側を呼び出し、受信側から信号CE
Dが返送され、扱者が電話機で信号CEDを確認すると
、扱者はその後操作部4の送信スイッチを押下する。こ
の送信スイッチ情報は信号Aとして、操作部4と操作部
制御回路5とデータバス8と〕ぐスインターフェイス回
路38 ’i ソれぞれ介して送信モード識別回路3に
取シ込まれる。この時、信号Aは論理゛′1″′となる
ため、タイマ起動回路32から論理II l))のタイ
マ起動信号Bが出力される。これによって、タイマ31
が起動され、交信モード判定時間tが設定される。この
状態で受信側から信号Pと信号DISが送出されてくる
。これらの信号P 、 DISは、ラインとノ・イブリ
ッドトランス71と受信側モデム選択回路73を介して
標準モデム61に入力され、復調されて2値の論理信号
に変換される。この論理信号は、データバス8とパスイ
ンターフェイス回路38を介シて信号解析回路あと信号
有無検出回路36に入力される。
このとき、信号有無検出回路36が信号有を検出すると
、信号Cは論理It 171となる。従って、タイマク
リア回路:33は論理tt 1 ppの信号Gを出力し
、タイマ31はクリアされ、交信モード判定時間tは解
除される。又、並列に信号解析回路あに解析開始指示を
する。信号解析回路35は信号DISの解析を開始し、
信号DISを受信終了した時点で受信した信号が信号D
ISと識別できたとき、信号Eを論理”l nとする。
、信号Cは論理It 171となる。従って、タイマク
リア回路:33は論理tt 1 ppの信号Gを出力し
、タイマ31はクリアされ、交信モード判定時間tは解
除される。又、並列に信号解析回路あに解析開始指示を
する。信号解析回路35は信号DISの解析を開始し、
信号DISを受信終了した時点で受信した信号が信号D
ISと識別できたとき、信号Eを論理”l nとする。
このとき信号C′は信号なしとなるため論理at 1p
tであシ、信号D′はタイムオーバーでないため論理″
′1”となる。従って、信号E。
tであシ、信号D′はタイムオーバーでないため論理″
′1”となる。従って、信号E。
DI 、 C/の論理積である信号■は論理It 17
1となる。
1となる。
又、信号Fは信号Eが論理@ 1 #なので論理at
1 nになシ、送信モード判定回路37には号モードの
判別信号である信号H金取シ込む指令をする。送信モー
ド判定回路37は、信号Hが論理″′1”であることか
ら、送信モードを標準モードと識別し、標準モード送信
制御を行うべく制御する。これにより送信制御回路lは
、データバス8と標準モデム61と送信側モデム選択回
路72とノ・イブリッドトランス71とラインを介して
、受信側に信号P 、 DISに対する応答信号P 、
DO8を送出し、標準又借モードの手順を進める。
1 nになシ、送信モード判定回路37には号モードの
判別信号である信号H金取シ込む指令をする。送信モー
ド判定回路37は、信号Hが論理″′1”であることか
ら、送信モードを標準モードと識別し、標準モード送信
制御を行うべく制御する。これにより送信制御回路lは
、データバス8と標準モデム61と送信側モデム選択回
路72とノ・イブリッドトランス71とラインを介して
、受信側に信号P 、 DISに対する応答信号P 、
DO8を送出し、標準又借モードの手順を進める。
次に、受信側が非標準機の場合の交信モード判定動作に
ついて、第3図を用いて説明する。交信モード判定時間
tが起動設定されるまでの動作は、受信側が標準機の場
合と同様である。ここで、複合ファクシミリ装置が送信
の場合には、交信モード判定時間を中は信号を送出しな
い。受信機が非標準機の場合、送信側から応答要求信号
AREQを送出して来ないとき、応答信号ANSは送出
されない。従って、交信モード判定時間を中は信号有無
検出回路36が信号熱を検出し、信号Cは論理II O
$9となる。よって、信号解析回路間は解析を開始しな
い。又、タイマクリア信号Gは信号Cが交信モード判定
時間を中論理パ0”であることから、その間論理@0″
となり、タイムオーバーするまでタイマ31はクリアさ
れない。タイムオーバー監視回路あがタイムオーバーを
検出すると信号りは論理II 1 #jとなる。このと
き、信号D′は論理″′0”、信号Eは論理It Q
#、信号C′は論理″′1”となり、信号D’ 、 E
、 C’の論理積である信号Hは論理パ0”となる。
ついて、第3図を用いて説明する。交信モード判定時間
tが起動設定されるまでの動作は、受信側が標準機の場
合と同様である。ここで、複合ファクシミリ装置が送信
の場合には、交信モード判定時間を中は信号を送出しな
い。受信機が非標準機の場合、送信側から応答要求信号
AREQを送出して来ないとき、応答信号ANSは送出
されない。従って、交信モード判定時間を中は信号有無
検出回路36が信号熱を検出し、信号Cは論理II O
$9となる。よって、信号解析回路間は解析を開始しな
い。又、タイマクリア信号Gは信号Cが交信モード判定
時間を中論理パ0”であることから、その間論理@0″
となり、タイムオーバーするまでタイマ31はクリアさ
れない。タイムオーバー監視回路あがタイムオーバーを
検出すると信号りは論理II 1 #jとなる。このと
き、信号D′は論理″′0”、信号Eは論理It Q
#、信号C′は論理″′1”となり、信号D’ 、 E
、 C’の論理積である信号Hは論理パ0”となる。
信号Fは信号りが論理”l”となるため論理u 1 p
pとなシ、タイマクリア回路33からのタイマクリア信
号Gは論理″′1″となシ、タイマ31はクリアされ、
交信モード判定時間tが経過したことになる。又、信号
Fが論理″′1″になるため。
pとなシ、タイマクリア回路33からのタイマクリア信
号Gは論理″′1″となシ、タイマ31はクリアされ、
交信モード判定時間tが経過したことになる。又、信号
Fが論理″′1″になるため。
送信モード判定回路37は信号Hを取シ込む。送信−モ
ード判定回路37は、信号Hが論理a Onであること
から、送信モードを非標準モードと識別し、非標準モー
ド送信制御を行うべく制御する。これによって、タイム
オーバー後受信側に送信制御回路1からデータバス8と
非標準モデム62と送信側モデム選択回路72とハイブ
リッドトランス71トラインを介して、非標準モードの
応答要求信号である信号T 、 AREQを送出し、非
標準交信モードの手順を進める。
ード判定回路37は、信号Hが論理a Onであること
から、送信モードを非標準モードと識別し、非標準モー
ド送信制御を行うべく制御する。これによって、タイム
オーバー後受信側に送信制御回路1からデータバス8と
非標準モデム62と送信側モデム選択回路72とハイブ
リッドトランス71トラインを介して、非標準モードの
応答要求信号である信号T 、 AREQを送出し、非
標準交信モードの手順を進める。
次に、受信側が標準機で送信スイッチ押下遅れがあった
場合の交信モード判定動作について、第4図に示すタイ
ミングチャートに従って説明する。
場合の交信モード判定動作について、第4図に示すタイ
ミングチャートに従って説明する。
信号CED i扱者が電話で確認した後、送信スイッチ
を押下するタイミングが遅れ、信号P 、 DISの途
中で押下した場合、交信モード判定時間tの起動設定や
次のタイマ31のクリアや信号解析回路あへ解析開始を
指令する信号C等は、前記した受信側が標準機の場合と
同様であるが、信号DIS受信終了時点において、タイ
ムオー・々−を示す信号りは論理パ0″′であシ、信号
解析結果を示す信号Eは信号DISを全て解析できない
ため論理It O#となる。従って、交信モードを表わ
す信号Hは論理°゛0′″となり、送信モード判定回路
37の取シ込み指令信号たる信号Fは論理゛0″′であ
シ、従って送信モード判定回路37は交信モード判定を
実施しない。又、このとき信号Jは、受信信号を解析し
た結果受信すべき信号(DIS )と判断できず、かつ
標準機からの信号形態が成立しているときのみ論理″′
1″となる。従って、信号Jによってタイマ起動回路3
2から出力されるタイマ起動信号Aが論理11″となシ
、タイマ31は再起動され新たに交信モード判定時間t
が設定される。その後、送信側は父箔モードを識別して
いないため、信号P。
を押下するタイミングが遅れ、信号P 、 DISの途
中で押下した場合、交信モード判定時間tの起動設定や
次のタイマ31のクリアや信号解析回路あへ解析開始を
指令する信号C等は、前記した受信側が標準機の場合と
同様であるが、信号DIS受信終了時点において、タイ
ムオー・々−を示す信号りは論理パ0″′であシ、信号
解析結果を示す信号Eは信号DISを全て解析できない
ため論理It O#となる。従って、交信モードを表わ
す信号Hは論理°゛0′″となり、送信モード判定回路
37の取シ込み指令信号たる信号Fは論理゛0″′であ
シ、従って送信モード判定回路37は交信モード判定を
実施しない。又、このとき信号Jは、受信信号を解析し
た結果受信すべき信号(DIS )と判断できず、かつ
標準機からの信号形態が成立しているときのみ論理″′
1″となる。従って、信号Jによってタイマ起動回路3
2から出力されるタイマ起動信号Aが論理11″となシ
、タイマ31は再起動され新たに交信モード判定時間t
が設定される。その後、送信側は父箔モードを識別して
いないため、信号P。
DO8を送出せず、受信側からの信号DISのIJ )
ライ1g号を受信する。この信号を受信した後は、前記
した受信機が標準機の場合(第2図)と同様に送信モー
ドが標準モードと識別され、標準交信モードの手順が進
められる。
ライ1g号を受信する。この信号を受信した後は、前記
した受信機が標準機の場合(第2図)と同様に送信モー
ドが標準モードと識別され、標準交信モードの手順が進
められる。
尚、図示しない受信モード識別回路における受信モード
の判定方式も、交信モード判定時間を設定するタイマ3
1の起動条件が、信号CEDの送出後である点と、期待
する受信信号が信号T 、 AREQである点のみ異な
るだけで、他は上記した送信モード識別回路3と全く同
様である。
の判定方式も、交信モード判定時間を設定するタイマ3
1の起動条件が、信号CEDの送出後である点と、期待
する受信信号が信号T 、 AREQである点のみ異な
るだけで、他は上記した送信モード識別回路3と全く同
様である。
以上の説明から明らかな様に、本発明によれば、信号受
1dを検出した場合、変1dモード判定時間を設定する
タイマをクリアする回路と、信号を解析した結果受信す
べき信号と判断できなくても、期待する装置からの信号
形態が成立したとき、交信モード判定時間を再設定する
回路とを追加することによシ、送信側の送信スイッチ押
下遅れや、受信信号がノイズによυ一部誤っていても、
交信モード判定時間を再設定し、交信相手からのりトラ
イ信号を再判定できるため、交1gモードを誤判定する
ことなく、信頼性の高いファクシミリ通信が行なえる効
果がある。
1dを検出した場合、変1dモード判定時間を設定する
タイマをクリアする回路と、信号を解析した結果受信す
べき信号と判断できなくても、期待する装置からの信号
形態が成立したとき、交信モード判定時間を再設定する
回路とを追加することによシ、送信側の送信スイッチ押
下遅れや、受信信号がノイズによυ一部誤っていても、
交信モード判定時間を再設定し、交信相手からのりトラ
イ信号を再判定できるため、交1gモードを誤判定する
ことなく、信頼性の高いファクシミリ通信が行なえる効
果がある。
第1図は本発明の複合ファクシミリ装置の交信モード判
定方式を用いた複合ファクシミリ装置の一実施例を示す
図、第2図は第1図に示す実施例において受信側が標準
機である場合の動作を説明するだめのタイムチャート、
第3図は第1図に示す実施例において受信側が非標準機
である場合の動作を説明するためのタイムチャート、第
4図は第1図に示す実施例において受信側が標準機のと
き送信スイッチ押下遅れがあった場合の動作を説明する
ためのタイムチャートである。 1・・・送信制御回路、2・・・受信制御回路、3・・
・送信モード識別回路、4・・・操作部、5・・・操作
部制御回路、6・・・変復調部、7・・・・網制御部。 代理人 弁理士 秋 本 正 実 Er12図 2HJ 3 u (り仏Xうt−1菅、)
定方式を用いた複合ファクシミリ装置の一実施例を示す
図、第2図は第1図に示す実施例において受信側が標準
機である場合の動作を説明するだめのタイムチャート、
第3図は第1図に示す実施例において受信側が非標準機
である場合の動作を説明するためのタイムチャート、第
4図は第1図に示す実施例において受信側が標準機のと
き送信スイッチ押下遅れがあった場合の動作を説明する
ためのタイムチャートである。 1・・・送信制御回路、2・・・受信制御回路、3・・
・送信モード識別回路、4・・・操作部、5・・・操作
部制御回路、6・・・変復調部、7・・・・網制御部。 代理人 弁理士 秋 本 正 実 Er12図 2HJ 3 u (り仏Xうt−1菅、)
Claims (1)
- 標準モードと該標準モードとはメツセージ前手順の信号
伝送方向が逆でおる非標準モードとを有する複合ファク
シミリ装置前の交信モード判定方式にお(・て、タイマ
を用いて所定の交信モード判定時間を設定する機能と、
該所定時間内に信号の有無を検出し、信号有のときその
内容を解析して変信モードを識別する機能に加えて、信
号有を検出したとき該タイマtクリアする機能と、信号
(11−PJ’F析した結果受1dすべき信号と判断で
きなくても、期待する装置からの信号形態であると判断
された場合、該タイ1を再起動する機能とを追加し、q
1=−ビードを再判定できる様にしたことを特徴とする
複合ファクシミリ装置の交信モード判定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173916A JPS5963879A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 複合フアクシミリ装置の交信モ−ド判定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57173916A JPS5963879A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 複合フアクシミリ装置の交信モ−ド判定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5963879A true JPS5963879A (ja) | 1984-04-11 |
Family
ID=15969450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57173916A Pending JPS5963879A (ja) | 1982-10-05 | 1982-10-05 | 複合フアクシミリ装置の交信モ−ド判定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5963879A (ja) |
-
1982
- 1982-10-05 JP JP57173916A patent/JPS5963879A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4729033A (en) | Data communication apparatus | |
| JPS5963879A (ja) | 複合フアクシミリ装置の交信モ−ド判定方式 | |
| JPS594260A (ja) | 電話呼出回路 | |
| US5722085A (en) | Terminal adapter, switching equipment ancillary device and data communication system | |
| JPH10136187A (ja) | 通信装置 | |
| JPS61189769A (ja) | 画信号送信装置 | |
| CA2604375A1 (en) | Method and apparatus for communication among facsimile machines over digitally compressed audio channels and discrimination of call type | |
| JPH07298027A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS63275255A (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS58111484A (ja) | 交信モ−ド判定方式 | |
| US6546020B1 (en) | Data communication system | |
| JPH0231908B2 (ja) | ||
| JPS6130169A (ja) | 非標準交信モ−ド通信方式 | |
| JPS6342463B2 (ja) | ||
| JP2808653B2 (ja) | ファクシミリ伝送制御方式 | |
| JP2579025B2 (ja) | リモートループバックテスト方式及びそれに使用されるデータ変復調装置 | |
| JPS6090463A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP2665034B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH10285370A (ja) | Fax通信システム | |
| JPS62269564A (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPS6180952A (ja) | フアクシミリ装置の送信モ−ド自動選択方法 | |
| JPS61210767A (ja) | フアクシミリ受信部制御方法 | |
| JPS5877370A (ja) | フアクシミリ伝送制御方式 | |
| JPH0752902B2 (ja) | データ伝送装置の自動認識方式 | |
| JPH058618B2 (ja) |