JPS5964136A - セラミツク材料の溶解法 - Google Patents
セラミツク材料の溶解法Info
- Publication number
- JPS5964136A JPS5964136A JP58163098A JP16309883A JPS5964136A JP S5964136 A JPS5964136 A JP S5964136A JP 58163098 A JP58163098 A JP 58163098A JP 16309883 A JP16309883 A JP 16309883A JP S5964136 A JPS5964136 A JP S5964136A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ceramic
- silica
- core
- hydrogen
- mold
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D29/00—Removing castings from moulds, not restricted to casting processes covered by a single main group; Removing cores; Handling ingots
- B22D29/001—Removing cores
- B22D29/002—Removing cores by leaching, washing or dissolving
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Mold Materials And Core Materials (AREA)
- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
コンポネントからセラミック利料を溶解する方法に関す
る。本発明は、特に、しかし排外的ではないが、軽合金
または軽金属から作られた鋳物(castings )
から、または他のセラミック材料で作られた鋳型からセ
ラミックコアを溶解する方法に関する。本発明は、前記
方法を包含する構造法も包含する。
る。本発明は、特に、しかし排外的ではないが、軽合金
または軽金属から作られた鋳物(castings )
から、または他のセラミック材料で作られた鋳型からセ
ラミックコアを溶解する方法に関する。本発明は、前記
方法を包含する構造法も包含する。
「軽合金」なる用語は、ニッケルおよびコバルトをペー
スとする頻合金以外の種類の鋳造合金を定着するために
鋳造枝術において一般用語として使用されており、そし
てアルミニウム合金、マグネシウム合金、チタン合金、
ステンレス@等の鉄合金のような合金を包含する。「軽
金属」なる用語は、この種の合金のベース金昆、例えば
アルミニウム、マグネシウム、チタンおよび鉄を包含す
るように本明細書で使用される。
スとする頻合金以外の種類の鋳造合金を定着するために
鋳造枝術において一般用語として使用されており、そし
てアルミニウム合金、マグネシウム合金、チタン合金、
ステンレス@等の鉄合金のような合金を包含する。「軽
金属」なる用語は、この種の合金のベース金昆、例えば
アルミニウム、マグネシウム、チタンおよび鉄を包含す
るように本明細書で使用される。
ニッケルおよびコバルトをベースとする合金の中空ガス
タービンエンジンコンポネントの柄端において、シリカ
コアはコンポネント内にキャビティーを形成するために
使用されている。コアは、苛性塩溶液、例えば水酸化す
) +7ウムまたは水酸化カリウムまたはそれらの混合
物中での溶解によって除去さチ1.る。コアが溶解する
速度は、溶液中の苛性塩の濃度につれて増大12、そし
てその範囲内においてコンポネントからのシリカコアの
高速除去のためにm%?無水苛性塩を使用することが既
知である。
タービンエンジンコンポネントの柄端において、シリカ
コアはコンポネント内にキャビティーを形成するために
使用されている。コアは、苛性塩溶液、例えば水酸化す
) +7ウムまたは水酸化カリウムまたはそれらの混合
物中での溶解によって除去さチ1.る。コアが溶解する
速度は、溶液中の苛性塩の濃度につれて増大12、そし
てその範囲内においてコンポネントからのシリカコアの
高速除去のためにm%?無水苛性塩を使用することが既
知である。
軽金属または軽合金鋳物は、コアを除去するのに通常使
用される苛性塩溶液によって侵されるので、セラミック
コア、例えばシリカコアは唯一の除去法が溶M法である
軽金属または軽合金知物の坊1合には使用されないとい
う事実も、鋳造プラクティスにおいて良く確立されて一
ハる。セラミックコアを成る種の軽金属または軽合金鋳
物から溶解する別の酸浴が工夫されているが、安全−ヒ
の危険性および使用される酸可溶性コア旧料、例えばチ
タニアの高コストのため、これらは一般的許容の段階に
まだ到達していない。
用される苛性塩溶液によって侵されるので、セラミック
コア、例えばシリカコアは唯一の除去法が溶M法である
軽金属または軽合金知物の坊1合には使用されないとい
う事実も、鋳造プラクティスにおいて良く確立されて一
ハる。セラミックコアを成る種の軽金属または軽合金鋳
物から溶解する別の酸浴が工夫されているが、安全−ヒ
の危険性および使用される酸可溶性コア旧料、例えばチ
タニアの高コストのため、これらは一般的許容の段階に
まだ到達していない。
それ故、それからのセラミックコアの好適な除去法がな
いため、現在、軽金属または軽合金で作られた次舵な内
部形状の小さい中空コンポネントのII!J造について
の厳しい制限がある。
いため、現在、軽金属または軽合金で作られた次舵な内
部形状の小さい中空コンポネントのII!J造について
の厳しい制限がある。
本発明の目的は、この制限を克服し、そしてセラミック
コアを軽合金および軽金屈、崎物から除去する方法を提
供することにある。
コアを軽合金および軽金屈、崎物から除去する方法を提
供することにある。
本発明によれば、苛性塩溶液による攻撃を受けやすい材
料から作られたコンポネント内からセラミック旧料を溶
解する方法は、セラミック材料内に、水素供与基が含有
された物質を包含させ、そしてセラミック相打を無水苛
性塩と接触させることからなる。
料から作られたコンポネント内からセラミック旧料を溶
解する方法は、セラミック材料内に、水素供与基が含有
された物質を包含させ、そしてセラミック相打を無水苛
性塩と接触させることからなる。
「水素供与基」なる用語は、破壊して発生期水素(na
scent hydrogen )を*I?脱する化学
基と本明細書では定義され、例えば水酸基、水素化物ま
たは化学結合水が挙げられる。
scent hydrogen )を*I?脱する化学
基と本明細書では定義され、例えば水酸基、水素化物ま
たは化学結合水が挙げられる。
水素供与基を含有する物質は、セラミック旧料の製造お
よび用途で使用される温度において前記基を保持しなけ
ればならない。
よび用途で使用される温度において前記基を保持しなけ
ればならない。
また、本発明によれば、
爪1型を作り、
鋳型内に、水素供与基が包含された材料から作られたセ
ラミックコアを入れ、 溶融コンポネント材料を鋳型内に注入し、かつこれを固
化させ、 コンポネントを鋳型から則り出し、そしてセラ宙P ミックコアを溶融無水苛性 接触させてコアをコンポ
ネントから除去する ことからなる軽金桟または軽合金旧料の中空コン本発明
者等は、無水苛性今恢′純セラミックス、即ちすべての
水が追い出されるような高温で焼成されているもの、例
えば高温焼成アルミナを侵さないことも見い出している
。
ラミックコアを入れ、 溶融コンポネント材料を鋳型内に注入し、かつこれを固
化させ、 コンポネントを鋳型から則り出し、そしてセラ宙P ミックコアを溶融無水苛性 接触させてコアをコンポ
ネントから除去する ことからなる軽金桟または軽合金旧料の中空コン本発明
者等は、無水苛性今恢′純セラミックス、即ちすべての
水が追い出されるような高温で焼成されているもの、例
えば高温焼成アルミナを侵さないことも見い出している
。
しかし、セラミック内の水素供与基からの離脱水素は、
触媒として作用するか若子アルミナおよび堵と反応して
塩に可溶の化合物を生成することが考えられる。こ・の
ことは、水素供与基が含有さよって選択的に浸されるこ
とを回部とする。
触媒として作用するか若子アルミナおよび堵と反応して
塩に可溶の化合物を生成することが考えられる。こ・の
ことは、水素供与基が含有さよって選択的に浸されるこ
とを回部とする。
本発明者等は、シリカコアが、この種の水素供与基をシ
リカの製造法に応じて各種の計の痕跡旨の水の形態で含
有することを見い出している。最強型のシリカである電
気融解シリカは、最小針の水を含有し;ガス炎融解クリ
力は、より多い水を含有し、かつ除去するのがより容易
であり;そして空気中でMM、されかつ延伸されている
[サチンカリウム、水酸化ナトリウムまたは水酸化リチ
ウムまたはそれらの混合物である。しかし、周期表の同
−族の元素の他の水酸化物も使用できる。
リカの製造法に応じて各種の計の痕跡旨の水の形態で含
有することを見い出している。最強型のシリカである電
気融解シリカは、最小針の水を含有し;ガス炎融解クリ
力は、より多い水を含有し、かつ除去するのがより容易
であり;そして空気中でMM、されかつ延伸されている
[サチンカリウム、水酸化ナトリウムまたは水酸化リチ
ウムまたはそれらの混合物である。しかし、周期表の同
−族の元素の他の水酸化物も使用できる。
本発明の例を詳述する。
例I
アルミニウム合金試験片が、泊径iインチ(約3、H3
mm )および長さ3インチ(約7.6 am )の予
備成形シリカコアの回りに鋳造された。試験片を400
℃ニオイて純ニツケルルツボ内の融解無水水酸化ナトリ
ウムおよび水酸化カリウムの50 / 50混合物(重
量)内に浸漬することによって、シリカコアは、アルミ
ニ”ラム鋳物を傷つけずに4時間で除去された。
mm )および長さ3インチ(約7.6 am )の予
備成形シリカコアの回りに鋳造された。試験片を400
℃ニオイて純ニツケルルツボ内の融解無水水酸化ナトリ
ウムおよび水酸化カリウムの50 / 50混合物(重
量)内に浸漬することによって、シリカコアは、アルミ
ニ”ラム鋳物を傷つけずに4時間で除去された。
アルミニウム合金は、銅0.8〜2%、ニッケル0.6
〜1.75%、マグネシウム0.05〜0.2係、鉄0
.8〜1.4係、チタン0.05〜0.25係、ケイ素
1.5〜2.8%(重量)の組成を有していた。シリカ
コアは、中実であり、そして1気融解によって作ら゛れ
た。
〜1.75%、マグネシウム0.05〜0.2係、鉄0
.8〜1.4係、チタン0.05〜0.25係、ケイ素
1.5〜2.8%(重量)の組成を有していた。シリカ
コアは、中実であり、そして1気融解によって作ら゛れ
た。
例■
同−組成のめ二のアルミニウム合金試験片しま、サチン
シリカで作られた中空管の形状のシ1Jカコアの回りに
鋳造された。試験片を400℃にお(1て純ニツケルル
ツボ内の無水水酸化ナトリウムおよび水酸化カリウムの
50 / 50混合物(重量)内に浸漬することによっ
て、シリカコアは、アルミニウム合金を傷つけずに20
分で除去された。
シリカで作られた中空管の形状のシ1Jカコアの回りに
鋳造された。試験片を400℃にお(1て純ニツケルル
ツボ内の無水水酸化ナトリウムおよび水酸化カリウムの
50 / 50混合物(重量)内に浸漬することによっ
て、シリカコアは、アルミニウム合金を傷つけずに20
分で除去された。
例II+
数個の試験片が、1600℃以上の温度で焼成さitて
いるアルミナ粉末から出発して作られた。粉末は、シリ
カ粉末約2〜3重Fa−%とブレンドされ、そし゛C樹
脂結合剤と混合しかつダイに射出する標?#ICよって
2mmxlOmmx Zoo mmの大きさのロッドに
成形された。次いで、ロッドは1500℃で燈成されて
高強度耐火物品とされた。
いるアルミナ粉末から出発して作られた。粉末は、シリ
カ粉末約2〜3重Fa−%とブレンドされ、そし゛C樹
脂結合剤と混合しかつダイに射出する標?#ICよって
2mmxlOmmx Zoo mmの大きさのロッドに
成形された。次いで、ロッドは1500℃で燈成されて
高強度耐火物品とされた。
ロッドは、融解無水水酸化ナトリウム40係と融解無水
水酸化カリウム60elbとからなる液体混合物に約2
00℃において浸漬され、そして15分以内に1011
1mまでのロッドは溶解された。
水酸化カリウム60elbとからなる液体混合物に約2
00℃において浸漬され、そして15分以内に1011
1mまでのロッドは溶解された。
f1似長さの高温焼成純アルミナロッドが、融解ツ罎
苛性 同一混合物に入れられ、そして識別可能な溶解
は4時間後にも生じなかった。
は4時間後にも生じなかった。
アルミナに添加すべきシリカの最適借は、1〜10重量
%で変化できるが、アルミニウムと一緒に余りに多いシ
リカが存在すると溶解プロセスを遅延し始めるであろう
不溶性アルミノシリケートの生成を生ずるので、通常前
記範囲の下方の骨、例えば2憾〜3チが好ましい。少量
のシリカの添加の更に別の利点は、低温焼成予備成形ア
ルミナコアの強度を増大するであろうことである。
%で変化できるが、アルミニウムと一緒に余りに多いシ
リカが存在すると溶解プロセスを遅延し始めるであろう
不溶性アルミノシリケートの生成を生ずるので、通常前
記範囲の下方の骨、例えば2憾〜3チが好ましい。少量
のシリカの添加の更に別の利点は、低温焼成予備成形ア
ルミナコアの強度を増大するであろうことである。
明らかに、 学計、合物比を純水酸化す) +7ウム
□から純水酸化カリウムまで変化させて最良の結果
を得ることができ、そして浴の温度も変化させて各場合
における最適値を決宇できる。
□から純水酸化カリウムまで変化させて最良の結果
を得ることができ、そして浴の温度も変化させて各場合
における最適値を決宇できる。
シリカ添加の追加の利点は、予(tfj成形アルミナコ
アの強度を増大するであろうことである。
アの強度を増大するであろうことである。
本3?と明は、金属鋳物の製造にも適用できる。例えば
、 FrJ刷回路の分野においては、−回路パターンを
シリカベース上にエツチングする必要がしばしばアリ、
そしてペースはアルミニウムでマスキングされる。本発
明は、アルミニウムの存在下におけるシリカの迅速なエ
ツチングを可能とさせるであろう。
、 FrJ刷回路の分野においては、−回路パターンを
シリカベース上にエツチングする必要がしばしばアリ、
そしてペースはアルミニウムでマスキングされる。本発
明は、アルミニウムの存在下におけるシリカの迅速なエ
ツチングを可能とさせるであろう。
本発明の更に別の応用においては、一体コアを有する薄
壁セラミック鋳型の製造法において、コアは使い捨て材
料で包囲され、そしてセラミック鋳型殻はその回りに包
まれる。この方法は、英国特許出願第8219293号
明細書に記載されており、この方法においては有機物質
または低融点全屈の(tl、rい捨て相打が使用される
。この種の使い捨て材料は、セラミックスの焼成時に溶
融し、そしてコアはこのことが一旦起ったら支持されな
いであろう。本発明の場合には、コアおよび鋳型は、水
素供与基を含有しないセラミック材料、例えば純ア、I
+・ミナから作られることがでと、そして使い捨て本1
料は、水素供与基を含有するセラミック、例えばシリカ
であることができ、それ故鋳型およびコアはコア用の支
持を占えるシリカと一緒に焼成でき、次いでシリカは融
解無水苛n”y4物を使用して選択的に溶解され得る。
壁セラミック鋳型の製造法において、コアは使い捨て材
料で包囲され、そしてセラミック鋳型殻はその回りに包
まれる。この方法は、英国特許出願第8219293号
明細書に記載されており、この方法においては有機物質
または低融点全屈の(tl、rい捨て相打が使用される
。この種の使い捨て材料は、セラミックスの焼成時に溶
融し、そしてコアはこのことが一旦起ったら支持されな
いであろう。本発明の場合には、コアおよび鋳型は、水
素供与基を含有しないセラミック材料、例えば純ア、I
+・ミナから作られることがでと、そして使い捨て本1
料は、水素供与基を含有するセラミック、例えばシリカ
であることができ、それ故鋳型およびコアはコア用の支
持を占えるシリカと一緒に焼成でき、次いでシリカは融
解無水苛n”y4物を使用して選択的に溶解され得る。
出願人代理人 猪 股 消
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、セラミック材料内に、水素供4Xを含有する液によ
る攻撃を受けやすい物質から作られたコンポネント内か
らセラミック材料を溶解する方法。 2、苛イン肴液による攻撃を受けやすい利料が、軽金属
または軽合金鋳物である特許請求の範囲セラミック旧料
である特許請求の範囲第1項に記載の方法。 4、溶解すべきセラミック材料が、シリカである特許請
求の範囲第1項〜第3項のいずれかに記載の方法、 5、溶解すべλセラミック相判が、水素供与基を与える
痕跡引のシリカを含有するアルミナである特許請求の範
囲第1J自〜第3功のいずれかにWl’、+−1j’2
の方法。 6、鋳型を作り、 四型内K、水素供与基を包含する利料から作られたセラ
ミックコアを入れ、 溶融コンポネント旧制を絹型内に注入し、かつ固化させ
、 アをコンポネントから除去する ことを%微とする軽金属または軽合金椙料の中空コンポ
ネントの鋳造法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB08225260A GB2126931B (en) | 1982-09-04 | 1982-09-04 | Dissolving ceramic materials |
| GB8225260 | 1982-09-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964136A true JPS5964136A (ja) | 1984-04-12 |
| JPH0310421B2 JPH0310421B2 (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=10532698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58163098A Granted JPS5964136A (ja) | 1982-09-04 | 1983-09-05 | セラミツク材料の溶解法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4569384A (ja) |
| JP (1) | JPS5964136A (ja) |
| DE (1) | DE3331178A1 (ja) |
| FR (1) | FR2532571B1 (ja) |
| GB (1) | GB2126931B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007536165A (ja) * | 2004-05-10 | 2007-12-13 | サラ リー/デーイー エヌ.ヴェー | 車両用の空気清浄器 |
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- 1983-08-25 US US06/526,489 patent/US4569384A/en not_active Expired - Fee Related
- 1983-08-30 DE DE3331178A patent/DE3331178A1/de not_active Ceased
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