JPS5964151A - 一体ホイールの鋳造方法 - Google Patents

一体ホイールの鋳造方法

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JPS5964151A
JPS5964151A JP58161188A JP16118883A JPS5964151A JP S5964151 A JPS5964151 A JP S5964151A JP 58161188 A JP58161188 A JP 58161188A JP 16118883 A JP16118883 A JP 16118883A JP S5964151 A JPS5964151 A JP S5964151A
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B22CASTING; POWDER METALLURGY
    • B22DCASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
    • B22D27/00Treating the metal in the mould while it is molten or ductile ; Pressure or vacuum casting
    • B22D27/04Influencing the temperature of the metal, e.g. by heating or cooling the mould
    • B22D27/045Directionally solidified castings

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
  • Turbine Rotor Nozzle Sealing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は物品を鋳造りるI′i規かつ改良された方法、
より具体的にはハブ部とハブ部から外に向−)で突出1
する複数の」ノ7ノAイルを右4る一体の車輪をvI造
4る方法(型間りる。
敢q・1状に外へ突出りるE1アフAイルを具1iin
 !lる円形ハブ部を右づる一体の金属車輪tよタービ
ン1ンジンに使用され′c8だ。これら車輪の一17ノ
オイル(ま従来、結晶組織で作られている。一体の中輪
が用いられる切断操作条flのために米国特許第3.1
117,809号おにび第3.48!i、291号に示
されたものど似た細長い柱状粒子組織を右りる一1〕′
ノオイルと其に車輪を形成づることが11?案されてき
でいる。
11形粒子結晶組織の■ア゛ハ]ルを右りる一体車輪を
N ’a M ルには米国特i’r第4,240,49
.’+P312: 示された方法で金型を成形りること
が提案され(いる。この金型は円形車輪ディスクを注型
りる主要1ヌ分を複数の放射状に外へ向っ゛(突出りる
]アノオイル成形区分とを備える。各土アノΔ、イル成
形1ズ分はデCスクを成形りる金型キVビj−イの部分
ど流体を連絡りるように連結する開放内端どを右りる。
1ノ′フォイル成形区分は一■。7ノAイルの先端を形
成りる外端で閉鎖しくいる。
[記載W[第4,240,495号は、所望の柱状粒子
結晶組織が土)7ノAイル成形1ヌ分の閉鎖端に隣接し
くスブ゛−ルショッ[・(゛作ったプルを設りることに
J、っ(得られることを記載しくいる。このスブールシ
三1ツI・は、1−分な川の熱伝yll↑1月F1を提
供しく’ ILアフAイルから熱を除去し、平]状粒子
のグ1−長4(;C進りると該特許に記載され(いる。
この特許にJ、れば(1状粒子の−[長は−1,’l)
Aイル成形区分に隣接して設置rVづるキt・ビアfの
提供によっ℃も促進(\れる。これら−11νビア・C
は溶融金属を保持しく二マアノオイル成形区分を急激に
冷N1−6るのを防くとと、し)れCいる。
米国1゛f檜第4,240,495号に示。\れた金へ
り+13よびシ1ツトfルは、金型のY熱中、加熱され
イ)容器の中に設面されているのでプルの効果は減少り
る。
これは1ノ′ノA(ルの中心軸【J平行IJ延びる粒子
(・二、J、る艮−■1〕向の軸を持つ柱状結晶粒組織
4右りる1ノ′ノオイルのグ1成を防げるn 」、 7
ノAイルの中心軸に平行に延びる!11状子の生成は更
に1ノ′ノA・rルの中心軸1こ直角に延びる前部に沿
っ°(i)′ノア1−r’ルの相対的にI9い前縁部ど
相対的に薄い後縁部を凝固さμる必要t’l 1.、m
 J、−)で防げられる。
−本発明は所望の結晶組織を持つ複数のコアノAイルを
右りる鋳造の一体車輪を形成りる1i規か−)。改良さ
れA: Ij法を提供りる。該中輪は開放@を持つ−1
7ノオイル成形部分を右する金型で鋳造される1、その
ため、1アノAイル成形部分の各々(、L金11′Iの
中心部に対し開II !llる内端と金型の外側表向領
域の開11部にある外端をhする。
金型を予熱した後に、金型とデルを係合さUる。
デルはI−、’J)4イル成形部分の開放外端を閉塞づ
る表面を持つ1.溶iA1!金属を金’l’l 1.−
 ?l <ど、ぞ1目41ノ′ノ1−(ル成形部分を流
れ(1j′〕A(ル成形部分の開り文外端1”プルと係
合りる。ll状粒子結晶III織を持重)1ノ7ノAイ
ルを形成)ノI、−いイiらばプルににり溶用(金属か
ら熱を魚速1.二除入りることがl−)′ノAイル成形
部分を経(、プルから金型の中心部へ向う杆状粒子の(
1艮をffl: 31jj !Jる。1熱G31.土ア
フAイル成形部分の相対的に厚い00縁部からデルへ、
エアフォイル成形部分の相対的に薄い後縁部J、り高速
度C伝達りる。これtJ、 j: 7ノオイルの長手中
心軸に概ね直角に延びる前部に沿った]アノオイル成形
部分の溶融金属の凝固をIt?j1(する。?11状子
結晶絹織が所望される場合、これは1アフオイルの中心
軸に平行に延びる良f?l+を持つtJ状結晶の([長
を促進する。
従つ゛(、本発明の目的は溶融金属を開放端を持つ1ア
ノォイル成形部分に流してプルと係合さμて」〕′フォ
イル成形部分内の溶融金属の凝固をプールで開始さIる
ことにJ、り一体車輪を鋳造する新規かつ改良された方
法を提供JることCある。
本発明の他の1]的はハブ部と厚い前縁部a3よび薄い
後縁部を持゛′)複数の1ノ7ノAイルを有づる一体申
輪をf4πILJる新規かつ改良された方法を提供りる
ことであって、熱はJ−アフAイルの後縁部を形成りる
金型のその部分か1)j、すb −,1,、j’ノAイ
ルの前縁部6形成4る金型の−〔の部分からより高い速
度e伝達りる1゜ 本発明の伯の目的はデルから離しC金型を予熱し、予熱
した金型とプルを動かして流体を連絡ηるJ、うに金型
キ17ビテイに連結されている開11を横切って延びる
プールと係合さ1!て物品を)l型りる/J法を(]?
供りることである1゜ 本発明のもう1つの目的は17ノメイルの長子中心軸に
概ね平行に延びるit状粉粒子長手り向の軸を持つ柱状
粒子結晶組織を右りる複数の1アノAイルをRi−、)
−個構成の車輪を注型りる新規か゛つ改良された方法を
提供りること(゛あつ又、該方法が、プルからN1シ(
おいて金型を予熱し、予熱した金型とデルを当接さ1!
るために動かし、金型の1〕7ノオイル成形部分の開/
M外縁部(”チルを溶融金属と係合さt!(,1アノオ
イル成形部分を通っ(プルから内方へ複数の金属粒子を
生長させることにJ、り溶融金属を凝同iす【J、る上
程を含む。
本発明の上記した目的J3よび他の目的と特徴は添(4
図面を参照しく説明りること(、二よりより明瞭にづる
ジ「ツト」−ンジンに使用づる一体申輸10が第1図に
示されている。この一体申輪1oは円形ハブ部12どハ
シの周囲に円形に整列配置した複数の放射状に外方へ突
出づる1アフAイル14を有する。上り7フオイル14
の各々は−Lノ7ノΔイルのJ%f中心軸に概ね平(1
にシ1〔びる柱状粒子の長手軸をb ”) 11状粒子
結晶組械を右りる、1ハブ12の大半は等しく切断しI
ご粒?−II織である。1アノΔイル14は柱状粒子相
11r″イi刊に成形されるが仙の既知の結晶組織を、
望むならば、用いることもできる。
1−アフォイル14の各々は相対的に厚い先縁部18と
相対的に薄い後縁部2()を右づる(第2図参照)。
前縁部と接縁部、18ど20G;LJアノオイル14の
主側面24と26に相互に連結しくいる。」−j7ノオ
イル14の全体形状は周知C゛あるから冗長4「記載を
避番ノるためにこれ以1記載しない。
金属、l−ノシノAイル14の各々はI′N1図と第3
図(こ図式的に示した柱状粒子結晶組織を右りる。わ状
粒子は」−)′ノAイルの放口・1状に延びた外り先端
部30から底端部32へ廷びる(第3図)。1−アノA
rル14の各々のれ状金属粒子は」−アフォ、イルの長
手中心軸に概ね平行に廷びる長手中心軸を右りる。。
この粒子相様の既知の利点を1!7るにはIl状粒子相
織をもつ1ア゛ノオーrル14を成形するのが好ましい
が仙に知られた結晶組織であ・〕(もよい、〕1−1ニ
アフAイル1の柱状粒子は各)2の11−ノΔfルの底
端部32を少し過ぎ(ハブ12の内方へ放射状に延びる
。しかしハブ12の大N’は等しく切つl、二粒子II
織e形成(きれCいる。車輪10は一体措成とし−て鋳
3告されるから、1ニフ7〕Af)し14とハブ12と
の間に継目はy、(い。この結果、一体の車輪1.L比
較的強い構造を持つ。
この一体の車輪10はレンミツク金型38で鋳造される
(第4図参照)。金型38は車輪金型に鵞・ビデ−(1
12を成形りる環状主部5)40を右りる。金型キt7
じ一7r42は第1図の一体車輸ど回じ形状を右づる。
このJ、うに、金型:lI7ビjイ42(第4図)は車
輪10の環状ハブ12ど同じ形状の環状1一部分まIζ
はハブ成形部分46を右+する1、複数の、1ノ′ノオ
イル成形部分48は金型1ルビティ42の環状主部分4
Gから放射状に外ノjへ延び−Cいる。土アノA(ル成
形部分48【よ一体巾輪10のIアノオイル14と同一
形状をfiりる。しかし、二[アフオイル成形部分48
は[アフAイル14の先端30の形状どは異なる形状の
外端部を(j tlる。このようにづれ(【、−1−ア
フオイル成形部分48の外端部に注入した金属は11フ
オイルから除去されるであろう。
[1)Aイル成形部分48は開放端をもつ構造Cある1
、−でのため、底端部1152は各1’アノオイル成形
部分48の放射状の内端部に形成され、先端部fi15
4はLアノAイル成形部分48の放射状の外端に形成さ
れ(いる。先端部IL154は金型38の主部分40の
環状外側表面58に環状に整列し゛(配置され−Cいる
環状外側表面58は円錐台の形状となつ(いる。
−11ノAイル成形部分48は長手方向に延びる前縁成
形部62ど後縁成形部64どをイ1りる。各1l−7A
イル成形部5>48の前縁成形部と後れ成形部、62と
64は外側表面58ど金型:117ビデイ42のハブ成
形部分46どの間に延びCいる、1」−アノメイル14
の形状のために(第2図) 、 J、 、i’ノAイル
成形部分48の前縁成形部62はjjl“ノAイル成形
部分の後縁成形部64より厚いまたは広い。
概ね円筒のスプルー68が金型38の主部40から軸方
向上方に延びる。このスプルー68は円筒形の中心通路
70を右りる31通路70は環状−1一部分4 G 、
A3よひ]ニアノAイル成形部分48の環状の配列と同
軸関係に設置されでいる、。
金型38は1ノツクス原型をレラミツク金■1月C%1
゜い、次いC該原型を除去しC金型材を燃焼さUること
により有利に成形される。このようにしC1車輪10ど
同一形状を右する車輪原型部分は天然のまたは人1」的
なワックスのいづれかに、J、り成形される。ハブ原ハ
リをワックス(゛、各■j7ノオイル原型へプラスブー
ツクC形成づるのが好ましい。スプルーの内部通路70
ど同一形状の(I状スプルー原型部分(3tワックス℃
成形し−て車輪原型ど連結さ1↓る。
金型σ月1:部の40の外側表向58を形成りるIこめ
、リム原型部分はワックスで成形しC車輪原型の」−]
2ノAイルの外端部ど連も−さlる。このリム原型部分
(,1比較的に薄い放射状部分どし、円錐r1に対応す
る形状どりるのが便利ぐある。この結果、リム原型部分
(よ電灯の笠の外観に似た外観を持つ。
リム原型部分の内側表面の中心部は中輪原型のワックス
の上アノメイルの外端と連結している。
リム、車輪おJ、びスプルー原型部分が−【J相Ijに
連結されると、これらはしラミック金型材で覆われる。
リム部分の環状の一1暢l A3よび下端はレラミック
金型材の各層を該原型に適用づるどきにふき取る。これ
により、リムの放射状の外部に重ねCあるセラミック金
を材を金型の残乗物から分離さける。
金型を−LJ所望の厚さにした後、ソックス原型材を加
熱しη、または適当イ1化学溶剤を用い(除去りる。リ
ムの外側表面に小なるソックス原型材およびレラミック
材を除去りると金型の外側表面58および開1−154
の環状の配列が暴露される。このJ:うに(ノ(、金型
38の環状外側表面58はり11原曇りの内側表面に−
J、り形作られる。先端間1154はワックスの」ニノ
7ノオイル原型の外端にJ、り形イ′[られる。
レラミック金型材は、その後燃焼され(金ハリ38を形
成する。
金型38を作る材オ91おJ:びてれをイ′[る/′J
法は米1111特許第4.0(3J 116号に開示さ
れたと1tlit 4q似(おり、従っ(、小ねl記載
しない。ただし、仙の金型材JjJ、びh法が金型38
を形成り゛るの1−使用(゛きることは理解されるべさ
Cある。
プル7Gは上アノメイル14の所望の結晶相識を1’?
るために使用される。プル7Gは環状j」礎シ1.た(
、1喘壁18を在りる。1ツノに突出づる1■状側壁8
(用端壁18に固定しく連結されでいる。端壁78ど側
御ν8oは」(働しで”開放端どなっているチルキI7
ビアイ82を形成ブる。望む’Jらば端壁78は省略e
ぎる。
プールキレビデ(82は円II台に対応づる形状の側表
面84を右(Jる。円♀11側表面84はデルの端壁7
8の甲’、’) <7:環状側表面86から側壁8oの
軸方向C外1jまlごは十方喘の環状囲1188に延び
(いる。ブールヤiFじ−jイ82の内側W、H4は金
型38内の主部分40の外側表面58と同一の傾斜J:
たはアーパーを持つ、環状プルqHtoの側表面1)4
ど金型38の側表面j)8が;うと20度どの間のどの
角麿で傾斜しくいηもJ、いが略1゜旧の傾斜が使用り
るのに好;1.シい。ブルキ17ビアイ82が金型38
の主部分4oの+11+方向の長さ、1、リム艮い軸り
向の長さを持つイ:どにニン)息すベきである。
)1型作集中、プル76から熱を伝導りる1、:め(1
、”通路92が喘%%97Qと1π状側壁80との中(
〔形成i>れ(い(冷741流体を導く。そのため、該
檗18ど8oは銅まIごは黄銅0作られている。通路9
2は一個構成車輪をA4 ’J” Uる間中冷N1液体
の流れを通りためにプルの端壁78ど側壁80の中に形
成されしいる。この液体(、Lチル7Gから熱を奪い、
かつ車輪10を形成りる溶融金属によりそれが破損また
は破壊されるのを防ぐ。
注型作業が行なわれる時に、金型38はプル7 G 7
Jlら間隔を買い(おい(予熱される。そのように、予
熱中、金型38は高周波誘導炉9Gの中でデル76の干
、/’jで実質的な距離を置いて設置され−Cいる。誘
導か96は誘導−lイル100を順次巻いC取り囲lυ
だ円筒形の黒鉛感受器(す゛セブター)98を持つ。誘
う9°jイル1()0は2つの分PIl t、た電几印
加部分、即ら、1方部分102ど下方部分104内に形
成され(いる。金型38は注がれる金属の温度の融点J
:り畠い温度J:で予熱される。
金IIQ3Qが−、14j−了熱されると金型とプルは
第4図に示す間隔を圓い−U l1liすれた関係から
第5図(・三爪り係合した関係にりるため動かり。駆動
組立体110が賦活されで金型38を移動さUる。同時
に、第一駆動組立体112はブール76を金型38の−
1−/jに」けるように作動づる。一対の駆動組立体1
10と1121.1金型38とチル7Gを動かりために
第4図と第5図に図示されCいる(Jれど19駆動IN
″llAの1′)は、望むなら、省略(−きる。例えば
、駆動組立体110は省略し、駆動相立体112だ(J
を使用して固定炉96おJ、び金型38と関連しCチル
7Gを−1−8げ一トげできる。
金型38とチル76とは一緒に動かされるので、金型の
主部分40は環状デル部分80の土1j端の環状囲11
88を通って移動しくデル−1−11ヒj−r82に入
る(第4図参照)。金型38とチル7Gとの間の続く移
IFII+ k二j、って金型の円$1を形彫外側表面
58どデル部分旧:の円♀11形内側表百84とが当接
り−る(第5図参照)0了のよ゛うに、金型表面584
tプル表面84ど堅く当接りるように配置される。金へ
り表面5Bがプル表面84ど堅く当接()C配置される
時、金型38の環状底表面 117はプルの端壁78か
ら一定間隔を尼く。
プル表面84は1アノオイル成形部分48の端(Jある
各々の聞1154を横切−)C延びる。このように、」
j′フォイル成形部分48の聞h(され1.:放射状の
外端は、金型38とデル76が第5図に示すような当接
状態に二Q:つたどき、環状チル80ににって閉塞され
る。この時、デル表面84は、に1ノオ、rル成形部分
48の開放外端部をしっかりと閉鎖りる。
溶融金属118は、ぞの接溶融炉 12()から金ハリ
38にi」ユ人される。溶融金属118は多数の異なる
組成であつ(J、いが米国特許第3,260..505
に開示されたものに似た組成を有するニッケルクロム超
合金が右利(ある。勿論、望むなら他の公知組成をti
りる金属を使用C′さる。
溶融金属は溶融炉かIうスプルー68にt、l入りる1
、“溶融金属(、Lスプルー68を粁ζ゛金型キI7ビ
アイ42の主部分4Gl\軸方向に干へ流れる。イの後
溶融金属はエアノ4イル成形部分484経ζ環状プル8
0の側表面84へ敢口・1状に外力向へ流れる。
金型38は、金型の外側表面とゾルの内側表面との間の
金属の洩れを防ぐために環状プル80と堅く当接されて
いる。金型38とデル7Gの円錐形側表面58ど84の
角度が重直からあまりに人さい角度C−1IJI斜しC
いるど静水圧力が金型どチルを分271さける傾向があ
る。f+Y・)で、重直に対し略101ηの角1りC・
金型38どプル1Gの外側表面j)8ど84を傾斜さ」
↓るのが好ましい1゜ 溶融金属が土アノオイル成形部5)48の喘の聞[二1
54に流れ(プル表面84と係合づる。デル表面84の
溶融金属の初In )疑問はグル喀こ密接した生長領域
て゛複数の粒子の)疑問を開示さI!る。より好Jニジ
い方向に配置されに粒子は不適当に配列した粒子を素望
<111除してプルから金型:117ビアイの中心に向
−)で放射状■ご内りへ生長する。望む仔らLX、プル
表面84に対しC凝固りる溶融金属は1アノAイルから
続いC除去してよい。
凝同した一17ノAイルは米国特t1第3,417.8
0!1月43よび1r+1第3.4115.291号に
記載されたと概ね同一の結晶相11(゛ある柵良い!、
)状粒子結晶相械を持つ。しかし、デル16は米国特許
13,494,709.3.542,120おJ:び4
.133,368号に記載された結晶組織のような他の
公知の結晶組織の形成を開始さUるI、めに使用できる
。結晶組織とは別に、1アノA(ル成形部分48の外端
に形成された初期の/1゜長メ域を除去するのが望J、
【)い、。
1ノ′ノAイル成形部分48の長手中心軸C・1mね平
行の方向の柵■(い柱状粒子の/1艮は環状プル80の
強い冷却効果にJ、−、)−C促進される。(二の冷7
.(+効果はプルの環状金型部分8()ど端壁78に形
成した通路92を介【ノー(玲1.:い′li休の流れ
を導入づることにJ、すIM 3([、される1、加え
(、プルの右効竹は環状1ル80の外側の回りに絶縁層
124を設置〕ることに、ノ:す促進される。
、■アノオイル成形部分48の溶融金属が凝固した後、
金型1−トビアイ42の10部分4G中の溶融金属/)
キ凝固しはじめる。この間、スプルー68の金属は溶融
状態を耗持しで金型4.トビテr42の1一部分46中
の収縮二1しじ゛アイの形成を防止り−る。、この目的
のために、下方の冷却]−(ル104は遮断しくよいが
、上方の冷却′:1イル102は−1: ’il ’)
Aイル成形部分48の溶用1金属の朝明冷却中電圧印加
され(いる。1一部分46の溶融金属は金型:11・ビ
デイ42の中心に向っ℃放0=J状(、−内部へ凝固す
るにつれて」、方部分1()2の誘導」イルへの電流が
減・)てい−(金型1トビアCの主部分46の−L方部
、イして、続くスプルー通路70の溶融金属の段階的凝
固を(lC進りる、7−[アノオイル成形部分48の溶
融金属の凝固の間、溶融金属は」−アノオイル成形部分
の艮・丁中心軸125(第6図)に概ね直角に延びる前
部に沿つ(放射状に内部へ凝固りる。1.かしながら、
各1アノAイル14の前縁部18(第2図)は後縁部J
、すb厚くなつCいる。f、Ygつ゛(、熱は、−11
フオイル14の復縁20を形成りる一:li ’77)
A・イル成形部分48の下部64かう、」、りち、−L
j”7 、t −(ル(D前縁18を形成りる」−ア゛
〕A、イル成形部分のT部62から、1、り高速度(、
−除去しな(〕らぽti・ら27い、。
プル表面84から1ノ7ノAイル成形部分48(、沿っ
(均一に放射状に内部に凝固を行なわ1!るために、熱
t、L簿い1艷縁成形部64からより’b p’pい前
縁成形部62から高速度に取り除く。前縁成形部62の
高速度の熱の除去は、該前縁部をチル76の端壁78に
向っ(1・方に設置することにより達成される。1薄い
後縁部04は比較的に厚い炉−ti II L:’ J
イに向っ(土lj(・−設訂する。
−FアノΔイル成形部分48の溶融金属の凝固中、熱は
暴露されたIW状デル壁8()に対し放射状に外ti向
に比較的^い速度ひ取り除り1.加え(、熱はプル16
の端壁78に向っI下方に流れる。しかし、熱をF方へ
、プールの端壁78に向−)(取り除く速度は環状デル
壁80へ放射状に外力へ取り除く速度J:すL)実v−
1的に([い3.これは金型38が端壁78からHlれ
たどJろ(5あること、」−アノyt −r形成形部分
48の開放端り4の金属が環状デル壁80に当接し−C
設置されでいることにJ、る。1〕かしながら、熱(,
1、後縁成形部G2hst5より−t)前縁成形部64
からJ、すr゛1111速痕除かれる。
前縁成形部64から取り除く熱速度はfO1緑層128
をデル1:レビアイ82の円形の底部分8Gの1.(二
置くことにJ、り調整される、1試行錯誤にJ、す、チ
ル表面86土で外方に延びる絶縁Wr4+28の長さと
厚さは1)7フォイル成形部分48の溶ill金属の凝
固を、11フメイル成形部分48の長手中心軸に概ね直
角に延びる前部にtOつ(J、tjなわIるJ、う(J
決められ(いる。この結果、」−アノオイル成形部分4
8の中心軸に平行方向に金属の柱状粒子がと1:艮りる
。。
]、ノノアフォーシル形部分48C′金属が凝固づる間
、金型キt・L′jイ42の三に部分4Gの金属は溶融
状態を廖(を持りる。これは溶融金属が主部分46から
1アノォイル成形部分48へ流れるのを可(IIにし゛
く凝固に伴う金属の収縮を償う。溶融金属を下部分4G
で溶融状態に肩1持りるために、絶縁層132を金型の
主部分40内で主部分46の直下に設LJ ’Uよく、
ぞれにJ二つC−金型の1部分46からチルの端壁78
への熱の流れを阻止りる。更に、金型−11+ビデイ4
2のニド部分46での金属の溶融状態の眉1持は■−ア
ノAイル成形部分48の金属の初期凝固の間中、J−1
j二lイル部分1()2を電II−印加り−る(−とk
より促進される。
1)7フオイル成形部分48を相互に近接さけると、金
型38は金型キトビティ42から放射状に延びる甲面に
沿つく割れる傾向がある。この傾向は車輪10の1の」
〕ア゛ノAイル14の数が多い場合に特に著しい。(T
の構造T:4J、]−1フAイルが相nに接近づるため
隣接Jる。[)7フォイル成形部48間の金型材が比較
的少量となる。
金型38が下部と下部に割れるまたは分Ml−するのを
防ぐため、補強部分140(第7図参照)を金Q938
の上部主要側と下部主要側、142と144、との間に
形成しくもよい。補強部分 140は−ノツクスにJ、
リハゾ部分に開[1を設置LIることにより形成りる。
。 従っ(、ワックス原型がしラミック金型材で覆われると
レラミック金型材はこれらの聞L1に入り補強部分14
0を形成づる。補強部分140i、!金型4:i!ビア
イの−1一部分46中に間隔をあ()(形成りるのが右
利である。勿論、補強部分+40は車輪内の中心部の開
11の形成に障害となら4「い1月所にiQ 1+′¥
されている。
1記した観点かI)本発明が望まれる結晶組織4持つ複
数の1アノオイル14を右りる一体の車輪1゜を形成り
る新規か′っ改良されたIj法を1w供することは明ら
かひある。車輪1oは開放端を持っ土アフォイル成形部
分48を有りる金型38で17i 32*される。
そのため、各土アノA、rル成形部分484.1.金型
の中火部46へ開く内端j)2ど金型の外側表面領域の
聞1154に外端を右づる。
金型38が予熱された後、該金型とプル76は係合する
。プールは]1フォイル成形部分48の開放外端54を
閉塞−りる表面を右りる1、溶融金属が金型に柱入され
るど、−Tれは」刀7フオイル成形部の開放外端54に
あるプルへ流れる。(1状粒子の結晶組織を持つ1ノア
フA−(ルを形成することを望むならばデルにJこる溶
融金属38からの急速な熱の除去が、デルから−Lアノ
メイル成形部分48を経て、金型の中央部46へ内部へ
向″)11状粒子の/1−艮をllp進りる、7熱は」
−アノオイル成形部分48の相対的(、:厚い先縁部6
2からプル76へJ、)シフオイル成形R11の相対的
に−R9い後縁部64からJ、りも高い速度で伝達する
このことは−1ノ′ノAイルの長手中実軸125にIl
lね直角(・−延びる前部に沿ったJ−7ノオイル成形
部分48の溶融金属の凝固を(IN進りる1、柱状粒子
結晶組織を望む間合には、(−れが1]1”ノA(ルの
中央軸125に甲11に延びる長手り向の軸をtiりる
t1状結晶の生長を増進覆る。
【図面の簡単な説明】
第1図は柱状粒子結晶組織を有づる複数の放射状に外方
へ突出りる1アフAイルど共に円形パノ部を右する一体
型9の平面図、第2図は第゛1図の中輪の−1,1ノオ
イルの1パ)の断面図、第3図は第1図の車輪の一部の
断11断面図、第4図は金型おJ、びプルの概要図、第
5図は第4図と概ね同様の概要図、第6図は金属の柱状
粒子が金型の開放端になつくいる1ア゛ノAイル成形部
分を軽(プルの表面から内方に急速に生長する(1方の
概要図、第”1図は金型の補強部分の拡大断ハ図である
。 10・・・一体の車輪   12・・・円形ハーグ部1
4・・・1ノノノAイル  38・・・金型46・・・
ハI成形部分 48・・・1〕7ノオイル成形部分 G2・・・前縁成形部分  64・・・後縁成形部分6
8・・・スプルー    76・・・プル82・・・f
−シャ1フビテイ 1(12,HI3:冷却」イル 110、 112 :駆i1J組立体 120:溶融炉     124. 128. 132
 :絶縁層140:補強部分 特;11出願人  ゛アイーアールタプリーL−・イン
、−1−ボレーテッド (外4名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ハブ部と該ハブ部から外ブjに突出(ッた複数の1
    1)1−(ル4右りる一体車輪を鋳造りる方法C゛あっ
    て、主部分を持つ金型V:11ビjイど該Jx部分から
    外方に延びる複数の開放端を持つ土)7ノオイル成形部
    分を右Jる金型を設りるJど、前記開放端を持つ17ノ
    1−(ル成形部分の各々が前記金型キ鵞・ビjイの主部
    分に聞く内端部と金型の外側表面領域で少なくとt:)
    部分的に開口を形成りる開放外端部どを(’i L、/
     ’lおり、又チルを設置)る(二と、金型の外側表面
    領域の開[lどデルを相IJi、 1.l隣接して配I
    N覆ること、溶融金属をX11ノオイル成形部分に流1
    こと、デルを該金型の該外側表面領域の開t:1に隣接
    しく一溶融金属t゛係合さUるJと、J−)7ノオイル
    成形部分の溶融金属の凝固をデルのところで開始へu1
    か−)溶FBI金属の凝固をエアノオイル成形部分を通
    っ(プルから離れるZj向に絞りることどから成る一体
    中輪の鋳π11j法。 2、金型をデルからi!1tI)lll′3いζ子熱り
    る1−桿をr(み、かつ金型の外側表面とプルを相7.
    7に隣接しく配p(lる」程を行なう前t、二、金型の
    外側表面領域の開11どプルを相互に隣接し゛(設置り
    る」稈が子熱しに金型とブールとの間の当接を行なう1
    稈を含む特許請求の範囲第1項に811桟の方法。 3、金型を設りる1稈が土アノAイルの前縁部を形成り
    る第一表面領域ど二[7)オイルの後縁部を形成りる第
    、−表面領域とを右4る]−j7ノーA −(ル成形部
    を設(〕ることを含み、プルを設【ノる二1稈が金型の
    外側表面の聞1」どプルを相nに隣接して設置りるどさ
    に聞1」を横切つ(延びる第一表面領域を右し、かつ該
    第−ヂル表面ri域の横方向の延びる第二チル表面領域
    を備えるプルを設【)る1稈を含み、金型の外側表面の
    聞Ljとプルを相nに隣接しC工装置する。1稈が土ア
    ノi −(ル成形部ヅ)の第:″表面領域と第一チル表
    面領域とを接近さIJ、るよりも密接に接近さt!(」
    −アノオイル成形部分の第一表面領域と第二デル表面領
    域とを設置して、17)メイルの後縁部を形成す゛る」
    −アノオイル成形部分の当該部からJ、りも]−アフオ
    イルの前縁部を形成づる土アフAイル成形部分の当該部
    からより高速−に熱をプルへ伝達するのを促進させるこ
    とを含む特許請求の範囲第1項に記載の方法。
JP58161188A 1982-09-01 1983-09-01 一体ホイールの鋳造方法 Granted JPS5964151A (ja)

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