JPS5964216A - ケ−ブル切断機 - Google Patents
ケ−ブル切断機Info
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- JPS5964216A JPS5964216A JP17264382A JP17264382A JPS5964216A JP S5964216 A JPS5964216 A JP S5964216A JP 17264382 A JP17264382 A JP 17264382A JP 17264382 A JP17264382 A JP 17264382A JP S5964216 A JPS5964216 A JP S5964216A
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- cutting
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- copper wire
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- cut
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- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims abstract description 73
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 20
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 20
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 19
- 238000004891 communication Methods 0.000 abstract description 5
- 229910001294 Reinforcing steel Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 5
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- 241000277269 Oncorhynchus masou Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D29/00—Hand-held metal-shearing or metal-cutting devices
- B23D29/002—Hand-held metal-shearing or metal-cutting devices for cutting wire or the like
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Shearing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、各種通信ケーブル、特に補強用鋼索を一体的
に具備する通信ケーブルを効率よく切断することができ
る切断機に関する。
に具備する通信ケーブルを効率よく切断することができ
る切断機に関する。
通信用のケーブル線に於いて、地上の柱と柱の空中を架
渉する線は、ケーブル内の通信回線用の小銅線の集合し
たものが自重の張力、或いは風圧、揺動等の負荷に依る
切断を防く為に、第1図に示すごとく、通信回線用の小
銅線の集合した銅線部(B−2)に高張力の鋼線をより
合一けた鋼索部(B−1)を隣接させて外部をゴム体で
被覆して−・体となした直線CAS−CPS、或はCA
S G〜CP S Gと称されるケーブル(B)か使
用されている。
渉する線は、ケーブル内の通信回線用の小銅線の集合し
たものが自重の張力、或いは風圧、揺動等の負荷に依る
切断を防く為に、第1図に示すごとく、通信回線用の小
銅線の集合した銅線部(B−2)に高張力の鋼線をより
合一けた鋼索部(B−1)を隣接させて外部をゴム体で
被覆して−・体となした直線CAS−CPS、或はCA
S G〜CP S Gと称されるケーブル(B)か使
用されている。
この架線工事に際し、接続部を所定の長さに切断するこ
とがしばしば必要となるが、この切断面はケーブルの軸
線方向に刻して直角でな番」ればならず、またケーブル
内の各個の小銅線が乱れたり凹凸かあったりしてはなら
ないが、その為種々の切断工具が考案され用いられてい
るが、銅線部(B−2)と鋼索部(B−4>ではその硬
度差が犬である為に同一刃で一度に切断すると断面に乱
れが生じる為、すなわち銅線用の刃物の角度では鋼線に
当る部分が刃コボμ等を生じ、また鋼線用の刃物の角度
では銅線部の切れか悪く断面か乱れるためやむを得ず両
線の接続部のゴム被覆を大きく切り離して間隔を開き、
夫々別々の切断機を使用して切断する方法がとられてい
た。しかしこの方法は作業能率がm(り、又接続部の後
処理に手数を要し、鋼索部(B−1)の断面線と銅線部
(B−2)の断面線が夫々異ったものになる欠点があっ
た。
とがしばしば必要となるが、この切断面はケーブルの軸
線方向に刻して直角でな番」ればならず、またケーブル
内の各個の小銅線が乱れたり凹凸かあったりしてはなら
ないが、その為種々の切断工具が考案され用いられてい
るが、銅線部(B−2)と鋼索部(B−4>ではその硬
度差が犬である為に同一刃で一度に切断すると断面に乱
れが生じる為、すなわち銅線用の刃物の角度では鋼線に
当る部分が刃コボμ等を生じ、また鋼線用の刃物の角度
では銅線部の切れか悪く断面か乱れるためやむを得ず両
線の接続部のゴム被覆を大きく切り離して間隔を開き、
夫々別々の切断機を使用して切断する方法がとられてい
た。しかしこの方法は作業能率がm(り、又接続部の後
処理に手数を要し、鋼索部(B−1)の断面線と銅線部
(B−2)の断面線が夫々異ったものになる欠点があっ
た。
本発明は上記従来技術が有する欠点を解決することがで
きる、すなわち一度にて確実かつ節単にかかるケーブル
を切断でき、さらに切断面も整然としたものにすること
ができるケーブル切断機を提供するものである。
きる、すなわち一度にて確実かつ節単にかかるケーブル
を切断でき、さらに切断面も整然としたものにすること
ができるケーブル切断機を提供するものである。
本発明はそれぞれ先端内側に切断部(11(1,)を有
する一対の切断刃(21(21を対称軸線(A)に沿っ
て対称に配設し、両切断刃+21 (21の中途を相互
に枢ピン(3)にて連結して鋏状構成となし、各切断部
(1)を上記連結部に近接した側に設りた小円弧状鋼索
切断部(l a> と中途枢着部より離隔した側に設け
た大円弧状銅線切断部(1b)とより形成し、さらに鋼
索切断部(1a)と銅線切断(1b)とにそれぞれケー
ブル(B)の鋼索部(B−1)及び銅線部(B−2)切
断に最適の刃先角度を付与したことを特徴とするケーブ
ル切断機に係るものである。
する一対の切断刃(21(21を対称軸線(A)に沿っ
て対称に配設し、両切断刃+21 (21の中途を相互
に枢ピン(3)にて連結して鋏状構成となし、各切断部
(1)を上記連結部に近接した側に設りた小円弧状鋼索
切断部(l a> と中途枢着部より離隔した側に設け
た大円弧状銅線切断部(1b)とより形成し、さらに鋼
索切断部(1a)と銅線切断(1b)とにそれぞれケー
ブル(B)の鋼索部(B−1)及び銅線部(B−2)切
断に最適の刃先角度を付与したことを特徴とするケーブ
ル切断機に係るものである。
以下添付図(第2図〜第7図)に示す一実施例をもって
具体的に説明する。なお、本実施例においてケーブル切
断機の作動は同切断機の後部に取付りた駆動装置によっ
て行っている。
具体的に説明する。なお、本実施例においてケーブル切
断機の作動は同切断機の後部に取付りた駆動装置によっ
て行っている。
第2図及び第3図に示す如く、切断部(11(11は切
断刃(21[2)の先端内側にポル+−+41にて着脱
自在に取付4Jられており、これはケーブル(B)の形
状に合った切断部fil ftlと交換できるようにし
たものである。切断部(1)の詳細構造が第6図から第
8図に示されており、切断部(1)は実質的に所要厚を
有する矩形板体であり、その内側切断面に小円弧状鋼索
切断部(1a)と大円弧状銅線切断部(1b)とを形成
している。さらに各切断部(La)(1b)の刃先角度
は、上述した如く、鋼索及び銅線の切断に最適の角度と
するが、本実施例では、鋼索切断用刃先角度(α)(β
)はそれぞれ10°と45°とし、銅線切断用刃先角度
(γ)(δ)は、それぞれ30°と70°としている。
断刃(21[2)の先端内側にポル+−+41にて着脱
自在に取付4Jられており、これはケーブル(B)の形
状に合った切断部fil ftlと交換できるようにし
たものである。切断部(1)の詳細構造が第6図から第
8図に示されており、切断部(1)は実質的に所要厚を
有する矩形板体であり、その内側切断面に小円弧状鋼索
切断部(1a)と大円弧状銅線切断部(1b)とを形成
している。さらに各切断部(La)(1b)の刃先角度
は、上述した如く、鋼索及び銅線の切断に最適の角度と
するが、本実施例では、鋼索切断用刃先角度(α)(β
)はそれぞれ10°と45°とし、銅線切断用刃先角度
(γ)(δ)は、それぞれ30°と70°としている。
また切断刃(21(21への切断部ti)+1)の取付
は剪断によって鋼索等を切断するため、表裏反対に行な
っている。さらに切断刃f2) (21はその中途を枢
ピン(3)にて相互に連結されるが、同連結部を含めた
前部と後部では厚みを異にしている。これば各切断刃f
21 +21に第2図に示すごとく、相互に対称軸線(
A)を越えることができるようにし、完全な剪断機能を
もたらすためである。
は剪断によって鋼索等を切断するため、表裏反対に行な
っている。さらに切断刃f2) (21はその中途を枢
ピン(3)にて相互に連結されるが、同連結部を含めた
前部と後部では厚みを異にしている。これば各切断刃f
21 +21に第2図に示すごとく、相互に対称軸線(
A)を越えることができるようにし、完全な剪断機能を
もたらすためである。
ついで切1jHMの後方に設けた駆動装置の構成につい
て述べる(第2図〜第5図参照)。図中(51+51は
実質的に切断刃(21(2+の後端に凹所を設けること
によって形成されるローラ取付部であり、同門所内に所
要幅の転勤ローラ(61(G)がローラビン(71(7
1にて回動自在に取付けられる。また(8)は転動ロー
ラ(Gl (61間に挿入される楔体であり、同楔体(
8)は後方にビス1−ン(8b)を有しており、同ビス
1−ンは所要の駆動手段(図示せず)にて駆動され楔体
(8)を転勤ローラ(61F(i1間に進退することが
できる。
て述べる(第2図〜第5図参照)。図中(51+51は
実質的に切断刃(21(2+の後端に凹所を設けること
によって形成されるローラ取付部であり、同門所内に所
要幅の転勤ローラ(61(G)がローラビン(71(7
1にて回動自在に取付けられる。また(8)は転動ロー
ラ(Gl (61間に挿入される楔体であり、同楔体(
8)は後方にビス1−ン(8b)を有しており、同ビス
1−ンは所要の駆動手段(図示せず)にて駆動され楔体
(8)を転勤ローラ(61F(i1間に進退することが
できる。
なお実施例に係るその他の構成要素について述べれば、
図中(9)は切断刃(2] (2+、転勤ローラ(6)
(61、楔体(8)等を一体的に取付、支持する叉状
フレーム本体であり、α01. (II)は枢ピン(
3)の両端を叉状フレーム本体(9)の先端に支持する
ロックボルト及びナツト、(12)は楔体(8)の非挿
入時切断刃(21(21を転勤ローラf6) filが
相互に引寄Uられる方向に動かし第2図に示す開放位置
をとら−Uるスプリングである。
図中(9)は切断刃(2] (2+、転勤ローラ(6)
(61、楔体(8)等を一体的に取付、支持する叉状
フレーム本体であり、α01. (II)は枢ピン(
3)の両端を叉状フレーム本体(9)の先端に支持する
ロックボルト及びナツト、(12)は楔体(8)の非挿
入時切断刃(21(21を転勤ローラf6) filが
相互に引寄Uられる方向に動かし第2図に示す開放位置
をとら−Uるスプリングである。
上記構成を有するケーブル切断機の作用について述べれ
ば、まず第2図の実線に示す開放状態にある切断刃+2
1 +21の切断部(11(11に被裁断物であるケー
ブル(B)を挾持させ、その後駆動手段(例えば油圧シ
リンダ、但し図示せず)を駆動してピストン(8b)及
び楔体(8)を転動ローラ(6) (61間に挿入すれ
ば後述するごとく枢ピン(3)、転勤ローラ(6)(6
)、ローラ接触面(8a)上の着力点を結ぶ力の三角形
にて切断初期にはケーブル(B)は強大な最大切断力を
受りることになる。その後漸次切断力はケーブル(B)
の形態に適合しながら変化し、第2図の点線で示す位置
にいたって完全にケーブル(Y3)を切断することにな
る。
ば、まず第2図の実線に示す開放状態にある切断刃+2
1 +21の切断部(11(11に被裁断物であるケー
ブル(B)を挾持させ、その後駆動手段(例えば油圧シ
リンダ、但し図示せず)を駆動してピストン(8b)及
び楔体(8)を転動ローラ(6) (61間に挿入すれ
ば後述するごとく枢ピン(3)、転勤ローラ(6)(6
)、ローラ接触面(8a)上の着力点を結ぶ力の三角形
にて切断初期にはケーブル(B)は強大な最大切断力を
受りることになる。その後漸次切断力はケーブル(B)
の形態に適合しながら変化し、第2図の点線で示す位置
にいたって完全にケーブル(Y3)を切断することにな
る。
かかるLIJ断工程において、小円弧状鋼線切断部(1
a)が強力にケーブル(I3)の小径の鋼索部(r3−
1 )をりJ断し2、大円弧状鋼線切断部(lb)が人
1″f−の銅線部(B−2)を切断することになる。
a)が強力にケーブル(I3)の小径の鋼索部(r3−
1 )をりJ断し2、大円弧状鋼線切断部(lb)が人
1″f−の銅線部(B−2)を切断することになる。
以上述べてきた如く、本発明のケーブル9J断機によれ
ば、ケーブルの鋼索部と銅線部とを1台の切!折機の使
用によって確実かつ容易に切1折でき、ざらに切断面を
整然としたものとすることができるので、ゴム被覆切り
離し後の後処理も不要となすことができる。
ば、ケーブルの鋼索部と銅線部とを1台の切!折機の使
用によって確実かつ容易に切1折でき、ざらに切断面を
整然としたものとすることができるので、ゴム被覆切り
離し後の後処理も不要となすことができる。
第1図は本発明のケーブル切断機にて切断されるケーブ
ルの断面図、第2図は同ゲーブル切断機の一部断面平面
図、第3図は同側面図、第4図は第3図if線による断
面図、第5図は第3図■−II線による断面図、第6図
は切断部の平面図、第7図は第6図IV−IV線による
断面図、第8図ば第6図■−■I線による■[面図であ
る。 図中、 (1) ψ月折部 (1a) 小円弧状鋼索切断部 (It))−大円弧状銅線切1すi宮IX(2)切断刃 (3)枢ピン (B) ケーブル (I3−1) 鋼索部 (B−2) 銅線部 特許出願人 西 圧 株式会社代理人 手掘
益(ばか2名)
ルの断面図、第2図は同ゲーブル切断機の一部断面平面
図、第3図は同側面図、第4図は第3図if線による断
面図、第5図は第3図■−II線による断面図、第6図
は切断部の平面図、第7図は第6図IV−IV線による
断面図、第8図ば第6図■−■I線による■[面図であ
る。 図中、 (1) ψ月折部 (1a) 小円弧状鋼索切断部 (It))−大円弧状銅線切1すi宮IX(2)切断刃 (3)枢ピン (B) ケーブル (I3−1) 鋼索部 (B−2) 銅線部 特許出願人 西 圧 株式会社代理人 手掘
益(ばか2名)
Claims (1)
- 1、 それぞれ先端内側に切断部(11filを有する
一対の切断刃(21(21を対称軸線(A)に沿って対
称に配設し、両切断刃f21 +21の中途を相互に枢
ピン(3)にて連結して鋏状構成となし、各切断部(1
1を上記連結部に近接した側に設りた小円弧状鋼索切断
部(Ia)と中途枢着部より離隔した側に設りた大円弧
状銅線切11i部(1b)とより形成し、さらに鋼索切
断部(1a)と銅線切断部(lb)とにそれぞれケーブ
ル(B)の鋼索部(B−1)及び銅線部(B−2)切断
に最)角の刃先角度をイくJ与したことを特徴とするケ
ーブル切I折機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17264382A JPS5964216A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | ケ−ブル切断機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17264382A JPS5964216A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | ケ−ブル切断機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964216A true JPS5964216A (ja) | 1984-04-12 |
Family
ID=15945680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17264382A Pending JPS5964216A (ja) | 1982-09-30 | 1982-09-30 | ケ−ブル切断機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964216A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04105816A (ja) * | 1990-08-23 | 1992-04-07 | Ishihara Kikai Kogyo Kk | ニッパータイプの油圧式カッター、ブレードおよびブレード取付構造 |
| JPH04118921U (ja) * | 1991-03-30 | 1992-10-23 | 石原機械工業株式会社 | せん断片飛散防止用プロテクタ− |
| EP1459826A3 (de) * | 2003-03-15 | 2005-03-23 | Laux Industrie GmbH | Handscheidgerät zum ablängen von kabeln |
| US20150151367A1 (en) * | 2012-06-21 | 2015-06-04 | Gustav Klauke Gmbh | Cutting device |
| JP2015182174A (ja) * | 2014-03-24 | 2015-10-22 | 大成建設株式会社 | カッターユニット及びカッターアーム |
| DE102018117217A1 (de) | 2017-07-17 | 2019-01-17 | Gustav Klauke Gmbh | Arbeitsgerät zum Schneiden eines Werkstücks |
| JP2020049647A (ja) * | 2018-09-26 | 2020-04-02 | 株式会社オグラ | 切断装置 |
-
1982
- 1982-09-30 JP JP17264382A patent/JPS5964216A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04105816A (ja) * | 1990-08-23 | 1992-04-07 | Ishihara Kikai Kogyo Kk | ニッパータイプの油圧式カッター、ブレードおよびブレード取付構造 |
| JPH04118921U (ja) * | 1991-03-30 | 1992-10-23 | 石原機械工業株式会社 | せん断片飛散防止用プロテクタ− |
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| US10279402B2 (en) * | 2012-06-21 | 2019-05-07 | Gustav Klauke Gmbh | Cutting device |
| JP2015182174A (ja) * | 2014-03-24 | 2015-10-22 | 大成建設株式会社 | カッターユニット及びカッターアーム |
| DE102018117217A1 (de) | 2017-07-17 | 2019-01-17 | Gustav Klauke Gmbh | Arbeitsgerät zum Schneiden eines Werkstücks |
| WO2019016194A2 (de) | 2017-07-17 | 2019-01-24 | Gustav Klauke Gmbh | Arbeitsgerät zum schneiden eines werkstücks |
| JP2020049647A (ja) * | 2018-09-26 | 2020-04-02 | 株式会社オグラ | 切断装置 |
| WO2020065781A1 (ja) * | 2018-09-26 | 2020-04-02 | 株式会社オグラ | 切断装置 |
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