JPS5964255A - ならい切削装置のスタイラス - Google Patents
ならい切削装置のスタイラスInfo
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- JPS5964255A JPS5964255A JP7783383A JP7783383A JPS5964255A JP S5964255 A JPS5964255 A JP S5964255A JP 7783383 A JP7783383 A JP 7783383A JP 7783383 A JP7783383 A JP 7783383A JP S5964255 A JPS5964255 A JP S5964255A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q35/00—Control systems or devices for copying directly from a pattern or a master model; Devices for use in copying manually
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- B23Q35/26—Feelers; Feeler units designed for a physical contact with a pattern or a model
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Copy Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明(31ならい切削装[6のスタイラスの改良に
関Jるしのである。
関Jるしのである。
従来、ならい切削方法として、表面ならい切削J3よび
輪郭むらい切削が知られており、工作物に11L; U
で何れか一方のみが適用され−Cいる。表面ならい切削
(は、スターイラスは11路にa3い−C七jルの上昇
斜面では斜面の傾斜が大きくなる稈傾斜し−C刃物がス
クイラスより先(−jりる形どなるため刃物の切込みか
大さく削り過き゛現象が牛し、また復)δにおいて(よ
、前記し)゛゛ル!−h1斜而小降りるに際し、前記ど
逆にスクイラスが万物より先行することになり、刃物の
切込Iノが小さくなって削り残し現中か牛しる。従−)
で、急な傾斜面では工作物の仕−[二げ而が荒</、、
Lつ、1c−r−稈とし゛(手仕上げが必要となり−(
加工に非常に手間かかかることになる。
輪郭むらい切削が知られており、工作物に11L; U
で何れか一方のみが適用され−Cいる。表面ならい切削
(は、スターイラスは11路にa3い−C七jルの上昇
斜面では斜面の傾斜が大きくなる稈傾斜し−C刃物がス
クイラスより先(−jりる形どなるため刃物の切込みか
大さく削り過き゛現象が牛し、また復)δにおいて(よ
、前記し)゛゛ル!−h1斜而小降りるに際し、前記ど
逆にスクイラスが万物より先行することになり、刃物の
切込Iノが小さくなって削り残し現中か牛しる。従−)
で、急な傾斜面では工作物の仕−[二げ而が荒</、、
Lつ、1c−r−稈とし゛(手仕上げが必要となり−(
加工に非常に手間かかかることになる。
J:だ、表面なIうい切削て置J1、つき゛のような欠
点らある。ゴーなわら、型面の表面を往復してならい切
削りるためにアップカッ1へと夕゛ウンカットの繰返し
となり、従って切削条件はより切削性能の低いアップカ
ッhの条イ′1て行なわな(ノれば′ならないしかも、
スタイラスがモア゛ル表面の水平面に近い面から垂肖面
に31iい而に達した際には、1−ンドミルの側面が同
時に工作物の加工面に当たってしまうために、コンドミ
ルの負伺が過大となり、1ニンドミルが破開Jるおぞれ
がある。このような欠Ja’tを解消りるために1リベ
てのtf゛ル而を面郭ならい切削したのらl−フル中の
急斜面に予めJ−1等を貼ってd3い(、スタイラスが
急斜面上を倣うのを肖1−II−、してからならい切削
りるように(〕な(:Jればイfらない。しかしながら
、この方法(゛は抜雑な形状のしア゛ルの場合、急斜面
のみにラーーゾを貼く)という作業か非富に煩箱で、手
間がかかり実用的でtJ、なかった。
点らある。ゴーなわら、型面の表面を往復してならい切
削りるためにアップカッ1へと夕゛ウンカットの繰返し
となり、従って切削条件はより切削性能の低いアップカ
ッhの条イ′1て行なわな(ノれば′ならないしかも、
スタイラスがモア゛ル表面の水平面に近い面から垂肖面
に31iい而に達した際には、1−ンドミルの側面が同
時に工作物の加工面に当たってしまうために、コンドミ
ルの負伺が過大となり、1ニンドミルが破開Jるおぞれ
がある。このような欠Ja’tを解消りるために1リベ
てのtf゛ル而を面郭ならい切削したのらl−フル中の
急斜面に予めJ−1等を貼ってd3い(、スタイラスが
急斜面上を倣うのを肖1−II−、してからならい切削
りるように(〕な(:Jればイfらない。しかしながら
、この方法(゛は抜雑な形状のしア゛ルの場合、急斜面
のみにラーーゾを貼く)という作業か非富に煩箱で、手
間がかかり実用的でtJ、なかった。
J、た、輪郭ならい切削では、もっばら効率のJ、いダ
ウンカッ1−で切削できるために、D傾斜面では勝れ1
こ面粗さが1[Jられる。、シかし、宿^線」−の輪郭
なIうい切削を行ないながら鉛直方向にビック送りを行
なうので、モデル表面の水平面に近い面η−は切削経路
の間隔が広くなって加工面が荒くなり、後工稈として手
仕上りが必要となる。この場合、水5p面に近い斜面で
も経路間隔が充分に小ざくなるようにビック送りを小さ
く設定すれば′よいが、イの場合に(ま急斜面ではビッ
ク送りが小ざづざ(加−1が1ヴ!かしか(jなわれす
゛、加工能率が非・7:iに悲くなるという欠5;ヨが
牛しる。
ウンカッ1−で切削できるために、D傾斜面では勝れ1
こ面粗さが1[Jられる。、シかし、宿^線」−の輪郭
なIうい切削を行ないながら鉛直方向にビック送りを行
なうので、モデル表面の水平面に近い面η−は切削経路
の間隔が広くなって加工面が荒くなり、後工稈として手
仕上りが必要となる。この場合、水5p面に近い斜面で
も経路間隔が充分に小ざくなるようにビック送りを小さ
く設定すれば′よいが、イの場合に(ま急斜面ではビッ
ク送りが小ざづざ(加−1が1ヴ!かしか(jなわれす
゛、加工能率が非・7:iに悲くなるという欠5;ヨが
牛しる。
この発明は、このJ、うな従来の欠点を解消づるために
なされたしのであり、手イ1十げを必要とけり“、むら
い切削のみて精密イ(仕上は切削を行なうことがてさる
スタイラスを促供勺るものである。
なされたしのであり、手イ1十げを必要とけり“、むら
い切削のみて精密イ(仕上は切削を行なうことがてさる
スタイラスを促供勺るものである。
1−なわら、この発明Li、スタイラスに対応づ−るエ
ンドミルか工作物をならい切削りるならい切削装置の表
面ならい用スタイラスてあ−)て、円筒状の軸部どその
先端部に形成された頭部とを有し、頭部は対応りるエン
ドミルの頭部と同じ形状に形成ひれ、軸部(J王ン1〜
ミルの外(¥J、り充分に大きく形成され、モーアルの
表面の急斜面に34してtま軸部上仝にの力か接触し、
′fM斜面に7・1しCは頭部のみか接触づるJ、うに
軸部下端を形成しlζbのである。
ンドミルか工作物をならい切削りるならい切削装置の表
面ならい用スタイラスてあ−)て、円筒状の軸部どその
先端部に形成された頭部とを有し、頭部は対応りるエン
ドミルの頭部と同じ形状に形成ひれ、軸部(J王ン1〜
ミルの外(¥J、り充分に大きく形成され、モーアルの
表面の急斜面に34してtま軸部上仝にの力か接触し、
′fM斜面に7・1しCは頭部のみか接触づるJ、うに
軸部下端を形成しlζbのである。
このJ、うな形状のスタイラスを用い(表面ならい切削
を行なうと、急斜面では十ントミルによる切削は行なわ
れないために、エンドミルの破損を防止づることかでさ
−1しかもモデルの急斜面にテープ等を貼るという繁鉗
4g作業を省略Jることか−(−きる。緩斜面の12)
削【、1輪郭ならい切削にJミリ、通常のスタイラスを
用いて別に(−1なえば。j、い。ここに緩斜面と(ま
、上記本願のスタイラスの軸部下端ど頭部とか同I1.
′lに18触覆る傾斜面J、り水平面に近い傾斜面をい
い、急斜1f11とはそれよりlib面に近’v)m斜
面をい・)。急斜面と緩斜面どの堤界(、上、表面な1
うい切削を行2rうか、輪郭ならい切削を行なうかの境
シ(−の怠味を持Iう、この角1.α1.上水平面かI
う450±150の範囲に設定づ−れぼよい。その範囲
を越えるとイれそパれの欠員が71しるからC゛ある。
を行なうと、急斜面では十ントミルによる切削は行なわ
れないために、エンドミルの破損を防止づることかでさ
−1しかもモデルの急斜面にテープ等を貼るという繁鉗
4g作業を省略Jることか−(−きる。緩斜面の12)
削【、1輪郭ならい切削にJミリ、通常のスタイラスを
用いて別に(−1なえば。j、い。ここに緩斜面と(ま
、上記本願のスタイラスの軸部下端ど頭部とか同I1.
′lに18触覆る傾斜面J、り水平面に近い傾斜面をい
い、急斜1f11とはそれよりlib面に近’v)m斜
面をい・)。急斜面と緩斜面どの堤界(、上、表面な1
うい切削を行2rうか、輪郭ならい切削を行なうかの境
シ(−の怠味を持Iう、この角1.α1.上水平面かI
う450±150の範囲に設定づ−れぼよい。その範囲
を越えるとイれそパれの欠員が71しるからC゛ある。
以下、この発明の実施例を図面によって説明づ−る。第
1図はこの発明の実り色に用いるフライステ18の概略
図を示し、B(まヘット、1−目j主軸頭、1三はボー
ル−エンドミル、王は1〜レーリ、Sはスタイラス、W
は工作物、Mはモデルである1、Iノドミル1日は第2
図に承りように、円柱の軸部の先端に曲率半径1〈の半
球面の頭部「1を有している。
1図はこの発明の実り色に用いるフライステ18の概略
図を示し、B(まヘット、1−目j主軸頭、1三はボー
ル−エンドミル、王は1〜レーリ、Sはスタイラス、W
は工作物、Mはモデルである1、Iノドミル1日は第2
図に承りように、円柱の軸部の先端に曲率半径1〈の半
球面の頭部「1を有している。
これに対応りる表面ならい(×−7Illlll、)/
−71’[Il)用のスターrラスは、第3図に示りJ
コう(、X、円柱の軸部13の先端に頭部が形成され、
この頭部(よエンドミルEの頭部と同一形状の半球面の
一部を形成りる頭部′11から<(す、かつ頭部11と
軸部13どは円錐面12にJ、り連続している。なJ3
、頭部11はイの曲率下径か1< + X += ;’
、y定され、微小量の倒れ補正(1)XだL−Jエンド
ミルの頭部J、り人さく形成され(いるか、これ(J、
スターrラスの傾斜面での傾きを吸収Jるためのもの−
(゛あり、この程度の[ン1〜ミル頭部との相’+Uは
、この明細書て゛は同一の範囲内とづる。
−71’[Il)用のスターrラスは、第3図に示りJ
コう(、X、円柱の軸部13の先端に頭部が形成され、
この頭部(よエンドミルEの頭部と同一形状の半球面の
一部を形成りる頭部′11から<(す、かつ頭部11と
軸部13どは円錐面12にJ、り連続している。なJ3
、頭部11はイの曲率下径か1< + X += ;’
、y定され、微小量の倒れ補正(1)XだL−Jエンド
ミルの頭部J、り人さく形成され(いるか、これ(J、
スターrラスの傾斜面での傾きを吸収Jるためのもの−
(゛あり、この程度の[ン1〜ミル頭部との相’+Uは
、この明細書て゛は同一の範囲内とづる。
円?11面12は回転軸線N1を含む断面にJ3いて、
頭部1」の外周端部での接線上に形成されて軸部13に
連わ°cし、従ってスタイラスS1の軸部の直径(よエ
ンドミルの直径J、り充分大きく形成されている3、こ
のl)′、、f2i!の傾斜は、図示の例では水平面に
対して450に設定しているか、この角度は450±1
550の範囲℃゛適宜パ択づれは」、い1.ここに充分
大きくとは、スタイラスの軸部13の17端部がしチル
表面に接触した場合にlま対応の一■−ントミルが工作
物を切削し低い程度をいう。また輪郭ならい用のスタイ
ラス$2は、第71図に承りように軸部22と半球面の
頭部21とからなるエンドミル[−とI司 形1人((
II L、 t+、1部の由+ :+: ’l’ ff
lま1ぐ(x)のものを用いる。
頭部1」の外周端部での接線上に形成されて軸部13に
連わ°cし、従ってスタイラスS1の軸部の直径(よエ
ンドミルの直径J、り充分大きく形成されている3、こ
のl)′、、f2i!の傾斜は、図示の例では水平面に
対して450に設定しているか、この角度は450±1
550の範囲℃゛適宜パ択づれは」、い1.ここに充分
大きくとは、スタイラスの軸部13の17端部がしチル
表面に接触した場合にlま対応の一■−ントミルが工作
物を切削し低い程度をいう。また輪郭ならい用のスタイ
ラス$2は、第71図に承りように軸部22と半球面の
頭部21とからなるエンドミル[−とI司 形1人((
II L、 t+、1部の由+ :+: ’l’ ff
lま1ぐ(x)のものを用いる。
また、スタ仁ラスは第!′5図に小!JJ、うに(11
1成しても、」、い。すな1つら、スタイラス83は円
(1の軸部13と、先端の甲面部’10 によひぞの周
囲の曲面′15を有刃ろ頭部どがらむり、が−)曲面1
5と軸部13ど(J1円錐面12で連続しCい?、)o
このスタイラスを用いる場合には、イれに対応り−るエ
ンドミル「3もその頭部(J、同一形状の重面部10J
Jよび゛曲面15を有し、がっl++1部(まスタイラ
スs3の軸部13より細く形成されたものを用いる。
1成しても、」、い。すな1つら、スタイラス83は円
(1の軸部13と、先端の甲面部’10 によひぞの周
囲の曲面′15を有刃ろ頭部どがらむり、が−)曲面1
5と軸部13ど(J1円錐面12で連続しCい?、)o
このスタイラスを用いる場合には、イれに対応り−るエ
ンドミル「3もその頭部(J、同一形状の重面部10J
Jよび゛曲面15を有し、がっl++1部(まスタイラ
スs3の軸部13より細く形成されたものを用いる。
つき゛に上記スタイラスs1お」、びs2を用いたなら
いり削イ′[業についで説明する。まず、表面ならい用
スタイラスS1を用いて、第6図(こ示ずように、Y軸
〕j向にビック送りをか(し1で反転さUつつX i;
l+力方向スタイラスを往復移動させ、表面ならい切削
を行なう1.この際、スタイラスs1は第7図に示J−
ように、水平面に近い面で(,1頭部11が七デルMに
接触し、工作物Wをモデル〜1の形状にならい切削させ
る。傾斜角が水平面/〕日ら/Io。
いり削イ′[業についで説明する。まず、表面ならい用
スタイラスS1を用いて、第6図(こ示ずように、Y軸
〕j向にビック送りをか(し1で反転さUつつX i;
l+力方向スタイラスを往復移動させ、表面ならい切削
を行なう1.この際、スタイラスs1は第7図に示J−
ように、水平面に近い面で(,1頭部11が七デルMに
接触し、工作物Wをモデル〜1の形状にならい切削させ
る。傾斜角が水平面/〕日ら/Io。
の11173びl +rii /1.0に(13い−C
t)頭部1′1が接触し、11′1物Wを切削さUる。
t)頭部1′1が接触し、11′1物Wを切削さUる。
傾斜角が60 ’の傾斜面G。
に)ヱするど、1lIl11部13の小端部が抜刀るこ
とに’+j−。
とに’+j−。
るために00部11はヒアルMの表面から離れ、このた
め」ンI−ミルにし工作物W /Jl rら朗1れて切
削を行なわなくなる。傾斜角800の傾斜面8oてもl
1jjJ様tこ頭?;11111J −1−7”ルMの
表1f11がら朗れてエン1ヘミルによる切削は行なわ
れない。そして、スタイラスS + カ1lri斜角2
00+7)傾斜面20 ニ4): リルと、山ひ頭部1
1が接して]ン1〜ミルドによる切削が行<rねれる。
め」ンI−ミルにし工作物W /Jl rら朗1れて切
削を行なわなくなる。傾斜角800の傾斜面8oてもl
1jjJ様tこ頭?;11111J −1−7”ルMの
表1f11がら朗れてエン1ヘミルによる切削は行なわ
れない。そして、スタイラスS + カ1lri斜角2
00+7)傾斜面20 ニ4): リルと、山ひ頭部1
1が接して]ン1〜ミルドによる切削が行<rねれる。
すなわら、スタイラス811は頭部11の接線hK /
+ 50の位訪で円釦面12と連続しているために、モ
デルの傾斜面が450以下の傾斜面く緩斜面)では頭部
11がしデルMに接触してエンドミル[にJ、り工作物
の切削を行なわけ450以上の傾斜面(急斜面)ては軸
部13の小端部が七デルMに接触して]二作物の切削を
?1なゎl!ない。このため表面ならい切削により、緩
斜面の切削をオ“6度良く行うことかてさ、しがIJ急
斜面に対しくデ〜ブ等を張りっりる繁雑な作業を行く「
わ1゛(こ、エンドミルの破損を防1.L 1Jること
がC′さる。
+ 50の位訪で円釦面12と連続しているために、モ
デルの傾斜面が450以下の傾斜面く緩斜面)では頭部
11がしデルMに接触してエンドミル[にJ、り工作物
の切削を行なわけ450以上の傾斜面(急斜面)ては軸
部13の小端部が七デルMに接触して]二作物の切削を
?1なゎl!ない。このため表面ならい切削により、緩
斜面の切削をオ“6度良く行うことかてさ、しがIJ急
斜面に対しくデ〜ブ等を張りっりる繁雑な作業を行く「
わ1゛(こ、エンドミルの破損を防1.L 1Jること
がC′さる。
急斜面が切削されていない工作物WiJ1、つき゛に1
、ンドミル用二と同一形状のスタイラスS2を用いて、
しア゛ルMにり・1して第6図に示づように輪郭4yら
いを(コなわけ(切削ζJる3、この場合にLJ上エン
ドル[子は工作物Wのすべての而に接触Jるが、緩斜面
【ごついて【より(にl(面イjらいで切削されCいる
ために切削は行なわれず、急斜面のみを切削づる9、従
・]て、緩斜面でのピッf−の荒さの問題は生じない。
、ンドミル用二と同一形状のスタイラスS2を用いて、
しア゛ルMにり・1して第6図に示づように輪郭4yら
いを(コなわけ(切削ζJる3、この場合にLJ上エン
ドル[子は工作物Wのすべての而に接触Jるが、緩斜面
【ごついて【より(にl(面イjらいで切削されCいる
ために切削は行なわれず、急斜面のみを切削づる9、従
・]て、緩斜面でのピッf−の荒さの問題は生じない。
なお、上記とkl逆に輪郭ならいを行な−〕だ後に、表
面なlうい切削を行なってしよい。この場合は、輪郭な
らい(” lよ急斜面を完全に切削りるどどもに、緩斜
面を相削りし、その後表面ならい切削で緩♀゛1而の完
全な切削を行なうことに%る。この1易aにも、」ニ記
スタイラスS1を用いる利点かある。づなわも、輪郭な
らい【3L水SF 1j Ir>4の移動用に関しては
誤差が生じ易く、輪郭ならい切削の後に従来のスタイラ
スを用い−C表面ならい切削をf+なうと、切削の完了
した急斜面を削り込むおそれがあつ・たが、上記スタイ
シスS1を用いるとイれを確実に防止することがて゛さ
る。
面なlうい切削を行なってしよい。この場合は、輪郭な
らい(” lよ急斜面を完全に切削りるどどもに、緩斜
面を相削りし、その後表面ならい切削で緩♀゛1而の完
全な切削を行なうことに%る。この1易aにも、」ニ記
スタイラスS1を用いる利点かある。づなわも、輪郭な
らい【3L水SF 1j Ir>4の移動用に関しては
誤差が生じ易く、輪郭ならい切削の後に従来のスタイラ
スを用い−C表面ならい切削をf+なうと、切削の完了
した急斜面を削り込むおそれがあつ・たが、上記スタイ
シスS1を用いるとイれを確実に防止することがて゛さ
る。
以上説明したJ、うに、この発明は表面41らい川のス
タイラスどじで緩斜面のI)を切削づることがでさる(
14成どしたものてあり、ツノイス盤て通常の表面なら
い切削を行なわせれば、於斜面は自vJ的に切削しない
ようにエンドミルをならい移動さけるlこめ、従来のJ
、う<1エンl−ミルの破損の防止のための糖料な作業
は必要なく、従って作業能率を著しく向」−させること
ができるしのである。
タイラスどじで緩斜面のI)を切削づることがでさる(
14成どしたものてあり、ツノイス盤て通常の表面なら
い切削を行なわせれば、於斜面は自vJ的に切削しない
ようにエンドミルをならい移動さけるlこめ、従来のJ
、う<1エンl−ミルの破損の防止のための糖料な作業
は必要なく、従って作業能率を著しく向」−させること
ができるしのである。
第1図(ユこの発明を実流づるフライス盤の概略説明図
、第2図(、L対応]′ン1〜ミルの側面図、第3図は
この発明の実施例を示づ側面図、第4図は輪郭ならい用
のスタイシスの側面図、第55図はこの発明の他の実施
例を承り側面図、第6図は切削作に1説明図、第7図は
スタイラスの工作物に対りるならい状態の拡大説明図で
ある。 St 、S2・・・スタイラス、−11・・・頭部、1
3・・・軸部、E・・・]−ンドミル、M・・・七デル
、W・・・工作物。 第 1 図 N 第 3 図 第 4 図 第 5 間第
6 図
、第2図(、L対応]′ン1〜ミルの側面図、第3図は
この発明の実施例を示づ側面図、第4図は輪郭ならい用
のスタイシスの側面図、第55図はこの発明の他の実施
例を承り側面図、第6図は切削作に1説明図、第7図は
スタイラスの工作物に対りるならい状態の拡大説明図で
ある。 St 、S2・・・スタイラス、−11・・・頭部、1
3・・・軸部、E・・・]−ンドミル、M・・・七デル
、W・・・工作物。 第 1 図 N 第 3 図 第 4 図 第 5 間第
6 図
Claims (1)
- 1、スクイラスに3・j応覆る一1ンI−ミルが]−作
物をならい切削Jるならい切削装置の表面ならい用スタ
イラスて゛あって、円筒状の軸部とイの先端部に形成さ
れた頭部とを右し、頭部は対応リ−るT、ン1〜ミルの
頭部と同じ形状に形成され、軸部IJ対応づ“る−1−
ンドミルの外径より充分に大きく形成され、モデルの表
面の忠斜面に対してはす111部士端のみが接触し、緩
斜面に対しては頭部のみが接触するように軸部上端を形
成したことを特徴とづるならい切削装置のスタイラス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7783383A JPS5964255A (ja) | 1983-05-02 | 1983-05-02 | ならい切削装置のスタイラス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7783383A JPS5964255A (ja) | 1983-05-02 | 1983-05-02 | ならい切削装置のスタイラス |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7251978A Division JPS54163487A (en) | 1978-06-14 | 1978-06-14 | Profiling method and tracer stylus for surface profiling and end mill for surface profiling |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964255A true JPS5964255A (ja) | 1984-04-12 |
| JPS6317582B2 JPS6317582B2 (ja) | 1988-04-14 |
Family
ID=13645039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7783383A Granted JPS5964255A (ja) | 1983-05-02 | 1983-05-02 | ならい切削装置のスタイラス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5964255A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010269387A (ja) * | 2009-05-20 | 2010-12-02 | Senjo Seiki Kk | 加工装置 |
-
1983
- 1983-05-02 JP JP7783383A patent/JPS5964255A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010269387A (ja) * | 2009-05-20 | 2010-12-02 | Senjo Seiki Kk | 加工装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6317582B2 (ja) | 1988-04-14 |
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