JPS596431A - クラツチのプレツシヤプレ−ト支持構造 - Google Patents
クラツチのプレツシヤプレ−ト支持構造Info
- Publication number
- JPS596431A JPS596431A JP11432682A JP11432682A JPS596431A JP S596431 A JPS596431 A JP S596431A JP 11432682 A JP11432682 A JP 11432682A JP 11432682 A JP11432682 A JP 11432682A JP S596431 A JPS596431 A JP S596431A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- strap
- plate
- clutch
- pressure plate
- plates
- Prior art date
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- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D13/00—Friction clutches
- F16D13/58—Details
- F16D13/70—Pressure members, e.g. pressure plates, for clutch-plates or lamellae; Guiding arrangements for pressure members
- F16D13/71—Pressure members, e.g. pressure plates, for clutch-plates or lamellae; Guiding arrangements for pressure members in which the clutching pressure is produced by springs only
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D13/00—Friction clutches
- F16D13/58—Details
- F16D13/70—Pressure members, e.g. pressure plates, for clutch-plates or lamellae; Guiding arrangements for pressure members
- F16D2013/706—Pressure members, e.g. pressure plates, for clutch-plates or lamellae; Guiding arrangements for pressure members the axially movable pressure plate is supported by leaf springs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は自動車等のクラッチにおいて、特にプレッシャ
プレートとクラッチカバーとをストラッププレートに!
、9連結するタイプのクラッチのプレッシャプレート支
持構造に関するものであるO従来のクラッチでは、例え
ば第1図に示すように複数のストラッププレート1を重
ね合わせただけの構造のものを利用している02はクラ
ッチカバー、8はプレッシャグレートである。ところが
このような構造でに、クラッチの切動作を確実に行える
ようにするためにストラッププレート1の枚数を増加す
ると、次のような不具合が生じる0例えばストラッププ
レー) I Kl−第2図に示すように4枚重ね合わせ
たとすると、クラッチ犬侍には各ストラッププレート1
のクラッチ入方向を示す矢印F側面と反矢印F側面の曲
率半径の違いにより、隣接するストラッププレート1同
志が各重合面において干渉し合う。従って反矢印F側端
のストラッププレート1が曲率半径R1で変形するのに
対して、矢印F側端のストラッププレート1げ、本来に
曲率半径R1で変形しようとするけれども、上記干渉作
用により曲率半径R1よりも大幅に大きい曲率半径R2
で無理に変形されるようになり、ストラッププレート1
が破損するおそれが生じる。
プレートとクラッチカバーとをストラッププレートに!
、9連結するタイプのクラッチのプレッシャプレート支
持構造に関するものであるO従来のクラッチでは、例え
ば第1図に示すように複数のストラッププレート1を重
ね合わせただけの構造のものを利用している02はクラ
ッチカバー、8はプレッシャグレートである。ところが
このような構造でに、クラッチの切動作を確実に行える
ようにするためにストラッププレート1の枚数を増加す
ると、次のような不具合が生じる0例えばストラッププ
レー) I Kl−第2図に示すように4枚重ね合わせ
たとすると、クラッチ犬侍には各ストラッププレート1
のクラッチ入方向を示す矢印F側面と反矢印F側面の曲
率半径の違いにより、隣接するストラッププレート1同
志が各重合面において干渉し合う。従って反矢印F側端
のストラッププレート1が曲率半径R1で変形するのに
対して、矢印F側端のストラッププレート1げ、本来に
曲率半径R1で変形しようとするけれども、上記干渉作
用により曲率半径R1よりも大幅に大きい曲率半径R2
で無理に変形されるようになり、ストラッププレート1
が破損するおそれが生じる。
不発明は上記不具合に鑑み、クラッチが確実に切れるよ
うにすると共にプレッシャプレートのクラッチ軸方向の
振動を防止し、更にストラッププレートの破損を防止す
ることを目的としている。
うにすると共にプレッシャプレートのクラッチ軸方向の
振動を防止し、更にストラッププレートの破損を防止す
ることを目的としている。
第3図において、クラッチカバー2はフライホイール4
に固着さnると共に、円周方向に間隔を隔てて複数個の
断面U字形リング支持部5を備え、支持部5によって2
個のワイヤリング6を支持している0ワイヤリング6間
にげダイヤフラム7(ダイヤプラムスプリング)が挟持
されており、ダイヤフラム7はワイヤリング6との当接
部分(クラッチ軸心Oを中心とする円周状当接部分)を
支点として弾性変形自在となっている。ダイヤフラム7
の外周端部げプレッシャプレート8の環状突起部8aに
当接し、プレッシャグレート3をクラッチディスク(フ
ェーシング)8に押し付けている。即ちプレッシャグレ
ート8をクラッチ入方向F側へ附勢している。ダイヤフ
ラム7の内周端部には矢印F側からレリーズベアリング
9が当接している。
に固着さnると共に、円周方向に間隔を隔てて複数個の
断面U字形リング支持部5を備え、支持部5によって2
個のワイヤリング6を支持している0ワイヤリング6間
にげダイヤフラム7(ダイヤプラムスプリング)が挟持
されており、ダイヤフラム7はワイヤリング6との当接
部分(クラッチ軸心Oを中心とする円周状当接部分)を
支点として弾性変形自在となっている。ダイヤフラム7
の外周端部げプレッシャプレート8の環状突起部8aに
当接し、プレッシャグレート3をクラッチディスク(フ
ェーシング)8に押し付けている。即ちプレッシャグレ
ート8をクラッチ入方向F側へ附勢している。ダイヤフ
ラム7の内周端部には矢印F側からレリーズベアリング
9が当接している。
、 プレッシャグレート8の外周端部VCは、第4図に
示すように円周方向に間隔?隔てて複数個の外向き突起
部10が形成さn1各突起部1oと突起部10よジ回転
方向(矢印A)前方側のクラッチカバー突起部分2aと
がストラッグプレート11により連結されている。
示すように円周方向に間隔?隔てて複数個の外向き突起
部10が形成さn1各突起部1oと突起部10よジ回転
方向(矢印A)前方側のクラッチカバー突起部分2aと
がストラッグプレート11により連結されている。
第5図に不発間中第1発明によるプレッシャグレート支
持構造を示しておジ、第4図のV矢視拡大部分図である
。突起部101cU4枚のストラッププレート11が次
のように配量されている。即ちストラップグレート11
のうち主ストラッププレート13が2枚重ね合わされ、
一端がリベット12により突起部10に固着さnている
。主ストラッププレート18は突起部10から回転方向
A側へ延び、回転方向A側の他端がリベット14により
カバー突起部分2aに固着されている。更に突起!10
と主ストラッププレート13との間には主ストラッププ
レート13よジも短い第1副ストラツププレート15及
び、第1副ストラツプグレート15エクも更に短い第2
副ストラツププレート16の一端が固定されている。第
1副ストラツプグレート15の他端は自由端となってお
り、単に主ストラッププレー)181C重ね合わさ几て
いる。第2副ストラツププレート16の自由端にはグレ
ー)18.15iクラツチ半径方向に挾む2枚の舌?A
17が一体に設けられており、両側グレー)15.16
H王プレート1Bに対しず几ることなく、常時確実に重
ね合わされた状態に保持されている。
持構造を示しておジ、第4図のV矢視拡大部分図である
。突起部101cU4枚のストラッププレート11が次
のように配量されている。即ちストラップグレート11
のうち主ストラッププレート13が2枚重ね合わされ、
一端がリベット12により突起部10に固着さnている
。主ストラッププレート18は突起部10から回転方向
A側へ延び、回転方向A側の他端がリベット14により
カバー突起部分2aに固着されている。更に突起!10
と主ストラッププレート13との間には主ストラッププ
レート13よジも短い第1副ストラツププレート15及
び、第1副ストラツプグレート15エクも更に短い第2
副ストラツププレート16の一端が固定されている。第
1副ストラツプグレート15の他端は自由端となってお
り、単に主ストラッププレー)181C重ね合わさ几て
いる。第2副ストラツププレート16の自由端にはグレ
ー)18.15iクラツチ半径方向に挾む2枚の舌?A
17が一体に設けられており、両側グレー)15.16
H王プレート1Bに対しず几ることなく、常時確実に重
ね合わされた状態に保持されている。
次に作動について説明する。第8図に示すクラッチ人の
状態からレリーズベアリング9によりダイヤフラム70
円周端部を矢印F側へ押すと、ダイヤフラム7の外周端
部は反矢印F側へ移動する。
状態からレリーズベアリング9によりダイヤフラム70
円周端部を矢印F側へ押すと、ダイヤフラム7の外周端
部は反矢印F側へ移動する。
それと同時にストラッププレート110弾性力によりプ
レッシャグレート8は反矢印F側へ移動し、クラッチは
切れる。反対にレリーズベアリング9を反矢印F側へ引
くと、ダイヤ7ラム7の外周端部はストラップグレート
110弾性力に抗してプレッシャグレート8を矢印F側
へ押し、クラッチが入る。
レッシャグレート8は反矢印F側へ移動し、クラッチは
切れる。反対にレリーズベアリング9を反矢印F側へ引
くと、ダイヤ7ラム7の外周端部はストラップグレート
110弾性力に抗してプレッシャグレート8を矢印F側
へ押し、クラッチが入る。
この時、第5図で明らかなように、主ストラッププレー
ト13に対し重ねられた副ストラッププレー)15.1
6は、あたかも重ね板ばねの如く作用し、各プレー)1
8,15.16には極端に偏った曲げモーメントが作用
することはない0又グレート15の自由端がグレート1
8上を摺動し、又プレート16の自由端がプレート15
上を摺動して、振動エネルギーを吸収する。
ト13に対し重ねられた副ストラッププレー)15.1
6は、あたかも重ね板ばねの如く作用し、各プレー)1
8,15.16には極端に偏った曲げモーメントが作用
することはない0又グレート15の自由端がグレート1
8上を摺動し、又プレート16の自由端がプレート15
上を摺動して、振動エネルギーを吸収する。
以上説明したように第1発明によると、ストラツブプレ
ート11の内の主ストラッププレート13の両端をクラ
ッチカバー2及びプレッシャプレート3に固着し、更に
1又は複数枚の副ストラッププレート15.16の一端
をクラッチカバー2又はプレッシャプレート3に固着し
又他方の自由端を主ストラッププレート13に重ね合わ
せ友ので、第5図に示すように例えば4枚のストラップ
プレーl−11(2枚の主ストラップグレート13及び
2枚の副ストラッププレート15.16)’i使用して
ストラッププレート110弾性力(荷重)を無理なく高
くシ、クラッチの切動作を確実に行えるようにでき、し
かも各ストラッププレート13.15.16があたかも
重ね板ばねの如く作用するためストラッププレート11
に極端に偏っり曲」L げ入−メントが作用することがなくなり、ストラッププ
レート11が破損する心配がなくなる。又各グレー)1
8,15.16間の板間摩擦により、振動エネルギーが
吸収さnる利点がある。
ート11の内の主ストラッププレート13の両端をクラ
ッチカバー2及びプレッシャプレート3に固着し、更に
1又は複数枚の副ストラッププレート15.16の一端
をクラッチカバー2又はプレッシャプレート3に固着し
又他方の自由端を主ストラッププレート13に重ね合わ
せ友ので、第5図に示すように例えば4枚のストラップ
プレーl−11(2枚の主ストラップグレート13及び
2枚の副ストラッププレート15.16)’i使用して
ストラッププレート110弾性力(荷重)を無理なく高
くシ、クラッチの切動作を確実に行えるようにでき、し
かも各ストラッププレート13.15.16があたかも
重ね板ばねの如く作用するためストラッププレート11
に極端に偏っり曲」L げ入−メントが作用することがなくなり、ストラッププ
レート11が破損する心配がなくなる。又各グレー)1
8,15.16間の板間摩擦により、振動エネルギーが
吸収さnる利点がある。
第6図は第1発明によるプレッシャプレート支持構造の
別の実施例を示し、第5図に相当している。第6図にお
いて、主ストラッププレート13とプレッシャプレート
8の突起部10との間には副ストラッププレート18の
一端が固定されており、グレート18の自由端はグレー
ト18側に湾曲突出し、プレート18に対する当り面1
9を形成している。
別の実施例を示し、第5図に相当している。第6図にお
いて、主ストラッププレート13とプレッシャプレート
8の突起部10との間には副ストラッププレート18の
一端が固定されており、グレート18の自由端はグレー
ト18側に湾曲突出し、プレート18に対する当り面1
9を形成している。
第6図のように構成しても、第5図の実施例と同様の効
果を得ることができる。更に別の実施例に として、第5図、第6図鎚2点鎖線で示したように、副
ストラッププレー)15,16.18をクラッチカバー
2の突起部分2aに固定するようにしてもよく、又主ス
トラップグレー) 18U1枚でもよく、副ストラップ
グレー)15,16.18を更に多く重ねてもよい。
果を得ることができる。更に別の実施例に として、第5図、第6図鎚2点鎖線で示したように、副
ストラッププレー)15,16.18をクラッチカバー
2の突起部分2aに固定するようにしてもよく、又主ス
トラップグレー) 18U1枚でもよく、副ストラップ
グレー)15,16.18を更に多く重ねてもよい。
次に第2発明について説明する。第7図ニ第2発明によ
るプレッシャプレート支持構造を示し、第5図、第6図
に相当している。第7図において、プレッシャプレート
8の突起slO及びクラッチカバー2の突起部分2aに
、2枚のストラツプグV−) 20の両端が固着されて
いる。ストラップグレート20のうち長さの短い主スト
ラッププレート21に対し、長い副ストラッププレート
22の両端かりベラ)12.14m5分で圧接しており
、長い分だけプレート22の中央が撓むことにより、プ
レート22がプレート21に対し中央に行くにつれプレ
ート曲げ方向(矢印F方向)に間隔を隔てるよう湾曲し
ている〇 このように構成丁几ば、副ストラッププレート22は常
時撓んだ状態にあるため、逆F方向の力がプレッシャプ
レート3に常に作用することになる。従ってクラッチ切
断状態から矢印F方向にプレッシャプレート3が移動す
る際のイニシャル荷重は大きくなるが、一方ばね剛性は
従来(第1図)と変わることはない。
るプレッシャプレート支持構造を示し、第5図、第6図
に相当している。第7図において、プレッシャプレート
8の突起slO及びクラッチカバー2の突起部分2aに
、2枚のストラツプグV−) 20の両端が固着されて
いる。ストラップグレート20のうち長さの短い主スト
ラッププレート21に対し、長い副ストラッププレート
22の両端かりベラ)12.14m5分で圧接しており
、長い分だけプレート22の中央が撓むことにより、プ
レート22がプレート21に対し中央に行くにつれプレ
ート曲げ方向(矢印F方向)に間隔を隔てるよう湾曲し
ている〇 このように構成丁几ば、副ストラッププレート22は常
時撓んだ状態にあるため、逆F方向の力がプレッシャプ
レート3に常に作用することになる。従ってクラッチ切
断状態から矢印F方向にプレッシャプレート3が移動す
る際のイニシャル荷重は大きくなるが、一方ばね剛性は
従来(第1図)と変わることはない。
以上説明したように第2発明によれば、ストラッププレ
ート200弾性力(荷重)を無理なく高くて巻るため、
クラッチの切動作を確実に行えるようにでき、又クラッ
チ切断時のプレッシャプレート8の矢印F方向の振動(
おどり)を確実に防止できる利点がある。しかもばね剛
性が大きくなることかないのでストラッププレート20
が破損する心配もない。
ート200弾性力(荷重)を無理なく高くて巻るため、
クラッチの切動作を確実に行えるようにでき、又クラッ
チ切断時のプレッシャプレート8の矢印F方向の振動(
おどり)を確実に防止できる利点がある。しかもばね剛
性が大きくなることかないのでストラッププレート20
が破損する心配もない。
結局第1発明、第2発明によれば、ストラッププレート
11.20のばね剛性を大きくすることなく無理なく弾
性力(ばね荷重)を高くすることができるという共通の
効果を得ることができる0従って両発明共に、クラッチ
の切動作を確実に行い、又クラッチ切断時のプレッシャ
プレート3のいわゆる「おどr)Jk確実に防止できる
という共通の利点を有している。
11.20のばね剛性を大きくすることなく無理なく弾
性力(ばね荷重)を高くすることができるという共通の
効果を得ることができる0従って両発明共に、クラッチ
の切動作を確実に行い、又クラッチ切断時のプレッシャ
プレート3のいわゆる「おどr)Jk確実に防止できる
という共通の利点を有している。
側から当接しているだけのクラッチ、いわゆるクリップ
レスタイプのクラッチであるが、第1発明及び第2発明
は第8図に示すように、クリップ田によシダイヤフラム
7ftプレツシヤプレート8に締め付けているクラッチ
にも採用できる0なお第8図のものでに、ワイヤリング
6σ複数のビン24によって支持されている。ビン24
はクラッチカバー2に円周方向に間隔を隔てて固着さn
ている。
レスタイプのクラッチであるが、第1発明及び第2発明
は第8図に示すように、クリップ田によシダイヤフラム
7ftプレツシヤプレート8に締め付けているクラッチ
にも採用できる0なお第8図のものでに、ワイヤリング
6σ複数のビン24によって支持されている。ビン24
はクラッチカバー2に円周方向に間隔を隔てて固着さn
ている。
Claims (2)
- (1) クラッチカバーとプレッシャプレートとを同一
円周上複数箇所でストラッププレート全弁し連結してい
るクラッチにおいて、上記連結する箇所毎に複数枚のス
トラッププレー)?配置し、上記複数枚のストラッププ
レートの内の主ストラッププレートの両端をクラッチカ
バー及びプレッシャプレートに固着し、更にl又は複数
枚の副ストラッププレートの一端をクラッチカバー又は
プレッシャグレートに固着し又他方の自由端を主ストラ
ッププレートに重ね合わせたことを特徴とするクラッチ
のプレッシャプレート支持構造。 - (2)クラッチカバーとプレッシャグレートとを同一円
周上複数箇所でストラップグレートラ介し連結している
クラッチにおいて、上記連結する箇所毎に複数枚のスト
ラッププレートラ配置し、上記複数枚のストラッププレ
ートの両端全クラッチカバー及びプレッシャプレートに
固着し、各連結箇所毎の主ス「ラッププレートに対し、
副ストラッププレートの両端を圧接しかつ中央に行くに
つれストラッププレート曲げ方向に間隔を隔てるよう湾
曲させたことを特徴とするクラッチのプレッシャプレー
ト支持構造0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11432682A JPS596431A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | クラツチのプレツシヤプレ−ト支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11432682A JPS596431A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | クラツチのプレツシヤプレ−ト支持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596431A true JPS596431A (ja) | 1984-01-13 |
Family
ID=14635021
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11432682A Pending JPS596431A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | クラツチのプレツシヤプレ−ト支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596431A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01176223U (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-15 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP11432682A patent/JPS596431A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01176223U (ja) * | 1988-06-02 | 1989-12-15 |
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