JPS5964462A - 巻取機の張力制御装置 - Google Patents
巻取機の張力制御装置Info
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- JPS5964462A JPS5964462A JP58161790A JP16179083A JPS5964462A JP S5964462 A JPS5964462 A JP S5964462A JP 58161790 A JP58161790 A JP 58161790A JP 16179083 A JP16179083 A JP 16179083A JP S5964462 A JPS5964462 A JP S5964462A
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H23/00—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs
- B65H23/04—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally
- B65H23/18—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web
- B65H23/195—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in winding mechanisms or in connection with winding operations
- B65H23/1955—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in winding mechanisms or in connection with winding operations and controlling web tension
Landscapes
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、巻取機電気駆動装置の速度制御回路と、被巻
取材移動速度および巻取ロール回転速度から巻取ロール
径に比例する値を求めるための演算回路とを有する巻取
機の張力制御装置¥に関するものである。
取材移動速度および巻取ロール回転速度から巻取ロール
径に比例する値を求めるための演算回路とを有する巻取
機の張力制御装置¥に関するものである。
この種の張力制御装置は例えば;qQ誌°°■1司us
−t−rial Electronic” 1968年
9月号、第350〜354ページに記載さオtてぃろ。
−t−rial Electronic” 1968年
9月号、第350〜354ページに記載さオtてぃろ。
例えば織物巻取設備、フォイルを数機、伸線[幾などの
ために用いらオする電気式の外敗機において、軸駆動装
置の速度調節器に張力制御測定回路を重畳することによ
り張力を一定に保つことはすでに知られている。その場
合、張力の実際i′1αは例えば1橿賃ローラを用いて
決定したり、圧力センーリーを用いて匍」御することが
できる(前記文献参照)。
ために用いらオする電気式の外敗機において、軸駆動装
置の速度調節器に張力制御測定回路を重畳することによ
り張力を一定に保つことはすでに知られている。その場
合、張力の実際i′1αは例えば1橿賃ローラを用いて
決定したり、圧力センーリーを用いて匍」御することが
できる(前記文献参照)。
さらに、巻取機電気駆動装置4に加えられる電力を一定
に′保つことにより5巻取機の張力を間接的に一定に保
つこともすでに知られている。その場合、電力の実際f
1貞は、直流機では誘起起電力と電機子電流との積から
求めることができる。また要求されろ電力目標値は柚巻
取拐の張力と移動速度との積に比例する(例えばドイツ
連邦共和国特許第205701号明+i□旧1参照)。
に′保つことにより5巻取機の張力を間接的に一定に保
つこともすでに知られている。その場合、電力の実際f
1貞は、直流機では誘起起電力と電機子電流との積から
求めることができる。また要求されろ電力目標値は柚巻
取拐の張力と移動速度との積に比例する(例えばドイツ
連邦共和国特許第205701号明+i□旧1参照)。
本発明の目的は、回転束度制御回路が変化する巻取ロー
ル径に良好に適合するような、簡単な構成の間接式張力
制御装置を提供することにある。
ル径に良好に適合するような、簡単な構成の間接式張力
制御装置を提供することにある。
この目的は本発明により、
a)巻取ロール、駆動装置の主制御回路に、目標値とし
て被巻取材移動速度に比例する量が、実際値として巻取
ロール径と巻取ロール回転速度との積に比例する量が導
かれ、 b)前記主制御回路にはさらにこれに比較して緩慢に動
作する補正制御回路が重畳され、この補正制御回路には
、目標値として巻取ロール径に調整llT能に比例する
川が、実際値として巻取ロール、更−功シ1瞳□tθ〕
トIレクに比例する量カ玉・71つ1れる ことによつ゛C1幸成さオする。
て被巻取材移動速度に比例する量が、実際値として巻取
ロール径と巻取ロール回転速度との積に比例する量が導
かれ、 b)前記主制御回路にはさらにこれに比較して緩慢に動
作する補正制御回路が重畳され、この補正制御回路には
、目標値として巻取ロール径に調整llT能に比例する
川が、実際値として巻取ロール、更−功シ1瞳□tθ〕
トIレクに比例する量カ玉・71つ1れる ことによつ゛C1幸成さオする。
このようにして、巻取ロールに比例する調整可能な)け
によって被巻取材に所望の張力を予め与えることかでき
る。このことは直流式駆動装置にえJl、でも交流式駆
そり装置に対してもあて(・ままることである。
によって被巻取材に所望の張力を予め与えることかでき
る。このことは直流式駆動装置にえJl、でも交流式駆
そり装置に対してもあて(・ままることである。
次に図面を参照して本発明をさらに詳細に説明する。
巻取ロール3を駆動するために直流電動機2が用いらi
t、直流電動機2は交流電源系統から可制御整流器1を
介して給電さitろ。図示していない処理vIJ工機か
ら所定の速度v8で到来する被巻取材4(′を巻取機に
おいて巻取ロール3に巻取られろ。
t、直流電動機2は交流電源系統から可制御整流器1を
介して給電さitろ。図示していない処理vIJ工機か
ら所定の速度v8で到来する被巻取材4(′を巻取機に
おいて巻取ロール3に巻取られろ。
その場合、1皮巻取材4に予め与えられた張力は巻取過
程中保持されなければならない。
程中保持されなければならない。
可制御整流器10制御ユニツト6はPI特性を有する電
流調節器7によって制御されろ。電流調節器7に加えら
れる実際値iは交流側で検出さ、lt、この実際値は電
機子電流の尺度であり、また磁束が一定の場合には電動
機2のトルクの尺度でもある。電流調節器7の目標値1
8は速度調節器8を □含む速度制御回路(
主制御回路)から供給さAする。
流調節器7によって制御されろ。電流調節器7に加えら
れる実際値iは交流側で検出さ、lt、この実際値は電
機子電流の尺度であり、また磁束が一定の場合には電動
機2のトルクの尺度でもある。電流調節器7の目標値1
8は速度調節器8を □含む速度制御回路(
主制御回路)から供給さAする。
味、■調節器8の目1′V(値v8 として被巻取材4
の移動速し−に比例するk V sが用いらオL1 こ
の量v8は1νりえば被蓚暇拐4によ−って動作する速
度記用発TIL機5からシー7か1tろ。実際値V・と
■−で、巻取口−ル3の回転速度1〕と直径1)との積
に比例するlが用いら4を乙。これらの量はを取ロール
表面l(おける要求さitろ1」速v3 と実際の周速
v1 に対V、″Sする。
の移動速し−に比例するk V sが用いらオL1 こ
の量v8は1νりえば被蓚暇拐4によ−って動作する速
度記用発TIL機5からシー7か1tろ。実際値V・と
■−で、巻取口−ル3の回転速度1〕と直径1)との積
に比例するlが用いら4を乙。これらの量はを取ロール
表面l(おける要求さitろ1」速v3 と実際の周速
v1 に対V、″Sする。
さらに、PI 特性う・ばする補正調節器9ヶ含む補正
(1,1斤11回路が設けられ、補正調節器9は速度調
節器8の入カイJ1]に、所望の張jJを得るための補
IFは’a:4えZ)。補正調節器9は、実際値として
電動(・友2のトルク[自 に比例するtこの場合では
電’l(Q −P ′tif流lに比例する@を与えら
れ、目標値M8として巻取ロール径1)に可調′脈に比
例する量k・1沖トLシえられろ。係数には所望の張力
に対する尺度である。不安定になるのを防止すうために
、この#、li正1i111偉1回路は回転速度制御回
路に比較して相対的に緩慢に動作すイ)。
(1,1斤11回路が設けられ、補正調節器9は速度調
節器8の入カイJ1]に、所望の張jJを得るための補
IFは’a:4えZ)。補正調節器9は、実際値として
電動(・友2のトルク[自 に比例するtこの場合では
電’l(Q −P ′tif流lに比例する@を与えら
れ、目標値M8として巻取ロール径1)に可調′脈に比
例する量k・1沖トLシえられろ。係数には所望の張力
に対する尺度である。不安定になるのを防止すうために
、この#、li正1i111偉1回路は回転速度制御回
路に比較して相対的に緩慢に動作すイ)。
巻取ロール回転速度1】と巻取ロール径1)との積に比
例する値V 欠形成するために、跳J噌幅:J、÷13
、積分k J2、および掛1.゛日:J11の縦屁訂と
接体からなる制御ループ14が設けられていて)。巻取
ロール3の回転速度nVc対応する掛算器11の第2の
入力信号は、電動機2に連結された速度t1用発電機】
6から供給さJtろ。制御h11ループ】4の出力端に
生じろ信号n−Dは11肘11)ループの入力端、ずな
i−)ちJj、j、 !+、、質1・1乍;!tj +
!斗13の入力側に導線17をjmシて帰蔽さj’L
%破巻取拐移動:・コ(度V、に比しlする量と比較さ
れろ。この制御ループは、跳躍増幅信号13の入力端に
生じる差を常に零にするよ5に41作イーる。こうする
ことによって制御ループ1 =1の出ブ月1′14には
強1」す的に回転速度11と巻取ロール径■〕との積1
〕・Dに対応する値が牛することになる。
例する値V 欠形成するために、跳J噌幅:J、÷13
、積分k J2、および掛1.゛日:J11の縦屁訂と
接体からなる制御ループ14が設けられていて)。巻取
ロール3の回転速度nVc対応する掛算器11の第2の
入力信号は、電動機2に連結された速度t1用発電機】
6から供給さJtろ。制御h11ループ】4の出力端に
生じろ信号n−Dは11肘11)ループの入力端、ずな
i−)ちJj、j、 !+、、質1・1乍;!tj +
!斗13の入力側に導線17をjmシて帰蔽さj’L
%破巻取拐移動:・コ(度V、に比しlする量と比較さ
れろ。この制御ループは、跳躍増幅信号13の入力端に
生じる差を常に零にするよ5に41作イーる。こうする
ことによって制御ループ1 =1の出ブ月1′14には
強1」す的に回転速度11と巻取ロール径■〕との積1
〕・Dに対応する値が牛することになる。
というθ〕は、この値は所望の!!巻取月移動速度ない
し巻取ロール3の周速(/CiJ応するからである。
し巻取ロール3の周速(/CiJ応するからである。
積11・DまたはVs Kよって周速を制御することに
より、回転速度調節器の入力端(〆こ治げる入力(1置
βj1′1人・j〜z:) :’臂1・之l〕−ル径に
よつ一0]さ几ないように「ることかできろ。
より、回転速度調節器の入力端(〆こ治げる入力(1置
βj1′1人・j〜z:) :’臂1・之l〕−ル径に
よつ一0]さ几ないように「ることかできろ。
掛算器」1が積11・Dンン形成し、かつその一方の入
力端に、1迂11が人力されるので、和算器エエの他方
の入力?i+Jに入る叶は巻取ロール径1−) VC比
例するもθ)でなけルばならない。それ故債分412と
掛(1)器1Jとθ)間に生ずる電圧は巻取ロール径D
1て対する1′1道として用いら、Iする。したがって
、そこに接41dされたボアン/ヨ7ノータ」5により
、補正調節器9に対−4−る目標1]在M、、として、
巻取ロール径j)に比f−ylJする補IL目標値に、
Dを形成することができろ。値l(は所望の張力目標値
に対する尺度である。張力をロール径に依存して変えろ
ことをνむJ易a(・−は、ポテンショメータ]5I7
)前または後σ)回路中に、図示はしていプエいが関数
発生器を4fp人し、この関敗発t(ミ器によってロー
ル径に関係してIJi力を′変1ヒさせろことがでさ′
る。
力端に、1迂11が人力されるので、和算器エエの他方
の入力?i+Jに入る叶は巻取ロール径1−) VC比
例するもθ)でなけルばならない。それ故債分412と
掛(1)器1Jとθ)間に生ずる電圧は巻取ロール径D
1て対する1′1道として用いら、Iする。したがって
、そこに接41dされたボアン/ヨ7ノータ」5により
、補正調節器9に対−4−る目標1]在M、、として、
巻取ロール径j)に比f−ylJする補IL目標値に、
Dを形成することができろ。値l(は所望の張力目標値
に対する尺度である。張力をロール径に依存して変えろ
ことをνむJ易a(・−は、ポテンショメータ]5I7
)前または後σ)回路中に、図示はしていプエいが関数
発生器を4fp人し、この関敗発t(ミ器によってロー
ル径に関係してIJi力を′変1ヒさせろことがでさ′
る。
本発明はj 、+tな貿約すJLば、巻取ロール回転床
113:と五敗「7−ル径どから円庸の実[)仝値を演
算すて)巻取ロールの周速制御に、例えばトルク制御a
(1回路として動作する補正制i’111回路を重畳す
るnil] ir」jともいう、二とができる。
113:と五敗「7−ル径どから円庸の実[)仝値を演
算すて)巻取ロールの周速制御に、例えばトルク制御a
(1回路として動作する補正制i’111回路を重畳す
るnil] ir」jともいう、二とができる。
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
2・・・ 巻取ロール駆動用直流電動機、 3・・・
巻取ロール、 4・・・ 被巻取材、 7・・・
電流調節’15、8・・・ 速度調節器、 9・・・
補正調節器、 14・・・ 制御ループ、 v8・
・・被栓取材移動速度、 vi・・・ 巻毛ロール回
転速度に比例−「ろ量、 l】・・・ 巻取ロール回
転速度、D・・・ 巻取ロール匝、 1 ・・・電動
(幾電:+隻子Cに流、 M・ ・・・電動(幾トルク
、 M8・・・補正制御 御回路の目標値。
巻取ロール、 4・・・ 被巻取材、 7・・・
電流調節’15、8・・・ 速度調節器、 9・・・
補正調節器、 14・・・ 制御ループ、 v8・
・・被栓取材移動速度、 vi・・・ 巻毛ロール回
転速度に比例−「ろ量、 l】・・・ 巻取ロール回
転速度、D・・・ 巻取ロール匝、 1 ・・・電動
(幾電:+隻子Cに流、 M・ ・・・電動(幾トルク
、 M8・・・補正制御 御回路の目標値。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 」)a)巻取ロール、駆動装置の回転速度制御回路と、 b)被巻取材移動速度と巻取ロール回転速度とから巻取
ロール径に比例する値を求めるための演算回路と を有する巻取機の張力制御装置において、C)前記巻取
ロール駆動装置の主制御回路に、目標値として被巻取材
移動速度に比例する世、実際値として巻取ロール径と巻
取ロール回転速度との積に比例する景が導かれ、d)前
記主制御回路にはこれに比較して緩慢に動作する補正制
御回路が重量され、この補正制御回路には、目標値とし
て巻取ロール径に可調整に比例する量、実際値と1−て
巻取ロール15X動装置のトルクに比例する量が導かれ
る ことを特徴とする巻取機の張力制御装置。 2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、巻取ロ
ール回転速度と巻取ロール径どの積に比例する号が、別
の制r+ilループにおいて、被巻取材移動速度と巻取
ロール回転速度および巻取ロール径の積に比例する値と
の間の差が常に零になるという条件から得られるよ5C
τなっていることを特徴とする巻取機の張力制御装置。 3)特許請求の範囲第1項または第2項記載の装置にお
いて、別の制御ループで算出された巻取ロール径が、こ
れに比例する補正制御回路の目標値を形成するのに用い
られることケ特徴とする巻取機の張力制御装置。 4)特許請求の範囲第1〜3項のいずれかに記載の装置
において、跳;・l増幅器、積分器、および掛算機の縦
続接続回路が設けられ、この縦続接続回路の出力は被巻
取材8動速度に比例する量と共に跳躍増幅器の入力端C
(加えら几、前記j:ll−り屋:Jの第2の入力史1
1′iiには巻取ロール回転速度に比例する量が加えら
れ、掛算器の出力j”j1614:、巻取ロール径と巻
取ロール回転;末期との積に比例する量が生じるように
したことを特徴とする巻取機の張力制御装置。 5)特許請求の範囲第1項または第4項記載の装置にお
いて、巻取ロール径に可調整に比1クリする役が、積分
器と掛算器との間に1妾続されたポテンショメータから
取出し得るようになっていることを特徴とする巻取機の
張力制御装置。 6)特許請求の範囲g 1項記載の装置において、補正
制御回1当に、実際値として巻取ロール、駆動装置の電
機子電流に比例する量が遅延素子を介して導き得るよう
Kなっていることを特徴とする巻取機の張力制御装置、
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19823233054 DE3233054A1 (de) | 1982-09-06 | 1982-09-06 | Einrichtung zum regeln der zugspannung bei einem achswickler |
| DE3233054.5 | 1982-09-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5964462A true JPS5964462A (ja) | 1984-04-12 |
| JPS6365578B2 JPS6365578B2 (ja) | 1988-12-16 |
Family
ID=6172559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58161790A Granted JPS5964462A (ja) | 1982-09-06 | 1983-09-02 | 巻取機の張力制御装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0102589B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5964462A (ja) |
| DE (2) | DE3233054A1 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4788558A (en) * | 1987-02-06 | 1988-11-29 | Intermec Corporation | Method and apparatus for controlling tension in tape progressed along a feed path |
| US6870946B1 (en) | 1998-08-06 | 2005-03-22 | Secugen Corporation | Compact optical fingerprint capturing and recognition system |
| US6381347B1 (en) | 1998-11-12 | 2002-04-30 | Secugen | High contrast, low distortion optical acquistion system for image capturing |
| US7000864B2 (en) * | 2002-06-10 | 2006-02-21 | The Procter & Gamble Company | Consumer product winding control and adjustment |
| EP3224665B1 (en) | 2014-11-24 | 2018-08-22 | Philips Lighting Holding B.V. | Lighting device and lighting system |
| EP3858771A1 (de) * | 2020-01-28 | 2021-08-04 | Siemens Aktiengesellschaft | Tänzer-basierte bahnzugregelung und kaskadenregelungssystem |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH412069A (de) * | 1960-06-23 | 1966-04-30 | Bbc Brown Boveri & Cie | Elektrische Wickelvorrichtung |
| US3348107A (en) * | 1964-07-01 | 1967-10-17 | Reliance Electric & Eng Co | Tension controlled web drive |
| FR1486040A (fr) * | 1966-07-06 | 1967-06-23 | Westinghouse Electric Corp | Dispositif de détection du diamètre d'un rouleau formé par une bande tournante |
| BE758671A (fr) * | 1969-11-15 | 1971-04-16 | Siemens Ag | Dispositif de reglage de la vitesse des mecanismes d'enroulement sur broches |
| BE795619A (fr) * | 1972-02-23 | 1973-06-18 | Siemens Ag | Circuit pour le reglage de la vitesse du fil de dispositifs de bobinage |
-
1982
- 1982-09-06 DE DE19823233054 patent/DE3233054A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-08-24 DE DE8383108344T patent/DE3372849D1/de not_active Expired
- 1983-08-24 EP EP83108344A patent/EP0102589B1/de not_active Expired
- 1983-09-02 JP JP58161790A patent/JPS5964462A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3372849D1 (en) | 1987-09-10 |
| EP0102589B1 (de) | 1987-08-05 |
| JPS6365578B2 (ja) | 1988-12-16 |
| DE3233054A1 (de) | 1984-03-08 |
| EP0102589A2 (de) | 1984-03-14 |
| EP0102589A3 (en) | 1985-05-22 |
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