JPS596547B2 - 周波数弁別装置 - Google Patents
周波数弁別装置Info
- Publication number
- JPS596547B2 JPS596547B2 JP51055152A JP5515276A JPS596547B2 JP S596547 B2 JPS596547 B2 JP S596547B2 JP 51055152 A JP51055152 A JP 51055152A JP 5515276 A JP5515276 A JP 5515276A JP S596547 B2 JPS596547 B2 JP S596547B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- shift register
- input signal
- frequency
- clock pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自動列車制御装置(以下ATCと称する)に
用いられる受信器の周波数弁別装置の改良に関するもの
である。
用いられる受信器の周波数弁別装置の改良に関するもの
である。
一般にATCは制限速度信号として10〜100■zの
コード周波数により数KH2の搬送波を振幅変調して地
上装置から列車に与えている。
コード周波数により数KH2の搬送波を振幅変調して地
上装置から列車に与えている。
そして列車上の受信器は上記の変調波を復調後、使用さ
れるコード周波数に同調した複数個の同調回路に並列に
入力させることにより、あるコード周波数においては、
同調回路のうち対応した周波数に同調した同調回路のみ
にレベルの大きな出力が得られるようにし、他の同調回
路にはレベルの減衰した出力しか得られないようにして
コード周波数を弁別していた。しかるに上記のコード周
波数は10〜100Hz程度の低い周波数が用いられる
ため上記の同調回路を構成するコイルやコンデンサが構
造的に大きくなる欠点があつた。
れるコード周波数に同調した複数個の同調回路に並列に
入力させることにより、あるコード周波数においては、
同調回路のうち対応した周波数に同調した同調回路のみ
にレベルの大きな出力が得られるようにし、他の同調回
路にはレベルの減衰した出力しか得られないようにして
コード周波数を弁別していた。しかるに上記のコード周
波数は10〜100Hz程度の低い周波数が用いられる
ため上記の同調回路を構成するコイルやコンデンサが構
造的に大きくなる欠点があつた。
またコイルあるいはコンデンサの定数が経年変化により
変化することにより出力レベルが低下する等の欠点もあ
つた。この発明はかかる欠点を除去するためになされた
もので、詳しくはこの発明においては入力信号の周期を
計数することにより入力信号の周波数を弁別している。
すなわち内部に設けた基準発振器により入力信号より充
分高い周波数のクロックパルスを発生させておき入力信
号をゲート時間としてクロックパルスの数を計数すれば
得られたパルスの数が入力信号の周期に比例する原理に
基づいている。
変化することにより出力レベルが低下する等の欠点もあ
つた。この発明はかかる欠点を除去するためになされた
もので、詳しくはこの発明においては入力信号の周期を
計数することにより入力信号の周波数を弁別している。
すなわち内部に設けた基準発振器により入力信号より充
分高い周波数のクロックパルスを発生させておき入力信
号をゲート時間としてクロックパルスの数を計数すれば
得られたパルスの数が入力信号の周期に比例する原理に
基づいている。
以下第1図によりこの発明の一実施例を説明する。第1
図において1は周波数弁別回路に入力されする入力信号
。
図において1は周波数弁別回路に入力されする入力信号
。
2は一分周回路であり、入力信号の2
)マーク・スペース比が一定でない場合、入力信号
をそのままゲート時間として計数を行なうと誤差が生じ
るため入力信号1を一に分周することにより周期そのも
のをゲート時間としている。
)マーク・スペース比が一定でない場合、入力信号
をそのままゲート時間として計数を行なうと誤差が生じ
るため入力信号1を一に分周することにより周期そのも
のをゲート時間としている。
3は基準発振器であり計数の基準となるクロツクパルス
CPを発生させる。
CPを発生させる。
4は同期回路であり入力信号がS1″からゞ0″に変化
した直後のクロツクパルスを1パルスだけ出力として出
すように構成されている。
した直後のクロツクパルスを1パルスだけ出力として出
すように構成されている。
このような同期回路は、第3図に示すようにDフリツプ
フロツプ2ケを用いて容易に構成できる。
フロツプ2ケを用いて容易に構成できる。
以下第3図に基づき説明する。第3図においてFFlは
第1のフリツプフロツプ、FF2は第2のフリツプフロ
ツプ、INVはインバータ、P,は入力信号、POは出
力信号、PCLはクロツクパルス、FlOは第1のフリ
ツプフロツプFFlの出力を示す。
二今、入力信号P,が1ビから10”
に変化するとP1(『01から611に変化するので第
1のフリツプフロツプFFlのりセツト状態は解除され
クロツクパルスPCLが受付可能となる。従つてその直
後のクロツクパルスPcLO)80゛から1r′二の立
上りにより、第1のフリツプフロツプFFlの出力Fl
Oは″01から6F゛に立上り、第2フリツプフロツプ
FF2のトリガ信号となる。従つて出力P。は60″か
ら“1゛に立上る。クロツクパルスP。Lが61゛から
″0゛に立下ると、 5第2のフリップフロツプFF2
はりセツト状態となるので、出力P。も″1”から00
″に立下る。第4図はそのタイムチヤートを示している
。5は第1のシフトレジスタでありトリガ端子Tにクロ
ツクパルスCPが印加される毎に入力端子3SIの状態
を続み込むとともに、これを順次、後段にシフトしてゆ
く。
第1のフリツプフロツプ、FF2は第2のフリツプフロ
ツプ、INVはインバータ、P,は入力信号、POは出
力信号、PCLはクロツクパルス、FlOは第1のフリ
ツプフロツプFFlの出力を示す。
二今、入力信号P,が1ビから10”
に変化するとP1(『01から611に変化するので第
1のフリツプフロツプFFlのりセツト状態は解除され
クロツクパルスPCLが受付可能となる。従つてその直
後のクロツクパルスPcLO)80゛から1r′二の立
上りにより、第1のフリツプフロツプFFlの出力Fl
Oは″01から6F゛に立上り、第2フリツプフロツプ
FF2のトリガ信号となる。従つて出力P。は60″か
ら“1゛に立上る。クロツクパルスP。Lが61゛から
″0゛に立下ると、 5第2のフリップフロツプFF2
はりセツト状態となるので、出力P。も″1”から00
″に立下る。第4図はそのタイムチヤートを示している
。5は第1のシフトレジスタでありトリガ端子Tにクロ
ツクパルスCPが印加される毎に入力端子3SIの状態
を続み込むとともに、これを順次、後段にシフトしてゆ
く。
N1、N2、N3はそれぞれ入力端子より数えてN,、
N2、N3番目の出力端子を表わしておりN1〈N2く
N3とする。さらにπはりセツト端子であリリセツト端
子πが″014・のときは上記第1のシフトレジスタ5
はりセツトされてトリガ端子にクロツクパルスが印加さ
れても動作せず逆にりセツト端子百が”1”のときのみ
上記の動作を行なう。6,7,8は上記第1のシフトレ
ジスタ5の出力端子N1、N2、N3それぞれに対応し
て設けられ、上記出力端子の出力によりセツトされるフ
リツプフロツプで、第2のシフトレジスタ10の出力端
子NOの出力によりりセツトされる。
N2、N3番目の出力端子を表わしておりN1〈N2く
N3とする。さらにπはりセツト端子であリリセツト端
子πが″014・のときは上記第1のシフトレジスタ5
はりセツトされてトリガ端子にクロツクパルスが印加さ
れても動作せず逆にりセツト端子百が”1”のときのみ
上記の動作を行なう。6,7,8は上記第1のシフトレ
ジスタ5の出力端子N1、N2、N3それぞれに対応し
て設けられ、上記出力端子の出力によりセツトされるフ
リツプフロツプで、第2のシフトレジスタ10の出力端
子NOの出力によりりセツトされる。
9は上記出力端子N1、N2、N3の出力の論理和を第
2のシフトレジスタ10に入力する論理和回路、11〜
13は上記フリツプフロツプの出力を入力とし、かつ同
期回路4の出力をトリガ入力とするラツチ回路であり、
トリガ端子Tの入力が“0”から”1゛に変化するとき
にデータ端子入力Dの値をそのまま読み込み、次に再び
トリガ端子入力が″0”から”1″に変化するまでその
値を保持する。
2のシフトレジスタ10に入力する論理和回路、11〜
13は上記フリツプフロツプの出力を入力とし、かつ同
期回路4の出力をトリガ入力とするラツチ回路であり、
トリガ端子Tの入力が“0”から”1゛に変化するとき
にデータ端子入力Dの値をそのまま読み込み、次に再び
トリガ端子入力が″0”から”1″に変化するまでその
値を保持する。
第1図および第2図により動作を説明する。
第2図に示すように入力信号1力げ1゛から10゛に変
化すると、同期回路4の出力DPがクロツクパルスCP
に同期して出力されこれが第1のシフトレジスタ5に入
力される。一方一分周器の出力RPは入力信号が61゛
から60゛゜に変化すると60゛から″r゛に変化して
、第1のシフトレジスタ5の動作が開始される。すなわ
ち第1のシフトレジスタの入力端子SIから″1″が読
み込まれこれが順次シフトされてゆく。ここで入力端子
SIは1周期(RPが6F゛の間)に1回だけし力げ1
゛とならないので入力端子SIからは61゛に続いて1
0゛が読み込まれクロツクパルスCPにより順次シフト
されることになる。さて入力端子SIに611が読み込
まれてからクロツクパルスCPがN1ケ印加されると第
1のシフトレジスタ5の出力端子N1に″1″が現われ
、これによりフリツプ、フ田ンプ6がセツトされると同
時に第2のシフトレジスタ10の入力端子SIから″1
゛が読みこまれ第2のシフトレジスタ10の中をシフト
される。さらに第2のシフトレジスタ10に61゛が読
み込まれるタイミングからクロツクパルスがN。ケ印加
されると出力NOに゛ピが現われこれによりフリツプ、
フロツプ6はりセツトされる。同様な動作がシフトレジ
スタ5のシフト数がN2ケおよびN3ケになつたときに
行なわれる。
化すると、同期回路4の出力DPがクロツクパルスCP
に同期して出力されこれが第1のシフトレジスタ5に入
力される。一方一分周器の出力RPは入力信号が61゛
から60゛゜に変化すると60゛から″r゛に変化して
、第1のシフトレジスタ5の動作が開始される。すなわ
ち第1のシフトレジスタの入力端子SIから″1″が読
み込まれこれが順次シフトされてゆく。ここで入力端子
SIは1周期(RPが6F゛の間)に1回だけし力げ1
゛とならないので入力端子SIからは61゛に続いて1
0゛が読み込まれクロツクパルスCPにより順次シフト
されることになる。さて入力端子SIに611が読み込
まれてからクロツクパルスCPがN1ケ印加されると第
1のシフトレジスタ5の出力端子N1に″1″が現われ
、これによりフリツプ、フ田ンプ6がセツトされると同
時に第2のシフトレジスタ10の入力端子SIから″1
゛が読みこまれ第2のシフトレジスタ10の中をシフト
される。さらに第2のシフトレジスタ10に61゛が読
み込まれるタイミングからクロツクパルスがN。ケ印加
されると出力NOに゛ピが現われこれによりフリツプ、
フロツプ6はりセツトされる。同様な動作がシフトレジ
スタ5のシフト数がN2ケおよびN3ケになつたときに
行なわれる。
ここでシフト数がN3ケのときの動作について見るとフ
リツプ、フロツプ8の出力F3が″11の間に一分周器
の出力RPが11゛から″0゛に変化している。したが
つてラツチ回路13のデ一ータ端子入力Dが611のと
きトリガ入力すなわち同期回路4の出力DPが印加され
るのでラツチ回路13の出力16は611となる。次に
上記出力DPは一分周器の出力RPが゛O゛から61゛
に変化するときに現われるがこのときはフリツプフロツ
プ3の出力F3は″0”となつているので今度はラツチ
回路13の出力16は10゛となる。
リツプ、フロツプ8の出力F3が″11の間に一分周器
の出力RPが11゛から″0゛に変化している。したが
つてラツチ回路13のデ一ータ端子入力Dが611のと
きトリガ入力すなわち同期回路4の出力DPが印加され
るのでラツチ回路13の出力16は611となる。次に
上記出力DPは一分周器の出力RPが゛O゛から61゛
に変化するときに現われるがこのときはフリツプフロツ
プ3の出力F3は″0”となつているので今度はラツチ
回路13の出力16は10゛となる。
他のフリツプ、フロツプ6,7については出力Fl,F
2が6「゛のときに同期回路の出力DPが現われないの
でラツチ回路11,12の出力13,14は60゛のま
ま変化しない。すなわち入力信号の周期がクロツクパル
スCPの周期のN3倍と(N3+NO)倍の間にあれば
ラツチ回路13は交互に“1− ”0″を読みこむ。こ
れにより出力端子14,15,16のうち16のみに交
番信号が現われるので入力信号のコード周波数(周期)
を弁別することができる。一般に周波数弁別装置は、各
コード周波数の中心値に対して一定比率の周波数のみを
通過させている。
2が6「゛のときに同期回路の出力DPが現われないの
でラツチ回路11,12の出力13,14は60゛のま
ま変化しない。すなわち入力信号の周期がクロツクパル
スCPの周期のN3倍と(N3+NO)倍の間にあれば
ラツチ回路13は交互に“1− ”0″を読みこむ。こ
れにより出力端子14,15,16のうち16のみに交
番信号が現われるので入力信号のコード周波数(周期)
を弁別することができる。一般に周波数弁別装置は、各
コード周波数の中心値に対して一定比率の周波数のみを
通過させている。
今コード周波数の中心値をf1、帯域巾を2kf1第1
のシフトレジスタのシフト数をNl,第2のシフトレジ
スタのシフト数をn1とすると、となり、となつて、第
2のシフトレジスタのシフト数は第1のシフトレジスタ
のシフト数に比例する。
のシフトレジスタのシフト数をNl,第2のシフトレジ
スタのシフト数をn1とすると、となり、となつて、第
2のシフトレジスタのシフト数は第1のシフトレジスタ
のシフト数に比例する。
従つて、帯域巾を各コード周波数に対して一定の比率に
する場合には、シフトレジスタ5のシフト数(Nl,N
2,N3)に比例した値としなければならないが、これ
は第2のシフトレジスタ10の出立端子を別々にするこ
とにより実現できるのは明らかである。また上記実施例
ではコード周波数が3種類の場合を示しているがコード
周波数が3種類以上となるときはそれぞれフリツプフロ
ツプ6,7,8に相当するフリツプ、フロツプおよびラ
ツチ回路11,12,13に相当するラツチ回路を増加
すれば良い0上記のようにコード周波数の弁別をデイジ
タル的に処理することができるので従来例のように構成
素子の経年変化により、特性変化を受けることはない。
する場合には、シフトレジスタ5のシフト数(Nl,N
2,N3)に比例した値としなければならないが、これ
は第2のシフトレジスタ10の出立端子を別々にするこ
とにより実現できるのは明らかである。また上記実施例
ではコード周波数が3種類の場合を示しているがコード
周波数が3種類以上となるときはそれぞれフリツプフロ
ツプ6,7,8に相当するフリツプ、フロツプおよびラ
ツチ回路11,12,13に相当するラツチ回路を増加
すれば良い0上記のようにコード周波数の弁別をデイジ
タル的に処理することができるので従来例のように構成
素子の経年変化により、特性変化を受けることはない。
また構成素子に集積回路(IC)を用いることにより小
型化が容易である。
型化が容易である。
第1図はこの発明の一実施例を示す構成図、第2図はこ
の発明の動作を説明するための説明図、第3図は同期回
路の一例を示す構成図、第4図は第3図の同期回路のタ
イムチヤートを示す図である。 図において1は入力信号、2は一分周回路、3ゝ
2は基準発振器、4は同期回路、5は第1のシフトレジ
スタ、6,7,8はフリツプフロツプ、9は論理和回路
、10は第2のシフトレジスタ、1112,13はラツ
チ回路である。
の発明の動作を説明するための説明図、第3図は同期回
路の一例を示す構成図、第4図は第3図の同期回路のタ
イムチヤートを示す図である。 図において1は入力信号、2は一分周回路、3ゝ
2は基準発振器、4は同期回路、5は第1のシフトレジ
スタ、6,7,8はフリツプフロツプ、9は論理和回路
、10は第2のシフトレジスタ、1112,13はラツ
チ回路である。
Claims (1)
- 1 所定周波数のクロックパルスを発生する基準発振器
と、周波数が弁別されるべき入力信号の立下り変化を上
記クロックパルスに同期させて上記入力信号の1周期当
り1個のパルスを発生させる同期回路と、上記入力信号
を1/2分周する1/2分周回路と、上期同期回路の出
力信号を順次シフトし、かつ上記1/2分周回路の出力
をリセット信号とする第1のシフトレジスタと、上記第
1のシフトレジスタの出力端子のそれぞれに対応してつ
ながり、かつ上記出力端子からの出力信号によりそれぞ
れセットされる複数個のフリップフロップと、その出力
端子が上記複数個のフリップフロップのリセット端子に
それぞれつながり、かつ上記クロックパルスが発生され
るごとに上記第1のシフトレジスタの出力信号を順次シ
フトする第2のシフトレジスタと、上記フリップフロッ
プの出力を入力とし、かつ上記同期回路の出力をトリガ
入力とする複数個のラッチ回路とからなり、上記入力信
号の周期が所定の範囲内にあるときに、上記複数個のラ
ッチ回路のいずれか一つから上記入力信号に同期した出
力を得るようにしたことを特徴とする周波数弁別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51055152A JPS596547B2 (ja) | 1976-05-14 | 1976-05-14 | 周波数弁別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP51055152A JPS596547B2 (ja) | 1976-05-14 | 1976-05-14 | 周波数弁別装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52138167A JPS52138167A (en) | 1977-11-18 |
| JPS596547B2 true JPS596547B2 (ja) | 1984-02-13 |
Family
ID=12990769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51055152A Expired JPS596547B2 (ja) | 1976-05-14 | 1976-05-14 | 周波数弁別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596547B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0342757U (ja) * | 1989-08-29 | 1991-04-23 |
-
1976
- 1976-05-14 JP JP51055152A patent/JPS596547B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0342757U (ja) * | 1989-08-29 | 1991-04-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52138167A (en) | 1977-11-18 |
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