JPS5965800A - 格子及びスリーブの組立方法及び溶接ジグ - Google Patents
格子及びスリーブの組立方法及び溶接ジグInfo
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- JPS5965800A JPS5965800A JP58159158A JP15915883A JPS5965800A JP S5965800 A JPS5965800 A JP S5965800A JP 58159158 A JP58159158 A JP 58159158A JP 15915883 A JP15915883 A JP 15915883A JP S5965800 A JPS5965800 A JP S5965800A
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- sleeve
- lattice
- straps
- welding
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- G—PHYSICS
- G21—NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
- G21C—NUCLEAR REACTORS
- G21C3/00—Reactor fuel elements and their assemblies; Selection of substances for use as reactor fuel elements
- G21C3/30—Assemblies of a number of fuel elements in the form of a rigid unit
- G21C3/32—Bundles of parallel pin-, rod-, or tube-shaped fuel elements
- G21C3/34—Spacer grids
- G21C3/3424—Fabrication of spacer grids
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/30—Nuclear fission reactors
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- High Energy & Nuclear Physics (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、その好滝な形態においては、燃料欅格子にス
リーブを溶接するための溶接ジグ及び格子に対してスリ
ーブを組み付は位置決めする方法に関し、より特定的に
は、格子をジグ上に位置決めすると共に、ジグの使用に
より、格子上にスリーブを位置決めする装置−及びそれ
に付随する方法に間するものである。ここで使用してい
る”ジグとは、当接部側及び位置決めビンを有する板体
と、個々の突出部利との双方を含むものである。
リーブを溶接するための溶接ジグ及び格子に対してスリ
ーブを組み付は位置決めする方法に関し、より特定的に
は、格子をジグ上に位置決めすると共に、ジグの使用に
より、格子上にスリーブを位置決めする装置−及びそれ
に付随する方法に間するものである。ここで使用してい
る”ジグとは、当接部側及び位置決めビンを有する板体
と、個々の突出部利との双方を含むものである。
従来、複数の行と列になって複数の核燃料棒のマトリッ
クスが配列され、この配列状態に複数の燃料棒格子によ
って保持される棒束型の燃料集合体が提供されてきた。
クスが配列され、この配列状態に複数の燃料棒格子によ
って保持される棒束型の燃料集合体が提供されてきた。
これ等の格子を形成するストラップにはスロットが設け
られていて、各交差部に才dいて、1枚のストラップが
他のストラップのスロットに入り、ストラップ同志が組
み合うようになっている0制御棒は核燃料棒のマトリッ
クス内の選ばれた所定位置に入っていて、格子に溶接さ
れた案内スリーブの中に受は容れられている。更に、従
来、格子を形成するストラップの縁が共通の平面上にあ
り目。
られていて、各交差部に才dいて、1枚のストラップが
他のストラップのスロットに入り、ストラップ同志が組
み合うようになっている0制御棒は核燃料棒のマトリッ
クス内の選ばれた所定位置に入っていて、格子に溶接さ
れた案内スリーブの中に受は容れられている。更に、従
来、格子を形成するストラップの縁が共通の平面上にあ
り目。
つ複数の案内スリーブが設けられていてそれぞれが1つ
の共通のセルを画定する7枚のストラップに着座する構
造が提供されてきた0円筒形の案内スリーブの外径は、
諸案内スリーブの底部が7つのセルを形成する1枚のス
トラップの縁に乗るような寸法である。案内スリーブは
互いに離れたセルにのみあり、吟り合うセルにはIL〜
・。
の共通のセルを画定する7枚のストラップに着座する構
造が提供されてきた0円筒形の案内スリーブの外径は、
諸案内スリーブの底部が7つのセルを形成する1枚のス
トラップの縁に乗るような寸法である。案内スリーブは
互いに離れたセルにのみあり、吟り合うセルにはIL〜
・。
案内スリーブを格子に組み付けるために、特定のセルを
形成するり枚のストラップの上縁に案内スリーブが突合
せ溶接されていた。この組み利は手順によれば、案内ス
リーブを溶接すべきヂ枚のストラップ(これが特定のセ
ルを形成する)の縁ができるだけ厳密に共通の平面上に
あるように確保するべく、組付は後に格子な儀械仕上げ
することが必要であったり、1座ぐり”とし【知られる
製作ステップが必要であった。
形成するり枚のストラップの上縁に案内スリーブが突合
せ溶接されていた。この組み利は手順によれば、案内ス
リーブを溶接すべきヂ枚のストラップ(これが特定のセ
ルを形成する)の縁ができるだけ厳密に共通の平面上に
あるように確保するべく、組付は後に格子な儀械仕上げ
することが必要であったり、1座ぐり”とし【知られる
製作ステップが必要であった。
座ぐりは時間及び費用がかかった、即ち適当な機械及び
ジグの使用を必要とし、作@員の時間の消費を必要とし
曵いた。また、スリーブと格子スト2ツブの上縁との間
に0.127m(0,00!rin)以」二の隙間が残
ると、格子ストラップの上縁に係合させたい案内スリー
ブの底部の下方に溶融金属が完全に拡がらない、即ち、
隙間の存在が溶接の不足若り、 <は欠如というどちら
も不満足な結果になる点で、形成される溶接部が大きな
欠陥を有するものにIぶるかも知れな〜・ので、ストラ
ップの縁の位置には比較的に高精度が要求される。
ジグの使用を必要とし、作@員の時間の消費を必要とし
曵いた。また、スリーブと格子スト2ツブの上縁との間
に0.127m(0,00!rin)以」二の隙間が残
ると、格子ストラップの上縁に係合させたい案内スリー
ブの底部の下方に溶融金属が完全に拡がらない、即ち、
隙間の存在が溶接の不足若り、 <は欠如というどちら
も不満足な結果になる点で、形成される溶接部が大きな
欠陥を有するものにIぶるかも知れな〜・ので、ストラ
ップの縁の位置には比較的に高精度が要求される。
溶接ジグ及び方法はこれまでに種々のものが提供されて
きており、溶接のため、セルの中に延入しスリーブを格
子上に位Iη決めする、はばビンの性質を持ついわゆる
1冷し金(0hL1.1g )″構造のものもあるが、
これ等のジグは、特に、スリーブを格子ストラップに溶
接するのにレーザ#1〆を使用する場合、満足し5るも
のでを°よILいことが分かった。
きており、溶接のため、セルの中に延入しスリーブを格
子上に位Iη決めする、はばビンの性質を持ついわゆる
1冷し金(0hL1.1g )″構造のものもあるが、
これ等のジグは、特に、スリーブを格子ストラップに溶
接するのにレーザ#1〆を使用する場合、満足し5るも
のでを°よILいことが分かった。
従って本発明の目的は、支持板上の格子の精確な位fC
,7決めを可Mlにする溶接ジグ及びそれに関;ilL
L、た方法を提供することである。
,7決めを可Mlにする溶接ジグ及びそれに関;ilL
L、た方法を提供することである。
本発す11の−f111面は、溶接のため格子及びスリ
ーブを組み立てる方法であって、一様な大きさの正方形
セルを形成する交差ストラップからなる格子を、該格子
の一側でストラップの練が同乎面であるように造り、格
子にその前記−(l′I11で結合さ市るために、1つ
のセルを形成するスト2ツブの対向面間の距峠に実質的
に等しい内径を有する複数のスリーブを造り、位置決め
部側を備える平らな板体であって、その表面から延びる
隔置された位置決めビン及び当接部側を有し、前記位置
決めビンが各々、格子の前記−1−illとは反対のf
lllで、前記セルを形成するストラップと和み合うた
めに、該板体近くに大径部を有゛Jると共に、該大径部
より上方に延びる小径部を有する前記板体を造り、各位
置決めビンが7つのセルに入るように、前記当接部側に
向けて前記格子を位置決めビンの上に置き、前記位1凸
。
ーブを組み立てる方法であって、一様な大きさの正方形
セルを形成する交差ストラップからなる格子を、該格子
の一側でストラップの練が同乎面であるように造り、格
子にその前記−(l′I11で結合さ市るために、1つ
のセルを形成するスト2ツブの対向面間の距峠に実質的
に等しい内径を有する複数のスリーブを造り、位置決め
部側を備える平らな板体であって、その表面から延びる
隔置された位置決めビン及び当接部側を有し、前記位置
決めビンが各々、格子の前記−1−illとは反対のf
lllで、前記セルを形成するストラップと和み合うた
めに、該板体近くに大径部を有゛Jると共に、該大径部
より上方に延びる小径部を有する前記板体を造り、各位
置決めビンが7つのセルに入るように、前記当接部側に
向けて前記格子を位置決めビンの上に置き、前記位1凸
。
決めビンが延入する前記格子のセルを形成するストラッ
プとの係合状態に前記スリーブを置<;ことからなる格
子及びスリーブの組立方法に存する。
プとの係合状態に前記スリーブを置<;ことからなる格
子及びスリーブの組立方法に存する。
また、本発明の別の側面は、−杼に隔置された平行なス
トラップの組を互いに直父させてなる格子にスリーブを
溶]Aする溶接ジグであって、位置決め部オ]を44H
えるほぼ平らな板体と、前記板体の表1(1■から延び
、該表面上方の所定距耐に格子を支持する当接部利と、
前i己当接部側よりも長く前記着面から延びて、前記格
子のセルの中に入り該セルを形成するストラップに係合
する位1a決めビンと、を備える溶接ジグに存する。
トラップの組を互いに直父させてなる格子にスリーブを
溶]Aする溶接ジグであって、位置決め部オ]を44H
えるほぼ平らな板体と、前記板体の表1(1■から延び
、該表面上方の所定距耐に格子を支持する当接部利と、
前i己当接部側よりも長く前記着面から延びて、前記格
子のセルの中に入り該セルを形成するストラップに係合
する位1a決めビンと、を備える溶接ジグに存する。
板体を有する溶接ジグが開示されている。板体は、浴接
のため該板体、格子及びスリーブを所定位置に支持する
支持体と協働するため、板体上に位GH決めビンを有す
る。好適な形態においては板体はほぼ正方形であり、そ
こからは面取りした位1ζC決め表面を有するほぼ三角
形の突出部が延びており、また、災出部には内部にブツ
シュを有する孔がある。板体の一表面には、そこから延
びて格子の一側に係合するべく、尚接部側が備えられて
おり、それによって格子を板体」一方の比較的に精確な
(rl (ifに支持する。また、板体は、好11.、
<はその対峙する隅の近くに、l対の格子位置決めビ
ンを備える。各格子位置決めビンは、格子のセル内に延
入して核セルを]形成する41枚のストラップに保合す
るように、板体上方の十分な距離まで延び、板体近くに
は大も1部を有する。格子位置決めビンは、大径部から
延び、面取りされた中間部でそこに結合される小(Y一
部を有する。小径部はセル内に延入t2て、格・了から
突き出る十分な長さを持つ。
のため該板体、格子及びスリーブを所定位置に支持する
支持体と協働するため、板体上に位GH決めビンを有す
る。好適な形態においては板体はほぼ正方形であり、そ
こからは面取りした位1ζC決め表面を有するほぼ三角
形の突出部が延びており、また、災出部には内部にブツ
シュを有する孔がある。板体の一表面には、そこから延
びて格子の一側に係合するべく、尚接部側が備えられて
おり、それによって格子を板体」一方の比較的に精確な
(rl (ifに支持する。また、板体は、好11.、
<はその対峙する隅の近くに、l対の格子位置決めビ
ンを備える。各格子位置決めビンは、格子のセル内に延
入して核セルを]形成する41枚のストラップに保合す
るように、板体上方の十分な距離まで延び、板体近くに
は大も1部を有する。格子位置決めビンは、大径部から
延び、面取りされた中間部でそこに結合される小(Y一
部を有する。小径部はセル内に延入t2て、格・了から
突き出る十分な長さを持つ。
円筒形ブツシュは、格子位lσ決めビンの大径部にほぼ
等しい外径と、格子位IQ決めビンの小径部にほぼ等し
い内径とを有・する。ブツシュは、位f4”決めビンの
面取りされた中間部と組み合って係合するだめの、而堆
りされだ端を有する。
等しい外径と、格子位IQ決めビンの小径部にほぼ等し
い内径とを有・する。ブツシュは、位f4”決めビンの
面取りされた中間部と組み合って係合するだめの、而堆
りされだ端を有する。
また、m接ジグの一部とt7て、111.、大頭部を有
する複数の突出部月がある。該突出部利の直径はスリー
ブの内径及び円筒形ブツシュの外径と実質的に同一であ
るから、突出部44はスリーブ及び格子セルに対1−て
組み合い位置、決めする関係にある。
する複数の突出部月がある。該突出部利の直径はスリー
ブの内径及び円筒形ブツシュの外径と実質的に同一であ
るから、突出部44はスリーブ及び格子セルに対1−て
組み合い位置、決めする関係にある。
上述した装はぼ格子及びスリーブに関して次の」:5に
使用する。1本の位置決めビンが格子のセルを貫通する
ように、格子を一本の位?iJ決めビンの上に置く。格
子は肖接部側に係合・せ12められ、次いで円筒形ブツ
シュを位置決めビンの小径部上に置く。こ、れによって
格子が、突出部にある孔及びブツシュである板体の位置
決め部材に関して適当な精度で位置決めする。スリーブ
を位置決めピン上の円筒形ブツシュに箇き該スリーブか
、位置決めビンが延入する格子のセルを形成する9枚の
スト2ツブに係合するようにすることによって、各スリ
ーブがそれと組み合う格子のセルとの整列状態に確保き
れる、即しスリーブの4)11心が格子のセルの軸心と
の整列状態になる。突出部側が別のスリーブを通して挿
入され、選択されたセルの中に延び、その結果突出L7
+ζ月はスリーブ及びセルの双方と組み合って係合し、
それKよりスリーブをもセルと同じ関係で保持する。
使用する。1本の位置決めビンが格子のセルを貫通する
ように、格子を一本の位?iJ決めビンの上に置く。格
子は肖接部側に係合・せ12められ、次いで円筒形ブツ
シュを位置決めビンの小径部上に置く。こ、れによって
格子が、突出部にある孔及びブツシュである板体の位置
決め部材に関して適当な精度で位置決めする。スリーブ
を位置決めピン上の円筒形ブツシュに箇き該スリーブか
、位置決めビンが延入する格子のセルを形成する9枚の
スト2ツブに係合するようにすることによって、各スリ
ーブがそれと組み合う格子のセルとの整列状態に確保き
れる、即しスリーブの4)11心が格子のセルの軸心と
の整列状態になる。突出部側が別のスリーブを通して挿
入され、選択されたセルの中に延び、その結果突出L7
+ζ月はスリーブ及びセルの双方と組み合って係合し、
それKよりスリーブをもセルと同じ関係で保持する。
木発り1の好適な実施例について特に図面を参照して下
記に詳細に説明Jる。
記に詳細に説明Jる。
本発すリの方法及び装置は、図面の第1図に示したよう
な棒束型燃刺集合体10の一部として特に設nlされて
いる。図示のように、燃料集合体/θは、上部ノズ/I
/糾体/、2と、下部ノズル組体ノダと、両ノズルの間
に配置され、複数の燃料棒格子14により複数の行及び
列から成る配列形だ!に保持された燃料棒/lのマトリ
ックスとから成り、1つのまとまったユニットである。
な棒束型燃刺集合体10の一部として特に設nlされて
いる。図示のように、燃料集合体/θは、上部ノズ/I
/糾体/、2と、下部ノズル組体ノダと、両ノズルの間
に配置され、複数の燃料棒格子14により複数の行及び
列から成る配列形だ!に保持された燃料棒/lのマトリ
ックスとから成り、1つのまとまったユニットである。
第1図には示してないが、燃料WIIのマトリックス中
の選定された個所には、制御棒が配設されている。ノズ
ル組体/、2./41及び燃料棒格子14は、燃料棒/
I及び制御棒を支持“Jるための骨格拾遺を形成し〔い
る。燃料集合体lθは)λ子炉内部の所定位置に装荷さ
れるため、燃料棒/Iの相互に対する配向は厳密に制御
される。
の選定された個所には、制御棒が配設されている。ノズ
ル組体/、2./41及び燃料棒格子14は、燃料棒/
I及び制御棒を支持“Jるための骨格拾遺を形成し〔い
る。燃料集合体lθは)λ子炉内部の所定位置に装荷さ
れるため、燃料棒/Iの相互に対する配向は厳密に制御
される。
本発明は、代表的な実施例によれば、第一人図に示した
燃料棒格子16の製造に関連t7ている。久1(モ料棒
格子16は大体正方形の形状であり、その外周は、ダ枚
の外側格子ストラッグ間、2PL。
燃料棒格子16の製造に関連t7ている。久1(モ料棒
格子16は大体正方形の形状であり、その外周は、ダ枚
の外側格子ストラッグ間、2PL。
ココb、−一〇 及びココdにより形成されている。
外側格子ストラップ2.2(代表的に説明する場合はり
フィックスを付けない)の両端は NiJ溶接部、7(
7(シーツ・溶接110によって、別の垂直に配設した
外側格子ストラップ、2−の先端に溶接されている。平
行に隔14された複数の内11111格子ストラップ−
〇は、複数の行及び列の一組になり【相互に直角に配U
i、され、制御棒及び燃料棒18を収容するための多数
のセルがその間に形成される。列及び行として配置Rさ
れた内側格子ストラップ−〇は、交点、24Iをつくる
嵌合スロットを1jiffえている。令々の交点、2ダ
に交点溶接部3.2を形成することによって剛な格子構
造が形成される。また各内側格子ストラップ−〇は、第
jA図に示すよ5に、外ill格子ストラップ2−に形
成された上部及び下部列のスロット:Igにきつく収容
される大きさ及び形状のl対の突片ないしタブ、26を
両端に備えている。外側格子ストラップ、2.2のスロ
ット、2&によす形成された上部列と下部列に沿って1
.’、rffツ) −タブ溶接部3fが形成される。ま
た初数の案内スリーブ、?基は、燃料棒格子14の最上
面に、その内部に配置される制御棒を収納17案内する
ように数句けられている。複数の切欠きM接部Jg(シ
ーム溶@)によって、内側格子ストヲツブコθに形成し
た対応の切欠きダθに案内スリーブ36を堅固に取付け
る。精密レーザ溶接装置は、各々の溶接部J0,3コ、
、?41!、17g を形成するための一連の制御され
た溶接作業を実行するのに!1ヶに適したものである。
フィックスを付けない)の両端は NiJ溶接部、7(
7(シーツ・溶接110によって、別の垂直に配設した
外側格子ストラップ、2−の先端に溶接されている。平
行に隔14された複数の内11111格子ストラップ−
〇は、複数の行及び列の一組になり【相互に直角に配U
i、され、制御棒及び燃料棒18を収容するための多数
のセルがその間に形成される。列及び行として配置Rさ
れた内側格子ストラップ−〇は、交点、24Iをつくる
嵌合スロットを1jiffえている。令々の交点、2ダ
に交点溶接部3.2を形成することによって剛な格子構
造が形成される。また各内側格子ストラップ−〇は、第
jA図に示すよ5に、外ill格子ストラップ2−に形
成された上部及び下部列のスロット:Igにきつく収容
される大きさ及び形状のl対の突片ないしタブ、26を
両端に備えている。外側格子ストラップ、2.2のスロ
ット、2&によす形成された上部列と下部列に沿って1
.’、rffツ) −タブ溶接部3fが形成される。ま
た初数の案内スリーブ、?基は、燃料棒格子14の最上
面に、その内部に配置される制御棒を収納17案内する
ように数句けられている。複数の切欠きM接部Jg(シ
ーム溶@)によって、内側格子ストヲツブコθに形成し
た対応の切欠きダθに案内スリーブ36を堅固に取付け
る。精密レーザ溶接装置は、各々の溶接部J0,3コ、
、?41!、17g を形成するための一連の制御され
た溶接作業を実行するのに!1ヶに適したものである。
米国特許順連番第ダ/lA、2’//号及び第4I/各
り6.7号に記載された精密レーザ溶接装置は、各17
−ザパルスの幅と高さ及び各溶接部に供給膚るパルス数
に関連してレーリ°発生のいろいろのパラメーターを制
御するだけでなく、レーザ光線に対する燃料神格子16
の逐次位置決め制御する0燃料棒格子/6が各溶接部の
形成後に丹位置決めされ、また所望の特定形式の溶接部
を得るためにレーザ光線の焦点が変更されることは言う
までもない0 第1沿 一本の案内スリーブJ4が内側格子ストラッグ間Oのあ
るものに結合されることを示しているOg< J 0図
はダ枚の交差するストラップで形成されたセルの中に弾
性指414!があることを示している。弾性指は、連続
する金属帯旧からストラップを形成する作業中に、該ス
トラップのI料から」Jち出される。また、第20図に
示すよ5に′4iS子16の底部には羽根ダコが設けら
れている。該羽根は種々のストラップ、209.2.2
から延びており、そして該羽根が延びるストラップを含
む平面に対して傾斜して設けられている。また、弾性を
有する間隔保持指4t4も設けられている。
り6.7号に記載された精密レーザ溶接装置は、各17
−ザパルスの幅と高さ及び各溶接部に供給膚るパルス数
に関連してレーリ°発生のいろいろのパラメーターを制
御するだけでなく、レーザ光線に対する燃料神格子16
の逐次位置決め制御する0燃料棒格子/6が各溶接部の
形成後に丹位置決めされ、また所望の特定形式の溶接部
を得るためにレーザ光線の焦点が変更されることは言う
までもない0 第1沿 一本の案内スリーブJ4が内側格子ストラッグ間Oのあ
るものに結合されることを示しているOg< J 0図
はダ枚の交差するストラップで形成されたセルの中に弾
性指414!があることを示している。弾性指は、連続
する金属帯旧からストラップを形成する作業中に、該ス
トラップのI料から」Jち出される。また、第20図に
示すよ5に′4iS子16の底部には羽根ダコが設けら
れている。該羽根は種々のストラップ、209.2.2
から延びており、そして該羽根が延びるストラップを含
む平面に対して傾斜して設けられている。また、弾性を
有する間隔保持指4t4も設けられている。
第コD図には1本発明に従つlこ特別の格子及びスリー
ブ組体が詳細に示されている0スリーブJ&は直円筒で
あり、外表面J4aと、同心の内表面jobと、環状端
面114c及びJ4dとを有する。内側格子ストラップ
、20aの一部が立面で図示されており、そ1,2て該
ストラップに垂直に且つ互いに平行に隔置された対の内
f1す格子ストラップJobが断面で図示されているO
IT J R図に示すように、一様に隔置された各組の
ストラップは、一方の組のストラップが他方の紐のスト
ラップに対して垂直であって、複数のセルを形成する。
ブ組体が詳細に示されている0スリーブJ&は直円筒で
あり、外表面J4aと、同心の内表面jobと、環状端
面114c及びJ4dとを有する。内側格子ストラップ
、20aの一部が立面で図示されており、そ1,2て該
ストラップに垂直に且つ互いに平行に隔置された対の内
f1す格子ストラップJobが断面で図示されているO
IT J R図に示すように、一様に隔置された各組の
ストラップは、一方の組のストラップが他方の紐のスト
ラップに対して垂直であって、複数のセルを形成する。
ストラッグ間の間隔は一様であるから、セルは正方形で
ある。更に, 詑Jc図に示3よ5に、全てのス)9ツ
ブの上級は実質的に共通の平面上にある。
ある。更に, 詑Jc図に示3よ5に、全てのス)9ツ
ブの上級は実質的に共通の平面上にある。
7本のスリーブJ4と結合されるべき1つのセルを形成
する各ストラップ、20δ,−〇bは矩形のトゲ欠きダ
Oを備えている。第JD図に示すように、4枚のストヲ
ツプ,lOb間にある切欠きはストラップ−〇&の縁に
沿って中央に設けられている。切欠き4IOは、ストラ
ッグ間opzの緑:lOcから平行に隔11′された縁
ゲOaと、縁ヂOa及びJOaに対して垂直であって切
欠きの横方向の限界を定める対の縁qobとを有し、各
線4IObはストラップ、20bから等距離にある。
する各ストラップ、20δ,−〇bは矩形のトゲ欠きダ
Oを備えている。第JD図に示すように、4枚のストヲ
ツプ,lOb間にある切欠きはストラップ−〇&の縁に
沿って中央に設けられている。切欠き4IOは、ストラ
ッグ間opzの緑:lOcから平行に隔11′された縁
ゲOaと、縁ヂOa及びJOaに対して垂直であって切
欠きの横方向の限界を定める対の縁qobとを有し、各
線4IObはストラップ、20bから等距離にある。
実質的に同じ切欠き4IQがセルを形成するダ枚のスト
ラップの各線に設けられており、その上方に第、2Dν
IK示すスリーブJ4がある。従って、円筒形スリーブ
J4はダ枚のストラップにある弘つの矩形の切欠きyo
に入っており、そして9枚のストラップと災質的に係合
する。
ラップの各線に設けられており、その上方に第、2Dν
IK示すスリーブJ4がある。従って、円筒形スリーブ
J4はダ枚のストラップにある弘つの矩形の切欠きyo
に入っており、そして9枚のストラップと災質的に係合
する。
即ち、スリーブ34の外径は、第20図に示すように一
枚のストラップJobの外表面である対峙しな表面間の
距離と実質的に同じであり、その結果、スリーブ゛J4
はストラツプコθh及び−〇bとそこにある切欠き4I
oで締りばめする0円筒形スリーブ36は各切欠きの縁
f(7a及び41Obと係合するので、その底の端面J
4cはダ枚のストラップのダつの緑+OaK着座する。
枚のストラップJobの外表面である対峙しな表面間の
距離と実質的に同じであり、その結果、スリーブ゛J4
はストラツプコθh及び−〇bとそこにある切欠き4I
oで締りばめする0円筒形スリーブ36は各切欠きの縁
f(7a及び41Obと係合するので、その底の端面J
4cはダ枚のストラップのダつの緑+OaK着座する。
スリーブ36を第、2D図に示すように一旦貿。
いたら、第28図に示すよ5にスリーブを間に入れて対
峙する対のストラップ−〇aの緑ダ。bに漬接部3tを
形成して、該スリーブ36を溶接する。通電、2枚の対
峙するストラップのqつの縁ダθbを溶接することによ
って、強度のある適当な溶接部を十分に与えられ、この
溶接はレーリ゛溶接技術を使って行なわれる。
峙する対のストラップ−〇aの緑ダ。bに漬接部3tを
形成して、該スリーブ36を溶接する。通電、2枚の対
峙するストラップのqつの縁ダθbを溶接することによ
って、強度のある適当な溶接部を十分に与えられ、この
溶接はレーリ゛溶接技術を使って行なわれる。
第、7図は溶接ジグ3oの平面図であり、該溶接ジグは
、各辺に三角形の突出部Sダを有するほぼiE方形の板
体S−を備えている。各突出部sqは面取りされた縁j
4taと、ブツシュ3りCが中に入つ′Cいる精確に位
17(7決めした孔tubどを有する。名突出部jl/
にあるブツシュ3りCけ、後述する溶接作業のため、レ
ーザ光線に関して板体J、2を比較的に精確に位置決め
するのに役立つ。板体S、2上にあるのはスリーブを有
する格子/4(亀、2Aν1参照)である。
、各辺に三角形の突出部Sダを有するほぼiE方形の板
体S−を備えている。各突出部sqは面取りされた縁j
4taと、ブツシュ3りCが中に入つ′Cいる精確に位
17(7決めした孔tubどを有する。名突出部jl/
にあるブツシュ3りCけ、後述する溶接作業のため、レ
ーザ光線に関して板体J、2を比較的に精確に位置決め
するのに役立つ。板体S、2上にあるのはスリーブを有
する格子/4(亀、2Aν1参照)である。
第4図において、格子16が仮想線で示され【おり、ま
た、溶接ジグjoと面取り縁jllaを有する突出部、
tダも示されている。板体j、2の上表面j6からは、
はぼ共通の平面内に上部の自由端がある一rI数の当接
部材jfが延びていて、格子/4の下11′1IIK係
合するように位置決めされており、それにより格子を前
記表面36の上方所定距離に支持する。
た、溶接ジグjoと面取り縁jllaを有する突出部、
tダも示されている。板体j、2の上表面j6からは、
はぼ共通の平面内に上部の自由端がある一rI数の当接
部材jfが延びていて、格子/4の下11′1IIK係
合するように位置決めされており、それにより格子を前
記表面36の上方所定距離に支持する。
格子位置決めビン6θは表面!6から上方へ延びて設け
られており、第、7図から分かるように、幻の格子位1
i’j、決めビン60が板体5コーヒの互いに関し相当
な距離のところに位置決めされている。特に、各格子位
11決めビンは板体3コの1(14近くにあり、板体!
−の対峙する隅近くに対の格子位1「!、決めビン60
が設けられている。
られており、第、7図から分かるように、幻の格子位1
i’j、決めビン60が板体5コーヒの互いに関し相当
な距離のところに位置決めされている。特に、各格子位
11決めビンは板体3コの1(14近くにあり、板体!
−の対峙する隅近くに対の格子位1「!、決めビン60
が設けられている。
第6図に最もよく示−す通り、各格子位置決めビン60
はその下端にν11部4コを有し、位置決めビンはねじ
6ダによって板体3−に前NON部で取着される。位1
歳決めビン60は、板体6コ近くの下方の大1・i・部
6番と、該大径部66の軸方向に延びる小径部4tとを
有し、面取りされた中間部りOが大径部6番及び小径部
6Kを接続する。小径部6tは、内(Jjl格子ストラ
ップ、217a及び、20bの上縁を含む前記共通の平
面より実質的に上方に延びることが分かる。特にt)1
6図に示すように、大径部46は当接部材ztO端より
も上方に延びて、ゲ枚の内側格子ストラップ−0m及び
コObによって形成されたセルの中に入り、該セルの各
ストラップと係合する。大径部46の直径は、セルを横
断する距離、即ちセルを形成するストラップの対向面間
の距離に等しい。
はその下端にν11部4コを有し、位置決めビンはねじ
6ダによって板体3−に前NON部で取着される。位1
歳決めビン60は、板体6コ近くの下方の大1・i・部
6番と、該大径部66の軸方向に延びる小径部4tとを
有し、面取りされた中間部りOが大径部6番及び小径部
6Kを接続する。小径部6tは、内(Jjl格子ストラ
ップ、217a及び、20bの上縁を含む前記共通の平
面より実質的に上方に延びることが分かる。特にt)1
6図に示すように、大径部46は当接部材ztO端より
も上方に延びて、ゲ枚の内側格子ストラップ−0m及び
コObによって形成されたセルの中に入り、該セルの各
ストラップと係合する。大径部46の直径は、セルを横
断する距離、即ちセルを形成するストラップの対向面間
の距離に等しい。
第6図において、左側に、格子位置決めビン600大径
部轟轟の直径と実質的に同一の外径を有する円筒形ブツ
シュクコが示されている。
部轟轟の直径と実質的に同一の外径を有する円筒形ブツ
シュクコが示されている。
円筒形ブツシュ2.2の内径は格子位置決めビンAOの
小径部6tの直径とほぼ同一である。更に、円筒形ブツ
シュ7.2は下部に、面取りされた端クダを有し、核端
は面取りされた中間部yoVcW、4L−て相補的形状
のものである。そのため、円筒形ブツシュクコをよ、そ
の面取りされた端71/を中間部70と組み合う係合状
態にして、格子(t’1m決めビン40の小径部6ざ上
に1れくことができる。従って、円筒形プツクユクコは
格子位+rv決めピン60の小径7ilt 6 #及び
ヒルのストラップと組みf′¥い係合する。
小径部6tの直径とほぼ同一である。更に、円筒形ブツ
シュ7.2は下部に、面取りされた端クダを有し、核端
は面取りされた中間部yoVcW、4L−て相補的形状
のものである。そのため、円筒形ブツシュクコをよ、そ
の面取りされた端71/を中間部70と組み合う係合状
態にして、格子(t’1m決めビン40の小径部6ざ上
に1れくことができる。従って、円筒形プツクユクコは
格子位+rv決めピン60の小径7ilt 6 #及び
ヒルのストラップと組みf′¥い係合する。
複数の位fVt決め用突出部側76は溶接ジグにの一部
を形成しており、各製出部利は、格子位61?決めピン
6θの大径部66と実質的に同一の直i)三の円剖i部
7A&と、もつと直往の大きい頭部り6bとをイ!1;
iえる。
を形成しており、各製出部利は、格子位61?決めピン
6θの大径部66と実質的に同一の直i)三の円剖i部
7A&と、もつと直往の大きい頭部り6bとをイ!1;
iえる。
第6図の右側には、円筒形ブツシュクコの上方にスリー
ブJ6が図示されており、該スリーブJ4の内径は円筒
形ブツシュ7λの外径と実質的に同一である。従って、
第6図の左11jに示すように、スリーブi6は円筒形
ブツシュクコ上に位置決めされ、そして円筒形ブツシュ
7コ及び格子位F・シ決めピン60はj’1r1)働し
【、スリーブ34の軸心が格子位111.決めピンの入
るセルの軸心と一部するように、スリーブJ6を位79
7.決めする。
ブJ6が図示されており、該スリーブJ4の内径は円筒
形ブツシュ7λの外径と実質的に同一である。従って、
第6図の左11jに示すように、スリーブi6は円筒形
ブツシュクコ上に位置決めされ、そして円筒形ブツシュ
7コ及び格子位F・シ決めピン60はj’1r1)働し
【、スリーブ34の軸心が格子位111.決めピンの入
るセルの軸心と一部するように、スリーブJ6を位79
7.決めする。
第6図の右側、位置決め用突出部旧76の下方にはスリ
ーブ34があり、該突出部旧76の円筒1f+−76a
OHrW毬はスリーブJ6の内径と実質的に同一である
。第6図の左1)111には、セルの中に入り、セルを
形成するゲ枚のストラップの対向面に係合する突出部材
7&が、その」三方にスリーブJ4を有し、頭部り6b
をスリーブJ A(1)Iシjpに接触させて図示され
ている。
ーブ34があり、該突出部旧76の円筒1f+−76a
OHrW毬はスリーブJ6の内径と実質的に同一である
。第6図の左1)111には、セルの中に入り、セルを
形成するゲ枚のストラップの対向面に係合する突出部材
7&が、その」三方にスリーブJ4を有し、頭部り6b
をスリーブJ A(1)Iシjpに接触させて図示され
ている。
7F、 j図において、スリーブ、14と、平行なスト
ラッグ20aの組及び1(1交するストラップコθb
(v組とから構成される格子16の一部とが拡大図で示
され【いる。ダ枚のかかるストラップで形成されるセル
はその上縁に、前述のように、下縁fO&と垂直#4!
Obとを有する矩形のレリ欠きを備えている。前述のよ
うに、スリーブ−6はストラップ、’トゲに切欠きに着
座する。
ラッグ20aの組及び1(1交するストラップコθb
(v組とから構成される格子16の一部とが拡大図で示
され【いる。ダ枚のかかるストラップで形成されるセル
はその上縁に、前述のように、下縁fO&と垂直#4!
Obとを有する矩形のレリ欠きを備えている。前述のよ
うに、スリーブ−6はストラップ、’トゲに切欠きに着
座する。
これを」、j444図から分かり、そこではスリーブ、
?乙の下端がストラップの上縁より下方に位置していて
、ストンツプコobの下縁4IOa上にN座している。
?乙の下端がストラップの上縁より下方に位置していて
、ストンツプコobの下縁4IOa上にN座している。
当接部拐3gは格子14を板体S、2の上面、tAより
」三方の所定距離に位161決めする。一本の格子位置
決めピン6θは格子/6の相当に離隔したセルの中に入
り、そしてその大径部66の係合により、格イ16を板
体3.2、特にブツシュ!r4!cに関り、て精確に位
置決めする役目を果たす。そのため、格子/6は格子S
コの位置決め要素に関して精確に位1δ決めされる。
」三方の所定距離に位161決めする。一本の格子位置
決めピン6θは格子/6の相当に離隔したセルの中に入
り、そしてその大径部66の係合により、格イ16を板
体3.2、特にブツシュ!r4!cに関り、て精確に位
置決めする役目を果たす。そのため、格子/6は格子S
コの位置決め要素に関して精確に位1δ決めされる。
円筒形ブツシュクコ及び該ブツシュと係合する位1d決
めピン60け、円筒形ブツシュクコの上に置かれたスリ
ーブJ6を格子16に関して相当な精度で位置決め゛す
るのに役立っている。
めピン60け、円筒形ブツシュクコの上に置かれたスリ
ーブJ6を格子16に関して相当な精度で位置決め゛す
るのに役立っている。
従って、ストラップにあるり欠きの縁4!□a。
4!01)と該緑に係合するスリーブJ6の部分とは適
当な精度の位置にあるので、緑での格子へのスリーブの
溶接を行なうことができる。更に、突出部相76は、該
突出部4Jが係合するスリーブを、位置決めピン6θ及
び円筒形ブツシユフコと同じ方法で、格子16に関して
位置決めするように機能する。
当な精度の位置にあるので、緑での格子へのスリーブの
溶接を行なうことができる。更に、突出部相76は、該
突出部4Jが係合するスリーブを、位置決めピン6θ及
び円筒形ブツシユフコと同じ方法で、格子16に関して
位置決めするように機能する。
第7〜9図を参照して本発明の方法を実施するスフ・ツ
ブを説明する。第7図において、格子16と、板体3コ
及び突出部拐76を含む溶接ジグSOとが示されている
。4反体!2上には当接部平4.すtがあり、板体、t
、2からは2本の格子位tt’?決めピン60が延びて
いる。格子/6を下げ【当接部側Stの上端との係合状
態に持ち来たすと、格子位置決めピンの小径部Atが格
子16のヒル内に入る。板体Sコへの格子16の下動は
格子16の下側が当接部旧3gの上端に接触するまで統
べ接触時には、格子位置決めピン600大径部64がセ
ルの中に入り、該セルを形成するe枚のストラップに第
6図に示すように係合する。その後、一本の円筒形ブツ
シュクコを格子位16決めピン6θの小径部61上にf
r’(いCから、スリーブ、?6を円筒形ブツシュ7.
2の土に直く。スリーブ36は第1図に示した方法で格
子ストラップに着座する。必要なら、突出部材76を追
加のスリーブに通し格子のセルに延入させて、追加のス
リーブを格子/6に関連せしめる。これは、最初に位置
決め用突出部側り6をスリーブ〆36に通してから、位
置決め用突出部材の下端を格子16の選択したセル内に
挿入することによって、最も簡単に行なうことができる
。第8図に示す組体になるように位置決め用突出部りA
及びスリーブ36の数は希望に応じて与えられる。突出
部拐74の頭部741)は、位置決めビン60の小径部
4gの端がある対向隅近くのスリーブを除いて、スリー
ブ34の端よりも上方にある。また、第3図から分かる
ように板体!コは突出部3ゲを有する。
ブを説明する。第7図において、格子16と、板体3コ
及び突出部拐76を含む溶接ジグSOとが示されている
。4反体!2上には当接部平4.すtがあり、板体、t
、2からは2本の格子位tt’?決めピン60が延びて
いる。格子/6を下げ【当接部側Stの上端との係合状
態に持ち来たすと、格子位置決めピンの小径部Atが格
子16のヒル内に入る。板体Sコへの格子16の下動は
格子16の下側が当接部旧3gの上端に接触するまで統
べ接触時には、格子位置決めピン600大径部64がセ
ルの中に入り、該セルを形成するe枚のストラップに第
6図に示すように係合する。その後、一本の円筒形ブツ
シュクコを格子位16決めピン6θの小径部61上にf
r’(いCから、スリーブ、?6を円筒形ブツシュ7.
2の土に直く。スリーブ36は第1図に示した方法で格
子ストラップに着座する。必要なら、突出部材76を追
加のスリーブに通し格子のセルに延入させて、追加のス
リーブを格子/6に関連せしめる。これは、最初に位置
決め用突出部側り6をスリーブ〆36に通してから、位
置決め用突出部材の下端を格子16の選択したセル内に
挿入することによって、最も簡単に行なうことができる
。第8図に示す組体になるように位置決め用突出部りA
及びスリーブ36の数は希望に応じて与えられる。突出
部拐74の頭部741)は、位置決めビン60の小径部
4gの端がある対向隅近くのスリーブを除いて、スリー
ブ34の端よりも上方にある。また、第3図から分かる
ように板体!コは突出部3ゲを有する。
このように組み立てたとき、各スリーブJ6は前述した
位置に格子16に関して保持され、しかる彼スリーブ3
6は格子16に溶接される。
位置に格子16に関して保持され、しかる彼スリーブ3
6は格子16に溶接される。
また、スリーブ36をレージ光紳によって格子l乙に溶
接しうるよ5に、適当な装置を使用して板体3.2を係
止し、複数の位置に板体!コを順次位置決めする。溶接
を続けて、全てのスリーブ、76を格子/Aに具合良く
溶接する。
接しうるよ5に、適当な装置を使用して板体3.2を係
止し、複数の位置に板体!コを順次位置決めする。溶接
を続けて、全てのスリーブ、76を格子/Aに具合良く
溶接する。
その後、棺91”Iに示ずよ5に、溶接ジグ30を取り
去れば、前述した位置に具合良く溶接された希望の本数
のスリーブ、76を持つ格子16が残る。格子/6及び
スリーブ、7番の組体からの溶接ジグSOの取外しは筒
中に行なえる。即ち、位置決め用突出部材り6の頭部7
4bは容易に掴むことができ、突出部材り6は格子/6
及びスリーブJ6から引き出すことができる。
去れば、前述した位置に具合良く溶接された希望の本数
のスリーブ、76を持つ格子16が残る。格子/6及び
スリーブ、7番の組体からの溶接ジグSOの取外しは筒
中に行なえる。即ち、位置決め用突出部材り6の頭部7
4bは容易に掴むことができ、突出部材り6は格子/6
及びスリーブJ6から引き出すことができる。
一本の円筒形フリシュア、2はそれfのセル分引き抜い
ても引き抜かなくてもよい。その後、溶接きれたスリー
ブ36を有する格子/6を動かして板体、ツノから離し
、次いで、前に円筒形ブツシュ7コを格子14から外し
”Cいなかったら、円筒形ブツシュクコを押し′″CC
七ルに出し、これを行う。
ても引き抜かなくてもよい。その後、溶接きれたスリー
ブ36を有する格子/6を動かして板体、ツノから離し
、次いで、前に円筒形ブツシュ7コを格子14から外し
”Cいなかったら、円筒形ブツシュクコを押し′″CC
七ルに出し、これを行う。
板体jコ及び突出部材り6を含む溶接ジグ30を組み立
てた格子/6及びスリーブ36から分離するのは、板体
S、2に対し【スリーブJ6を位置決めl−ている敦素
が伺ら拘束されていないので、簡単に行なえる。何故な
ら、2本の格子位置決めビン40があるだけであり、し
かもこの一本で格子/4全体を板体6θに対して位置決
めするのに十分であるからである0板体5.2に結合さ
れていない位置決め用突出部材76はそれ等の間、即ち
格子16及び板体3コの間に何ら拘束力を加えない。
てた格子/6及びスリーブ36から分離するのは、板体
S、2に対し【スリーブJ6を位置決めl−ている敦素
が伺ら拘束されていないので、簡単に行なえる。何故な
ら、2本の格子位置決めビン40があるだけであり、し
かもこの一本で格子/4全体を板体6θに対して位置決
めするのに十分であるからである0板体5.2に結合さ
れていない位置決め用突出部材76はそれ等の間、即ち
格子16及び板体3コの間に何ら拘束力を加えない。
従って、上述した装置及び方法によって、格子/6に対
するスリーブ3乙の精確な位置決めと、溶接ジグからの
格子16及びスリーブ3番の組体の簡単な取外しが達成
される。
するスリーブ3乙の精確な位置決めと、溶接ジグからの
格子16及びスリーブ3番の組体の簡単な取外しが達成
される。
本発明については、ここに開示した内容は説明に過ぎず
、本発明のli囲は特l′F請求の範囲によって決定さ
れるべきである。
、本発明のli囲は特l′F請求の範囲によって決定さ
れるべきである。
第7図(ふ棒束型燃料集合体の斜視図、第、2コ図は上
にスリーブを有する格子の斜視図、第23図は格子の一
部及び数本のスリーブを拡大して示す平面図、第、2C
図は第23図のIIC! −HC線断面図、第、21)
図は第、2B図のTID −IID線断面図、第3図は
格子及びスリーブを有する溶接ジグの平面図、第り図は
スリーブを示し且つ格子を仮想線で示ず第3図の溶接ジ
グの立面図、第3図は第3図に示したスリーブと格子の
一部とを示す斜視図、第6図は第3図のM−■線断面図
、第7図は溶接ジグ、格子及びスリーブの組み立てを開
示する斜視図、第3図は溶接前の溶接ジグ、格子及びス
リーブを示す斜視図、第9図は溶接ステラ・プ完了後の
溶接ジグを取り去った状態を示す斜視図である。 図中、16は格子、20a及び−〇−)はストラップ1
、?6はスリーブ、50は溶接ジグ1、ヤコは板体、3
6は板体の表面、3gは当接部利、417は位置決めビ
ン、66は大径部、Afは小径部、7fは位置決冷用突
出部材である。
にスリーブを有する格子の斜視図、第23図は格子の一
部及び数本のスリーブを拡大して示す平面図、第、2C
図は第23図のIIC! −HC線断面図、第、21)
図は第、2B図のTID −IID線断面図、第3図は
格子及びスリーブを有する溶接ジグの平面図、第り図は
スリーブを示し且つ格子を仮想線で示ず第3図の溶接ジ
グの立面図、第3図は第3図に示したスリーブと格子の
一部とを示す斜視図、第6図は第3図のM−■線断面図
、第7図は溶接ジグ、格子及びスリーブの組み立てを開
示する斜視図、第3図は溶接前の溶接ジグ、格子及びス
リーブを示す斜視図、第9図は溶接ステラ・プ完了後の
溶接ジグを取り去った状態を示す斜視図である。 図中、16は格子、20a及び−〇−)はストラップ1
、?6はスリーブ、50は溶接ジグ1、ヤコは板体、3
6は板体の表面、3gは当接部利、417は位置決めビ
ン、66は大径部、Afは小径部、7fは位置決冷用突
出部材である。
Claims (1)
- (1)溶接のため格子及びスリーブを組み立てる方法で
あって; 一様な大きさの正方形セルを形成する交差ストラップか
らなる格子を、該格子の一側でストラップの縁が同平面
であるように造り;格子にその前記−何で結合させるた
めに、1つのセルを形成するストラップの対向面間の距
離に実質的に等しい内径を有する複数のスリーブを造り
; 位置決め部材を備える平らな板体であってその表面から
延びる隔置された位置決めビン及び当接部側を有し、前
記位置決めビンが各々、格子の前記−例とは反対の側で
、前h1コセルを形成するストラップと組み合うために
、該板体近くに大径部を有すると共に、餞大径部より上
方に延びる小径部を有する前記板体を造り; 各f’l IF7決めビンが/ ツM) −k 、71
/ K入るよ5GC14il記白接部利に向けて前記格
子を位置決めビンの上に1nき; 前ii3 (1/同決めビンが延入する前記格子のセル
を形成するストラップとの係合状態に前記スリーブを1
a<; ことから14、る格子及びスリーブの組立方法d、(2
)−杵に隔置された平行なストラップの組を互いに1a
又させてなる格子にスリーブを溶接Jる溶接ジグであっ
て、 位fη決め部拐を備えるほぼ平らな板体と、前記板体の
表面から延び、該表面上方の所定距離に格子を支持する
当接部側と、 前記当接部側よりも長く前記表面から延びて、前記格子
のセルの中に入り咳セルを形成するストラップに係合す
る位置決めビンと、を備える溶接ジグ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/414,203 US4522330A (en) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | Grid and sleeves welding fixture and method |
| US414203 | 1989-09-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965800A true JPS5965800A (ja) | 1984-04-14 |
| JPH029551B2 JPH029551B2 (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=23640413
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58159158A Granted JPS5965800A (ja) | 1982-09-01 | 1983-09-01 | 格子及びスリーブの組立方法及び溶接ジグ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4522330A (ja) |
| JP (1) | JPS5965800A (ja) |
| BE (1) | BE897639A (ja) |
| FR (1) | FR2532225B1 (ja) |
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