JPS59664Y2 - ランプ - Google Patents
ランプInfo
- Publication number
- JPS59664Y2 JPS59664Y2 JP1980112247U JP11224780U JPS59664Y2 JP S59664 Y2 JPS59664 Y2 JP S59664Y2 JP 1980112247 U JP1980112247 U JP 1980112247U JP 11224780 U JP11224780 U JP 11224780U JP S59664 Y2 JPS59664 Y2 JP S59664Y2
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- Japan
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- lamp
- touch
- lamp body
- luminous flux
- triac
- Prior art date
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Links
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Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はタッチ式の調光装置を有するランプに関するも
のである。
のである。
従来よりランプ本体を支持する金属製の支持枠、または
金属製の操作紐等を人体の一部、例えば手で触れること
によりランプ本体の光束値を連続的に変化させるように
したランプについては種々考案されていた。
金属製の操作紐等を人体の一部、例えば手で触れること
によりランプ本体の光束値を連続的に変化させるように
したランプについては種々考案されていた。
しかしながら、これらのものは手で触れるために必要以
上に支持枠を大きくしたり、別個の操作紐を設けたりし
なければならないため、形態上での制約を受け、構造も
複雑となり、また電流の流れる金属部分に手を触れるこ
とは安全と解っていても操作者に不安を覚えさせる等の
欠点を有していた。
上に支持枠を大きくしたり、別個の操作紐を設けたりし
なければならないため、形態上での制約を受け、構造も
複雑となり、また電流の流れる金属部分に手を触れるこ
とは安全と解っていても操作者に不安を覚えさせる等の
欠点を有していた。
本考案は上記従来のランプの欠点に鑑み、構造簡単で操
作者になんら不安を抱かせることなく、また美観上もす
ぐれたランプを提供することを目的としたもので、その
要旨とするところはタッチ式の調光装置を有するランプ
において、上記ランプのほやの表面の適宜の個所に、上
記調光装置に導通し得るよう導電性物質により模様、図
形、テ゛ザイン文字等の装飾性を有するタッチ部を形成
したことを特徴とするランプにある。
作者になんら不安を抱かせることなく、また美観上もす
ぐれたランプを提供することを目的としたもので、その
要旨とするところはタッチ式の調光装置を有するランプ
において、上記ランプのほやの表面の適宜の個所に、上
記調光装置に導通し得るよう導電性物質により模様、図
形、テ゛ザイン文字等の装飾性を有するタッチ部を形成
したことを特徴とするランプにある。
以下、図面にしたがって本考案を詳細に説明する。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図は本考案
に係るランプの正面斜視図、第2図は第1図のII −
II線矢視方向拡大断面図である。
に係るランプの正面斜視図、第2図は第1図のII −
II線矢視方向拡大断面図である。
図中、1はガラス、プラスチック等の絶縁性及び透光性
を有した材料にて形成された4よやで、その支持部1a
は開口部に向って拡がる如くなっている。
を有した材料にて形成された4よやで、その支持部1a
は開口部に向って拡がる如くなっている。
2はほや1の表面に例えば、有色かつ透光性を有する導
電性塗料によって施こされたタッチ部で、図示の如く模
様、図形、デザイン文字等の装飾性を有している。
電性塗料によって施こされたタッチ部で、図示の如く模
様、図形、デザイン文字等の装飾性を有している。
また該タッチ部2はほや1の支持部1aまで延設されて
いて後記支持台3との導通が保たれている。
いて後記支持台3との導通が保たれている。
3は金属性材料よりなる支持台で、上記はや1の支持部
1aに対応する嵌合部3aを備えており、はや1はその
支持部1aが該嵌合部3aに挿入され、金属製の係止ネ
ジ4によってその抜は出しが防止されると共に、タッチ
部2と支持台3との導通が確保される。
1aに対応する嵌合部3aを備えており、はや1はその
支持部1aが該嵌合部3aに挿入され、金属製の係止ネ
ジ4によってその抜は出しが防止されると共に、タッチ
部2と支持台3との導通が確保される。
5は同じく金属性材料よりなる支持台3の底板で、ネジ
等の係止手段6によって支持台3に係止される。
等の係止手段6によって支持台3に係止される。
7は底板5の裏面に貼着したスポンジパッドで、スベリ
止めと大地との絶縁を兼ねている。
止めと大地との絶縁を兼ねている。
8はランプ本体、9はソケットで、該ソケット9は支持
台3内の適所に溶接、半田付は等の手段によって支持台
3と導通状態で取付けられた支持板10上に固定されて
いる。
台3内の適所に溶接、半田付は等の手段によって支持台
3と導通状態で取付けられた支持板10上に固定されて
いる。
11は底板5上に固定された絶縁性材料よりなる電子回
路収納ケースで、その内部には前記ランプ本体8の光束
を調節する後記電子回路が収納されており、該電子回路
とソケット9とは接続線12を介して、また支持台3と
は接触板13を介して接続されている。
路収納ケースで、その内部には前記ランプ本体8の光束
を調節する後記電子回路が収納されており、該電子回路
とソケット9とは接続線12を介して、また支持台3と
は接触板13を介して接続されている。
14は電源コードである。第3図は本考案のランプの光
束値を調節する電子回路の一例を示す回路図で、図中第
1図及び第2図と同一構成部分は同一符号をもって表わ
す。
束値を調節する電子回路の一例を示す回路図で、図中第
1図及び第2図と同一構成部分は同一符号をもって表わ
す。
すなわち8はランプ本体、15.16はコンテ゛ンサ、
17はトライアック、18はチョークコイル、19.2
0は抵抗、21はツェナーダイオード、22はダイオー
ド、23はトランジスタ、24は集積回路、25は充電
コンデンサ、26 a 、26 bは交流電圧印加端子
、27は接地端子である。
17はトライアック、18はチョークコイル、19.2
0は抵抗、21はツェナーダイオード、22はダイオー
ド、23はトランジスタ、24は集積回路、25は充電
コンデンサ、26 a 、26 bは交流電圧印加端子
、27は接地端子である。
交流電圧印加端子26 a 、26 bと並列的に接続
されているコンテ゛ンサ15、及びトライアック17と
直列的に接続されているチョークコイル18は交流電圧
に侵入するノイズを除去するためのものであり、コンテ
゛ンサ16、ツェナーダイオード21.ダイオード22
は、トランジスタ23、抵抗19.20からなる増幅回
路及び集積回路24の駆動用直流電圧を得るための電源
回路である。
されているコンテ゛ンサ15、及びトライアック17と
直列的に接続されているチョークコイル18は交流電圧
に侵入するノイズを除去するためのものであり、コンテ
゛ンサ16、ツェナーダイオード21.ダイオード22
は、トランジスタ23、抵抗19.20からなる増幅回
路及び集積回路24の駆動用直流電圧を得るための電源
回路である。
また、交流電圧印加端子26 a 、26 bは電源コ
ード14を介して一般の商用電源に接続され、接地端子
27は前記接触板13、支持板10、支持台3を介して
タッチ部2に接続される。
ード14を介して一般の商用電源に接続され、接地端子
27は前記接触板13、支持板10、支持台3を介して
タッチ部2に接続される。
集積回路24はタッチ部2に人体の一部、例えば手が触
れて接地端子27が接地されたとき、充電コンデンサ2
5に微弱電流を流し、かつその充電電圧を計測すること
により手がタッチ部2に触れている時間を計り、それに
よってトライアック17を制御し交流電圧の導通角を変
える働きを有するものである。
れて接地端子27が接地されたとき、充電コンデンサ2
5に微弱電流を流し、かつその充電電圧を計測すること
により手がタッチ部2に触れている時間を計り、それに
よってトライアック17を制御し交流電圧の導通角を変
える働きを有するものである。
該集積回路24は上記接触時間の違いにより異なる制御
をなすようになっている。
をなすようになっている。
すなわち5Q m5ec以下の時間を計時した場合には
ノイズ等により前記充電コンテ゛ンサ25が充電された
とし何の制御信号も出力せず、5Q m5ec〜0.4
secの範囲にある時間を計時した場合には導通または
非導通となる如くトライアックを制御する信号を制御信
号線24 aに出力し、さらに0.4sec以上の時間
を計時した場合には、その計時時間に応じてトライアッ
ク17の導通角を変えてトリガせしめる信号を出力する
。
ノイズ等により前記充電コンテ゛ンサ25が充電された
とし何の制御信号も出力せず、5Q m5ec〜0.4
secの範囲にある時間を計時した場合には導通または
非導通となる如くトライアックを制御する信号を制御信
号線24 aに出力し、さらに0.4sec以上の時間
を計時した場合には、その計時時間に応じてトライアッ
ク17の導通角を変えてトリガせしめる信号を出力する
。
また、前記信号は集積回路24内のメモリに記憶され、
次の操作時に読み出される如くなっている。
次の操作時に読み出される如くなっている。
次に前記ランプの動作について説明する。
まずランプ本体8が消灯している時、すなわちトライア
ック17が非導通状態のとき、タッチ部2に手を50
m5ec 〜0.4 sec触れると、集積回路24は
トライアック17を導通とするために印加される交流電
圧の0°及び180°の各々の位相でトライアック17
をトリガする信号を制御信号線24 Hに出力する。
ック17が非導通状態のとき、タッチ部2に手を50
m5ec 〜0.4 sec触れると、集積回路24は
トライアック17を導通とするために印加される交流電
圧の0°及び180°の各々の位相でトライアック17
をトリガする信号を制御信号線24 Hに出力する。
トランジスタ23は上記信号を増幅してトライアック1
7を制御し、該トライアック17は第4図aの斜線部分
で示すように供給される交流電圧の全ての位相にわたっ
て導通状態となり、ランプ本体8の光束は最大となる。
7を制御し、該トライアック17は第4図aの斜線部分
で示すように供給される交流電圧の全ての位相にわたっ
て導通状態となり、ランプ本体8の光束は最大となる。
ランプ本体8の光束が最大の状態の時、再びタッチ部2
に50 m5ec〜0.4secの間、手を触れると、
集積回路24はトライアック17に印加される交流電圧
のいずれの位相でもトリガしないための制御信号を出力
する。
に50 m5ec〜0.4secの間、手を触れると、
集積回路24はトライアック17に印加される交流電圧
のいずれの位相でもトリガしないための制御信号を出力
する。
したがってランプ本体8には0〜360°の位相にわた
って交流電圧がいっさい印加されず、その光束は零とな
る。
って交流電圧がいっさい印加されず、その光束は零とな
る。
以下、同様にタッチ部2に手などを50 m5ec −
0,4sec触れる毎に、ランプ本体8の光束は交互に
最大と零の状態を繰り返す。
0,4sec触れる毎に、ランプ本体8の光束は交互に
最大と零の状態を繰り返す。
次にランプ本体8の光束が零の時、タッチ部2に手をし
ばらくの間接触し続け、該接触時間が0.4secを経
過すると、集積回路24はその経時時間に応じた位相で
トライアック17をトリガするための信号を制御信号線
24 aに出力する。
ばらくの間接触し続け、該接触時間が0.4secを経
過すると、集積回路24はその経時時間に応じた位相で
トライアック17をトリガするための信号を制御信号線
24 aに出力する。
1〜ライアツク17の導通角は上記経時時間に応じて、
タッチ部2に手を触れている期間、第4図すに示すよう
に矢印方向に移動していく。
タッチ部2に手を触れている期間、第4図すに示すよう
に矢印方向に移動していく。
すなわちランプ本体8の光束は始めは小さくその後徐々
に大きくなっていき、タッチ部2から手を離した時点で
固定される。
に大きくなっていき、タッチ部2から手を離した時点で
固定される。
ここでランプ本体8の光束がある値に固定された後、再
びタッチ部2に手で5Q m5ec〜Q、4secの間
軸れると、ランプ本体8の光束値は零となり、さらに再
びタッチ部2に手で5Q m5ec〜0.4secの間
軸れると、上記固定された光束値に再度点灯する。
びタッチ部2に手で5Q m5ec〜Q、4secの間
軸れると、ランプ本体8の光束値は零となり、さらに再
びタッチ部2に手で5Q m5ec〜0.4secの間
軸れると、上記固定された光束値に再度点灯する。
またランプ本体8の光束がある値に固定された後、再び
0.4sec以上の間タッチ部2に手を触れると、上記
光束値から徐々に大きくなっていく。
0.4sec以上の間タッチ部2に手を触れると、上記
光束値から徐々に大きくなっていく。
従って本考案のランプはほや1上に設けたタッチ部2に
触れるのみでランプ本体8の光束値を自由に変えること
がで゛きる。
触れるのみでランプ本体8の光束値を自由に変えること
がで゛きる。
なお、前記実施例でタッチ部2は有色がつ透光性を有す
る導電性塗料により施こすようにしたが、これに螢光物
質を加えて闇の中でも該タッチ部2を容易に視認し得る
如くしてもよく、また銀紙、アルミ箔等の導電性を有す
る部材を適当な手段で貼着したりしてもよい。
る導電性塗料により施こすようにしたが、これに螢光物
質を加えて闇の中でも該タッチ部2を容易に視認し得る
如くしてもよく、また銀紙、アルミ箔等の導電性を有す
る部材を適当な手段で貼着したりしてもよい。
またほや1の形状も実施例の如くランプ本体8を全て覆
ったものに限定されることはない。
ったものに限定されることはない。
なおまた、前記実施例ではタッチ部2の代りに支持台3
に手を触れても、前記同様の調光を行なえることはいう
までもない。
に手を触れても、前記同様の調光を行なえることはいう
までもない。
調光装置の電子回路についても実施例に限定されること
なく、人体のアース作用を利用したものであれば、従来
より公知で一般に市販されているどのようなものでも使
用し得る。
なく、人体のアース作用を利用したものであれば、従来
より公知で一般に市販されているどのようなものでも使
用し得る。
以上述べたように本考案によればタッチ式の調光装置を
有するランプにおいて、上記ランプのほやの表面の適宜
の個所に、上記調光装置に導通し得るよう導電性物質に
より模様、図形、デザイン文字等の装飾性を有するタッ
チ部を形成したので、従来のランプ本体の支持台や操作
紐をタッチ部としたものの如くランプの形状や大きさに
制限を受けず、また操作者に対して電気の流れている金
属物質に触れることの不安を起こさせることなく、さら
に上記タッチ部により美観上すぐれたランプを提供し得
るという利点を有している。
有するランプにおいて、上記ランプのほやの表面の適宜
の個所に、上記調光装置に導通し得るよう導電性物質に
より模様、図形、デザイン文字等の装飾性を有するタッ
チ部を形成したので、従来のランプ本体の支持台や操作
紐をタッチ部としたものの如くランプの形状や大きさに
制限を受けず、また操作者に対して電気の流れている金
属物質に触れることの不安を起こさせることなく、さら
に上記タッチ部により美観上すぐれたランプを提供し得
るという利点を有している。
また本考案によれば壁面内等にランプ本体、はやを支持
する支持台を付設した、いわゆる埋め込み型のランプに
も別個にスイッチを設けることなく調光装置を使用し得
る等の欠点を有している。
する支持台を付設した、いわゆる埋め込み型のランプに
も別個にスイッチを設けることなく調光装置を使用し得
る等の欠点を有している。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図は本考案
のランプの正面斜視図、第2図は第1図の■■−I■線
矢視方向拡大断面図、第3図は電子回路の一例を示す回
路図、第4図a、l)は交流電圧の導通角がトライアッ
クによって制御されるところを示した波形図である。 1・・・・・・はや、2・・・・・・タッチ部、3・・
・・・・支持台、8・・・・・・ランプ本体、9・・・
・・・ソケット、11・・・・・・電子回路収納ケース
。
のランプの正面斜視図、第2図は第1図の■■−I■線
矢視方向拡大断面図、第3図は電子回路の一例を示す回
路図、第4図a、l)は交流電圧の導通角がトライアッ
クによって制御されるところを示した波形図である。 1・・・・・・はや、2・・・・・・タッチ部、3・・
・・・・支持台、8・・・・・・ランプ本体、9・・・
・・・ソケット、11・・・・・・電子回路収納ケース
。
Claims (1)
- タッチ式の調光装置を有するランプにおいて、上記ラン
プのほやの表面の適宜の個所に、上記調光装置に導通し
得るよう導電性物質により模様、図形、デザイン文字等
の装飾性を有するタッチ部を形成したことを特徴とする
ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980112247U JPS59664Y2 (ja) | 1980-08-08 | 1980-08-08 | ランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980112247U JPS59664Y2 (ja) | 1980-08-08 | 1980-08-08 | ランプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5736609U JPS5736609U (ja) | 1982-02-26 |
| JPS59664Y2 true JPS59664Y2 (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=29473309
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980112247U Expired JPS59664Y2 (ja) | 1980-08-08 | 1980-08-08 | ランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59664Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60163256U (ja) * | 1984-04-09 | 1985-10-30 | 日本低温乾燥工業株式会社 | 乾燥機能を有する容器蓋用パツキング材 |
-
1980
- 1980-08-08 JP JP1980112247U patent/JPS59664Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5736609U (ja) | 1982-02-26 |
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