JPS596673A - フライバツクトランス電源回路 - Google Patents
フライバツクトランス電源回路Info
- Publication number
- JPS596673A JPS596673A JP57115749A JP11574982A JPS596673A JP S596673 A JPS596673 A JP S596673A JP 57115749 A JP57115749 A JP 57115749A JP 11574982 A JP11574982 A JP 11574982A JP S596673 A JPS596673 A JP S596673A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- circuit
- period
- flyback
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N3/00—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages
- H04N3/10—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical
- H04N3/16—Scanning details of television systems; Combination thereof with generation of supply voltages by means not exclusively optical-mechanical by deflecting electron beam in cathode-ray tube, e.g. scanning corrections
- H04N3/18—Generation of supply voltages, in combination with electron beam deflecting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多倍圧整流回路を具備するフライバックトラン
ス電源回路に関するもので、フライバンクパルス発生用
スイッチング回路のオン期間に生じるリンギング電圧全
減衰させることを目的とするものである。
ス電源回路に関するもので、フライバンクパルス発生用
スイッチング回路のオン期間に生じるリンギング電圧全
減衰させることを目的とするものである。
一般に、ビデオカメラ等の撮像管及び映像管ドライブ電
源回路は、電子ビーム加速用、電子ビーム制(財)用、
信号回路用等の各種の電圧が必要で、数千ボルト力ら数
十ボルトに至る。こfらの電圧に、テレビジョン受像機
の高圧発生回路と同様に、フライバンクパルス発生用ス
イッチング回路のオフ期間に発生するフライバックパル
ス電圧ヲ、トランスを用いて任意の電圧に昇圧、整流す
ることで得ている。
源回路は、電子ビーム加速用、電子ビーム制(財)用、
信号回路用等の各種の電圧が必要で、数千ボルト力ら数
十ボルトに至る。こfらの電圧に、テレビジョン受像機
の高圧発生回路と同様に、フライバンクパルス発生用ス
イッチング回路のオフ期間に発生するフライバックパル
ス電圧ヲ、トランスを用いて任意の電圧に昇圧、整流す
ることで得ている。
ところが、昇圧さnたフライバックパルス電圧に、トラ
ンスのり一ケージフラックス及び浮遊容量の影響にエリ
、リンギング電圧を重畳した波形となる。このリンギン
グ電圧は、フライバックパルス発生用スイッチング回路
のオン期間において画面にたてじ捷等の防害を与える。
ンスのり一ケージフラックス及び浮遊容量の影響にエリ
、リンギング電圧を重畳した波形となる。このリンギン
グ電圧は、フライバックパルス発生用スイッチング回路
のオン期間において画面にたてじ捷等の防害を与える。
本発明はこのような問題点を解決するもので、多倍圧整
流回路に抵抗素子を挿入することで、従来、画面に防害
ケ与えていたリンギング電圧を減衰させるものである。
流回路に抵抗素子を挿入することで、従来、画面に防害
ケ与えていたリンギング電圧を減衰させるものである。
以下、不発明の一実施例を示す第1図・〜第5図の図面
を用いて説明する。なお、実施例でに、公称3倍圧コツ
ククロフト回路を用いた場合について述べる。
を用いて説明する。なお、実施例でに、公称3倍圧コツ
ククロフト回路を用いた場合について述べる。
第1図において、1はフライバックパルス発生用のスイ
ッチング回路、2に電源印加端子、3はフライバックト
ランス、4,5U前記フライバツクトランス3の第1巻
線と第2巻線、6. 7fi低圧出力電圧の整流ダイオ
ード、8,9に前記低圧出力電圧の平滑回路、10,1
11rX、前記低圧出力電圧の出力端子、12に公称3
倍圧コノククロフ)回1i!L 131 14. 1
sは前記コツククロフト回路12の整流ダイオード、
16,17.18は前記コツククロフト回Wt12の積
上げ用コンデンサ、19に負荷、2oは前記コツククロ
フト回路12の出力端子、21ぽ本発明の目的を遂行す
るために挿入接続した抵抗素子である。
ッチング回路、2に電源印加端子、3はフライバックト
ランス、4,5U前記フライバツクトランス3の第1巻
線と第2巻線、6. 7fi低圧出力電圧の整流ダイオ
ード、8,9に前記低圧出力電圧の平滑回路、10,1
11rX、前記低圧出力電圧の出力端子、12に公称3
倍圧コノククロフ)回1i!L 131 14. 1
sは前記コツククロフト回路12の整流ダイオード、
16,17.18は前記コツククロフト回Wt12の積
上げ用コンデンサ、19に負荷、2oは前記コツククロ
フト回路12の出力端子、21ぽ本発明の目的を遂行す
るために挿入接続した抵抗素子である。
電源印加端子2から、フライパックド、ランス3め第1
巻線4を介して、スイッチング回路1へ電源全印加すn
は、スイッチング回路1のオン、オフ動作により第1巻
線4の両端には、フライバックパルス電圧が発生する。
巻線4を介して、スイッチング回路1へ電源全印加すn
は、スイッチング回路1のオン、オフ動作により第1巻
線4の両端には、フライバックパルス電圧が発生する。
第1巻線4に発生したフライバックパルス電圧ハ、トラ
ンス作用により第2巻線6にフライバックパルス出力電
圧を誘起する。
ンス作用により第2巻線6にフライバックパルス出力電
圧を誘起する。
第2図a、 bに前記動作により得らnた電圧波形ケ
示す。第2図aは第1巻線4に発生しているフライバン
クパルス電圧、第2図b(q第2巻線5に誘起さnてい
るフライバックパルス田力電ETある。このフライバッ
クパルス出力電圧に、第2巻線6に設けらnたタップ端
子から、そ扛ぞnの端子に接続さnた整流ダイオード6
.7、平滑回路8,9及びコツククロフト回路12に導
出さ扛、各々のフライバックパルス出方電圧に応じた直
流電圧が各々の出力端子10,11+ 20に得ら扛
る。コツククロフト回路12の各々の積上げ用コンデン
サ16,17.18に以下の電圧が充電さnる。jなわ
ち、入力電圧を第2図すの値とすtば、積上げ用コンデ
ンサ1e、1sVCUフライバツクパルス出力電圧の尖
頭対尖頭値Vo(−V+十V2)が、積上げ用コンデン
サ17には、フライバック出力電圧の尖頭値v1がそn
−’f:’n充電さnる。
示す。第2図aは第1巻線4に発生しているフライバン
クパルス電圧、第2図b(q第2巻線5に誘起さnてい
るフライバックパルス田力電ETある。このフライバッ
クパルス出力電圧に、第2巻線6に設けらnたタップ端
子から、そ扛ぞnの端子に接続さnた整流ダイオード6
.7、平滑回路8,9及びコツククロフト回路12に導
出さ扛、各々のフライバックパルス出方電圧に応じた直
流電圧が各々の出力端子10,11+ 20に得ら扛
る。コツククロフト回路12の各々の積上げ用コンデン
サ16,17.18に以下の電圧が充電さnる。jなわ
ち、入力電圧を第2図すの値とすtば、積上げ用コンデ
ンサ1e、1sVCUフライバツクパルス出力電圧の尖
頭対尖頭値Vo(−V+十V2)が、積上げ用コンデン
サ17には、フライバック出力電圧の尖頭値v1がそn
−’f:’n充電さnる。
ここで、コツククロフト回路12のオフ期間。
オン期間の動作について、第3図a、 bの等価回路
を用いて説明する。なお、第3図a、 bにおいて、
第1図と同一部品については、同一番号を付している。
を用いて説明する。なお、第3図a、 bにおいて、
第1図と同一部品については、同一番号を付している。
第3図aはオフ期間時の動作等価回路図、第3図すにオ
ン期間時の動作等価回路図である。
ン期間時の動作等価回路図である。
まず最初に、オフ期間時の動作について、第3図a’6
用いて述べると、整流ダイオード13.15はオフ期間
のフライバックパルス出方正電圧期間で導通する。定常
動作時でぼ、積上げ用コンデンサ17. 18(d、
ソnソt’Lフライバックパルス出力電圧の尖頭値v1
及び尖頭対尖頭値Vo (V+ 十V2 )に充電さ匙
る。なお、積上げ用コンデンサ16ば、定常状態におい
て、あらかじめ尖頭対尖頭値voに充電さnていると仮
定している。
用いて述べると、整流ダイオード13.15はオフ期間
のフライバックパルス出方正電圧期間で導通する。定常
動作時でぼ、積上げ用コンデンサ17. 18(d、
ソnソt’Lフライバックパルス出力電圧の尖頭値v1
及び尖頭対尖頭値Vo (V+ 十V2 )に充電さ匙
る。なお、積上げ用コンデンサ16ば、定常状態におい
て、あらかじめ尖頭対尖頭値voに充電さnていると仮
定している。
次に、オン期間時の動作を第3図b’4用いて説明する
と、整流ダイオード14は、フライバックパルス出力負
電圧、−r’zわちオン期間の台形液部電圧期間で導通
する。この時の充電電圧及びダイオード動作電流を第4
図a、 bに示す。
と、整流ダイオード14は、フライバックパルス出力負
電圧、−r’zわちオン期間の台形液部電圧期間で導通
する。この時の充電電圧及びダイオード動作電流を第4
図a、 bに示す。
初めに、抵抗素子21がない場合を考えると、整流ダイ
オード14は、フライバックパルス出力負電圧波形のオ
ン期間の始点から導通全始め、尖頭値v2まで続く。こ
の電圧波形に第4図すに示すようにオン期間内で徐々に
減少していき、やがて零となる。このダイオード動作電
流により、積上げ用コンデンサ16は、フライバックパ
ルス出力正電圧v1と、サイン波形のリンギング電圧を
重畳したフライバンクパルス出力負電圧v2の和電圧に
充電きnる。この時のフライバックパルス出力電圧波形
を第5図aに示す。なお、積上げ用コンデンサ1了、1
8は、オフ期間と同様に、あらかじめ尖頭値v1及び尖
頭対尖頭値voに充電さnているものとしている。この
ように、抵抗素子21がない場合には、整流ダイオード
14の導通電流によって、オン期間の入力電圧は何ら作
用さlrLすい。
オード14は、フライバックパルス出力負電圧波形のオ
ン期間の始点から導通全始め、尖頭値v2まで続く。こ
の電圧波形に第4図すに示すようにオン期間内で徐々に
減少していき、やがて零となる。このダイオード動作電
流により、積上げ用コンデンサ16は、フライバックパ
ルス出力正電圧v1と、サイン波形のリンギング電圧を
重畳したフライバンクパルス出力負電圧v2の和電圧に
充電きnる。この時のフライバックパルス出力電圧波形
を第5図aに示す。なお、積上げ用コンデンサ1了、1
8は、オフ期間と同様に、あらかじめ尖頭値v1及び尖
頭対尖頭値voに充電さnているものとしている。この
ように、抵抗素子21がない場合には、整流ダイオード
14の導通電流によって、オン期間の入力電圧は何ら作
用さlrLすい。
次に、抵抗素子21を挿入した場合を考えると、整流ダ
イオード14は、抵抗素子21がない場合と同様に、オ
ン期間の始点から導通を始めるが、ダイオード動作電流
は、第4図すに示すように抵抗素子21がない場合に比
してゆるやかなカーブで増加、減少していく。このダイ
オード動作電流のカーブは、積」二げ用コンデンサ16
.17と抵抗素子21との時定数で決定さnる。ここで
、ダイオード動作電流がオン期間中流nるように前記時
定数全設定子n、げ、オン期間では、以下の式の電力P
が消費さnる。
イオード14は、抵抗素子21がない場合と同様に、オ
ン期間の始点から導通を始めるが、ダイオード動作電流
は、第4図すに示すように抵抗素子21がない場合に比
してゆるやかなカーブで増加、減少していく。このダイ
オード動作電流のカーブは、積」二げ用コンデンサ16
.17と抵抗素子21との時定数で決定さnる。ここで
、ダイオード動作電流がオン期間中流nるように前記時
定数全設定子n、げ、オン期間では、以下の式の電力P
が消費さnる。
P = Iv (t)・R
この電力Pの消費に、リンギング電圧を重畳したフライ
バックパルス出力負電圧v2の減衰となってあられnる
。一方、オン期間の電圧成分は台形波とリンギング電圧
の和であり、台形波成分の実効値の方がリンギング電圧
の実効値より犬さくなっている。また、電力損失の最大
値U リンギング電圧の尖頭値で発生する。従って、台
形波部は殆んど減衰しないが、前記リンギング電圧は、
サイン波形の尖頭部で犬きく減衰する。この時のフライ
バックパルス出力電圧波形を第5図すに示す。
バックパルス出力負電圧v2の減衰となってあられnる
。一方、オン期間の電圧成分は台形波とリンギング電圧
の和であり、台形波成分の実効値の方がリンギング電圧
の実効値より犬さくなっている。また、電力損失の最大
値U リンギング電圧の尖頭値で発生する。従って、台
形波部は殆んど減衰しないが、前記リンギング電圧は、
サイン波形の尖頭部で犬きく減衰する。この時のフライ
バックパルス出力電圧波形を第5図すに示す。
第5図すに示したように、抵抗素子21によってリンギ
ング電圧成分が大きく減衰さ扛ることから、フライバッ
クパルス出力電圧のオン期間電圧に重畳していたリンギ
ング電圧成分は大幅に低減さnる。なお、抵抗素子21
の挿入による出力電圧への影響ハ、リンギング電圧部の
みの減衰作用たけで、オン期間の電圧には何ら影響を及
ぼさないことから、出力電圧の低下は殆んどない。
ング電圧成分が大きく減衰さ扛ることから、フライバッ
クパルス出力電圧のオン期間電圧に重畳していたリンギ
ング電圧成分は大幅に低減さnる。なお、抵抗素子21
の挿入による出力電圧への影響ハ、リンギング電圧部の
みの減衰作用たけで、オン期間の電圧には何ら影響を及
ぼさないことから、出力電圧の低下は殆んどない。
なお、前述の説明でに多倍圧回路として公称3倍圧回路
を取り上げたが、不発明の実施効果は、倍圧段数が4倍
圧、5倍圧と増加してもオン期間の負電圧、すなわち台
形液部電圧で導通する整流ダイオードに、抵抗素子を直
列に接続することで同様の効果が得らnることは言うま
でもない。
を取り上げたが、不発明の実施効果は、倍圧段数が4倍
圧、5倍圧と増加してもオン期間の負電圧、すなわち台
形液部電圧で導通する整流ダイオードに、抵抗素子を直
列に接続することで同様の効果が得らnることは言うま
でもない。
以上説明したように不発明によtば、抵抗素子を挿入接
続するだけで、オン期間中に発生していたリンギング電
圧を簡単に減衰させることができ、しかも発生する電圧
に殆んど影響ケ与えないというフライバンクトランス電
源回路が得らnる。
続するだけで、オン期間中に発生していたリンギング電
圧を簡単に減衰させることができ、しかも発生する電圧
に殆んど影響ケ与えないというフライバンクトランス電
源回路が得らnる。
第1図は本発明の一実施例によるフライバックトランス
電源回路を示す回路図、第2図a、 1)は第1図の
回路におけるフライバックトランスの電圧波形を示す特
性図、第3図a、 bは本発明の詳細な説明するため
の等価回路図、第4図a、 bは第3図の回路の充電
電圧及びダイオード動作電流を示す特性図、第5図a、
bは従来及び不発明によるフライバックトランス電
源回路の出力電圧波形図である。 1・・・・・・スイッチング回路、3・・・・・・フラ
イバックトランス、4・・・・・・第1巻線、5・・・
・・・第2巻線、6・・・・・・整流ダイオード、8・
・・・・・平滑コンデンサ、12・・・・・・コツクク
ロフト回路、14・・・・・・整流ダイオード、21・
・・・・・抵抗素子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名41
3 第1図 第2図 第3図
電源回路を示す回路図、第2図a、 1)は第1図の
回路におけるフライバックトランスの電圧波形を示す特
性図、第3図a、 bは本発明の詳細な説明するため
の等価回路図、第4図a、 bは第3図の回路の充電
電圧及びダイオード動作電流を示す特性図、第5図a、
bは従来及び不発明によるフライバックトランス電
源回路の出力電圧波形図である。 1・・・・・・スイッチング回路、3・・・・・・フラ
イバックトランス、4・・・・・・第1巻線、5・・・
・・・第2巻線、6・・・・・・整流ダイオード、8・
・・・・・平滑コンデンサ、12・・・・・・コツクク
ロフト回路、14・・・・・・整流ダイオード、21・
・・・・・抵抗素子。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名41
3 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 一端が電源印加端子に接続さt他の一端がフライバック
パルス発生用スイッチング回路に接続さnた第1巻線及
び複数のタッグ端子を有する第2巻線を備えたフライバ
ックトランスと、このフライバックトランスの第2巻線
の複数のタップ端子の各々に接続さnた整流回路及び多
倍圧整流回路とを具備し、かつ1)」記フライバックパ
ルス発生用スイッチング回路のオン期間に導通するよう
に配置さnた前記多倍用整流回路の整流素子に、抵抗素
子を直列に接続したことを特徴とするフライバックトラ
ンス電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115749A JPS596673A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | フライバツクトランス電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115749A JPS596673A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | フライバツクトランス電源回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596673A true JPS596673A (ja) | 1984-01-13 |
| JPH0331032B2 JPH0331032B2 (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=14670100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57115749A Granted JPS596673A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | フライバツクトランス電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596673A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51155018U (ja) * | 1975-06-04 | 1976-12-10 | ||
| JPS5397925U (ja) * | 1977-01-11 | 1978-08-09 |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP57115749A patent/JPS596673A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51155018U (ja) * | 1975-06-04 | 1976-12-10 | ||
| JPS5397925U (ja) * | 1977-01-11 | 1978-08-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0331032B2 (ja) | 1991-05-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4073004A (en) | Power supply with voltage protection circuit | |
| US4112465A (en) | Thrush current start-up circuit for a television receiver including a start-up decoupling circuit | |
| US3967181A (en) | Converter wherein switching frequency is independent of output voltage and is synchronized to an external system | |
| JPS596673A (ja) | フライバツクトランス電源回路 | |
| US3912972A (en) | Line deflection circuit for cathode-ray tubes | |
| JPS60261255A (ja) | スイツチング電源 | |
| EP0106482A1 (en) | High tension DC voltage generating apparatus | |
| CA1130377A (en) | High-voltage generating device | |
| US3836813A (en) | Power supply for use with a display system | |
| US4327405A (en) | Voltage suppression circuit for a DC-to-DC voltage converter circuit | |
| JPS60167299A (ja) | 電子閃光装置 | |
| US3786299A (en) | Eht supply particularly for television receivers | |
| JPS59114796A (ja) | 閃光放電装置 | |
| GB2158307A (en) | High voltage dc generator with reduced ringing and voltage fluctuation | |
| JP3258620B2 (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JPS61147777A (ja) | スイツチング電源回路 | |
| JPH08316071A (ja) | フライバックトランス装置 | |
| US5023525A (en) | Magnetic deflection circuit with stabilized retrace | |
| JP3253469B2 (ja) | スイッチング電源装置 | |
| JPS62131768A (ja) | 電源装置 | |
| JPS5831425A (ja) | 電源装置 | |
| JP3064453B2 (ja) | 電源装置 | |
| JPH05260751A (ja) | フライバックトランス | |
| KR100363795B1 (ko) | 플라이백 트랜스 포머 | |
| JPH0116176Y2 (ja) |