JPS5966827A - 釣り竿 - Google Patents
釣り竿Info
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- JPS5966827A JPS5966827A JP17745282A JP17745282A JPS5966827A JP S5966827 A JPS5966827 A JP S5966827A JP 17745282 A JP17745282 A JP 17745282A JP 17745282 A JP17745282 A JP 17745282A JP S5966827 A JPS5966827 A JP S5966827A
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- fishing rod
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- rod
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000000314 lubricant Substances 0.000 claims 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 2
- 229920000049 Carbon (fiber) Polymers 0.000 description 1
- 206010011878 Deafness Diseases 0.000 description 1
- 241001122767 Theaceae Species 0.000 description 1
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000004917 carbon fiber Substances 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 231100000895 deafness Toxicity 0.000 description 1
- 208000016354 hearing loss disease Diseases 0.000 description 1
- 208000014674 injury Diseases 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Fishing Rods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、従来の振出式の釣り竿等の改良C,二関す
るものである。
るものである。
一般に、振出式の釣り竿は、穂先、穂持、三番、四番、
元止、元竿と称する各組ぎ部材から成り、穂先は穂持内
に、穂持し、fヨ番内に、三番は四番内に、四番は元」
−白にというg領で順次元竿内にイ1舞い込んだ構成と
なっており、その使用に際L −rは、元−1−ワ降の
各継ぎ部利を元竿円から引出し1、元竿のスケ口部に元
上のスゲ込み部を、光中のスゲ口部に四番のスケ込め部
を占い・うように順次接合固定していくという構成とな
っている。
元止、元竿と称する各組ぎ部材から成り、穂先は穂持内
に、穂持し、fヨ番内に、三番は四番内に、四番は元」
−白にというg領で順次元竿内にイ1舞い込んだ構成と
なっており、その使用に際L −rは、元−1−ワ降の
各継ぎ部利を元竿円から引出し1、元竿のスケ口部に元
上のスゲ込み部を、光中のスゲ口部に四番のスケ込め部
を占い・うように順次接合固定していくという構成とな
っている。
このような振出式の釣り竿番、!、ガ→スfAi細やカ
ーボン繊維をもって形成せられたものが主、流と〕、1
′っているのであるが、最近では、その加−「技術が著
しく進歩し、釣り竿としての性能を飛FM的に向−1さ
−せている。し2かし7、反面、このような加]1技術
のil(歩が、釣り竿とL2ての使用勝手とい・うr外
、では、かえって、不便なものとなっている場合もある
のである。
ーボン繊維をもって形成せられたものが主、流と〕、1
′っているのであるが、最近では、その加−「技術が著
しく進歩し、釣り竿としての性能を飛FM的に向−1さ
−せている。し2かし7、反面、このような加]1技術
のil(歩が、釣り竿とL2ての使用勝手とい・うr外
、では、かえって、不便なものとなっている場合もある
のである。
例えば1、二のような振出式の釣り竿にあ−1では、F
記のように、元1以降の各継きfjll材を元竿円から
引出し2、元竿のスゲに1部に元1−のスケ込み部を、
元Tのスゲl”II部に四番のスケ込、7j部をという
31、・)に順次接合固定し2ていくという構成とな−
、でい?1のであるが、これC)のスゲ11部111i
び乙こスケ込y、部が=を分の狂いもなく成形せられた
ような場合、スゲ「−1部とスゲ込1ノ部との密着度が
増(−2すぎ、(ifす11中に侵入した水分にも影響
されて、いさ釣り竿を仕舞おうとした場合、如何に各継
ぎ部材を強引に押し入れようとしても、その仕舞込みが
不I′IJ能になってし2まうということが多々あり、
このような場合には、釣り竿を延ばしたままの状態で持
ち帰るとか、もし、そのようなことが不+−+J能な場
合には、釣り竿の折損やin傷を覚悟のうえで、叩き入
れる(−7か処置がなく、し7かも、このような現象が
、k専先吉カ+!’、!持(7) ヨ’) 1.二細イ
4r4’ キ’ FieK4A ノi1M A −<?
4 (−た場合に(、l、その折1i1を回避り、−
1rのイ1舞込ツノ6、IJ、−」゛不+1J fit
jなもの吉な一、 −r: l〒t ’ン(2)てあイ
、11、二の発明し、1、釣り竿の国名部(、=凹部を
形成・1ろことa、ニー+、−2、て、L、 il+2
0)、Lv /、c−(’イリi、\をP14’ 〆肖
L−、i、 ’1と才で、ものでJ5゛乙。
記のように、元1以降の各継きfjll材を元竿円から
引出し2、元竿のスゲに1部に元1−のスケ込み部を、
元Tのスゲl”II部に四番のスケ込、7j部をという
31、・)に順次接合固定し2ていくという構成とな−
、でい?1のであるが、これC)のスゲ11部111i
び乙こスケ込y、部が=を分の狂いもなく成形せられた
ような場合、スゲ「−1部とスゲ込1ノ部との密着度が
増(−2すぎ、(ifす11中に侵入した水分にも影響
されて、いさ釣り竿を仕舞おうとした場合、如何に各継
ぎ部材を強引に押し入れようとしても、その仕舞込みが
不I′IJ能になってし2まうということが多々あり、
このような場合には、釣り竿を延ばしたままの状態で持
ち帰るとか、もし、そのようなことが不+−+J能な場
合には、釣り竿の折損やin傷を覚悟のうえで、叩き入
れる(−7か処置がなく、し7かも、このような現象が
、k専先吉カ+!’、!持(7) ヨ’) 1.二細イ
4r4’ キ’ FieK4A ノi1M A −<?
4 (−た場合に(、l、その折1i1を回避り、−
1rのイ1舞込ツノ6、IJ、−」゛不+1J fit
jなもの吉な一、 −r: l〒t ’ン(2)てあイ
、11、二の発明し、1、釣り竿の国名部(、=凹部を
形成・1ろことa、ニー+、−2、て、L、 il+2
0)、Lv /、c−(’イリi、\をP14’ 〆肖
L−、i、 ’1と才で、ものでJ5゛乙。
lツ1面にもと−、ブいて、この発1り口、−侍る釣り
竿の構成を説明すると、釣り汗本体1(、l、第11’
ソI 、lli ill’ 4:1第2[ば1(2こ;
1、−1と!9幻、元竿?a、IC,1−2h、四番2
(、三番2(1、穂持2(・、穂先?fと称・する各、
fr4きゴ1H4A2 ・・カ5+成1) 、穂/、l
4.2 r L’ノ外Lj、”r−1ヤテーベー林乙こ
形成1−7た筒状体をも−、−(構1ん1きね−こおり
、j、tMi2rば穂持2e内1.二、環11寺2(・
は三番2 (l内に、三番2dは四番2(、内ζ、二
・・7という要領で順次hL竿2り内に(,1見込、7
タiν1()構成と4賢−2、ており、し2かも、第3
図乃至第8Iツ1(こ;+−,4’ 、ニーおりトその
使用時におLJる各組こぎ部+42 ・σ)1部8合部
、→さなる部分ζこ凹部3を形成し7だ4既略構成、−
1−な−、゛(いる。
竿の構成を説明すると、釣り汗本体1(、l、第11’
ソI 、lli ill’ 4:1第2[ば1(2こ;
1、−1と!9幻、元竿?a、IC,1−2h、四番2
(、三番2(1、穂持2(・、穂先?fと称・する各、
fr4きゴ1H4A2 ・・カ5+成1) 、穂/、l
4.2 r L’ノ外Lj、”r−1ヤテーベー林乙こ
形成1−7た筒状体をも−、−(構1ん1きね−こおり
、j、tMi2rば穂持2e内1.二、環11寺2(・
は三番2 (l内に、三番2dは四番2(、内ζ、二
・・7という要領で順次hL竿2り内に(,1見込、7
タiν1()構成と4賢−2、ており、し2かも、第3
図乃至第8Iツ1(こ;+−,4’ 、ニーおりトその
使用時におLJる各組こぎ部+42 ・σ)1部8合部
、→さなる部分ζこ凹部3を形成し7だ4既略構成、−
1−な−、゛(いる。
接合部2Iは、第6図並び(,1第8トシ1にポ才と+
ン1r継ぎ部材2の先端内周部に形成りまたスゲU1部
C、ルび、紺ぎ部材2の後端外周部に形成したスケ込め
部l)から構成セられており、し7かも、そのスゲ込ゐ
部すの外周面部には、第3図乃至第51’2+4こ示す
とおり、凹部3が形成せられた構成とな−、ている。
ン1r継ぎ部材2の先端内周部に形成りまたスゲU1部
C、ルび、紺ぎ部材2の後端外周部に形成したスケ込め
部l)から構成セられており、し7かも、そのスゲ込ゐ
部すの外周面部には、第3図乃至第51’2+4こ示す
とおり、凹部3が形成せられた構成とな−、ている。
なお、該凹部3は、第3図に示すとおり、スゲ込み部l
)の外周面部に、II!J旋状に配置させた構成とする
こともできるし、第4図に示すとおり、細幅状の溝を継
ぎ部+、)f 2の軸方向に沿92.て配置させた構成
とすることもてきるし、さらに、第5図に示すとおり、
細幅状の溝をスゲ込み部すの外周面部に、環形状に配置
させた構成とすることもできる。この場合、各継ぎ部材
2・・は、第6図で示す状態で接合固定される。
)の外周面部に、II!J旋状に配置させた構成とする
こともできるし、第4図に示すとおり、細幅状の溝を継
ぎ部+、)f 2の軸方向に沿92.て配置させた構成
とすることもてきるし、さらに、第5図に示すとおり、
細幅状の溝をスゲ込み部すの外周面部に、環形状に配置
させた構成とすることもできる。この場合、各継ぎ部材
2・・は、第6図で示す状態で接合固定される。
1記は、四部3を、スゲ込み部すの外周面部に形成した
場合であるが、第7図に示すとおり、スゲI−1部Cの
内周面部に配置させた構成とすることによってもその目
的を達し得るし、また、場合によっては、スゲ込み部す
及びスゲl”11部Cの両方に凹部3を配置さ−けた構
成とすイ・、二とQ、′よ−1てもその]」的を達し得
る。ス’r”+−1部(の内12部1而部に凹部3を形
成し、た場合 各r+零き部4A?・ (41、第81
ヅ1ζ示1状聾で接合固定されろ。
場合であるが、第7図に示すとおり、スゲI−1部Cの
内周面部に配置させた構成とすることによってもその目
的を達し得るし、また、場合によっては、スゲ込み部す
及びスゲl”11部Cの両方に凹部3を配置さ−けた構
成とすイ・、二とQ、′よ−1てもその]」的を達し得
る。ス’r”+−1部(の内12部1而部に凹部3を形
成し、た場合 各r+零き部4A?・ (41、第81
ヅ1ζ示1状聾で接合固定されろ。
なお、−1−記は、振出式の釣11竿に゛)いての訓j
IQIであるが、この発明ε11、各組゛ぎ部子1を
314゛ぎ5r、シでいく構成の継ぎ第6、二ついても
採用Li!tイ、。
IQIであるが、この発明ε11、各組゛ぎ部子1を
314゛ぎ5r、シでいく構成の継ぎ第6、二ついても
採用Li!tイ、。
この発明に係2)釣り竿・t、体lは、1記のような構
成てあ−1−(、次C焉トうな411県を+:1. +
rl。
成てあ−1−(、次C焉トうな411県を+:1. +
rl。
すなわL〉、最近の釣り竿にあ5、“(は JI+1「
、 ilt術のli+l 4−iこと4)な−1で、継
ぎ部it C) +ε合El−が・1分の狂いもなく密
着した状態とへz)、1、う!、lNげられており、使
用中に水分が(・J入し5た。(−うな場合1にtit
、あたかも、各継ぎ部材を接着剤で固定し、たかの、1
うな現象をおこし7、釣り竿の(−1舞込2]に四i”
+’八へ:する場合か往々に1−2であるの−(あで、
が、この発明に係る釣り竿にあ−っでは、四部()を涌
し−(tlj合部aへ空気が導かれ、あるいム、11、
凹部3内に空気が入り込んだ状態とな−、てい?)ので
、各11!八′部拐2・・の仕舞込みが極めてスフ1−
スるこjiえ、tH斗C)もののように、仕舞込みの際
に無理をして、釣り竿を損傷してしまうといった事態を
防1トし得るのである。
、 ilt術のli+l 4−iこと4)な−1で、継
ぎ部it C) +ε合El−が・1分の狂いもなく密
着した状態とへz)、1、う!、lNげられており、使
用中に水分が(・J入し5た。(−うな場合1にtit
、あたかも、各継ぎ部材を接着剤で固定し、たかの、1
うな現象をおこし7、釣り竿の(−1舞込2]に四i”
+’八へ:する場合か往々に1−2であるの−(あで、
が、この発明に係る釣り竿にあ−っでは、四部()を涌
し−(tlj合部aへ空気が導かれ、あるいム、11、
凹部3内に空気が入り込んだ状態とな−、てい?)ので
、各11!八′部拐2・・の仕舞込みが極めてスフ1−
スるこjiえ、tH斗C)もののように、仕舞込みの際
に無理をして、釣り竿を損傷してしまうといった事態を
防1トし得るのである。
添付図面は、この発明の一実hfffi例を示すもので
あって、第1し1は釣り竿の全体を示す斜視図、第2図
は釣り竿の延ばした状態を示す部分斜視図、第3図は継
ぎ油相の形状を示す斜視図、第4図並びに第5図は別実
施例を示す斜視図、第6図は紺ぎ部材の接合状態を示す
一部切欠斜視図、第7は別実施例を示す一部切欠斜視図
、第8図は継ぎ部材の接合状態を示す一部切欠斜視図で
ある。 ■・・・釣り竿本体、2・・・継ぎ部材、3・・・凹部
、a・・・接合部、b・・・スゲ込み部、C・・・スゲ
口部 特許出願人 藤 井 敏 孝 代理人 弁理士 大 西 健
あって、第1し1は釣り竿の全体を示す斜視図、第2図
は釣り竿の延ばした状態を示す部分斜視図、第3図は継
ぎ油相の形状を示す斜視図、第4図並びに第5図は別実
施例を示す斜視図、第6図は紺ぎ部材の接合状態を示す
一部切欠斜視図、第7は別実施例を示す一部切欠斜視図
、第8図は継ぎ部材の接合状態を示す一部切欠斜視図で
ある。 ■・・・釣り竿本体、2・・・継ぎ部材、3・・・凹部
、a・・・接合部、b・・・スゲ込み部、C・・・スゲ
口部 特許出願人 藤 井 敏 孝 代理人 弁理士 大 西 健
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)、複数の継ぎ部材(2)・・より構成せられる釣り
竿において、その接合部(al・・に凹部(3)を形成
したことを特徴とする釣り竿。 2)、四部(3)が、螺旋状の溝である特許請求の範囲
第1項記載の釣り竿。 3)、凹部(3)が、環形状の溝である特許請求の範囲
第1項記載の釣り竿。 4)、凹部(3)が、釣り竿の軸方向に沿って配置せら
れた直線状の溝である特許請求の範囲第1項記載の釣り
竿。 5)、凹部(3)が、各継ぎ部+A(2)のスゲ込み部
(blの外周表面部に配置せられたものである特許請求
の範囲第1項乃至第4項記載の釣り竿。 6)、凹部(3)が、各継ぎ部材(2)のスゲ「、1部
fc)の内周面部に配置せられたものである特許請求の
範囲第1rR乃至第4項記載の釣り竿。 7)、四部(3)が、各組ぎ油料(2)のスケ込み部(
hlの外周表面部並びにスケ「1部tr、+の内周面部
の両方にわたって配置セられたもの゛(あ’J ’l”
t 6’l請求の範囲第1項乃至第3項記載の釣り竿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17745282A JPS5966827A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 釣り竿 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17745282A JPS5966827A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 釣り竿 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5966827A true JPS5966827A (ja) | 1984-04-16 |
Family
ID=16031189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17745282A Pending JPS5966827A (ja) | 1982-10-07 | 1982-10-07 | 釣り竿 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5966827A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175870U (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-09 | ||
| JPS63151758U (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-05 | ||
| JP2006187240A (ja) * | 2005-01-06 | 2006-07-20 | Shimano Inc | 印籠継式釣竿 |
| JP2018134056A (ja) * | 2017-02-23 | 2018-08-30 | 株式会社シマノ | 釣竿 |
-
1982
- 1982-10-07 JP JP17745282A patent/JPS5966827A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175870U (ja) * | 1986-04-30 | 1987-11-09 | ||
| JPS63151758U (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-05 | ||
| JP2006187240A (ja) * | 2005-01-06 | 2006-07-20 | Shimano Inc | 印籠継式釣竿 |
| JP2018134056A (ja) * | 2017-02-23 | 2018-08-30 | 株式会社シマノ | 釣竿 |
| CN108496906A (zh) * | 2017-02-23 | 2018-09-07 | 株式会社岛野 | 钓竿 |
| CN108496906B (zh) * | 2017-02-23 | 2022-05-31 | 株式会社岛野 | 钓竿 |
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