JPS5966932A - プレス成形機におけるシ−ト成形品のトリミング方法とその装置 - Google Patents
プレス成形機におけるシ−ト成形品のトリミング方法とその装置Info
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- JPS5966932A JPS5966932A JP17671682A JP17671682A JPS5966932A JP S5966932 A JPS5966932 A JP S5966932A JP 17671682 A JP17671682 A JP 17671682A JP 17671682 A JP17671682 A JP 17671682A JP S5966932 A JPS5966932 A JP S5966932A
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- JP
- Japan
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- trimming
- molded product
- upper blade
- motor
- sheet molded
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 238000009966 trimming Methods 0.000 title claims abstract description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 4
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 4
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D28/00—Shaping by press-cutting; Perforating
- B21D28/02—Punching blanks or articles with or without obtaining scrap; Notching
- B21D28/20—Applications of drives for reducing noise or wear
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプレス成形機におけるシート成形品のトリミン
グ方法とその装置に関するものであるO 従来プレス成形機によシ加熱成形されたシート成形品は
、トリミング工程において定位置に固定された下刃と昇
降動作する上刃とでトリミングして単品成形品としてい
た。ところが、上記の上刃の昇降速度を速くすると作業
性が良好で大部のシート成形品をトリミングすることが
できるが、その反面シート成形品の位置がずれていると
、特に薄肉成形品或いは複雑形状成形品等の場合、該成
形品が上刃に添わず、これが為抜きずれが生じて不良品
が多くなシ歩wシが非常に悪くなるという問題があった
。そこで、上記上刃の昇降速度を遅くすることも考えら
れるが、これであると歩留りは同上するが作業性がきわ
めて急くなる。
グ方法とその装置に関するものであるO 従来プレス成形機によシ加熱成形されたシート成形品は
、トリミング工程において定位置に固定された下刃と昇
降動作する上刃とでトリミングして単品成形品としてい
た。ところが、上記の上刃の昇降速度を速くすると作業
性が良好で大部のシート成形品をトリミングすることが
できるが、その反面シート成形品の位置がずれていると
、特に薄肉成形品或いは複雑形状成形品等の場合、該成
形品が上刃に添わず、これが為抜きずれが生じて不良品
が多くなシ歩wシが非常に悪くなるという問題があった
。そこで、上記上刃の昇降速度を遅くすることも考えら
れるが、これであると歩留りは同上するが作業性がきわ
めて急くなる。
本発明は、上記の間跋点に鑑み、上方所定位置に支it
された上刃がシート成形品のトリミング直前に急速下降
冷感よシ低逮下降伏悪となって下刃上のシートgi、形
品を上刃に蚕ゎせてから上記両刃で単品+A形品にトリ
ミングすることによシ、シート成形品を債きずれなく梢
密にトリミングし得るようになしたものである。
された上刃がシート成形品のトリミング直前に急速下降
冷感よシ低逮下降伏悪となって下刃上のシートgi、形
品を上刃に蚕ゎせてから上記両刃で単品+A形品にトリ
ミングすることによシ、シート成形品を債きずれなく梢
密にトリミングし得るようになしたものである。
以下本発明と図面ンこ示す夾抽例にしたがって説明する
と次の刑シである。
と次の刑シである。
第7図乃至第3図において、(1)は画枠(図示省略)
/4!にバランスシリンダにより昇降動作可能に皮付し
たフレーム等の取付部材、(2)は上記取付部材ill
に)l12替り能に装着した上刃、(3)は上記上刃1
2)の下方において機枠$に取付けたテーブル+tl
vc取g町歳に装着した下刃である。i5J 151は
、E記暇付部材+11を垂直移動させるクランク機構で
、そのクランク軸1B+ telは機枠等の両側対称位
置に回転目在に支承されている。+71 [71は上記
クランク軸+’i31 +61に偏心させて噛支固定し
た円板、+87181は環状部(8+1)(8a)にア
ーム部(131)X8り)を一体Vc突Rした偏心輪で
、この偏心輪18) 18)は上記円板i7+ +71
に回転自在に嵌め込まれている。に))I9) Vi上
記取付部材+11の両側対称部位に垂設され且つ垂直移
動する連接棒で、この連接棒+91 tslと上記偏心
輪+81181のアーム部(8に+)(131))とを
ビン(1(2)叫にて結合する・(10は適宜の手段で
回転自在に横架支承された回転軸で、この回転軸(11
)の両側!IIII喘には伝達ギヤvavze軸支し、
且り該伝達ギヤlJa lJaは前記クランク軸101
telの内端に軸支した伝達ギヤ01 ill K噛
合させる。θ41は上記回転軸(11の中心位置におい
て投tIjtされたDCモータである。そして、上記D
Cモータo4の回転刃はフオームギヤ等と介して上記回
転軸間に伝達されてクランク軸is) (slを回′&
%iせ、これにょル偏心翰i81 +81を偏心往偵運
励aせ、咳偏心輪+8) 18)とビン結合した連接棒
+91 t&I)を溜置移動させ、上刃12)を装着し
た取付部材+11を昇降動作させる様に構成されている
。(15)は上記上刃(2)の上下方間の移動型を検出
する手段で、これは上記上刃(2)の移励崖を1JtJ
妃クランク4A構(6)(5)の構成部材の質位量とし
て慎出し、該クランク機構(fit (fitの41!
戚部材の変位位置が検出されるとその検出1N ’#
t−DCモータOIに出力し、該DCモータ圓をfll
l制御するようにしたものである。上記検出手段(15
1tri 、−力のクランク軸(6)の外端面にこれと
同芯状に災設した軸部lIQの先端にキツカー等の被検
出部材α力を固設すると共に、この仮慣出部材Oηの周
囲所足位置A、B、Cに固定部材賭を介してリミットス
イッチ或いは近接スイッチ等のスイッチ(l■0υを配
置したもので、被検出部材lIηが、クランク上限位置
たるA位if(上刃上昇端位置)とB位置間にあるとき
はDCモータ(1411/i高速回転しクランク機構f
61 +51を介して上刃(!)を急速下降させ、B位
置(シート戚形品トリミング直前位M)に達するとスイ
ッチ−がONとなってDCモーターが低速回転に切替え
られ上刃1!l I/′i低速下低速下降冷態、この低
速下降時にシート成形品のトリミングは完rし、その後
クランク下限位置たるC位置(上刃下降嗜位[)に到っ
てスイッチシηがONになると上記DCモータO(は再
び高速回転して上刃(2)を急速上昇させ、そして、元
のA位置に到るとスイッチlによ1)DCモータHはそ
の回転を停止し上刃ill l’j上外上位端位置持さ
れるように構成されている。(2)は前工程において加
熱成形されたシート成形品であって、このシート成形品
j′4は下刃(3)上に順次間欠移送される0次に本発
例装置の動作要領について説明すると次の通シである。
/4!にバランスシリンダにより昇降動作可能に皮付し
たフレーム等の取付部材、(2)は上記取付部材ill
に)l12替り能に装着した上刃、(3)は上記上刃1
2)の下方において機枠$に取付けたテーブル+tl
vc取g町歳に装着した下刃である。i5J 151は
、E記暇付部材+11を垂直移動させるクランク機構で
、そのクランク軸1B+ telは機枠等の両側対称位
置に回転目在に支承されている。+71 [71は上記
クランク軸+’i31 +61に偏心させて噛支固定し
た円板、+87181は環状部(8+1)(8a)にア
ーム部(131)X8り)を一体Vc突Rした偏心輪で
、この偏心輪18) 18)は上記円板i7+ +71
に回転自在に嵌め込まれている。に))I9) Vi上
記取付部材+11の両側対称部位に垂設され且つ垂直移
動する連接棒で、この連接棒+91 tslと上記偏心
輪+81181のアーム部(8に+)(131))とを
ビン(1(2)叫にて結合する・(10は適宜の手段で
回転自在に横架支承された回転軸で、この回転軸(11
)の両側!IIII喘には伝達ギヤvavze軸支し、
且り該伝達ギヤlJa lJaは前記クランク軸101
telの内端に軸支した伝達ギヤ01 ill K噛
合させる。θ41は上記回転軸(11の中心位置におい
て投tIjtされたDCモータである。そして、上記D
Cモータo4の回転刃はフオームギヤ等と介して上記回
転軸間に伝達されてクランク軸is) (slを回′&
%iせ、これにょル偏心翰i81 +81を偏心往偵運
励aせ、咳偏心輪+8) 18)とビン結合した連接棒
+91 t&I)を溜置移動させ、上刃12)を装着し
た取付部材+11を昇降動作させる様に構成されている
。(15)は上記上刃(2)の上下方間の移動型を検出
する手段で、これは上記上刃(2)の移励崖を1JtJ
妃クランク4A構(6)(5)の構成部材の質位量とし
て慎出し、該クランク機構(fit (fitの41!
戚部材の変位位置が検出されるとその検出1N ’#
t−DCモータOIに出力し、該DCモータ圓をfll
l制御するようにしたものである。上記検出手段(15
1tri 、−力のクランク軸(6)の外端面にこれと
同芯状に災設した軸部lIQの先端にキツカー等の被検
出部材α力を固設すると共に、この仮慣出部材Oηの周
囲所足位置A、B、Cに固定部材賭を介してリミットス
イッチ或いは近接スイッチ等のスイッチ(l■0υを配
置したもので、被検出部材lIηが、クランク上限位置
たるA位if(上刃上昇端位置)とB位置間にあるとき
はDCモータ(1411/i高速回転しクランク機構f
61 +51を介して上刃(!)を急速下降させ、B位
置(シート戚形品トリミング直前位M)に達するとスイ
ッチ−がONとなってDCモーターが低速回転に切替え
られ上刃1!l I/′i低速下低速下降冷態、この低
速下降時にシート成形品のトリミングは完rし、その後
クランク下限位置たるC位置(上刃下降嗜位[)に到っ
てスイッチシηがONになると上記DCモータO(は再
び高速回転して上刃(2)を急速上昇させ、そして、元
のA位置に到るとスイッチlによ1)DCモータHはそ
の回転を停止し上刃ill l’j上外上位端位置持さ
れるように構成されている。(2)は前工程において加
熱成形されたシート成形品であって、このシート成形品
j′4は下刃(3)上に順次間欠移送される0次に本発
例装置の動作要領について説明すると次の通シである。
リート収形品固の間欠贅送gffKは上刃+21は上昇
端位置に待機しておシ、且つ前記検出手段(I〜の4J
L検出部材11′6はA位置にある。そして、シート成
形品シ匂が下刃(3)上に間欠移送されると、DCモー
タ(I41が作動し、その回転は回転111III(川
、伝達ギヤII′4す4贈り樽を介してクランク軸16
1 +131に伝えられる。このクランク1dl(61
+81の回転によって偏心輪181181は偏心しなが
ら下降すると同時に、軸部0匈の先端の被検出部材θη
がA位置より矢印方向に回転する。そして、上記偏心輪
181 +81の下14に伴なって連接棒t9119)
が下刃に垂直に移動し、これにより上刃(2)を装着し
た取付部材illは下降する。このとき上記DCモータ
(141は高速回転しているので、上刃(2)は急速下
降する。上記クランク軸tel +61がさらに1(2
)転し、被検出部材αηがB位置すなわち第2図の如く
ンート成形品固のトリミング100位置に達すると、該
被検出部材0ηはスイッチlAKよυ検出され、その検
出信号はDCモータ04Iに出力纒れ、これによ#)該
DCモータ(141の回転速度は切シ普見られて低速回
転となる。すると、上記クランクqlIiI]tel
+131の回転速度Vi遅くなシ、これに伴なって前記
偏心輪+81181及び連接棒t91 +9)の下方へ
の移動速度は低速となシ、前記上刃(2)は急速下降伏
恋より低速下降状態となる。
端位置に待機しておシ、且つ前記検出手段(I〜の4J
L検出部材11′6はA位置にある。そして、シート成
形品シ匂が下刃(3)上に間欠移送されると、DCモー
タ(I41が作動し、その回転は回転111III(川
、伝達ギヤII′4す4贈り樽を介してクランク軸16
1 +131に伝えられる。このクランク1dl(61
+81の回転によって偏心輪181181は偏心しなが
ら下降すると同時に、軸部0匈の先端の被検出部材θη
がA位置より矢印方向に回転する。そして、上記偏心輪
181 +81の下14に伴なって連接棒t9119)
が下刃に垂直に移動し、これにより上刃(2)を装着し
た取付部材illは下降する。このとき上記DCモータ
(141は高速回転しているので、上刃(2)は急速下
降する。上記クランク軸tel +61がさらに1(2
)転し、被検出部材αηがB位置すなわち第2図の如く
ンート成形品固のトリミング100位置に達すると、該
被検出部材0ηはスイッチlAKよυ検出され、その検
出信号はDCモータ04Iに出力纒れ、これによ#)該
DCモータ(141の回転速度は切シ普見られて低速回
転となる。すると、上記クランクqlIiI]tel
+131の回転速度Vi遅くなシ、これに伴なって前記
偏心輪+81181及び連接棒t91 +9)の下方へ
の移動速度は低速となシ、前記上刃(2)は急速下降伏
恋より低速下降状態となる。
この上刃(2)の低速下降伏台時にノート成形品(2)
はトリミングされ単品成形品嗅となる。このとき上記上
刃+21 Vi低速下降するので、シート成形品μの位
―がずれていても上刃(2)に添って正常なトリミング
位置に移動した後、上刃(21が下刃(3)側に僅か1
7i:進入して両刃F21 +31でシート成形品v4
をトリミングする。そして、前記クランク軸181 +
61の回転にょシ被検出部材同がC位置すなわち上刃下
降端位置に到ると、該被検出部材(17)はスイッチ@
llICよシ検出され、その演出信8はDCモータ圓に
出力され、これにょシ該DCモータθ(の回転速度tr
i切シ替えられ高速回転となる。すると上記クランクm
1$1 +61の回転速度は遠くなシ、これに伴々い前
記(2)6輸i81 +81は偏心しながらクランク下
限位置よ〕上昇して連接棒t9) +91を上方移動さ
せ、これにょシ取付部材filに装着された上刃121
r/′i急速上昇する。そして、前記被検出部材tr
iが/回転してA位置すなわら上刃上昇端位置に達する
と、該41検出部材□乃はスイッチ0鎌によシ検出され
、その慣用1d号はDCモータ(I41に出力されてM
DCモータθ4I/ri駆動を停止する。こうして下刃
(3)上のシート成形品−のトリミングが完了すると上
刃12+はその上昇喘位1uで待機する。以下同じ要領
でシート成形品(2)は順次単品成形品(ハ)VC+1
7密にトリミングされる。
はトリミングされ単品成形品嗅となる。このとき上記上
刃+21 Vi低速下降するので、シート成形品μの位
―がずれていても上刃(2)に添って正常なトリミング
位置に移動した後、上刃(21が下刃(3)側に僅か1
7i:進入して両刃F21 +31でシート成形品v4
をトリミングする。そして、前記クランク軸181 +
61の回転にょシ被検出部材同がC位置すなわち上刃下
降端位置に到ると、該被検出部材(17)はスイッチ@
llICよシ検出され、その演出信8はDCモータ圓に
出力され、これにょシ該DCモータθ(の回転速度tr
i切シ替えられ高速回転となる。すると上記クランクm
1$1 +61の回転速度は遠くなシ、これに伴々い前
記(2)6輸i81 +81は偏心しながらクランク下
限位置よ〕上昇して連接棒t9) +91を上方移動さ
せ、これにょシ取付部材filに装着された上刃121
r/′i急速上昇する。そして、前記被検出部材tr
iが/回転してA位置すなわら上刃上昇端位置に達する
と、該41検出部材□乃はスイッチ0鎌によシ検出され
、その慣用1d号はDCモータ(I41に出力されてM
DCモータθ4I/ri駆動を停止する。こうして下刃
(3)上のシート成形品−のトリミングが完了すると上
刃12+はその上昇喘位1uで待機する。以下同じ要領
でシート成形品(2)は順次単品成形品(ハ)VC+1
7密にトリミングされる。
尚、rjrJ記クランク機楕i51 +tiiの構成部
材の父位−の検出手段は上記実姉例のものに1捩られる
わけではない。例えば第3図に示す即く一力のクランク
軸(6)の軸部1tfilにパルスジェネレーター閾全
取付け、前記谷ス・イツチ醤HJI2υのA、B、Cの
各位置を、人位置を零起点として数値で予め定め、その
数値ft操作盤上のディジタルスイッチに設ホし、パル
スジェネレーター例でパルス#、をカクントして設定置
と一致したとき信号を出力してDCモータ04Jの回転
速度を高速及び低速にl/J’dtえるようにしてもよ
い。また、クランク機構+5) +[ilの構成部材の
ズ位鼠は、例えば光学式センチ−′4Fを用いて偏心輪
18) +81或いは連接#(9)(9)の上下#切に
基づいて検出するようにしてもよい0要するに上記上刃
(2)の移重坦をクランク機構+51151の構成部材
の質位遺として検出し得るものであればよい。
材の父位−の検出手段は上記実姉例のものに1捩られる
わけではない。例えば第3図に示す即く一力のクランク
軸(6)の軸部1tfilにパルスジェネレーター閾全
取付け、前記谷ス・イツチ醤HJI2υのA、B、Cの
各位置を、人位置を零起点として数値で予め定め、その
数値ft操作盤上のディジタルスイッチに設ホし、パル
スジェネレーター例でパルス#、をカクントして設定置
と一致したとき信号を出力してDCモータ04Jの回転
速度を高速及び低速にl/J’dtえるようにしてもよ
い。また、クランク機構+5) +[ilの構成部材の
ズ位鼠は、例えば光学式センチ−′4Fを用いて偏心輪
18) +81或いは連接#(9)(9)の上下#切に
基づいて検出するようにしてもよい0要するに上記上刃
(2)の移重坦をクランク機構+51151の構成部材
の質位遺として検出し得るものであればよい。
以上祝例したように、本発明は上方所定位置に支持され
た上刃がシート1氏形品のトリミング直前に急速下降伏
悲よシ低速■降伏悪となって下刃上のンー)I4形品を
上刃に礒ゎせてから上記両刃で単品成形品にトリミング
するようにし比から、シート成形品を抜きずれなく梢涜
にトリミングすることができるっまた、上刃はシート成
形品のトリミング時以外は上刃は急速移動するので、大
量のシート成形品を短時間にトリミングすることがでさ
、作業性の大幅な向上を図ることができる。しかも、シ
ート成形品はトリミング時上刃に添うので、薄肉成形品
或いはり雑形状茂形品等も抜きずれなくトリミングでき
、歩留りが非常に良い。
た上刃がシート1氏形品のトリミング直前に急速下降伏
悲よシ低速■降伏悪となって下刃上のンー)I4形品を
上刃に礒ゎせてから上記両刃で単品成形品にトリミング
するようにし比から、シート成形品を抜きずれなく梢涜
にトリミングすることができるっまた、上刃はシート成
形品のトリミング時以外は上刃は急速移動するので、大
量のシート成形品を短時間にトリミングすることがでさ
、作業性の大幅な向上を図ることができる。しかも、シ
ート成形品はトリミング時上刃に添うので、薄肉成形品
或いはり雑形状茂形品等も抜きずれなくトリミングでき
、歩留りが非常に良い。
第1図は本発明に係る装置の正面断面説明図、第2図は
シート成形品のトリミング伏線(il−ボした要部断面
図、第3図は検出手段の他の実姉例を示した説明図であ
る。 +11榔・取付部材、(2)・・上刃、tel・―F刀
、(fil 1511・クランク機構、0勺・―DCモ
ータ、弘・−検出手段、(社)−・シート成形品。
シート成形品のトリミング伏線(il−ボした要部断面
図、第3図は検出手段の他の実姉例を示した説明図であ
る。 +11榔・取付部材、(2)・・上刃、tel・―F刀
、(fil 1511・クランク機構、0勺・―DCモ
ータ、弘・−検出手段、(社)−・シート成形品。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 +11 シート成形品を単品成形品にトリミングする
工程において、上方所定位置に支持された上刃がシート
成形品のトリミング直前に急速下降伏IJより低迷下降
伏1舐となって下刃上のシート成形品を上刃に添わせて
から上記両刃で単品成形品にトリミングするようにした
ことを特徴とするプレス成形機におけるシート成形品の
トリミング方法。 (2) 上刃と下刃とで該下刃上のシート成形品を単
品成形品にトリミングする装置であって、上記上刃を装
着した取付部材と、この取付部材を昇降動作させるクラ
ンク機構と、上記上刃の移助磁(!−検出し、その演出
信号をDCモータに出力して七の回転を制御する検出手
段と、上記クランク機構を動作させるDCモータとよシ
なり、上巳検出手段の検出信号に上り上刃の下降伏忌が
シート成形品のトリミング直前に急速下陣状悪より低速
下降伏悪となるようにDCモータを制御するように構成
したことを特徴とするプレス成形機におけるシート成形
品のトリミング装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17671682A JPS5966932A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | プレス成形機におけるシ−ト成形品のトリミング方法とその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17671682A JPS5966932A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | プレス成形機におけるシ−ト成形品のトリミング方法とその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5966932A true JPS5966932A (ja) | 1984-04-16 |
| JPH034284B2 JPH034284B2 (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=16018510
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17671682A Granted JPS5966932A (ja) | 1982-10-06 | 1982-10-06 | プレス成形機におけるシ−ト成形品のトリミング方法とその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5966932A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02197319A (ja) * | 1989-01-25 | 1990-08-03 | Fuji Photo Film Co Ltd | 噛込み量測定装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4941992A (ja) * | 1972-04-29 | 1974-04-19 | ||
| JPS5214290U (ja) * | 1975-07-18 | 1977-02-01 |
-
1982
- 1982-10-06 JP JP17671682A patent/JPS5966932A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4941992A (ja) * | 1972-04-29 | 1974-04-19 | ||
| JPS5214290U (ja) * | 1975-07-18 | 1977-02-01 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02197319A (ja) * | 1989-01-25 | 1990-08-03 | Fuji Photo Film Co Ltd | 噛込み量測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH034284B2 (ja) | 1991-01-22 |
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