JPS5967701A - 電子制御アンテナ - Google Patents
電子制御アンテナInfo
- Publication number
- JPS5967701A JPS5967701A JP17871782A JP17871782A JPS5967701A JP S5967701 A JPS5967701 A JP S5967701A JP 17871782 A JP17871782 A JP 17871782A JP 17871782 A JP17871782 A JP 17871782A JP S5967701 A JPS5967701 A JP S5967701A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- manifold
- heat
- temperature
- coolant
- electronics
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01Q—ANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
- H01Q1/00—Details of, or arrangements associated with, antennas
- H01Q1/02—Arrangements for de-icing; Arrangements for drying-out ; Arrangements for cooling; Arrangements for preventing corrosion
Landscapes
- Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は冷却全必要とする複数個のエレクトσニクス
、−Eジュールから成る電子;#IJ rMJアンテナ
の冷却系の構成に関するものでちるヮ 最近のエレクトロニクス技術の進歩に伴い、電子制御ア
ンテナにおいてもその主g構成要素であるエレクトロニ
クスモジュールは萬否度、高出力化される1頃1旬にあ
シ、エレクトロニクス、モジュールの電気的性6社を維
持す、bためには、モジー−ル内に実装さノ1瓦動作素
子を効率工〈冷却して、これ等素子の発する熱を除去す
ると共に、素子のγ温度ケ所定温度内に保持することが
必要、不可欠となってくる。
、−Eジュールから成る電子;#IJ rMJアンテナ
の冷却系の構成に関するものでちるヮ 最近のエレクトロニクス技術の進歩に伴い、電子制御ア
ンテナにおいてもその主g構成要素であるエレクトロニ
クスモジュールは萬否度、高出力化される1頃1旬にあ
シ、エレクトロニクス、モジュールの電気的性6社を維
持す、bためには、モジー−ル内に実装さノ1瓦動作素
子を効率工〈冷却して、これ等素子の発する熱を除去す
ると共に、素子のγ温度ケ所定温度内に保持することが
必要、不可欠となってくる。
ところで従来のこの他アンテナの冷却方式としては第1
図に示すものがあった。 −図におhで山は
エレクトロニクス、モジュール。
図に示すものがあった。 −図におhで山は
エレクトロニクス、モジュール。
+21 id発熱する動作素子であタモジューノU岡の
ヒートシンク13)の上に実装されていf6o上記ヒー
トシンクには動作素子(2)の発生する熱をIIIIi
ii送するヒートバイブ”(4)と嵌合するための穴が
設けられており。
ヒートシンク13)の上に実装されていf6o上記ヒー
トシンクには動作素子(2)の発生する熱をIIIIi
ii送するヒートバイブ”(4)と嵌合するための穴が
設けられており。
ヒートバイ1(41のへ発部(5)とコンタクトしてい
る。
る。
一方と一トバイグ14)のwm部+6] i71ヒート
シンク(8)にネジ込まれており、ヒートシンク(8)
には冷媒00)が流れる流路(9)が設けられている。
シンク(8)にネジ込まれており、ヒートシンク(8)
には冷媒00)が流れる流路(9)が設けられている。
(111は上記エレクトロニクスモジュールは)に電源
あるいrJ、各8!信号を供給するrcめのDCマニホ
ールド、021はエレクトロニクスモジュールと几F信
号の受授奮行う1(・Fマニホールドである。
あるいrJ、各8!信号を供給するrcめのDCマニホ
ールド、021はエレクトロニクスモジュールと几F信
号の受授奮行う1(・Fマニホールドである。
次に動作について説明する。動作素子(2)によって発
/:1:、シた熱は、モジュール側ヒートシンク(3)
會辿シ、上41シヒートンンク(3)とヒートバイブ(
4)との接触部(7)を介し゛Cヒートパイプ蒸発部(
5)へと伝えられる。更にヒートバイフ内金蒸発部(5
)から凝縮部(6)へと伝えらfeた熱にヒートシンク
fEl k >Iiつ一〇最後にヒートシンク内金流れ
る冷媒(IO)へと伝えられる。
/:1:、シた熱は、モジュール側ヒートシンク(3)
會辿シ、上41シヒートンンク(3)とヒートバイブ(
4)との接触部(7)を介し゛Cヒートパイプ蒸発部(
5)へと伝えられる。更にヒートバイフ内金蒸発部(5
)から凝縮部(6)へと伝えらfeた熱にヒートシンク
fEl k >Iiつ一〇最後にヒートシンク内金流れ
る冷媒(IO)へと伝えられる。
しかし、?:、の様な冷却系’c 4?l成した場合、
冷媒間)がヒートシンクの流路(9)を熱ヶ奪いながら
流れろための下流にrrりって温l紺−ヒ昇していくこ
とになる。
冷媒間)がヒートシンクの流路(9)を熱ヶ奪いながら
流れろための下流にrrりって温l紺−ヒ昇していくこ
とになる。
このためヒートシンク+81 K温度分イhが生じ、そ
の結果各エレクトロニクス、モジュール間に固有の温朋
分;fli金生じたシ、ま1ζヒ一トパイプ蒸発i!t
ls i51とモジュール側ヒートシンク(3)との出
Jの接11J′1(都(7)において、その接触状態の
変化によって熱()(抗が大きく変化し、その結果温度
のばらつきが大きくなったり9部分的に冷却効果の低下
全きてずこととなる等の欠点があった。
の結果各エレクトロニクス、モジュール間に固有の温朋
分;fli金生じたシ、ま1ζヒ一トパイプ蒸発i!t
ls i51とモジュール側ヒートシンク(3)との出
Jの接11J′1(都(7)において、その接触状態の
変化によって熱()(抗が大きく変化し、その結果温度
のばらつきが大きくなったり9部分的に冷却効果の低下
全きてずこととなる等の欠点があった。
この発明はこh等の欠点を除去するためになさtL7t
もので、配列されたエレクト[rニグス、モジュール間
の温厩分布を極めて少くすると共に、上記エレクトロニ
クス、モジュール内の動作素子全安定した温度に保持す
ることにニジ、信頼性の高い、島性能の電子制御アンテ
ナvi−提供するものである。
もので、配列されたエレクト[rニグス、モジュール間
の温厩分布を極めて少くすると共に、上記エレクトロニ
クス、モジュール内の動作素子全安定した温度に保持す
ることにニジ、信頼性の高い、島性能の電子制御アンテ
ナvi−提供するものである。
以下第2図に従ってこの発明による↑L子制師アンテナ
の一実施例ケ示す。
の一実施例ケ示す。
第2図にお・いて(11ニエレクトロニクス、モジュー
ル、 (2a)、(2りけ発熱する動作素子であシ、
その上に基板企構成したヒートバイブ+41に取付けら
れている。
ル、 (2a)、(2りけ発熱する動作素子であシ、
その上に基板企構成したヒートバイブ+41に取付けら
れている。
[131けヒートバイブ(4)の凝縮部が直接冷媒で冷
却できるように構成されたウォーター、ジャフットで。
却できるように構成されたウォーター、ジャフットで。
冷媒の流入、出用のジョイン) P (14aJ、 (
14b)が取り付けられている。l1lilはマニホー
ルドで内部に冷媒の供給回路11?+及び回収回路(I
8;が設けられ、エレクトロニクス、壬ジュール側のジ
ョイ7 ト(14a) 。
14b)が取り付けられている。l1lilはマニホー
ルドで内部に冷媒の供給回路11?+及び回収回路(I
8;が設けられ、エレクトロニクス、壬ジュール側のジ
ョイ7 ト(14a) 。
(14b)に相対する位置に受け11tllのジョイン
LL (15a)(15bM(配列されてい、6゜上記
のジ9インドJ’(14aJ。
LL (15a)(15bM(配列されてい、6゜上記
のジ9インドJ’(14aJ。
(+4b)とジヨイントR(15aJ(15bJ l’
fそれぞれ対をlし”乞丸・シ、′r!!!−々−ヒi
b〕、シール型式となっている。
fそれぞれ対をlし”乞丸・シ、′r!!!−々−ヒi
b〕、シール型式となっている。
尚、 IIl、 fl’Jlit−$1図と同様にI)
CW = rh −)k )”flf+、 !(、F
マニホールド(+21金示してし)る。
CW = rh −)k )”flf+、 !(、F
マニホールド(+21金示してし)る。
この発明によれはヒートバイブ(4)の凝縮部が直接液
冷することが出来、従来の方式の様に伝熱経絡に接触抵
抗が介在するということがなく1次にitb作につbて
tir f!:迫って説明する。冷媒[101がマニホ
ールド(I6)に供給されると、マニホールド内の供給
回路(17111−Mjjって各エレクトロニクス、モ
ジュールfi+へ%温度の冷# fll)iが分配され
る。冷媒間)にジヨイントR(15aJ、ジヨイントP
(14a)rj 4 ッて、エレクトロニクス、モジ
ール11)のヒートバイブ13)ノ凝縮部に設けらi2
だウォーター、ジャケラl−tにII内に導かれて、こ
こでヒートバイブ13)によって輸送されるIk!h作
素子(2a)、 (2)Jλの発生した熱奮啄う。
冷することが出来、従来の方式の様に伝熱経絡に接触抵
抗が介在するということがなく1次にitb作につbて
tir f!:迫って説明する。冷媒[101がマニホ
ールド(I6)に供給されると、マニホールド内の供給
回路(17111−Mjjって各エレクトロニクス、モ
ジュールfi+へ%温度の冷# fll)iが分配され
る。冷媒間)にジヨイントR(15aJ、ジヨイントP
(14a)rj 4 ッて、エレクトロニクス、モジ
ール11)のヒートバイブ13)ノ凝縮部に設けらi2
だウォーター、ジャケラl−tにII内に導かれて、こ
こでヒートバイブ13)によって輸送されるIk!h作
素子(2a)、 (2)Jλの発生した熱奮啄う。
奪った熱で温度の上昇した冷媒に再びジヨイントP (
14b)、 ジヨイントIt (15b)?辿ってマ
ニホールド06)内の回収回路はへ導かれ、ここでまと
め、られてVニホールド(161外へ派出されるのであ
る。
14b)、 ジヨイントIt (15b)?辿ってマ
ニホールド06)内の回収回路はへ導かれ、ここでまと
め、られてVニホールド(161外へ派出されるのであ
る。
そのため冷却の効率が大幅に同上するだけでなく。
接触の度合いによる温度のばらつきもなくすことができ
る。
る。
また個々のエレクトロニクス、モジュール(3)に対す
る冷媒の供給が個々に独立した系となっているため、各
エレクトロニクス、モジニール(3)に対し。
る冷媒の供給が個々に独立した系となっているため、各
エレクトロニクス、モジニール(3)に対し。
等温度の冷媒が供給出来るため、各エレクトロニクス、
モジュール間の@度のばらつきの幅を極力抑えることが
出来、しいては電子機器としての性能及び信頼性の向上
を確保することができる。
モジュール間の@度のばらつきの幅を極力抑えることが
出来、しいては電子機器としての性能及び信頼性の向上
を確保することができる。
なお1以上ri電子制机アンテナの場合について説明し
てきたが、この発明はこれに限らず、′亀子制御アンテ
ナのように、冷却?必要とするM数個のエレクトロニク
ス、モジュールで構成され/)電子@器にも使用するこ
とが出来る。
てきたが、この発明はこれに限らず、′亀子制御アンテ
ナのように、冷却?必要とするM数個のエレクトロニク
ス、モジュールで構成され/)電子@器にも使用するこ
とが出来る。
以上のように、この発明によれは、エレクトロニクス、
モジュール群全効率艮〈冷却し、しη)も、各々の温度
のばらつきを低減することが出来るため、性能及び信頼
性に優れた電子側(財)アンテナの構成が可能となる。
モジュール群全効率艮〈冷却し、しη)も、各々の温度
のばらつきを低減することが出来るため、性能及び信頼
性に優れた電子側(財)アンテナの構成が可能となる。
第1図に従来の電子i1!I飢アンテナの構成図であシ
、第2図は本発明による奄子制征jアンテナの一実施例
を示す。 図中山にエレクトロニクス、モジュール、(2)は動作
素子、 13+Uヒートンンク、I41Uヒートバイ
ブ(5)はヒートバイフ蒸発部、(6)はヒートパイプ
凝縮部、(7)は接触部のスキマ、(8jにヒートゾン
ク、(9)は冷媒流路、(1■は冷媒、 (Illはt
heマニホールド。 (12Iは几Fマニホールド、 (131Lriウオー
ター、ジャケット、 +141はジョイ/)P、+1
51にジョインドル、061に冷媒マ′をホールド、
+171は冷媒の供給回路、(順に冷媒の回収回路であ
る。 なお2図中、同一あるzH相当部分には同一符号を付し
て示しである。 代理人 葛野信− 率 1 色 %z+”;!1 0
、第2図は本発明による奄子制征jアンテナの一実施例
を示す。 図中山にエレクトロニクス、モジュール、(2)は動作
素子、 13+Uヒートンンク、I41Uヒートバイ
ブ(5)はヒートバイフ蒸発部、(6)はヒートパイプ
凝縮部、(7)は接触部のスキマ、(8jにヒートゾン
ク、(9)は冷媒流路、(1■は冷媒、 (Illはt
heマニホールド。 (12Iは几Fマニホールド、 (131Lriウオー
ター、ジャケット、 +141はジョイ/)P、+1
51にジョインドル、061に冷媒マ′をホールド、
+171は冷媒の供給回路、(順に冷媒の回収回路であ
る。 なお2図中、同一あるzH相当部分には同一符号を付し
て示しである。 代理人 葛野信− 率 1 色 %z+”;!1 0
Claims (1)
- 複数のエレクトロニクスモジニールによ一〕で構成され
る電子制作1jアンテナにおいて、6工L・クトロニク
スモジュールに対し冷却用冷媒の分配、供給及び回収分
行うためのマニホールドと、エレクトロニクスモジュー
ル1)3 K JI:I 込)h、かつマニホールドか
ら供給されろ冷媒でその凝縮部が直接冷却できる構造に
しであるヒートバイブと、マニホールドとヒートバイブ
とを接続するジヨイントとてよって冷却系が構成されて
いること全特徴乏する電子制両アンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17871782A JPS5967701A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | 電子制御アンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17871782A JPS5967701A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | 電子制御アンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5967701A true JPS5967701A (ja) | 1984-04-17 |
Family
ID=16053326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17871782A Pending JPS5967701A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | 電子制御アンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5967701A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61140202A (ja) * | 1984-12-13 | 1986-06-27 | Mitsubishi Electric Corp | 電子走査アンテナ |
| US5099254A (en) * | 1990-03-22 | 1992-03-24 | Raytheon Company | Modular transmitter and antenna array system |
-
1982
- 1982-10-12 JP JP17871782A patent/JPS5967701A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61140202A (ja) * | 1984-12-13 | 1986-06-27 | Mitsubishi Electric Corp | 電子走査アンテナ |
| US5099254A (en) * | 1990-03-22 | 1992-03-24 | Raytheon Company | Modular transmitter and antenna array system |
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