JPS596776A - 放電灯点灯装置 - Google Patents
放電灯点灯装置Info
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- JPS596776A JPS596776A JP57113041A JP11304182A JPS596776A JP S596776 A JPS596776 A JP S596776A JP 57113041 A JP57113041 A JP 57113041A JP 11304182 A JP11304182 A JP 11304182A JP S596776 A JPS596776 A JP S596776A
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- H—ELECTRICITY
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- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M7/00—Conversion of AC power input into DC power output; Conversion of DC power input into AC power output
- H02M7/42—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal
- H02M7/44—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters
- H02M7/48—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M7/53—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M7/537—Conversion of DC power input into AC power output without possibility of reversal by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only, e.g. single switched pulse inverters
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B70/00—Technologies for an efficient end-user side electric power management and consumption
- Y02B70/10—Technologies improving the efficiency by using switched-mode power supplies [SMPS], i.e. efficient power electronics conversion e.g. power factor correction or reduction of losses in power supplies or efficient standby modes
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- Power Engineering (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は放電灯点灯装置等に使用さnるインバータ装(
支)に関するものである。
支)に関するものである。
交流電源忙整流し、あるいは整流平滑して得られた直流
′亀Wによりインバータ回路を駆動し、このインバータ
回路の出力によって放電灯上点灯させる放電灯点灯袋間
においては、従来より1!!l路構成が前車で安価なこ
となどの理由から自動自制式のインバータ装置が用いら
れている。しかしながら最近においては、他励式のイン
バータ装置を使用した場合連続調光機能が得られること
などからF@中器共に対する多機能化や点灯回路の高効
率化などの目的で他励式のインバータ鋏@を使用するこ
との検討か半導体技術の急激な発展のもとに行なわれて
おり、ま^あるいは自動自制式のインバータ装置―の場
合周波数制御が困雌であるに対し他励式のインバータ装
置の場合、こnが比較内容易にal能な点に貴重して赤
外紛紫用いた伯号授愛装置[1(例えばテレビのチャン
ネル切替用の赤外憬り七コン装置丙)への干渉対′歯の
一方法として、他励式のインバータ装置ヲ便用すること
が検討されている。
′亀Wによりインバータ回路を駆動し、このインバータ
回路の出力によって放電灯上点灯させる放電灯点灯袋間
においては、従来より1!!l路構成が前車で安価なこ
となどの理由から自動自制式のインバータ装置が用いら
れている。しかしながら最近においては、他励式のイン
バータ装置を使用した場合連続調光機能が得られること
などからF@中器共に対する多機能化や点灯回路の高効
率化などの目的で他励式のインバータ鋏@を使用するこ
との検討か半導体技術の急激な発展のもとに行なわれて
おり、ま^あるいは自動自制式のインバータ装置―の場
合周波数制御が困雌であるに対し他励式のインバータ装
置の場合、こnが比較内容易にal能な点に貴重して赤
外紛紫用いた伯号授愛装置[1(例えばテレビのチャン
ネル切替用の赤外憬り七コン装置丙)への干渉対′歯の
一方法として、他励式のインバータ装置ヲ便用すること
が検討されている。
第lドlid上述のような要請に基き構成さnた従来の
他励式のインバータ装置n ?を用いた放帆灯点灯表時
の構成例τ不し、第2図はこの第1図回路に便用するベ
ース躯vJ回路Il+の具体回路例を1第3図仔動)(
ハ)aXb)はこnら第1図、第2凶回路のりJ作況1
図を夫々示している。この第1図回路において、曲用′
s、億vSと電源スイッチSと整aブリッジ(2+と平
滑用のコンデンサC8とより戚る(自流@源(3)?形
成し、この面流電綜13)によって主トランジスタTr
1 、 Tr2と出カドランスToと上トランジスタ1
’rl + Tr2忙駆切する為のベース駆動回路tl
lとより成るインバータ回路+41か動作する。出カド
ランスT。の二次側にはチョークコイルCH+f介して
ランプLか接続さrtti、ランプLのフィラメントは
谷々予熱回路へ接続さnる。(手前回路は図示會省略ン
ここで、01J述したベース駆動回路(1)は、例えV
!、第2凶に示したような構成を有し、面流竜諒(3)
、抵抗R,,R,とコンデンサC,、C,とインバータ
161 tfilとより成る無安定マルチパイプし一夕
回詰(7)のほか、フリツプフ0ツ’j(81、アント
ゲート9)(10)、市、界効果トラ−)ジスタ(以下
FET+ 、 FETtという) 抵bL Rs〜R*
、コンデンサC3,CいタイオードD+、l)2、パル
7、ト5 ”J スPT+ 、 PTsなどにより構成
さnlその出力9a、bKld、第3図(−1’lの(
a)。
他励式のインバータ装置n ?を用いた放帆灯点灯表時
の構成例τ不し、第2図はこの第1図回路に便用するベ
ース躯vJ回路Il+の具体回路例を1第3図仔動)(
ハ)aXb)はこnら第1図、第2凶回路のりJ作況1
図を夫々示している。この第1図回路において、曲用′
s、億vSと電源スイッチSと整aブリッジ(2+と平
滑用のコンデンサC8とより戚る(自流@源(3)?形
成し、この面流電綜13)によって主トランジスタTr
1 、 Tr2と出カドランスToと上トランジスタ1
’rl + Tr2忙駆切する為のベース駆動回路tl
lとより成るインバータ回路+41か動作する。出カド
ランスT。の二次側にはチョークコイルCH+f介して
ランプLか接続さrtti、ランプLのフィラメントは
谷々予熱回路へ接続さnる。(手前回路は図示會省略ン
ここで、01J述したベース駆動回路(1)は、例えV
!、第2凶に示したような構成を有し、面流竜諒(3)
、抵抗R,,R,とコンデンサC,、C,とインバータ
161 tfilとより成る無安定マルチパイプし一夕
回詰(7)のほか、フリツプフ0ツ’j(81、アント
ゲート9)(10)、市、界効果トラ−)ジスタ(以下
FET+ 、 FETtという) 抵bL Rs〜R*
、コンデンサC3,CいタイオードD+、l)2、パル
7、ト5 ”J スPT+ 、 PTsなどにより構成
さnlその出力9a、bKld、第3図(−1’lの(
a)。
(b)に示すような駆動信号か得らnる。丁なわち第1
図回路において電源スイッチSか投入さnると蟻流づリ
ッジf21及びコンデンサCoによって直流軍1弾が形
成さnると同時に、第2図に示したようなベース駆動回
路+11によって主トランジスタTr1 、’Tr2か
又互にオン、オフするように駆動さn1従ッテセンター
タップ付き出力トラシスT0の1次巻線に父互に′lr
t流が前、nるのでその2次巻線には、ランプL忙始1
、点灯する為のインバータ出力か得らnる。なおチョー
クコイルCHIはランプLの安定要素である。また、こ
の場合の主トランジスタ゛rrl、Tr2のコレクタ重
If: vc 及び]レクタ霜流Lc の波形は第3図
1)の(a)(b)に示す曲りであり、〕レクタ’it
i、 [f Vc か矩形波、コLt’)夕[jt+7
ff、Lcか三角波となってycxLcで表わさnるス
イッチンジ損失力、玉大きいという欠点τ刊する。
図回路において電源スイッチSか投入さnると蟻流づリ
ッジf21及びコンデンサCoによって直流軍1弾が形
成さnると同時に、第2図に示したようなベース駆動回
路+11によって主トランジスタTr1 、’Tr2か
又互にオン、オフするように駆動さn1従ッテセンター
タップ付き出力トラシスT0の1次巻線に父互に′lr
t流が前、nるのでその2次巻線には、ランプL忙始1
、点灯する為のインバータ出力か得らnる。なおチョー
クコイルCHIはランプLの安定要素である。また、こ
の場合の主トランジスタ゛rrl、Tr2のコレクタ重
If: vc 及び]レクタ霜流Lc の波形は第3図
1)の(a)(b)に示す曲りであり、〕レクタ’it
i、 [f Vc か矩形波、コLt’)夕[jt+7
ff、Lcか三角波となってycxLcで表わさnるス
イッチンジ損失力、玉大きいという欠点τ刊する。
第4図及び第5図は第1図に示した従来例における「ス
イッチング損失が大きい」という間鵡漬を解消した夫々
別の従来例である。
イッチング損失が大きい」という間鵡漬を解消した夫々
別の従来例である。
丁なわち第4図及び@5図の両回詰1”L第1図の回路
構成に、チョークコイルCH,及びコンデンサC5f追
加したものであり、チョークコイルC1(yi 十分大
きくすると第6図(a)に示すようにコしフタ′由流ル
Cは矩形波となり、1友コンデンサc5とチョークコイ
ルCH,の共振効果によってコレクタ市Iiニーc は
正弦波(半波)となるので、主トランジスタTrl、1
°r2のスイッチング損失忙藁ら丁ことができる。なお
第4凶回路と第5図回路とは同様な制作を行なうもので
あり、またこれらl!!l路中のベース駆動回路(1)
は第2図にボした例と同様なものである。また第4図及
び第5凶におい又チョークコイルCH3は調光用限流要
素の例として押入さnたものであって、このチョークコ
イルCH3には並列に調光スイッチSWが接続さnてお
り、この調光スイ・ソチSWケ開いたとき調光状態とな
り、制光スイッチSWt閉じると全点灯状部になる。
構成に、チョークコイルCH,及びコンデンサC5f追
加したものであり、チョークコイルC1(yi 十分大
きくすると第6図(a)に示すようにコしフタ′由流ル
Cは矩形波となり、1友コンデンサc5とチョークコイ
ルCH,の共振効果によってコレクタ市Iiニーc は
正弦波(半波)となるので、主トランジスタTrl、1
°r2のスイッチング損失忙藁ら丁ことができる。なお
第4凶回路と第5図回路とは同様な制作を行なうもので
あり、またこれらl!!l路中のベース駆動回路(1)
は第2図にボした例と同様なものである。また第4図及
び第5凶におい又チョークコイルCH3は調光用限流要
素の例として押入さnたものであって、このチョークコ
イルCH3には並列に調光スイッチSWが接続さnてお
り、この調光スイ・ソチSWケ開いたとき調光状態とな
り、制光スイッチSWt閉じると全点灯状部になる。
かくてこの第4図回路において、調光スイッチSWt閉
じ1全点灯させたとき、コンデンサc5の靜電容紙とイ
ンバータ回路(4)のその出力1111J回路τも含む
インタフタンス分とか並列共振するようにしであるため
、主トランジスタT r H+ T r 1のコレクタ
電流+”C及びコレクタ電圧yc の各波形は第6図(
alに不丁ようなものとなり、スイッチング損失の少な
い状部で安定にラン″′jL才点灯することができる。
じ1全点灯させたとき、コンデンサc5の靜電容紙とイ
ンバータ回路(4)のその出力1111J回路τも含む
インタフタンス分とか並列共振するようにしであるため
、主トランジスタT r H+ T r 1のコレクタ
電流+”C及びコレクタ電圧yc の各波形は第6図(
alに不丁ようなものとなり、スイッチング損失の少な
い状部で安定にラン″′jL才点灯することができる。
ところが調光スイッチswt開いて千3−り]イルCH
,iラン″′jtil+の回路に1列に押入接続した調
光状忠においては、そnまでコンデンサC5の静電容量
に対して並列共振状悪にあっ几インバータ回路(4)の
インタフタンス分がチョークコイルCHsの忠加によっ
て増加するが、ベース駆動回路Ill側から′は常に一
定の同波数のベース入ヵが主トランジスタTrl 、
Tr2に与えられることになる几め、回路は上記共振状
麿から外nることになる。この結采主トランジスタ゛I
’r++Tr2の]レクタ亀圧yc 及び]レクタ電流
Lc は第6図(h)に示すような波形となり、特に]
しクタ′IL流石c は大きな尖頭1直T:持つように
なって主トランジスタTr+ 、Tr!f電流破壊に至
らせるおそnがあり、またスイッチシジ損失もかなり大
きく、熱破壊τ生じるおそnもある。
,iラン″′jtil+の回路に1列に押入接続した調
光状忠においては、そnまでコンデンサC5の静電容量
に対して並列共振状悪にあっ几インバータ回路(4)の
インタフタンス分がチョークコイルCHsの忠加によっ
て増加するが、ベース駆動回路Ill側から′は常に一
定の同波数のベース入ヵが主トランジスタTrl 、
Tr2に与えられることになる几め、回路は上記共振状
麿から外nることになる。この結采主トランジスタ゛I
’r++Tr2の]レクタ亀圧yc 及び]レクタ電流
Lc は第6図(h)に示すような波形となり、特に]
しクタ′IL流石c は大きな尖頭1直T:持つように
なって主トランジスタTr+ 、Tr!f電流破壊に至
らせるおそnがあり、またスイッチシジ損失もかなり大
きく、熱破壊τ生じるおそnもある。
第7図t/′i第5図従来例回路の等価回路図であって
、第5図回路と同一の回路部分には同一の記号、番号が
付してあり、またLI、L2は出カドランスT0の1次
…リイ:/タクタンス、L3は同2次側インタクタンス
を示す。かくてこの第5図(第7図)の従来例回路は、
上述の第40図従来例回路と全く同様にして動作し、主
トランジスタTr、 + Tr!の]レクタ亀圧?C及
びコしフタ電流LCは、全点灯時に第6凶(a)のよう
に、調光点灯時には同図(b)のように夫々変化するも
のである。なおこnら従来例回路において、全点灯時と
調光点灯時とてコレゲタ′亀圧yCとコレクタ電流Lc
とか、このように大金く変化する理由については、
不明確な部分か多いが一応次のように説明できるもので
ある即ちまず全点灯時において、第7図等価回路からも
明らかなように、コンデンサC5とインバータ回路(4
)のインタフタンス分1.+xLs とが並列共振状容
にあるので、電圧共振型とじて作動し、主トランジスタ
Tr+* Tr2のコしクタ電1fvc は正弦波(半
波)となるものであり、筐友コレクタ眠流については、
イーlタフタンスCHtか十分大きい場合回路が定電流
性となることから矩形波になっていると考えらnるもの
であって、これらの動作は自励式インバータにおける定
電流プッシュプルインバータの場合と同様である。次に
調光点灯時においては、調光スイッチSWiひらくこと
によりラン″JLの回路に直列にイーlタフタンスCH
,か押入さnることになるため、第7図等価回路におけ
るインタフタシスL3が実質的に屑加することになり、
この回路自体が持つ共振周波数が低下してベース躯11
3回路−11から供給さnるベース駆動イ呂号の周波数
と異ってくる皮め、回路は共振点を外nることになる。
、第5図回路と同一の回路部分には同一の記号、番号が
付してあり、またLI、L2は出カドランスT0の1次
…リイ:/タクタンス、L3は同2次側インタクタンス
を示す。かくてこの第5図(第7図)の従来例回路は、
上述の第40図従来例回路と全く同様にして動作し、主
トランジスタTr、 + Tr!の]レクタ亀圧?C及
びコしフタ電流LCは、全点灯時に第6凶(a)のよう
に、調光点灯時には同図(b)のように夫々変化するも
のである。なおこnら従来例回路において、全点灯時と
調光点灯時とてコレゲタ′亀圧yCとコレクタ電流Lc
とか、このように大金く変化する理由については、
不明確な部分か多いが一応次のように説明できるもので
ある即ちまず全点灯時において、第7図等価回路からも
明らかなように、コンデンサC5とインバータ回路(4
)のインタフタンス分1.+xLs とが並列共振状容
にあるので、電圧共振型とじて作動し、主トランジスタ
Tr+* Tr2のコしクタ電1fvc は正弦波(半
波)となるものであり、筐友コレクタ眠流については、
イーlタフタンスCHtか十分大きい場合回路が定電流
性となることから矩形波になっていると考えらnるもの
であって、これらの動作は自励式インバータにおける定
電流プッシュプルインバータの場合と同様である。次に
調光点灯時においては、調光スイッチSWiひらくこと
によりラン″JLの回路に直列にイーlタフタンスCH
,か押入さnることになるため、第7図等価回路におけ
るインタフタシスL3が実質的に屑加することになり、
この回路自体が持つ共振周波数が低下してベース躯11
3回路−11から供給さnるベース駆動イ呂号の周波数
と異ってくる皮め、回路は共振点を外nることになる。
ところがこの第5図(第7図)の口lI偽は、l!!l
略、構収上あくまでも′@比共振柴の回路であり、主ト
ランジスタTrl 、 Tryの]しクタ゛Φ田V(5
は1ift期の負い正弦波(半波)となろうとする。し
かるにこの共振によるコレクタ′…l:l:VCがセ0
り0スに至る1りに主トランジスタTrl、’1″r2
のベースに駆vJ償号か人ってこnらの王トランジスタ
゛rrl 、 Trtがオンするので、出カドランス゛
rOに畜槙さnfCエネル千が十分コンデンサC5に伝
達されず、コシヂン+jCSの布1位が低いため、主ト
ランジスタTrl・Tr!オン時にコンデンサC3の不
jt霜1土分會充′帆するための隼、流が主トランジス
タ゛rrl、’l’rlに流れる。こnにより]しクタ
電仇LC波形の尖頭部を生じると考えられるものである
。
略、構収上あくまでも′@比共振柴の回路であり、主ト
ランジスタTrl 、 Tryの]しクタ゛Φ田V(5
は1ift期の負い正弦波(半波)となろうとする。し
かるにこの共振によるコレクタ′…l:l:VCがセ0
り0スに至る1りに主トランジスタTrl、’1″r2
のベースに駆vJ償号か人ってこnらの王トランジスタ
゛rrl 、 Trtがオンするので、出カドランス゛
rOに畜槙さnfCエネル千が十分コンデンサC5に伝
達されず、コシヂン+jCSの布1位が低いため、主ト
ランジスタTrl・Tr!オン時にコンデンサC3の不
jt霜1土分會充′帆するための隼、流が主トランジス
タ゛rrl、’l’rlに流れる。こnにより]しクタ
電仇LC波形の尖頭部を生じると考えられるものである
。
ここで明らかなように、回路のインタフタンスで変化さ
せる場合は、コンデンサC6の容置も便化させ、常に共
振状崗【維持させるように丁れば、上述の間鴎は解消さ
nるが、装置の大全化、湛雑化などの課電も多いもので
ある。
せる場合は、コンデンサC6の容置も便化させ、常に共
振状崗【維持させるように丁れば、上述の間鴎は解消さ
nるが、装置の大全化、湛雑化などの課電も多いもので
ある。
本発明は上述の点に鑑みて提供し念ものであって、(I
tL勅弐の回路において主トランジスタのスイッ予ンク
掴失を大幅に改善し、しかも調光点灯時のような負向愛
側時においても過■、仇による主トランジスタの破雇や
損失増大、異常発熱等の不都合を生じることかないよう
にしたインバータ袋自忙提供することtu的とするもの
である。
tL勅弐の回路において主トランジスタのスイッ予ンク
掴失を大幅に改善し、しかも調光点灯時のような負向愛
側時においても過■、仇による主トランジスタの破雇や
損失増大、異常発熱等の不都合を生じることかないよう
にしたインバータ袋自忙提供することtu的とするもの
である。
以下本発明の一害施例會凶t口1により詳述する。第8
凶(a)は本発明の一実施例回路忙示すものであって、
同図(blはその等価回路τ不丁ものである。この第8
図(alの実施例回路にあっては、第4図又は第5〆1
の従来例に対して]−)ヂン寸C5の接続位圓會斐史し
、子ヨークコイルCH!の出カドランスTe1次巷d接
続噛と11流′酸源(3)のマイナス端との間にコンデ
ンサC5kffl絖し友ものであり、このコyヂy ”
j C5とインバータ回路(4)會その入力側から見た
ときのインタフタンス分とにより、ベース駆切口路11
)出力周波数に対して並夕11共振τ行なわせるように
したものである。第9因(イ)(D)は夫々全点灯時及
び調光点灯時の―J作d9.明メ1であって、回凶中(
alは主トランジスタTr、の、(b)は主トランジス
タTr2の夫々]レクタ゛m、比?C及び]レクタ電1
危bC;を示すものである。
凶(a)は本発明の一実施例回路忙示すものであって、
同図(blはその等価回路τ不丁ものである。この第8
図(alの実施例回路にあっては、第4図又は第5〆1
の従来例に対して]−)ヂン寸C5の接続位圓會斐史し
、子ヨークコイルCH!の出カドランスTe1次巷d接
続噛と11流′酸源(3)のマイナス端との間にコンデ
ンサC5kffl絖し友ものであり、このコyヂy ”
j C5とインバータ回路(4)會その入力側から見た
ときのインタフタンス分とにより、ベース駆切口路11
)出力周波数に対して並夕11共振τ行なわせるように
したものである。第9因(イ)(D)は夫々全点灯時及
び調光点灯時の―J作d9.明メ1であって、回凶中(
alは主トランジスタTr、の、(b)は主トランジス
タTr2の夫々]レクタ゛m、比?C及び]レクタ電1
危bC;を示すものである。
かく又この第8図実施、例の1!!l路にあっては、亀
諒スイッチS才投人すると、整流ブリッジ(2)とコン
デンサC8とによって+[i流南綜(3)が形成され、
チョークコイルCH,&び出力トラシスT。01次巻線
才介して主トランジスタTrI、Tr2のコレクタ・1
三ツタ間に直流策士が印加される。またこれと回路にベ
ース1!A!glJLg回路+llカ1illl(’P
I、、主トランジスタTrl l TriV又互にオ
ン、オフするので、出カドランスT、の1次巻線には交
互に電流か流れるため、2次巻線に出力を生じ、チョー
クコイルC111忙安定器としてランプLが点灯する。
諒スイッチS才投人すると、整流ブリッジ(2)とコン
デンサC8とによって+[i流南綜(3)が形成され、
チョークコイルCH,&び出力トラシスT。01次巻線
才介して主トランジスタTrI、Tr2のコレクタ・1
三ツタ間に直流策士が印加される。またこれと回路にベ
ース1!A!glJLg回路+llカ1illl(’P
I、、主トランジスタTrl l TriV又互にオ
ン、オフするので、出カドランスT、の1次巻線には交
互に電流か流れるため、2次巻線に出力を生じ、チョー
クコイルC111忙安定器としてランプLが点灯する。
なおチョークコイルCH31m光スイツチSWで短絡す
ると全一点灯、また調光スイッチSW’z開くと調光点
灯することになる。しかしてこのような一連の制作にお
いて、コンヂン+j Csの静電谷1−τインバータ1
!!1lA14+41の入力画より見之インタクタンス
分と共振状容になるように設定しであるためS調光スイ
ッチングがオンの状庸、すなわち全点灯時の主トランジ
スタ゛rr1 、 Trlのコレクタ重比波形は第9図
イ)の(al(b)のようになる。丁なわちコレクタ*
、 l−1−−cが正弦波(半波)、コレクタ′龜、/
lLeが三角波の頂部かゆるやかになつ友ような波形と
なり1主トランジスタTr、、Trtのスイッチング損
失が力・なり少なくなる。この状自で調光スイッチ5W
trlいて調光点灯にすると、上記コレクタ電圧、電流
tlc、 bc波形はWJ9図(D)の(aHb)のよ
うになり、第6図(t+) K示した従来例における波
形と比較してコレクタ霜、流LC波fβの大きな尖頭部
かなくなっているので、主トランジスタTr1.Trt
か鴇流破壊丁/b恐nが々くなり、また調光点灯の為、
コレクタ寒1流ふCか少ないので、スイツ予ン/)損失
も少なく、従って全点灯、調光点灯とも安定に点灯する
ことかできるものである。
ると全一点灯、また調光スイッチSW’z開くと調光点
灯することになる。しかしてこのような一連の制作にお
いて、コンヂン+j Csの静電谷1−τインバータ1
!!1lA14+41の入力画より見之インタクタンス
分と共振状容になるように設定しであるためS調光スイ
ッチングがオンの状庸、すなわち全点灯時の主トランジ
スタ゛rr1 、 Trlのコレクタ重比波形は第9図
イ)の(al(b)のようになる。丁なわちコレクタ*
、 l−1−−cが正弦波(半波)、コレクタ′龜、/
lLeが三角波の頂部かゆるやかになつ友ような波形と
なり1主トランジスタTr、、Trtのスイッチング損
失が力・なり少なくなる。この状自で調光スイッチ5W
trlいて調光点灯にすると、上記コレクタ電圧、電流
tlc、 bc波形はWJ9図(D)の(aHb)のよ
うになり、第6図(t+) K示した従来例における波
形と比較してコレクタ霜、流LC波fβの大きな尖頭部
かなくなっているので、主トランジスタTr1.Trt
か鴇流破壊丁/b恐nが々くなり、また調光点灯の為、
コレクタ寒1流ふCか少ないので、スイツ予ン/)損失
も少なく、従って全点灯、調光点灯とも安定に点灯する
ことかできるものである。
即ち第8図実施例の回路において、コンデンサC5と、
インバータ回路(4)τその人力喘よりみたインタフタ
ンス分とが主トランジスタTr、 、 Tryt含んだ
形で共振回路を形1況しているため、調光スイッチ5W
ffi閉じた1光時においては回路か共振ml=し、丑
トランジスタ1” r I + TrfiのコレクダI
It、 1.ty c は正弦波(半波)となり、ま
たコレクタ預、l丸Lc は弔3図(0)の(al
(b)に示したような三角波相、流かチョークトランス
CH4及びコンデンサC5のフィルタ効果によってその
山部か丸められ、図示のような波形になつ几と考えらn
る。−力調光スイッチSWT:開いた調光時にあっては
、粥8区1(kl)の等価回路におけるインタフタンス
L3か増加するので、回路の共う辰周波数が低下してベ
ース躯−J回路11)の周波数と異なることになって共
振点忙外nる。しかじ曲述の第4図、第5図の従来例の
場合にはこのときコンヂン″すCSと主トランジスタ′
rrl+ Trgドア5’直列構成となっているため、
上述のように共振7Qτ外れたとき主トランジスタ゛r
rhTr2にコンデンサC6の充笥々涜1が流nていた
のに対し、この第8自害り1例のものの場合、コンデン
サC5は主トランジスタTr+ 、Trtと並列構1戊
となる定め、主トランジスタTrl 、 Trlに鋭い
尖頭電流か流れめようなことがないものである。
インバータ回路(4)τその人力喘よりみたインタフタ
ンス分とが主トランジスタTr、 、 Tryt含んだ
形で共振回路を形1況しているため、調光スイッチ5W
ffi閉じた1光時においては回路か共振ml=し、丑
トランジスタ1” r I + TrfiのコレクダI
It、 1.ty c は正弦波(半波)となり、ま
たコレクタ預、l丸Lc は弔3図(0)の(al
(b)に示したような三角波相、流かチョークトランス
CH4及びコンデンサC5のフィルタ効果によってその
山部か丸められ、図示のような波形になつ几と考えらn
る。−力調光スイッチSWT:開いた調光時にあっては
、粥8区1(kl)の等価回路におけるインタフタンス
L3か増加するので、回路の共う辰周波数が低下してベ
ース躯−J回路11)の周波数と異なることになって共
振点忙外nる。しかじ曲述の第4図、第5図の従来例の
場合にはこのときコンヂン″すCSと主トランジスタ′
rrl+ Trgドア5’直列構成となっているため、
上述のように共振7Qτ外れたとき主トランジスタ゛r
rhTr2にコンデンサC6の充笥々涜1が流nていた
のに対し、この第8自害り1例のものの場合、コンデン
サC5は主トランジスタTr+ 、Trtと並列構1戊
となる定め、主トランジスタTrl 、 Trlに鋭い
尖頭電流か流れめようなことがないものである。
第10図は本発明の別の実施例忙示し、萌述の第8図実
施例か主トランジスタTrI、Tr22個によるプッシ
ュプル梨の楢戊であったのに対し、王トランジスタTr
、1個により能動式のインバータ回路(4)忙構成した
場合の例である。ま之第11図(a) (b)は弔1
(l凶夫施例回路に対心する従来回路の基本回路図及び
その等価回路図であり、第12凶(a)(blt/′i
第1.0凶芙施例回路の基本回路図及びその等・1曲回
1vPI区1である。この第11図から明らかなように
、従来例回路の場合、共振用の]ンデン寸C5がインタ
フタンス分り、、L、に対して並列接続さn4おり、し
かもこのコンプン+tC6に対して1m列に主トランジ
スタTrlが接続され之構成となっているため、インタ
フタンス分り、が変化して並夕IJ共振状膨から外n尺
とき、コンデンサC5による尖頭電流か主トランジスタ
゛rrIに流n込むことが予想さ′i″Lろのである。
施例か主トランジスタTrI、Tr22個によるプッシ
ュプル梨の楢戊であったのに対し、王トランジスタTr
、1個により能動式のインバータ回路(4)忙構成した
場合の例である。ま之第11図(a) (b)は弔1
(l凶夫施例回路に対心する従来回路の基本回路図及び
その等価回路図であり、第12凶(a)(blt/′i
第1.0凶芙施例回路の基本回路図及びその等・1曲回
1vPI区1である。この第11図から明らかなように
、従来例回路の場合、共振用の]ンデン寸C5がインタ
フタンス分り、、L、に対して並列接続さn4おり、し
かもこのコンプン+tC6に対して1m列に主トランジ
スタTrlが接続され之構成となっているため、インタ
フタンス分り、が変化して並夕IJ共振状膨から外n尺
とき、コンデンサC5による尖頭電流か主トランジスタ
゛rrIに流n込むことが予想さ′i″Lろのである。
これに対し第10図の実施例回路にあっては、第12図
(a)の基本回路図及び同図(b)の等1曲回路凶刃島
らも明らかなように、インククタンス分り、、l、3に
対し1自夕11に主トランジスタTrIf接恍した回路
に対し並?llに]ンヂン+jC,が接にさnており、
調光スイッチswt開い゛〔謙光状−にし回路が共振状
崗から外nたような場合においても、コンデンサC5の
充賞゛@流か尖頭輻流として主トランジスタTrlK流
nるおそnがなく、主トランジスタTrlの尖頭市流埴
を大幅に低減し得るものである。
(a)の基本回路図及び同図(b)の等1曲回路凶刃島
らも明らかなように、インククタンス分り、、l、3に
対し1自夕11に主トランジスタTrIf接恍した回路
に対し並?llに]ンヂン+jC,が接にさnており、
調光スイッチswt開い゛〔謙光状−にし回路が共振状
崗から外nたような場合においても、コンデンサC5の
充賞゛@流か尖頭輻流として主トランジスタTrlK流
nるおそnがなく、主トランジスタTrlの尖頭市流埴
を大幅に低減し得るものである。
なお本つ6明において11第13凶中破傑でボテよつな
首位1kに、サージ吻収や、波形整形用、始初抽償用、
雑音低減均等の谷神]ンヂンサCの1個もしくVi禮数
個を接続しても良いものであり、この場合においても不
発1’lにおけるt+述の一ノ作には伺らの影瞬も与え
られず、夫々のコンデンサを設けた趣旨による簀J作−
が付加されることになる不発明は上述のように、他励式
のインバータ回路τ設け、1目流亀弾からインタフタン
ス素子を介してこのインバータ回路に電力τ供招するよ
うに構成するとともに、上記インタフタンス素子のイン
バーダ回1俗側喘子と直流電諒他喘との同に〜上記イン
バータ1g回路の入力側から見たインタフタンスと、上
記王トランジスタのオン、オフ周波数で略共振するよう
な谷販1@のコンデンサ忙接続し友ものであるから、主
トランジスタのスイッチング損失?大幅に低減すること
ができるだけでなく、例えば全点灯状l心から調光点灯
状台にすj喚え之場合のような日向の変動が生じ友場合
においても、主トランジスタに大きな尖gJ4埠l胤が
流れるよう−なことかなくなり、過市流による主トラン
ジスタの販塙、あるいF′i過霜、流1に起因する主ト
ランジスタの損失増大及び異常発熱の発生等τ峨く匍率
な回路構1祝で防止でき、信頼性の同上及び高効率化τ
図ることかできる効果忙何するものである。
首位1kに、サージ吻収や、波形整形用、始初抽償用、
雑音低減均等の谷神]ンヂンサCの1個もしくVi禮数
個を接続しても良いものであり、この場合においても不
発1’lにおけるt+述の一ノ作には伺らの影瞬も与え
られず、夫々のコンデンサを設けた趣旨による簀J作−
が付加されることになる不発明は上述のように、他励式
のインバータ回路τ設け、1目流亀弾からインタフタン
ス素子を介してこのインバータ回路に電力τ供招するよ
うに構成するとともに、上記インタフタンス素子のイン
バーダ回1俗側喘子と直流電諒他喘との同に〜上記イン
バータ1g回路の入力側から見たインタフタンスと、上
記王トランジスタのオン、オフ周波数で略共振するよう
な谷販1@のコンデンサ忙接続し友ものであるから、主
トランジスタのスイッチング損失?大幅に低減すること
ができるだけでなく、例えば全点灯状l心から調光点灯
状台にすj喚え之場合のような日向の変動が生じ友場合
においても、主トランジスタに大きな尖gJ4埠l胤が
流れるよう−なことかなくなり、過市流による主トラン
ジスタの販塙、あるいF′i過霜、流1に起因する主ト
ランジスタの損失増大及び異常発熱の発生等τ峨く匍率
な回路構1祝で防止でき、信頼性の同上及び高効率化τ
図ることかできる効果忙何するものである。
第1凶ば従来例の回路図、第2図はベース躯−ノ回路の
回路図、第3図(イ)([1)t/′i第1図、第2図
回従来例U路の動作説明図、第7図は第5凶従来例回路
の等価回路凶、第8図(a)(b)は夫々不発り1一実
施例の回路図及び七の等洒回路凶、第9凶(イ)わ)は
夫々第8凶回路の動作説L3’1凶、第1()図は不発
り(の別の実施例の回路図、第11図ta+tb+は夫
々第1O図実施例に対応する従来例回路の基本回W!!
凶及びその等価回路囚、第12図(at (blは夫々
第10凶実施例回路の基本回路図及び七の等価回路図、
第13凶は不発明のさらに別の実施例のl!l!l昂凶
であり、1llidべ一21tB 噌1!l!I M、
(3)はIgL a ’fT%源、i41 Ldインバ
ータ回路、’rrl、Tr2は主トランジスタ、CH2
はインタフタンス集子(チョークコイルプ、C5はコン
デンサ、SWは調光スイッチ、CHsは限流要素として
設けたチョークコイルである。 代理人 弁理士 石 1)長 七
回路図、第3図(イ)([1)t/′i第1図、第2図
回従来例U路の動作説明図、第7図は第5凶従来例回路
の等価回路凶、第8図(a)(b)は夫々不発り1一実
施例の回路図及び七の等洒回路凶、第9凶(イ)わ)は
夫々第8凶回路の動作説L3’1凶、第1()図は不発
り(の別の実施例の回路図、第11図ta+tb+は夫
々第1O図実施例に対応する従来例回路の基本回W!!
凶及びその等価回路囚、第12図(at (blは夫々
第10凶実施例回路の基本回路図及び七の等価回路図、
第13凶は不発明のさらに別の実施例のl!l!l昂凶
であり、1llidべ一21tB 噌1!l!I M、
(3)はIgL a ’fT%源、i41 Ldインバ
ータ回路、’rrl、Tr2は主トランジスタ、CH2
はインタフタンス集子(チョークコイルプ、C5はコン
デンサ、SWは調光スイッチ、CHsは限流要素として
設けたチョークコイルである。 代理人 弁理士 石 1)長 七
Claims (1)
- ill ベース態動回路出力により主トランジスタt
オン、オフし、負曲回路を駆動するようにし次インバー
タ回路を設け、−流電源からインタフタンス素子τ介し
てこのインバータ回路に電力オ供給するように構成する
とともに、上記インタフタンス素子のインバータ回路側
端子と@流宵、但他唱との間に、上記インバータ回路の
入力側から見たインタフタンスと、上記主トランジスタ
のオン、オフ周波数で略共振するような容td 1mの
コンダンサ?を接続して成ることt特徴とするインバー
タ装置(21’ 、、IAI光スイッチか並列接続さ
n尺限流要巣を上記負曲回路に一ダロに押入接続したイ
ンバータ装置において、調光スイッチを閉じ次全点灯時
のインバータ回路の入力側から見^インタクタゝンスに
対し上記コンデンサτ略共振させるようにして成ること
t特徴とする特許請求の範囲第1項記載のインバータ装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113041A JPS596776A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 放電灯点灯装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57113041A JPS596776A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 放電灯点灯装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596776A true JPS596776A (ja) | 1984-01-13 |
| JPH0337278B2 JPH0337278B2 (ja) | 1991-06-05 |
Family
ID=14601981
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57113041A Granted JPS596776A (ja) | 1982-06-30 | 1982-06-30 | 放電灯点灯装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596776A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106130355A (zh) * | 2016-08-12 | 2016-11-16 | 广州金升阳科技有限公司 | 推挽变换器的晶体管驱动控制方法及控制器 |
-
1982
- 1982-06-30 JP JP57113041A patent/JPS596776A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106130355A (zh) * | 2016-08-12 | 2016-11-16 | 广州金升阳科技有限公司 | 推挽变换器的晶体管驱动控制方法及控制器 |
| CN106130355B (zh) * | 2016-08-12 | 2019-02-05 | 广州金升阳科技有限公司 | 推挽变换器的晶体管驱动控制方法及控制器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0337278B2 (ja) | 1991-06-05 |
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