JPS5967911A - 衛生器具 - Google Patents
衛生器具Info
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- JPS5967911A JPS5967911A JP14816883A JP14816883A JPS5967911A JP S5967911 A JPS5967911 A JP S5967911A JP 14816883 A JP14816883 A JP 14816883A JP 14816883 A JP14816883 A JP 14816883A JP S5967911 A JPS5967911 A JP S5967911A
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- toothbrush
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- 229940034610 toothpaste Drugs 0.000 description 2
- 239000000606 toothpaste Substances 0.000 description 2
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は衛生器具に関する。いわゆる旅行用歯ブラシと
かみそりとを別個に設けることは知られている。旅行用
歯ブラシには、2つの部品、即ち柄の短い通常の歯ブラ
シと同様の歯ブラシ部と旅行の目的で歯ブラシを収容し
かつ歯ブラシを使用するときに歯ブラシの柄の延長部と
して使用づることかできるハウジング部が設けられてい
る。
かみそりとを別個に設けることは知られている。旅行用
歯ブラシには、2つの部品、即ち柄の短い通常の歯ブラ
シと同様の歯ブラシ部と旅行の目的で歯ブラシを収容し
かつ歯ブラシを使用するときに歯ブラシの柄の延長部と
して使用づることかできるハウジング部が設けられてい
る。
旅行用かみそりは柄と刃を保持するl〔めの刃支持部を
有するかみそりヘッドとを通常具えている。
有するかみそりヘッドとを通常具えている。
従来、かみそりと歯ブラシの機能をコンパクトな形で組
合わせた改良は行われていない。
合わせた改良は行われていない。
本発明により歯ブラシとかみそり部とからなる衛生器具
が得られる。本発明において、かみそり部に直接または
間接に連結されるか連結可能な歯ブラシ部は歯ブラシヘ
ッドと歯ブラシヘッド保持部から’eTす、そして該か
みそり部はかみそりヘッドとかみそりヘッド支持部から
なるものであって、その」〕該器具は1またはそれ以上
のハウジング部を有し、そのハウジング部は該器具が使
用されないとき、かかる歯ブラシ部とかみそり部を収容
する。
が得られる。本発明において、かみそり部に直接または
間接に連結されるか連結可能な歯ブラシ部は歯ブラシヘ
ッドと歯ブラシヘッド保持部から’eTす、そして該か
みそり部はかみそりヘッドとかみそりヘッド支持部から
なるものであって、その」〕該器具は1またはそれ以上
のハウジング部を有し、そのハウジング部は該器具が使
用されないとき、かかる歯ブラシ部とかみそり部を収容
する。
この発明に従う第一の実施態様は、爾ブラシ部が主体部
に対し連結されるか連結可能で、そしてかみそり部が主
体部に対して連結されるか連結可能であって、該器具が
使用されるとき主体部は柄として機能するよう該器具が
構成しである。
に対し連結されるか連結可能で、そしてかみそり部が主
体部に対して連結されるか連結可能であって、該器具が
使用されるとき主体部は柄として機能するよう該器具が
構成しである。
この発明に従う第2実施態様は、歯ブラシ部とかみそり
部が互いに同一線上に並びそしてハウジング部に平行で
あり、該器具の不使用時歯ブラシヘッドはバジング部の
一端部に位置しており、そしてかみそりヘッドはハウジ
ング部の反対側の端部に位置しているものであって、歯
ブラシ部および該かみそり部がハウジング部に対して実
質的に平行な方向にハウジング部に対して相対的に移動
して歯ブラシ部またはかみそり部の一方を露出して使用
し得るように構成される。
部が互いに同一線上に並びそしてハウジング部に平行で
あり、該器具の不使用時歯ブラシヘッドはバジング部の
一端部に位置しており、そしてかみそりヘッドはハウジ
ング部の反対側の端部に位置しているものであって、歯
ブラシ部および該かみそり部がハウジング部に対して実
質的に平行な方向にハウジング部に対して相対的に移動
して歯ブラシ部またはかみそり部の一方を露出して使用
し得るように構成される。
なるべくハウジング部分には溝が設【ノられ、歯ブラシ
部およびかみそり部の一方に突起が設()られ、この突
起を前記溝に通して歯ブラシ部およびかみそり部をハウ
ジング部分に対して動か゛リ−ことができるように構成
される。
部およびかみそり部の一方に突起が設()られ、この突
起を前記溝に通して歯ブラシ部およびかみそり部をハウ
ジング部分に対して動か゛リ−ことができるように構成
される。
この発明に従う第3実施態様は、主体部は一方の面が開
口し、歯ブラシ部が主体部の一端部に回転可能に連結さ
れ、そしてかみそり部が主体部の上記一端部もしくはそ
の反対側端部に回転可能に連結され、不使用時に歯ブラ
シ部どかみそり部は主体部内にほぼ横並びの関係に位置
し、一方便用時には歯ブラシ部またはかみそり部は主体
部の内部から外方へ回転して主体部から突出するように
構成される。
口し、歯ブラシ部が主体部の一端部に回転可能に連結さ
れ、そしてかみそり部が主体部の上記一端部もしくはそ
の反対側端部に回転可能に連結され、不使用時に歯ブラ
シ部どかみそり部は主体部内にほぼ横並びの関係に位置
し、一方便用時には歯ブラシ部またはかみそり部は主体
部の内部から外方へ回転して主体部から突出するように
構成される。
かみそりヘッドの大部分がかみそりヘッド支持部の長手
方向に対してほぼ直角に位置するかみそりヘッドの大部
分が、かみそりヘッド支持部の長平方向に対して実質的
に平行に位置する第2位置との間に、かみそりヘッド支
持部に対して回動可能であるように構成される。
方向に対してほぼ直角に位置するかみそりヘッドの大部
分が、かみそりヘッド支持部の長平方向に対して実質的
に平行に位置する第2位置との間に、かみそりヘッド支
持部に対して回動可能であるように構成される。
上記器具は使用者の洋服に取付けることができるように
覆るために、かみそり部と歯ブラシ部とに関連してそれ
ぞれのハウジング部分が設けられており、かかるハウジ
ング部分の一方には取付は部材が設(プられている。
覆るために、かみそり部と歯ブラシ部とに関連してそれ
ぞれのハウジング部分が設けられており、かかるハウジ
ング部分の一方には取付は部材が設(プられている。
以下この発明の詳細を具体例を示す図面を参照し七説明
する。
する。
第1図は柄としての機能がある中央主体部1を示し、そ
の主体部には一端に歯ブラシ部2がそして他端にはかみ
そりヘッド3が取付けられている。
の主体部には一端に歯ブラシ部2がそして他端にはかみ
そりヘッド3が取付けられている。
かみそりヘッド3は以下で十分に記述されるような方法
で矢印へ方向にまわるように枢支される。
で矢印へ方向にまわるように枢支される。
歯ブラシ2を使用しないとき、キャップ4は該歯ブラシ
部2に被せることができ、主体部1に既知方法で取外し
可能に嵌合できる。歯ブラシ部2はハウジング部分にか
なり容易に取外し得る方法、例えばクリップ(または第
2図に示すようなねじにより)で取付けられ、そのため
に主体部1はスペアかみそりまたはスペアかみそり刃を
保管づるために使用される。同じようにキャップ4は練
り歯磨き貯蔵のために使用され得る。
部2に被せることができ、主体部1に既知方法で取外し
可能に嵌合できる。歯ブラシ部2はハウジング部分にか
なり容易に取外し得る方法、例えばクリップ(または第
2図に示すようなねじにより)で取付けられ、そのため
に主体部1はスペアかみそりまたはスペアかみそり刃を
保管づるために使用される。同じようにキャップ4は練
り歯磨き貯蔵のために使用され得る。
第1図で、かみそりヘッド3は使用可能な状態を示して
おり、そのかみそりヘッド3に被せるためのキャップ5
が用意してあり、そのとき該かみそりヘッド3は本体1
および歯ブラシ部2とともに同一線上に枢支されている
。エンドキャップ4はクリップ6を設けており、そのた
めに該器具は不使用時、例えば筆記具と同じような方法
で上着のポケットに取付けることができる。
おり、そのかみそりヘッド3に被せるためのキャップ5
が用意してあり、そのとき該かみそりヘッド3は本体1
および歯ブラシ部2とともに同一線上に枢支されている
。エンドキャップ4はクリップ6を設けており、そのた
めに該器具は不使用時、例えば筆記具と同じような方法
で上着のポケットに取付けることができる。
かみそりヘッド3は2つの主部品で構成しである。それ
はかみそりとしての器具の使用に対してかみそり刃を所
定位置に確実に支持づ−るためのブレードホルダー38
と、該ブレードホルダー38に取外し可能に連結されて
いるブレードホルダー支持部材3bとからなる。
はかみそりとしての器具の使用に対してかみそり刃を所
定位置に確実に支持づ−るためのブレードホルダー38
と、該ブレードホルダー38に取外し可能に連結されて
いるブレードホルダー支持部材3bとからなる。
第2図は、第1図と類似の歯ブラシかみそり器具の変形
した第1実施態様の側面図であり、その違いはエンドキ
ャップ55に第1図のキ\シップ4のクリップ6に該当
するクリップ56を具えて(Xるところにあり、歯ブラ
シ部52は本体51中へねじ止めされる。第2図はスペ
アかみそり57が本体51内に収容された状態を示す。
した第1実施態様の側面図であり、その違いはエンドキ
ャップ55に第1図のキ\シップ4のクリップ6に該当
するクリップ56を具えて(Xるところにあり、歯ブラ
シ部52は本体51中へねじ止めされる。第2図はスペ
アかみそり57が本体51内に収容された状態を示す。
構成部品53.54は第1図の構成部品3,4に一致す
る。
る。
スペアかみそり刃は使用済み刃を取外しと同時に新しい
刃と交換する連続挿入形式で格納される。
刃と交換する連続挿入形式で格納される。
第1図の歯ブラシかみそり器具の所定の位置におかれた
キャップ4.5を第3,4図に示す。
キャップ4.5を第3,4図に示す。
かみそりヘッド3のための枢支装置は第5〜7図を参照
しで説明する。
しで説明する。
かみそりヘッド3は本体1から突出ツる支持部8よって
支持される。この支持部8は、かみそりヘッド3のブレ
ードホルダー支持部材3aのベース上に位置する同一断
面の突起を受ける窪み9を介して枢支される。かみそり
ヘッド3は、2個所の位置の一方、即ち本体1と同一線
上に並ぶか該本体に直角な位置のいずれかでしつかり固
定することができ、2つの位置間は回転させることがで
き、そして上記突起および窪み組合わせを通じて要求し
た位置に停止音(clicked )を伴って固定し得
る。
支持される。この支持部8は、かみそりヘッド3のブレ
ードホルダー支持部材3aのベース上に位置する同一断
面の突起を受ける窪み9を介して枢支される。かみそり
ヘッド3は、2個所の位置の一方、即ち本体1と同一線
上に並ぶか該本体に直角な位置のいずれかでしつかり固
定することができ、2つの位置間は回転させることがで
き、そして上記突起および窪み組合わせを通じて要求し
た位置に停止音(clicked )を伴って固定し得
る。
第8〜10図に器具の歯ブラシ部を示す。この歯ブラシ
部2は、本体1の孔11と協1rlll して歯ブラシ
部2の突起10を通じて該本体1に取付けられる。
部2は、本体1の孔11と協1rlll して歯ブラシ
部2の突起10を通じて該本体1に取付けられる。
キャップ4,5が所定の位置(第3,4図)にあるとき
、該器具は筆記具に似ており、それは通常のボールペン
の如きと同じ方法てボケッ1〜に止めることができる。
、該器具は筆記具に似ており、それは通常のボールペン
の如きと同じ方法てボケッ1〜に止めることができる。
上述した枢支またはねじ込み機構は、かみそりヘッド3
を安全状態に係止できるようにし、その状態は該器具が
ポケットの中に収まっている間維持され得る。単一また
は沢山鋳造されたかみそりヘッドが使用できいかなる形
式の適切な1−ラッキング(tracking)または
クリップ装置も使用できる。この持ち運び可能な器具は
2つの個別の部品、例えば歯ブラシ部とかみそり部とし
て別々に製造できる。各部品は全て使い捨てユニットと
してまた再使用ユニットとして製作できる。第1実施態
様は、使用者が従来のいりゆる″カッ1−スロート″形
のひげそりを使用してひげを削っていたときと同程度の
注意を払って同じようにひげを削ることができる。しか
しながら、上述したII 1− II形の実施態様にお
いては刃は一旦主体1から弛められ、回転ヘッドを使っ
て゛T″位置に再固定される。歯ブラシ部2は必要とさ
れるときに格納刃の移動を促進するために動かずことが
できる。
を安全状態に係止できるようにし、その状態は該器具が
ポケットの中に収まっている間維持され得る。単一また
は沢山鋳造されたかみそりヘッドが使用できいかなる形
式の適切な1−ラッキング(tracking)または
クリップ装置も使用できる。この持ち運び可能な器具は
2つの個別の部品、例えば歯ブラシ部とかみそり部とし
て別々に製造できる。各部品は全て使い捨てユニットと
してまた再使用ユニットとして製作できる。第1実施態
様は、使用者が従来のいりゆる″カッ1−スロート″形
のひげそりを使用してひげを削っていたときと同程度の
注意を払って同じようにひげを削ることができる。しか
しながら、上述したII 1− II形の実施態様にお
いては刃は一旦主体1から弛められ、回転ヘッドを使っ
て゛T″位置に再固定される。歯ブラシ部2は必要とさ
れるときに格納刃の移動を促進するために動かずことが
できる。
第2実施態様を第11〜14図を参照して説明する。
第11図は歯ブラシ部62とかみそり部63とを具える
器具を示す。本体61は突起67で支える。器具が第1
2図に示したハウジング68内に収容されるとぎ、該突
起はハウジング68の溝69から突出し、かつ歯ブラシ
部52、かみそり部53をハウジングの長さ方向に沿っ
て動かず部材を提供する。該ハウジング68はプラグ7
0の如きの取外し可能な端部を具えている。かような器
具は、該突起67が第12図の溝69の左端の位置にJ
5いて、歯ブラシ部62が使用のために露出し、該突起
67が溝69の右端の位置でかみそり部63が使用のた
めに露出するような大きさである。あるいはまた、該ハ
ウジングは第1図に記載したような強制的に嵌め込んだ
2個のエンドキャップ64.65からなり、該エンドキ
せツブ間の空間を介して、あの67のような突起が収ま
るよう、それらのエンドキャップが位置している。これ
らのエンドキャップ64.65はハウジング68にイ」
け足してプラグ70の代りに該ハウジング68の両端に
被せて使用される。参照符号80(第14図)で示され
たJ:うなグリップがあるとぎ、エンドキャップ64゜
65は該グリップ80に代って便利に保持される。
器具を示す。本体61は突起67で支える。器具が第1
2図に示したハウジング68内に収容されるとぎ、該突
起はハウジング68の溝69から突出し、かつ歯ブラシ
部52、かみそり部53をハウジングの長さ方向に沿っ
て動かず部材を提供する。該ハウジング68はプラグ7
0の如きの取外し可能な端部を具えている。かような器
具は、該突起67が第12図の溝69の左端の位置にJ
5いて、歯ブラシ部62が使用のために露出し、該突起
67が溝69の右端の位置でかみそり部63が使用のた
めに露出するような大きさである。あるいはまた、該ハ
ウジングは第1図に記載したような強制的に嵌め込んだ
2個のエンドキャップ64.65からなり、該エンドキ
せツブ間の空間を介して、あの67のような突起が収ま
るよう、それらのエンドキャップが位置している。これ
らのエンドキャップ64.65はハウジング68にイ」
け足してプラグ70の代りに該ハウジング68の両端に
被せて使用される。参照符号80(第14図)で示され
たJ:うなグリップがあるとぎ、エンドキャップ64゜
65は該グリップ80に代って便利に保持される。
第14図は、ハウジング78を有する本発明の第2実施
態様に従う他の形の器具を示し該ハウジング内には歯ブ
ラシ部、かみそり部72.73を収容している。該ハウ
ジング78は、器具の使用に際して柄としても機能し得
る上記主体部の中にゴムグリップ80を設けている。
態様に従う他の形の器具を示し該ハウジング内には歯ブ
ラシ部、かみそり部72.73を収容している。該ハウ
ジング78は、器具の使用に際して柄としても機能し得
る上記主体部の中にゴムグリップ80を設けている。
該器具の第2実施態様は、1度だけ使用するだめの使い
捨てユニットとして設計されており、例えば空港や駅で
自動販売機より販売してもよい。
捨てユニットとして設計されており、例えば空港や駅で
自動販売機より販売してもよい。
さて、第3実施態様を第15.16図を参照して説明す
る。第15図は、爾ブラシ部82とかみそり83とを本
体を構成する箱形容器81内に横に並べた例を示す。歯
ブラシ部は該容器81の一端にピン84で軸支され、か
みそり部83は該容器81の他端にビン85で軸支され
ている。使用に際し、必要部分が容器外へ回転する(歯
ブラシ部82が矢印Aの方向に、そしてかみそり部83
が矢印Bの方向)。そして該容器は柄として機能する。
る。第15図は、爾ブラシ部82とかみそり83とを本
体を構成する箱形容器81内に横に並べた例を示す。歯
ブラシ部は該容器81の一端にピン84で軸支され、か
みそり部83は該容器81の他端にビン85で軸支され
ている。使用に際し、必要部分が容器外へ回転する(歯
ブラシ部82が矢印Aの方向に、そしてかみそり部83
が矢印Bの方向)。そして該容器は柄として機能する。
該容器81にはこの目的のためにグリップ90を形成リ
−るとにい。該器具は通常マッヂ箱として利用されてい
るようなスリーブの如きハウジング(図示せず)に収容
してもよい。
−るとにい。該器具は通常マッヂ箱として利用されてい
るようなスリーブの如きハウジング(図示せず)に収容
してもよい。
上述の実施態様の全てにおいて、歯ブラシ部は歯ブラシ
ヘッドの可撓性を得るために丈夫なゴム質で製造され、
それに加え/あるいはまた該歯ブラシヘッドを回転可能
にすることにより、器具の使用に際して、柄の部分が使
用者に対して障害の如き作用を及ばずことはないだろう
。この器具は注意Jることなくあるいは下準備なく旅行
づ−る人々にとって大変有用であり、彼等はひげそりや
歯を磨くための必需品をポケットにボールペンと同じ簡
便さで携えることができる。この器具は、レストラン、
キャンプ、オフィス、エアークラフ1〜および自動車で
の食事後にもまた使用づることができ、それは衛生的で
、簡素で、各種の構成品(刃、歯ブラシ、歯磨き)が容
易に利用できるものである。
ヘッドの可撓性を得るために丈夫なゴム質で製造され、
それに加え/あるいはまた該歯ブラシヘッドを回転可能
にすることにより、器具の使用に際して、柄の部分が使
用者に対して障害の如き作用を及ばずことはないだろう
。この器具は注意Jることなくあるいは下準備なく旅行
づ−る人々にとって大変有用であり、彼等はひげそりや
歯を磨くための必需品をポケットにボールペンと同じ簡
便さで携えることができる。この器具は、レストラン、
キャンプ、オフィス、エアークラフ1〜および自動車で
の食事後にもまた使用づることができ、それは衛生的で
、簡素で、各種の構成品(刃、歯ブラシ、歯磨き)が容
易に利用できるものである。
第1図は両エンドキ\!ツブを取外した状態の本発明に
従う歯ブラシかみそり器具の第1実施態様の斜視図、 第2図は第1図に示したと同じ状態の本発明に従う歯ブ
ラシかみそり器具の変形した第1実施態様の側面図、 第3.4図は両エンドキャップ部分にJ54ブる第1図
の歯ブラシかみそり器具のそれぞれ側面図および平面図
、 第5図は第1図の歯ブラシかみそり器具の主要部とかみ
そりヘッド支持部の端面図、 第6図は第5図Vl −VI線についての断面図、第7
図は第6図のVll −Vl線についての断面図、第8
図は該器具の歯ブラシ部の右側面についての端面図、 第9図は第8図の歯ブラシ部の長手方向についての縦断
面図、 第10図は歯ブラシ部のX矢視方向についての図、第1
1図はハ「クジング部を省略した本発明に従う歯ブラシ
かみそり器具の第2実施態様の側面図、第12図はハウ
ジングを具える第11図の器具を示し、 第13図は、第2図に示した実施態様と同じものであっ
て、第11図に示した器具とそれら構成要素を収容する
ために使用されるエンドキトツブの図、第14図はこの
発明の第2実施態様に従う他の器具の線図、 第15図はハウジング部を取外した状態のこの発明の第
3実施例に従う器具の平面図、 第16図は矢印双方向から見た第15図の器具の側面図
である。 1、51.61.81・・・本体く主体部)2、52.
G2.72.82・・・歯ブラシ部3、53.63.
73.83・・・かみそり部3a・・・ブレードホルダ
ー 3b・・・ブレードホルダー支持部材 4、 5.54.55.64.65・・・Jノドキャッ
プ6、56.66・・・クリップ 8・・・支持部 9・・・窪み10・・・突起
11・・・本体の孔68、78.88・・
・ハウジング 69・・・溝 70・・・プラグ80・・
・ゴムグリップ。 FIG、 7
従う歯ブラシかみそり器具の第1実施態様の斜視図、 第2図は第1図に示したと同じ状態の本発明に従う歯ブ
ラシかみそり器具の変形した第1実施態様の側面図、 第3.4図は両エンドキャップ部分にJ54ブる第1図
の歯ブラシかみそり器具のそれぞれ側面図および平面図
、 第5図は第1図の歯ブラシかみそり器具の主要部とかみ
そりヘッド支持部の端面図、 第6図は第5図Vl −VI線についての断面図、第7
図は第6図のVll −Vl線についての断面図、第8
図は該器具の歯ブラシ部の右側面についての端面図、 第9図は第8図の歯ブラシ部の長手方向についての縦断
面図、 第10図は歯ブラシ部のX矢視方向についての図、第1
1図はハ「クジング部を省略した本発明に従う歯ブラシ
かみそり器具の第2実施態様の側面図、第12図はハウ
ジングを具える第11図の器具を示し、 第13図は、第2図に示した実施態様と同じものであっ
て、第11図に示した器具とそれら構成要素を収容する
ために使用されるエンドキトツブの図、第14図はこの
発明の第2実施態様に従う他の器具の線図、 第15図はハウジング部を取外した状態のこの発明の第
3実施例に従う器具の平面図、 第16図は矢印双方向から見た第15図の器具の側面図
である。 1、51.61.81・・・本体く主体部)2、52.
G2.72.82・・・歯ブラシ部3、53.63.
73.83・・・かみそり部3a・・・ブレードホルダ
ー 3b・・・ブレードホルダー支持部材 4、 5.54.55.64.65・・・Jノドキャッ
プ6、56.66・・・クリップ 8・・・支持部 9・・・窪み10・・・突起
11・・・本体の孔68、78.88・・
・ハウジング 69・・・溝 70・・・プラグ80・・
・ゴムグリップ。 FIG、 7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、歯ブラシ部とかみそり部を具え、歯ブラシ部がかみ
そり部と直接または間接的に連結もしくは連結可能にな
っているとともに、歯ブラシ部は歯ブラシヘッドと歯ブ
ラシヘッド支持体とで構成され、そしてかみそり部はか
みそりヘッドとかみそりヘッド支持体とで構成された衛
生器具であって、該器具には不使用のどきに前記歯ブラ
シ部およびかみそり部を格納するところの1以上のハウ
ジング部を設けてなる衛生器具。 2、爾ブラシ部およびかみそり部がハウジング部に対し
実質的に同一線上か平行に構成され、器具の不使用時に
は歯ブラシヘッドがハウジング部の一端部に位置してい
るとともに、かみそりヘッドが該ハウジング部の反対側
の端部に位置しているものであり、特に該歯ブラシ部お
よび該かみそり部がハウジング部に実質的に平行な方向
に、ハウジング部対して相対的に移動して歯ブラシ部ま
lζはかみそり部の一方を露出して使用し得るように構
成しIC特許請求の範囲1記載の衛生器具。 3、主体部を具え、この主体部の一端に歯ブラシ部が連
結されるか連結可能であり、主体部の他端部にかみそり
部が連結されるか連結可能に構成されたものであって、
使用するときに主体部が柄として機能する特許請求の範
囲1記載の衛生器具。 4、主体部は一方の面が開口し、歯ブラシ部が主体部の
一端部に回転可能に連結され、そしてかみそり部が該主
体部の上記一端部もしくはその反対側端部に回転可能に
連結され、不使用時に歯ブラシ部とかみそり部は主体部
内にほぼ横並びの関係に位置し、一方便用時には歯ブラ
シ部またはかみそり部は主体部の内部から外部へ回転し
て主体部から突出づるように構成してなる特許請求の範
囲3記戦の衛生器具。 5、かみそりヘッドの大部分がかみそりヘッド支持部の
長手方向に対してほぼ直角に位置するかみそりヘッドの
大部分が、かみそりヘッド支持部の長手方向に対して実
質的に平行に位置する第2位置との間に、かみそりヘッ
ド支持部に対して回動可能である特許請求の範囲1〜1
4のいずれかに記載の衛生器具。 6、主体部が中空である特許請求の範囲3または4、あ
るいは請求の範囲3に従属する6に記載の衛生器具。 7、かみそり部と歯ブラシ部とのそれぞれに関連してそ
れぞれのハウジング部分が設けられている特許請求の範
囲1〜6のいずれかに記載の衛生器具。 8、上記ハウジング部分の一方に取付は部材が設けられ
ていて、不使用時に取付は部材を使用者の洋服に取(=
Iけることができる特許請求の範囲1〜7のいずれかに
記載の衛生器具。 9、ハウジング部分には溝が設りられ、歯ブラシ部およ
びかみそり部の一方に突起が設けられ、この突起を前記
溝に通して歯ブラシ部a3よびかみそり部をハウジング
°部分に対して動かずことにより、歯ブラシ部とかみそ
り部とをハウジング部分に収容づることができる特許請
求の範囲2もしくは5、または請求の範囲2に従属する
8に記載の衛生器具。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8223560 | 1982-08-16 | ||
| GB8223560 | 1982-08-16 | ||
| GB8316686 | 1983-06-20 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5967911A true JPS5967911A (ja) | 1984-04-17 |
Family
ID=10532338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14816883A Pending JPS5967911A (ja) | 1982-08-16 | 1983-08-15 | 衛生器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5967911A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63179826U (ja) * | 1987-05-12 | 1988-11-21 | ||
| JP2011505958A (ja) * | 2007-12-13 | 2011-03-03 | ホフスタッド、シュタイン | 個人衛生用複合物品 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644611B2 (ja) * | 1977-04-11 | 1981-10-21 |
-
1983
- 1983-08-15 JP JP14816883A patent/JPS5967911A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5644611B2 (ja) * | 1977-04-11 | 1981-10-21 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63179826U (ja) * | 1987-05-12 | 1988-11-21 | ||
| JP2011505958A (ja) * | 2007-12-13 | 2011-03-03 | ホフスタッド、シュタイン | 個人衛生用複合物品 |
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