JPS596835A - 桜桃の缶詰装置 - Google Patents
桜桃の缶詰装置Info
- Publication number
- JPS596835A JPS596835A JP57116520A JP11652082A JPS596835A JP S596835 A JPS596835 A JP S596835A JP 57116520 A JP57116520 A JP 57116520A JP 11652082 A JP11652082 A JP 11652082A JP S596835 A JPS596835 A JP S596835A
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- cherry
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Links
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Landscapes
- Packaging Of Special Articles (AREA)
- Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明の缶内に桜桃を詰める方法及びこの方法に使用す
る器具並びVC装置に関する。
る器具並びVC装置に関する。
従米、俵#6 k fB内に詰める除には、缶の7ラン
ジよりはみ出た梗ケー缶ずつ人の手にエリ山内に入れ直
す必要がめった。
ジよりはみ出た梗ケー缶ずつ人の手にエリ山内に入れ直
す必要がめった。
すなわち、畷桃乞詰60込んだ缶を心神々)−rΦ時、
缶のフランジよりはみ出た梗が巻線部に挾まれt不良品
となつ1しまりからでめる0しかし、この作業には多(
の人員と−Pk51.r安すたり、〃1」エチェリー表
造の成人のネックになっているのが現状でめったO 本発明は上記に顕み、嵌り6tその梗が街のフランジよ
りはみ出すことなく缶内に詰め込むことができ、従つ′
を阪桃の入れ直し作業r不用にして上記欠点全解消した
ものt提IAニー+!:んとし1なされたものでりり、
その要旨は俵d6奮一旦谷器に詰め、しかる懐に餓容器
を反転させて容器内の桜桃?缶に詰め込むこと?11−
特徴とする桜桃の缶詰方法及びこの方法VC便用する容
器でめつ1、底部を半球状にすると共に上刃に向は除々
に広がる略円錐状となし、史に開口部内径會缶の内径よ
り僅かに小さくしたもの、並びに土虻方法に使用する装
置でめつ1、桜桃を一旦収容する容器と、この容器を反
転させる反転機構と、該反転愼構と連動して容器の反転
位置に缶全固定する固定機構とからなるものにるる○本
発明の基本的原理は桜桃が自然落下する際、果玉が下方
に位置し、梗が上方全回くことにるる。
缶のフランジよりはみ出た梗が巻線部に挾まれt不良品
となつ1しまりからでめる0しかし、この作業には多(
の人員と−Pk51.r安すたり、〃1」エチェリー表
造の成人のネックになっているのが現状でめったO 本発明は上記に顕み、嵌り6tその梗が街のフランジよ
りはみ出すことなく缶内に詰め込むことができ、従つ′
を阪桃の入れ直し作業r不用にして上記欠点全解消した
ものt提IAニー+!:んとし1なされたものでりり、
その要旨は俵d6奮一旦谷器に詰め、しかる懐に餓容器
を反転させて容器内の桜桃?缶に詰め込むこと?11−
特徴とする桜桃の缶詰方法及びこの方法VC便用する容
器でめつ1、底部を半球状にすると共に上刃に向は除々
に広がる略円錐状となし、史に開口部内径會缶の内径よ
り僅かに小さくしたもの、並びに土虻方法に使用する装
置でめつ1、桜桃を一旦収容する容器と、この容器を反
転させる反転機構と、該反転愼構と連動して容器の反転
位置に缶全固定する固定機構とからなるものにるる○本
発明の基本的原理は桜桃が自然落下する際、果玉が下方
に位置し、梗が上方全回くことにるる。
すなわち、桜桃全直接缶内に詰めれば、大部分の梗は上
方を回き、特に底部に詰められた桜桃は落下時間が長(
なるため、この傾向が者しいO そこで、一旦別の容器に詰め、しかる後にこれを反転さ
せて容器内の桜桃を缶内に詰め込むことにより上下逆の
入れ換え金行って、籍に容器底部に位置する桜桃の梗を
入れ換え後下方に向かせ、これが缶の7ランジからはみ
出すことを防止するのでめる。
方を回き、特に底部に詰められた桜桃は落下時間が長(
なるため、この傾向が者しいO そこで、一旦別の容器に詰め、しかる後にこれを反転さ
せて容器内の桜桃を缶内に詰め込むことにより上下逆の
入れ換え金行って、籍に容器底部に位置する桜桃の梗を
入れ換え後下方に向かせ、これが缶の7ランジからはみ
出すことを防止するのでめる。
以下、図示の笑施例に基づいて本発明の詳細な説明する
と、図におい11は器枠で、その後部上方には桜桃C9
C・・11′fr、貯えるためのホッパ2が備えられて
おり、このホッパ2の前方?下方に傾斜した平面部2a
とすることにより、この上盆桜桃C1C−・・が容易に
滑落するようなされ1いると共iC(giJ端簡には半
円状の切欠キ2b 、 2b−・ψが形成され1いる。
と、図におい11は器枠で、その後部上方には桜桃C9
C・・11′fr、貯えるためのホッパ2が備えられて
おり、このホッパ2の前方?下方に傾斜した平面部2a
とすることにより、この上盆桜桃C1C−・・が容易に
滑落するようなされ1いると共iC(giJ端簡には半
円状の切欠キ2b 、 2b−・ψが形成され1いる。
3.3−争・は上記切欠き2b、2b+1働・の下方に
夫々配設された容器で、この中に桜桃C、C@ 会6
全落下させて一旦収容し、しかる後にこれを反転させて
この中に桜桃C9C・・・を缶に、に・・・内に夫々結
め込むためのものでりり、連結板4倉介し1一体に連結
されて形成されている。
夫々配設された容器で、この中に桜桃C、C@ 会6
全落下させて一旦収容し、しかる後にこれを反転させて
この中に桜桃C9C・・・を缶に、に・・・内に夫々結
め込むためのものでりり、連結板4倉介し1一体に連結
されて形成されている。
この容器3はその底部3a全半球状にし、一部3bヲ上
方に向は除々に広がるようにし1略円錐状に形成(−1
更に上14開口部の内径會缶にの内径より僅かに小さく
なるようなされ1いるが、これは、底部3aに位置する
桜桃C1C・・・が、この周壁に沿って果玉が下に梗が
上方を回(ようにすると共に、谷a3全反転させて桜桃
C1C・・・を缶にに入れ侯える除、桜桃C1C・嗜・
が側部3bの内面に抵抗な(落下して素早く入れ換え作
業が行われ、この時の瞬間的ショックで、缶に内に桜#
IiC,C・・・が深(沈むよううにするためでるり、
史に#器3と缶にとの間に梗が挾よれてしまったり、果
玉が挾まれ又これが潰れるの全防止するためでるる。
方に向は除々に広がるようにし1略円錐状に形成(−1
更に上14開口部の内径會缶にの内径より僅かに小さく
なるようなされ1いるが、これは、底部3aに位置する
桜桃C1C・・・が、この周壁に沿って果玉が下に梗が
上方を回(ようにすると共に、谷a3全反転させて桜桃
C1C・・・を缶にに入れ侯える除、桜桃C1C・嗜・
が側部3bの内面に抵抗な(落下して素早く入れ換え作
業が行われ、この時の瞬間的ショックで、缶に内に桜#
IiC,C・・・が深(沈むよううにするためでるり、
史に#器3と缶にとの間に梗が挾よれてしまったり、果
玉が挾まれ又これが潰れるの全防止するためでるる。
また、上記遅1Hの前縁には立上り片4a(i7形成し
て、ここから桜桃が落下するのt防止すると共に、両側
端にはアーム4b t 4b 2設け、こnを原動軸5
に固層し工、原動軸5の回転とともに上記存命3.3@
・―が回転し反転するようなされている。
て、ここから桜桃が落下するのt防止すると共に、両側
端にはアーム4b t 4b 2設け、こnを原動軸5
に固層し工、原動軸5の回転とともに上記存命3.3@
・―が回転し反転するようなされている。
6は上記原IMJ軸5に回転を与えるハンドルで、棒部
材を鉤形に屈曲させて、手で握り易いよう形成されてJ
ii、動4@5に固定されている〇また、原動$5の両
iは、上記器枠lに立設した支持板7.7に軸受8,8
を介して回転自在に支承されている。
材を鉤形に屈曲させて、手で握り易いよう形成されてJ
ii、動4@5に固定されている〇また、原動$5の両
iは、上記器枠lに立設した支持板7.7に軸受8,8
を介して回転自在に支承されている。
そして、ハンドル6を手前に引くようにしてこtt2回
転させて原動軸5r回転させ、アーム4k) 、 4b
會介して連結板4及び容器3.3ゆ・@會一体とたつ1
回転させ反転させるのでるる。
転させて原動軸5r回転させ、アーム4k) 、 4b
會介して連結板4及び容器3.3ゆ・@會一体とたつ1
回転させ反転させるのでるる。
9は従動軸で、上記w、動輔5とチェーン10で4Mす
ることにより原!@@50回転t@動させて回転するも
のでるり、その両端は上記器枠1に立設した支持板11
t 11に軸受12.12’に介し1回転自在に支承
されている。
ることにより原!@@50回転t@動させて回転するも
のでるり、その両端は上記器枠1に立設した支持板11
t 11に軸受12.12’に介し1回転自在に支承
されている。
13は上記従動@90回転に伴って前後動する可動固定
部材で、固定部M14との間で缶に曾に・−・全挾持し
てこれ?固定するためのものでめυ、缶に、に・・・の
供給ライン15の長手方向に沿つ工装置されている。
部材で、固定部M14との間で缶に曾に・−・全挾持し
てこれ?固定するためのものでめυ、缶に、に・・・の
供給ライン15の長手方向に沿つ工装置されている。
この可動固定部材13は、上記従動!819に取付けた
ビニオン16と、このビニオン16に噛合するラック1
7とを介して従動軸90回転運wJtラックエフと一体
に形成した支持軸18の前後動運動に変換し、この先端
にコ字形支持枠19を介し1遅結することによりガイド
加に沿つ1前後動するようになさへまた市に、に−φ・
の形状に合わせて円状の切欠き1aa 、 13a・・
@を形成することにより一定の位置、すl【わち上記容
器3゜3t−・の反転位置に缶K 、 K # a @
全固定するようなさn工いる。
ビニオン16と、このビニオン16に噛合するラック1
7とを介して従動軸90回転運wJtラックエフと一体
に形成した支持軸18の前後動運動に変換し、この先端
にコ字形支持枠19を介し1遅結することによりガイド
加に沿つ1前後動するようになさへまた市に、に−φ・
の形状に合わせて円状の切欠き1aa 、 13a・・
@を形成することにより一定の位置、すl【わち上記容
器3゜3t−・の反転位置に缶K 、 K # a @
全固定するようなさn工いる。
更に、il’動固足固定部材13記支持軸18との間に
バネ21 i介在させ1、この弾性力で上配缶KK g
e−の挾持が行われるよう#1成され工いる。
バネ21 i介在させ1、この弾性力で上配缶KK g
e−の挾持が行われるよう#1成され工いる。
なお、22は桜桃U、C・・−’に上d己ホッパ2に供
給するためのベルトコンベアで、抜だ上記供給ライン」
5の入口又は出目にカウンタを備えることにより、缶の
1面数を計測するようにすることもできる。
給するためのベルトコンベアで、抜だ上記供給ライン」
5の入口又は出目にカウンタを備えることにより、缶の
1面数を計測するようにすることもできる。
次に、本発明の1更用方法について説明する0先ず、ホ
ッパ2内の桜桃C,C−・−全七のXfL面部2aにお
いて手で掻き來め、これ?容器3.3@@拳内の詰める
のでるるか、この時、桜桃C,G・・eは自由落下する
ことにより果玉が下方に位置し、梗か下方を向(よう矯
正される0 史に容器3,3・・・の底部3ai半球状にすればこの
壁面に沿って果玉が位置し、梗が上方上回(ようになる
のでわる。
ッパ2内の桜桃C,C−・−全七のXfL面部2aにお
いて手で掻き來め、これ?容器3.3@@拳内の詰める
のでるるか、この時、桜桃C,G・・eは自由落下する
ことにより果玉が下方に位置し、梗か下方を向(よう矯
正される0 史に容器3,3・・・の底部3ai半球状にすればこの
壁面に沿って果玉が位置し、梗が上方上回(ようになる
のでわる。
そして、この作業終了後、ハンドル6會手前に引(よう
回動させることにより、原動軸5を回転させ1容器3,
3・・@を反転させ、この中の桜桃C,C・・ψ?!−
缶に、 K * @eに入れ換えるのでるる。
回動させることにより、原動軸5を回転させ1容器3,
3・・@を反転させ、この中の桜桃C,C・・ψ?!−
缶に、 K * @eに入れ換えるのでるる。
この時、上記のように桜桃C,C,・・の梗は上方r向
い1いるが、反転させることにより上下が逆になり、従
って便は下方を向くことになって、こnが缶に、に・・
拳の7ランジからは牟だすことばない0 更に原動軸50回転に伴って従wJl169も回転し、
ビニオン16及びランク17ヲ介して可動固定部材13
が前通し、固定部材14の間で缶に、K・・−’に挾持
してこれ全固定するのでめる。
い1いるが、反転させることにより上下が逆になり、従
って便は下方を向くことになって、こnが缶に、に・・
拳の7ランジからは牟だすことばない0 更に原動軸50回転に伴って従wJl169も回転し、
ビニオン16及びランク17ヲ介して可動固定部材13
が前通し、固定部材14の間で缶に、K・・−’に挾持
してこれ全固定するのでめる。
そして、ハンドルを元の位置に回動させて容器3.3@
・・及び可動固定部材13を元の位置に戻し、桜桃の詰
め込まれた缶に、に−・φを供猪ライン15により次工
橿へ運搬するのでりる。
・・及び可動固定部材13を元の位置に戻し、桜桃の詰
め込まれた缶に、に−・φを供猪ライン15により次工
橿へ運搬するのでりる。
本発明は、上記のような構成でろるりで、缶に内に桜桃
U、Cφ・・をその!I!が缶にの7ランジからはみ出
すことな(結め込むことができ、更に容器3を反転させ
る除のショックで桜桃C1C@−・は缶に内に深く沈む
ことになつ1この傾向が助長され、従つ又、従来のよう
な便の入れ直し作業が不用となり大幅な合理化を図るこ
とができる。
U、Cφ・・をその!I!が缶にの7ランジからはみ出
すことな(結め込むことができ、更に容器3を反転させ
る除のショックで桜桃C1C@−・は缶に内に深く沈む
ことになつ1この傾向が助長され、従つ又、従来のよう
な便の入れ直し作業が不用となり大幅な合理化を図るこ
とができる。
しかも、桜桃C9C・−・の缶に内への結め込み作業も
極めて容易で、熟練を賛すことなく、装置とじ又も比較
的簡単でるるといった諸効来がるる。
極めて容易で、熟練を賛すことなく、装置とじ又も比較
的簡単でるるといった諸効来がるる。
第1図乃至第3図は本発明に係るfj置の一冥流例會示
し、第1図は平面図、′s2図は右側面図、第3図は第
2図の要部を示す断面図、第4図は容器内へ桜桃上詰め
る状ut示す断面図、第5図は容器を反転させ桜桃t@
内に詰める状態を示す断面図でるる。 2・−・ホッパ、3−拳嗜11a、aa @・・同底部
、4・os連結板、4b・―・ アーム、5・0・ni
l!ill、6・φ輪ハンドル、9@@争従動帽、」0
・―・チェーン、13・拳・可動固定部材、13a・e
@同切欠き、14−・−固定部材、16・・愉ピニオン
、17・噛・ラック、C−・・桜桃、に・自―缶。
し、第1図は平面図、′s2図は右側面図、第3図は第
2図の要部を示す断面図、第4図は容器内へ桜桃上詰め
る状ut示す断面図、第5図は容器を反転させ桜桃t@
内に詰める状態を示す断面図でるる。 2・−・ホッパ、3−拳嗜11a、aa @・・同底部
、4・os連結板、4b・―・ アーム、5・0・ni
l!ill、6・φ輪ハンドル、9@@争従動帽、」0
・―・チェーン、13・拳・可動固定部材、13a・e
@同切欠き、14−・−固定部材、16・・愉ピニオン
、17・噛・ラック、C−・・桜桃、に・自―缶。
Claims (3)
- (1) 桜桃を一旦谷蕗に詰め、しかる彼に該容器を
反転させ1谷器内の桜桃を缶に詰め込むことt特徴とす
るfic桃の缶詰方法。 - (2)底部全半球状にすると共に上刃に回げ除々に広が
る略円錐状となし、更に開口部内径を缶の内径より僅か
に小さくしたことrtpFfwとする荷Iff請氷の範
囲第1項記載の方法に徳用する容器。 - (3)桜桃會一旦収谷する容器と、該g器ケ反転させる
反転愼構と、該反4IX俊構と連動して容器の反転位置
に缶葡固定する固定機構とからなることr特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の方法に使用する桜桃の缶詰装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116520A JPS596835A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 桜桃の缶詰装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116520A JPS596835A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 桜桃の缶詰装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596835A true JPS596835A (ja) | 1984-01-13 |
| JPS6339215B2 JPS6339215B2 (ja) | 1988-08-04 |
Family
ID=14689165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57116520A Granted JPS596835A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 桜桃の缶詰装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596835A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61232101A (ja) * | 1985-04-01 | 1986-10-16 | 東洋製罐株式会社 | 固形物投入装置 |
| JPH0373899U (ja) * | 1987-04-03 | 1991-07-25 | ||
| CN103564038A (zh) * | 2013-10-28 | 2014-02-12 | 胡本奎 | 一种糖水樱桃罐头的加工方法 |
| RU2524260C2 (ru) * | 2012-11-16 | 2014-07-27 | Магомед Эминович Ахмедов | Способ производства компота из вишни |
-
1982
- 1982-07-05 JP JP57116520A patent/JPS596835A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61232101A (ja) * | 1985-04-01 | 1986-10-16 | 東洋製罐株式会社 | 固形物投入装置 |
| JPH0373899U (ja) * | 1987-04-03 | 1991-07-25 | ||
| RU2524260C2 (ru) * | 2012-11-16 | 2014-07-27 | Магомед Эминович Ахмедов | Способ производства компота из вишни |
| CN103564038A (zh) * | 2013-10-28 | 2014-02-12 | 胡本奎 | 一种糖水樱桃罐头的加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6339215B2 (ja) | 1988-08-04 |
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