JPS5968978A - 太陽電池の検査方法 - Google Patents
太陽電池の検査方法Info
- Publication number
- JPS5968978A JPS5968978A JP57179450A JP17945082A JPS5968978A JP S5968978 A JPS5968978 A JP S5968978A JP 57179450 A JP57179450 A JP 57179450A JP 17945082 A JP17945082 A JP 17945082A JP S5968978 A JPS5968978 A JP S5968978A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solar cell
- test
- mode
- testing
- cell element
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02S—GENERATION OF ELECTRIC POWER BY CONVERSION OF INFRARED RADIATION, VISIBLE LIGHT OR ULTRAVIOLET LIGHT, e.g. USING PHOTOVOLTAIC [PV] MODULES
- H02S50/00—Monitoring or testing of PV systems, e.g. load balancing or fault identification
- H02S50/10—Testing of PV devices, e.g. of PV modules or single PV cells
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
Landscapes
- Testing Of Individual Semiconductor Devices (AREA)
- Photovoltaic Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は太陽電池の性能を検査する方法に関するもので
ある。
ある。
太陽電池が電力用として利用される場合、通常戸外に設
置されて厳しい自然環境に晒される。太陽電池装置は、
単体の素子だけでは充分な出力が得られないため、電力
用として利用する場合複数個の太陽電池素子が直・並列
に電気的接続されて使用されている。従って上記のよう
に厳しい環境に晒した場合、各太陽電池素子もさること
ながら特に素子間の相互接続部分において劣化や損傷を
生じることがしばしばある。上記のような不都合を防ぐ
ためには、電気的接続された太陽電池装置に対して予め
耐候性9機械的負荷に対する特性を確認することが必要
である。
置されて厳しい自然環境に晒される。太陽電池装置は、
単体の素子だけでは充分な出力が得られないため、電力
用として利用する場合複数個の太陽電池素子が直・並列
に電気的接続されて使用されている。従って上記のよう
に厳しい環境に晒した場合、各太陽電池素子もさること
ながら特に素子間の相互接続部分において劣化や損傷を
生じることがしばしばある。上記のような不都合を防ぐ
ためには、電気的接続された太陽電池装置に対して予め
耐候性9機械的負荷に対する特性を確認することが必要
である。
従来から実用化されている太陽電池装置においても一応
性能評価が行われているが、従来装置の場合に採られて
いる検査方法は、熱ショック、温度サイクル、衝撃、振
動等の負荷を与える試験前の一太陽電池特性と、負荷を
力えた試験後の特性を検査するのみで、試験中の特性変
化を監視することは行われていなかった。そのため試験
前後で特性に変化が見い出されなければ、太陽電池素子
は試験に合格したものとして扱われていた。
性能評価が行われているが、従来装置の場合に採られて
いる検査方法は、熱ショック、温度サイクル、衝撃、振
動等の負荷を与える試験前の一太陽電池特性と、負荷を
力えた試験後の特性を検査するのみで、試験中の特性変
化を監視することは行われていなかった。そのため試験
前後で特性に変化が見い出されなければ、太陽電池素子
は試験に合格したものとして扱われていた。
しかし、たとえば人工衛星に搭載された太陽電池の場合
、太陽電池としての動作が行われている期間にも予想外
の劣化や故障モードの発生がしばしば観察され、特に太
陽電池アレーの電気的な導通の有無が不定期的に繰返さ
れる現象が見い出され、従来の検査方法のみでは検出で
きない故障モードがあると考えられ、従来の方法では不
充分であった。
、太陽電池としての動作が行われている期間にも予想外
の劣化や故障モードの発生がしばしば観察され、特に太
陽電池アレーの電気的な導通の有無が不定期的に繰返さ
れる現象が見い出され、従来の検査方法のみでは検出で
きない故障モードがあると考えられ、従来の方法では不
充分であった。
本発明は上記従来の検査方法の欠点を除去し、試験雰囲
気に置かれた太陽電池装置からも出力信号を取勺出して
特性を連続的に監視し得る検査方法を提供するものであ
る。次に実施例を挙げて本発明の詳細な説明する。
気に置かれた太陽電池装置からも出力信号を取勺出して
特性を連続的に監視し得る検査方法を提供するものであ
る。次に実施例を挙げて本発明の詳細な説明する。
尚太陽電池装置の検査・評価のためには通常法の耐候性
及び機械的負荷に対する特性を確認することが望ましい
。
及び機械的負荷に対する特性を確認することが望ましい
。
1)耐温度特性・・・・・・熱シジック、温度サイクル
2)真 空 ・・・・・・熱真空 3)機械的負荷・・・・・・衝撃、振動、音響試験等い
ずれの試験内容においても、太陽電池素子に光を照射し
て光起電力を生じている状態で試験することができるが
、光照射が行われない場合には、太陽電池にバイアス電
圧を印加して順方向に電流を供給することによって動作
状態を作り出し、試験のためのモ、−ドとする。
2)真 空 ・・・・・・熱真空 3)機械的負荷・・・・・・衝撃、振動、音響試験等い
ずれの試験内容においても、太陽電池素子に光を照射し
て光起電力を生じている状態で試験することができるが
、光照射が行われない場合には、太陽電池にバイアス電
圧を印加して順方向に電流を供給することによって動作
状態を作り出し、試験のためのモ、−ドとする。
以下の説明で実施例1は光を照射しながら試験する場合
であり、実施例2はバイアス電圧を印加して試験する場
合である。
であり、実施例2はバイアス電圧を印加して試験する場
合である。
実施例1 試験内容として太陽電池装置を熱真空中に晒
して、真空状態下で温度サイクルを与えて適否を判定す
るだめの検査方法を説明する。
して、真空状態下で温度サイクルを与えて適否を判定す
るだめの検査方法を説明する。
第1図において、真空ポンプに連結された気密チャンバ
ー1内には、複数個の太陽電池素子2が電気的接続され
た太陽電池パネル3が納められている。太陽電池パネル
3に設置された太陽電池素子2には、重力を導出するた
めのリード線4が接続され、該リード線4の他端は電気
出力特性測定装置5に導かれ、出力が取シ出されてレコ
ーダ6によシ記録される。上記気密チャンバー1内には
上記太陽電池パネル3に対向させて赤外線ランプ7が納
められ、該赤外線ランプ7から昇温のだめのエネルギー
と共に光が太陽電池素子面に注がれる。
ー1内には、複数個の太陽電池素子2が電気的接続され
た太陽電池パネル3が納められている。太陽電池パネル
3に設置された太陽電池素子2には、重力を導出するた
めのリード線4が接続され、該リード線4の他端は電気
出力特性測定装置5に導かれ、出力が取シ出されてレコ
ーダ6によシ記録される。上記気密チャンバー1内には
上記太陽電池パネル3に対向させて赤外線ランプ7が納
められ、該赤外線ランプ7から昇温のだめのエネルギー
と共に光が太陽電池素子面に注がれる。
上記試験装置に太陽電池素子3がセットされた後、チャ
ンバー1内が真空度I X 10 ”’mmHg以下に
吸引され、次に温度範囲+100℃〜−150℃の温度
サイクルが与えられる。昇温時に外部擬人陽光又はチェ
ンバー内の赤外線ランプによって光を与えると共に加熱
し、降温時はチャンバー内部に設けられたシュラウドを
液体窒素で冷却することによって温度サイクルを生じる
。上記昇温・降温の温度サイクル時に太陽電池2の短絡
電流、開放電圧及びI−V特性等がチェンバー外部から
連続的に監視される。即ち太陽電池2を試験しながら、
−試験中の特性がモニターされることになる0第2図(
a)〜(d)は上記試験装置にセットされた太陽電池2
から出力された信号を検出するだめの電気的ブロック図
で、光が照射されている太陽電池パネル3の出力端子A
、B間に、試験内容に応じて夫々次の回路が接続される
。
ンバー1内が真空度I X 10 ”’mmHg以下に
吸引され、次に温度範囲+100℃〜−150℃の温度
サイクルが与えられる。昇温時に外部擬人陽光又はチェ
ンバー内の赤外線ランプによって光を与えると共に加熱
し、降温時はチャンバー内部に設けられたシュラウドを
液体窒素で冷却することによって温度サイクルを生じる
。上記昇温・降温の温度サイクル時に太陽電池2の短絡
電流、開放電圧及びI−V特性等がチェンバー外部から
連続的に監視される。即ち太陽電池2を試験しながら、
−試験中の特性がモニターされることになる0第2図(
a)〜(d)は上記試験装置にセットされた太陽電池2
から出力された信号を検出するだめの電気的ブロック図
で、光が照射されている太陽電池パネル3の出力端子A
、B間に、試験内容に応じて夫々次の回路が接続される
。
イ)短絡電流モード(第2図(a)) 上記太陽電池
パネル3の出力端子AB間に負荷抵抗として10程度の
抵抗器8が接続され、両端の電圧をレコーダ6で連続的
に監視する。監視結果から太陽電池パネルの部分的な断
線等の変化だけではなく、光源の変動も監視することが
できる。
パネル3の出力端子AB間に負荷抵抗として10程度の
抵抗器8が接続され、両端の電圧をレコーダ6で連続的
に監視する。監視結果から太陽電池パネルの部分的な断
線等の変化だけではなく、光源の変動も監視することが
できる。
口)開放電圧モード(第2図(b)) 太陽電池パネ
ル3の出力端子A、B間を直ちにレコーダ6に接続して
電圧対時間の関係を監視する。これによりパネル全体の
断線等の有無を連続的に監視できる。
ル3の出力端子A、B間を直ちにレコーダ6に接続して
電圧対時間の関係を監視する。これによりパネル全体の
断線等の有無を連続的に監視できる。
7つ 定負荷モード(第2図(C)) 太陽電池の最
大電力点近傍に見合う負荷抵抗9L75両端電圧を連続
的に監視する。これによシ実際の動作状態に近い条件下
での変動を監視することができる。
大電力点近傍に見合う負荷抵抗9L75両端電圧を連続
的に監視する。これによシ実際の動作状態に近い条件下
での変動を監視することができる。
二)I−Vモード(第2図(d)) 上記(イ)〜(
ハ)の各モ、−ドについて電流対電圧の特性をI−V測
定器10で検出し、XYレコーダ11を用いて記録する
。ただしとのI−Vモードについては連続的な監視は行
えないがより多くの情報を得ることができる。
ハ)の各モ、−ドについて電流対電圧の特性をI−V測
定器10で検出し、XYレコーダ11を用いて記録する
。ただしとのI−Vモードについては連続的な監視は行
えないがより多くの情報を得ることができる。
上記(a)〜(d)のモードは必ずしも全てが実施され
るものではなく、使用環境及び要求される太陽電池の出
力特性に応じて適切なモードが選択される0実施例2
太陽電池素子に光が照射されない状態で特性試験を実施
するため、バイアス回路が付加される。試験内容は振動
、衝撃、音響試験等のように機械的な負荷を与えるもの
とする。
るものではなく、使用環境及び要求される太陽電池の出
力特性に応じて適切なモードが選択される0実施例2
太陽電池素子に光が照射されない状態で特性試験を実施
するため、バイアス回路が付加される。試験内容は振動
、衝撃、音響試験等のように機械的な負荷を与えるもの
とする。
素子間の電気的接続が行われた太陽電池ノくネル3は第
3図に示す試験装置12にセットされ、太陽電池パネル
3からの出力は前記実施例1と同様に電気特性測定装置
5に入力され、出力が連続的に記録される。
3図に示す試験装置12にセットされ、太陽電池パネル
3からの出力は前記実施例1と同様に電気特性測定装置
5に入力され、出力が連続的に記録される。
上記試験装置にセットされた太陽電池ツクネル3は、試
験中光を照射することによって光起電力を発生させ得る
が、本実施例では別の外部電源から順方向電画を供給す
ることによって太陽電池素子としての特性を試験する。
験中光を照射することによって光起電力を発生させ得る
が、本実施例では別の外部電源から順方向電画を供給す
ることによって太陽電池素子としての特性を試験する。
そのため検査用電気回路は、第4図(a)〜(c)に示
す如く外部バイアス電源13.14.15が設けられる
。該外部バイアス電源13,14.,15を用いて例え
ば以下のようなモードで試験が実行される。
す如く外部バイアス電源13.14.15が設けられる
。該外部バイアス電源13,14.,15を用いて例え
ば以下のようなモードで試験が実行される。
(イ)定電圧モード(第4図(a)) 直流安定化定
電圧電源13が接続され、前記実施例と同様に負荷抵抗
8が接続された測定回路において、太陽電池に定電圧を
印加した状態で負荷抵抗8に流れる電流を連続的に監視
する @)定電流モード(第4図(b)) 直流安定化定電
流電源14を接続して太陽電池に定電流を供給し、この
状態での太陽電池パネル3の両端電圧を連続的に監視す
る。
電圧電源13が接続され、前記実施例と同様に負荷抵抗
8が接続された測定回路において、太陽電池に定電圧を
印加した状態で負荷抵抗8に流れる電流を連続的に監視
する @)定電流モード(第4図(b)) 直流安定化定電
流電源14を接続して太陽電池に定電流を供給し、この
状態での太陽電池パネル3の両端電圧を連続的に監視す
る。
(ハ) I−Vモード(第4図(C)) バイアス電
源ヲ備えたI−V特性測定器15で順方向特性and1
0r逆方向特性を測定することにより、上記(イ)。
源ヲ備えたI−V特性測定器15で順方向特性and1
0r逆方向特性を測定することにより、上記(イ)。
(ロ)モードに加えて更により多くの情報を得ることが
できる。ただし実施例1のに)I−Vモードと同Q続的
な監視には使えない。また(イ)〜(ハ)の実施にあた
って適切なモードが選択される。
できる。ただし実施例1のに)I−Vモードと同Q続的
な監視には使えない。また(イ)〜(ハ)の実施にあた
って適切なモードが選択される。
以上本発明によれば、太陽電池装置が特性・評価試験に
供されている間にも太陽電池パネルからの出力ヲモニタ
ーしているため、試験中に生じた不連続な瞬時的異常変
化も記録観察することができ、また発生した異常とそれ
らの回復時間等試験の経過を連続的に評価観察すること
ができ、試験環境条件のデータと併せて太陽電池装置の
信頼性を高めるだめの多くのデータを得ることができる
0特に熱真空や温度ザイクル試験のように太陽電池に温
度変化を与えて行なう熱的な試験に対して、異常とそれ
が回復した試験条件等との関係を対応させることができ
、非常に有用な試験方法である。
供されている間にも太陽電池パネルからの出力ヲモニタ
ーしているため、試験中に生じた不連続な瞬時的異常変
化も記録観察することができ、また発生した異常とそれ
らの回復時間等試験の経過を連続的に評価観察すること
ができ、試験環境条件のデータと併せて太陽電池装置の
信頼性を高めるだめの多くのデータを得ることができる
0特に熱真空や温度ザイクル試験のように太陽電池に温
度変化を与えて行なう熱的な試験に対して、異常とそれ
が回復した試験条件等との関係を対応させることができ
、非常に有用な試験方法である。
第1図は本発明による一実施例の試験装置の要部構成図
、第2図(a)〜(d)は同実施例の測定装置の電気ブ
ロック図、第3図は本発明による他の実施例の試験装置
の要部構成図、第4図(a)〜(C)は同実施の測定装
置の電気ブロック図である。 1:、気密チェンバー、2:太陽電池素子、3:太陽電
池パネル、5:電気出力特性測定装置、6:レコーダ、
7:赤外線ランプ、12:試験装置、13.14.15
:バイアス回路
、第2図(a)〜(d)は同実施例の測定装置の電気ブ
ロック図、第3図は本発明による他の実施例の試験装置
の要部構成図、第4図(a)〜(C)は同実施の測定装
置の電気ブロック図である。 1:、気密チェンバー、2:太陽電池素子、3:太陽電
池パネル、5:電気出力特性測定装置、6:レコーダ、
7:赤外線ランプ、12:試験装置、13.14.15
:バイアス回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)複数個の太陽電池素子が互いに電気的接続されてな
る太陽電池の検査方法において、相互に電気的接続され
ている太陽電池素子を特性試験のための雰囲気に晒すと
共に、太陽電池素子に光を照射するか又は電流を供給し
た動作状態に設定し、太陽電池素子から出力される信号
をモニターして検査試験中の結果を得ることを特徴とす
る太陽電池の検査方法。 2)前記特性試験のだめの雰囲気は、太陽電池素子を熱
真空中に晒した状態であることを特徴とする請求の範囲
第1項記載の太陽電池の検査方法。 3)前記特性試験のだめの雰囲気は、太陽電池素子に機
械的負荷を与えた状態であることを特徴とする請求の範
囲第1項記載の太陽電池の検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57179450A JPS5968978A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 太陽電池の検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57179450A JPS5968978A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 太陽電池の検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5968978A true JPS5968978A (ja) | 1984-04-19 |
Family
ID=16066064
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57179450A Pending JPS5968978A (ja) | 1982-10-13 | 1982-10-13 | 太陽電池の検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5968978A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60235442A (ja) * | 1984-05-08 | 1985-11-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 光起電力連係制御装置 |
| KR101402587B1 (ko) * | 2013-02-19 | 2014-06-02 | 한서대학교 산학협력단 | 진단 부하를 이용하는 태양전지 스트링 고장 진단 장치 |
| KR101402586B1 (ko) * | 2013-02-19 | 2014-06-03 | 한서대학교 산학협력단 | 태양전지 스트링의 모니터링 및 고장진단 방법 |
| CN110492844A (zh) * | 2019-09-17 | 2019-11-22 | 通威太阳能(安徽)有限公司 | 一种光伏组件可靠性检测方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784368A (en) * | 1980-11-14 | 1982-05-26 | Toshiba Corp | Evaluating method for solar cell module |
-
1982
- 1982-10-13 JP JP57179450A patent/JPS5968978A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784368A (en) * | 1980-11-14 | 1982-05-26 | Toshiba Corp | Evaluating method for solar cell module |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60235442A (ja) * | 1984-05-08 | 1985-11-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 光起電力連係制御装置 |
| KR101402587B1 (ko) * | 2013-02-19 | 2014-06-02 | 한서대학교 산학협력단 | 진단 부하를 이용하는 태양전지 스트링 고장 진단 장치 |
| KR101402586B1 (ko) * | 2013-02-19 | 2014-06-03 | 한서대학교 산학협력단 | 태양전지 스트링의 모니터링 및 고장진단 방법 |
| CN110492844A (zh) * | 2019-09-17 | 2019-11-22 | 通威太阳能(安徽)有限公司 | 一种光伏组件可靠性检测方法 |
| CN110492844B (zh) * | 2019-09-17 | 2021-08-20 | 通威太阳能(安徽)有限公司 | 一种光伏组件可靠性检测方法 |
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