JPS5969301A - 塵芥収集車の誤動作防止装置 - Google Patents

塵芥収集車の誤動作防止装置

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JPS5969301A
JPS5969301A JP18022582A JP18022582A JPS5969301A JP S5969301 A JPS5969301 A JP S5969301A JP 18022582 A JP18022582 A JP 18022582A JP 18022582 A JP18022582 A JP 18022582A JP S5969301 A JPS5969301 A JP S5969301A
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garbage
pressure switch
cylinder
stroke
pressure
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邦夫 西村
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Fujicar Manufacturing Co Ltd
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Fujicar Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発]す1は、塵芥収容箱グ〕後部開[1端1こ塵芥
投入箱を設けてこの投入箱に投入した塵芥を投入箱内の
浦Y1ソリンダで働く可動遮蔽4〜と反qi jh、 
J:て収容箱内に押込むようにした塵芥収1% +lj
 iこ関するものでよ、るう 1−記のような従来の塵芥収集中は作中11圧力が切換
設定圧)、1に達したとき、圧))スイッチが01: 
I′からONに鞄化する信号を検知してサイクル運転を
行ノ°λう方式であるから、遮蔽(ルや反転オルが作動
中にこちれなどの原因て停止4・して作動1」がト昇し
、切換設定圧力に達してストロークの終点に達するnS
1に行程がつきの行程へと移ってしまう局舎があるっ また、切換設定圧力を圧力スイッチがOF FからON
に変化する状態で検知するため1例えは作動油の粘度が
硬く、シリンダの作動)月・力が切換設定圧力以上で、
シリンダが作動している場合、圧カイトール(:1行程
中に終始、ONの状態となり、L(2リスイツチid 
01FからONに変化する状態はIτく シリツタυ)
ストローク終点(こシリツタか1Jj−でも(1つの行
J%の終、占)、つきの行程に移らなくを了り、漬込ザ
イクルか停止1−することになる。
こ、の光”+1 +、:l、前記の誤止11作、本初1
作の発生をなくすることを目的とするもので、制御回路
内に各行程の実作動n・“f間に&(して、最小と最大
作動時間を設定し、最小作動時間内に圧カスイツヂか久
切換設jj7圧+Jに達した信= (Q F FJ”ら
ON)か3,11街回路−\伝えらA1ても、つきの行
程に移らない才う1こし、最小と飛火作動時の間に前記
、信号M得らノまた場合、7.)み、正常jp 4.J
、:態吉してつきの行程へ移るよ″+1こし、さらに、
最大作動時間に達しても、i’jij ;ig、信号が
l−jられなけ才1は、1つの行程は終っているさ判断
し゛てつきの行程へ強制的に移るようにした誤動作防止
装置りを提供するものである、以下にこの発IJの詳細
を添付図面に示す一実雁Q;:iにJ&ついてλζ1明
する。
図において 1は車体、2はこの車体Iこ固定した塵芥
収答箱、3 +iこの収容箱2の後部開口端に上端を支
点として開閉自在(こ数例けたpp芥投入箱である。4
はこの投入箱?3の+Fi部If)U [−3の上部に
固定した同定側蔽秒て、その後1:’IIに”J動遮蔽
(ル5か取付けであるっ この遮蔽板5−は図示省略しであるが、没入箱3の両1
i:i !″4(なとに固定したカイトレールに沿って
荷降するもので、6はこの遮蔽板4を−Pl降さぜる油
II式仁1)遮1イル開シリンダであり、その−]端は
投入箱3の萌部聞ロ端1−雉:の取付枠7に連結し、こ
のシリンタロのド端から突出(7たピストン杆を遮蔽板
5の1:端に連イ古しである。゛ 8は前記可動遮蔽板5の下端に輔9により回動自在に取
付けた反転機で、10はこの反1テ板8を駆動する油圧
式の反転板シリツタである。このシリング10はその上
端を遮蔽4fy E)の上端の支−持片Iこ連結し、同
ソリンダ10の下端から突出したピストン杆の下端は反
転機8の後端の突片に連結I7である。
11は塵芥収容箱2内に進退自在に設けた押出(ナノで
、この押111目′N11は油圧式の押出4ルシリング
12て進退さオフるか、このシリツタ12は第1図1に
iJマずように多段式の7トロークの長いもので、その
後、η1.:は中休1に回結1−1前端は押畠棲11に
1重粘−Jる5 第5し1C4浦11回路を示ずものて、13は作動油タ
ンク、  14 iJ ;tit /上ポツプてエンジ
ン15により駆Φ11さイする7 前記反転イルシリツタ1o、遮蔽板’/ ’) 7 ’
760)作動回路ニ(」それf 11制#jl fp 
V + 、 ■2 ヲn”n i t ル(!: 1も
に、各制f1ii1弁v1.v2を通1.る管路」二に
圧力スイッチ16を設け2.。
前記各H11目II弁Vl、v2は電(I仔パイロット
制御弁であって、そ21それ′市6pブF17,18,
19.20  で制御弁Vl、V2の浦、1(パイロッ
ト回路を切換えて各制υ1jブ1を作動さぜるものてあ
り、21は減圧弁、22は逆11−弁である、 第6図は小気回路の略図Iであり、この図で23は制f
i111回路で・εのへカ端子には前記圧力スイッチ1
6を有する用カスイッチ作動信号回路24と、積込用押
ボタンスイッヂ25を有する積込1p号回路26と非常
停止用押ボタンスイッチ27を有する非常停止に回路2
8を接続する。
才だ、制御回路23の出方端子には前記各制@1弁V+
、V2の制イ111用電磁弁17,18,19,200
)電磁コイルS+7.S+8.S+h、S2oを接続リ
−る。
また前記制御回路23には、積込信号を・受iJで作動
を開始する機能、規、在ノーの行程に19置し、でいる
かを記イ音する機能、各行程毎の最小及び最大作動時間
を記憶し、カラン”卜する機能、圧力スイッチからの信
号を・受け、最小作動時間り、内であれは、その信舅を
採用しないようにする機能、/J圧力スイッチらの信号
を受け、最小と最大作動時間の間にある場合、その信号
をiE常倍信号して採用する機能、最大作動時間に達し
ても圧力スイッチからの信号かない場合、圧力スイッチ
からの信号にがわる積装信号をつくる機能、」−記、正
常信号又は積装信号を受けて、現行程の電li荘コイル
の励磁信号を切り、っきの行程のηB、 l1lJコイ
ルの励磁信号を出力する機能を有している。
この発明の1・′、直重4上記の構成であり、第2は1
のように反φム4)jε3か後方・\回り、iiJ動遮
蔽板5が上昇し、ている状態(こおい7 塵芥投入箱3
の後部i −F部の投入L129から反転物8の一ト方
に塵芥30をと電礎二JイルS1qが励磁されて電磁弁
19か切換わり、制fi1(1弁〜′2をトー降jl1
1へ切J功え、遮蔽(ルシリンダ6を饋1かぜで第3崗
のように遮蔽イル5吉反転yj8を1〜降さゼ、閏芥を
′:投入箱3の下部に押しつける1−、7ir’0)よ
うにi+J動遮蔽1M5が下限に達すると油圧回路内の
目方が設定圧力に達してniI記圧力スイッチ16かO
Nとなり、制御回路23に信号が送られ、この信号か一
定時間持続すると、電磁コイル517か励磁さイア、制
御弁V+がかき込み側へ切換えられて反りリ44ルシリ
ンダ104作49Jさせ、反転()18を第4 hlの
よ−うに前方へ回す。この状態になると、OFFになっ
ていた月、カスイッチ16が再びONとなり、この状態
が一定時間続くき電磁コイルS2[が励磁されて電(I
θ弁20 、ff(働き制御弁v2を上昇IIIへ切換
えて遮蔽板5を上昇させると第4図のように塵芥30は
塵芥収容箱2内にかき込まれる。
こうして遮蔽板5が上限に達すると圧力スイッチ16が
再びONとなり、これが一定時間碗くと電磁コイルSI
8が励磁されて電磁弁18が働き、制御弁〜′1を反転
側へ切換えてシリンダ10を作動さぜることにより反転
オFj8を第4図の鎖線の位置へ戻[7て停止し、つぎ
の漬込信号を待つ状態となる。
また、nL+圧回路は省略しであるが、j@蔽析板5上
限に達したとき前記押出板シリンダ12がフリーとなっ
て一定の圧力で圧縮された塵芥により押出tf: 11
は適当に1麦退する。
−ト記の作用の繰返えしにより投入口29から投入され
た曙芥が徐々に収容箱2内に押し込まれ、収容箱2内が
満杯になると、図示省略しである投入(]29の蓋によ
り投入〔」29を閉鎖し、塵芥処理場まで運搬し、塵芥
投入箱3をそのト端の支点を中心よして油圧シリンダな
どにより−I一方へ開き、シリンダ12を伸ばして押出
板11によって塵芥収容箱2内の塵芥を後部開口から押
出す。
この発明の塵芥収集車の誤作動防止装置は1−記のよう
に1+、j2蔽(1ノンリンタロにより作動する遮mk
 m5と反転イルシリンタ10により作3i11する反
転4j%、 8により塵芥を収容箱2内に押込むさいに
油圧回路内の曲目−のI、昇を圧力スイッチ16により
検出するとともに制御回路231とより圧力スイッチ1
6がON(こなったのちの伝りの持続時間をカウントし
てiUlξ蔽坂5七反転鈑8とが正しい作動をしたか否
かを判断して、−)きの行程へ移行するものであるから
、誼蔽朴i E5や反転イル8がストロークの終点に達
する貝マCに行程がつきへ移行するような誤動作が解消
する。才た、作動油の枯四〜菊シ硬く。シリンダが圧力
スイッチ16のり喚設定圧力以りの411月で働いてい
る1易合、圧カスイツヂ16は行程中に終始ONの状態
となるが、この場合は最大作動時間に達すると圧力スイ
ッチ16からの信号に加わる積杆信号により一つきの行
程に移行させるものであるから積込みザイクルが伴出す
ることが防止されるなどの効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の装置を有する塵芥収集車の要部縦断
flt1面図、第2図ないし第41図は塵芥投入箱内の
作動を示す各状態の拡大縦断側面図、第5図は油圧回路
図、第6図は電気系統の略図である。 1・中休、2・・塵芥収容箱、3・・・塵芥投入箱、4
・・・固定遮蔽板、5・・・可動遮蔽イか、6・・・遮
蔽板シリンダ、8・・反転物、10・・反転イルシリン
ダ、23・・・制御回路。 W許出願人  冨」、申輛株式会石 同 代理人 鎌 1)文 二 第1図 12 第1≧図 0 第4図 13′− 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 小体J−に設けた塵芥収容箱の後部開口端に塵芥投入箱
    を設け、この塵芥投入箱の前部開口の1部に固Z≧遮M
     イJ)を設け、この固定遮蔽板の後1111には昇降
    自在の再勤庶i#!i 4υを設り、この回層1遮蔽4
    fjのト端に塵4tかき込み用の反転板を設け、こねら
    を駆動する遮蔽オルシリンダと反転TFyシリンタを設
    け、前行程のシリンダの作動圧が設定値に達・1−ると
    f′1動する圧力スイッチを設けて、この圧力スイッチ
    の信−により次行1riの7リンクの作動を開始する(
    1i10)II 1jJi路を設iJたmメ芥収集車に
    おいて、”J動遮蔽イIノおよび反転fiノの実作動時
    間に対して最/1?作’%1時間と最大作動n″j間を
    設定し、最小作動時間内に圧力スイッチか作動しても行
    程を進めないようにし、最小作動時間と最大作動時間の
    間に圧力スイッチの作柄1が持続した場合と、最大作動
    時間に達しても圧力スイッチが作動を持続17ていると
    きに行程を進めるように働く制イ11]回路を設(Jた
    pi4芥収集11の誤動作防止装肯。
JP18022582A 1982-10-12 1982-10-12 塵芥収集車の誤動作防止装置 Granted JPS5969301A (ja)

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JPS5969301A true JPS5969301A (ja) 1984-04-19
JPH0355361B2 JPH0355361B2 (ja) 1991-08-23

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01226605A (ja) * 1988-03-04 1989-09-11 Shin Meiwa Ind Co Ltd 塵芥収集車の積込制御装置
JPH02117502A (ja) * 1988-10-27 1990-05-02 Shin Meiwa Ind Co Ltd 塵芥収集車の積込制御装置

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