JPS5970056A - デジタル伝送システムの管理方法および装置 - Google Patents
デジタル伝送システムの管理方法および装置Info
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- JPS5970056A JPS5970056A JP58167663A JP16766383A JPS5970056A JP S5970056 A JPS5970056 A JP S5970056A JP 58167663 A JP58167663 A JP 58167663A JP 16766383 A JP16766383 A JP 16766383A JP S5970056 A JPS5970056 A JP S5970056A
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/24—Testing correct operation
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B17/00—Monitoring; Testing
- H04B17/40—Monitoring; Testing of relay systems
- H04B17/401—Monitoring; Testing of relay systems with selective localization
- H04B17/402—Monitoring; Testing of relay systems with selective localization using different frequencies
- H04B17/404—Monitoring; Testing of relay systems with selective localization using different frequencies selected by local filters
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- Electromagnetism (AREA)
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、デジタル伝送システムを管理或は制御する
1ζめの方法および装置に関するものである。
1ζめの方法および装置に関するものである。
伝送システム、%に海底伝送システムは伝送システムに
沿って信号を増幅するための中継器を備えておシ、これ
らの中継器は遠方から管理されるように侮成されなけれ
ばならないことは明らかである。アナログおよびデジタ
ルの両システムのそのような中継器の管理に従来しばし
ば使用されている方法は「ルー!・ノ々ツク」(1oo
p −back )である。この方法においては端末局
からの信号に応じてループが中継器において設定され、
それは「送信」路上を送られた信号を「受信」路を用い
て同じ端末局に送シ返すものでちる。したがって幾つか
の中継器においてターン・パックを行うことによって故
障点の位置が決定される。そのようなループ・・り、ツ
クは例えばケーブルの破断或は中継器中の重大な故障を
決定するために使用されるだけでなく、またシステムの
特性の品質を遠隔的に監視し、システムの劣化の早期警
戒を行うためにも好ましい有用なものである。
沿って信号を増幅するための中継器を備えておシ、これ
らの中継器は遠方から管理されるように侮成されなけれ
ばならないことは明らかである。アナログおよびデジタ
ルの両システムのそのような中継器の管理に従来しばし
ば使用されている方法は「ルー!・ノ々ツク」(1oo
p −back )である。この方法においては端末局
からの信号に応じてループが中継器において設定され、
それは「送信」路上を送られた信号を「受信」路を用い
て同じ端末局に送シ返すものでちる。したがって幾つか
の中継器においてターン・パックを行うことによって故
障点の位置が決定される。そのようなループ・・り、ツ
クは例えばケーブルの破断或は中継器中の重大な故障を
決定するために使用されるだけでなく、またシステムの
特性の品質を遠隔的に監視し、システムの劣化の早期警
戒を行うためにも好ましい有用なものである。
ループを設定するために種々の方法か使用できる。この
発明は一面ではループ・ノ々ツク状態が設定された中継
器を大信号レベル、比信号レベル、直流レベル等のよう
に機能をチーツクするように管理することに関するもの
である。
発明は一面ではループ・ノ々ツク状態が設定された中継
器を大信号レベル、比信号レベル、直流レベル等のよう
に機能をチーツクするように管理することに関するもの
である。
この発明は一面においては1以上の中継器と分離した往
路および復路を有するデジタル伝送システムの管理方法
において、 中継器の一方の側から中継器および往路および復路を経
てループ・パック状態にするためのループ・パ・ツク信
号を送シ、中継H汁の反対側からデジタル多ビツトテス
ト信号を送シ、その事象を行なわせる中継器中のテスト
信号レベルを決定するような方法で中継器中のループ・
・ぐツク状態を解除或はエネーブルにするようにテスト
信号のビットの混合を制帽1するデジタル伝送この発明
は別の而においては、1対の端末と、1以上の中継器と
、分離した往路および復路とを備えたデシタル伝送シス
テムにおいて、中継器中にループ・パック状態f:設定
するためにその一方の側から中継器にループ・ノ々ツク
信号を送る手段と、中継器の反対側からデジタル多ビツ
トテスト信号を中継器に送シ、テスト信号中のビットの
混合が制御され、中継器中のループ・パック回路が中継
器中のループ・ノ々ツク状態を解除またはエネーブルに
するようにテスト信号に感応するようにする手段と、そ
の事象を行なわせるテスト信号レベルを決定するために
端末の一方に設けられた手段とを具備しているデシタル
伝送システムを提供するものでおる。
路および復路を有するデジタル伝送システムの管理方法
において、 中継器の一方の側から中継器および往路および復路を経
てループ・パック状態にするためのループ・パ・ツク信
号を送シ、中継H汁の反対側からデジタル多ビツトテス
ト信号を送シ、その事象を行なわせる中継器中のテスト
信号レベルを決定するような方法で中継器中のループ・
・ぐツク状態を解除或はエネーブルにするようにテスト
信号のビットの混合を制帽1するデジタル伝送この発明
は別の而においては、1対の端末と、1以上の中継器と
、分離した往路および復路とを備えたデシタル伝送シス
テムにおいて、中継器中にループ・パック状態f:設定
するためにその一方の側から中継器にループ・ノ々ツク
信号を送る手段と、中継器の反対側からデジタル多ビツ
トテスト信号を中継器に送シ、テスト信号中のビットの
混合が制御され、中継器中のループ・パック回路が中継
器中のループ・ノ々ツク状態を解除またはエネーブルに
するようにテスト信号に感応するようにする手段と、そ
の事象を行なわせるテスト信号レベルを決定するために
端末の一方に設けられた手段とを具備しているデシタル
伝送システムを提供するものでおる。
各中継器をループ・・々ツクモードに切換えるために使
用できる方法には種々のものがある。
用できる方法には種々のものがある。
例えば信号はり°ロックの周波数変調に↓シ、或は英国
特許明細書第2.051,355A号に記載された技術
を使用して送られる。
特許明細書第2.051,355A号に記載された技術
を使用して送られる。
まずループ・バック状態が設定され、ループ・バック状
態が無能(disablg )になるまでテスト信号が
変化されることが好ましい。またループ・パ、り信号は
2つの異なるビット/4’ターンによシ形成されるMビ
ット語よシ成ることが好ましい。特別の実施態様ではこ
の異彦るビットノやターンは101010・・・および
110011001100・・・である。
態が無能(disablg )になるまでテスト信号が
変化されることが好ましい。またループ・パ、り信号は
2つの異なるビット/4’ターンによシ形成されるMビ
ット語よシ成ることが好ましい。特別の実施態様ではこ
の異彦るビットノやターンは101010・・・および
110011001100・・・である。
中継器はループ・バ、ツク信号を検出し、好ましくは中
継器において基本波周波数B/Mがろ波されループ・オ
ンのfijlJ 呻に使用される。なおりはデータのビ
ット速度でるる。
継器において基本波周波数B/Mがろ波されループ・オ
ンのfijlJ 呻に使用される。なおりはデータのビ
ット速度でるる。
異なる中継器を選択するために各中継器に対する語長を
異ならせてその中継器がループ・パックを選択するため
にそれに特有の周波数をそれぞれの中継器に生成させる
。
異ならせてその中継器がループ・パックを選択するため
にそれに特有の周波数をそれぞれの中継器に生成させる
。
所望の信号の測定を行なうことのできる方法が2つおる
。その1つでは中継器中のテスト信号のビット振幅がテ
スト信号から導出した直流レベルを既知の直流レベルと
比較し、前記事象の生じるまでビットの混合を変化させ
ることによって決定される。
。その1つでは中継器中のテスト信号のビット振幅がテ
スト信号から導出した直流レベルを既知の直流レベルと
比較し、前記事象の生じるまでビットの混合を変化させ
ることによって決定される。
他方の方法ではテスト信号のビ、yト振幅が予め知られ
ており、予め定められた直流レベルがテストビットの混
合を変化させることによって生成され、前記事象が生じ
た時に決定さ11る未知の直流レベルが既知の直流レベ
ルと比較される。
ており、予め定められた直流レベルがテストビットの混
合を変化させることによって生成され、前記事象が生じ
た時に決定さ11る未知の直流レベルが既知の直流レベ
ルと比較される。
この発明の別の面によればシステムのそれぞれ分離され
た往路および復路用の2個のデジタル再生器と、システ
ムの端末からループ・バラクイ目号の受信に感応してシ
ステムの往路および復路間にループ・パック状態を設定
するルーフ9゜パック回路と、入来する多ビツトテスト
信号から導出された信号レベルを基準信号レベルと比較
し、それに応じて比較した信号が予め定められた関係を
有する時にループ・・ぐツク状態をエネーブル或は解除
1°る第1の比較器とを具備しているデジタル伝送シス
テム用中継器が提供される。
た往路および復路用の2個のデジタル再生器と、システ
ムの端末からループ・バラクイ目号の受信に感応してシ
ステムの往路および復路間にループ・パック状態を設定
するルーフ9゜パック回路と、入来する多ビツトテスト
信号から導出された信号レベルを基準信号レベルと比較
し、それに応じて比較した信号が予め定められた関係を
有する時にループ・・ぐツク状態をエネーブル或は解除
1°る第1の比較器とを具備しているデジタル伝送シス
テム用中継器が提供される。
以下添付図面を参照に実施例について説明する。
説明される官理システムは次のようなものである。
(、) 方法はデータ流の完全なループ化に基〈もの
でアシ、それ故それはサービステストの外VCある。
でアシ、それ故それはサービステストの外VCある。
(b) ファイバ(元ファイバ)は対で配置され1各
対は往路と復路のファイバを有する。
対は往路と復路のファイバを有する。
(C)ループ化は何れかの端末から送られた特別の信号
によシ開始される。「ループ・オン」信号は維持信号で
あり、ラッチ信号でにtない。
によシ開始される。「ループ・オン」信号は維持信号で
あり、ラッチ信号でにtない。
すなわち「ループ・オン」信号を除去するとルーフは解
除され、正常の端末から端末への伝送が回復される。
除され、正常の端末から端末への伝送が回復される。
(d) 正常の伝送は端末Aから端末Bへ1対のファ
イバの1つを使用して行われ1.端末Bから端末Aへの
伝送は他方のファイバで行われる。
イバの1つを使用して行われ1.端末Bから端末Aへの
伝送は他方のファイバで行われる。
ループ伝送は端末Aから端末Aへおよび端末Bから端末
Bへ行なわれる。
Bへ行なわれる。
(e) 1つの端末かループ・パックを開始する時、
その端末は戻って来た「ループ・オン」信号を受信する
。この場合他方の端末は任意の・母ターンでテストする
ために他のルーフを自由に使用できる。
その端末は戻って来た「ループ・オン」信号を受信する
。この場合他方の端末は任意の・母ターンでテストする
ために他のルーフを自由に使用できる。
(f)゛ 自由の端末は中継器入力信号レベルを監視
することができるようにする11市別の信号を送ること
ができる。
することができるようにする11市別の信号を送ること
ができる。
(g) rルーフ・オン」信号は2つの状態を有する
。すなわち、 (1) 中継器入力信号レベルが決定できる。
。すなわち、 (1) 中継器入力信号レベルが決定できる。
(11) 中継器入力信号レベルか決定できない。
第1図を参照すると、例えば光学的海底伝送システムで
あってもよいデジタル通信伝送システムが概略図で示さ
れている。端末AおよヒBは伝送システムのそれぞれの
端部に設けられる。
あってもよいデジタル通信伝送システムが概略図で示さ
れている。端末AおよヒBは伝送システムのそれぞれの
端部に設けられる。
伝送システムは2本の別々の光フアイバ伝送路11.1
2を備え、伝送路IItI′i端末Aから端末Bへ信号
を送るためのものであシ、伝送路ノ2は端末Bから端末
Aに信号を送るためのものである。各伝送路11および
12は間隔を置いて複数の中継器13を備えておシ、そ
れらは伝送システムに沿った減衰損失に打克つように受
信した信号を増幅する。
2を備え、伝送路IItI′i端末Aから端末Bへ信号
を送るためのものであシ、伝送路ノ2は端末Bから端末
Aに信号を送るためのものである。各伝送路11および
12は間隔を置いて複数の中継器13を備えておシ、そ
れらは伝送システムに沿った減衰損失に打克つように受
信した信号を増幅する。
すでに説明したように中継器は、2つの伝送路11.1
2が中継器において連結されてループ°パックを設定す
るようにそれらの内部の回路を配置することによシ管理
されることができ、これは第1図では破線の信号路16
.17によって示されている。したかって端末Aから来
た任意の信号は中i器13(1)を介して信号路16に
よシ端末Aに戻すようにループが形成される。同様に端
末Bからの信号は中継器13(1)を介して信号路17
に沿って端末Bに戻るようにループ・パックされる。
2が中継器において連結されてループ°パックを設定す
るようにそれらの内部の回路を配置することによシ管理
されることができ、これは第1図では破線の信号路16
.17によって示されている。したかって端末Aから来
た任意の信号は中i器13(1)を介して信号路16に
よシ端末Aに戻すようにループが形成される。同様に端
末Bからの信号は中継器13(1)を介して信号路17
に沿って端末Bに戻るようにループ・パックされる。
中継器を動作させるための手段が設けられなければなら
ないことは明らかであり、各中継器は端末AまたはBの
何れかから送られた特別の信号(ループ・オン信号)に
反応してループ・パックモードにそれを切換える手段を
備えなければならない。
ないことは明らかであり、各中継器は端末AまたはBの
何れかから送られた特別の信号(ループ・オン信号)に
反応してループ・パックモードにそれを切換える手段を
備えなければならない。
中継器への信号の方法は信号のスペクトル成分の検出に
よるものである。選択された信号は第2図に示されてお
り、Mビットのデジタル語の流から成っている。
よるものである。選択された信号は第2図に示されてお
り、Mビットのデジタル語の流から成っている。
テストパターンの長さはMビットであシ、Mビット語は
2つの部分Xおよびyに分けられている◎X部分はビ、
νトノやターン101010・・・でらシ、y部分はパ
ターン11001100・・・である。
2つの部分Xおよびyに分けられている◎X部分はビ、
νトノやターン101010・・・でらシ、y部分はパ
ターン11001100・・・である。
そのような語のスペクトルまたはフーリエ解析は絹3図
に示されている。
に示されている。
B/4 、 B/2および3B/4のラインの周囲の側
帯波の周波数間隔は87Mである。B/4および3B/
4のラインおよびそれらのτ111帯波は110011
00パターンによって生成され、一方、B/2ラインお
よびその側帯波は1o1o1oio、zターンにより生
成される0 中継器中で信号は摘出され、B/4またはB/2の何れ
かによってノ々ンドノ4スでろ波され、包絡線が検出さ
れる。その結果は第4図に示されている。
帯波の周波数間隔は87Mである。B/4および3B/
4のラインおよびそれらのτ111帯波は110011
00パターンによって生成され、一方、B/2ラインお
よびその側帯波は1o1o1oio、zターンにより生
成される0 中継器中で信号は摘出され、B/4またはB/2の何れ
かによってノ々ンドノ4スでろ波され、包絡線が検出さ
れる。その結果は第4図に示されている。
包絡線出力はBlurの基本周波数と共にB2への高調
波を崩している0 この信号は87Mに中心を有する狭帯域ノ々ンド・2ス
フイルタを通って基本周波数カニ抽出され、次いで、検
出されてd、a+電圧を生じ、それは中継器中で回路の
ループを制御するために使用される。
波を崩している0 この信号は87Mに中心を有する狭帯域ノ々ンド・2ス
フイルタを通って基本周波数カニ抽出され、次いで、検
出されてd、a+電圧を生じ、それは中継器中で回路の
ループを制御するために使用される。
生成された制御電圧の大きさは第5図に示すようKxに
依存する点に注意する必要がある。
依存する点に注意する必要がある。
Mを変えることによってトーンの周波数(87M )は
変更することができ、Xを変化させることによって生成
されるd、c、電圧の大きさを変えることができる。生
成される周波数はMが整数であるのでステツブ状に生じ
る点に注意すべきである。このようにMを変えることに
よって異なった周波数を生成することができ、それ故各
中継器ViBA・1に同調した狭帯域フィルタにより抽
出される特別の周波数を有することができる。それ故、
中継器は各中継器に具なるバンドパルスフィルタを設け
、ワード長を変更することによって選択することができ
る。
変更することができ、Xを変化させることによって生成
されるd、c、電圧の大きさを変えることができる。生
成される周波数はMが整数であるのでステツブ状に生じ
る点に注意すべきである。このようにMを変えることに
よって異なった周波数を生成することができ、それ故各
中継器ViBA・1に同調した狭帯域フィルタにより抽
出される特別の周波数を有することができる。それ故、
中継器は各中継器に具なるバンドパルスフィルタを設け
、ワード長を変更することによって選択することができ
る。
そのようなループ・バック法は故障点を少なくともl中
継器の位置まで特定させることを可能にする。例えば中
継器13(1)と73 (2)との間の伝送ラインに破
断が存在したとすると、ループ・パックした時、ループ
バック信号は端末Aと中継器13C1)間の全ての中継
器から端末人に戻るが、中継器zs(2)はループ・バ
ック信号を戻さない。
継器の位置まで特定させることを可能にする。例えば中
継器13(1)と73 (2)との間の伝送ラインに破
断が存在したとすると、ループ・パックした時、ループ
バック信号は端末Aと中継器13C1)間の全ての中継
器から端末人に戻るが、中継器zs(2)はループ・バ
ック信号を戻さない。
そのような配置は非常に有用でろるがXさらに入1d号
レベル、出信号レベル、中継器内のd、c・レベルをそ
の他類似のもののような中継器の他の機能についての情
報を与えるように発展させることができる。
レベル、出信号レベル、中継器内のd、c・レベルをそ
の他類似のもののような中継器の他の機能についての情
報を与えるように発展させることができる。
1つの端末から「ループ・オン」信号を送ることによっ
て中継器の1つがループ・パック状態にされた時に、他
の端末は自由であシ、その端末から信号レベルがその中
継器内で測定できるようにする特別のテスト信号を送る
ことができる。その方法は次のとおシである。
て中継器の1つがループ・パック状態にされた時に、他
の端末は自由であシ、その端末から信号レベルがその中
継器内で測定できるようにする特別のテスト信号を送る
ことができる。その方法は次のとおシである。
32ビット語が第6図に示すように端末から送られる。
任意の32ビット語のスペクトルは第7図に示す形態の
ものである。
ものである。
各成分の大きさは語中のビットの混合方法および各ビッ
トの・ぐワーに依存する。図示の例に対して基本・ぐワ
ー(B/32における)はもしも50オームでピーク対
ピークの・(ルス振幅が1ボルトであるならば−12,
34dBmである。
トの・ぐワーに依存する。図示の例に対して基本・ぐワ
ー(B/32における)はもしも50オームでピーク対
ピークの・(ルス振幅が1ボルトであるならば−12,
34dBmである。
特定の点における信号レベルを測定するために1基本周
波数(、B/32)はその点で抽出され)増幅され、整
流されて標準電圧と比較される〇このビットの混合の仕
方は比較結果の符号が変化し、したがって信号レベルが
知られるまで変化される。端末への信号は比較結果符号
か変化する時中継器中でループ・オフに切換えること罠
よって行うことができる。したがって32ビット語は「
ループ・オフ」信号になる。
波数(、B/32)はその点で抽出され)増幅され、整
流されて標準電圧と比較される〇このビットの混合の仕
方は比較結果の符号が変化し、したがって信号レベルが
知られるまで変化される。端末への信号は比較結果符号
か変化する時中継器中でループ・オフに切換えること罠
よって行うことができる。したがって32ビット語は「
ループ・オフ」信号になる。
もしも何か他のパターン或はランダムなシーケンスが使
用きれるならば、そ1Lidn/3zの周波数で成分を
生成し、したがってループをオフに切換える。この可能
性を避けるために、「ループ・オン」信号のX部分がも
っと大きなd、c。
用きれるならば、そ1Lidn/3zの周波数で成分を
生成し、したがってループをオフに切換える。この可能
性を避けるために、「ループ・オン」信号のX部分がも
っと大きなd、c。
「ループ・オン」信号(例えば6 dB )を生じるよ
うに増加されることができ、それは[ループ・オフj信
号によシ生成さ九たものを全てを越えるようにされるこ
とができる0 もしも32ビット語がゼロデイスノぐリテイ(zero
disparity )の7B8B符号語を使用して
組立てられているならば、0.1dB以上のスフ−ツブ
が存在しないで基本レベルの範囲は35dBであること
を示すことができる。
うに増加されることができ、それは[ループ・オフj信
号によシ生成さ九たものを全てを越えるようにされるこ
とができる0 もしも32ビット語がゼロデイスノぐリテイ(zero
disparity )の7B8B符号語を使用して
組立てられているならば、0.1dB以上のスフ−ツブ
が存在しないで基本レベルの範囲は35dBであること
を示すことができる。
第8図は第1図の光学的デジタル中継器13の1つのた
めのループ・バックならびに入力および出力レベル測定
のための特に好ましい装置を示して、いる。
めのループ・バックならびに入力および出力レベル測定
のための特に好ましい装置を示して、いる。
上述のように中継器はそれぞれ異なる方向で動作する1
対の一方向再生器部分を有している・2個の再生器の部
品の大部分は類似しておシ、同様の部品は同じ参照記号
が付されている。
対の一方向再生器部分を有している・2個の再生器の部
品の大部分は類似しておシ、同様の部品は同じ参照記号
が付されている。
中継器の入力および出力は光伝送ライン1ノおよび12
に接続されている。中継器は伝送ラインIIIからの光
を電気エネルギに変換する光−電気変換器20.変換器
20からの電気信号を増幅する増幅器21、デジタル信
号の再生用の再生回路22およびタイミング抽出回路2
3を備え、タイミング抽出回路23は受信された18号
からタイミング18号を抽出してそれを再生回路22へ
送る。切換えスイ9.チ50は信号を再生器から次の中
継器へ通過させるか或はその来た方向にループ・パック
させるかの何れかを行わせるためのものである。駆動増
幅器24はデジタル信号をレーザ25に印加させ、駆動
増幅器24からの電気信号を光信号に変換するレーザ2
5はその光信号を出力光伝送ライン110に送信する。
に接続されている。中継器は伝送ラインIIIからの光
を電気エネルギに変換する光−電気変換器20.変換器
20からの電気信号を増幅する増幅器21、デジタル信
号の再生用の再生回路22およびタイミング抽出回路2
3を備え、タイミング抽出回路23は受信された18号
からタイミング18号を抽出してそれを再生回路22へ
送る。切換えスイ9.チ50は信号を再生器から次の中
継器へ通過させるか或はその来た方向にループ・パック
させるかの何れかを行わせるためのものである。駆動増
幅器24はデジタル信号をレーザ25に印加させ、駆動
増幅器24からの電気信号を光信号に変換するレーザ2
5はその光信号を出力光伝送ライン110に送信する。
出力光信号の一部は光−電気敦換器26に結合され、そ
の変fA′ItI、気出力は駆動増幅器24からの出力
と共に自動出力制御回路27中で使用され、レーザ25
の平均光出力を一部レベルに制御する。
の変fA′ItI、気出力は駆動増幅器24からの出力
と共に自動出力制御回路27中で使用され、レーザ25
の平均光出力を一部レベルに制御する。
入力光−電気変換器20の出力の一部はFノに同調した
狭帯域フィルタ28を;1111遇し、その出力は減衰
器29に接続されている。減衰器29の出力は回路34
に接続され、その回路は増幅し整流平滑化してd、c、
電圧を生成する。
狭帯域フィルタ28を;1111遇し、その出力は減衰
器29に接続されている。減衰器29の出力は回路34
に接続され、その回路は増幅し整流平滑化してd、c、
電圧を生成する。
このd、c、電圧は比較器36中でライン電源電圧から
4出された基準電圧35と比較され、基準′電圧が回路
34からのd、c、 ′電圧よシ大きいなら比較器の出
力はrlJであシ)もし小さければ「0」である。同じ
ように光−電気変換器26の出力tよそれぞれF2およ
びF3に同調した狭帯域フィルタ32および33によっ
てろ波され、それらフィルタの出力は減衰器30および
31によって減衰されて回路34の入力に供給される。
4出された基準電圧35と比較され、基準′電圧が回路
34からのd、c、 ′電圧よシ大きいなら比較器の出
力はrlJであシ)もし小さければ「0」である。同じ
ように光−電気変換器26の出力tよそれぞれF2およ
びF3に同調した狭帯域フィルタ32および33によっ
てろ波され、それらフィルタの出力は減衰器30および
31によって減衰されて回路34の入力に供給される。
このようにして減衰器は周波数Fl。
F2およびF3の相対レベルを制御することができる。
再生器22の出力の一部はB/2(Bはクロック周波数
9に同調した狭帯域フィルタ37中に供給される。これ
らのフィルタ32の出力は包絡線検出器38に供給され
、その出力は組合わされてシステム中の各中継器に特有
の87mに同調された狭帯域フィルタ39に供給される
。狭帯域フィルタ39の出力は回路40中で整流され平
滑にされてd、c、電圧を生成する。このd、c。
9に同調した狭帯域フィルタ37中に供給される。これ
らのフィルタ32の出力は包絡線検出器38に供給され
、その出力は組合わされてシステム中の各中継器に特有
の87mに同調された狭帯域フィルタ39に供給される
。狭帯域フィルタ39の出力は回路40中で整流され平
滑にされてd、c、電圧を生成する。このd、c。
電圧は比較器43において基準電圧4)と比較され、そ
の出力はもしも基準電圧4ノが回路40の出力よシも大
きければ0であシ、もしも小さければ1である。同様に
比較器44の出力は基準電圧42が回路4oの出力よシ
大きければ0である。
の出力はもしも基準電圧4ノが回路40の出力よシも大
きければ0であシ、もしも小さければ1である。同様に
比較器44の出力は基準電圧42が回路4oの出力よシ
大きければ0である。
比較器36.43および44の出力はオア回路45およ
びアンド回路46よシ成る論理回路に供給される。組合
せの真値表は次のとおシである。
びアンド回路46よシ成る論理回路に供給される。組合
せの真値表は次のとおシである。
アンド回路46の出力は切換スイッチ50の制御に使用
される。アンド回路46の出力が60”であるならば切
換えスイッチは第8図に示す位置にあシ、伝送は端末A
から端末Bへ、或はその反対に行われる。その出力が′
1#の場合には切換えスイッチはループ・パックが行な
われるように切換えられ、端末Aから中継器への伝送を
もとの端末人に戻し、端末Bから中継器への伝送をもと
の端末Bに戻す。
される。アンド回路46の出力が60”であるならば切
換えスイッチは第8図に示す位置にあシ、伝送は端末A
から端末Bへ、或はその反対に行われる。その出力が′
1#の場合には切換えスイッチはループ・パックが行な
われるように切換えられ、端末Aから中継器への伝送を
もとの端末人に戻し、端末Bから中継器への伝送をもと
の端末Bに戻す。
管理動作は次のとおシである。
端末AまたはBからループ・オン信号が中継器に送られ
る。狭帯域フィルタ37の1つが周波数B/2のビット
流を若干の側帯波と共に取シ出す。フィルタ37の出力
はパルス化されたR、F、([周波〕信号から成り、そ
の立上υおよび立下シ時間はフィルタ37のバンド幅で
決定され、その継続時間は1010・・・パターンの長
さによって決定される。再生器の出力は一定のパルス振
幅を有しているのでパルス化されたR、F、信号もまた
一定振幅のものである。そのパルス化されたR、F、信
号は包絡線検出器38に供給され、その波形は長さが1
010・・・パターンの長さで、繰返し周波数が87m
の・母ルスである。この波形はその中継器特有の(各中
継器で相違する) 87mに同調している狭帯域フィル
タ39に供給される。フィルタ39の出力は周波数が8
7mの正弦波であシ、その振幅は1010・・・パター
ンの長さに依存する。この正弦波は回路40r(よって
検出され、その出方は基準電圧4)と比較される。10
10・四やターンの長さは回路40のd、c、出力が標
準電圧41.lニジ大きくなシ、比較器43の出力に論
理゛l”が生じるまで端末において調整される。もしも
比較器36がすてに1#であるならばアンド回路46は
出力を“O”から1”に変化し、ループ・パック用の切
換スイッチ5oか動作する。
る。狭帯域フィルタ37の1つが周波数B/2のビット
流を若干の側帯波と共に取シ出す。フィルタ37の出力
はパルス化されたR、F、([周波〕信号から成り、そ
の立上υおよび立下シ時間はフィルタ37のバンド幅で
決定され、その継続時間は1010・・・パターンの長
さによって決定される。再生器の出力は一定のパルス振
幅を有しているのでパルス化されたR、F、信号もまた
一定振幅のものである。そのパルス化されたR、F、信
号は包絡線検出器38に供給され、その波形は長さが1
010・・・パターンの長さで、繰返し周波数が87m
の・母ルスである。この波形はその中継器特有の(各中
継器で相違する) 87mに同調している狭帯域フィル
タ39に供給される。フィルタ39の出力は周波数が8
7mの正弦波であシ、その振幅は1010・・・パター
ンの長さに依存する。この正弦波は回路40r(よって
検出され、その出方は基準電圧4)と比較される。10
10・四やターンの長さは回路40のd、c、出力が標
準電圧41.lニジ大きくなシ、比較器43の出力に論
理゛l”が生じるまで端末において調整される。もしも
比較器36がすてに1#であるならばアンド回路46は
出力を“O”から1”に変化し、ループ・パック用の切
換スイッチ5oか動作する。
レベル監視回路の動作は次のとおフである。
もしも一方向が中継器をループ・パック状態にするため
に使用されるならば反対側は今や自由にレベルが決定で
きるようなパターンを送ることができる。繰p返し語(
第6図参照)が他方の端末から送られ、その繰返し速度
はフィルタ28.32或は33の1つの中心周波数と同
じである。
に使用されるならば反対側は今や自由にレベルが決定で
きるようなパターンを送ることができる。繰p返し語(
第6図参照)が他方の端末から送られ、その繰返し速度
はフィルタ28.32或は33の1つの中心周波数と同
じである。
もしもレベルが受信光−電気変換器2θの出力部で測定
されるべきであるならば、端末から送られる語の長さは
Mでアシ、その場合B/Mはフィルタ28が同調してい
る周波数である。この周波数はフィルタ28によってビ
ット流から抽出され、減衰器29、増幅検出器34を経
て比較器36によシ基準電圧35と比較されるd、c・
電圧が生成される。Mビット語中のビットの混合(の仕
方〕は増幅検出器34からのd、c、電圧が標準電圧3
5よシも犬きくなシ比較器出力が“1”から“0”に変
化するまで変化される。比較器44の出力が0”である
ならば1オア回路45の出力は“0”であシしたがって
アンド回路46の出力は′1”から“0”に変化しルー
プ・パックは解除される。フィルタ28の入力部から増
幅検出器34の出力部までの回路利得は知られておシ(
安定した一定値になるように設計されている)、シたが
って光−電気変換器20の出力部における周波数B/M
のレベルは知られておシ、したがってこの光−電気変換
器20の出力部におけるノ母ルス振幅はループを解除す
る語から決定することができる。
されるべきであるならば、端末から送られる語の長さは
Mでアシ、その場合B/Mはフィルタ28が同調してい
る周波数である。この周波数はフィルタ28によってビ
ット流から抽出され、減衰器29、増幅検出器34を経
て比較器36によシ基準電圧35と比較されるd、c・
電圧が生成される。Mビット語中のビットの混合(の仕
方〕は増幅検出器34からのd、c、電圧が標準電圧3
5よシも犬きくなシ比較器出力が“1”から“0”に変
化するまで変化される。比較器44の出力が0”である
ならば1オア回路45の出力は“0”であシしたがって
アンド回路46の出力は′1”から“0”に変化しルー
プ・パックは解除される。フィルタ28の入力部から増
幅検出器34の出力部までの回路利得は知られておシ(
安定した一定値になるように設計されている)、シたが
って光−電気変換器20の出力部における周波数B/M
のレベルは知られておシ、したがってこの光−電気変換
器20の出力部におけるノ母ルス振幅はループを解除す
る語から決定することができる。
フィルタ32.33は異なった周波数に同調しておシ、
シたかって出力は生ぜず、フィルタ28(/(対する他
の入力は周波数B/Mの成分を運ばないから、したがっ
て中継器中の1点でのみ監視が行われる。
シたかって出力は生ぜず、フィルタ28(/(対する他
の入力は周波数B/Mの成分を運ばないから、したがっ
て中継器中の1点でのみ監視が行われる。
中継器出力部における測定はどの端末信号がそれらを捜
し求めているかを決定するループ・パックスイッチによ
り別の方法で行われる。
し求めているかを決定するループ・パックスイッチによ
り別の方法で行われる。
出力レベルを測定するために、例えば端末Bからの混合
ビットは、他方の端末Aから送られる「ループ・オン」
信号がアンド回路46を切換えることに成功するまでは
減少される。さらに詳しく云えば、例えばフィルタ32
は出力レベルの決定のために使用されるべきものであシ
、語長しの信号か端末Aから送られる。フィルタ32は
B/Lに同調しておシ、ビットの混合はアンドダート4
6の入力部に0”が存在させるように増幅検出器34の
゛出力に最高の可能なd、c。
ビットは、他方の端末Aから送られる「ループ・オン」
信号がアンド回路46を切換えることに成功するまでは
減少される。さらに詳しく云えば、例えばフィルタ32
は出力レベルの決定のために使用されるべきものであシ
、語長しの信号か端末Aから送られる。フィルタ32は
B/Lに同調しておシ、ビットの混合はアンドダート4
6の入力部に0”が存在させるように増幅検出器34の
゛出力に最高の可能なd、c。
が得られるように調整される。ループ・バック信号は比
較器43の出力が1であシ、比較器44の出力が0”で
あるような強さで端末Bから送られる。端末Aからの信
号によってオフに保持されているのでルーズ・バ1.り
は化シナい。
較器43の出力が1であシ、比較器44の出力が0”で
あるような強さで端末Bから送られる。端末Aからの信
号によってオフに保持されているのでルーズ・バ1.り
は化シナい。
端末Aから送られた語中のビットの混合は調整され、そ
の結果回路34がらのd、c、出力は低下し、それが基
準電圧35よシ小きくなった時に比較器36の出力は“
Oppがら“1”に変化する。
の結果回路34がらのd、c、出力は低下し、それが基
準電圧35よシ小きくなった時に比較器36の出力は“
Oppがら“1”に変化する。
切換えスイッチ5oは動作し、ループが形成される。こ
れはまたフィルタ32をB/L信号から遮断する。周波
数V、の信号はBよシずっと低い周波数であシ、遅いフ
Aトダイオードであることができるので光−1リス変換
器26を通過することができる。
れはまたフィルタ32をB/L信号から遮断する。周波
数V、の信号はBよシずっと低い周波数であシ、遅いフ
Aトダイオードであることができるので光−1リス変換
器26を通過することができる。
比較器44は回路40の出力が基準電圧42よシ大きい
時に動作してその出力を”0#から“1″に変化する。
時に動作してその出力を”0#から“1″に変化する。
基準電圧42は基準電圧4ノよシ大きく、シたがって比
較器44の出力を切換えるために「ルーズ・オン」信号
中の101010・・・シーケンスのより長いものが必
要である。比較力は常に1#であシ、したがってルーズ
・オフ回路は切換えスイッチ5oに何の影響も与えない
。このようにして「ループ・オン」信号を有しない切換
えスイッチにより形成された他のルーズは任意の・ぐタ
ーンを運ぶことができ、それがフィルタ28.32およ
び33の通過帯域中の周波数成分を持つものであっても
差支えない0
較器44の出力を切換えるために「ルーズ・オン」信号
中の101010・・・シーケンスのより長いものが必
要である。比較力は常に1#であシ、したがってルーズ
・オフ回路は切換えスイッチ5oに何の影響も与えない
。このようにして「ループ・オン」信号を有しない切換
えスイッチにより形成された他のルーズは任意の・ぐタ
ーンを運ぶことができ、それがフィルタ28.32およ
び33の通過帯域中の周波数成分を持つものであっても
差支えない0
第1図はデノタル通信云送システムの概略図を示し、第
2図はルーズ・バック信号のビット流を示す。第3図は
フーリエ解析されたデータ流のスペクトルを示し、第4
図は中継器中(第8図の点P−4)の包絡線検出ループ
・パ、り信号を示す。第5図はルーズ・バック信号から
得られた制御電圧とパターン比との関係を示し、第6図
はテスト信号のビット流の形態を示し、第7図はテスト
信号のパワースペクトルを示す〇第8図は光海底伝送シ
ステム用デジタル中継器のブロック図である。 A、B・・・端末、11.12・・・伝送路、13・・
・中継器、20・・・光−電気変換器、21・・・増幅
器、22・・・再生回路、23・・・タイミング抽出回
路、24・・・増幅器、25・・・レーザ、26・・・
光−電気変換器、27・・・制御回路、28,32.3
3・37・・・狭帯域フィルタ、;!9,30.31・
・・減衰器、34・・・増幅・検出回路、35,41゜
42・・・基準電圧、36,43.44・・・比較器、
38・・・包絡線検出器、4Q・・・検出回路。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦FIG、I Mピ′ットを自 −−−−−□艷 FIG、2 FIG、3 FIG、5 FIG、7 周1数
2図はルーズ・バック信号のビット流を示す。第3図は
フーリエ解析されたデータ流のスペクトルを示し、第4
図は中継器中(第8図の点P−4)の包絡線検出ループ
・パ、り信号を示す。第5図はルーズ・バック信号から
得られた制御電圧とパターン比との関係を示し、第6図
はテスト信号のビット流の形態を示し、第7図はテスト
信号のパワースペクトルを示す〇第8図は光海底伝送シ
ステム用デジタル中継器のブロック図である。 A、B・・・端末、11.12・・・伝送路、13・・
・中継器、20・・・光−電気変換器、21・・・増幅
器、22・・・再生回路、23・・・タイミング抽出回
路、24・・・増幅器、25・・・レーザ、26・・・
光−電気変換器、27・・・制御回路、28,32.3
3・37・・・狭帯域フィルタ、;!9,30.31・
・・減衰器、34・・・増幅・検出回路、35,41゜
42・・・基準電圧、36,43.44・・・比較器、
38・・・包絡線検出器、4Q・・・検出回路。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦FIG、I Mピ′ットを自 −−−−−□艷 FIG、2 FIG、3 FIG、5 FIG、7 周1数
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)1以上の中継器と分離した往路および復路を有す
るデジタル伝送システムの管理方法において、 中継器の一方の側から中継器および往路および復路を経
てルーズ・バック状態にするためのルーズ・バック信号
を送シ、中継器の反対側からrジタル多ビ、ットテスト
信号を送シ、その事象を行なわせる中継器中のテスト信
号レベルを決定するような方法で中継器中のル〜グ・・
クック状態を解除或はエネーブルにするようにテスト信
号のビットの混合を制御することを%徴とするデジタル
伝送システムの管理方法。 (2)1対の端末と、1以上の中縦器と、分離した往路
および復路とを備えたデジタル伝送システムにおいて、 中継器中にループ・/クック状態を設定するためにその
一方の側から中継器にループ・バック信号を送る手段と
、中継器の反対側からデジタル多ビツトテスト信号を中
継器に送シ、テスト信号中のビットの混合が制御され、
中継器中のルーズ・バック回路が中紡涜中のループ・バ
ック状態を解除またはエイ、−プルにするようにテスト
信号に感応するようにする手段と、その事象を行なわせ
るテスト信号レベルを決定するために端末の一方に設け
られた手段とを具備していることを特徴とするデ・ゾタ
ル伝送システム。 (3)ルーズ・バック状態が最初に設定され、テスト信
号がループ・パック状態を不能ケ(する如く倦#:され
ている%a′f 1E11求の純囲集2項記載のシステ
ム。 (4)ルーズ・パ、、り(8号が2つの異なるビットパ
ターンによって形成されたMビット語より成る特許請求
の範囲第2項記載のシステム・(5)2個の異なるビッ
トパターンかtoioi。 ・・・および110011001100・・・でおる喝
−許d青求の範囲第4項記載のシステム。 (6) 中継器において基本周波数B/M (Bはデ
ータ・ビット速度)がろ波されループ・オンの制御に使
用される特許請求の範囲第4項記載のシステム。 (7)各中継器をループ・パックするように選択するた
めにその中継器特有の周波数をどの中継器においても生
成するように語長が各中継器に対して異ならせである特
許請求の範囲第4項記載のシステム。 (8) 中継器中のビット振幅が既知の直流レベルと
テスト信号から導出された直流レベルを比較し、前記事
象が生じるまでビットの混合が変化されることによって
決定される特許請求の範囲第2項記載のシステム。 (9) テスト信号が振幅が予め知られておシ、予め
定められた直流レベルがテスト信号の混合ビットの変化
によシ生成され、既知の直流レベルが前記事象が発生し
た時に決定される未知の直流レベルと比較される特許請
求の範囲第2項記載のシステム。 Ql システム中の%定の地点における信号レベルを
測定するためにテスト信号の基本周波数がその地点にお
いて抽出され基準の局所的に発生した電圧と比較され、
テスト信号中のビットの混合は比較結果の符号を変化す
るまで変化され、ビット混合の知識と局所的に発生され
た基準電圧から信号レベルが決定される特許請求の範囲
第2項記載のシステム。 Q◇ 伝送路中に1以上の中継器を有するデジタル伝送
システムの管f!Uまたは制御方法にオイて、伝送路を
経て中継器に各語がnビットの長さのゼロディスノ4
IJティの同一語に分割されたビット流を送り、基本波
および尚調波周波数の少なくとも1つをろ波し、中継器
中のろ波された48号からビットの混合に応じたレベル
の第lの直流信号を4出し、その直流イg号を中継器中
で第2の直流信号と比較し、比較中にビットの混合を変
化させて中継器中のスイッチを作動することによって第
1お゛よび第2の直流信号の一方または他方のレベルを
設定することを特徴とするデジタル伝送システムの管理
または制御方法。 (2) システムのそれぞれ分割さ゛れた往路および復
路用の2個のデジタル再生器と、システムの端末からル
ープ・パック信号の受信に感応してシステムの往路およ
び復路間にループ・パック状態を設定するループ・パッ
ク回路と、入来する多ビツトテスト信号がら導出された
信号レベルを基準信号レベルと比較し、それに応じて比
較した信号が予め定められた関係を有する時にループ・
パック状態をエネーブル或は解除する第1の比較器とを
具備しているデジタル伝送システム用中継器。 (6)第1の広帯域フィルタと、包絡線検出器と第2の
狭帯域フィルタとが上前順序で設けられてループ・パッ
ク信号からその中継器特有の周波数を導出し、テス)4
8号ft選択する第3のフィルタが設けられている特許
請求の範囲第12項記載の中継器。 θ喧 基準信号レベルが中継器の電源電圧から導出され
る特許請求の範囲第12項記載の中継器。 四 ループ・パック(S号のレベルを基準信号と比較し
、比較した信号が予め定められた関係を有している時に
ループ・パック信号を促す、受信したテスト信号全ルー
プ・パック状態をエネーブルまたはディスエーブルにす
る/ζめの別の比較のための比較装置を具備している特
許請求の範囲第12項記載の中継器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8226315 | 1982-09-15 | ||
| GB08226315A GB2127653B (en) | 1982-09-15 | 1982-09-15 | Supervision of digital transmission systems |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970056A true JPS5970056A (ja) | 1984-04-20 |
Family
ID=10532931
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58167663A Pending JPS5970056A (ja) | 1982-09-15 | 1983-09-13 | デジタル伝送システムの管理方法および装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4564933A (ja) |
| JP (1) | JPS5970056A (ja) |
| AU (1) | AU1901983A (ja) |
| CH (1) | CH662022A5 (ja) |
| FR (1) | FR2533094B1 (ja) |
| GB (1) | GB2127653B (ja) |
Families Citing this family (29)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60235545A (ja) * | 1984-05-08 | 1985-11-22 | Nec Corp | Pcm伝送システムにおける信号折返し方式 |
| US4703473A (en) * | 1984-06-29 | 1987-10-27 | Hewlett-Packard Company | Serial network architecture for user oriented devices |
| US4630268A (en) * | 1984-08-30 | 1986-12-16 | Rockwell International Corporation | Communication circuit loopback test apparatus |
| US4688209A (en) * | 1984-11-27 | 1987-08-18 | American Telephone And Telegraph Company, At&T Bell Laboratories | Method and apparatus for looping around a digital transmission line at a channel unit |
| US4675862A (en) * | 1984-11-27 | 1987-06-23 | American Telephone And Telegraph Company | Loop around data channel unit |
| FR2574202B1 (fr) * | 1984-11-30 | 1987-04-24 | Cit Alcatel | Procede et dispositif de telesignalisation par substitution de message a des donnees acheminees par une liaison de transmission numerique |
| JPS61264852A (ja) * | 1985-05-20 | 1986-11-22 | Fujitsu Ltd | ディジタル加入者線試験方式 |
| US4908819A (en) * | 1987-06-08 | 1990-03-13 | Seiscor Technologies, Inc. | Integrated data voice multiplexer supporting handshake and loop-back protocols |
| US4980887A (en) * | 1988-10-27 | 1990-12-25 | Seiscor Technologies | Digital communication apparatus and method |
| US5010544A (en) * | 1989-01-09 | 1991-04-23 | Wiltron Company | Fault location operating system with loopback |
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