JPS59701Y2 - 電線接続管の充填材 - Google Patents
電線接続管の充填材Info
- Publication number
- JPS59701Y2 JPS59701Y2 JP2102679U JP2102679U JPS59701Y2 JP S59701 Y2 JPS59701 Y2 JP S59701Y2 JP 2102679 U JP2102679 U JP 2102679U JP 2102679 U JP2102679 U JP 2102679U JP S59701 Y2 JPS59701 Y2 JP S59701Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- aluminum
- sleeve
- wire
- steel
- gap
- Prior art date
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- Expired
Links
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- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 48
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims description 48
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Landscapes
- Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
- Suspension Of Electric Lines Or Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は送電線用鋼心アルミ撚線等の接続部として用
いられる引留クランプ、直線ジヨイントスリーブ等のよ
うな電線接続管内に、充填用として用いる間隙充填材に
関するものである。
いられる引留クランプ、直線ジヨイントスリーブ等のよ
うな電線接続管内に、充填用として用いる間隙充填材に
関するものである。
送電線用鋼心アルミ撚線等の接続部として圧縮型の引留
クランプ、直線ジヨイント・スリーブ等が用いられてい
るが、このらのようなアルミスリーブ類の圧縮接続にお
いては、圧縮の前段階として鋼心アルミ撚線のアルミ線
部を段むきして鋼心部撚線を鋼スリーブにより圧縮接続
する工程があり、鋼心線を圧縮接続した後、鋼スリーブ
及びアルミ線上にアルミスリーブをかぶせて(鋼心に比
してアルミ線部外径が大きい場合は鋼スリーブ及びアル
ミカラー7(第2図参照)にアルミスリーブをかぶせて
)、両者を共に圧縮する。
クランプ、直線ジヨイント・スリーブ等が用いられてい
るが、このらのようなアルミスリーブ類の圧縮接続にお
いては、圧縮の前段階として鋼心アルミ撚線のアルミ線
部を段むきして鋼心部撚線を鋼スリーブにより圧縮接続
する工程があり、鋼心線を圧縮接続した後、鋼スリーブ
及びアルミ線上にアルミスリーブをかぶせて(鋼心に比
してアルミ線部外径が大きい場合は鋼スリーブ及びアル
ミカラー7(第2図参照)にアルミスリーブをかぶせて
)、両者を共に圧縮する。
この過程において、第1図又は第2図に示すように、段
むきされたアルミ線部1の端末部と鋼心線2を接続して
いる鋼スリーブ3との間には、鋼スリーブの圧縮後の長
さが必しも一定とはならないために、若干の間隙4が生
じるように設計されて、かつそのように施工、作業され
ている。
むきされたアルミ線部1の端末部と鋼心線2を接続して
いる鋼スリーブ3との間には、鋼スリーブの圧縮後の長
さが必しも一定とはならないために、若干の間隙4が生
じるように設計されて、かつそのように施工、作業され
ている。
しかし、この間隙4はそのまま上にアルミスリーブ5を
かぶせて圧縮したのでは隙間が残り、アルミスリーブ5
の端末のアルミ素線間のピンホール状の穴がら雨水等が
侵入し、この間隙に溜った雨水は寒冷地においては、凍
結し、そのためアルミスリーブが膨張、破裂する事故の
原因となる。
かぶせて圧縮したのでは隙間が残り、アルミスリーブ5
の端末のアルミ素線間のピンホール状の穴がら雨水等が
侵入し、この間隙に溜った雨水は寒冷地においては、凍
結し、そのためアルミスリーブが膨張、破裂する事故の
原因となる。
このため鋼スリーブ3とアルミ線部1の端末部との間隙
4は第1図に示すように軟アルミ線6を捲きつけて、さ
らにアルミスリーブをかぶせた後にはコンパウンド充填
材(図示せず)をスリーブ内に挿入し、その後アルミス
リーブ5を圧縮して、接続を行っている。
4は第1図に示すように軟アルミ線6を捲きつけて、さ
らにアルミスリーブをかぶせた後にはコンパウンド充填
材(図示せず)をスリーブ内に挿入し、その後アルミス
リーブ5を圧縮して、接続を行っている。
このようにすれば圧縮後は間隙は軟アルミ線及びコンパ
ウンドで充填され隙間を残さないので、スリーブ内に雨
水の浸入は防止できる。
ウンドで充填され隙間を残さないので、スリーブ内に雨
水の浸入は防止できる。
そして鋼スリーブと段むきされたアルミ線部の端末部と
の間隙長は個々のスリーブで一定していないため、この
間隙を埋めるには軟アルミ線の捲きつけがその間隙長に
応じて行いうる長所があり、現在まで最も適した工法と
して慣用化されている。
の間隙長は個々のスリーブで一定していないため、この
間隙を埋めるには軟アルミ線の捲きつけがその間隙長に
応じて行いうる長所があり、現在まで最も適した工法と
して慣用化されている。
しかしながら、軟アルミ線の捲きつけは手作業であるた
め、人為差があり、かつ手間のかかる作業であり、作業
時間の長くなる欠点を持っている。
め、人為差があり、かつ手間のかかる作業であり、作業
時間の長くなる欠点を持っている。
又不揃に捲きつけた場合は隙間が残る等確実性に欠ける
きらいがあり、現場作業員及び関係者よりこの点の改良
が要望されて来たが、いまだにこれに替るものがなかっ
た。
きらいがあり、現場作業員及び関係者よりこの点の改良
が要望されて来たが、いまだにこれに替るものがなかっ
た。
この考案は以上の軟アルミ線の捲きつけにかわり、作業
が容易でかつ目的の充填が確実に行われ、構造も簡単な
間隙充填材を提供することを目的とし、溝形断面を持ち
この溝形内はコンパウンド充填剤を入れてリング状に予
め成形され、鋼スリーブに取付けて置き、鋼スリーブ、
電線と共に接続管に挿入後、そのまま圧縮すればよいよ
うな充填材を提供するものである。
が容易でかつ目的の充填が確実に行われ、構造も簡単な
間隙充填材を提供することを目的とし、溝形断面を持ち
この溝形内はコンパウンド充填剤を入れてリング状に予
め成形され、鋼スリーブに取付けて置き、鋼スリーブ、
電線と共に接続管に挿入後、そのまま圧縮すればよいよ
うな充填材を提供するものである。
以下に、図示する実施例に関してこの考案を説明する。
第3図ないし5図に示すように、この考案の充填材10
は例えばゴム、合成樹脂のような可撓性の材料あるいは
軟アルミ等の変形(後述のように圧縮時破壊してもよい
)し易い材料で製作された溝形断面を有するリング状の
本体11からなっている。
は例えばゴム、合成樹脂のような可撓性の材料あるいは
軟アルミ等の変形(後述のように圧縮時破壊してもよい
)し易い材料で製作された溝形断面を有するリング状の
本体11からなっている。
第3図に示すものは溝形断面の溝12が内径側に開いて
いるが、第4図に示すように溝12′が外側に開いてい
てもよく、また第5図に示すように中央に隔壁14を持
った溝形で、もよく、いずれの場合も溝形内には防水用
のコンパウンド充填剤15をつめて置く。
いるが、第4図に示すように溝12′が外側に開いてい
てもよく、また第5図に示すように中央に隔壁14を持
った溝形で、もよく、いずれの場合も溝形内には防水用
のコンパウンド充填剤15をつめて置く。
圧縮された時溝内のコンパウンド充填剤が押出され易い
ように、本体11の壁に第5図に示すように、多数の孔
16を設けるとよい。
ように、本体11の壁に第5図に示すように、多数の孔
16を設けるとよい。
リング状本体11はその内径dが鋼心撚線2の外径にほ
ぼ等しく、外径りはアルミ撚線部の外径よりやや小さく
、長さlは鋼スリーブ3(第1及び2図)を鋼心線上に
かぶせた時のアルミ撚線部の端と鋼スリーブの端との初
期の間隔にほぼ等しい。
ぼ等しく、外径りはアルミ撚線部の外径よりやや小さく
、長さlは鋼スリーブ3(第1及び2図)を鋼心線上に
かぶせた時のアルミ撚線部の端と鋼スリーブの端との初
期の間隔にほぼ等しい。
従って、後述するように、充填材10は鋼スリーブの端
に置かれるものであるから、内径d′が鋼スリーブ3の
外径に等しいひれ部13を有し、このひれ部によって鋼
スリーブの端に取付けうるようになっている。
に置かれるものであるから、内径d′が鋼スリーブ3の
外径に等しいひれ部13を有し、このひれ部によって鋼
スリーブの端に取付けうるようになっている。
次に、第6〜10図に関してこの考案の間隙充填材の使
用方法を述べる。
用方法を述べる。
鋼心アルミ撚線はアルミ線部分1を段むきして、鋼心線
2を鋼スリーブに挿入して隙間4の生ずる長さに現わし
て置く。
2を鋼スリーブに挿入して隙間4の生ずる長さに現わし
て置く。
鋼スリーブ3には予め第6図に示すようにその一端にこ
の考案による充填材10をひれ13によって取付は接着
して置く。
の考案による充填材10をひれ13によって取付は接着
して置く。
このようにすれば、現場で装着する手間、取落し、取付
は忘れ等の面倒がなく、作業がきわめてやり易くなる。
は忘れ等の面倒がなく、作業がきわめてやり易くなる。
第6図は接続管が直線スリーブである場合は鋼スリーブ
の対称形の片側を示し、引留クランプの場合は図の鋼ス
リーブ3の他端はクレビス形状となっている鋼クレビス
スリーブを表わしているものとする。
の対称形の片側を示し、引留クランプの場合は図の鋼ス
リーブ3の他端はクレビス形状となっている鋼クレビス
スリーブを表わしているものとする。
第7図以下も同様である。
次に、第7図に示すように、鋼心線2だけを鋼スリーブ
3に挿入する。
3に挿入する。
充填材10は鋼スリーブ3の端とアルミ線部分1の端と
の間の隙間に位置するが隙間を完全に満たしていなくて
もよい。
の間の隙間に位置するが隙間を完全に満たしていなくて
もよい。
次に鋼スリーブ3を圧縮し、鋼心線2をスリーブ3に固
着する。
着する。
第8図に示すように、圧縮によって、鋼スリーブはその
長さ方向に延びるので、充填材10はつぶれて変形しア
ルミ線部分1の端に密着する。
長さ方向に延びるので、充填材10はつぶれて変形しア
ルミ線部分1の端に密着する。
またこの時、溝内に入れたコンパウンド充填材は濡出す
るが、これを取除く必要はない。
るが、これを取除く必要はない。
次に、鋼スリーブの外径がアルミ撚線の外径より著しく
小さい場合は第2図の場合と同様に、第8図に示すよう
に鋼スリーブ3上にアルミカラー7をかぶせる。
小さい場合は第2図の場合と同様に、第8図に示すよう
に鋼スリーブ3上にアルミカラー7をかぶせる。
鋼スリーブとアルミ撚線の外径が略々等しい時は第1図
と同様にアルミカラーを使用する必要はない。
と同様にアルミカラーを使用する必要はない。
次に、予めアルミ撚線上にかぶせて置いたアルミスリー
ブ5を電線上に沿ってづらして来て、第9図に示すよう
に、鋼スリーブ3が完全にかつ撚線の一部がアルミスリ
ーブで覆われるようにアルミスリーブをかぶせる。
ブ5を電線上に沿ってづらして来て、第9図に示すよう
に、鋼スリーブ3が完全にかつ撚線の一部がアルミスリ
ーブで覆われるようにアルミスリーブをかぶせる。
このとき濡出したコンパウンド充填剤15は最外層アル
ミ撚線の素線間外面の間隙溝を蔽うようになり好都合で
ある。
ミ撚線の素線間外面の間隙溝を蔽うようになり好都合で
ある。
続いて第10図に示すように、アルミスリーブを圧縮し
て接続を終るが、アルミスリーブを圧縮すれば、間隙充
填材10内に残留しているコンパウンド充填剤15は間
隙内に充満するばかりでなく、スリーブ圧縮の圧力によ
りピンホール状のアルミ素線間に侵入し、これを満たす
ので、外部からの雨水の流入を完全に防止する。
て接続を終るが、アルミスリーブを圧縮すれば、間隙充
填材10内に残留しているコンパウンド充填剤15は間
隙内に充満するばかりでなく、スリーブ圧縮の圧力によ
りピンホール状のアルミ素線間に侵入し、これを満たす
ので、外部からの雨水の流入を完全に防止する。
この考案の間隙充填材の形状、大きさはアルミ素線の外
径と鋼心線の外径との相対寸法比、実験等によって間隙
長か゛推測されるので、これによって、直径り、d、長
さ1等を設計、決定すればよい。
径と鋼心線の外径との相対寸法比、実験等によって間隙
長か゛推測されるので、これによって、直径り、d、長
さ1等を設計、決定すればよい。
以上のように、この考案によれば、軟アルミ線を捲いた
り、圧縮後コンパウンド充填剤を挿入したりする必要が
なく、作業が簡単、容易となり、作業時間も短縮しうる
効果があり、施工、管理上きわめて有利である。
り、圧縮後コンパウンド充填剤を挿入したりする必要が
なく、作業が簡単、容易となり、作業時間も短縮しうる
効果があり、施工、管理上きわめて有利である。
第1図及び第2図は従来の直線接続管を用いて接続した
電線接続部分を示す断面図、第3図はこの考案の間隙充
填材の一実施例の一部の断面図で示す側面図、第4図は
他の実施例の一部断面側面図、第5図は他の実施例の一
部断面側面図、第6図ないし第10図はこの考案の充填
材を用いて圧縮接続を行う態様を順次示す断面図である
。 1・・・・・・鋼心イルミ撚線のアルミ線部分、2・曲
・鋼心線、3・・・・・・鋼スリーブ、4・・間隙間、
5・・曲アルミスノーブ、6・・・・・・軟アルミ線、
7・・曲アルミカラー10・・・・・・間隙充填材、1
1・・・・・・本体、12・・曲溝、13・聞ひれ部、
14・・・・・・隔壁、15・・・・・・コンパウンド
充填剤、16・・・・・・孔。
電線接続部分を示す断面図、第3図はこの考案の間隙充
填材の一実施例の一部の断面図で示す側面図、第4図は
他の実施例の一部断面側面図、第5図は他の実施例の一
部断面側面図、第6図ないし第10図はこの考案の充填
材を用いて圧縮接続を行う態様を順次示す断面図である
。 1・・・・・・鋼心イルミ撚線のアルミ線部分、2・曲
・鋼心線、3・・・・・・鋼スリーブ、4・・間隙間、
5・・曲アルミスノーブ、6・・・・・・軟アルミ線、
7・・曲アルミカラー10・・・・・・間隙充填材、1
1・・・・・・本体、12・・曲溝、13・聞ひれ部、
14・・・・・・隔壁、15・・・・・・コンパウンド
充填剤、16・・・・・・孔。
Claims (1)
- 可撓性の大きいゴム類、合成樹脂、変形可能な軟アルミ
材で作製され、溝形断面を有し、溝形内にコンパウンド
充填剤を入れたリング状で鋼心線外径にほぼ等しい内径
を有して鋼スリーブ端に装着されて電線接続管内に鋼ス
リーブと共に挿入され接続管と共に圧縮される電線接続
管の充填材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102679U JPS59701Y2 (ja) | 1979-02-22 | 1979-02-22 | 電線接続管の充填材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102679U JPS59701Y2 (ja) | 1979-02-22 | 1979-02-22 | 電線接続管の充填材 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55121473U JPS55121473U (ja) | 1980-08-28 |
| JPS59701Y2 true JPS59701Y2 (ja) | 1984-01-10 |
Family
ID=28853120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2102679U Expired JPS59701Y2 (ja) | 1979-02-22 | 1979-02-22 | 電線接続管の充填材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59701Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0537625Y2 (ja) * | 1985-04-24 | 1993-09-22 | ||
| JP2009193939A (ja) * | 2008-02-18 | 2009-08-27 | Asahi Electric Works Ltd | スリーブのコンパウンド塗布方法、コンパウンド塗布装置、およびスリーブの圧縮接続方法 |
-
1979
- 1979-02-22 JP JP2102679U patent/JPS59701Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55121473U (ja) | 1980-08-28 |
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