JPS5970468A - 溶接作業用照明装置 - Google Patents
溶接作業用照明装置Info
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- JPS5970468A JPS5970468A JP57178940A JP17894082A JPS5970468A JP S5970468 A JPS5970468 A JP S5970468A JP 57178940 A JP57178940 A JP 57178940A JP 17894082 A JP17894082 A JP 17894082A JP S5970468 A JPS5970468 A JP S5970468A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 5
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 description 5
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- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 3
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 3
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/10—Other electric circuits therefor; Protective circuits; Remote controls
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arc Welding Control (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
用照明装置に関する。
船内における作業用の照明には、常時照明灯を適宜配置
□するほかに、作業者が各0使用する作業灯がある。こ
の作業灯を使用する際は、船内各所にあらかじめ配置さ
れたコンセントボックスに作業灯ケーブルのソケットを
“差込んで作業灯を点灯し、作業用の照明に供していた
。
□するほかに、作業者が各0使用する作業灯がある。こ
の作業灯を使用する際は、船内各所にあらかじめ配置さ
れたコンセントボックスに作業灯ケーブルのソケットを
“差込んで作業灯を点灯し、作業用の照明に供していた
。
従って、船内で溶接作業をする場合、作業者は作業位置
の移動に伴って作業灯ケーブルの長さ範囲のコンセント
ボックスを選択しなければならないこと、又作業灯ケー
ブルの長さ限界を越える場所□に照明が届かないこと等
の問題点があった。
の移動に伴って作業灯ケーブルの長さ範囲のコンセント
ボックスを選択しなければならないこと、又作業灯ケー
ブルの長さ限界を越える場所□に照明が届かないこと等
の問題点があった。
これまでに、溶接ケーブルを利用して作業灯を点灯する
ことも考えられたが、溶接機には第1図に示すような汎
用型電撃防止器を備えており、この電撃防止器が溶接中
断中に作動し溶接ケーブルの電圧を24V にしてしま
うため電灯が使用できない。
ことも考えられたが、溶接機には第1図に示すような汎
用型電撃防止器を備えており、この電撃防止器が溶接中
断中に作動し溶接ケーブルの電圧を24V にしてしま
うため電灯が使用できない。
すなわち、保持線輪(1−IC)には常時、直流電圧が
かかシ励磁されているが可動鉄心との間隔が広いために
作動しない。又起動線輪(SC)には溶接休止中は流れ
る電流が少ないため吸引力が弱く作動せず、A点とB点
との間には24Vが出力されている。
かかシ励磁されているが可動鉄心との間隔が広いために
作動しない。又起動線輪(SC)には溶接休止中は流れ
る電流が少ないため吸引力が弱く作動せず、A点とB点
との間には24Vが出力されている。
俗接棒(α)を被溶接物(b)に触れることにより、溶
接機の二次巻線を短絡することにな沙、起動線輪(SC
)の電流が増加し、可動鉄心が保持線輪(HC)の吸引
範囲に入シ、主接点(1)が閉路すると同時に、インタ
ーロック接点(d)が開くようになっている。従って、
A、B二点間にはアークが発生するまで無負荷電圧85
V が出力されている。
接機の二次巻線を短絡することにな沙、起動線輪(SC
)の電流が増加し、可動鉄心が保持線輪(HC)の吸引
範囲に入シ、主接点(1)が閉路すると同時に、インタ
ーロック接点(d)が開くようになっている。従って、
A、B二点間にはアークが発生するまで無負荷電圧85
V が出力されている。
無負荷電圧85V がかかると回路継電器(OR)が作
動し、保持線輪(HC)の回路を遮断するが、電解コン
デンサ0に蓄えられた電荷が保持線輪(I−T C’)
に′放電するため約12秒後に最初の状態に戻る。従っ
て、A、B二点間には最初85vが出力され、1.2秒
後に24V が出力される。
動し、保持線輪(HC)の回路を遮断するが、電解コン
デンサ0に蓄えられた電荷が保持線輪(I−T C’)
に′放電するため約12秒後に最初の状態に戻る。従っ
て、A、B二点間には最初85vが出力され、1.2秒
後に24V が出力される。
他方、無負荷電圧85V によ!IIA、B二点間にア
ークが発生した場合にはA、B二点間にはアーク電圧(
26〜65■)が出力される。
ークが発生した場合にはA、B二点間にはアーク電圧(
26〜65■)が出力される。
この様に、A、B二点間では電撃防止器の作動状態によ
り電圧が変化するため、ランプ■の電球に24V を
使用した場合は無負荷電圧がかかった時に電球のフィラ
メントが焼は切れる〇又、85V以上の電球を使用した
場合は、照明の必要な溶接休止中には24V の電圧
のため暗い。
り電圧が変化するため、ランプ■の電球に24V を
使用した場合は無負荷電圧がかかった時に電球のフィラ
メントが焼は切れる〇又、85V以上の電球を使用した
場合は、照明の必要な溶接休止中には24V の電圧
のため暗い。
以−ヒの様な問題点から溶接ケーブルを利用して作業灯
を点灯することは実用化されなかった。
を点灯することは実用化されなかった。
本発明はこれらの問題点を解決するために々したもので
あシ、溶接機が休止しているときの電圧(電撃防止器が
作動するため26v)を利用して作業灯を点灯し得るよ
うにし、溶接作業中は不要な照明を消灯し、溶接休止中
にする作業に必要な照明を自動的に点灯し得るようにす
ることによシ、消費電力の節減、船内配線の簡易化を可
能とした溶接作業用照明装置にかかるものである。
あシ、溶接機が休止しているときの電圧(電撃防止器が
作動するため26v)を利用して作業灯を点灯し得るよ
うにし、溶接作業中は不要な照明を消灯し、溶接休止中
にする作業に必要な照明を自動的に点灯し得るようにす
ることによシ、消費電力の節減、船内配線の簡易化を可
能とした溶接作業用照明装置にかかるものである。
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
□ 第2図は本発明の全体説明図、第6図はその回路図であ
り、電撃防止器を内蔵する手溶接機(1)の溶接ケーブ
ル(2)に溶接ホルダ(5)のケーブル(2)を接続し
、該各ケーブル(21(21の中継点い)と母材(力又
はアース側の接続点(ハ)との間に制御回路(3)を介
して26V のランプ(ト)を接続しである。
□ 第2図は本発明の全体説明図、第6図はその回路図であ
り、電撃防止器を内蔵する手溶接機(1)の溶接ケーブ
ル(2)に溶接ホルダ(5)のケーブル(2)を接続し
、該各ケーブル(21(21の中継点い)と母材(力又
はアース側の接続点(ハ)との間に制御回路(3)を介
して26V のランプ(ト)を接続しである。
(4)ハアース用のマグネットを示す。
制御回路(3)は無負荷電圧85V からランプ(ト)
を保護する保護回路(α)とアーク溶接時にランプ(ト
)を消灯させる節電回路いとからなる。
を保護する保護回路(α)とアーク溶接時にランプ(ト
)を消灯させる節電回路いとからなる。
該保護回路(α)は、ブリッジ型に接続したシリコン整
流器(DR2)、リレー(WR,)、電解コンデンサ(
C4)、可変抵抗器(R4)、シリコン整流器(D2)
及びコンデンサ(C5)から成り、A、B二点間に電圧
(無負荷電圧85V、電撃防止器によ1.る電圧24v
1アーク溶接電圧26〜35Vが常にかかつている)が
かかると、リレー(WR)には、シリコン整流器(DR
2) (D2 )の作用で直流電圧がイン加されている
が、可変抵抗(R4)の調整で24V 及び溶接電圧で
は作動しない様セットしてあJ、25V 以上になると
作動し、ランプ回路の接点(WR+)が開放されう/プ
■を保護するようにしである。
流器(DR2)、リレー(WR,)、電解コンデンサ(
C4)、可変抵抗器(R4)、シリコン整流器(D2)
及びコンデンサ(C5)から成り、A、B二点間に電圧
(無負荷電圧85V、電撃防止器によ1.る電圧24v
1アーク溶接電圧26〜35Vが常にかかつている)が
かかると、リレー(WR)には、シリコン整流器(DR
2) (D2 )の作用で直流電圧がイン加されている
が、可変抵抗(R4)の調整で24V 及び溶接電圧で
は作動しない様セットしてあJ、25V 以上になると
作動し、ランプ回路の接点(WR+)が開放されう/プ
■を保護するようにしである。
又、節電回路(ロ)はシリコン整流路(DRl)(Dt
)、抵抗器(R1) (R3)、可変抵抗器(R2)、
コンデンサ(CI) (C2) (C+X サイリスタ
(SCJ、リレー(CR)から成り、該節電回路いのシ
リコン整流器(DRY)から導いたC91)二点間に電
流検出器(CT)を接続しである。溶接休止中はA、B
二点間には24Vの電圧がイン加されているが、サイリ
スク(SCR)のゲート10)が点弧されていないため
リレー(CR)は励磁されない。溶接棒(6)を母材(
力に接触させアークを発生させると、このアーク電流に
より電流検出器(CT)のC,D二 1点間に電
圧が誘起され、シリコン整流器(])R,)の作用で直
流電圧がサイリスタ(scrt)ゲート □にイ
ン加されると同時にリレー(CR)が励磁されて、ラン
プ回路接点(CTLt)が開放されランプ(ト)が消灯
するようにしである。
)、抵抗器(R1) (R3)、可変抵抗器(R2)、
コンデンサ(CI) (C2) (C+X サイリスタ
(SCJ、リレー(CR)から成り、該節電回路いのシ
リコン整流器(DRY)から導いたC91)二点間に電
流検出器(CT)を接続しである。溶接休止中はA、B
二点間には24Vの電圧がイン加されているが、サイリ
スク(SCR)のゲート10)が点弧されていないため
リレー(CR)は励磁されない。溶接棒(6)を母材(
力に接触させアークを発生させると、このアーク電流に
より電流検出器(CT)のC,D二 1点間に電
圧が誘起され、シリコン整流器(])R,)の作用で直
流電圧がサイリスタ(scrt)ゲート □にイ
ン加されると同時にリレー(CR)が励磁されて、ラン
プ回路接点(CTLt)が開放されランプ(ト)が消灯
するようにしである。
従って、溶接休止中は電撃防止器用変圧器の電圧24V
によfiA点からリレー接点(CRt)(WRl)更
にランプ(ト)を通fiB点へと流れて第4図(イ)の
状態となり、ランプσωを点灯させている。
によfiA点からリレー接点(CRt)(WRl)更
にランプ(ト)を通fiB点へと流れて第4図(イ)の
状態となり、ランプσωを点灯させている。
無負荷電圧85V がA、13二点間にかかると、シリ
コン整流器(DR2)から直流に整流された電圧により
リレー(WR)を励磁させ、ランプ回路の接点(WR+
)が開放され、第4図(ロ)の状態となりランプ(L)
が消灯する。
コン整流器(DR2)から直流に整流された電圧により
リレー(WR)を励磁させ、ランプ回路の接点(WR+
)が開放され、第4図(ロ)の状態となりランプ(L)
が消灯する。
溶接棒(6)2母材(7)(図面ではアース)に接触さ
せアークを発生させると電撃防止器用変圧器の二次側が
短絡される。この短絡電流により電流検出器(C’l’
)のC,D二点間に電圧が誘起されサイリスタ(SCR
)を点弧させ、リレー(CR)を励磁させる。リレー(
CB)が励磁されるとランプ回路接点(CRx)75’
開放され、第4図C→の状態となりランプ■が消灯する
。
せアークを発生させると電撃防止器用変圧器の二次側が
短絡される。この短絡電流により電流検出器(C’l’
)のC,D二点間に電圧が誘起されサイリスタ(SCR
)を点弧させ、リレー(CR)を励磁させる。リレー(
CB)が励磁されるとランプ回路接点(CRx)75’
開放され、第4図C→の状態となりランプ■が消灯する
。
なお、本発明の溶接作業用照明装置は上述の実施例のみ
に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱し°な
い範囲内において種々変更を加え得ることは勿論である
。
に限定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱し°な
い範囲内において種々変更を加え得ることは勿論である
。
以−F述べたように本発明の溶接作業用照明装置によれ
ば、下記の如き種々の優れた効果を発揮する。
ば、下記の如き種々の優れた効果を発揮する。
(1)溶接中は不要な照明を消灯し、溶接休止中にする
作業に必要な照明を自動的に点灯し得(力 (ト)はランプを示す。
作業に必要な照明を自動的に点灯し得(力 (ト)はランプを示す。
るようにしたので、節電効果が大きい。
(11)溶接機が休止しているときの電圧を利用して作
業灯を点灯し得るようにしたので、従来必要としていた
作業灯用電源ラインを省略することができる。従って、
電源ラインを布設するための工程が不要となると共にケ
ーブルの保守が不要となシ、更に作業現場での電線類の
整理、整頓が容易となる。
業灯を点灯し得るようにしたので、従来必要としていた
作業灯用電源ラインを省略することができる。従って、
電源ラインを布設するための工程が不要となると共にケ
ーブルの保守が不要となシ、更に作業現場での電線類の
整理、整頓が容易となる。
(iii) 灯具の持運びが簡便となる。
(Iφ 作業場所を移動する場合、電源ラインのコネク
ターを差し換える必要がなく、作業性を高めることがで
きる。
ターを差し換える必要がなく、作業性を高めることがで
きる。
第1図は汎用型電撃防止器の回路図、第2図は本発明の
溶接作業用照明装置の全体説明図、第3図は本発明の溶
接作業用照明装置の制御回路図、第4図は本発明の溶接
作業用照明装置の制御回路の作動状態を示す説明図であ
る。 図中、(1)は手溶接器、(2)は溶接ケーブル、(3
)は制御回路、(4)はマグネツ) 、(5)は溶接ホ
ルダ、(8) 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社 °特許出願人代理人 81− 〉
溶接作業用照明装置の全体説明図、第3図は本発明の溶
接作業用照明装置の制御回路図、第4図は本発明の溶接
作業用照明装置の制御回路の作動状態を示す説明図であ
る。 図中、(1)は手溶接器、(2)は溶接ケーブル、(3
)は制御回路、(4)はマグネツ) 、(5)は溶接ホ
ルダ、(8) 特許出願人 石川島播磨重工業株式会社 °特許出願人代理人 81− 〉
Claims (1)
- 1)電撃防止器を内蔵する溶接機から延設した溶接用ケ
ーブルの接続子と接地器との間に、無負荷電圧を検出し
てランプ回路を開放してランプを保護する保護回路と、
アーク電流を検出しアーク発生中にランプ回路を開放し
消灯させる節電回路とを介して低電圧ランプを接続した
ことを特徴とする溶接作業用照明装置8 ′
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57178940A JPS5970468A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | 溶接作業用照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57178940A JPS5970468A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | 溶接作業用照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5970468A true JPS5970468A (ja) | 1984-04-20 |
Family
ID=16057298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57178940A Pending JPS5970468A (ja) | 1982-10-12 | 1982-10-12 | 溶接作業用照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5970468A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100447785B1 (ko) * | 2001-11-24 | 2004-09-08 | 씨제이 주식회사 | 전격 방지장치의 테스트 회로 |
| WO2009019585A3 (en) * | 2007-08-07 | 2009-06-11 | Lincoln Global Inc | Welding apparatus providing auxiliary power |
| CN103128419A (zh) * | 2013-01-18 | 2013-06-05 | 浙江容大电力工程有限公司 | 便携式充电电焊机 |
| CN109807435A (zh) * | 2018-12-28 | 2019-05-28 | 上海沪工焊接集团股份有限公司 | 逆变焊机及其保护控制电路 |
| CN111958085A (zh) * | 2020-07-07 | 2020-11-20 | 潍坊职业学院 | 一种手工焊接辅助定位设备 |
-
1982
- 1982-10-12 JP JP57178940A patent/JPS5970468A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100447785B1 (ko) * | 2001-11-24 | 2004-09-08 | 씨제이 주식회사 | 전격 방지장치의 테스트 회로 |
| WO2009019585A3 (en) * | 2007-08-07 | 2009-06-11 | Lincoln Global Inc | Welding apparatus providing auxiliary power |
| US8822884B2 (en) | 2007-08-07 | 2014-09-02 | Lincoln Global, Inc. | Welding apparatus providing auxiliary power |
| CN103128419A (zh) * | 2013-01-18 | 2013-06-05 | 浙江容大电力工程有限公司 | 便携式充电电焊机 |
| CN109807435A (zh) * | 2018-12-28 | 2019-05-28 | 上海沪工焊接集团股份有限公司 | 逆变焊机及其保护控制电路 |
| CN109807435B (zh) * | 2018-12-28 | 2021-02-26 | 上海沪工焊接集团股份有限公司 | 逆变焊机及其保护控制电路 |
| CN111958085A (zh) * | 2020-07-07 | 2020-11-20 | 潍坊职业学院 | 一种手工焊接辅助定位设备 |
| CN111958085B (zh) * | 2020-07-07 | 2021-12-21 | 潍坊职业学院 | 一种手工焊接辅助定位设备 |
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