JPS597077A - 印字機構用ワ−ド計数装置 - Google Patents
印字機構用ワ−ド計数装置Info
- Publication number
- JPS597077A JPS597077A JP57116413A JP11641382A JPS597077A JP S597077 A JPS597077 A JP S597077A JP 57116413 A JP57116413 A JP 57116413A JP 11641382 A JP11641382 A JP 11641382A JP S597077 A JPS597077 A JP S597077A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- word
- key
- signal
- counter
- printing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/20—Arrangements of counting devices
- B41J29/24—Word counters
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/20—Natural language analysis
- G06F40/253—Grammatical analysis; Style critique
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
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- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子タイプライタ−、ワードプロセッサー等
の印字機構において印字される文章を構成するワードの
開始と終了を検出して、該ワードを計数する装置に関す
る。
の印字機構において印字される文章を構成するワードの
開始と終了を検出して、該ワードを計数する装置に関す
る。
従来の印字機構として、例えば、電子式タイプライタ−
がアシ、各種の信号を出力するキ一群と、マイクロコン
ピュータで構成され、キ一群からの信号を入力して文章
を編集作成する制御部と、印字指令されたとき編集され
た文章を印字する印字部とを有している。
がアシ、各種の信号を出力するキ一群と、マイクロコン
ピュータで構成され、キ一群からの信号を入力して文章
を編集作成する制御部と、印字指令されたとき編集され
た文章を印字する印字部とを有している。
上記構成において、文章作成における複雑な修正、レイ
アウト等が簡単、かつ、迅速に処理できるので煩雑なタ
イプ作業を大巾に軽減することができる。
アウト等が簡単、かつ、迅速に処理できるので煩雑なタ
イプ作業を大巾に軽減することができる。
しかし、従来の電子式タイプライタ−にあっては、印字
操作までの作業の軽減化が進んで使いやすくなっている
が、印字後の作業、例えば、翻訳家等にとって欠かすこ
とができないワード計数作業は依然として人手で行わな
ければならない。
操作までの作業の軽減化が進んで使いやすくなっている
が、印字後の作業、例えば、翻訳家等にとって欠かすこ
とができないワード計数作業は依然として人手で行わな
ければならない。
本発明は上記に鑑みてなされたものであシ、ワード計数
作業を自動化するため、ワードの開始と終了をキー操作
(字体信号)とスペース操作あるいは改行操作(編集信
号)によりて検出するようにした印字機構用ワード計数
装置を提供するものである。
作業を自動化するため、ワードの開始と終了をキー操作
(字体信号)とスペース操作あるいは改行操作(編集信
号)によりて検出するようにした印字機構用ワード計数
装置を提供するものである。
以下、本発明による印字機構用ワード計数装置を詳細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明の一実施例を示し、電子式タイプライ
タ−1は、文字、記号、編集、リターン等を指足するキ
一群2と、ワード間に間隔を設けるスペースパー3と、
ワード数の計数を開始させるカウントスタートキー4と
、その計数を停止させるカウントストップキー5と、計
数したワード数を表示する表示部6と、印字指令に基い
て編集文章を印字する印字部7と、マイクロコンピュー
タ(図示の通シ、入出力インタフェース、ROM 、
RAM 、 CPUを有す)から成る制御部8と、タイ
プ用紙9の送シ機構10とを有している。制御部8はワ
ード計数用ワードカウンタを有し、第2図に示すような
マトリック状の回路構成となりている各キー、スペース
パー等による字体信号、編集信号等を入力し、ワードカ
ウンタを動作させると共に、表示部6、印字部7、用紙
送シ機構ト0等に制御信号を出力する構成となっている
。
タ−1は、文字、記号、編集、リターン等を指足するキ
一群2と、ワード間に間隔を設けるスペースパー3と、
ワード数の計数を開始させるカウントスタートキー4と
、その計数を停止させるカウントストップキー5と、計
数したワード数を表示する表示部6と、印字指令に基い
て編集文章を印字する印字部7と、マイクロコンピュー
タ(図示の通シ、入出力インタフェース、ROM 、
RAM 、 CPUを有す)から成る制御部8と、タイ
プ用紙9の送シ機構10とを有している。制御部8はワ
ード計数用ワードカウンタを有し、第2図に示すような
マトリック状の回路構成となりている各キー、スペース
パー等による字体信号、編集信号等を入力し、ワードカ
ウンタを動作させると共に、表示部6、印字部7、用紙
送シ機構ト0等に制御信号を出力する構成となっている
。
以上の構成において、第3図及び第4図のフローチャー
トによってその動作を説明する。
トによってその動作を説明する。
−V一群2 、スペースパー3等の操作による印字動作
は、従来の電子式タイプライタ−と同様に行われ、印字
ワードの計数はカウントスタートキー4の操作によって
開始される。
は、従来の電子式タイプライタ−と同様に行われ、印字
ワードの計数はカウントスタートキー4の操作によって
開始される。
カウントスタートキー4を操作(オン)すると、制御部
8はワードカウンタをリセット/クリアする。この状態
で、キ一群2の文字キーを操作すると、印字し、ワード
の印字開始を示す信号が制御部8に入り、文字キーフラ
ッグな11”にする。所定のワードを構成する文字キー
を操作後、スペースパー3を操作すると、印字ヘッドが
1スペース移動し、ワードの印字終了を示す信号が制御
部8に入る。この時、文字キーフラ;グが11″mにな
っていると、ワードカウンタに1を加算し、文字キーフ
ラッグを′0”にする。以下、文字キーを操作しワード
を構成し、スペースパー3を操作する度に、ワードカウ
ンタに1を加算する。又、文字キーフラッグが11”の
時、即ち、文章作成中において、リターンキーを操作し
て改行した時も、ワードカウンタに1を加算する。上記
のようにして、制御部8のワードカウンタは、印字され
るワード数を積算し、その値を記憶する。所望の文章作
成後、カウントストップキー5を操作すると、制御部8
は、第4図に示す動作音し、ワードカウンタに記憶され
た計数値全表示装置6に表示する。
8はワードカウンタをリセット/クリアする。この状態
で、キ一群2の文字キーを操作すると、印字し、ワード
の印字開始を示す信号が制御部8に入り、文字キーフラ
ッグな11”にする。所定のワードを構成する文字キー
を操作後、スペースパー3を操作すると、印字ヘッドが
1スペース移動し、ワードの印字終了を示す信号が制御
部8に入る。この時、文字キーフラ;グが11″mにな
っていると、ワードカウンタに1を加算し、文字キーフ
ラッグを′0”にする。以下、文字キーを操作しワード
を構成し、スペースパー3を操作する度に、ワードカウ
ンタに1を加算する。又、文字キーフラッグが11”の
時、即ち、文章作成中において、リターンキーを操作し
て改行した時も、ワードカウンタに1を加算する。上記
のようにして、制御部8のワードカウンタは、印字され
るワード数を積算し、その値を記憶する。所望の文章作
成後、カウントストップキー5を操作すると、制御部8
は、第4図に示す動作音し、ワードカウンタに記憶され
た計数値全表示装置6に表示する。
第5図は本発明の他の実施例を示しく第1図と同一部分
は同一の引用数字で示している)、ワード計数装置は、
印字制御部11と別系統で構成され、キ一群2からの信
号を入力する論理和回路12と、論理和回路12の出力
をS端子に、また、スペースパー3からの信号をR端子
に夫々入力するフリップフロッグ13と、7リツプフロ
ツプ13の出力を入力端子に、又、カウントスタートキ
ー4からの信号をセット/クリア端子に夫々入力するカ
ウンタ14と、カウンタストップキー5からの信号で制
御されるカウンタ出力ゲート15と、カウンタ14から
信号を入力し表示部6を駆動する表示部ドライノ(−1
6と、表示部6とを有している。
は同一の引用数字で示している)、ワード計数装置は、
印字制御部11と別系統で構成され、キ一群2からの信
号を入力する論理和回路12と、論理和回路12の出力
をS端子に、また、スペースパー3からの信号をR端子
に夫々入力するフリップフロッグ13と、7リツプフロ
ツプ13の出力を入力端子に、又、カウントスタートキ
ー4からの信号をセット/クリア端子に夫々入力するカ
ウンタ14と、カウンタストップキー5からの信号で制
御されるカウンタ出力ゲート15と、カウンタ14から
信号を入力し表示部6を駆動する表示部ドライノ(−1
6と、表示部6とを有している。
以上の構成において、第6図のタイムチャートに示すよ
うに、カウントスタートキー4t−操作(時刻t1にお
ける信号・)後、キ一群2の文字キーによる信号ale
al*・・・inとスペースパー3による信号Cによっ
て、フリップフロップ13は信号dt−出力する。この
信号dにおけるオンの回数が文字キー操作によるワード
数に対応する。カウンタ14は信号dにおけるオンの回
数全計数して積算する。必要に応じてカウントストップ
キー5金操作してカウンタ出力ゲート1st開く(時間
ts )。この時、表示部ドライバー16はカウンタ
14の積算値に応じた信号で表示部6を駆動してワード
数表示をする。
うに、カウントスタートキー4t−操作(時刻t1にお
ける信号・)後、キ一群2の文字キーによる信号ale
al*・・・inとスペースパー3による信号Cによっ
て、フリップフロップ13は信号dt−出力する。この
信号dにおけるオンの回数が文字キー操作によるワード
数に対応する。カウンタ14は信号dにおけるオンの回
数全計数して積算する。必要に応じてカウントストップ
キー5金操作してカウンタ出力ゲート1st開く(時間
ts )。この時、表示部ドライバー16はカウンタ
14の積算値に応じた信号で表示部6を駆動してワード
数表示をする。
岡、上記各実施例は電子式タイプライタ−について説明
したが、本発明は他の印字装置、例えは、ワードプロセ
ッサ(文書作成機)でありても同様に印字ワードの計数
を行うことができる。
したが、本発明は他の印字装置、例えは、ワードプロセ
ッサ(文書作成機)でありても同様に印字ワードの計数
を行うことができる。
以上説明した通シ、本発明による印字機構用ワード計数
装置によれば、印字機構において印字されるワードの開
始と終了をキー操作(字体信号)とスペース操作あるい
は改行操作(編集信号)によって検出するようにしたた
め、煩られしいワード計数作業を自動化することができ
る。
装置によれば、印字機構において印字されるワードの開
始と終了をキー操作(字体信号)とスペース操作あるい
は改行操作(編集信号)によって検出するようにしたた
め、煩られしいワード計数作業を自動化することができ
る。
第1図及び第2図は、本発明の一実施例を示すワード計
数装置の構成説明図である。 第3図及び第4図は、第1図の装置の動作を示すフロー
チャートである。 第5図は、本発明の他の実施例を示すワード計数装置の
構成説明図である。 第6図は、第5図の装置の動作を示すタイムチャートで
ある。 符号の′a、明 1・・・電子式タイプライタ−12・・・キ一群、3・
・・スペースバー、 4・・・カウントスタートキー、
5・・・カウントストップキー、 6・・・表示
部、 7・・・印字部、 8・・・制御部、 9
・・・タイプ用紙、 10・・・用紙送シ機構、
11・・・印字制御部、 12・・・論理和回路、
13川フリツプ70ツブ、 14・・・カウンタ、
15・・・カウンタ出力ゲート、 16・・・表
示部ドライブ。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
数装置の構成説明図である。 第3図及び第4図は、第1図の装置の動作を示すフロー
チャートである。 第5図は、本発明の他の実施例を示すワード計数装置の
構成説明図である。 第6図は、第5図の装置の動作を示すタイムチャートで
ある。 符号の′a、明 1・・・電子式タイプライタ−12・・・キ一群、3・
・・スペースバー、 4・・・カウントスタートキー、
5・・・カウントストップキー、 6・・・表示
部、 7・・・印字部、 8・・・制御部、 9
・・・タイプ用紙、 10・・・用紙送シ機構、
11・・・印字制御部、 12・・・論理和回路、
13川フリツプ70ツブ、 14・・・カウンタ、
15・・・カウンタ出力ゲート、 16・・・表
示部ドライブ。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キー操作によって文字、数字、記号等の字体信号と、該
字体信号を編集して文章を作成する編集信号を出力する
手段と、 前記字体信号と編集信号を入力して文章を編集作成する
制御部と、 印字指令されたとき編集作成された文章を印字する手段
とを備え、 前記制御部が、前記字体信号と前記編集信号に基いて前
記文章を構成するワードの開始と終了を検出して該ワー
ドを計数することを特徴とする印字機構用ワード計数装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116413A JPS597077A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 印字機構用ワ−ド計数装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57116413A JPS597077A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 印字機構用ワ−ド計数装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS597077A true JPS597077A (ja) | 1984-01-14 |
Family
ID=14686441
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57116413A Pending JPS597077A (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 印字機構用ワ−ド計数装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597077A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5396589A (en) * | 1990-03-09 | 1995-03-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Character input apparatus for determining the total number of characters which may be written in a predetermined space |
-
1982
- 1982-07-05 JP JP57116413A patent/JPS597077A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5396589A (en) * | 1990-03-09 | 1995-03-07 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Character input apparatus for determining the total number of characters which may be written in a predetermined space |
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