JPS5972253A - デ−タ通信網における系切換装置 - Google Patents
デ−タ通信網における系切換装置Info
- Publication number
- JPS5972253A JPS5972253A JP57182382A JP18238282A JPS5972253A JP S5972253 A JPS5972253 A JP S5972253A JP 57182382 A JP57182382 A JP 57182382A JP 18238282 A JP18238282 A JP 18238282A JP S5972253 A JPS5972253 A JP S5972253A
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- Japan
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- computer
- data
- address
- communication network
- communication node
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、互にバックアップする複数の計算機から構
成される多重系計算機システムとの間でデータ交換を行
う場合、多重系計算機システムの複数の計算機相互間で
データ入力の切換を行う系切換装置に関するものである
。
成される多重系計算機システムとの間でデータ交換を行
う場合、多重系計算機システムの複数の計算機相互間で
データ入力の切換を行う系切換装置に関するものである
。
従来この種の装置としては第1図に示すものがあった。
第1図において、(1)はデータ通信網、(2a) 、
(2b) 、 (3)はそれぞれ計算機で、(2a)
と(2b)とは互にバックアップする2重系計算機シス
テムを構成している。(4a) 、 (4b) 、 (
4c)はそれぞれ計算機(2a) 、 (2b) 、
(3)とデータ通信網(1)を結合するデータ通信ノー
ドである。
(2b) 、 (3)はそれぞれ計算機で、(2a)
と(2b)とは互にバックアップする2重系計算機シス
テムを構成している。(4a) 、 (4b) 、 (
4c)はそれぞれ計算機(2a) 、 (2b) 、
(3)とデータ通信網(1)を結合するデータ通信ノー
ドである。
計算機(2a)及び(2b)が共に正営々場合は計算機
(2a)はプロセスAを実行し、計算機(2b)はプロ
セスBを実行しているが、いずれかの計算機に異常があ
シ動作を中止しているときは、正常に動作している計算
機によってプロセスAおよびプロセスBを実行する。
(2a)はプロセスAを実行し、計算機(2b)はプロ
セスBを実行しているが、いずれかの計算機に異常があ
シ動作を中止しているときは、正常に動作している計算
機によってプロセスAおよびプロセスBを実行する。
以下、計算機(3)からデータ通信網(1)を介して計
算機(2a) 、 (2b)にデータを伝送する動作に
ついて考える。計算機(2a)および(2b)が正常に
動作しているとき、計算機(3)はプロセスAに属する
データは計算機(2a)に送出し、 プロセスBに属す
るデータは計算機(2b)に送出する。従来の装置では
通信ノード(4a) 、(4b)、(4c) はそれ
ぞれ、データ通信網(1)が認識できる固定アドレスを
1つづつ持っている。計算機(3)から計算機(2a)
、 (2b)にデータを送出しようとするときは、通
信ノード(4a) 、 (4b)が持っている固定アド
レスを宛先アドレスとして送出すれば、その宛先アドレ
スで指定された固定アドレスの通信ノードを介してそれ
に接続される計算機にデータが入力される。
算機(2a) 、 (2b)にデータを伝送する動作に
ついて考える。計算機(2a)および(2b)が正常に
動作しているとき、計算機(3)はプロセスAに属する
データは計算機(2a)に送出し、 プロセスBに属す
るデータは計算機(2b)に送出する。従来の装置では
通信ノード(4a) 、(4b)、(4c) はそれ
ぞれ、データ通信網(1)が認識できる固定アドレスを
1つづつ持っている。計算機(3)から計算機(2a)
、 (2b)にデータを送出しようとするときは、通
信ノード(4a) 、 (4b)が持っている固定アド
レスを宛先アドレスとして送出すれば、その宛先アドレ
スで指定された固定アドレスの通信ノードを介してそれ
に接続される計算機にデータが入力される。
たとえば、最も簡単な場合として、データ通信網(1)
が1本のリング状伝送路から構成され、ビット直列のデ
ィジタル信号の形のデータが時分割多重信号としてリン
グ状伝送路上を伝送され、各通信ノードにはシフトレジ
スタが備えられていて、データ伝送の上流側からそのシ
フトレジスタの直列信号入力端子に入力されるデータが
シフトレジスタ内をシフトされてその直列信号出力端子
からデータ伝送の下流側へ送出されるような場合を考え
てみる。通信ノード(4a)内には固定アドレス(AD
−Aとする)が設定されていて、 シフトレジスタの
並列信号出力端子のピットパターンとAD−Aとを比較
しており、一致した場合はAD −Aを宛先アドレスに
指定して送出さhたデータであるとして、そのデータを
計算機(2a) に入力すればよい。一般のデータ通
信網(11の場合は、データ通信網(1)内の交換装置
において宛先アドレスを検知して、宛先アドレスに従っ
て伝送路の切換えを行う。
が1本のリング状伝送路から構成され、ビット直列のデ
ィジタル信号の形のデータが時分割多重信号としてリン
グ状伝送路上を伝送され、各通信ノードにはシフトレジ
スタが備えられていて、データ伝送の上流側からそのシ
フトレジスタの直列信号入力端子に入力されるデータが
シフトレジスタ内をシフトされてその直列信号出力端子
からデータ伝送の下流側へ送出されるような場合を考え
てみる。通信ノード(4a)内には固定アドレス(AD
−Aとする)が設定されていて、 シフトレジスタの
並列信号出力端子のピットパターンとAD−Aとを比較
しており、一致した場合はAD −Aを宛先アドレスに
指定して送出さhたデータであるとして、そのデータを
計算機(2a) に入力すればよい。一般のデータ通
信網(11の場合は、データ通信網(1)内の交換装置
において宛先アドレスを検知して、宛先アドレスに従っ
て伝送路の切換えを行う。
次に計算機(2a)が動作を停止し、計算機(2b)に
おいてプロセスAとプロセスBとを行う場合を考える。
おいてプロセスAとプロセスBとを行う場合を考える。
第1図には示してないが、計算機(2b)には計算機(
2a)の状態を表す信号が伝送されていて、計算機(2
a)が動作を停止したことを知り、プロセスA及びプロ
セスBの実行を開始し、計算機(3)に対しプロセスA
に関するデータも宛先アドレスを通信ノード(4b)の
有する固定アドレス(AD−Bとする)を指定して送出
するよう通知する。
2a)の状態を表す信号が伝送されていて、計算機(2
a)が動作を停止したことを知り、プロセスA及びプロ
セスBの実行を開始し、計算機(3)に対しプロセスA
に関するデータも宛先アドレスを通信ノード(4b)の
有する固定アドレス(AD−Bとする)を指定して送出
するよう通知する。
計算機(3)はプロセスAに関するデータには宛先アド
レスAD −Aを指定し、 プロセスBに関するデータ
には宛先アドレスAD −Bを指定して送出していたの
であるが、計算機(2b)から上記の通知を受Ffた後
はプロセスAとプロセスBに関するデータに共に宛先ア
ドレスAD −Bを指定して送出する。
レスAD −Aを指定し、 プロセスBに関するデータ
には宛先アドレスAD −Bを指定して送出していたの
であるが、計算機(2b)から上記の通知を受Ffた後
はプロセスAとプロセスBに関するデータに共に宛先ア
ドレスAD −Bを指定して送出する。
計算機(2a)においてプロセスAとプロセスBとを実
行する場合も同様な処理が行われる。また、計算機(2
a) 、 (2b)の状態をいずれか正常な方の計算機
から計算機(3)へ通知するかわりに、計算機(3)で
計算機(2a) 、 (2b)の状態を検知する手段を
備えてもよい。
行する場合も同様な処理が行われる。また、計算機(2
a) 、 (2b)の状態をいずれか正常な方の計算機
から計算機(3)へ通知するかわりに、計算機(3)で
計算機(2a) 、 (2b)の状態を検知する手段を
備えてもよい。
従来の装置は以上のように動作するので、計算機(3)
において宛先アドレスの指定を変更するためのプログラ
ム゛が複雑になシ、したがってその変更に長時間を必要
とするという欠点があった。
において宛先アドレスの指定を変更するためのプログラ
ム゛が複雑になシ、したがってその変更に長時間を必要
とするという欠点があった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、多重計算機システム内においてバ
ックアップが行われた場合、とれて対しデータを送出す
る計算機側においては切換動作を必要としない系切換装
置を提供することを目的としている。
めになされたもので、多重計算機システム内においてバ
ックアップが行われた場合、とれて対しデータを送出す
る計算機側においては切換動作を必要としない系切換装
置を提供することを目的としている。
このため、この発明では互にバックアップする多重系計
算機システムの計算機に属する通信ノードには、当該割
算機・に対応するアドレスだけでなく、その計算機がバ
ックアップすることのある計算機に対応するアドレスを
も設定することのできるアドレスレジスタを備え(した
がって少くとも2個のアドレスレジスタが備えられる)
、このアドレスレジスタにはプログラム制御によりアド
レスを設定することができるようにしたもので、以下図
面についてこの発明の詳細な説明する。
算機システムの計算機に属する通信ノードには、当該割
算機・に対応するアドレスだけでなく、その計算機がバ
ックアップすることのある計算機に対応するアドレスを
も設定することのできるアドレスレジスタを備え(した
がって少くとも2個のアドレスレジスタが備えられる)
、このアドレスレジスタにはプログラム制御によりアド
レスを設定することができるようにしたもので、以下図
面についてこの発明の詳細な説明する。
第2図はこの発明の一実施例を示すブロック図であって
、第1図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(5a
) 、 (5b) 、 (5c) は第1図の(4a
)。
、第1図と同一符号は同−又は相当部分を示し、(5a
) 、 (5b) 、 (5c) は第1図の(4a
)。
(4b) 、 (4c)に相当する通信ノードであるが
、通信ノード(5a) 、 (5b)には2個のアドレ
スレジスタを備え、これらのアドレスレジスタには計算
機(2a) 、(2b)からプログラム制御によって任
意のアドレスを設定することができる。
、通信ノード(5a) 、 (5b)には2個のアドレ
スレジスタを備え、これらのアドレスレジスタには計算
機(2a) 、(2b)からプログラム制御によって任
意のアドレスを設定することができる。
計算機(3)ではプロセスA、Bに関するデータにはそ
れぞれ宛先アドレスAD −A 、 AD −Eを指定
して送出することは第1図の場合と同様であるとする。
れぞれ宛先アドレスAD −A 、 AD −Eを指定
して送出することは第1図の場合と同様であるとする。
計算機(2a) 、 (2b)が共に正常に動作してい
るとき、通信ノード(5a) のアドレスレジスタに
はAD −A 、 AD−Xのアドレスが設定されてお
シ、通信ノード(5b)のアドレスレジスタにはAD
−B 、 AD −Xのアドレスが設定されている。
るとき、通信ノード(5a) のアドレスレジスタに
はAD −A 、 AD−Xのアドレスが設定されてお
シ、通信ノード(5b)のアドレスレジスタにはAD
−B 、 AD −Xのアドレスが設定されている。
AD −Xは無効アドレスであり尚該アドレスレジスタ
が不動作状態にある々きも、等節約には無効アドレスが
設定されていると見なす。このような状態ではプロセス
AK関するデータは計算機(2a)に入力され、プロセ
スBに関するデータは計算機(2b)に入力される。
が不動作状態にある々きも、等節約には無効アドレスが
設定されていると見なす。このような状態ではプロセス
AK関するデータは計算機(2a)に入力され、プロセ
スBに関するデータは計算機(2b)に入力される。
このとき、計算機(2a)が異常状態となり動作を停止
したことを計算機(2b)が検知したときは、引算機(
2b)は通信ノード(5b)のアドレスレジスタにAf
) −B 、 AD −Aのアドレスを設定する。但し
AD −Bのアドレスは既に設定されていたもので、A
D −Xのアドレスが設定されていたレジスタの内容を
AD −Aに変更すればよい。AD −Bの宛先アドレ
スが指定されているプロセスBに関するデータも、AD
−Aの宛先アドレスが指定されているプロセスAに関す
るデータも共に計算機(2b)に入力される。したがっ
て、この切換において計算機(3)は何等の動作を必要
としない。また、この場合、通信ノード(5a) の
アドレスレジスタにHAD−A、、AD−Xがそのまま
残っていても、残ったAD−Aが通信ノード(5b)
のアドレスレジスタに設定されたAD −Aの動作に
障害を与えなければそのままでもよく、あるいは計算機
(2a)の状態信号又は計算機(2b)からの制御によ
って通信ノード(5a)にAD −X 、 AD −X
のアドレスを設定してもよい。
したことを計算機(2b)が検知したときは、引算機(
2b)は通信ノード(5b)のアドレスレジスタにAf
) −B 、 AD −Aのアドレスを設定する。但し
AD −Bのアドレスは既に設定されていたもので、A
D −Xのアドレスが設定されていたレジスタの内容を
AD −Aに変更すればよい。AD −Bの宛先アドレ
スが指定されているプロセスBに関するデータも、AD
−Aの宛先アドレスが指定されているプロセスAに関す
るデータも共に計算機(2b)に入力される。したがっ
て、この切換において計算機(3)は何等の動作を必要
としない。また、この場合、通信ノード(5a) の
アドレスレジスタにHAD−A、、AD−Xがそのまま
残っていても、残ったAD−Aが通信ノード(5b)
のアドレスレジスタに設定されたAD −Aの動作に
障害を与えなければそのままでもよく、あるいは計算機
(2a)の状態信号又は計算機(2b)からの制御によ
って通信ノード(5a)にAD −X 、 AD −X
のアドレスを設定してもよい。
なお、第2図に示す実施例は2重系の場合にこの発明を
適用した例であるが、3重系以上のシステムについても
この発明を適用できることは明らかである。
適用した例であるが、3重系以上のシステムについても
この発明を適用できることは明らかである。
また、上記実施例では、計算機(2a)がすべての動作
を停止した場合について説明したが、1台の計算機の中
で2つ以上のプロセスを実行している場合、そのうちの
一部のプロセスだけを他の計算機に移し、計算機間の負
荷のバランスを保つためにも、この発明の装置を用いる
ことができる。
を停止した場合について説明したが、1台の計算機の中
で2つ以上のプロセスを実行している場合、そのうちの
一部のプロセスだけを他の計算機に移し、計算機間の負
荷のバランスを保つためにも、この発明の装置を用いる
ことができる。
以上のようにこの発明によれば、通信ノードのアドレス
を自由に変更することができるので、データ通信網を介
して転送されるデータの宛先を、そのデータの送出元に
おける切換動作を必要とせず、そのデータの受信先を切
換ることかできるという効果がある。
を自由に変更することができるので、データ通信網を介
して転送されるデータの宛先を、そのデータの送出元に
おける切換動作を必要とせず、そのデータの受信先を切
換ることかできるという効果がある。
第1図は従来の装置を示すブロック図、第2図はこの発
明の一実施例を示すブロック図である。 (11−、データ通信網、(2a) 、 (2b) 、
(3J−それぞれ計算機、(5a) 、 (5b)
、 (5c)−通信ノード。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 −
明の一実施例を示すブロック図である。 (11−、データ通信網、(2a) 、 (2b) 、
(3J−それぞれ計算機、(5a) 、 (5b)
、 (5c)−通信ノード。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 信 −
Claims (1)
- 互にバックアップする複数の計算機から構成される多重
系計算機システムと、この多重系計算機システムの各計
算機との間でデータ交換を行うためのデータが伝送され
るデータ通信網と、このデータ通信網に上記多重系計算
機システムの各計算機を接続する各通信ノードと、この
各通信ノードにそれぞれ設けられる少くとも2個のアド
レスレジスタと、この少くとも2個のアドレスレジスタ
に上記データ通信網が認識できる少くとも2種類のアド
レス信号を設定する手段と、上記少くとも2種類のアド
レス信号を、当該通信ノードの属する計算機又はこの計
算機をバックアップする計算機からの制御により、上記
多重系計算機システムの状態に応じて変更し、少くとも
2種類の有効なアドレス信号とするか、1種類の有効な
アドレス信号と其他の無効なアドレス信号とするか、或
はすべて無効なアドレス信号とするかの制御を行う手段
と、有効なアドレス信号を指定して上記データ通信網に
送出されるデータを、指定したアドレス信号が設定され
ている通信ノードへ伝送し、その通信ノードに接続する
計算機へ入力する手段とを備えたデータ通信網における
系切換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57182382A JPS5972253A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | デ−タ通信網における系切換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57182382A JPS5972253A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | デ−タ通信網における系切換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5972253A true JPS5972253A (ja) | 1984-04-24 |
Family
ID=16117331
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57182382A Pending JPS5972253A (ja) | 1982-10-18 | 1982-10-18 | デ−タ通信網における系切換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5972253A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003072818A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-12 | Japan Crown Cork Co Ltd | 合成樹脂製容器蓋 |
-
1982
- 1982-10-18 JP JP57182382A patent/JPS5972253A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003072818A (ja) * | 2001-08-31 | 2003-03-12 | Japan Crown Cork Co Ltd | 合成樹脂製容器蓋 |
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