JPS5973302A - 自転車用のコ−スタハブ - Google Patents
自転車用のコ−スタハブInfo
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- JPS5973302A JPS5973302A JP58169540A JP16954083A JPS5973302A JP S5973302 A JPS5973302 A JP S5973302A JP 58169540 A JP58169540 A JP 58169540A JP 16954083 A JP16954083 A JP 16954083A JP S5973302 A JPS5973302 A JP S5973302A
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- JP
- Japan
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- hub
- drive body
- pawl
- coaster
- sleeve
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 12
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 8
- 235000011274 Benincasa cerifera Nutrition 0.000 claims 1
- 235000015001 Cucumis melo var inodorus Nutrition 0.000 claims 1
- 240000002495 Cucumis melo var. inodorus Species 0.000 claims 1
- 241001465382 Physalis alkekengi Species 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000002040 relaxant effect Effects 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62M—RIDER PROPULSION OF WHEELED VEHICLES OR SLEDGES; POWERED PROPULSION OF SLEDGES OR SINGLE-TRACK CYCLES; TRANSMISSIONS SPECIALLY ADAPTED FOR SUCH VEHICLES
- B62M9/00—Transmissions characterised by use of an endless chain, belt, or the like
- B62M9/04—Transmissions characterised by use of an endless chain, belt, or the like of changeable ratio
- B62M9/06—Transmissions characterised by use of an endless chain, belt, or the like of changeable ratio using a single chain, belt, or the like
- B62M9/10—Transmissions characterised by use of an endless chain, belt, or the like of changeable ratio using a single chain, belt, or the like involving different-sized wheels, e.g. rear sprocket chain wheels selectively engaged by the chain, belt, or the like
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60B—VEHICLE WHEELS; CASTORS; AXLES FOR WHEELS OR CASTORS; INCREASING WHEEL ADHESION
- B60B27/00—Hubs
- B60B27/02—Hubs adapted to be rotatably arranged on axle
- B60B27/023—Hubs adapted to be rotatably arranged on axle specially adapted for bicycles
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D41/00—Freewheels or freewheel clutches
- F16D41/24—Freewheels or freewheel clutches specially adapted for cycles
- F16D41/30—Freewheels or freewheel clutches specially adapted for cycles with hinged pawl co-operating with teeth, cogs, or the like
Landscapes
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- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
- Arrangement And Mounting Of Devices That Control Transmission Of Motive Force (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
- Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自転車用のコースタ−ハブ、特に、少なくと
も1つのスプロケットを有する。駆動体と、運転に応じ
て取出し可能に連結されているハブスリーブを備えだコ
ースタハブに関する。
も1つのスプロケットを有する。駆動体と、運転に応じ
て取出し可能に連結されているハブスリーブを備えだコ
ースタハブに関する。
ドイツ連邦共和国特許第1155655号明+1=lI
ltに開示されている自転車用コースタハシでは、ハブ
スリーブはラチェット式フリーホイールを介して、\複
数のスプロケットを保持している駆動体と解離可能に連
結されている。、駆動体は第1の軸部分に回転可能に支
承されていて、この軸部分によってそれ自体ユニットと
して自転車のフレームに固定可能である。ハブスリーブ
は回転可能ではあるが軸方向移動不能に2つの玉軸受を
介してそのスポークフランジの範囲において回転可能に
第2の軸部分に支承されている。第2の軸部分は、第1
の軸部分を同軸的に貫通している緊締ねしを介して第1
の軸部分と連結可能である。フリーホイールは駆動体忙
半径方向軸線を中心にして旋回可能に支承されだ爪と、
該爪がはね力を負荷されて係合する爪係合歯とを有して
いる。駆動体内部における爪の所要スペースによって1
段付けされた内径を備えた特殊な複数のスプロケットが
必要になる。
ltに開示されている自転車用コースタハシでは、ハブ
スリーブはラチェット式フリーホイールを介して、\複
数のスプロケットを保持している駆動体と解離可能に連
結されている。、駆動体は第1の軸部分に回転可能に支
承されていて、この軸部分によってそれ自体ユニットと
して自転車のフレームに固定可能である。ハブスリーブ
は回転可能ではあるが軸方向移動不能に2つの玉軸受を
介してそのスポークフランジの範囲において回転可能に
第2の軸部分に支承されている。第2の軸部分は、第1
の軸部分を同軸的に貫通している緊締ねしを介して第1
の軸部分と連結可能である。フリーホイールは駆動体忙
半径方向軸線を中心にして旋回可能に支承されだ爪と、
該爪がはね力を負荷されて係合する爪係合歯とを有して
いる。駆動体内部における爪の所要スペースによって1
段付けされた内径を備えた特殊な複数のスプロケットが
必要になる。
公知のコースタハブではチェーン調節を変える必要なし
にハブスリーブを駆動体から取り出すことができる((
もかかわらず、後輪を自転車フレームから取り出すこと
は困難である。それというのは、ハブスIJ−プが支承
されている軸部分が差込み不能だからである。ハブスリ
ーブを支承している両正軸受の支承コーンはこの軸部分
に固定されている。
にハブスリーブを駆動体から取り出すことができる((
もかかわらず、後輪を自転車フレームから取り出すこと
は困難である。それというのは、ハブスIJ−プが支承
されている軸部分が差込み不能だからである。ハブスリ
ーブを支承している両正軸受の支承コーンはこの軸部分
に固定されている。
英国特許第29398号明細書に基づいて公知の自転車
用駆動ハブでは、スプロケットを保持している駆動体は
第1の軸部分に回転可11純に支承されていて、同軸部
分を介してユニットとして自転車のフレームに固定され
得る。・・プスリーゾは2つの玉軸受によって第2の軸
部分(・乞支承されていて、この軸部分は駆動体とは反
対の側から差込み可能でかつ第1の軸部分と螺合可能で
ある。この公知の駆動ハブはフリーホイールを有してい
ない。
用駆動ハブでは、スプロケットを保持している駆動体は
第1の軸部分に回転可11純に支承されていて、同軸部
分を介してユニットとして自転車のフレームに固定され
得る。・・プスリーゾは2つの玉軸受によって第2の軸
部分(・乞支承されていて、この軸部分は駆動体とは反
対の側から差込み可能でかつ第1の軸部分と螺合可能で
ある。この公知の駆動ハブはフリーホイールを有してい
ない。
フランス特許第997757号明細書に基ついて公知の
コースタハブではハブスリーブと、スプロケットを有す
る駆動体とは一体の共通のハブ軸に回転可能に支承され
ている。これによってハブスリーブは駆動体が自転車の
フレームに組み込まれている場合に運転に応じて取り出
すことができない。ラチェット式フリーホイールは、駆
動体に半径方向において旋回可能に支承された爪と・・
ブスリーブに爪係合歯とを有している。
コースタハブではハブスリーブと、スプロケットを有す
る駆動体とは一体の共通のハブ軸に回転可能に支承され
ている。これによってハブスリーブは駆動体が自転車の
フレームに組み込まれている場合に運転に応じて取り出
すことができない。ラチェット式フリーホイールは、駆
動体に半径方向において旋回可能に支承された爪と・・
ブスリーブに爪係合歯とを有している。
本発明の課題は、自転車に固定された駆動体から問題な
く取り出すことができかつ再び取り付けることのできる
ハブスリーブを備えだ、自転車用のコースタハブを提供
することである。
く取り出すことができかつ再び取り付けることのできる
ハブスリーブを備えだ、自転車用のコースタハブを提供
することである。
この課題を解決する本発明のコースタハブは運転に応じ
て軸方向に分割可能なハブ軸を有しており、・・ブ軸の
両軸部分のうちの第1の軸部分がそれ自体バツクボーン
に固定可能であり、この第1の軸部分に、スプロケット
を備えだ駆動体が回転可能に支承されており、スポーク
7ランジを備えだハブスリーブが第2の軸部分に回転可
能に支承されていて、駆動体をバツクボーンから取り外
す必要なしに1.駆動体から引き離すことができ、駆動
体とハブスリーブとの間の回動不能な結合がラチェット
式フリーホイールによって行なわれ、該フリーホイール
の爪が半径方向で旋回可能に・・ブスリーブに支承され
ていて、駆動体の軸方向の溝によって形成された爪係合
歯1心ばね弾性的に係合するようになっており、ハブス
リーブに設けられた半径方向のストッパが爪の旋回運動
を制限1〜て、ハブスリーブが除去された場合に爪をほ
ぼ、該爪が爪係合歯との保合時に占める位置において保
持するようになっている。このように構成されているこ
とによって、ハブスリーブを軸方向で駆動体に差し込む
こと及び同91A mr体と連結することが可能になる
。有利にはストッパが、係合位置に相当する位置よりも
さらに幾分半径方向内側に向かって旋回せしめられた位
置で爪を保持するようになっており、これによって、爪
係合歯への爪の正確な係合が保証される。この場合駆動
体の爪側の半径方向外側縁部ないしは駆動体側の爪尖端
には進入斜面が設けられている。
て軸方向に分割可能なハブ軸を有しており、・・ブ軸の
両軸部分のうちの第1の軸部分がそれ自体バツクボーン
に固定可能であり、この第1の軸部分に、スプロケット
を備えだ駆動体が回転可能に支承されており、スポーク
7ランジを備えだハブスリーブが第2の軸部分に回転可
能に支承されていて、駆動体をバツクボーンから取り外
す必要なしに1.駆動体から引き離すことができ、駆動
体とハブスリーブとの間の回動不能な結合がラチェット
式フリーホイールによって行なわれ、該フリーホイール
の爪が半径方向で旋回可能に・・ブスリーブに支承され
ていて、駆動体の軸方向の溝によって形成された爪係合
歯1心ばね弾性的に係合するようになっており、ハブス
リーブに設けられた半径方向のストッパが爪の旋回運動
を制限1〜て、ハブスリーブが除去された場合に爪をほ
ぼ、該爪が爪係合歯との保合時に占める位置において保
持するようになっている。このように構成されているこ
とによって、ハブスリーブを軸方向で駆動体に差し込む
こと及び同91A mr体と連結することが可能になる
。有利にはストッパが、係合位置に相当する位置よりも
さらに幾分半径方向内側に向かって旋回せしめられた位
置で爪を保持するようになっており、これによって、爪
係合歯への爪の正確な係合が保証される。この場合駆動
体の爪側の半径方向外側縁部ないしは駆動体側の爪尖端
には進入斜面が設けられている。
ハブスリーブを第2の軸部分に支承している玉軸受とし
て、内I/−ス及び外I/−スが玉を介して軸方向で互
いに堅く結合されている深溝形玉軸受が用いられている
と、有利である。完全なユニットとして製作されたこの
ような玉軸受は比較的僅かな遊びしか有していないので
、汎用の自転車ハブにおいて軸方向の支承遊びを調節す
るために設けられた支承コーンを省くことができる。第
2の軸部分にレースを固定する必要がないので、同軸部
分を軸方向でハブスリーブに差し込むことができ、これ
によってハブスリーブと駆動体との組立ては簡単になる
。外レースか爪の旋回経路に突入していて同時に既述の
ストッパを形成していると、フリーホイールの爪のため
に・・ブスリープに一体成形されたストッパを特別に設
ける必要がなくなる。ハブスリーブを軸方向で固定する
だめに両正軸受の内1/−スの間にスペーサスリーブが
設けられていてもよく、この場合内レースの軸方向外側
に腎いて片側では別体のスペーサリングがかつ他方の側
においては第1の軸部分が内レースに接触している。
て、内I/−ス及び外I/−スが玉を介して軸方向で互
いに堅く結合されている深溝形玉軸受が用いられている
と、有利である。完全なユニットとして製作されたこの
ような玉軸受は比較的僅かな遊びしか有していないので
、汎用の自転車ハブにおいて軸方向の支承遊びを調節す
るために設けられた支承コーンを省くことができる。第
2の軸部分にレースを固定する必要がないので、同軸部
分を軸方向でハブスリーブに差し込むことができ、これ
によってハブスリーブと駆動体との組立ては簡単になる
。外レースか爪の旋回経路に突入していて同時に既述の
ストッパを形成していると、フリーホイールの爪のため
に・・ブスリープに一体成形されたストッパを特別に設
ける必要がなくなる。ハブスリーブを軸方向で固定する
だめに両正軸受の内1/−スの間にスペーサスリーブが
設けられていてもよく、この場合内レースの軸方向外側
に腎いて片側では別体のスペーサリングがかつ他方の側
においては第1の軸部分が内レースに接触している。
、駆動体の構造を簡単化するだめには、駆動体の外周面
にその全長にわたって延びている軸方向の溝が設けられ
ていて、抜溝が爪係合歯を形成しかつ、スプロケットに
対する駆動体の回動不能な結合を生せしめるようになっ
ている。
にその全長にわたって延びている軸方向の溝が設けられ
ていて、抜溝が爪係合歯を形成しかつ、スプロケットに
対する駆動体の回動不能な結合を生せしめるようになっ
ている。
次に図面につき本発明の詳細な説明する。
コースタハブは全体を符号1で示されたハブ軸を有して
おり、このハブ軸1にはハプスIJ −ブ3と軸方向に
おいて同ハブスリーブ3の隣りに駆動体5とが回転可能
に支承されている。ハブスリーブ3は軸方向において互
いに間隔をおいて2つのスポークフランジ7.9を有し
ている。駆動体5には、単に破線で示された複数のスプ
ロケット11が堅く配置されている。駆動体5は一方の
回転方向においてはラチェット式のフリーホイール13
によって・・ブスリーブ3と相対回動不能に連結せしめ
られるのに対して、他方の回転方向ではハブスリーブ3
に対して自由に回転可能である。ハブ軸1は自転車のバ
ツクボーン15に固定されている。
おり、このハブ軸1にはハプスIJ −ブ3と軸方向に
おいて同ハブスリーブ3の隣りに駆動体5とが回転可能
に支承されている。ハブスリーブ3は軸方向において互
いに間隔をおいて2つのスポークフランジ7.9を有し
ている。駆動体5には、単に破線で示された複数のスプ
ロケット11が堅く配置されている。駆動体5は一方の
回転方向においてはラチェット式のフリーホイール13
によって・・ブスリーブ3と相対回動不能に連結せしめ
られるのに対して、他方の回転方向ではハブスリーブ3
に対して自由に回転可能である。ハブ軸1は自転車のバ
ツクボーン15に固定されている。
・・プ軸1は軸方向しこ心いて分割可能に構成されてい
て、第1の軸部分17を有しており、この第1の軸部分
17は一端に軸方向のねし山付孔19を有1−ており、
このねじ山付孔19には、ハブスリーブ3を貫通してい
る第2の軸部分23のねし山付付加部21がねじ込まれ
ている。
て、第1の軸部分17を有しており、この第1の軸部分
17は一端に軸方向のねし山付孔19を有1−ており、
このねじ山付孔19には、ハブスリーブ3を貫通してい
る第2の軸部分23のねし山付付加部21がねじ込まれ
ている。
第1の軸部分17の、ノ・プスリーブ3゛から離れ−C
いる方の端部には、外ねし山25が設けられていて、2
つのナツト27.29によってバツクボーン15に堅く
ねし締結されている。駆動体5は2・つの玉軸受31.
33を介して軸部分17に支承されている。玉軸受31
.33の外1ノースはスリーブ状の駆動体5に一体成形
されている。玉軸受31の内t/−スが軸部分17に一
体成形されているのに対して、玉軸受33の内レースは
、外ねじ山25に螺合していてナツト27に当接してい
る調節コーン35によって形成されている。
いる方の端部には、外ねし山25が設けられていて、2
つのナツト27.29によってバツクボーン15に堅く
ねし締結されている。駆動体5は2・つの玉軸受31.
33を介して軸部分17に支承されている。玉軸受31
.33の外1ノースはスリーブ状の駆動体5に一体成形
されている。玉軸受31の内t/−スが軸部分17に一
体成形されているのに対して、玉軸受33の内レースは
、外ねじ山25に螺合していてナツト27に当接してい
る調節コーン35によって形成されている。
軸部分23はバツクボーン15の外側から軸方向でハブ
スリーブ3に差込み可能であり、軸部分17とは反対側
の端部に、軸部分23において回転可能に支承された偏
心軸39を備えた偏心緊締装置37を有している。偏心
軸390回転軸線は、緊締キャップ43において回転可
能に支承されているシリンダ状の緊締フランジ41に対
して偏心的に延びている。偏心軸39及び緊締フランジ
41は偏心軸39に対して直角に延びている緊締l/バ
ー45と一体に結合されている。緊締1/バー45の旋
回時には緊締キャップ43が軸部分23に対I−て軸方
向に移動せしめられる。
スリーブ3に差込み可能であり、軸部分17とは反対側
の端部に、軸部分23において回転可能に支承された偏
心軸39を備えた偏心緊締装置37を有している。偏心
軸390回転軸線は、緊締キャップ43において回転可
能に支承されているシリンダ状の緊締フランジ41に対
して偏心的に延びている。偏心軸39及び緊締フランジ
41は偏心軸39に対して直角に延びている緊締l/バ
ー45と一体に結合されている。緊締1/バー45の旋
回時には緊締キャップ43が軸部分23に対I−て軸方
向に移動せしめられる。
ハブスリーブ3はスポークフランジ7.9の範囲におい
て軸方向外側に向かって開放している円筒形の切欠き4
7.49に、深溝形玉軸受として形成された各1つの玉
軸受51.53を有している。玉軸受51.53は各1
つの外I/−ス55,5γを有していて、外1/−ス5
.5゜57はそれぞれ玉59.61を介して各1つの内
レース63.65を軸方向及び半径方向において固定し
ている。・・ブスリープ3の切欠き4T、49には、軸
方向しこおいて互いに逆向きの肩部が設けられていて、
これらの肩部は、外t/−ス55,57の軸方向間隔を
規定して(・る。
て軸方向外側に向かって開放している円筒形の切欠き4
7.49に、深溝形玉軸受として形成された各1つの玉
軸受51.53を有している。玉軸受51.53は各1
つの外I/−ス55,5γを有していて、外1/−ス5
.5゜57はそれぞれ玉59.61を介して各1つの内
レース63.65を軸方向及び半径方向において固定し
ている。・・ブスリープ3の切欠き4T、49には、軸
方向しこおいて互いに逆向きの肩部が設けられていて、
これらの肩部は、外t/−ス55,57の軸方向間隔を
規定して(・る。
内レース63.65の軸方向間隔はスペーサ管67によ
って規定されていて、このスペーサ管67自体は)・プ
スリーブ3の滅径部69に:1.−1.・て半径方向で
案内されてし・る。軸方向で見てスペーサ管6γとは反
対の側におし・て内l/−ス65は1h11部分17の
、同内レース65に1句℃・て(・る端面に接触してい
る。/ぐツク月スーク15の、偏心緊締装置3γに隣接
した部分と内レース63との間においてはスペーサリン
ク゛71力λ軸音す分23に差し込まれているつこh
lLよってイ扁、ら緊締゛1・装置37目、バツクボー
ン15σ)こσ)1°<6分をスペーサリング71、内
レース63.スペーサ管67及び内【/−ス65を介し
て、/くツクホーク15の他方の部分に・固定された軸
部分17に向かって緊締している。□ フリーホイール13は爪73を有して(・て、この爪7
3はその半径方向外側σ)端金すにお(・て・〜プ軸1
に対して平行な旋回軸線を中心にしIて旋回可能に、駆
動体5を同心的に取り囲んでし・る支承リング75に支
承されてし・る。支承リング75は)・ブスリープ3の
、軸方向て・玉4III]受53に続く切欠き77内に
堅く保持されて(・る。
って規定されていて、このスペーサ管67自体は)・プ
スリーブ3の滅径部69に:1.−1.・て半径方向で
案内されてし・る。軸方向で見てスペーサ管6γとは反
対の側におし・て内l/−ス65は1h11部分17の
、同内レース65に1句℃・て(・る端面に接触してい
る。/ぐツク月スーク15の、偏心緊締装置3γに隣接
した部分と内レース63との間においてはスペーサリン
ク゛71力λ軸音す分23に差し込まれているつこh
lLよってイ扁、ら緊締゛1・装置37目、バツクボー
ン15σ)こσ)1°<6分をスペーサリング71、内
レース63.スペーサ管67及び内【/−ス65を介し
て、/くツクホーク15の他方の部分に・固定された軸
部分17に向かって緊締している。□ フリーホイール13は爪73を有して(・て、この爪7
3はその半径方向外側σ)端金すにお(・て・〜プ軸1
に対して平行な旋回軸線を中心にしIて旋回可能に、駆
動体5を同心的に取り囲んでし・る支承リング75に支
承されてし・る。支承リング75は)・ブスリープ3の
、軸方向て・玉4III]受53に続く切欠き77内に
堅く保持されて(・る。
爪73はその半径方向内側の端部で、駆動体5の外周に
分配された軸方向の溝79に係合する。
分配された軸方向の溝79に係合する。
この場合これらの溝79がフリーホイール13の爪係合
歯を形成している。図示されて℃・なし・はねによって
爪73は半径方向て′内側6乞向力・つて溝79内にプ
レひ−ドをかけられて(・る。溝79は駆動体5の全軸
方向長さにわたって延υぐていて、同時にスプロケット
110回動不自旨々固定のだめに役立つ0、 駆動体5に軸方向で隣接してし・る玉dal受53の外
I/−ス57は、切欠き49から突出して切欠き77に
突入している。外Xノース57の外11は、溝79との
保合位置に位置してし・る爪γ3の半径方向内側の端部
の内径よりも僅か(乞小さく選択されている。これによ
って爪73の半径方向内側端部はコースタハブの図示の
組立てられた状態においては外レース57と接触してい
ない。ハブスリーブ3が、駆動体5から離れている場合
1−’cは外1/−ス5γの、爪73の旋回軌道に突入
している外周部かストッパ81を形成し、このストッパ
81は、爪73がコースタハブの組立て時に溝79への
同爪73の係合に基づいぞ占める位置にほぼ相当する位
置1/C爪γ3を堅く保持する。これによってハブスリ
ーブ3は駆動体5に差しはめられる。
歯を形成している。図示されて℃・なし・はねによって
爪73は半径方向て′内側6乞向力・つて溝79内にプ
レひ−ドをかけられて(・る。溝79は駆動体5の全軸
方向長さにわたって延υぐていて、同時にスプロケット
110回動不自旨々固定のだめに役立つ0、 駆動体5に軸方向で隣接してし・る玉dal受53の外
I/−ス57は、切欠き49から突出して切欠き77に
突入している。外Xノース57の外11は、溝79との
保合位置に位置してし・る爪γ3の半径方向内側の端部
の内径よりも僅か(乞小さく選択されている。これによ
って爪73の半径方向内側端部はコースタハブの図示の
組立てられた状態においては外レース57と接触してい
ない。ハブスリーブ3が、駆動体5から離れている場合
1−’cは外1/−ス5γの、爪73の旋回軌道に突入
している外周部かストッパ81を形成し、このストッパ
81は、爪73がコースタハブの組立て時に溝79への
同爪73の係合に基づいぞ占める位置にほぼ相当する位
置1/C爪γ3を堅く保持する。これによってハブスリ
ーブ3は駆動体5に差しはめられる。
ハブスリー・ブ3を取り出すためには緊締lツバ−45
は図示の位置から旋回せしめられ、これによってハブ軸
1は弛緩する。軸部分23は軸81S分17から螺出せ
しめられて軸方向に取り出される。スペーサリング71
を除去した後でハブスリーブ3は、駆動体5から軸方向
に引き出されてバックボーク15から取り出される。こ
の場合、駆動体5の固定が解離される必要はない。
は図示の位置から旋回せしめられ、これによってハブ軸
1は弛緩する。軸部分23は軸81S分17から螺出せ
しめられて軸方向に取り出される。スペーサリング71
を除去した後でハブスリーブ3は、駆動体5から軸方向
に引き出されてバックボーク15から取り出される。こ
の場合、駆動体5の固定が解離される必要はない。
コースタハブの組立ては逆の作業順序で行なわれる。場
合ICよっては爪73の、1駆動体5に向いている半径
方向内側の角隅部及び(又は)駆動体5の、爪73に向
いている半径方向の縁部に、駆動体5への爪73の差込
みを容易にする導入斜面が設けられていてもよい。
合ICよっては爪73の、1駆動体5に向いている半径
方向内側の角隅部及び(又は)駆動体5の、爪73に向
いている半径方向の縁部に、駆動体5への爪73の差込
みを容易にする導入斜面が設けられていてもよい。
図面は本発明によるコースタハブの1実施例を上半部を
断面して示す平面図である。 1・・ハブ軸、3・・・ハブスリーブ、5・・・駆動体
、7.9・・・スホーク7′ラノジ、11・・・スプロ
ヶッ)、13・・・フリーホイール、15・・バックボ
ーク、17.23・・・軸部分、19・・・ねじ山イ」
孔、21・・・ねじ山付付加部、25 ・外ねし山、2
7゜29・・・ナツト、31.33・・・玉軸受、35
・調節コーン、37・・・偏心緊締装置、39 ・偏心
軸、41ゝ・・・緊締フランジ、43・・緊締キャップ
、45・・・緊締レバー、47,49.77・・切欠き
、51.53・・・玉軸受、55.57・・外レース、
59.61・・玉、63.65 ・内lノース、67・
・・スペ−を管、69・・・減径部、71 ・スペーサ
リング、73・・・爪、75・支承リング、79 ・溝
、81・・ストツパ
断面して示す平面図である。 1・・ハブ軸、3・・・ハブスリーブ、5・・・駆動体
、7.9・・・スホーク7′ラノジ、11・・・スプロ
ヶッ)、13・・・フリーホイール、15・・バックボ
ーク、17.23・・・軸部分、19・・・ねじ山イ」
孔、21・・・ねじ山付付加部、25 ・外ねし山、2
7゜29・・・ナツト、31.33・・・玉軸受、35
・調節コーン、37・・・偏心緊締装置、39 ・偏心
軸、41ゝ・・・緊締フランジ、43・・緊締キャップ
、45・・・緊締レバー、47,49.77・・切欠き
、51.53・・・玉軸受、55.57・・外レース、
59.61・・玉、63.65 ・内lノース、67・
・・スペ−を管、69・・・減径部、71 ・スペーサ
リング、73・・・爪、75・支承リング、79 ・溝
、81・・ストツパ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 自転車用のコースタハブであって、(イ)軸方向
において解離可能に互いに連結される2つの軸部分(1
7,23)を備えたハブ軸か設けられていて、両軸部分
の一方(17)がそれ自体自転車に固定されており、 (ロ)少なくとも1つのスプロケット(11)を有して
いて第1の軸部分(17)に回転可能に支承されている
駆動体(5)が設けられており、 (ハ)互いに軸方向間隔をおいて配置された2つのスポ
ークフランジ(7,9)を有しかつ前記両軸部分の第2
の軸部分(23)に回転可能に支承されたハブスリーブ
(3)が設けられており、 に)第2の軸部分(23)にハブスリーブ(3)を支承
するために各スポーク7ランソ(7,9)の範囲に各1
つの玉軸受(51゜5亭)が設けられており、 (ホ)駆動体(5)とハブスリーブ(3)との間のトル
ク伝達径路にフリーホイール(13)が配置されていて
、該フリーホイールが爪係合歯と、はね力を負荷されて
同爪係合歯に係合する少々くとも1つの爪(73)とを
有l−ている 形式のものにおいて、フリーホイール(13)の冬瓜(
73)が・・ブスリーブ(3)において、ハブ軸(1)
に対して平行な回転軸を中心にして旋回可能に支承され
ていて、爪係合歯が、駆動体(5)に設けられており、
ノ・ブスリーブ(3)に少なくとも1つのストッパ(8
1)が設けられていて、該ストッパが爪(73)の、駆
動体(5)に向けられた旋回運動を、爪(73)の保合
位置にほぼ合致する位置において制限していることを特
徴とする、自転車用のコースタ・・プ。 2、 前記両正軸受(51,53)がそれぞれハブスリ
ーブ(3)に保持されだ外レース(55,57)と、玉
(59,61)を介して外1/−ス(55,57)に保
持されだ内lノース(63,65’−)とを有しており
、第2の軸部分(23)が軸方向で見て駆動体(5)と
は反対の側から自由に玉軸受(51,53)に差込み可
能である特許請求の範囲第1項記載のコースタハブ。 ろ、 爪(73)の旋回運動を制限するストッパ(81
)が、軸方向で駆動体(5)に隣接している玉軸受(5
3)の外I/−ス(57)によって形成されている特許
請求の範囲第2項記載のコースタハブ。 4、 @方向で見て前記両正軸受(51,53)の内
レース(63,65)の間に別体のスペーサ管(67)
が配置されていて、該スペーサ管がハブスリーブ(3)
において半径方向で固定されている特許請求の範囲第2
項記載のコースタハブ。 5、 ハブスリーブ(3)の、軸方向で見て駆動体(5
)とは反対の側において、別体のスペーサリング(71
)が第2の軸部分(23)に差し込まれており、該軸部
分か同じ側に設けられた玉軸受(51)の内レース(6
3)に接触している特許請求の範囲第2項記載のコース
タハブ。 6、駆動体(15)がその全長にわたって軸方向に延び
ている溝(79)を有していて、該溝が爪係合歯を形成
しかつ駆動体(5)に対するスプロケット(11)の回
動不能な結合な生ぜしめる特許請求の範囲第1項記載の
コースタハブ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19828226103U DE8226103U1 (de) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | Freilaufnabe fuer fahrraeder od. dgl. |
| DE82261032 | 1982-09-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5973302A true JPS5973302A (ja) | 1984-04-25 |
Family
ID=6743726
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58169540A Pending JPS5973302A (ja) | 1982-09-16 | 1983-09-16 | 自転車用のコ−スタハブ |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5973302A (ja) |
| AT (1) | ATA318083A (ja) |
| DE (1) | DE8226103U1 (ja) |
| FR (1) | FR2533283B1 (ja) |
| GB (1) | GB2127113B (ja) |
| IT (1) | IT1193432B (ja) |
| NO (1) | NO833322L (ja) |
| SE (1) | SE456032B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002531316A (ja) * | 1998-12-08 | 2002-09-24 | デーテー・スイス・アーゲー | フリーホイール・ハブ |
| JP2002531315A (ja) * | 1998-12-08 | 2002-09-24 | デーテー・スイス・アーゲー | 自転車等のハブ |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3331557A1 (de) * | 1983-09-01 | 1985-03-21 | Fichtel & Sachs Ag, 8720 Schweinfurt | Antriebsnabe mit steckachse fuer fahrraeder oder dergleichen |
| FR2618101B1 (fr) | 1987-07-17 | 1991-01-18 | Gepiroues | Moyeu pour cycle a roues avant et arriere identiques |
| EP0524709A3 (en) * | 1987-12-31 | 1993-03-24 | Hamlin Transmission Corporation | Variable-ratio transmissions, separately and in bicycles |
| US5332294A (en) * | 1992-09-21 | 1994-07-26 | John Haeussinger | Bicycle hub freewheel assembly |
| US5460254A (en) * | 1994-02-09 | 1995-10-24 | Huang; Jung Y. | Freehub |
| DE19743661A1 (de) | 1997-10-02 | 1999-04-08 | Sram De Gmbh | Nabe für ein Fahrrad |
| US7766143B1 (en) * | 2007-05-16 | 2010-08-03 | Chosen Co., Ltd. | Bicycle rear hub whose freewheel having smaller diameter and specification |
| FR2926247A1 (fr) * | 2008-01-14 | 2009-07-17 | Corima Sa | Moyeu de roue arriere de bicyclette |
| CN104827819B (zh) * | 2015-05-19 | 2017-07-28 | 天津市兴轮生产力促进有限公司 | 便于更换辐条的自行车花鼓外壳 |
| ES2927290T3 (es) * | 2017-08-29 | 2022-11-03 | Fazua Gmbh | Unidad de transmisión de buje para un buje de rueda de un vehículo, buje de rueda y vehículo con accionamiento auxiliar |
| US12122186B2 (en) * | 2021-11-17 | 2024-10-22 | Shimano Inc. | Hub assembly for human-powered vehicle |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR997737A (fr) * | 1948-11-01 | 1952-01-09 | Sturmey Archer Gears Ltd | Moyeu à roue libre pour cycles |
| DE1155355B (de) * | 1958-10-04 | 1963-10-03 | Luigi Magistroni | Hinterradfreilaufnabe fuer Fahrraeder |
| FR2415036A1 (fr) * | 1978-01-23 | 1979-08-17 | Ledin Ets Aime | Moyeu formant roue libre pour bicyclettes, tandems ou similaires |
-
1982
- 1982-09-16 DE DE19828226103U patent/DE8226103U1/de not_active Expired
-
1983
- 1983-09-06 AT AT0318083A patent/ATA318083A/de not_active Application Discontinuation
- 1983-09-13 GB GB08324444A patent/GB2127113B/en not_active Expired
- 1983-09-14 SE SE8304940A patent/SE456032B/sv not_active IP Right Cessation
- 1983-09-15 NO NO833322A patent/NO833322L/no unknown
- 1983-09-15 IT IT67959/83A patent/IT1193432B/it active
- 1983-09-15 FR FR8315029A patent/FR2533283B1/fr not_active Expired
- 1983-09-16 JP JP58169540A patent/JPS5973302A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002531316A (ja) * | 1998-12-08 | 2002-09-24 | デーテー・スイス・アーゲー | フリーホイール・ハブ |
| JP2002531315A (ja) * | 1998-12-08 | 2002-09-24 | デーテー・スイス・アーゲー | 自転車等のハブ |
| JP4781535B2 (ja) * | 1998-12-08 | 2011-09-28 | デーテー・スイス・アーゲー | 自転車等のハブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2533283B1 (fr) | 1986-12-26 |
| ATA318083A (de) | 1988-09-15 |
| SE8304940D0 (sv) | 1983-09-14 |
| SE8304940L (sv) | 1984-03-17 |
| GB8324444D0 (en) | 1983-10-12 |
| FR2533283A1 (fr) | 1984-03-23 |
| NO833322L (no) | 1984-03-19 |
| GB2127113B (en) | 1985-10-16 |
| IT1193432B (it) | 1988-06-22 |
| IT8367959A0 (it) | 1983-09-15 |
| SE456032B (sv) | 1988-08-29 |
| GB2127113A (en) | 1984-04-04 |
| DE8226103U1 (de) | 1982-12-30 |
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