JPS5973997A - 製本装置における糊付用ロ−ラ - Google Patents
製本装置における糊付用ロ−ラInfo
- Publication number
- JPS5973997A JPS5973997A JP18547082A JP18547082A JPS5973997A JP S5973997 A JPS5973997 A JP S5973997A JP 18547082 A JP18547082 A JP 18547082A JP 18547082 A JP18547082 A JP 18547082A JP S5973997 A JPS5973997 A JP S5973997A
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- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims description 6
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 7
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 7
- 239000006260 foam Substances 0.000 description 5
- 238000005187 foaming Methods 0.000 description 4
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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Landscapes
- Coating Apparatus (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の分野
この発明は製本装置におCノる糊(j用【」−ラに関す
る。
る。
(2)発明の背景
一般に製本装置においては、丁合された冊本を搬送路中
をクランプしつつ搬送し、その搬送路1;面に段【ノら
れた糊付装置によってぞの背の部分に糊料が塗布される
とともに、次の工程で表紙と接@され、次いでこれを折
り畳むことによって製本が完成する。
をクランプしつつ搬送し、その搬送路1;面に段【ノら
れた糊付装置によってぞの背の部分に糊料が塗布される
とともに、次の工程で表紙と接@され、次いでこれを折
り畳むことによって製本が完成する。
従来この種の糊付作業に用いられている糊は、その表紙
との接着面において、余り含浸されないどころから、そ
の接着強度は弱いものであり、また強固に接着できたと
しでも、厚い本等にJ3いてはその背を一杯に開くど、
閉じた状態で元に戻らず、その部分に隙間ができてしま
ったり、またその一杯に問いた部分の糊1′31がはが
れ、ぞの真が落丁してしまう問題点があった。
との接着面において、余り含浸されないどころから、そ
の接着強度は弱いものであり、また強固に接着できたと
しでも、厚い本等にJ3いてはその背を一杯に開くど、
閉じた状態で元に戻らず、その部分に隙間ができてしま
ったり、またその一杯に問いた部分の糊1′31がはが
れ、ぞの真が落丁してしまう問題点があった。
このような問題点を解決するために、先に木発明石は液
状糊1’lを発泡し、その発泡状態で背の部分に塗布し
、この発泡糊料を介して表紙を付@づることにより、十
述のような問題を解決覆ることができることを知見した
。
状糊1’lを発泡し、その発泡状態で背の部分に塗布し
、この発泡糊料を介して表紙を付@づることにより、十
述のような問題を解決覆ることができることを知見した
。
すなわち、上記発泡糊わ1は、その塗布された状態ぐ表
紙ど丁合Jるときに、両者の接合部を圧着りることにに
す、内部に含まれている気泡が破裂1ノ、その効果によ
って糊料そのものが紙質内部に充分含浸し、側台の接着
弾痕を増すということ、J3よび上記発泡糊1′31の
硬化した状態においては、充分に可撓1!1を有し、従
っU−1述の如く水の冊本を一杯に開いた状態において
も、この部分が折れることなく、再び本を閉じた場合に
a3いてはでの111れ線等が全くないことがM1認さ
れた。
紙ど丁合Jるときに、両者の接合部を圧着りることにに
す、内部に含まれている気泡が破裂1ノ、その効果によ
って糊料そのものが紙質内部に充分含浸し、側台の接着
弾痕を増すということ、J3よび上記発泡糊1′31の
硬化した状態においては、充分に可撓1!1を有し、従
っU−1述の如く水の冊本を一杯に開いた状態において
も、この部分が折れることなく、再び本を閉じた場合に
a3いてはでの111れ線等が全くないことがM1認さ
れた。
どころて、従来糊料を冊本の背に塗布する糊イ」装置は
、内部に糊イ」用1]−ラが設けられており、このロー
ラを回転さμながら、その外周面に所定の糊t81塗着
装置から排出される糊料を塗着させていくとともに、こ
の[1−ラ上を冊本の背を通過させることによって冊本
の背の部分に、ローラ表面更に、通常1]−ラ表面に塗
着された糊3′シは、111本に塗布した後の残留分を
、所定のがき仮によって全てかき取るように構成されて
a3す、糊料塗着装置から排出される糊お1は常に1−
ラの表面の地nハ(金属面)に直接塗着されることどな
る。
、内部に糊イ」用1]−ラが設けられており、このロー
ラを回転さμながら、その外周面に所定の糊t81塗着
装置から排出される糊料を塗着させていくとともに、こ
の[1−ラ上を冊本の背を通過させることによって冊本
の背の部分に、ローラ表面更に、通常1]−ラ表面に塗
着された糊3′シは、111本に塗布した後の残留分を
、所定のがき仮によって全てかき取るように構成されて
a3す、糊料塗着装置から排出される糊お1は常に1−
ラの表面の地nハ(金属面)に直接塗着されることどな
る。
しかしながら、上記のような糊付用ローラを用いた糊イ
」装置にあっては、前記発泡糊η:;1を用いる場合に
、次の問題点が生じて来る。
」装置にあっては、前記発泡糊η:;1を用いる場合に
、次の問題点が生じて来る。
それは、発泡糊料の性質上、ローラ表面、すなわら金属
表面のように滑かな而」−に塗着した場合、泡が流れて
しまうlこめに、泡が塗着面全体に均一に分布しなくな
ってしまうことである。
表面のように滑かな而」−に塗着した場合、泡が流れて
しまうlこめに、泡が塗着面全体に均一に分布しなくな
ってしまうことである。
この現象は、ローラの表面に発泡していない液状の糊料
の膜が残っている場合にも同様にして生じて来る。この
ため、冊本の糊イ」部の強麿にムラが生じてしまうとい
う不具合が発生することどなる。
の膜が残っている場合にも同様にして生じて来る。この
ため、冊本の糊イ」部の強麿にムラが生じてしまうとい
う不具合が発生することどなる。
そこで、本発明者は上記の問題点を解決り一ベく実験を
重ねた結果、発泡糊料同士は親和性を有すること、rJ
なわちローラ表面に既に塗着されている発泡糊N′+1
上に新たに発泡糊料を重ねて塗着すれば、泡が流れずに
塗着面全体に均一に分布することを知見lノだ。
重ねた結果、発泡糊料同士は親和性を有すること、rJ
なわちローラ表面に既に塗着されている発泡糊N′+1
上に新たに発泡糊料を重ねて塗着すれば、泡が流れずに
塗着面全体に均一に分布することを知見lノだ。
(3)発明の目的
この発明は、上記知見に基づいてなされたもので、糊イ
11用ローラ表面の糊料塗布部に、発泡糊料を泡の分布
が均一どなるように塗着させることを目的どりる。
11用ローラ表面の糊料塗布部に、発泡糊料を泡の分布
が均一どなるように塗着させることを目的どりる。
(7I)発明の構成と効果
木R明の要旨とづるところは、搬送路中を搬送される冊
本の背の部分に、外周に塗着された光泡糊オ′1を塗イ
17りる糊イ」用1]−ラであって;該ローラの外周に
は、周方向に沿って円弧状をなし、かつ上記冊本の幅に
略等しいが、これより人きな間隔を陪てるとどもに、冊
本の背の長さにtりしい一対のカイトを並設して、曲水
の背に等しい長さの刀イド溝を形成−4るとともに;」
配ローラの外周の幅方向に先端が弾性的に当接し、ロー
ラ表面の余剰の糊料をかき取るがき板を設け; 上記かぎ板の先端が一対のガイド上を通ることによって
かき取られずに残った上記ガイド溝内の発泡糊料を、ガ
イド溝内を通過Jる冊本の背に塗布するように構成した
ことを特徴とする。
本の背の部分に、外周に塗着された光泡糊オ′1を塗イ
17りる糊イ」用1]−ラであって;該ローラの外周に
は、周方向に沿って円弧状をなし、かつ上記冊本の幅に
略等しいが、これより人きな間隔を陪てるとどもに、冊
本の背の長さにtりしい一対のカイトを並設して、曲水
の背に等しい長さの刀イド溝を形成−4るとともに;」
配ローラの外周の幅方向に先端が弾性的に当接し、ロー
ラ表面の余剰の糊料をかき取るがき板を設け; 上記かぎ板の先端が一対のガイド上を通ることによって
かき取られずに残った上記ガイド溝内の発泡糊料を、ガ
イド溝内を通過Jる冊本の背に塗布するように構成した
ことを特徴とする。
上記構成によれば、上記ガイド溝中には、常時発泡糊料
が残されているために、新たに塗着された発泡糊料中の
泡をガイド溝全面に均一に分4rさせ゛ることができる
。
が残されているために、新たに塗着された発泡糊料中の
泡をガイド溝全面に均一に分4rさせ゛ることができる
。
また、ガイド溝の長さが冊本の背の長さに等しく形成さ
れているとともに、余剰の発泡糊わ1は、かき板によっ
てかき取られることによって、冊本の背には必要量の糊
料を精度良く塗布することができる。
れているとともに、余剰の発泡糊わ1は、かき板によっ
てかき取られることによって、冊本の背には必要量の糊
料を精度良く塗布することができる。
更に、上記のことによって冊本の糊イ]部の弾痕にムラ
を生じることがなく、かつ表装から糊がはみ出ず等の不
良が発生覆ることを防止できる笠の利点を有する。
を生じることがなく、かつ表装から糊がはみ出ず等の不
良が発生覆ることを防止できる笠の利点を有する。
(5)実施例の説明
第1図はこの発明に係る製本装置にJ3りる糊付用[1
−ラの一実施例を示す図である。
−ラの一実施例を示す図である。
この糊イ]用1−1−ラ1は、図示しない製本装置の搬
送ラインの下面に設置されており、搬送ラーインをクラ
ンプによって、図中矢印へ方向へ搬送されて来る冊本2
の移動速度に対応した回転速度で、図中矢印B方向へ回
転環るものである。
送ラインの下面に設置されており、搬送ラーインをクラ
ンプによって、図中矢印へ方向へ搬送されて来る冊本2
の移動速度に対応した回転速度で、図中矢印B方向へ回
転環るものである。
(シ(、上記1」−ラ1の外周には、周方向に沿−)−
1円弧状をなし、かつ上記冊本2の幅dに等しいか、こ
れより若干大きな間隔を隔てるどともに、開本2の背の
長さ に等しい長さの一対のノJイド3.4を並設して
、冊本2の背に等しい長さ のガイド溝5が形成されて
おり、上記冊本2の背はこのガイド溝5内を通過してい
くように構成されている。
1円弧状をなし、かつ上記冊本2の幅dに等しいか、こ
れより若干大きな間隔を隔てるどともに、開本2の背の
長さ に等しい長さの一対のノJイド3.4を並設して
、冊本2の背に等しい長さ のガイド溝5が形成されて
おり、上記冊本2の背はこのガイド溝5内を通過してい
くように構成されている。
J、た、上記ローラ1の外周面上には、上記カイト溝5
の幅よりも大きな幅のかき板6が支軸6aを軸どして回
動1iI能に支持されているとともに、バネ7ににって
イ」勢されることによってその先端縁がl’J−ラ1の
外周面の幅方向に弾性的に当接しているう 更に、図示しないが、ローラ1を挾/υで上記かき板6
の位置と反対側には同様の1吊除川かき板が設けられて
おり、ローラ1表面の残余糊料を常時かき取っている。
の幅よりも大きな幅のかき板6が支軸6aを軸どして回
動1iI能に支持されているとともに、バネ7ににって
イ」勢されることによってその先端縁がl’J−ラ1の
外周面の幅方向に弾性的に当接しているう 更に、図示しないが、ローラ1を挾/υで上記かき板6
の位置と反対側には同様の1吊除川かき板が設けられて
おり、ローラ1表面の残余糊料を常時かき取っている。
更に、上記かぎ仮6の下方には、糊イ]用ローラ1の外
周面に対向して、所定の発泡糊料噴出装置(図示略)の
ノズル8が配設されてa3す、このノズル8から発泡糊
料9が排出されてローラ1の外周面−Lへ塗布される。
周面に対向して、所定の発泡糊料噴出装置(図示略)の
ノズル8が配設されてa3す、このノズル8から発泡糊
料9が排出されてローラ1の外周面−Lへ塗布される。
なお、このノズルE3からは、所定の排出制御装置によ
る制、御によって、ローラ1の回転に合せて発泡糊わ1
9のJul出が…i続的に行なわれ、ガイド溝5の部分
にのみ発泡糊料が塗着されるように構成されている。ま
た、上記発泡糊―□□□□□□□□□□□□□□□ 判は、ホッi−メル1へ式糊料を加熱溶解するとともに
発泡さUたもので、これに対応して、D−ラ1の表面ば
ローラに内蔵されたヒータによって加熱されている。
る制、御によって、ローラ1の回転に合せて発泡糊わ1
9のJul出が…i続的に行なわれ、ガイド溝5の部分
にのみ発泡糊料が塗着されるように構成されている。ま
た、上記発泡糊―□□□□□□□□□□□□□□□ 判は、ホッi−メル1へ式糊料を加熱溶解するとともに
発泡さUたもので、これに対応して、D−ラ1の表面ば
ローラに内蔵されたヒータによって加熱されている。
上記かぎ板6は、上記ノズル8の配設位置と冊本2の通
過位置との間に配設されており、ローラ1の回転に伴っ
て上記ノズルE3から排出された光泡糊13+ 9がカ
イト溝5内に塗布されると、ガイドiM 5 、I=
”Cは、かき板6の先端が一対のガイド3゜4上を2通
ることによって、塗着された糊1′31が々1き取られ
づ゛に残り、かつその厚さが均一に均されることどなる
。
過位置との間に配設されており、ローラ1の回転に伴っ
て上記ノズルE3から排出された光泡糊13+ 9がカ
イト溝5内に塗布されると、ガイドiM 5 、I=
”Cは、かき板6の先端が一対のガイド3゜4上を2通
ることによって、塗着された糊1′31が々1き取られ
づ゛に残り、かつその厚さが均一に均されることどなる
。
更に、ガイド溝5の両端では余剰の糊料がかき取られ′
C発泡糊お1の塗首長は、ガイド溝5の良さに精度良く
設定される。
C発泡糊お1の塗首長は、ガイド溝5の良さに精度良く
設定される。
イして、更に[1−ラ1が回転していくと、ガイド5内
を開本2が通過し−(、このときガイド溝5内の発泡糊
料の人工が冊本2の背に塗布されることど4jるが、イ
のうら少量はガイド溝5内に残り、このカイト1fit
5内の残余糊料は前記掃除用かき板にJ:つても取り
除かれずに残ることとなる。
を開本2が通過し−(、このときガイド溝5内の発泡糊
料の人工が冊本2の背に塗布されることど4jるが、イ
のうら少量はガイド溝5内に残り、このカイト1fit
5内の残余糊料は前記掃除用かき板にJ:つても取り
除かれずに残ることとなる。
これによって、ローラ1が更に回転して、次にノズル8
から新たな発泡糊料がカイト溝5内に塗着される際に、
ガイド溝5内の残留発泡糊オ′1との親和性によって、
ガイド溝5内に均一に泡を分イ5ざけることができる。
から新たな発泡糊料がカイト溝5内に塗着される際に、
ガイド溝5内の残留発泡糊オ′1との親和性によって、
ガイド溝5内に均一に泡を分イ5ざけることができる。
41お、」記ガーイド溝5を形成りるためのガイド3.
4は、ローラ1の表面に固定したものとする他に、着脱
自在に形成して、ガイド溝5の幅を冊本の幅に対応して
変化させることができるようにするとともに、長さの異
なるものを複数用意して、ガイド溝5の長さを冊本の背
の艮ざに対応して変化させることができるようにしても
良い。
4は、ローラ1の表面に固定したものとする他に、着脱
自在に形成して、ガイド溝5の幅を冊本の幅に対応して
変化させることができるようにするとともに、長さの異
なるものを複数用意して、ガイド溝5の長さを冊本の背
の艮ざに対応して変化させることができるようにしても
良い。
第1図は本発明に係る製本装置にお(プる糊イ」用ロー
ラの一実施例を示す斜視図である。 1・・・・・・・・・糊付用1コーラ 3.4・・・ガイド 5・・・・・・・・・ガイド溝 6・・・・・・・・・かき板 9・・・・・・・・・発泡糊料 特許出願人 古 宮 欣 −
ラの一実施例を示す斜視図である。 1・・・・・・・・・糊付用1コーラ 3.4・・・ガイド 5・・・・・・・・・ガイド溝 6・・・・・・・・・かき板 9・・・・・・・・・発泡糊料 特許出願人 古 宮 欣 −
Claims (1)
- (1)lIrI送路中全路中される冊本の背の部分に、
外周に塗iされた発泡糊料を塗布する糊イ」用ローうで
あっで; 該11−ラの外周には、周方向に治って円孤状をなし、
かつ上記冊本の幅に略等しいか、これより人きな間隔を
隔てるとともに、冊本の背の長さに等しい一対のガーイ
ドを並設して、冊本の背に等しい長さのガ、イド溝を形
成りるとともに:上記■」−ラの外周の幅方向に先端が
弾性的に当接し、1−1−ラ表面の余剰の糊料をかき取
るかき板を 設 (プ ; 上記かき板の先端が一対のガイド上を通ることによっ又
かき取られずに残った上記ガイド溝内の発泡糊j′31
を、ガイド溝内を通過する冊本の背1塗布するように構
成したことを特徴とする製本装置に+13L:Jる糊イ
リ用ローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18547082A JPS5973997A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | 製本装置における糊付用ロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18547082A JPS5973997A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | 製本装置における糊付用ロ−ラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5973997A true JPS5973997A (ja) | 1984-04-26 |
Family
ID=16171332
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18547082A Pending JPS5973997A (ja) | 1982-10-22 | 1982-10-22 | 製本装置における糊付用ロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5973997A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008207500A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-11 | Duplo Seiko Corp | 製本装置 |
| JP2018001456A (ja) * | 2016-06-28 | 2018-01-11 | Dic株式会社 | 製本 |
-
1982
- 1982-10-22 JP JP18547082A patent/JPS5973997A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008207500A (ja) * | 2007-02-28 | 2008-09-11 | Duplo Seiko Corp | 製本装置 |
| JP2018001456A (ja) * | 2016-06-28 | 2018-01-11 | Dic株式会社 | 製本 |
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