JPS597399A - 単音節音声認識装置 - Google Patents
単音節音声認識装置Info
- Publication number
- JPS597399A JPS597399A JP57115764A JP11576482A JPS597399A JP S597399 A JPS597399 A JP S597399A JP 57115764 A JP57115764 A JP 57115764A JP 11576482 A JP11576482 A JP 11576482A JP S597399 A JPS597399 A JP S597399A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feature pattern
- speech
- distance
- voice
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は単音節の音声を認識する単音節音声認識装置に
関するものである。
関するものである。
従来より提案されている単音節音声認識方法は、入力音
声を子音部分−と母音一部分に区分し、各部分の時間的
に中央部の平均的な特徴パターンを用いて入力音声を認
識する方法である。しかし、子音部分のパターンは時間
的に非定常な場合が多いことは一般的によく知られてお
り、子音部の識別に前記平均的特徴パターンを用いると
、子1等の非定常な特徴が不明瞭になる。そこで、特に
子音部分の識別には、子音区間内の複数フレームの特徴
パターン用いることが望ましい。なおフレーノ、とは、
特徴パターンを発生ずるために、入力音声テークを一定
時間jσにザンブリングする際の各ザ/ブリング時点の
ことである。
声を子音部分−と母音一部分に区分し、各部分の時間的
に中央部の平均的な特徴パターンを用いて入力音声を認
識する方法である。しかし、子音部分のパターンは時間
的に非定常な場合が多いことは一般的によく知られてお
り、子音部の識別に前記平均的特徴パターンを用いると
、子1等の非定常な特徴が不明瞭になる。そこで、特に
子音部分の識別には、子音区間内の複数フレームの特徴
パターン用いることが望ましい。なおフレーノ、とは、
特徴パターンを発生ずるために、入力音声テークを一定
時間jσにザンブリングする際の各ザ/ブリング時点の
ことである。
一方、音声区間内の全フレームのもつ特徴パターンを用
いて入力音声の認識を行う方法も、従来から単音節音声
認識方法として提案されている。
いて入力音声の認識を行う方法も、従来から単音節音声
認識方法として提案されている。
この方法は、前記の方法の欠点を補うことはできるが、
t″J音部外に関しては比較的長時間(例えば山数1−
m s e c :J“、度)に渡−)て′1漬徴パ
ターンが安定し5ており、前記音声区間の全フレーj、
の!¥i微パターンを用いて人力音声の認識を行うとと
(rf、、必要以1−の時間を費1−結宋となり、RJ
識に要する時間を短縮する/こめ1ても、前述の如く、
前記下均的特r改パターンを)1」いてa2 rdを行
うことか望外し、い。
t″J音部外に関しては比較的長時間(例えば山数1−
m s e c :J“、度)に渡−)て′1漬徴パ
ターンが安定し5ており、前記音声区間の全フレーj、
の!¥i微パターンを用いて人力音声の認識を行うとと
(rf、、必要以1−の時間を費1−結宋となり、RJ
識に要する時間を短縮する/こめ1ても、前述の如く、
前記下均的特r改パターンを)1」いてa2 rdを行
うことか望外し、い。
従来考案されている乍音節音声、1.z識装Fj Ii
J:、以1−の様な欠点をf]する。
J:、以1−の様な欠点をf]する。
本発明は、以1−の様な欠点を商うと共に、従来提案さ
れているjl’を計部音声認識装置の長所をも持ちあわ
せた、すなわち認識に要する時間を短縮し、/・−1・
゛ウェアに要求される処Jjiiの高速rヒを1経滅す
ることを目的とする。
れているjl’を計部音声認識装置の長所をも持ちあわ
せた、すなわち認識に要する時間を短縮し、/・−1・
゛ウェアに要求される処Jjiiの高速rヒを1経滅す
ることを目的とする。
1−語用的を達するため、本発明に弔ド1節音声に関し
て、先ず1;ノ音一部分と確信できる部分、即0、音声
区間のIMF尾の数フレー7、手前の1フレームに関し
て特徴パターンを求め、次に、語頭がら順次!1キ徴パ
ターンを求めて、前記!トl!′徴・ζターンとの距離
をH1婢し、その距離が予め定められたI閾値よりも小
さくなった時点、或いはその距離か[)1扁1: 、!
&l (i1′+よりも小さくなるフレーノ、が数ツ
レ−7、続いた時点で、1時微パターンを求めるだめの
分析を終J′L、既に求められだ慣1トζターンを用い
て人)月等11jの認識を行うように構成jz 7’(
−(+以ト、本発明の実Ma列について説明する1、一
本発明の−・実症例のプロ7ノク図を第1図に;j、す
、第1図において、3は音声l区間検出部で、中音部音
声人力1の音声区間を検出し、語(7J′」と(7!j
Jビに対応した時点を出力する。2は人力音声保持部
で、音声区間検出部3の出力である語頭に対応、した1
[13点から、語尾に対応した時点捷での音声j−−タ
を保持する。4は特徴パターン発生部で、一定時間71
jK 人力M声保持部2の出力をザンゾリフクL −’
C特徴パターンを発生するが、捷ず、音声]区間検出部
3の出力であるi44を尾に対1.W Lだ時点よりも
数フレーノ、手前の時点における特徴パターン(パラメ
ータ)を発生し、特徴パターン保持部5に出力し、次に
、音声区間検出部3の出力である語頭に対応した時点か
ら順次各フレームに対応した特徴・ぐターン(パラメー
タ)を出力する1、そして特徴バターノ保11゛部6は
、xV〒C敗パターン発生部4の出力をf!L’+する
1、6ば!1−1l′敞バクーン間距ス[1i口つ部で
、l庁徴パターン保1−1部5に保持されるQ4■敞パ
ターンの・)ら、前記語尾のれフレーノ、手前の時点に
おける1l11′徴パラメータと、特徴パターン16
”IE ysl(4の出力との![1徴パタ一ン間距離
を言1のし、該距ガ1を出力J−る。7にj、IA釘1
〆1’、 lj ’il1部で、?i3敵バクーン間距
、fjtl M+の部6の出力と、予め定められた1閾
値とを比較して入車′pH定を行い、l咳出力か該)刈
11ヒ1よりも小さくな−)だ[(1点で、l侍徴パタ
ーン発生部4に!18徴・ζターンの発生庖・終了さぜ
るだめの信藁を出力すると同時に、!1.!l徴パター
ン保持部らに保持し2ている特徴パラメータを・8で示
される音声識別部に出力さ(Lるだめの1゜1−弓を出
JJする。−そして音声識別部8(・12、!1−1J
′徴パターン1呆J寺)τ((5の出力を用いて入力音
〕!jの識別を行い、認識結果を出力する。なお9で示
されるjrj ’rs節八声へ1,3識結果は、音声識
別部8の出力である。
て、先ず1;ノ音一部分と確信できる部分、即0、音声
区間のIMF尾の数フレー7、手前の1フレームに関し
て特徴パターンを求め、次に、語頭がら順次!1キ徴パ
ターンを求めて、前記!トl!′徴・ζターンとの距離
をH1婢し、その距離が予め定められたI閾値よりも小
さくなった時点、或いはその距離か[)1扁1: 、!
&l (i1′+よりも小さくなるフレーノ、が数ツ
レ−7、続いた時点で、1時微パターンを求めるだめの
分析を終J′L、既に求められだ慣1トζターンを用い
て人)月等11jの認識を行うように構成jz 7’(
−(+以ト、本発明の実Ma列について説明する1、一
本発明の−・実症例のプロ7ノク図を第1図に;j、す
、第1図において、3は音声l区間検出部で、中音部音
声人力1の音声区間を検出し、語(7J′」と(7!j
Jビに対応した時点を出力する。2は人力音声保持部
で、音声区間検出部3の出力である語頭に対応、した1
[13点から、語尾に対応した時点捷での音声j−−タ
を保持する。4は特徴パターン発生部で、一定時間71
jK 人力M声保持部2の出力をザンゾリフクL −’
C特徴パターンを発生するが、捷ず、音声]区間検出部
3の出力であるi44を尾に対1.W Lだ時点よりも
数フレーノ、手前の時点における特徴パターン(パラメ
ータ)を発生し、特徴パターン保持部5に出力し、次に
、音声区間検出部3の出力である語頭に対応した時点か
ら順次各フレームに対応した特徴・ぐターン(パラメー
タ)を出力する1、そして特徴バターノ保11゛部6は
、xV〒C敗パターン発生部4の出力をf!L’+する
1、6ば!1−1l′敞バクーン間距ス[1i口つ部で
、l庁徴パターン保1−1部5に保持されるQ4■敞パ
ターンの・)ら、前記語尾のれフレーノ、手前の時点に
おける1l11′徴パラメータと、特徴パターン16
”IE ysl(4の出力との![1徴パタ一ン間距離
を言1のし、該距ガ1を出力J−る。7にj、IA釘1
〆1’、 lj ’il1部で、?i3敵バクーン間距
、fjtl M+の部6の出力と、予め定められた1閾
値とを比較して入車′pH定を行い、l咳出力か該)刈
11ヒ1よりも小さくな−)だ[(1点で、l侍徴パタ
ーン発生部4に!18徴・ζターンの発生庖・終了さぜ
るだめの信藁を出力すると同時に、!1.!l徴パター
ン保持部らに保持し2ている特徴パラメータを・8で示
される音声識別部に出力さ(Lるだめの1゜1−弓を出
JJする。−そして音声識別部8(・12、!1−1J
′徴パターン1呆J寺)τ((5の出力を用いて入力音
〕!jの識別を行い、認識結果を出力する。なお9で示
されるjrj ’rs節八声へ1,3識結果は、音声識
別部8の出力である。
第2図に本発明の他の実施例を示す。同図において、入
カンλ声1呆j、+r部2.富−声1メ間険出部3は、
第1図と全く同様の作用を果すが、特徴パターン発生部
4 に、’I−、前述の如く一定[1贋;111υに人
)J音7−i−+保1寺部2の出力をザンブリングして
特徴パターンタ二発生ずるが、捷ず、音声区間検出部3
の出力である語尾に対応しだ11.’j点よりも数ソレ
ーノ・手前の11.1点における特徴パラメータを発生
し、特徴パター/保持部5に出力し、次に、8声[ネ間
検出)η133の出力である語ytfiに対応した1l
jj点から順次各−ル−ムに対応した特徴パターンを、
特徴・2タ一ン間距丙1t#? MQ’一部6とi4声
識別部8に出力さlLる。そして特徴パターン間距噸記
゛算部6では、特徴パター/保持部5で保1’i’+さ
れている特徴パターント特徴パターン発生部4の出力と
の4.!1′微パターン間距1411を削りし該泪′t
つ結果を1列値判定部γに出力する。 jr刈1直゛r
11定部7は、その出力と予め定められたJl +直と
を比較し、その出力が閾値よりも小さい時、特徴パター
ン発生部4に特徴パターン発生を終」′させる信号を出
力する。音声識別部8ば、特徴パターン発生部4の出力
を用いて入力音声の識別を行い、:E21R1#i’i
、”jL eを出力するように構成されている。
カンλ声1呆j、+r部2.富−声1メ間険出部3は、
第1図と全く同様の作用を果すが、特徴パターン発生部
4 に、’I−、前述の如く一定[1贋;111υに人
)J音7−i−+保1寺部2の出力をザンブリングして
特徴パターンタ二発生ずるが、捷ず、音声区間検出部3
の出力である語尾に対応しだ11.’j点よりも数ソレ
ーノ・手前の11.1点における特徴パラメータを発生
し、特徴パター/保持部5に出力し、次に、8声[ネ間
検出)η133の出力である語ytfiに対応した1l
jj点から順次各−ル−ムに対応した特徴パターンを、
特徴・2タ一ン間距丙1t#? MQ’一部6とi4声
識別部8に出力さlLる。そして特徴パターン間距噸記
゛算部6では、特徴パター/保持部5で保1’i’+さ
れている特徴パターント特徴パターン発生部4の出力と
の4.!1′微パターン間距1411を削りし該泪′t
つ結果を1列値判定部γに出力する。 jr刈1直゛r
11定部7は、その出力と予め定められたJl +直と
を比較し、その出力が閾値よりも小さい時、特徴パター
ン発生部4に特徴パターン発生を終」′させる信号を出
力する。音声識別部8ば、特徴パターン発生部4の出力
を用いて入力音声の識別を行い、:E21R1#i’i
、”jL eを出力するように構成されている。
第1図および第2図に示しだ中看4″節音声認識装首に
おいでその動作を説明すると、遮断周波数5KH2の低
賊濾彼器を11B過しだ人力音声を標本化周波数10K
H2でA/D変換し、離散的信号についてと9声区間検
出部3で例えは、エネルキーレベルを用いて語頭を検出
し、入力iイ声1呆省部2で語頭に灯心したiv;点か
ら離数信号の保持を開始する。
おいでその動作を説明すると、遮断周波数5KH2の低
賊濾彼器を11B過しだ人力音声を標本化周波数10K
H2でA/D変換し、離散的信号についてと9声区間検
出部3で例えは、エネルキーレベルを用いて語頭を検出
し、入力iイ声1呆省部2で語頭に灯心したiv;点か
ら離数信号の保持を開始する。
そして音声区間検出部3ば、例えはエネルキーレヘルを
用いてif!j尾を検出した時点で、前記離jiJi、
的伯弓′の保持を終了する。次に!時機パターン発生部
4では、例えば時間幅12.8 m5ecのノ・ミンク
窓を6.4m5ecずつずらしながら入力音声保持部2
の離散的信号に伺加して、14次寸でのPARCOR係
数を求めるが、寸ず、語尾から128m5eC手+’t
iJの時点の離j74的信号について、A’l記ハミン
グ窓をかけて前言己PARCOR係数を求め、特徴パタ
ーン保4−Ni部5において保持する、3次に、語頭か
ら前記・・ミンク窓を離散的信号に伺加して順次前記P
AR−COR係数を求める。そのPARCOR係数は、
第1図の構成においてdl、特徴パターン保持部5に全
て保持されるが、第2図の構成例においてに士、音声識
別部8に出力される。次に特徴パターン間距ガ1言j算
部6では、例えば、t1n尾から128m5eC手前の
時点のガ1散的信号について得られだi1S記PAR−
COR係数と、語頭より順次イ(Iられる前記PARC
OR係数とのユークリッド距離を旧すし、該旧の結果を
1閾値判定部7に出力する、閾値’l’lj定部Tては
、例えば、閾(的を0.2とし、1閾値よりも前記ユー
クリッド距離が小さくなった時点で特徴パターン発生を
終了させる信号を出力する。音声識別部8では、この様
にしてイ4+られだ前記71.!1′微パターンを用い
て人力音声の識別を行い、言1だ識結果を得ることがで
きる。
用いてif!j尾を検出した時点で、前記離jiJi、
的伯弓′の保持を終了する。次に!時機パターン発生部
4では、例えば時間幅12.8 m5ecのノ・ミンク
窓を6.4m5ecずつずらしながら入力音声保持部2
の離散的信号に伺加して、14次寸でのPARCOR係
数を求めるが、寸ず、語尾から128m5eC手+’t
iJの時点の離j74的信号について、A’l記ハミン
グ窓をかけて前言己PARCOR係数を求め、特徴パタ
ーン保4−Ni部5において保持する、3次に、語頭か
ら前記・・ミンク窓を離散的信号に伺加して順次前記P
AR−COR係数を求める。そのPARCOR係数は、
第1図の構成においてdl、特徴パターン保持部5に全
て保持されるが、第2図の構成例においてに士、音声識
別部8に出力される。次に特徴パターン間距ガ1言j算
部6では、例えば、t1n尾から128m5eC手前の
時点のガ1散的信号について得られだi1S記PAR−
COR係数と、語頭より順次イ(Iられる前記PARC
OR係数とのユークリッド距離を旧すし、該旧の結果を
1閾値判定部7に出力する、閾値’l’lj定部Tては
、例えば、閾(的を0.2とし、1閾値よりも前記ユー
クリッド距離が小さくなった時点で特徴パターン発生を
終了させる信号を出力する。音声識別部8では、この様
にしてイ4+られだ前記71.!1′微パターンを用い
て人力音声の識別を行い、言1だ識結果を得ることがで
きる。
なお第1表・第2表・第3表及び第4表d1、それぞれ
、[−ブー1,1−力」、 1ザ−冒 (夕]なるしや
音節音声に関して、音声区間の前半部分のユークリッド
距離の計算結果であり、ifJ記閾値(02)よりも小
さくなるフレームに下線を施しである。これらの表にお
いて、” FRAME”は各音節に関するフレーム計り
を4旨し、 ”DIST“′は前古己ニークリット距緋
1を指す。寸/こ、第3図・第4図・第5図及O・第6
区は、それぞれIアl、 I:/ノー1+ 1−リ
−1゜]り−1なるt1′1−¥1節音声に1莫jして
、gjjH乃′Jから、[)有1;己ユークリッド距F
jltが前記閾)直よりも小さくなるフレーノ・壕での
間の線形;−1111によるスペクトル包絡の]11J
間変叱を表したものであり、名音節のr−音部鋒・/、
)スペクトル的特徴及び母音部分のスベクトノシ的!1
..!、敞が1.1(j潔に把握できる(第31〕1〜
第6]゛ン1(′ζ(d、1.7に?識結果もイ・]言
己しである)。
、[−ブー1,1−力」、 1ザ−冒 (夕]なるしや
音節音声に関して、音声区間の前半部分のユークリッド
距離の計算結果であり、ifJ記閾値(02)よりも小
さくなるフレームに下線を施しである。これらの表にお
いて、” FRAME”は各音節に関するフレーム計り
を4旨し、 ”DIST“′は前古己ニークリット距緋
1を指す。寸/こ、第3図・第4図・第5図及O・第6
区は、それぞれIアl、 I:/ノー1+ 1−リ
−1゜]り−1なるt1′1−¥1節音声に1莫jして
、gjjH乃′Jから、[)有1;己ユークリッド距F
jltが前記閾)直よりも小さくなるフレーノ・壕での
間の線形;−1111によるスペクトル包絡の]11J
間変叱を表したものであり、名音節のr−音部鋒・/、
)スペクトル的特徴及び母音部分のスベクトノシ的!1
..!、敞が1.1(j潔に把握できる(第31〕1〜
第6]゛ン1(′ζ(d、1.7に?識結果もイ・]言
己しである)。
(以F余1′−■
第1表。
人力音゛声:/a/
第2表
入力音声:/ka/
第3表
入力音声:/sa/
な上・、本実施例では特徴バター/としてPARCOf
(係数を用い、市″漱バター/間距ガ]の尺度と17で
ユークリッド距((11を用い/こが、訪゛f:”(パ
ターンi、PAR−COR係数に限ることなく、例えば
ノイルタノ・ンクの出力など、人力音声の!特徴を表現
しつるパラメータであれ(・」、良く、−また1111
離尺度に関しても、コーークリット距離に限ることなく
、例えし’、−、’ 、 1ljC1’j距離−やco
sh尺度など他の距1411尺11しを用いた場合でも
イ]効である。
(係数を用い、市″漱バター/間距ガ]の尺度と17で
ユークリッド距((11を用い/こが、訪゛f:”(パ
ターンi、PAR−COR係数に限ることなく、例えば
ノイルタノ・ンクの出力など、人力音声の!特徴を表現
しつるパラメータであれ(・」、良く、−また1111
離尺度に関しても、コーークリット距離に限ることなく
、例えし’、−、’ 、 1ljC1’j距離−やco
sh尺度など他の距1411尺11しを用いた場合でも
イ]効である。
L′J、J−のように本発明はr−74部分のイ子に1
1〜間的に非定常なl特徴パターンを持つ部分では、該
非定常部分のl特徴パターンを得る必要があるか、fU
、 jK部分のトηに子盲部分に比べて定′帛でしかも
継続時間の長い部分については、特徴パターンをすべて
のフレーノ、について得る必要は必ずしもなく、!V1
1″漱パターンを発生ずるだめの分析時間を短縮てき、
ざ再識別部での認識時間も短縮できるとともに、音声識
別部において識別に必2yな標(qoパターンのMも減
少させることもできる。捷だ構成が簡ip、であり、装
置化が容易であり、その二1−業的価値は友なるものが
ある、1 4.1゛ス1而の筒中な説明 第1図C」、」X発明の−・実施例における中音部音声
1都j織囚ii’jの一ノr−1ツク図、第2図(r、
1、本発明の他の実施例におけるll’j 、jI<節
音声認識装涜゛のブaツク図、?J”、’ 3図〜第6
図(・;1スベクトラノ、包絡線の躬−・ビ1図である
。。
1〜間的に非定常なl特徴パターンを持つ部分では、該
非定常部分のl特徴パターンを得る必要があるか、fU
、 jK部分のトηに子盲部分に比べて定′帛でしかも
継続時間の長い部分については、特徴パターンをすべて
のフレーノ、について得る必要は必ずしもなく、!V1
1″漱パターンを発生ずるだめの分析時間を短縮てき、
ざ再識別部での認識時間も短縮できるとともに、音声識
別部において識別に必2yな標(qoパターンのMも減
少させることもできる。捷だ構成が簡ip、であり、装
置化が容易であり、その二1−業的価値は友なるものが
ある、1 4.1゛ス1而の筒中な説明 第1図C」、」X発明の−・実施例における中音部音声
1都j織囚ii’jの一ノr−1ツク図、第2図(r、
1、本発明の他の実施例におけるll’j 、jI<節
音声認識装涜゛のブaツク図、?J”、’ 3図〜第6
図(・;1スベクトラノ、包絡線の躬−・ビ1図である
。。
2 ・・・・人力音声1呆持部、3・・・・高1−!+
lネ間検出部、4・・・・・・牛胃孜・ぐターン発/
1部、5 ・・・・4.、、lr散・Zクーン保111
部、6・・・・・!i’4j敗・ζターノ間距ガ目1(
q部、了・・・、1.X丸] f11+ 土11云冒
゛年。
lネ間検出部、4・・・・・・牛胃孜・ぐターン発/
1部、5 ・・・・4.、、lr散・Zクーン保111
部、6・・・・・!i’4j敗・ζターノ間距ガ目1(
q部、了・・・、1.X丸] f11+ 土11云冒
゛年。
代理人の氏名 力゛理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
1図 7 24 に 7第2図 第3図 第4図 /?ESULTでkA 第5図 RESULT=SA 第6図
1図 7 24 に 7第2図 第3図 第4図 /?ESULTでkA 第5図 RESULT=SA 第6図
Claims (1)
- 単音節音声区間を検出する音声区間検出手段と、検出さ
れた単音節音声を保持する音声保持手段と、音声特徴パ
ターン時系列、X、X2.・・・・・r XN+・・・
を発生する特徴パターン発生手段と、前記音声特徴パタ
ーンを保持する特徴パターン保持手段と、!庁徴パター
ン間の距離を泪處f)する計算手段と、前記距蛸1を予
め定められた閾値と比較して大小判定するI閾値fl定
手段とを有し、前記音声区間検出手段で検出された単音
節音声区間の語頭から、順次各フレートの特徴パターン
と前記音−節音声区間の語尾から数フレーム手MiJの
1フレームの特徴パターンとの距〃1を前記削算手段に
おいて記浮し、前記閾値判定手段において前記距肉[1
が予め定められた閾値よりも小さくなった時点捷での特
徴パターン系列を用いて単音節音声の認識を行うことを
特徴とする単音節音声認識装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115764A JPS597399A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 単音節音声認識装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57115764A JPS597399A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 単音節音声認識装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS597399A true JPS597399A (ja) | 1984-01-14 |
Family
ID=14670463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57115764A Pending JPS597399A (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 単音節音声認識装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597399A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62212971A (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-18 | Clarion Co Ltd | オ−デイオ信号の記録/再生方式 |
| JPS62502572A (ja) * | 1985-03-18 | 1987-10-01 | マサチユ−セツツ インステイテユ−ト オブ テクノロジ− | 音響波形の処理 |
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1982
- 1982-07-02 JP JP57115764A patent/JPS597399A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62502572A (ja) * | 1985-03-18 | 1987-10-01 | マサチユ−セツツ インステイテユ−ト オブ テクノロジ− | 音響波形の処理 |
| JPS62212971A (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-18 | Clarion Co Ltd | オ−デイオ信号の記録/再生方式 |
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