JPS5974014A - 乾麺全巻包装機 - Google Patents
乾麺全巻包装機Info
- Publication number
- JPS5974014A JPS5974014A JP18407482A JP18407482A JPS5974014A JP S5974014 A JPS5974014 A JP S5974014A JP 18407482 A JP18407482 A JP 18407482A JP 18407482 A JP18407482 A JP 18407482A JP S5974014 A JPS5974014 A JP S5974014A
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- JP
- Japan
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- paper
- noodle
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明けひやむぎ、そおめん等の乾麺に包装紙を1個宛
づへ巻けける如くシタ乾麺全巻包装機に関するものであ
る。
づへ巻けける如くシタ乾麺全巻包装機に関するものであ
る。
従来、一般に用いられているひやむぎ、そおめん等の乾
麺の市場における荷姿(包装手段)としては、その1束
1束は単に束テープを数箇所配しただけの裸束であり、
こFL1r適宜個数包装箱へ詰めてなるものである。
麺の市場における荷姿(包装手段)としては、その1束
1束は単に束テープを数箇所配しただけの裸束であり、
こFL1r適宜個数包装箱へ詰めてなるものである。
即ち、麺束1個づ\σ何等の包装をも施されておらなか
り斤。しかしながら、麺類も贈答用品として取扱うよう
になって来た昨今では、近時の高級化指向と相俟って包
装のデラックス化が望まれ、麺束も束単位ごとに紙包装
を施こすことが必要となってきた。この場合、現在は束
ごとの連続包装手段はなく1手作業にて1束づつ紙を巻
けける程度で非能率的であり、全巻包装機の出現が待た
れていた。
り斤。しかしながら、麺類も贈答用品として取扱うよう
になって来た昨今では、近時の高級化指向と相俟って包
装のデラックス化が望まれ、麺束も束単位ごとに紙包装
を施こすことが必要となってきた。この場合、現在は束
ごとの連続包装手段はなく1手作業にて1束づつ紙を巻
けける程度で非能率的であり、全巻包装機の出現が待た
れていた。
本発明は上記実情に鑑み、1枚宛の包装紙と麺束1個を
巻取りベルトの巻取り作業に連動して自動的に全巻包装
をする包装機を提供するものである。
巻取りベルトの巻取り作業に連動して自動的に全巻包装
をする包装機を提供するものである。
即ち1本発明に1枚宛づ\給送する紙給送機構と、この
包装紙上へ麺束が落tする紙搬送手段となる粗麺間歇移
送体と、この敷設の包装紙とその1の麺束を自転させ乍
ら巻取り包装する緩急張りの巻取ベルト体をもつぺ/f
、 h式自転巻付は機構とを連設すると共に、前記粗麺
間歇移送体の待機位置(後退位置)のE方に麺束落丁機
構を、′F′方に紙貼着手段(粘着チーブ」−着剤)の
取は機構を配し、連続的TKi束ごとに包装紙を巻けけ
るものである。
包装紙上へ麺束が落tする紙搬送手段となる粗麺間歇移
送体と、この敷設の包装紙とその1の麺束を自転させ乍
ら巻取り包装する緩急張りの巻取ベルト体をもつぺ/f
、 h式自転巻付は機構とを連設すると共に、前記粗麺
間歇移送体の待機位置(後退位置)のE方に麺束落丁機
構を、′F′方に紙貼着手段(粘着チーブ」−着剤)の
取は機構を配し、連続的TKi束ごとに包装紙を巻けけ
るものである。
以F1本発明を実施例の図面について説明すれば1次の
通りである。
通りである。
図面は包装機がドラム巻へとなつ介ものを使用する態様
で、IVj連続の包装紙2を巻取ってなる巻取ドラムで
、この前方vC3−クセンサー8を介して紙送りロール
4を設け、該紙送りロール4の前面にカッタ一手段5を
配してなる。
で、IVj連続の包装紙2を巻取ってなる巻取ドラムで
、この前方vC3−クセンサー8を介して紙送りロール
4を設け、該紙送りロール4の前面にカッタ一手段5を
配してなる。
6tj力ツタ一手段5の前方に設けた低給送路7の基方
に待機位置として配す粗麺間歇移送体で該粗麺間歇移送
体6は陰圧用エアーホース8Cを連結してなる紙吸着枠
部8と、該紙吸着枠部8の前面lck方を開口9とした
麺束受枠部10とよりなり、との粗麺間歇移送体6け低
給送路7の前方へ四節リンク行程をもつ公知の移送手段
(図示せず)で一定ストロークケ前後移行するものであ
る。この場合、一定間隔(紙の送り間隔)をもつ紙吸着
枠部8の前後枠部8a、8bの下端げゴム等よりなる吸
着保合面11.11となっている。121d紙給送路7
の前方へ設置したベルト式自転巻付は機構で、該自転巻
付は機構12け先端を回転自在となる巻取ローラーaV
C係止し、給送面位置に臨むテンンヨ/ローラー4ヲ経
てなる垂− Fの後端に重錘15を配した巻取ベルト体16と。
に待機位置として配す粗麺間歇移送体で該粗麺間歇移送
体6は陰圧用エアーホース8Cを連結してなる紙吸着枠
部8と、該紙吸着枠部8の前面lck方を開口9とした
麺束受枠部10とよりなり、との粗麺間歇移送体6け低
給送路7の前方へ四節リンク行程をもつ公知の移送手段
(図示せず)で一定ストロークケ前後移行するものであ
る。この場合、一定間隔(紙の送り間隔)をもつ紙吸着
枠部8の前後枠部8a、8bの下端げゴム等よりなる吸
着保合面11.11となっている。121d紙給送路7
の前方へ設置したベルト式自転巻付は機構で、該自転巻
付は機構12け先端を回転自在となる巻取ローラーaV
C係止し、給送面位置に臨むテンンヨ/ローラー4ヲ経
てなる垂− Fの後端に重錘15を配した巻取ベルト体16と。
前記巻取ローラー8を後方へ横倒する振動腕部17と、
@記テンションローラー4ニ離反自在となる制動ローラ
ー8よりなる。19H中間支持ローラ。
@記テンションローラー4ニ離反自在となる制動ローラ
ー8よりなる。19H中間支持ローラ。
20け粗麺間歇移送体6の後退位置(待機位置)におけ
る麺束受枠部1oの真kvC丁端を臨ませた麺束落丁機
構で、該麺束落丁機構201d送りベルト21を備えだ
傾斜繰出し機部22と揺動するコ字型のセパレータ一部
よりなる。24rrJ後退位置の麺束受枠部10の紙吸
着枠部8位ffF方に設置した接着チーブ25を1枚宛
づ\/繰出す公知の貼着手段取付機構である。
る麺束受枠部1oの真kvC丁端を臨ませた麺束落丁機
構で、該麺束落丁機構201d送りベルト21を備えだ
傾斜繰出し機部22と揺動するコ字型のセパレータ一部
よりなる。24rrJ後退位置の麺束受枠部10の紙吸
着枠部8位ffF方に設置した接着チーブ25を1枚宛
づ\/繰出す公知の貼着手段取付機構である。
い壕この作用を説明すると、先ず巻取ドラムIVC巻か
れた連続の包装紙2を前方の紙送りロール4の回転に伴
ってカッタ一手段5へ給送するものである。この状態で
包装紙2が々−クセンサー8部を通過する際に発せられ
る裁断信号に基づきカッタ一手段5が適宜駆動し、この
刃部5a VCで一定長さに繰出さrt f7:包装紙
2を切断する。この場合、切断される包装紙2の繰出し
位置の前方は1紙給送路7丑に位置する紙麺間歇移送体
6の後枠部めの下面へ臨むものとなる。
れた連続の包装紙2を前方の紙送りロール4の回転に伴
ってカッタ一手段5へ給送するものである。この状態で
包装紙2が々−クセンサー8部を通過する際に発せられ
る裁断信号に基づきカッタ一手段5が適宜駆動し、この
刃部5a VCで一定長さに繰出さrt f7:包装紙
2を切断する。この場合、切断される包装紙2の繰出し
位置の前方は1紙給送路7丑に位置する紙麺間歇移送体
6の後枠部めの下面へ臨むものとなる。
ここにお(/′1て1粗麺間歇移送体6の紙吸着枠gl
i 8 vtエアーボース8cに働く除圧にて、該紙吸
着枠部8に吸引作用をもたせ前記1枚宛に切断さハ、た
包装紙2を1紙給送路7面に添って前方へ移行し、該包
装紙2の後端縁2aが貼着手段数[」機構24の真と位
置となった所で停止する。この後、貼着手段取付機構2
4が作動し、最を位から1枚宛の接着テープ25ヲ繰出
しく公知手段)該接着テープ25の前方半分だけを包装
紙2の後端縁2aVC接着させる。この場合、貼着手段
取付機構24部と対向の紙吸着枠部8間の紙給送路7に
に、少なくとも接着テープ25幅をもつ開ロアaが形成
さハ、ている。
i 8 vtエアーボース8cに働く除圧にて、該紙吸
着枠部8に吸引作用をもたせ前記1枚宛に切断さハ、た
包装紙2を1紙給送路7面に添って前方へ移行し、該包
装紙2の後端縁2aが貼着手段数[」機構24の真と位
置となった所で停止する。この後、貼着手段取付機構2
4が作動し、最を位から1枚宛の接着テープ25ヲ繰出
しく公知手段)該接着テープ25の前方半分だけを包装
紙2の後端縁2aVC接着させる。この場合、貼着手段
取付機構24部と対向の紙吸着枠部8間の紙給送路7に
に、少なくとも接着テープ25幅をもつ開ロアaが形成
さハ、ている。
この粗麺間歇移送体46の前後行程は、少なくとも後方
で裁断された包装紙2が貼着手段取付機構24の真とへ
移行される長さlのストロークをもつと共に2前後位置
にあって少なくとも麺束26が麺束受枠部10より抜は
出しえる高さl’ff有し辷昇の全体として四節リック
行程をもたせてなり、後退位置(待機位置′)でけ紙吸
着枠部8の後枠部8bが繰出された包装紙2の前方り部
に戻り1反復する。
で裁断された包装紙2が貼着手段取付機構24の真とへ
移行される長さlのストロークをもつと共に2前後位置
にあって少なくとも麺束26が麺束受枠部10より抜は
出しえる高さl’ff有し辷昇の全体として四節リック
行程をもたせてなり、後退位置(待機位置′)でけ紙吸
着枠部8の後枠部8bが繰出された包装紙2の前方り部
に戻り1反復する。
而して、貼着手段取付機構241に来た包装紙2の後端
縁2aに接着テープ25が配されると共に該包装紙2の
前部げ紙吸着枠部8の前面に有する麺束受枠部lOに位
置するため、このときと方に設置した麺束落丁機構20
のセパレーター28が作動し、傾斜繰出し機部22に並
んだ最下位の麺束26のみを落せしめ、該麺束26け開
口9をもつ麺束受枠部lO中へ納まるものである。即ち
、−包装紙2の前方上面に麺束26が載置された状態と
なる。
縁2aに接着テープ25が配されると共に該包装紙2の
前部げ紙吸着枠部8の前面に有する麺束受枠部lOに位
置するため、このときと方に設置した麺束落丁機構20
のセパレーター28が作動し、傾斜繰出し機部22に並
んだ最下位の麺束26のみを落せしめ、該麺束26け開
口9をもつ麺束受枠部lO中へ納まるものである。即ち
、−包装紙2の前方上面に麺束26が載置された状態と
なる。
この状態において1粗麺間歇移送体6が一定距離だけ前
進するため、この麺束受枠部lO内に位置する麺束26
は包装紙2と共に1紙給送路7の前方に設けた常時張設
のベルト式自転巻付は機構12の巻取ベルト体16とへ
乗込むものとなる。
進するため、この麺束受枠部lO内に位置する麺束26
は包装紙2と共に1紙給送路7の前方に設けた常時張設
のベルト式自転巻付は機構12の巻取ベルト体16とへ
乗込むものとなる。
この場合、麺束26は巻取ベルト体16と中間支持ロー
ラ19の中間に位置するものである。このとき、センサ
ー(図示せず)にて麺束26の存在を検知し2巻取ベル
ト体16の先端を係止してなる巻取ロー218をと端に
配した振動腕部17を適宜手段をもって後方へ横倒せし
める。
ラ19の中間に位置するものである。このとき、センサ
ー(図示せず)にて麺束26の存在を検知し2巻取ベル
ト体16の先端を係止してなる巻取ロー218をと端に
配した振動腕部17を適宜手段をもって後方へ横倒せし
める。
このため、今迄張設状となっていた巻取ベルト体16に
北面の麺束26の自重により弛るみ、この弛み部16a
となる下方へ麺束26と包装紙2が接近せる中間支持ロ
ーラ19と巻取ローラ13より下方へ位置するものとな
る(第4図参照)。
北面の麺束26の自重により弛るみ、この弛み部16a
となる下方へ麺束26と包装紙2が接近せる中間支持ロ
ーラ19と巻取ローラ13より下方へ位置するものとな
る(第4図参照)。
この後5巻取ローラ18を別途手段(図示せず)VCて
前巻き回転をし巻取ベルト体16を巻取り始めると共に
、テンションローラ141C近接L=S取ベルト体16
を止めていた制動ローラ18が離反するため、垂Fった
重錘15側の巻取ベルト体16部も引りげられる。この
巻取ベルート体16の巻取回転に伴い弛み部16a v
c位置する麺束26と包装紙2は巻取ベルト体16の公
転作用にて自転し。
前巻き回転をし巻取ベルト体16を巻取り始めると共に
、テンションローラ141C近接L=S取ベルト体16
を止めていた制動ローラ18が離反するため、垂Fった
重錘15側の巻取ベルト体16部も引りげられる。この
巻取ベルート体16の巻取回転に伴い弛み部16a v
c位置する麺束26と包装紙2は巻取ベルト体16の公
転作用にて自転し。
該麺束26の周囲へ包装紙2が自動的に巻けき。
包装紙2の後端縁2aに有する接着テープ25の露出部
が巻かれR包装紙2の表面に接着し、実質的な麺束26
vC対する包装紙2の賽目けが完了するものである。
が巻かれR包装紙2の表面に接着し、実質的な麺束26
vC対する包装紙2の賽目けが完了するものである。
最後VC、前記横倒せる振動腕部17を前方へ゛戻し起
立させれば、今迄弛みF−)fc巻取ベルト体16が展
伸しくこの時5巻取ローラ13の巻取りも%’ll<)
、テンションローラ14と初期の巻取ローラ18 f位
置間に張設されるため、必然的に弛み部16a[位置し
女包装紙付き結束26は搬送面とに引りげられるものと
なる。この後1粗麺間歇移送体6が1行程を経て結束2
6を結束受枠部10に納めて、この巻取ベルト体164
二に移行され介とき、該結束受枠部lOの前面10aに
突き当てられ、排出傾斜板27を経て必要により設けら
れる次工程となる例えば包装紙2の両端の捻り機構28
へ給送するものである。
立させれば、今迄弛みF−)fc巻取ベルト体16が展
伸しくこの時5巻取ローラ13の巻取りも%’ll<)
、テンションローラ14と初期の巻取ローラ18 f位
置間に張設されるため、必然的に弛み部16a[位置し
女包装紙付き結束26は搬送面とに引りげられるものと
なる。この後1粗麺間歇移送体6が1行程を経て結束2
6を結束受枠部10に納めて、この巻取ベルト体164
二に移行され介とき、該結束受枠部lOの前面10aに
突き当てられ、排出傾斜板27を経て必要により設けら
れる次工程となる例えば包装紙2の両端の捻り機構28
へ給送するものである。
尚、包装紙2の1枚宛給送機構け、予め1枚づ〜裁断し
た包装紙2を多数積層した繰出し手段としてもよい。又
、包装紙2の後端縁2aに貼着する貼着手段は2図示の
如き接着テープ25の貼着の外、該後端e2aVc直接
接着剤(図示−tf)を塗着しても同等の効果を得るこ
とけ勿論である。
た包装紙2を多数積層した繰出し手段としてもよい。又
、包装紙2の後端縁2aに貼着する貼着手段は2図示の
如き接着テープ25の貼着の外、該後端e2aVc直接
接着剤(図示−tf)を塗着しても同等の効果を得るこ
とけ勿論である。
と述の様に本発明の乾麺全巻包装機は、1枚宛給送の紙
給送機構の前方に包装紙を吸着状に搬送する紙吸着枠部
と結束受枠部よりなる細麺間歇移送体を配すと共に、更
に前方に弛みを生じる巻取ベルト体を備えにベルト式自
転巻付は機構と、前記細麺間歇移送体の待機位置のL方
に結束落F機構及びL方に貼着手段取付機構を設置やる
構成とし斤ことにより、包装紙りに載置された結束け2
巻取ベルト体七において恰かも巻き寿司を巻くごときに
結束、1:r包装紙を巻付けるため、確実な包装掛けが
出来るものである。勿論、この場合包装紙の後端縁に接
着テープ等の貼着手段を施してなるため、一旦巻付いた
包装紙は離れるととがなく、必要にて用いる次工程の両
耳捻り機構への給送も確実となる。
給送機構の前方に包装紙を吸着状に搬送する紙吸着枠部
と結束受枠部よりなる細麺間歇移送体を配すと共に、更
に前方に弛みを生じる巻取ベルト体を備えにベルト式自
転巻付は機構と、前記細麺間歇移送体の待機位置のL方
に結束落F機構及びL方に貼着手段取付機構を設置やる
構成とし斤ことにより、包装紙りに載置された結束け2
巻取ベルト体七において恰かも巻き寿司を巻くごときに
結束、1:r包装紙を巻付けるため、確実な包装掛けが
出来るものである。勿論、この場合包装紙の後端縁に接
着テープ等の貼着手段を施してなるため、一旦巻付いた
包装紙は離れるととがなく、必要にて用いる次工程の両
耳捻り機構への給送も確実となる。
又、この巻取ベルト体部の巻取り作用は、結束のもつ自
重により弛るみを形成し9巻取ベルト体の滑りをもって
結束及び包装紙を回転させる斤め、麺が折れ介りするこ
ともなく、且つ結束の太さに関係なく包装紙が強く巻付
く等の効果を奏fる。
重により弛るみを形成し9巻取ベルト体の滑りをもって
結束及び包装紙を回転させる斤め、麺が折れ介りするこ
ともなく、且つ結束の太さに関係なく包装紙が強く巻付
く等の効果を奏fる。
図面は本発明の実施例を示fもので、第1図に要部を示
f側面図、第2図(A、) (B) (C)げ包装置部
を示す説明図、第8図、第4図、第5図、第6図は巻取
ベルト体部の作動状態の説明図である。 2・・ 包装紙 6・・・・・・・・細麺間歇移送体7
・・・・・・・・・紙給送路 8・・・・・・・・・紙
吸着枠部9・・・・・・・開口 10・・・・・・・
・・結束受枠部巻付は機構 1B・・・・・・・・・巻
取ローラ 14・・・・・ テンションローラ 15・
・・・・・・・重錘16・・・・・・巻取ベル。 ト体 17・・・・・・振動腕11 18・・・・・・
・・・制動ローラ20・・・・・・・・結束落丁機構
21・・・・・・・送りベルト22・・・・・傾斜繰出
し橋部 28・・・・−セパレーター24・・・・・
貼着手段取は機構 25・・・・・−接着テープ26・
・・・・・結束
f側面図、第2図(A、) (B) (C)げ包装置部
を示す説明図、第8図、第4図、第5図、第6図は巻取
ベルト体部の作動状態の説明図である。 2・・ 包装紙 6・・・・・・・・細麺間歇移送体7
・・・・・・・・・紙給送路 8・・・・・・・・・紙
吸着枠部9・・・・・・・開口 10・・・・・・・
・・結束受枠部巻付は機構 1B・・・・・・・・・巻
取ローラ 14・・・・・ テンションローラ 15・
・・・・・・・重錘16・・・・・・巻取ベル。 ト体 17・・・・・・振動腕11 18・・・・・・
・・・制動ローラ20・・・・・・・・結束落丁機構
21・・・・・・・送りベルト22・・・・・傾斜繰出
し橋部 28・・・・−セパレーター24・・・・・
貼着手段取は機構 25・・・・・−接着テープ26・
・・・・・結束
Claims (1)
- 1 包装紙を1枚宛づ5給送する紙給送機構を設けた紙
給送路の前方に1前後枠部下端を吸着保合面とした紙吸
着枠部とその前面に配した麺束受枠部よりなる往複動の
紙麺間歇移送体と、該紙麺間歇移送体の移行位置に、先
端百・後方へ横倒自在とする振動腕部端に設けた巻取ロ
ーラr係止し、後端にテンションローラ及び制動ローラ
を介し重錘な配する緩急張りをもつ巻取ベルト体を敷設
したベルト式自転巻付は機構と、前記紙麺間歇移送体゛
の後退位置の麺束受枠部と方に配した傾斜繰出し橋部と
セパレーターよりなる1個宛の麺束落下機構と、この後
退位置となる紙麺間歇移送体の紙吸着枠部のF方r紙端
縁の貼着手段取付機構を備えたことを特徴とする乾麺、
全巻包装機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18407482A JPS5974014A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 乾麺全巻包装機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18407482A JPS5974014A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 乾麺全巻包装機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5974014A true JPS5974014A (ja) | 1984-04-26 |
Family
ID=16146922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18407482A Pending JPS5974014A (ja) | 1982-10-20 | 1982-10-20 | 乾麺全巻包装機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5974014A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63192203U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-12 | ||
| CN102275646A (zh) * | 2011-08-20 | 2011-12-14 | 克明面业股份有限公司 | 挂面纸包的顿面装置 |
-
1982
- 1982-10-20 JP JP18407482A patent/JPS5974014A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63192203U (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-12 | ||
| CN102275646A (zh) * | 2011-08-20 | 2011-12-14 | 克明面业股份有限公司 | 挂面纸包的顿面装置 |
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