JPS597467Y2 - 楝包の端部密閉具 - Google Patents
楝包の端部密閉具Info
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- JPS597467Y2 JPS597467Y2 JP12625678U JP12625678U JPS597467Y2 JP S597467 Y2 JPS597467 Y2 JP S597467Y2 JP 12625678 U JP12625678 U JP 12625678U JP 12625678 U JP12625678 U JP 12625678U JP S597467 Y2 JPS597467 Y2 JP S597467Y2
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 17
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 5
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 5
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 description 4
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 2
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 1
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- NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N kaolin Chemical compound O.O.O=[Al]O[Si](=O)O[Si](=O)O[Al]=O NLYAJNPCOHFWQQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は棟包の長手方向端部の雨仕舞いのために用い
られる密閉具に関するものである。
られる密閉具に関するものである。
棟包を、長尺の型材又はロールフオーミング加工材など
の金属板を複数枚長手方向に連続させて構或する場合は
、各金属板の長手方向端部同志を突合わせて接続し、そ
の接続部の雨仕舞いのため、接続部に鞍状の覆板を左右
各半分が隣接する金属板の各端部を覆うように載置し、
覆板と金属板の間に面状のシール材を介在密着させ、又
はコーキング剤を充填させている。
の金属板を複数枚長手方向に連続させて構或する場合は
、各金属板の長手方向端部同志を突合わせて接続し、そ
の接続部の雨仕舞いのため、接続部に鞍状の覆板を左右
各半分が隣接する金属板の各端部を覆うように載置し、
覆板と金属板の間に面状のシール材を介在密着させ、又
はコーキング剤を充填させている。
しかしながら、気温の変化に伴なう金属板と覆板の伸縮
長の相違、あるいはコーキング剤の注入不充分などによ
って、金属板と覆板との間に間隙が生じ、毛管作用も手
伝って棟包接続部から雨水が棟部内に浸入することがあ
る。
長の相違、あるいはコーキング剤の注入不充分などによ
って、金属板と覆板との間に間隙が生じ、毛管作用も手
伝って棟包接続部から雨水が棟部内に浸入することがあ
る。
とくに、棟包に展根裏の換気機能を備えた場合は棟木と
屋根材上端部との間に展根裏の空気の棟包内への上昇を
可能にするための通気路が形戊されるから、棟包接続部
から浸入した雨水は展根裏へ漏水滴下し、極めて好まし
くない結果をもたらす。
屋根材上端部との間に展根裏の空気の棟包内への上昇を
可能にするための通気路が形戊されるから、棟包接続部
から浸入した雨水は展根裏へ漏水滴下し、極めて好まし
くない結果をもたらす。
また、屋根棟の長手方向端部に対応する棟包の端部も雨
仕舞いが必要であり、従来は棟包接続部におけると同様
の覆板を被覆したほかに、エンドキャップを嵌着してい
た。
仕舞いが必要であり、従来は棟包接続部におけると同様
の覆板を被覆したほかに、エンドキャップを嵌着してい
た。
従って、前述と同様の棟部屋根裏への雨漏りのおそれが
あるとともに、材料費が高くつき、さらに施工に多くの
労力と時間がかかる欠点があった。
あるとともに、材料費が高くつき、さらに施工に多くの
労力と時間がかかる欠点があった。
この考案は棟包接続部を含めて棟包の長手方向端部にお
けるコーキング剤注入不完全、その他の原因によって、
同端部から万一雨水が浸入することがあっても雨水の屋
根裏への落下を防止し、巧みに屋根面に排出することが
できるようにした棟包の端部密閉具を提供することを目
的とする。
けるコーキング剤注入不完全、その他の原因によって、
同端部から万一雨水が浸入することがあっても雨水の屋
根裏への落下を防止し、巧みに屋根面に排出することが
できるようにした棟包の端部密閉具を提供することを目
的とする。
次に、図面に基いてこの考案の実施例を説明する。
この考案による密閉具B 1, B 2は第1図に示す
ように棟包A 1, A 2の長手方向端部に被覆固定
して用いられる。
ように棟包A 1, A 2の長手方向端部に被覆固定
して用いられる。
B 1, B 2は基本的に同一の構或を有するが、B
1は棟包Al,A2の接続部に用いるのに好都合な構造
に、また、B2は棟包の他端に用いるのに好都合な構造
に改良されている。
1は棟包Al,A2の接続部に用いるのに好都合な構造
に、また、B2は棟包の他端に用いるのに好都合な構造
に改良されている。
また、これら密閉具は屋根裏換気機能を備えた棟包に適
合するように形状を定められている。
合するように形状を定められている。
そこで、まず、棟包について簡単に説明する。
第1図のII − II線に沿った断面図を示す第2図
において、1は棟木、2はたる木、3は野地板、4は屋
根材、5は笠木、6は水返し板であり、各たる木の間,
野地板及び屋根材の頂部の間、並びに笠木及び水返し板
の間がそれぞれ隔てられ、これらの間に屋根裏の空気が
棟部に上昇しうる通気路7が形或されている。
において、1は棟木、2はたる木、3は野地板、4は屋
根材、5は笠木、6は水返し板であり、各たる木の間,
野地板及び屋根材の頂部の間、並びに笠木及び水返し板
の間がそれぞれ隔てられ、これらの間に屋根裏の空気が
棟部に上昇しうる通気路7が形或されている。
棟包A1は棟木1の中心を通る鉛直線に関して左右対称
形で、かつ、各笠木5に釘打ち8して固定され、下端部
がシール材9を介して屋根材4の上面に密着される一対
の下部材a1,a1’と、この下部材の隔てられた上端
部の上側を覆い、かつ、各下部材の裾部まで垂下延長し
、下部材に固定された上部材a2とからなり、前記通気
路7を上昇した空気は下部材a,,a1’の間を上昇し
、下部材の上端部近傍に設けた孔10を通って、下部材
と上部材の間に形威された気液分離室11を経て、上部
材a2の肩部12よりも上方に設けた排気孔13から屋
外に排出されるようになっている。
形で、かつ、各笠木5に釘打ち8して固定され、下端部
がシール材9を介して屋根材4の上面に密着される一対
の下部材a1,a1’と、この下部材の隔てられた上端
部の上側を覆い、かつ、各下部材の裾部まで垂下延長し
、下部材に固定された上部材a2とからなり、前記通気
路7を上昇した空気は下部材a,,a1’の間を上昇し
、下部材の上端部近傍に設けた孔10を通って、下部材
と上部材の間に形威された気液分離室11を経て、上部
材a2の肩部12よりも上方に設けた排気孔13から屋
外に排出されるようになっている。
棟包A2はA1と同一構成であり、両棟包はともに長尺
に形威され、棟部に載置して、隣接する端部の上部材a
2及び下部材a1,a1’の上側部分をわずかに棟包の
長手方向に隔てた状態で対向して釘打ち8され、第1図
に示されているように、その対向部分に、密閉具B1を
被覆固定して接続される。
に形威され、棟部に載置して、隣接する端部の上部材a
2及び下部材a1,a1’の上側部分をわずかに棟包の
長手方向に隔てた状態で対向して釘打ち8され、第1図
に示されているように、その対向部分に、密閉具B1を
被覆固定して接続される。
さて、密閉具B1は第3図ないし第6図に示されている
ように、被覆部14とこの被覆部の下面に下方に突出す
る当接部15と、その当接部の少なくとも一側面に設け
られた漏水受け皿16とを一体に有し、かつ、前記漏水
受け皿16に上端開口を有して前記当接部15内を被覆
部14の下端部14aに向けて下方に貫通し、下端部1
4aの下面に下端開口を有する水抜き孔17が設けられ
ている。
ように、被覆部14とこの被覆部の下面に下方に突出す
る当接部15と、その当接部の少なくとも一側面に設け
られた漏水受け皿16とを一体に有し、かつ、前記漏水
受け皿16に上端開口を有して前記当接部15内を被覆
部14の下端部14aに向けて下方に貫通し、下端部1
4aの下面に下端開口を有する水抜き孔17が設けられ
ている。
密閉具B1は左右の棟包A 1, A 2を笠木5に固
定した後、両棟包の間に当接部15を嵌合して、被覆部
14で両棟包の長手方向端部外側面を被覆する。
定した後、両棟包の間に当接部15を嵌合して、被覆部
14で両棟包の長手方向端部外側面を被覆する。
前記被覆部14は棟包の上面を棟包の長手方向と直角に
切断したときの形状と相似の断面形状を有するため、密
閉具B1を棟包接続部に取付けたときは被覆部14の裾
部14 b ,14 bと前記下部材a1,a1′の裾
部18b,18b上面との間及び被覆部14の下面と上
部材a2の上面との間に空隙19が生じ、また、棟包の
長手方向端面、すなわち、上部材a2の切口端面及び下
部材a1,a1’の上側部の切口端面が前記当接部15
の側面に密着され、さらに、被覆部の下端部14a,1
4aを屋根材4の表面に当接させた状態で、被覆部の裾
部14b,14bがら前記下部材a1,a1’の裾部1
8 bを貫通して笠木に打込んだ釘20により密閉具が
固定されている。
切断したときの形状と相似の断面形状を有するため、密
閉具B1を棟包接続部に取付けたときは被覆部14の裾
部14 b ,14 bと前記下部材a1,a1′の裾
部18b,18b上面との間及び被覆部14の下面と上
部材a2の上面との間に空隙19が生じ、また、棟包の
長手方向端面、すなわち、上部材a2の切口端面及び下
部材a1,a1’の上側部の切口端面が前記当接部15
の側面に密着され、さらに、被覆部の下端部14a,1
4aを屋根材4の表面に当接させた状態で、被覆部の裾
部14b,14bがら前記下部材a1,a1’の裾部1
8 bを貫通して笠木に打込んだ釘20により密閉具が
固定されている。
そして、前記空隙19内にコーキング剤21を注入充填
することにより、その空隙が密封されている。
することにより、その空隙が密封されている。
空隙19を密封するにはコーキング剤を用いる代りに、
被覆部14と上部材a2との間にそのいずれが一方にあ
らかじめ面状のシール材を添着しておき、密閉具を取付
けたときに他方に密着するようにしてもよい。
被覆部14と上部材a2との間にそのいずれが一方にあ
らかじめ面状のシール材を添着しておき、密閉具を取付
けたときに他方に密着するようにしてもよい。
このようにして棟包A 1, A 2の接続部は密閉具
B1により被覆され、密閉具と各棟包の間が密封されて
接続され、接続部の雨仕舞いが行なわれる。
B1により被覆され、密閉具と各棟包の間が密封されて
接続され、接続部の雨仕舞いが行なわれる。
そして、万一、コーキング剤充填の不完全又はシール材
による密封の不完全により、第4図及び第5図に太い鎖
線で示すように接続部から雨水rが浸入しても、浸入し
た雨水は密閉具B1の当接部15の側面に沿って流れ、
漏水受け皿16に滴下する。
による密封の不完全により、第4図及び第5図に太い鎖
線で示すように接続部から雨水rが浸入しても、浸入し
た雨水は密閉具B1の当接部15の側面に沿って流れ、
漏水受け皿16に滴下する。
受け皿16に溜った雨水は水抜き孔17を通って被覆部
14の下端部14aの下面から屋根面4に排出される。
14の下端部14aの下面から屋根面4に排出される。
氷抜き孔17は被覆部下端部14aの下面に形或した溝
14C内に開口しているため、屋根面伝いに風が吹きつ
けても逆流が防止され、円滑に排出される。
14C内に開口しているため、屋根面伝いに風が吹きつ
けても逆流が防止され、円滑に排出される。
密閉具B1は二つの棟包の間に嵌着して用いられるから
、前記実施例では、当接部15が被覆部14の下面中央
に形威され、その当接部の両側面に各棟包が当接され、
かつ、各棟包と当接面との間がら漏れることのある雨水
の受け皿16が設けられていて、密閉具B1はその底面
図を表わしたときは当接部を中心として対称形に形或さ
れている。
、前記実施例では、当接部15が被覆部14の下面中央
に形威され、その当接部の両側面に各棟包が当接され、
かつ、各棟包と当接面との間がら漏れることのある雨水
の受け皿16が設けられていて、密閉具B1はその底面
図を表わしたときは当接部を中心として対称形に形或さ
れている。
しかし、密閉具B2は棟包の長手方向端部における雨仕
舞いに用いられる。
舞いに用いられる。
従って、密閉具B2はB1と同一構戊のものを用いても
よいが、当接部15の一側面のみが棟包と当接される当
接面とされるとともに、その当接面にのみ受け皿16を
有し、当接部15の他側面は被覆部14とともに平坦な
垂直面を形或する非対称形に形威されてもよい。
よいが、当接部15の一側面のみが棟包と当接される当
接面とされるとともに、その当接面にのみ受け皿16を
有し、当接部15の他側面は被覆部14とともに平坦な
垂直面を形或する非対称形に形威されてもよい。
このような密閉具B2は棟部のエンドキャップとしての
役目を果たすことになる。
役目を果たすことになる。
Cは棟巴である。上述のように、この考案による密閉具
は、被覆部と、当接部と、漏水受け皿とを一体に有して
なるものであるから構戊が簡単で、安価に製作しうる。
は、被覆部と、当接部と、漏水受け皿とを一体に有して
なるものであるから構戊が簡単で、安価に製作しうる。
また、被覆部は棟包の長手方向一端部上面を覆い、その
上面との間に密封手段が施されるから、棟包の接続部又
は端部からの漏水を防止する。
上面との間に密封手段が施されるから、棟包の接続部又
は端部からの漏水を防止する。
さらに、棟包の長手方向一端部切口端面と前記当接部と
の当接部分より下方に漏水受け皿を突設し、その漏水受
け皿から被覆部下端面まで当接部内を貫通する水抜き孔
を設けてあるので、棟包接続部又は棟包端部から万一雨
水が浸入しても、その浸入した雨水は前記漏水受け皿で
受けられ、水抜き孔を経て屋根面上に排出されるがら、
屋根裏への雨水落下を防止することができる。
の当接部分より下方に漏水受け皿を突設し、その漏水受
け皿から被覆部下端面まで当接部内を貫通する水抜き孔
を設けてあるので、棟包接続部又は棟包端部から万一雨
水が浸入しても、その浸入した雨水は前記漏水受け皿で
受けられ、水抜き孔を経て屋根面上に排出されるがら、
屋根裏への雨水落下を防止することができる。
上述された密閉具は金属,ゴム,プラスチック,陶土,
セメント等各種の材料で作ることができ、また、その製
法も鋳造,焼或あるいは各部材の接合等各種の方法によ
ることができる。
セメント等各種の材料で作ることができ、また、その製
法も鋳造,焼或あるいは各部材の接合等各種の方法によ
ることができる。
第1図はこの考案による密閉具を用いて完威された展根
棟部を示す斜視図、第2図は第1図のII−II線に沿
った断面図、第3図ないし第6図はこの考案の一実施例
を示すもので、第3図は密閉具の斜視図、第4図は取付
けられた状態における正面図で排水作用をも示しており
、第5図は同じく側面図、第6図は第4図のVI−VI
線に沿った断面図である。 A1,A2・・・・・・棟包、B 1 , B 2・・
・・・・密閉具、14・・・・・・被覆部、15・・・
・・・当接部、16・・・・・・漏水受け皿、17・・
・・・・水抜き孔。
棟部を示す斜視図、第2図は第1図のII−II線に沿
った断面図、第3図ないし第6図はこの考案の一実施例
を示すもので、第3図は密閉具の斜視図、第4図は取付
けられた状態における正面図で排水作用をも示しており
、第5図は同じく側面図、第6図は第4図のVI−VI
線に沿った断面図である。 A1,A2・・・・・・棟包、B 1 , B 2・・
・・・・密閉具、14・・・・・・被覆部、15・・・
・・・当接部、16・・・・・・漏水受け皿、17・・
・・・・水抜き孔。
Claims (1)
- 棟包の長手方向一端部上面を鞍状に覆い、該上面との間
に密封手段が施される被覆部と、該被覆部の下面中央も
しくは一端部から下方に延出されて、少なくとも一側面
において棟包の長手方向一端部切口端面が当接される当
接部と、該当接部の少なくとも一側面に前記棟包の当接
部分より下方において突設された漏水受け皿とを一体に
有し、前記漏水受け皿から前記被覆部の下端面まで前記
当接部内を貫通する水抜き孔を備えてなり、前記被覆部
と前記棟包の長手方向端部との間から浸入した雨水を前
記漏水受け皿で受け、該漏水受け皿から前記水抜き孔を
通して屋根面上に排出するようにした棟包の端部密閉具
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12625678U JPS597467Y2 (ja) | 1978-09-14 | 1978-09-14 | 楝包の端部密閉具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12625678U JPS597467Y2 (ja) | 1978-09-14 | 1978-09-14 | 楝包の端部密閉具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5542715U JPS5542715U (ja) | 1980-03-19 |
| JPS597467Y2 true JPS597467Y2 (ja) | 1984-03-07 |
Family
ID=29087913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12625678U Expired JPS597467Y2 (ja) | 1978-09-14 | 1978-09-14 | 楝包の端部密閉具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS597467Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58161032U (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-26 | 東急不動産株式会社 | 屋根における棟換気装置 |
-
1978
- 1978-09-14 JP JP12625678U patent/JPS597467Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5542715U (ja) | 1980-03-19 |
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