JPS5974894A - 折りたたみジブ付きブーム - Google Patents
折りたたみジブ付きブームInfo
- Publication number
- JPS5974894A JPS5974894A JP18350582A JP18350582A JPS5974894A JP S5974894 A JPS5974894 A JP S5974894A JP 18350582 A JP18350582 A JP 18350582A JP 18350582 A JP18350582 A JP 18350582A JP S5974894 A JPS5974894 A JP S5974894A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- jib
- boom
- tip
- frame
- frame body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 19
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
- 101150036577 fl11 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Jib Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明(」、ブーツ\先端に装着されるジブをブームに
沿わせて折たたんだ状態で格納し得るようにした折たた
みジブイ1きブームにおけZ・ジブ操作方法に関するも
のである。
沿わせて折たたんだ状態で格納し得るようにした折たた
みジブイ1きブームにおけZ・ジブ操作方法に関するも
のである。
従来のこの種の折だたみジブイ]きブーム(主としてト
ラッククレーン搭載)日1、ジブをその使用位1itと
格納位置の間で操作する方法どして該ジブをイ1;す方
に振υ出すtjjtJJifD出し方法とジブを下方に
回動させる下JI4 b出し方法とが知られているが、
横撮り出し方法eよ作業現場においで1ill方に十分
な余裕スペースがなければならず、又下」j〜り出し方
法は作業現場において上方に十分な余裕スペースがなけ
ればならないという問題がS)す、その機種に適した作
業現場でしか使用することができなかった。
ラッククレーン搭載)日1、ジブをその使用位1itと
格納位置の間で操作する方法どして該ジブをイ1;す方
に振υ出すtjjtJJifD出し方法とジブを下方に
回動させる下JI4 b出し方法とが知られているが、
横撮り出し方法eよ作業現場においで1ill方に十分
な余裕スペースがなければならず、又下」j〜り出し方
法は作業現場において上方に十分な余裕スペースがなけ
ればならないという問題がS)す、その機種に適した作
業現場でしか使用することができなかった。
本発明は、折たたみジブ付きブームにおける上記の如き
問題を改善することを目的としてなされたもので、使用
時にブーム先端前面に装着されるべきジブ取イ」用枠体
の一側部を前記ブーム先端側部に枢着して該枠体が前記
ブーツ\先端の前方から側方に至るまでの約/g00の
角度範囲で回動自在なる如くする一方、前記枠体にジブ
の下側部を枢λ゛1して該ジブが前記枠体の前面から下
向きに適宜の角バ[Hy<囲で回動自在なる如くした折
たたみジブ付きブートを使用して、前記ジブを前記ブー
ムの先端部に装着又はブーム側方に格納するにあたり、
作業現場の状況に応じて前記ジブを前記枠体とともにそ
のま−1: (1111方へ4j4り回すかあるいは前
61jジブを一旦下方へ回動させた後前り己枠体を前記
ブーム先I4iの前方と四方との間で回動させるかのい
づれかを選択し得るようにし、もつで、その作業現場の
状況に応じでジブをIiQ 4%り出し方法で操作する
か下振υ出し方法で操作するかの選択を可能ならしめて
このI[iの折たたみジブ(」きブームを使用したトラ
ッククレーン等の(幾器の使用可能範囲を従来より拡大
し得るようにしたことを特徴とするものである。
問題を改善することを目的としてなされたもので、使用
時にブーム先端前面に装着されるべきジブ取イ」用枠体
の一側部を前記ブーム先端側部に枢着して該枠体が前記
ブーツ\先端の前方から側方に至るまでの約/g00の
角度範囲で回動自在なる如くする一方、前記枠体にジブ
の下側部を枢λ゛1して該ジブが前記枠体の前面から下
向きに適宜の角バ[Hy<囲で回動自在なる如くした折
たたみジブ付きブートを使用して、前記ジブを前記ブー
ムの先端部に装着又はブーム側方に格納するにあたり、
作業現場の状況に応じて前記ジブを前記枠体とともにそ
のま−1: (1111方へ4j4り回すかあるいは前
61jジブを一旦下方へ回動させた後前り己枠体を前記
ブーム先I4iの前方と四方との間で回動させるかのい
づれかを選択し得るようにし、もつで、その作業現場の
状況に応じでジブをIiQ 4%り出し方法で操作する
か下振υ出し方法で操作するかの選択を可能ならしめて
このI[iの折たたみジブ(」きブームを使用したトラ
ッククレーン等の(幾器の使用可能範囲を従来より拡大
し得るようにしたことを特徴とするものである。
以下、本発明のviたたみジブ伺きブームにおけるジブ
操作方法を第1 l;!!Iないし第≠図に示す第1実
1−へ例及びハ’ytト−・J及び第を図に示づ第2実
施例の各折ただみジブf」きブームを参照しで説明する
。
操作方法を第1 l;!!Iないし第≠図に示す第1実
1−へ例及びハ’ytト−・J及び第を図に示づ第2実
施例の各折ただみジブf」きブームを参照しで説明する
。
まず第11ン」ないし第j図に示す実施例の折たたみジ
ブ伺きブームの基本(1η成を説明すると、このtJ[
だだみジブ伺きブームA¥」1、基端ブーム//と中間
ブーム7.2と先端ブーツ・/3とを有する伸縮ブーム
/の先端にジブ数句用の枠体!を該ブーム先端の前方か
ら1111方に至るまでの約7gO°の角度範囲で回i
f+Il自在に枢着し、さらに該枠体)にロッドタイプ
のジブ3を下向きに回動自在に枢着して11゛l成され
でいる。
ブ伺きブームの基本(1η成を説明すると、このtJ[
だだみジブ伺きブームA¥」1、基端ブーム//と中間
ブーム7.2と先端ブーツ・/3とを有する伸縮ブーム
/の先端にジブ数句用の枠体!を該ブーム先端の前方か
ら1111方に至るまでの約7gO°の角度範囲で回i
f+Il自在に枢着し、さらに該枠体)にロッドタイプ
のジブ3を下向きに回動自在に枢着して11゛l成され
でいる。
先端ブーツ\73の先端にしl、シーブ3Jつきのブー
ムヘッド、20が取付けられている。
ムヘッド、20が取付けられている。
枠体!はブームヘッド、20の一何]側面、20αの先
端部において枢軸/’1.7’lによって枢着されてい
る。即ち、ブームヘッド、20の一側側面20a先端部
には上下方向に適宜間隔をもたせて2枚7組とする上下
2組のブラケット/l/−αt/gaが形成されておp
、他方枠体ノの裏面2,2の一側側辺部ノノαには該ブ
ラケット/<za 、/I/−αと係合可fitiムプ
ラウット/l/−h、/4’l)が形成されていで、そ
の各側のブラウンド(/lI−α、/’/−b)にぞれ
ぞれ枢11;1げ1.、/4/−を押通している。又、
ブーツ・ヘッド、20の他f1111個面、20bの先
端部及び枠fト具面、2.2の他(1“ii fl11
辺部、7. J bにもそれぞれ前記同杼のブラウンド
/3n、/Jα及び同/3h。
端部において枢軸/’1.7’lによって枢着されてい
る。即ち、ブームヘッド、20の一側側面20a先端部
には上下方向に適宜間隔をもたせて2枚7組とする上下
2組のブラケット/l/−αt/gaが形成されておp
、他方枠体ノの裏面2,2の一側側辺部ノノαには該ブ
ラケット/<za 、/I/−αと係合可fitiムプ
ラウット/l/−h、/4’l)が形成されていで、そ
の各側のブラウンド(/lI−α、/’/−b)にぞれ
ぞれ枢11;1げ1.、/4/−を押通している。又、
ブーツ・ヘッド、20の他f1111個面、20bの先
端部及び枠fト具面、2.2の他(1“ii fl11
辺部、7. J bにもそれぞれ前記同杼のブラウンド
/3n、/Jα及び同/3h。
/jhが形II−されでいて、後述するように枠体λを
ブームヘッド、2(1)の前方に回動さぜた際に各側の
ブラケツ)(/J゛αと/3b)が相互に係合し且つ該
両ブラケット/jα、isbに設けたビン穴にぞれぞi
+−ビン/ 3./J (第11川)を挿)1口して
枠体、2をブームヘッド20の前面においで固定し得る
ようにしている。
ブームヘッド、2(1)の前方に回動さぜた際に各側の
ブラケツ)(/J゛αと/3b)が相互に係合し且つ該
両ブラケット/jα、isbに設けたビン穴にぞれぞi
+−ビン/ 3./J (第11川)を挿)1口して
枠体、2をブームヘッド20の前面においで固定し得る
ようにしている。
前記ジブ34211、その基’AM部3αを枠体λの前
面、2/の下、+、ijJ両(tli1部にn″・どけ
た左右一対のブラケット/乙α、/乙αに枢軸/乙で枢
着して下方向に枢IIJ司f1ヒとしている。又、この
ジブ3は、該ジブ3の先端部3hど枠体)の上面との間
に介設されたジブ支持用バー≠によって支持固定される
ようになっている。このバー弘にはその中間部に長さ調
節用の中間リンク1叫1、.2 Jが訂けられていて、
ジブ振シ出し時に該バー弘の長さをB′4節し得るよう
になっている。
面、2/の下、+、ijJ両(tli1部にn″・どけ
た左右一対のブラケット/乙α、/乙αに枢軸/乙で枢
着して下方向に枢IIJ司f1ヒとしている。又、この
ジブ3は、該ジブ3の先端部3hど枠体)の上面との間
に介設されたジブ支持用バー≠によって支持固定される
ようになっている。このバー弘にはその中間部に長さ調
節用の中間リンク1叫1、.2 Jが訂けられていて、
ジブ振シ出し時に該バー弘の長さをB′4節し得るよう
になっている。
ジブ3にt」、ワイヤーロープjの先端側が架装されて
いるが、このワイヤーロープj1よウィンチ装置?j
(1’r’lf示省tl+ii )から枠体λの」二部
に取イ」けた横向きシーブ3/及びジブ先端部3 bV
Lri< ’r)た縦向きシーブ3.2に巻掛けし、さ
らにワイヤーローブ先9’、N s aをジブ3の先端
寄シ下面i+I FJiに掛止し得るようにして架装さ
れている。なおワイヤーローブ先端sa+よ、ジブ3を
下振シ出しする陣にす」、ジブ3 (1[+1に掛止さ
れるが、ジブ3を横振シ出しするIにr、i、 H”
、2 F?Jにおいて銅線jαで示づようにローラ3り
を介してブーム側の掛止片II Oに耕土される。
いるが、このワイヤーロープj1よウィンチ装置?j
(1’r’lf示省tl+ii )から枠体λの」二部
に取イ」けた横向きシーブ3/及びジブ先端部3 bV
Lri< ’r)た縦向きシーブ3.2に巻掛けし、さ
らにワイヤーローブ先9’、N s aをジブ3の先端
寄シ下面i+I FJiに掛止し得るようにして架装さ
れている。なおワイヤーローブ先端sa+よ、ジブ3を
下振シ出しする陣にす」、ジブ3 (1[+1に掛止さ
れるが、ジブ3を横振シ出しするIにr、i、 H”
、2 F?Jにおいて銅線jαで示づようにローラ3り
を介してブーム側の掛止片II Oに耕土される。
次に第1図ないし第11−図に示す]1またたみジブイ
」きブームAにおけるジブの操(′[三方法をMj/+
明すると、この11丁ただみジブ刊きブーム八にお・け
るジブ3k1.。
」きブームAにおけるジブの操(′[三方法をMj/+
明すると、この11丁ただみジブ刊きブーム八にお・け
るジブ3k1.。
(′t′業現場において側方に十分な余裕スペースがあ
る場合にtri、tli JMり出し方法によって操作
され、又作業(+7.場において側方に十分な余裕スペ
ースがな<」1方に十分な余裕スペースがある場合には
下振り出し方法によってf’h作される。なおジブ格納
状li(で01、ki / lV?lにおいて実線で示
すようにジブ31まブーム/の何部に沿わせた状態で基
端ブーム//の側面に設けた)っのブラケット/g、/
Iにぞれぞれピン止めされている。
る場合にtri、tli JMり出し方法によって操作
され、又作業(+7.場において側方に十分な余裕スペ
ースがな<」1方に十分な余裕スペースがある場合には
下振り出し方法によってf’h作される。なおジブ格納
状li(で01、ki / lV?lにおいて実線で示
すようにジブ31まブーム/の何部に沿わせた状態で基
端ブーム//の側面に設けた)っのブラケット/g、/
Iにぞれぞれピン止めされている。
ジグ3 合f!′I′1JIII:J)出し方法によっ
て操作する場合ン」1、Fl)7図のジブ格納状FJに
おいてワイヤーローブ先端jαをj、’46+Jブーム
//の掛止片//−0に掛止サセておき、次にジブ3を
基端ブーム//のブラケット/g 、 1gから外し、
ブーム/をほぼ水平状J゛川に維持したままでワ・イヤ
ーローブjを弛めて(ウィンチ装置1′!からワイヤー
ローブ3 t[D 出す)ジブ3を省け3′及びjで示
ずように枠体ノとともに枢軸/ 17.、 / 4/を
中心として<Mt上方向約/に00だけ回動させ、1完
いて枠体、2a面の非枢着側ブラケット/!;b 、/
3hとブームヘッド、20の非枢着側ブラケット/jα
、/3;eLを係合さ亡だ状態でその係合させた各ブラ
ケット/jα、/3bにそれぞれピン/J、/jを挿通
させて枠外−をブームヘッド、20の前部に固定させれ
ばジブ3を使用位置に装置”(させることがでへる。な
お、ジブ3が使用位置に装着された状態でしょ、1フイ
ヤーローブ」は行号」′で示すように前記t;Q向きシ
ーブ3/から外れて枠体!土面に設けたカイトシーブ3
3に架装されるようになっている。ジブ3を使用位置か
ら格納する際にンよ、前記振り出し操作とは逆順序で行
えばよい。
て操作する場合ン」1、Fl)7図のジブ格納状FJに
おいてワイヤーローブ先端jαをj、’46+Jブーム
//の掛止片//−0に掛止サセておき、次にジブ3を
基端ブーム//のブラケット/g 、 1gから外し、
ブーム/をほぼ水平状J゛川に維持したままでワ・イヤ
ーローブjを弛めて(ウィンチ装置1′!からワイヤー
ローブ3 t[D 出す)ジブ3を省け3′及びjで示
ずように枠体ノとともに枢軸/ 17.、 / 4/を
中心として<Mt上方向約/に00だけ回動させ、1完
いて枠体、2a面の非枢着側ブラケット/!;b 、/
3hとブームヘッド、20の非枢着側ブラケット/jα
、/3;eLを係合さ亡だ状態でその係合させた各ブラ
ケット/jα、/3bにそれぞれピン/J、/jを挿通
させて枠外−をブームヘッド、20の前部に固定させれ
ばジブ3を使用位置に装置”(させることがでへる。な
お、ジブ3が使用位置に装着された状態でしょ、1フイ
ヤーローブ」は行号」′で示すように前記t;Q向きシ
ーブ3/から外れて枠体!土面に設けたカイトシーブ3
3に架装されるようになっている。ジブ3を使用位置か
ら格納する際にンよ、前記振り出し操作とは逆順序で行
えばよい。
ジブ3を下1h49出し方法によって操作する場合t↓
、ジブ格納状態においてワイヤーローブ先端jaをジブ
3の先端寄り下面に111止しさらにバーブの長さを長
くし得る状態にした後、先端ブーム/3を少し伸長させ
てジブ3をジブ固定ブラケット7g、1gから外し、紋
いてワイヤーローブjを弛めてジブ3を枠体Ωに対しで
m2Nにおいて鎖線3′で示すように枢軸/乙を中心に
して雌面状態になるまで下方向に回動させる。なおジブ
下1J149出し操作時には伸縮ブーム/を所定角度だ
け立起して行う。ジブ3を下方に回動させたときに1よ
、ワイヤーロープj1枠体)上面のガイドシーブ33及
びジブJ81:端寄り」二面に設けたガイドシーブ3≠
」二に自1jilJ的にIK乗するようになっており、
ワイヤーローブjのtitけ変え作業1.竹に必貿でQ
」、ない。次に84’y−7図に示すようにジブ3を吊
り下げたままでワイ−%゛−n −ブSを引つばZ)(
ウィンチ装「1で巻Jトシる)どどもし1人手を添えて
枠体ノを枢11(1/ l/、 、 /q毛−中心にし
1角13’l約780°だけ棹1方向に回動さ亡、該枠
体、41−ブートヘッド−に位11′イさせる。そのど
き、枠体2,1、(面.2.、2の非相X1側ブラケツ
) / j b 、 / 、3bがブームヘッド、20
の非相’に’2 (ii11プラウットisa.isa
に係合する。
、ジブ格納状態においてワイヤーローブ先端jaをジブ
3の先端寄り下面に111止しさらにバーブの長さを長
くし得る状態にした後、先端ブーム/3を少し伸長させ
てジブ3をジブ固定ブラケット7g、1gから外し、紋
いてワイヤーローブjを弛めてジブ3を枠体Ωに対しで
m2Nにおいて鎖線3′で示すように枢軸/乙を中心に
して雌面状態になるまで下方向に回動させる。なおジブ
下1J149出し操作時には伸縮ブーム/を所定角度だ
け立起して行う。ジブ3を下方に回動させたときに1よ
、ワイヤーロープj1枠体)上面のガイドシーブ33及
びジブJ81:端寄り」二面に設けたガイドシーブ3≠
」二に自1jilJ的にIK乗するようになっており、
ワイヤーローブjのtitけ変え作業1.竹に必貿でQ
」、ない。次に84’y−7図に示すようにジブ3を吊
り下げたままでワイ−%゛−n −ブSを引つばZ)(
ウィンチ装「1で巻Jトシる)どどもし1人手を添えて
枠体ノを枢11(1/ l/、 、 /q毛−中心にし
1角13’l約780°だけ棹1方向に回動さ亡、該枠
体、41−ブートヘッド−に位11′イさせる。そのど
き、枠体2,1、(面.2.、2の非相X1側ブラケツ
) / j b 、 / 、3bがブームヘッド、20
の非相’に’2 (ii11プラウットisa.isa
に係合する。
ぞして次にワイヤー11−ブjをウィンチ装置4で巻き
上げてジブ3を枢軸/乙を中心にして上方向に立起すの
と伍行してブーム/を倒伏させ、さらにブンウット/j
α,isaにピン/3;、/3;を挿、■すして枠体.
2をブームヘッド、2.0の前i?iiで固定するとど
もにバーヶの長さを所定の長さにセットしてジブ3をi
ili 尾の角ハ[位置(ブーム/に対するチルト角)
で支持させれば、ジブ下振り出し操作は完了する。又、
使用位置に装着したジブ3を格納する場合にiJ、、」
1制した下振り1月し1r作とは逆順序で操作すれをX
よい。
上げてジブ3を枢軸/乙を中心にして上方向に立起すの
と伍行してブーム/を倒伏させ、さらにブンウット/j
α,isaにピン/3;、/3;を挿、■すして枠体.
2をブームヘッド、2.0の前i?iiで固定するとど
もにバーヶの長さを所定の長さにセットしてジブ3をi
ili 尾の角ハ[位置(ブーム/に対するチルト角)
で支持させれば、ジブ下振り出し操作は完了する。又、
使用位置に装着したジブ3を格納する場合にiJ、、」
1制した下振り1月し1r作とは逆順序で操作すれをX
よい。
前記バーl/−&.1、ジブ3をブーム/に対して所定
の角度位(?i (チルト角)で支持固定させるだめの
ものであυ、b9バーl/lνまノ本の棒材.,?.
3 、 、2ケ(基p″:i4 (!’I悼t(’ 、
2 3と先端側棒材ノグ)とその各棒材:23.,21
/−間に介設される細長の中間リンク部+(、2jどに
よっで(1゛q成されている。基端側枠材〕,3dその
基端,73rzを枠体ノ上面に設けたブラケットI/−
3に枢S1するとともにその先端.x3hを中間リンク
部材.2Jの基端.、2Jaに固定ピンノtで枢着して
いる。中間リンク部材.23KPJその長さ方向に枚数
側(この実施例では3個)のFn’i穴.27α。
の角度位(?i (チルト角)で支持固定させるだめの
ものであυ、b9バーl/lνまノ本の棒材.,?.
3 、 、2ケ(基p″:i4 (!’I悼t(’ 、
2 3と先端側棒材ノグ)とその各棒材:23.,21
/−間に介設される細長の中間リンク部+(、2jどに
よっで(1゛q成されている。基端側枠材〕,3dその
基端,73rzを枠体ノ上面に設けたブラケットI/−
3に枢S1するとともにその先端.x3hを中間リンク
部材.2Jの基端.、2Jaに固定ピンノtで枢着して
いる。中間リンク部材.23KPJその長さ方向に枚数
側(この実施例では3個)のFn’i穴.27α。
)、74 、27Cが形成されている。先端側棒材21
/−の先fA 、2 1/− b tよジブ先端部3b
の上面に設けたブラケット4t4/−に枢着されている
。先端側伴材24/−の基端ム―にね、棒材長さ方向に
かカシ長い長さをもつ長穴.2g(第3図参照)が形成
されており、該長大2gと中間リンクII( +t 、
2 sの円節穴(、2 7 flないし27C)のうち
のいずれかのPJ筒j穴にV4 %%ビン2りを挿通さ
せることによって中間リンク部f;’l’、23と先端
側棒材、21/−をiL結させている。このパークは、
W、・8整ビン、25;’を調t6′1穴、27α。
/−の先fA 、2 1/− b tよジブ先端部3b
の上面に設けたブラケット4t4/−に枢着されている
。先端側伴材24/−の基端ム―にね、棒材長さ方向に
かカシ長い長さをもつ長穴.2g(第3図参照)が形成
されており、該長大2gと中間リンクII( +t 、
2 sの円節穴(、2 7 flないし27C)のうち
のいずれかのPJ筒j穴にV4 %%ビン2りを挿通さ
せることによって中間リンク部f;’l’、23と先端
側棒材、21/−をiL結させている。このパークは、
W、・8整ビン、25;’を調t6′1穴、27α。
27b、。27Cのうちの先端側の調節穴270に押通
させた場合(第3図の場合)に鏝も長くなり、逆に糸端
側のiFJ節穴ノアαに挿通させた場合(第1図、第φ
図の場合)に最も短くなる。又調整ピンJ9は先☆1.
4側捧拐、2I/−に対してぞの長穴!gの範囲内でス
ライドし得るようになっており、ジブ下振9出し操作中
において枠体上面のブラケット弘3とジブ先端部上面の
ブラケットt1.lILとの間の間隔が変化してもル1
を県ピン、2りが長穴、2に内でスライドすることによ
シぞの間隔変化に対応できるようになっている。なおt
ii整ビン、2りを基端部の調整穴27αに挿通させた
際には、ジブ使用位置においてジブ3のチルト角を約5
0に設定し、又調整ピン、2りを中間のi’1節穴、2
7hに挿通させた際にはジブ3のチルト角を約3d3に
設定し得るようにしている。
させた場合(第3図の場合)に鏝も長くなり、逆に糸端
側のiFJ節穴ノアαに挿通させた場合(第1図、第φ
図の場合)に最も短くなる。又調整ピンJ9は先☆1.
4側捧拐、2I/−に対してぞの長穴!gの範囲内でス
ライドし得るようになっており、ジブ下振9出し操作中
において枠体上面のブラケット弘3とジブ先端部上面の
ブラケットt1.lILとの間の間隔が変化してもル1
を県ピン、2りが長穴、2に内でスライドすることによ
シぞの間隔変化に対応できるようになっている。なおt
ii整ビン、2りを基端部の調整穴27αに挿通させた
際には、ジブ使用位置においてジブ3のチルト角を約5
0に設定し、又調整ピン、2りを中間のi’1節穴、2
7hに挿通させた際にはジブ3のチルト角を約3d3に
設定し得るようにしている。
なお、この実に1例の如く、ジブ3をパー≠で支持固定
するようにすれしよ、クレーン作業時に例えば吊下型散
物が不意に外れた場合のように急に荷重がなくなったよ
うな場合にも、該パークがストッパーとなってジブ3が
し、」、ね土るのを阻止する作用がある。
するようにすれしよ、クレーン作業時に例えば吊下型散
物が不意に外れた場合のように急に荷重がなくなったよ
うな場合にも、該パークがストッパーとなってジブ3が
し、」、ね土るのを阻止する作用がある。
又、図示の折ただみジブイ」きブームA)J、ジブ3を
使用しないでブーツ\/のみでクレーン作業をする場合
には枠体相系用の枢軸/≠、/弘を抜き取ってジブ3を
先端ブーム/3からxt脱させてブーム/全体が伸ii
? シT’−jるように゛すればよい。
使用しないでブーツ\/のみでクレーン作業をする場合
には枠体相系用の枢軸/≠、/弘を抜き取ってジブ3を
先端ブーム/3からxt脱させてブーム/全体が伸ii
? シT’−jるように゛すればよい。
第jIN及び第X図に示す第d実施C・)1の折たたみ
ジブイ」きブームBk、I:、ジブ3とし1ラチスタイ
プのものを使用するとともに、枠体ノの上部に設けたブ
ラケットj3とジブ基端部3αの上部に形成しだ長杆J
−≠とを比較的短尺の長さit’4節用の中間リンク部
材3jで直接連結し1いる。この中間リンク部材jjは
枠体ノの左右両(!!IIに7本づり設けられている。
ジブイ」きブームBk、I:、ジブ3とし1ラチスタイ
プのものを使用するとともに、枠体ノの上部に設けたブ
ラケットj3とジブ基端部3αの上部に形成しだ長杆J
−≠とを比較的短尺の長さit’4節用の中間リンク部
材3jで直接連結し1いる。この中間リンク部材jjは
枠体ノの左右両(!!IIに7本づり設けられている。
又該中間リンク部材3jにU第1実施例の場合と同様に
3個のル1′1加穴が形成されており、その適宜のル情
j穴を通してジブ基端部3a上部の長杆、14/−に設
けた長穴j!rに調整ビンツタを挿通させることにより
、枠体上部のブラケットj3と長杆j4/、との間の間
隔を調整し得るようにしている。
3個のル1′1加穴が形成されており、その適宜のル情
j穴を通してジブ基端部3a上部の長杆、14/−に設
けた長穴j!rに調整ビンツタを挿通させることにより
、枠体上部のブラケットj3と長杆j4/、との間の間
隔を調整し得るようにしている。
この第、2.実Ih*E’JのJJまたたみジプイ1き
ブームBにおけるジブトY!作方法も前記彫/実施例の
場合とほぼ同様に行われるのでその説明を省略する。
ブームBにおけるジブトY!作方法も前記彫/実施例の
場合とほぼ同様に行われるのでその説明を省略する。
糺いて本発明の詳細な説明すると、本発明の折たたみジ
ブ伺きブームにおけるジブ操作方法r支、作へ]現J↓
シの状況に応して、ジブを仙振υ出し方法で操作−する
か下114り出し方法で操作するかの選択を可能ならし
7め、この種の折たたみジブ付きブームを使用したトラ
ッククレーン等の機器の使用可能範囲を従来より拡大し
得る効果がある。例えばジブの側方に十分な余裕スペー
スがあるような作業現場ではジブ横振り出し方法を採用
し、逆にジブの1jll方に十分な余裕スペースがなく
ても上方に十分な余裕スペースがあるような作業現場で
はジブ下振り、出し方法を採ハJして行うことができる
ものであシ、従来ではジブ使用ができなかったよりな作
業現場においても、ジブを使用したクレーン作業が可能
となるものである。
ブ伺きブームにおけるジブ操作方法r支、作へ]現J↓
シの状況に応して、ジブを仙振υ出し方法で操作−する
か下114り出し方法で操作するかの選択を可能ならし
7め、この種の折たたみジブ付きブームを使用したトラ
ッククレーン等の機器の使用可能範囲を従来より拡大し
得る効果がある。例えばジブの側方に十分な余裕スペー
スがあるような作業現場ではジブ横振り出し方法を採用
し、逆にジブの1jll方に十分な余裕スペースがなく
ても上方に十分な余裕スペースがあるような作業現場で
はジブ下振り、出し方法を採ハJして行うことができる
ものであシ、従来ではジブ使用ができなかったよりな作
業現場においても、ジブを使用したクレーン作業が可能
となるものである。
第1図は本発明のジブ丘作方法を杓うために使用さiL
る第1実ff1t↓例の折ただみジブ伺きブームのh:
’+ tu r;4、U”y、2図ナイtJl[W+、
J、(−レソjl[;/ 111.10折たたみジブイ
」きブームにおけるジブ操作方法の作泥P111序を示
す側面[A+、第3−11は本発明第、2実1布例で使
用される折たたみジブ伺きブームの斜視図、第X図は第
5図のvまただみジブ付きブームの作用を示ずイ11す
面図でめる。 A) ・・・・・折たたみジブ付きブームJ鷺 / ・・・・・ブーム ノ ・・・・・枠 体 3 ・・・・・ジ ブ 3(33 第6皿
る第1実ff1t↓例の折ただみジブ伺きブームのh:
’+ tu r;4、U”y、2図ナイtJl[W+、
J、(−レソjl[;/ 111.10折たたみジブイ
」きブームにおけるジブ操作方法の作泥P111序を示
す側面[A+、第3−11は本発明第、2実1布例で使
用される折たたみジブ伺きブームの斜視図、第X図は第
5図のvまただみジブ付きブームの作用を示ずイ11す
面図でめる。 A) ・・・・・折たたみジブ付きブームJ鷺 / ・・・・・ブーム ノ ・・・・・枠 体 3 ・・・・・ジ ブ 3(33 第6皿
Claims (1)
- /、使用時にブーツ・先端前面に装着されるべきジブ取
イ」用枠体の−(j1部を前記ブーム先端側部に枢着し
て該枠体が前記ブーム先端の前方から似方に至るまでの
約780°の角度範囲で回動自在なる如くする一方、@
fj RIJ枠体にジブの下側部を枢着して該ジブが前
記枠体の前面から下向きにJl;1宜の角度範囲で回動
自イ[なる如くした折ただみジブ付きブームを使用して
、前記ジブを前記ブームの先端部に装/27又tよブー
ム1111方に格納するにあたり、作業現場の状況に応
して前記ジブを前記枠体とともにそのまま側方へ撮り回
すかあるいは前記ジブを一旦下方へ回動させた後前記枠
体を前記ブーム先端の前方と側方との間で回動させるか
のいづれかを瘉択し得るようにしたことを特徴とする折
だたみジブ伺きブームにおけるジブ操作方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18350582A JPS5974894A (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | 折りたたみジブ付きブーム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18350582A JPS5974894A (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | 折りたたみジブ付きブーム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5974894A true JPS5974894A (ja) | 1984-04-27 |
| JPH0323479B2 JPH0323479B2 (ja) | 1991-03-29 |
Family
ID=16137002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18350582A Granted JPS5974894A (ja) | 1982-10-16 | 1982-10-16 | 折りたたみジブ付きブーム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5974894A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59100791U (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-07 | 株式会社多田野鉄工所 | 折たたみジブ付きブ−ム |
| JPS6327396A (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-05 | 株式会社タダノ | 伸縮ブ−ムに継ぎ足されるジブ |
| JP2020180008A (ja) * | 2015-11-20 | 2020-11-05 | 株式会社タダノ | アダプタ |
| US20230022230A1 (en) * | 2019-10-30 | 2023-01-26 | Werner Steininger | Apparatus for cutting and/or handling material to be cut |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222263A (en) * | 1975-08-13 | 1977-02-19 | Fmc Corp | Crane |
| JPS5633283U (ja) * | 1979-08-20 | 1981-04-01 | ||
| JPS5668786U (ja) * | 1979-10-27 | 1981-06-08 |
-
1982
- 1982-10-16 JP JP18350582A patent/JPS5974894A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5222263A (en) * | 1975-08-13 | 1977-02-19 | Fmc Corp | Crane |
| JPS5633283U (ja) * | 1979-08-20 | 1981-04-01 | ||
| JPS5668786U (ja) * | 1979-10-27 | 1981-06-08 |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59100791U (ja) * | 1982-12-24 | 1984-07-07 | 株式会社多田野鉄工所 | 折たたみジブ付きブ−ム |
| JPS6327396A (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-05 | 株式会社タダノ | 伸縮ブ−ムに継ぎ足されるジブ |
| US4828124A (en) * | 1986-07-21 | 1989-05-09 | Tadano Ltd. | Extension jib for a boom |
| EP0254510B1 (en) * | 1986-07-21 | 1990-10-03 | Tadano Ltd. | Extension jib for a boom |
| JP2020180008A (ja) * | 2015-11-20 | 2020-11-05 | 株式会社タダノ | アダプタ |
| US20230022230A1 (en) * | 2019-10-30 | 2023-01-26 | Werner Steininger | Apparatus for cutting and/or handling material to be cut |
| US12317786B2 (en) * | 2019-10-30 | 2025-06-03 | Werner Steininger | Apparatus for cutting and/or handling material to be cut |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0323479B2 (ja) | 1991-03-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102531606B1 (ko) | 파일 전도 시스템 | |
| US3236400A (en) | House loading trailer | |
| US4318488A (en) | Method of extending a jib of a telescopic crane | |
| GB931739A (en) | Boom stops for mobile cranes | |
| JP2019108201A (ja) | クレーン立組方法 | |
| JPS6327396A (ja) | 伸縮ブ−ムに継ぎ足されるジブ | |
| US3631988A (en) | Self-propelled crane | |
| US4274791A (en) | Towing and hoisting apparatus | |
| JP6638434B2 (ja) | クレーンのブーム取付方法 | |
| WO2005092775A1 (en) | Mobile crane sytsem comprising a mobile crane and an auxiliary device for assembly of a bracing device | |
| US3622013A (en) | Extensible boom structure | |
| US9238945B2 (en) | Base beam and self-propelled derrick rig assembly | |
| JP6220187B2 (ja) | クローラクレーン | |
| JP2547044B2 (ja) | クレーンにおけるジブの装脱方法及び装置 | |
| US11577943B2 (en) | Crane with an erecting trestle | |
| JPH0323479B2 (ja) | ||
| JP2570505Y2 (ja) | 多段ジブ付きクレーン | |
| US20140231609A1 (en) | Base beam for supporting a self-propelled derrick rig | |
| JPH0211432Y2 (ja) | ||
| JPH11100191A (ja) | 建設機械のジャッキアップ装置およびジャッキアップシリンダの回動方法 | |
| JP3949766B2 (ja) | ラフィングジブ付きブームクレーンにおけるラフィングジブ支持装置 | |
| US3640401A (en) | Transportable tower crane for rapid erection | |
| JPS6121304Y2 (ja) | ||
| JP2566345Y2 (ja) | 高所作業車用サブブーム | |
| JP2017145094A (ja) | クレーンの車輪装置 |