JPS59749B2 - 流量調節弁 - Google Patents
流量調節弁Info
- Publication number
- JPS59749B2 JPS59749B2 JP50133002A JP13300275A JPS59749B2 JP S59749 B2 JPS59749 B2 JP S59749B2 JP 50133002 A JP50133002 A JP 50133002A JP 13300275 A JP13300275 A JP 13300275A JP S59749 B2 JPS59749 B2 JP S59749B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- valve body
- flow rate
- flow path
- diaphragm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は流量調節弁にして、弁体の動きにより弁体と弁
座間、の開弁面積を通常の方法で弁体のストロークで調
節する外に、弁体の同一ストロークにおいても更に開弁
面積を細かく調節できる流量調節弁に関する。
座間、の開弁面積を通常の方法で弁体のストロークで調
節する外に、弁体の同一ストロークにおいても更に開弁
面積を細かく調節できる流量調節弁に関する。
従来より使用されている調節弁は、例えば実公昭43−
22237号に開示されるような、螺子機構の回動によ
り縦動し得るように筐体に嵌装弁軸に縦スリットを設け
、そのスリットの長さより挾幅で弁軸な貫通させたブツ
シュを筐体に嵌着しこのブツシュ中とその両側とにそれ
ぞれ弁室(3ケ所)を形させブツシュ中の弁室に油の送
入口を連ね、両側弁室にそれぞれ油の主送出口および副
送出口を連ねた油量調節弁、が提案されている。
22237号に開示されるような、螺子機構の回動によ
り縦動し得るように筐体に嵌装弁軸に縦スリットを設け
、そのスリットの長さより挾幅で弁軸な貫通させたブツ
シュを筐体に嵌着しこのブツシュ中とその両側とにそれ
ぞれ弁室(3ケ所)を形させブツシュ中の弁室に油の送
入口を連ね、両側弁室にそれぞれ油の主送出口および副
送出口を連ねた油量調節弁、が提案されている。
しかし、このものはブツシュは固定されており、弁軸の
スリットの断面は二定であるので油量の微調整および広
範囲調整の両者を一つのパルプで遂行することは極めて
困難である。
スリットの断面は二定であるので油量の微調整および広
範囲調整の両者を一つのパルプで遂行することは極めて
困難である。
また、その他実公昭31−19265号および実公昭5
2−50423号においては流量設定筒を設けたり、筒
内にさらに弁体な設けたりしているが、これら構成のも
のにおいても、流体流量の微調整と広範囲調整の両者を
一個のパルプで実施することは困難である。
2−50423号においては流量設定筒を設けたり、筒
内にさらに弁体な設けたりしているが、これら構成のも
のにおいても、流体流量の微調整と広範囲調整の両者を
一個のパルプで実施することは困難である。
このように従来の調節弁は弁体の形状が一定であり、流
量もその調節弁の持つ固有の形状特性により定まり、既
定された流量の範囲にしか調節されず、そのため流量の
調節範囲を変えたり微調整等ができない欠点があった。
量もその調節弁の持つ固有の形状特性により定まり、既
定された流量の範囲にしか調節されず、そのため流量の
調節範囲を変えたり微調整等ができない欠点があった。
本発明の調節弁は前記従来の欠点を克服し簡単な調節に
より流量の調節範囲を変えまた微調整ができる。
より流量の調節範囲を変えまた微調整ができる。
さらに流量調節用の調節片を弁体に着脱自在にしそれを
交換することにより広範囲な流量に即応できる調節弁を
提供するものである。
交換することにより広範囲な流量に即応できる調節弁を
提供するものである。
すなわち、本発明は、流体流入口と流出口の間で流出側
に対して略直角に設けられた流路の出口に設けられた弁
座に押圧される昇降型弁体な有する弁にして、前記流路
には流路の内壁に摺接して弁体の移動方向に弁体に向は
近接離背に移動可能な中空で周壁に貫通孔が穿設された
流量設定筒が設けられ、さらに該流量設定筒内を軸方向
に摺動可能な調節片が前記昇降型弁体に着脱自在に取付
けられ、該調節片の外周には弁体下流側に向は断面が次
第に縮少するように形成した溝力咳1設され前記弁体は
弁棒を介して流体差圧で作動するダイヤフラムに昇降可
能に結合されてなる流量調節弁である。
に対して略直角に設けられた流路の出口に設けられた弁
座に押圧される昇降型弁体な有する弁にして、前記流路
には流路の内壁に摺接して弁体の移動方向に弁体に向は
近接離背に移動可能な中空で周壁に貫通孔が穿設された
流量設定筒が設けられ、さらに該流量設定筒内を軸方向
に摺動可能な調節片が前記昇降型弁体に着脱自在に取付
けられ、該調節片の外周には弁体下流側に向は断面が次
第に縮少するように形成した溝力咳1設され前記弁体は
弁棒を介して流体差圧で作動するダイヤフラムに昇降可
能に結合されてなる流量調節弁である。
このように本発明の調節弁は、移動可能な流量設定筒、
この流量設定筒内を摺動可能な外周に弁体に向は断面が
次第に縮小するように形成した溝を刻設した調節弁によ
り、流体流量の微調整および広範囲調整を一個の装置で
容易にできる。
この流量設定筒内を摺動可能な外周に弁体に向は断面が
次第に縮小するように形成した溝を刻設した調節弁によ
り、流体流量の微調整および広範囲調整を一個の装置で
容易にできる。
溝が下流側に向は次第に縮小するような形状に形成され
ているので、弁本体内において流体が支障なくよく流れ
圧力損失を少なくすることができ、また液流に振動の発
生を防止し、調節を安定して行なうことができる。
ているので、弁本体内において流体が支障なくよく流れ
圧力損失を少なくすることができ、また液流に振動の発
生を防止し、調節を安定して行なうことができる。
また弁の作動をダイヤフラムにより実施するので作動を
円滑かつ連続的にでき、例えば甲液に対して液を一定の
割合で混入する場合、甲液の流れ変化に応答して乙液の
混入割合を微調整しつつ変更させる混入装置に使用して
大きい効果を挙げることができる。
円滑かつ連続的にでき、例えば甲液に対して液を一定の
割合で混入する場合、甲液の流れ変化に応答して乙液の
混入割合を微調整しつつ変更させる混入装置に使用して
大きい効果を挙げることができる。
以下本発明をその実施例について添付図面により説明す
る。
る。
第2図において流体の流入口1と流出口20間には流出
側に対して略直角に設けられた流路3が設けられ、流路
3の出口には弁座10が摺鉢状に形成され、弁座に対し
ては弁棒8に取付けられた截頭円錐状の底部を有する弁
体9が押圧される。
側に対して略直角に設けられた流路3が設けられ、流路
3の出口には弁座10が摺鉢状に形成され、弁座に対し
ては弁棒8に取付けられた截頭円錐状の底部を有する弁
体9が押圧される。
弁本体140周縁部には弁棒8が貫通している膜15ボ
ンネット17との間でボルト18で締付固定され、膜1
5は(図面上)下面で弁体9に、父上面でコンプレッサ
16によって圧接され、膜は常時弁体を弁座に密接に押
圧している。
ンネット17との間でボルト18で締付固定され、膜1
5は(図面上)下面で弁体9に、父上面でコンプレッサ
16によって圧接され、膜は常時弁体を弁座に密接に押
圧している。
膜15を挾ん゛でその両側にボンネット室25と本体室
49を区画している。
49を区画している。
前記流路3ffはその内壁に摺接する流量設定筒48が
設けられている。
設けられている。
該設定筒は中空で、その周壁には所定の貫通孔が穿設さ
れて流入口1からの流体が流路3に流れたとき1貫通孔
から設定筒48の中空部に流入して、弁体の截頭部に到
っている。
れて流入口1からの流体が流路3に流れたとき1貫通孔
から設定筒48の中空部に流入して、弁体の截頭部に到
っている。
設定筒48の上部近くには段部51があって、流路3の
上部にある内方突起の下端に段部が描ると筒48の上辺
は截頭部に邑接するようになっているとよい。
上部にある内方突起の下端に段部が描ると筒48の上辺
は截頭部に邑接するようになっているとよい。
設定筒48は弁本体の蓋46に螺装されていて、該蓋4
6から突出しているスパーナシヨー52にスバーナを適
用して流路に沿って弁体に近接又は離反して移動するこ
とができる。
6から突出しているスパーナシヨー52にスバーナを適
用して流路に沿って弁体に近接又は離反して移動するこ
とができる。
弁体9の抄頭部には軸方向周囲に溝53が刻設された調
節片43が設けられている。
節片43が設けられている。
調節片の外周縁は前記設定筒48の内壁に摺接し、前記
溝53は弁体下流側に向けて溝断面積が次第に縮小する
ように形成されている。
溝53は弁体下流側に向けて溝断面積が次第に縮小する
ように形成されている。
すなわち溝53は弁本体14内を流れる流体の上流側か
ら下流側に向けて断面断が次第に縮小するように形成さ
れている。
ら下流側に向けて断面断が次第に縮小するように形成さ
れている。
調節片43は軸方向に貫通性があって螺子54で弁体に
螺着されている。
螺着されている。
44゜45ばOリング、47は蓋46を弁本体14に増
付ける螺子である。
付ける螺子である。
弁棒8の作動はダイヤフラムにより行なわれる。
第1図によりダイヤフラムの一実施例の構故について説
明する。
明する。
調節弁は番号4で示され、一帯のダイヤフラムハウジン
グ22.23に図示のように取付けられる。
グ22.23に図示のように取付けられる。
前記ハウジングはダイヤフラム5によって室6.7が区
画され、ダイヤフラム5の外周はダイヤプラム室ハウジ
ング22.23の周縁部間に挟着されボルト24で締付
固定されている。
画され、ダイヤフラム5の外周はダイヤプラム室ハウジ
ング22.23の周縁部間に挟着されボルト24で締付
固定されている。
又ダイヤフラム5を貫通している弁棒8にはダイヤフラ
ム受19.ダイヤフラム5、ダイヤフラム押え20を挿
入し、ナツト21で締付は固定している。
ム受19.ダイヤフラム5、ダイヤフラム押え20を挿
入し、ナツト21で締付は固定している。
前記ダイヤフラム室の上部ハウジング22にはバネ室2
7がボルト28によって連接固定されている。
7がボルト28によって連接固定されている。
バネ室27内にデ棒8にバネ受29、バネ30.バネ押
え31を貫挿し、バネ調節ナツト32によって圧迫保持
しており弁体9本体は本体14の弁座部10に押圧され
常に閉止状態である。
え31を貫挿し、バネ調節ナツト32によって圧迫保持
しており弁体9本体は本体14の弁座部10に押圧され
常に閉止状態である。
本発明調節弁の作用について述べるに、弁棒8に対して
これを上昇させる信号がないときは弁棒8は下向に加圧
され、従って弁体9は流路3から流出口2への流れを閉
止する。
これを上昇させる信号がないときは弁棒8は下向に加圧
され、従って弁体9は流路3から流出口2への流れを閉
止する。
弁棒8を上昇させる信号があると、弁棒はその信号に従
って上昇する(第3図参照)。
って上昇する(第3図参照)。
流入口1からの流体は流路3に入り、流量設定筒48内
から調節片の溝53を通って本体室49に流れて流出口
2から排出される。
から調節片の溝53を通って本体室49に流れて流出口
2から排出される。
この際例えば第3図Aにおいて調節片43によってO〜
10単位の流量範囲で調節し、さらに第3図Bにおいて
流量設定筒48を上下動することにより調節片43の開
口面積を大きくし10〜20単位の流量範囲で調節した
ものである。
10単位の流量範囲で調節し、さらに第3図Bにおいて
流量設定筒48を上下動することにより調節片43の開
口面積を大きくし10〜20単位の流量範囲で調節した
ものである。
このストロークと流量との関係を図示したのが第4図で
ある。
ある。
また他の互換調節片43と交換すればCおよびDの流量
範囲も可能である。
範囲も可能である。
本発明調節弁は前記したように流量設定筒の位置を適正
位置に置くことによって流量な零又は所定単位の流量を
流すことができる。
位置に置くことによって流量な零又は所定単位の流量を
流すことができる。
弁の開きに応じて所定の勾配で流量を変化させることが
できる又着脱可能の調節片を適蟲に選択することで弁体
の開きに応じて流れる流量変化の割合を大きく変えるこ
とができる。
できる又着脱可能の調節片を適蟲に選択することで弁体
の開きに応じて流れる流量変化の割合を大きく変えるこ
とができる。
従って本調節弁は中成に対して乙液を一定の割合で混入
する場合、中成流ね変化に応答して乙液の混入割合を微
調整しつつ変更せざる混入装置に使用して大きい効果を
上げることができる。
する場合、中成流ね変化に応答して乙液の混入割合を微
調整しつつ変更せざる混入装置に使用して大きい効果を
上げることができる。
この場合の作用について第1図を参照して説明する。
ハウジング22を中成が流れる図示しない絞り機構の上
流側に、ハウジング23を下流側にそれぞれ連接してお
く。
流側に、ハウジング23を下流側にそれぞれ連接してお
く。
いま中成が流れる本管(図示せず)の中に流体が流れf
X1合には1本管に設けられている図示しない絞り機構
の上流側即ち1次側および下流側即ち2次側の圧力は等
しいためこれらとそれぞれ連通しているダイヤフラム室
6および7の圧力もそれぞれ等しいが、本管の中に流体
が流れ始めると絞り機構の1次側と2次側とでは圧力差
が生ずるから、絞り機構の2次側に連通しているダイヤ
フラム室7の圧力は轟然低くなり、ダイヤフラム室6と
の間に差圧△P1が生ずる。
X1合には1本管に設けられている図示しない絞り機構
の上流側即ち1次側および下流側即ち2次側の圧力は等
しいためこれらとそれぞれ連通しているダイヤフラム室
6および7の圧力もそれぞれ等しいが、本管の中に流体
が流れ始めると絞り機構の1次側と2次側とでは圧力差
が生ずるから、絞り機構の2次側に連通しているダイヤ
フラム室7の圧力は轟然低くなり、ダイヤフラム室6と
の間に差圧△P1が生ずる。
ダイヤフラム5の有効面積を81とすれば差圧△Plと
の間には、S1×△P、 =開方向の力、という関係が
生ずる、さらに本管の流量が大きくなるにつれて、差圧
△P1 も犬きぐなり弁体9はますます開くから、調節
弁を通過する混入される乙液の流量も多くなり、本管の
流量と調節弁を通過する流量とは前記した作用により所
定の割合をなすため、所定の混入割合の混合流体を動床
的に得ることができるものである。
の間には、S1×△P、 =開方向の力、という関係が
生ずる、さらに本管の流量が大きくなるにつれて、差圧
△P1 も犬きぐなり弁体9はますます開くから、調節
弁を通過する混入される乙液の流量も多くなり、本管の
流量と調節弁を通過する流量とは前記した作用により所
定の割合をなすため、所定の混入割合の混合流体を動床
的に得ることができるものである。
以上説明したように、この調節弁は、移動可能な流量設
定筒、この流量設定筒内を摺動可能な外周に弁体に向は
断面が次第に縮小するように形成した溝を刻設した調節
弁により、流体流量の微調整および広範囲調整を一個の
装置で容易にできる溝が下流側に向は次第に断面体が縮
小した形状に形成されているので、弁本体内において流
体が支障なくよく流れ圧力損失を少なくすることができ
。
定筒、この流量設定筒内を摺動可能な外周に弁体に向は
断面が次第に縮小するように形成した溝を刻設した調節
弁により、流体流量の微調整および広範囲調整を一個の
装置で容易にできる溝が下流側に向は次第に断面体が縮
小した形状に形成されているので、弁本体内において流
体が支障なくよく流れ圧力損失を少なくすることができ
。
また液流に振動の発生を防止し、調節を安定して行なう
ことができる。
ことができる。
また弁の作動をダイヤフラムにより実施するので作動を
円滑かつ連続的にでき、例えば中成に対して液を一定の
割合で混入する場合、中成の流れ変化に応答して乙液の
混入割合を微調整しつつ変更きせる混入装置に使用して
大きい効果を挙げることができる。
円滑かつ連続的にでき、例えば中成に対して液を一定の
割合で混入する場合、中成の流れ変化に応答して乙液の
混入割合を微調整しつつ変更きせる混入装置に使用して
大きい効果を挙げることができる。
以上のようにこの調節弁は簡単な操作で所望の流量を能
率的で且つ正確に調節でき、しかも保守点検が容易であ
り、安価に製作できるすぐれた効果を奏する。
率的で且つ正確に調節でき、しかも保守点検が容易であ
り、安価に製作できるすぐれた効果を奏する。
第1図は本発明による調節弁を増付けた制徂操作装置の
縦断面図、第2図は調節弁の要部の縦断面図、第3図A
、Bは本発明による調節弁の動作説明用縦断面図、第4
図は第3図による流量とストロークの関係を表わした図
表である。 1・・・・・・流体流入口、2・・・・・流出口、3・
・・・・・流路、9・・・・・・弁体、10・・・・・
・弁座、43・・−・・調節片、48・・・・・・流量
設定筒、53・・・・・・溝。
縦断面図、第2図は調節弁の要部の縦断面図、第3図A
、Bは本発明による調節弁の動作説明用縦断面図、第4
図は第3図による流量とストロークの関係を表わした図
表である。 1・・・・・・流体流入口、2・・・・・流出口、3・
・・・・・流路、9・・・・・・弁体、10・・・・・
・弁座、43・・−・・調節片、48・・・・・・流量
設定筒、53・・・・・・溝。
Claims (1)
- 1 流体流入口1と流出口2の間で流出側に対して略直
角に設けられた流路3の出口に設けられた弁座10に押
圧される昇降型弁体9を有する弁にして前記流路3には
流路の内壁に摺接して弁体の移動方向に弁体に向は近接
離背に移動可能な中空で周壁に貫通孔が穿設された流量
設定筒48が設けられ、さらに該流量設定筒48内を軸
方向に摺動可能な調節片43が前記昇降型弁体9に着脱
自在に増付けられ、該調節片43の外周には弁体下流側
に向は断面が次第に縮小するように形成した溝53が刻
設され、前配弁体9は弁棒8を介して流体差圧で作動す
るダイヤフラム5に昇降可能に結合されてな砿量調節弁
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50133002A JPS59749B2 (ja) | 1975-11-07 | 1975-11-07 | 流量調節弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50133002A JPS59749B2 (ja) | 1975-11-07 | 1975-11-07 | 流量調節弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5257520A JPS5257520A (en) | 1977-05-12 |
| JPS59749B2 true JPS59749B2 (ja) | 1984-01-09 |
Family
ID=15094479
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50133002A Expired JPS59749B2 (ja) | 1975-11-07 | 1975-11-07 | 流量調節弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59749B2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS453253Y1 (ja) * | 1965-04-08 | 1970-02-13 | ||
| JPS545467Y2 (ja) * | 1975-10-08 | 1979-03-10 |
-
1975
- 1975-11-07 JP JP50133002A patent/JPS59749B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5257520A (en) | 1977-05-12 |
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