JPS5975531A - 時限装置 - Google Patents
時限装置Info
- Publication number
- JPS5975531A JPS5975531A JP57185653A JP18565382A JPS5975531A JP S5975531 A JPS5975531 A JP S5975531A JP 57185653 A JP57185653 A JP 57185653A JP 18565382 A JP18565382 A JP 18565382A JP S5975531 A JPS5975531 A JP S5975531A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- spring
- timer
- toast
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は軸の回動操作などによって時間の設定ができる
ようにした時限装置に関するものである。
ようにした時限装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
近年、変速機構と電源スィッチのON 、OFF機能な
どを備えた時限装置は電気加熱調理器等の各神機器に使
われているが、これら各種機器の機能として単一な機能
から複合された機能への要求が強くなっている。上記各
種機器の一例として、オーブン1−一ヌターをとりあげ
、その詳細について以下述べる。
どを備えた時限装置は電気加熱調理器等の各神機器に使
われているが、これら各種機器の機能として単一な機能
から複合された機能への要求が強くなっている。上記各
種機器の一例として、オーブン1−一ヌターをとりあげ
、その詳細について以下述べる。
オーブン1−一ヌターは、セラミック系パイプ内部にコ
イル状の電熱線を配した発熱体を庫内の」二・下に配置
し、前記上・下の発熱体間に設けられたり°Lき網上に
被調理的を載置し、時限装置で調理時間を1投定して各
種調理ができるようになっている。その簡素化された構
成に基づく安価さと使用−に〇F4゛+便さ、さらには
食生活の洋風化などが作用して近年の普及は著しい。調
理範囲は各神厚さの1−−ストやホットドッグ、グラタ
ン、クツキー及びもち頬、き等々の広い範囲にわたって
いるが、中でも従来の1・−ヌグーに取って替わり、1
−一ス1−焙焼調理として使われる機会が最も多い。
イル状の電熱線を配した発熱体を庫内の」二・下に配置
し、前記上・下の発熱体間に設けられたり°Lき網上に
被調理的を載置し、時限装置で調理時間を1投定して各
種調理ができるようになっている。その簡素化された構
成に基づく安価さと使用−に〇F4゛+便さ、さらには
食生活の洋風化などが作用して近年の普及は著しい。調
理範囲は各神厚さの1−−ストやホットドッグ、グラタ
ン、クツキー及びもち頬、き等々の広い範囲にわたって
いるが、中でも従来の1・−ヌグーに取って替わり、1
−一ス1−焙焼調理として使われる機会が最も多い。
さて、従来のオーブント−ヌターでI−−ヌト焙焼調理
を行う場合、特に連続して1−−ス1−焙焼を行う場合
、同一焼色の1−一スl−を得ることは困輔であった。
を行う場合、特に連続して1−−ス1−焙焼を行う場合
、同一焼色の1−一スl−を得ることは困輔であった。
すなわち初回目はオーブン1−一ヌター器体の加熱にも
熱が奪われるだめ、1・−ヌI−焙焼時間は長いけれど
も、2回目以降はオーブン1−−ヌター器体が予熱状態
にあるためトースト焙焼時間は初回口より短い時間で同
一焼色に到達する。
熱が奪われるだめ、1・−ヌI−焙焼時間は長いけれど
も、2回目以降はオーブン1−−ヌター器体が予熱状態
にあるためトースト焙焼時間は初回口より短い時間で同
一焼色に到達する。
従って、トーストを連続して焙焼する場合、初回目の時
間設定で焙焼を行い、2回目以降は初回口より短い時間
設定をしなければならないのであるが、初回口と2回目
との放置間隔(インターバル時間)によって設定時間を
変えてやらなければ同一焼色にはならず、極めて困難で
あった。上記問題を解消するためには初回目と2回目以
降との焙焼時間を補正できるトースト専用の時限装置と
、トースト以外の調理時間(トースト時間よりはかなり
長い時間)を設定できる別の時限装置の並列使用が必要
となるけれども、前述のごとくオーブントーヌターの安
価性に鑑みてより合理的方法が求められ、一台の時限機
能を活用して、上記課題を解決する方法が要求されてい
た。
間設定で焙焼を行い、2回目以降は初回口より短い時間
設定をしなければならないのであるが、初回口と2回目
との放置間隔(インターバル時間)によって設定時間を
変えてやらなければ同一焼色にはならず、極めて困難で
あった。上記問題を解消するためには初回目と2回目以
降との焙焼時間を補正できるトースト専用の時限装置と
、トースト以外の調理時間(トースト時間よりはかなり
長い時間)を設定できる別の時限装置の並列使用が必要
となるけれども、前述のごとくオーブントーヌターの安
価性に鑑みてより合理的方法が求められ、一台の時限機
能を活用して、上記課題を解決する方法が要求されてい
た。
発明の目的
本発明は二つの異なった時限機能を一台の時限装置で達
成しようとするものである。
成しようとするものである。
発明の構成
本発明は時限設定装置の時間設定を行う第1の操作手段
と、時限設定装置の作動を一時的に規制する第2の操作
手段を備えたものである。
と、時限設定装置の作動を一時的に規制する第2の操作
手段を備えたものである。
実施例の説明
以下、本発明の実施例について添付図面を参照して説明
する。
する。
第1〜4図において、人は内部にゼンマイ式バネ等の駆
動源と変速機構と電源スィッチなどと報知機構1などを
+fiiえた時限設定装置である。時限装置人の回動軸
2に固定されたアーム3に設けられだ後軸4に、スプリ
ング5にて戻り方向に附勢されてガイド軸6をスライド
する移動台7とこれに軸8を介して取り付けられた回動
自在な回動台9の接部9aが接している。一方、時限設
定装置人の変速機構の一部である天府10にはこれに当
接又は隔離する押え板バネ11が作用し、押え板バネ1
1は熱応動するバイメタ/L/14の変位に応じて除々
に変位する接触片13の運動を急激な運動(スナップア
クション)に変換するスナップアクション機構12と連
係して、前記天府1oに当接あるいは隔離するようにな
っている。又、バイメタル14には固定台15及び固定
板16を介して接触片13に当接する方向に板バネ17
が作用している。なお、固定板16にはバイメタル14
を板バネ17に抗して接触片13から引離す方向にスプ
リング19で附勢されたレバー18の接面1saが作用
し、レノ<−18の他の接面18bには回動台9の接部
9Cが作用するようになっている。さらにはトースト焼
色を淡から濃へと調節できるようにするために、回動軸
20回動角を変えて設定時間を変えられるよう回動台9
に近接・陽画するカム20を設け、カム20の傾斜面2
01Lと回動台9の傾斜面9bがしゅう動接触するよう
になっている。移動台7に設けられた休止片7aには係
止片7aを係止する方向にスプリング24で附勢されだ
係止レバー21の係止部21&が作用し、時限設定装置
人の回動軸2に固定された回動カム25に設けた凹部2
5&に落ち込むようにスプリング22で附勢されたノッ
ク23の端部がスプリング24に抗して係止レバー21
の係止部21bを打って移動台7の係止片7&との係止
状態を解くようになっている。
動源と変速機構と電源スィッチなどと報知機構1などを
+fiiえた時限設定装置である。時限装置人の回動軸
2に固定されたアーム3に設けられだ後軸4に、スプリ
ング5にて戻り方向に附勢されてガイド軸6をスライド
する移動台7とこれに軸8を介して取り付けられた回動
自在な回動台9の接部9aが接している。一方、時限設
定装置人の変速機構の一部である天府10にはこれに当
接又は隔離する押え板バネ11が作用し、押え板バネ1
1は熱応動するバイメタ/L/14の変位に応じて除々
に変位する接触片13の運動を急激な運動(スナップア
クション)に変換するスナップアクション機構12と連
係して、前記天府1oに当接あるいは隔離するようにな
っている。又、バイメタル14には固定台15及び固定
板16を介して接触片13に当接する方向に板バネ17
が作用している。なお、固定板16にはバイメタル14
を板バネ17に抗して接触片13から引離す方向にスプ
リング19で附勢されたレバー18の接面1saが作用
し、レノ<−18の他の接面18bには回動台9の接部
9Cが作用するようになっている。さらにはトースト焼
色を淡から濃へと調節できるようにするために、回動軸
20回動角を変えて設定時間を変えられるよう回動台9
に近接・陽画するカム20を設け、カム20の傾斜面2
01Lと回動台9の傾斜面9bがしゅう動接触するよう
になっている。移動台7に設けられた休止片7aには係
止片7aを係止する方向にスプリング24で附勢されだ
係止レバー21の係止部21&が作用し、時限設定装置
人の回動軸2に固定された回動カム25に設けた凹部2
5&に落ち込むようにスプリング22で附勢されたノッ
ク23の端部がスプリング24に抗して係止レバー21
の係止部21bを打って移動台7の係止片7&との係止
状態を解くようになっている。
上記構成において、トースト焙焼の場合は1、予め焼色
調部カム20を動かす焼色調節ツマミDを所彊の位置に
設定し、移動台7を操作するツマミBをスプリング6に
抗して下降操作すると、第1図及び第2図に示す状態か
ら第3図及び第4図に示す状態になる。すなわち移動台
7の移動によって回動台9の傾斜面9bとカム2oの傾
斜面20仝とが当接しゆう動するため回動台9は軸8を
中心として後軸4と接部9&が離れる方向に回動して第
4図の9′及び92L /の位置に移る。よって回動軸
2は規制を受けてこれ以上回動しない。さらに接部9C
が接面18bを押し、レバー18がスプリング19に抗
して作用するだめ固定板16は板バネ17の作用を受け
てバイメタル14が接触片13を押え込み、スナップア
クション機構12を作動させ板バネ11が天府10を押
えて時限設定装置人の戻シ動作を停止させるとともに、
ノック23が回動カム25の凹部25&をしゆう動して
乗り上がるだめノック23はスプリング22に抗して変
位し保止レバー21の係止部21bとノック23が離れ
、スプリング24の作用で係止片7aと係止部211L
が係止状態になる。今、オーブン1−一スターへの通電
により熱応動するバイメタル14が第4図の二点剛線の
状態にまで変位するとスナップアクション機構12の作
用で板バネ11が大府10から離れて、天府1oが作動
を開始するため時限装置人の戻シ動作が開始され回動軸
2及び回動カム25は元の状態(第1図の状態)に劣る
。この時、ノック23の一端が回動カムの凹部25&に
落ちノック23の他端が係止レバー21の係止部21b
を打つためその作用で係止片7aと係止部21&の保合
が解放され、移動台7はスプリング6の作用で上昇移動
して元の位置に戻り断電する。連続してパン等を焼くと
きは、そのインターバル時間に対応してバイメタル14
が作動するため天府1oを押える時間が適宜変化してト
ースト時間を制御することになる。
調部カム20を動かす焼色調節ツマミDを所彊の位置に
設定し、移動台7を操作するツマミBをスプリング6に
抗して下降操作すると、第1図及び第2図に示す状態か
ら第3図及び第4図に示す状態になる。すなわち移動台
7の移動によって回動台9の傾斜面9bとカム2oの傾
斜面20仝とが当接しゆう動するため回動台9は軸8を
中心として後軸4と接部9&が離れる方向に回動して第
4図の9′及び92L /の位置に移る。よって回動軸
2は規制を受けてこれ以上回動しない。さらに接部9C
が接面18bを押し、レバー18がスプリング19に抗
して作用するだめ固定板16は板バネ17の作用を受け
てバイメタル14が接触片13を押え込み、スナップア
クション機構12を作動させ板バネ11が天府10を押
えて時限設定装置人の戻シ動作を停止させるとともに、
ノック23が回動カム25の凹部25&をしゆう動して
乗り上がるだめノック23はスプリング22に抗して変
位し保止レバー21の係止部21bとノック23が離れ
、スプリング24の作用で係止片7aと係止部211L
が係止状態になる。今、オーブン1−一スターへの通電
により熱応動するバイメタル14が第4図の二点剛線の
状態にまで変位するとスナップアクション機構12の作
用で板バネ11が大府10から離れて、天府1oが作動
を開始するため時限装置人の戻シ動作が開始され回動軸
2及び回動カム25は元の状態(第1図の状態)に劣る
。この時、ノック23の一端が回動カムの凹部25&に
落ちノック23の他端が係止レバー21の係止部21b
を打つためその作用で係止片7aと係止部21&の保合
が解放され、移動台7はスプリング6の作用で上昇移動
して元の位置に戻り断電する。連続してパン等を焼くと
きは、そのインターバル時間に対応してバイメタル14
が作動するため天府1oを押える時間が適宜変化してト
ースト時間を制御することになる。
一方、トースト以外の比較的時間の・長い調理の場合に
は移動台7は下降操作されず回動軸2に固定された回動
ツマミCの回動操作により時間設定をする。従ってバイ
メタ/V14とスナップアクション機構12の保合はレ
バー18で阻止されているので時限設定装置人はなんら
規制されることなく時間設定操作の完了と同時に天府1
0が作動を始めて時限設定装置人が戻り動作し、設定時
間後にオーブン1−一スターへの通電を断って調理を終
えるのである。
は移動台7は下降操作されず回動軸2に固定された回動
ツマミCの回動操作により時間設定をする。従ってバイ
メタ/V14とスナップアクション機構12の保合はレ
バー18で阻止されているので時限設定装置人はなんら
規制されることなく時間設定操作の完了と同時に天府1
0が作動を始めて時限設定装置人が戻り動作し、設定時
間後にオーブン1−一スターへの通電を断って調理を終
えるのである。
発明の効果
以上、詳述のごとく本発明の時限装置は一台の時限設定
装置を合理的に活用し、かつ、操作性と確実性を高める
ため、トースト以外の比較的長い調理時間を設定する場
合は回動軸を直接回動する第1の操作手段で行なうとと
もに、トーストなど時間補正を必要とする調理の場合は
回動軸の回動角を規制するようにするとともに、一時的
に時限装置の作動を第2の操作手段で規制することがで
き、従って、一台の時限機能を目的の異なる時間設定に
利用でき、かつ操作方法も異なる目的に応じて異なるた
め、安価でかつ確実なものとなり、その実用的価値が極
めて大なるものである。
装置を合理的に活用し、かつ、操作性と確実性を高める
ため、トースト以外の比較的長い調理時間を設定する場
合は回動軸を直接回動する第1の操作手段で行なうとと
もに、トーストなど時間補正を必要とする調理の場合は
回動軸の回動角を規制するようにするとともに、一時的
に時限装置の作動を第2の操作手段で規制することがで
き、従って、一台の時限機能を目的の異なる時間設定に
利用でき、かつ操作方法も異なる目的に応じて異なるた
め、安価でかつ確実なものとなり、その実用的価値が極
めて大なるものである。
なお、本発明において、第1の操作および第2の操作は
それぞれ回動操作であってもよく、また直線操作であっ
てもよい。
それぞれ回動操作であってもよく、また直線操作であっ
てもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す時限装置の正面図、第
2図は同側1面図であり、第3図は同時限装置の時間設
定の状態を示す正面図、第4図は同側面図である。 A・・・・・・時限装置、2・・・・・・回動軸、3・
・・・・・アーム、6・・・・・・ガイド軸、7・・・
・・・移動台、9・・・・・・回動台、10・・・・・
・大府。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 〕1N3図 第4図
2図は同側1面図であり、第3図は同時限装置の時間設
定の状態を示す正面図、第4図は同側面図である。 A・・・・・・時限装置、2・・・・・・回動軸、3・
・・・・・アーム、6・・・・・・ガイド軸、7・・・
・・・移動台、9・・・・・・回動台、10・・・・・
・大府。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 〕1N3図 第4図
Claims (2)
- (1)時限設定装置の時間設定を行う第1の操作手段と
、前記時限設定装置の作動を一時的に規制する第2の操
作手段を1イ11えた時限装置。 - (2)第1の操作手段は回転操作され、第2の操作手段
は直線操作される構成とした特許請求の範囲第1項記戦
の時限装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57185653A JPS5975531A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | 時限装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57185653A JPS5975531A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | 時限装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975531A true JPS5975531A (ja) | 1984-04-28 |
| JPH0136649B2 JPH0136649B2 (ja) | 1989-08-01 |
Family
ID=16174521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57185653A Granted JPS5975531A (ja) | 1982-10-21 | 1982-10-21 | 時限装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975531A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0496942U (ja) * | 1991-01-29 | 1992-08-21 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5650021A (en) * | 1979-09-29 | 1981-05-07 | Tokyo Shibaura Electric Co | Timer setting time switching mechanism |
-
1982
- 1982-10-21 JP JP57185653A patent/JPS5975531A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5650021A (en) * | 1979-09-29 | 1981-05-07 | Tokyo Shibaura Electric Co | Timer setting time switching mechanism |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0136649B2 (ja) | 1989-08-01 |
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