JPS5975755A - 操作装置 - Google Patents
操作装置Info
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- JPS5975755A JPS5975755A JP57187249A JP18724982A JPS5975755A JP S5975755 A JPS5975755 A JP S5975755A JP 57187249 A JP57187249 A JP 57187249A JP 18724982 A JP18724982 A JP 18724982A JP S5975755 A JPS5975755 A JP S5975755A
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- JP
- Japan
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- key
- mode
- magnification
- display
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/0035—User-machine interface; Control console
- H04N1/00405—Output means
- H04N1/00408—Display of information to the user, e.g. menus
- H04N1/00413—Display of information to the user, e.g. menus using menus, i.e. presenting the user with a plurality of selectable options
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5016—User-machine interface; Display panels; Control console
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06T—IMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
- G06T3/00—Geometric image transformations in the plane of the image
- G06T3/02—Affine transformations
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/0035—User-machine interface; Control console
- H04N1/00352—Input means
- H04N1/00384—Key input means, e.g. buttons or keypads
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/0035—User-machine interface; Control console
- H04N1/00352—Input means
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- H04N1/00405—Output means
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- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
- H04N1/32496—Changing the task performed, e.g. reading and transmitting, receiving and reproducing, copying
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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- Theoretical Computer Science (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、複写機、プリンタ、ファクシミリ等の操作装
置に関する。
置に関する。
従来技術
従来、複写機と言えば単に原稿を忠実に再現するよう複
写するものであった。又近年の多機能型伏写機といえど
も、原稿をある固定した倍率で縮小又は拡大したりする
機能、自動原稿給送(((能或いは自動丁合機能等があ
る程度であった。そして、これらは機械制御によって行
なわれ又おり、物理的限界な′どにより、複写機の多機
能化の邦゛(34曲は、はぼ11界にきていると且つで
良い0それ故に、複写機の操作装置1tといっても、各
キーやスイーツチに対応したL l!; Dを点燈させ
たり、名キーやスイッチの般定位1.#、状に@にょυ
キーに1対1に対応した機能の設定状態を表示するたり
であった。しかし最近Cは、九′4.変換素子を用いた
様々な画像操作機能、m(1像転送機能、画質処理機能
等を有する画像処理共]i関が提案されている。それ故
、それに対応してキーと機能を1対1に対応させた操作
部を用いると装置が大型化し、操作が複雑になるという
欠点があった。
写するものであった。又近年の多機能型伏写機といえど
も、原稿をある固定した倍率で縮小又は拡大したりする
機能、自動原稿給送(((能或いは自動丁合機能等があ
る程度であった。そして、これらは機械制御によって行
なわれ又おり、物理的限界な′どにより、複写機の多機
能化の邦゛(34曲は、はぼ11界にきていると且つで
良い0それ故に、複写機の操作装置1tといっても、各
キーやスイーツチに対応したL l!; Dを点燈させ
たり、名キーやスイッチの般定位1.#、状に@にょυ
キーに1対1に対応した機能の設定状態を表示するたり
であった。しかし最近Cは、九′4.変換素子を用いた
様々な画像操作機能、m(1像転送機能、画質処理機能
等を有する画像処理共]i関が提案されている。それ故
、それに対応してキーと機能を1対1に対応させた操作
部を用いると装置が大型化し、操作が複雑になるという
欠点があった。
目的
本発明は上記欠点に鑑みてなされたもので、本発明の目
的は、操作部に表示部、ファンクションキーの他に使用
効率を高めるキーを設けることによって簡単化し7IC
複写眠等の操作部j、;lを提供することである。
的は、操作部に表示部、ファンクションキーの他に使用
効率を高めるキーを設けることによって簡単化し7IC
複写眠等の操作部j、;lを提供することである。
実施例
第1−1図に本発明の1実施例である複写機とその操作
装置の外観を示す。木製mlは基本的に2つのユニット
により構成さnる。リーダAとプリンタBである。この
リーダとプリンタは機械的にも機能的にも分離してあり
、それ自身を単独で使うことができるようになっている
。
装置の外観を示す。木製mlは基本的に2つのユニット
により構成さnる。リーダAとプリンタBである。この
リーダとプリンタは機械的にも機能的にも分離してあり
、それ自身を単独で使うことができるようになっている
。
接続はケーブル等で行なう二叉リーダAには操作装置A
−1が設けられている。
−1が設けられている。
第1−2図に本発明の1実施例である複写機とその操作
装置の構造断iii図ゴヒ示す。原稿は原稿台ガラス9
03上に下向きに置かれ、その載置基準は正面から見て
左奥側にある。その原稿は原稿カバー904によって原
稿ガラス上に押えつけられる。原稿は螢光月ランプ90
2によシ照射され、その反射光はミラー905.907
とレンズ906を介して、c Cl) 9010面上に
集光するよう光路が形成されtいる。そしてこのミラー
907とミラー905は2:1の相対速LB−で移動す
るようになっている。この光学ユニツ) t、L D
CヤーボモータによってPLLをかけなから一定速度で
左から右へ移動する。こ7” のに11走査方向の解像度は16 /1nes /朋で
ある。
装置の構造断iii図ゴヒ示す。原稿は原稿台ガラス9
03上に下向きに置かれ、その載置基準は正面から見て
左奥側にある。その原稿は原稿カバー904によって原
稿ガラス上に押えつけられる。原稿は螢光月ランプ90
2によシ照射され、その反射光はミラー905.907
とレンズ906を介して、c Cl) 9010面上に
集光するよう光路が形成されtいる。そしてこのミラー
907とミラー905は2:1の相対速LB−で移動す
るようになっている。この光学ユニツ) t、L D
CヤーボモータによってPLLをかけなから一定速度で
左から右へ移動する。こ7” のに11走査方向の解像度は16 /1nes /朋で
ある。
処理できる原稿の大きさはA5〜A3まであり、原稿の
載置方向はA5.B5.A4が縦1ifきで、B4.A
3が横置きである。そして原稿サイズに応じ又光学ユニ
ットの戻し位置、を3ケr9r股&jてめる。第1ポイ
ントはA5.B5.A4共通で原稿基準位置よ’) 2
20 qaのところ、年2ポイントはB4で同じ(36
4smのところ、第3ポイントはA3で同じ(431,
81#+4のどころとしである。
載置方向はA5.B5.A4が縦1ifきで、B4.A
3が横置きである。そして原稿サイズに応じ又光学ユニ
ットの戻し位置、を3ケr9r股&jてめる。第1ポイ
ントはA5.B5.A4共通で原稿基準位置よ’) 2
20 qaのところ、年2ポイントはB4で同じ(36
4smのところ、第3ポイントはA3で同じ(431,
81#+4のどころとしである。
次に主走査方向について、主走責tiJは前記の原稿載
置向きによって最大A4のヨコ中297M′IItとな
る。そして、これを16 pee / tnmで1デ日
Ljするために、CCDのビット数として4752(=
297X16)ピット必要となるのて、本装置では26
28ピツトのCCUアレーセンザを2個用い、亜列駆i
;j3するようにした。4rLっこ16 eines
/ m1ns 180mm1 sec (D条件より
、送速度はf=N= 2旦28 =7゜56911
11zとなる。
置向きによって最大A4のヨコ中297M′IItとな
る。そして、これを16 pee / tnmで1デ日
Ljするために、CCDのビット数として4752(=
297X16)ピット必要となるのて、本装置では26
28ピツトのCCUアレーセンザを2個用い、亜列駆i
;j3するようにした。4rLっこ16 eines
/ m1ns 180mm1 sec (D条件より
、送速度はf=N= 2旦28 =7゜56911
11zとなる。
T 347.2/Jsec
次に第1−1図、第1−2図に於いて、リーダの下に置
かれているプリンタの4t 観について説明する。リー
ダ部で処理さ1しビット・シリアルになった画像信号は
プリンタのレーザ走査光学系ユニット92”5に入4カ
される。このユ、ニットは半導体レーザ、コリメータレ
ンズ、回転多面体ミラー、Fθレンズ、flIれ補正光
学系より成っている。リー、ダからの画1ψイイ号は半
導体レーザに印加され電気−光変期されその発散するレ
ーザ光をコリメータレンズで平行光とし、高速で回転す
る多面体ミラーに照射され、レーザ光をそれによって感
光体908に走査す′る。この多面体ミラーの回転数は
2.60Orpmで回され一〇いる。ぞして、イの走査
中tよ約400閂で、有効画塚巾VよA4ヨコ寸法の2
97間である。
かれているプリンタの4t 観について説明する。リー
ダ部で処理さ1しビット・シリアルになった画像信号は
プリンタのレーザ走査光学系ユニット92”5に入4カ
される。このユ、ニットは半導体レーザ、コリメータレ
ンズ、回転多面体ミラー、Fθレンズ、flIれ補正光
学系より成っている。リー、ダからの画1ψイイ号は半
導体レーザに印加され電気−光変期されその発散するレ
ーザ光をコリメータレンズで平行光とし、高速で回転す
る多面体ミラーに照射され、レーザ光をそれによって感
光体908に走査す′る。この多面体ミラーの回転数は
2.60Orpmで回され一〇いる。ぞして、イの走査
中tよ約400閂で、有効画塚巾VよA4ヨコ寸法の2
97間である。
従つ1この時の半導体レーザに印加する信号周波数は約
201fflz (NRz)である。このユニットから
のレーザ光はミラー924 を弁して畿4九体908に
入射される。
201fflz (NRz)である。このユニットから
のレーザ光はミラー924 を弁して畿4九体908に
入射される。
この感光体90Bは−1;!lとし′を導電層−感光層
−絶縁層の3層からなる。従って、これにfT影形成可
能とさせるプロセスコンポーネントが配置され1いる。
−絶縁層の3層からなる。従って、これにfT影形成可
能とさせるプロセスコンポーネントが配置され1いる。
909は前除亀器、910は前除電ランプ、911は一
次帯市器、912は二次帯%In、913は前向露光ラ
ンプ、914は現像器、915は給紙カセット、916
は給紙ローラ、917は給紙ガイド、918 ijレジ
スト・ローラ、919は転写帯電器、920は分離ロー
ラ、921は搬送ガイド、922は冗着器、923はト
レーである。感光体908及び搬送系の速度はリーダの
往路と1^1じ〈180Inm/8C!cである。従っ
て、リーダとプリンタを組合せ1コピーをとる時の速度
はA4で30枚/分となる。又、プリンタは感光ドラム
に密h′才したコピー紙を分り−するのに手前1i11
に分りペノシ・トを用いているが、その為にそのべ/l
−) rl]分の画像が欠ける。もし、その申分にも信
号を釆せてしまうと現1′家をしてし1い、−むのトナ
ーによって分りベルトが汚れ、以後の紙にも汚れをつけ
てしまう結果になるので、予めリーダ側でこの分りベル
ト申分84其にはプリント出力のビデメ”電気イg号を
カットするようにしである。又、コピー紙の先端にトナ
ーが付着し1いると定眉する際、定着ローラに巻き付き
ジーヤムの原因になるので、紙の先端2 #1m巾だり
トナーが+J’Mしない様同じく電気信号をリーダ側で
カットしている0 又本例の装置4は画像情報が゛電気信号になっているこ
と、又、リーダ、プリンタが分りさオしており、それぞ
れが独立した(幾能になっていることからこれら相互間
で画情報の伝送をすることを可能にする。通信する場合
、本装置は、1ノーダ/プリンタがセットになっている
場合と1ノーダのみ単独の場合に、リーダ側に通信モジ
ュールを付り、プリンタ単独の場合はプリンタ側に通信
モジュールをつけ、これらユニット間をループ状に結線
することによって構内ローカル通信を可能としている。
次帯市器、912は二次帯%In、913は前向露光ラ
ンプ、914は現像器、915は給紙カセット、916
は給紙ローラ、917は給紙ガイド、918 ijレジ
スト・ローラ、919は転写帯電器、920は分離ロー
ラ、921は搬送ガイド、922は冗着器、923はト
レーである。感光体908及び搬送系の速度はリーダの
往路と1^1じ〈180Inm/8C!cである。従っ
て、リーダとプリンタを組合せ1コピーをとる時の速度
はA4で30枚/分となる。又、プリンタは感光ドラム
に密h′才したコピー紙を分り−するのに手前1i11
に分りペノシ・トを用いているが、その為にそのべ/l
−) rl]分の画像が欠ける。もし、その申分にも信
号を釆せてしまうと現1′家をしてし1い、−むのトナ
ーによって分りベルトが汚れ、以後の紙にも汚れをつけ
てしまう結果になるので、予めリーダ側でこの分りベル
ト申分84其にはプリント出力のビデメ”電気イg号を
カットするようにしである。又、コピー紙の先端にトナ
ーが付着し1いると定眉する際、定着ローラに巻き付き
ジーヤムの原因になるので、紙の先端2 #1m巾だり
トナーが+J’Mしない様同じく電気信号をリーダ側で
カットしている0 又本例の装置4は画像情報が゛電気信号になっているこ
と、又、リーダ、プリンタが分りさオしており、それぞ
れが独立した(幾能になっていることからこれら相互間
で画情報の伝送をすることを可能にする。通信する場合
、本装置は、1ノーダ/プリンタがセットになっている
場合と1ノーダのみ単独の場合に、リーダ側に通信モジ
ュールを付り、プリンタ単独の場合はプリンタ側に通信
モジュールをつけ、これらユニット間をループ状に結線
することによって構内ローカル通信を可能としている。
構外に通信する場合は、ゲートウェイ(公衆回線とロー
カルネットとのインターフェース)を前記ループ上に配
置することによって可能にしている。又ネットワークと
複写装置ユニットを継ないた本社社屋と支社社屋との間
に電子メールシステムを構成できる。
カルネットとのインターフェース)を前記ループ上に配
置することによって可能にしている。又ネットワークと
複写装置ユニットを継ないた本社社屋と支社社屋との間
に電子メールシステムを構成できる。
次に本実施例の複写機とその操作装置による機能につい
て説明する。本装置は、単なる複写機能の他に、任意の
拡大縮小ができる変倍機能や、原稿の任意の部分を抜き
出したり削除したシする編集戟能、さらに、原和の大さ
さや位すi。
て説明する。本装置は、単なる複写機能の他に、任意の
拡大縮小ができる変倍機能や、原稿の任意の部分を抜き
出したり削除したシする編集戟能、さらに、原和の大さ
さや位すi。
を自動的に検知し変倍や編集を自動的VC行なう等の様
々な機能を持つ。この様な、原稿の曲目L゛を操作する
イラ^能を総括して、1画像縁作機能1と111tふ。
々な機能を持つ。この様な、原稿の曲目L゛を操作する
イラ^能を総括して、1画像縁作機能1と111tふ。
他に、接続されたプリンタで読み取った原稿画像のコピ
ーを取るだけでなく、CCU(Comunicatio
n Controe Unit =通信制御゛リユニッ
ト)を介して、他のプリンタ)こ原稿画像を送信するこ
とができる。又、他のり−ダから送られて来た原稿画像
を、手元のプリンタに受1昌することもできる。この(
・ンな俵−ni4を「面白(転送機能」と貯ぷ。さらに
、−ヒi己の選択さjtた機能を、6個のプリセラ)=
キーに任倉t/L膚録することができる。登録内容は、
ユーザがIF意に指定可能で、゛電源を切っても内科を
保持する。この様な機能を「プリセット機能」と吋−ぶ
。史に涼梧の地肌を飛ばす自シb露光機能や写真などの
階FJを持つ画像を再現よく出力する中間調処理(森能
がある。これらを総じ11画賀処理機能1と呼ぶ。以下
整理すると、画像1ψ作泡能の中に次の5つがある。
ーを取るだけでなく、CCU(Comunicatio
n Controe Unit =通信制御゛リユニッ
ト)を介して、他のプリンタ)こ原稿画像を送信するこ
とができる。又、他のり−ダから送られて来た原稿画像
を、手元のプリンタに受1昌することもできる。この(
・ンな俵−ni4を「面白(転送機能」と貯ぷ。さらに
、−ヒi己の選択さjtた機能を、6個のプリセラ)=
キーに任倉t/L膚録することができる。登録内容は、
ユーザがIF意に指定可能で、゛電源を切っても内科を
保持する。この様な機能を「プリセット機能」と吋−ぶ
。史に涼梧の地肌を飛ばす自シb露光機能や写真などの
階FJを持つ画像を再現よく出力する中間調処理(森能
がある。これらを総じ11画賀処理機能1と呼ぶ。以下
整理すると、画像1ψ作泡能の中に次の5つがある。
変倍限能として一等倍(倍率100φ)、定形変倍(ヤ
イズ指定)、無段階変倍(倍率指定50〜20′θ≠)
、XY変倍(王・副走肴力向の独立変倍)がある。
イズ指定)、無段階変倍(倍率指定50〜20′θ≠)
、XY変倍(王・副走肴力向の独立変倍)がある。
画体反転・、4化としてオリジ丈ル画像、ネカ・ホジ反
転画f末がある。
転画f末がある。
糾6 !P! !職能として編集ナシ、白マスキング、
黒マスキングがある。但しくI fi ’/) 2つは
自1JIl的に原41′i位(6,自動検知がある。(
jtLここCoは変倍。
黒マスキングがある。但しくI fi ’/) 2つは
自1JIl的に原41′i位(6,自動検知がある。(
jtLここCoは変倍。
匝白象反転、移動、特殊変倍機能が連動する0移動機能
として移動ナシ、移動先指定、原点、i!8!lll1
(コーナリング)、センタリングがある。
として移動ナシ、移動先指定、原点、i!8!lll1
(コーナリング)、センタリングがある。
特殊変倍様能とし−(特殊変倍指定ナシ、変倍オー)、
XY変倍オートがある。但し後者の2つは他の変倍機能
の指定はできない。移bib機能と特殊変倍機能は、編
集機能の白・黒枠トリミング、原稿位置自動検知が指定
された時だけ有効になる。
XY変倍オートがある。但し後者の2つは他の変倍機能
の指定はできない。移bib機能と特殊変倍機能は、編
集機能の白・黒枠トリミング、原稿位置自動検知が指定
された時だけ有効になる。
又画像転送機能の中にはローカル・コピー(通常のコピ
ー)、送但(CCUを介して他のプリンタにJg、稿画
像を送信)、受信(ccUを介して他のリーダから原稿
画像を受信)がある。
ー)、送但(CCUを介して他のプリンタにJg、稿画
像を送信)、受信(ccUを介して他のリーダから原稿
画像を受信)がある。
又ブリセラ) 4&能の中には登録(ノリセット・キー
に記憶します)、読み出しくプリセット・キーの記憶内
容読み出し)がある0又、プリセットキ一部には、標準
モードに復帰ざぜるリセット機能もある。
に記憶します)、読み出しくプリセット・キーの記憶内
容読み出し)がある0又、プリセットキ一部には、標準
モードに復帰ざぜるリセット機能もある。
父画質処理機能の中には自動i4光(A E > 。
中間調処理がある。
第2図は茅1−1図の操作装置+4: ’A −1の詳
R1)1図である。この操作部は、大きく3つのブロッ
クに分かれている。100は従来の複写機の汎用キ一部
lである。101はエンターキー。
R1)1図である。この操作部は、大きく3つのブロッ
クに分かれている。100は従来の複写機の汎用キ一部
lである。101はエンターキー。
102はコピーボタン、1o3はテンキーである010
4は、クリアリセットキー、105は枚数表示器である
。106に原稿選択キー。
4は、クリアリセットキー、105は枚数表示器である
。106に原稿選択キー。
200けユーザが任意に鎮写伝送機能ケ創作するための
ソフトキ一部である71201 tiファンクションキ
ー(ソフトキーS K 1〜5K6)+202は各棹メ
ツセージ、ファンクションキー201のラベル表示その
他モードやデータを表示するだめの液晶表示器である。
ソフトキ一部である71201 tiファンクションキ
ー(ソフトキーS K 1〜5K6)+202は各棹メ
ツセージ、ファンクションキー201のラベル表示その
他モードやデータを表示するだめの液晶表示器である。
中央のブロックの300はソフトキ一部200により、
ユーザが任意に創作した4v写伝送機能を登録したシ、
合成したり、内びg)tみ出したシするだめのプリセッ
トキ一部である。プリセットキ一部300にはユーザが
創作した機能の名称をラベルにするため、47を造的V
(ラベルのψF込み可能である。
ユーザが任意に創作した4v写伝送機能を登録したシ、
合成したり、内びg)tみ出したシするだめのプリセッ
トキ一部である。プリセットキ一部300にはユーザが
創作した機能の名称をラベルにするため、47を造的V
(ラベルのψF込み可能である。
プリセットキーは6個あるので6個の機能をユーザは登
録できる。父、303はグリセット場所を表示するプリ
セットキー表示器であり、3.01は、標準モート(%
倍すセッ1モード復帰キーでリセットキーの1つ)であ
る。
録できる。父、303はグリセット場所を表示するプリ
セットキー表示器であり、3.01は、標準モート(%
倍すセッ1モード復帰キーでリセットキーの1つ)であ
る。
第3図に表示器202、ファンクションキー201の詳
細を示す。表示器202は5×7ドツトマト°リクスの
液晶表示器を32文字分用いている。
細を示す。表示器202は5×7ドツトマト°リクスの
液晶表示器を32文字分用いている。
第3図の1文字(点綜内)の拡大図を第4図に示す。第
4図で1は文字を表示する液晶表示器5×7ドツト部で
あり、2はアンダーバーを表示する5×1ドツト部であ
る。
4図で1は文字を表示する液晶表示器5×7ドツト部で
あり、2はアンダーバーを表示する5×1ドツト部であ
る。
第5図に、本実施例における液晶表示のブロック図を示
す。3は液晶表示用コントローラであシ、キー人力部5
からのキーデータを判定するとともに、Dラインを31
FJじて4の液晶トライバに表示液晶アドレスと表7」
辺ギヤラクタデータを送る。4のドライバの詳カ111
図を第6図に示す。
す。3は液晶表示用コントローラであシ、キー人力部5
からのキーデータを判定するとともに、Dラインを31
FJじて4の液晶トライバに表示液晶アドレスと表7」
辺ギヤラクタデータを送る。4のドライバの詳カ111
図を第6図に示す。
なお6は、液晶表示用のペリフェラルなC)) Uで、
第5図では4のドライバに含めている。第6図かられか
るようにドライバは、液晶表示器202をマトリックス
駆動している。っマシド2イバがペリフェラルCPU6
も含めて4個であり、縦方向には各ドライバから40本
のラインがあるので、160本。桧方向はべりフエラル
CP U 6 (D COM、 S−COM、6からの
16本の内の8本ラインを使っているので8木。合計1
60X8本のラインを用いて第31A+ m ’図のよ
うに、7+’z晶の表示器5×8ドツト32個(160
X8ドツト)を駆!+IIIシており、コントローラ3
かものアドレスデータにより、液晶にキャラクタを表示
させている。なお7は、f、q軍機本体の#sN々な制
pux行っているメインCP tJであり、ここでは液
晶表示の説明のためメインCPU自体の説明は省l;)
する。A−発明の1実施Cすは以上の床に構成されてい
る。
第5図では4のドライバに含めている。第6図かられか
るようにドライバは、液晶表示器202をマトリックス
駆動している。っマシド2イバがペリフェラルCPU6
も含めて4個であり、縦方向には各ドライバから40本
のラインがあるので、160本。桧方向はべりフエラル
CP U 6 (D COM、 S−COM、6からの
16本の内の8本ラインを使っているので8木。合計1
60X8本のラインを用いて第31A+ m ’図のよ
うに、7+’z晶の表示器5×8ドツト32個(160
X8ドツト)を駆!+IIIシており、コントローラ3
かものアドレスデータにより、液晶にキャラクタを表示
させている。なお7は、f、q軍機本体の#sN々な制
pux行っているメインCP tJであり、ここでは液
晶表示の説明のためメインCPU自体の説明は省l;)
する。A−発明の1実施Cすは以上の床に構成されてい
る。
以1・、l111単に表示の6p子を説明する。
泥3図において液晶の表示器202に表示するデータは
大別しで、5KI−8K6のファンクションキー201
のキーラベルとオペレータへのメツセージと、テンキー
103よりの入力データの表示である。−tL□Uソフ
トキーラベルとメツセージを区別するため括弧を付し、
テンキー103からの入力を費求する場合にはアンダー
パーを点滅させる。
大別しで、5KI−8K6のファンクションキー201
のキーラベルとオペレータへのメツセージと、テンキー
103よりの入力データの表示である。−tL□Uソフ
トキーラベルとメツセージを区別するため括弧を付し、
テンキー103からの入力を費求する場合にはアンダー
パーを点滅させる。
ソフトキーラベル事項の設定済、未設定の区別として未
設定(未選択)のソフトキーラベルには、ラベルの後に
クエスチョンマークヲ伺シ、設定法(選択法)の場合は
、イクスクノメーションマークを付す。このために各機
能に設定法か否かを判別する機能設定済フ2グを有し、
第5図のコントローラ3は機能設定の光子時に上記フラ
グをONする。
設定(未選択)のソフトキーラベルには、ラベルの後に
クエスチョンマークヲ伺シ、設定法(選択法)の場合は
、イクスクノメーションマークを付す。このために各機
能に設定法か否かを判別する機能設定済フ2グを有し、
第5図のコントローラ3は機能設定の光子時に上記フラ
グをONする。
以下、表示の様子等、操作装置筺の詳?lllな説明−
301を押した場合のソフトキ一部200の表示器2′
02の表示状態を示す。
301を押した場合のソフトキ一部200の表示器2′
02の表示状態を示す。
液晶の32桁のうち、左から11桁のエリアaは編集モ
ード名表示エリアで、第7−2図のいずれかの文字が必
らず表示される。ただしDPAD U DOCm PO
8ZTION AU’l’0DETECTION (原
稿位置自動検知)の略語である。第7−1図のエリアb
の5桁は、オート表示エリアで、編集モードの中で自動
変倍が設定された場合のみ紀7−3図のように「オー斗
」と表示される。エリアCの10桁は、倍率表示エリア
でjj’、 7−4図の文字いずれかが表示される。な
お、第7−4図のbdの部分はオペレータが入力した倍
率の1例を示している。第7−11g+の表示状態にお
いて、”ETC″に対応するS K 6を押すと、表示
状態は第8−1図のようになる。 ′第8−1図の
エリアdの5桁は、ネカ/ポジ反転のオン、オフ表示エ
リアCSm8−2図のどちらかが必らず表示される。エ
リアeの11桁は、送端モード名表示エリ゛アで、第8
−3図のいずれかが必らず表示されろ。
ード名表示エリアで、第7−2図のいずれかの文字が必
らず表示される。ただしDPAD U DOCm PO
8ZTION AU’l’0DETECTION (原
稿位置自動検知)の略語である。第7−1図のエリアb
の5桁は、オート表示エリアで、編集モードの中で自動
変倍が設定された場合のみ紀7−3図のように「オー斗
」と表示される。エリアCの10桁は、倍率表示エリア
でjj’、 7−4図の文字いずれかが表示される。な
お、第7−4図のbdの部分はオペレータが入力した倍
率の1例を示している。第7−11g+の表示状態にお
いて、”ETC″に対応するS K 6を押すと、表示
状態は第8−1図のようになる。 ′第8−1図の
エリアdの5桁は、ネカ/ポジ反転のオン、オフ表示エ
リアCSm8−2図のどちらかが必らず表示される。エ
リアeの11桁は、送端モード名表示エリ゛アで、第8
−3図のいずれかが必らず表示されろ。
次に変倍機能の設定の手順の説明を行なう(第9−2図
の変倍モード設定のフローチャート参照)。第7−1図
で’100%、り/″(等倍コピーを示す表示)に対応
するキーSK4を押すと表示器202の表示は第9−1
図のようになる。ここでCANC″に対応するS K
6以外のキーを入力した場合、本装置は変倍モードにな
る。なお、”CANC″に対応するキーSK6を押すと
、表示は変倍モードを選択する前の段階つまシ第7−1
図の表示状態に戻る。Cれは、リセットキーの1つであ
る。U’ 9−11Jにおいて拡大コピーを示すS K
1キーを押すとr、IE 7−4図のbb部分の拡大
のS類にクエスチョンマ −クが付いて表示される。E
TCキーキーK 6によシ、所望の拡大種類を表示適せ
、−Uのキーを押すとクエスチョンマークが、エクスク
ジメーションマークとなり、設定されたことを示すよう
になる。At!i小コピ小金ピーS K 2キーを押し
でも、同様に第7−4図のbe線部分、クエスチョンマ
ークが付いた形で表示さ7L、キーを設冗していく。′
95%”の表示に対応するSK3゜”ioo%”の表示
に対応するS K 4を押しても、第7−2図ba i
i分の倍率表示の選択された方にエクスクラメーション
がついた形で表示される。″φシティ”に対応するキー
S K 5を押した場合の表示器(第2図202)の表
示の遷移状態を第9−3図に示す。前回で、X方向とY
方向の倍率が等しくない場合は9− aから、等しい場
合は9−bの表示状態から任意変倍の設定手順が始まる
。”CANC”のキーSK6を押すと、任意変倍のモー
ドがキャンセルされそのモードが設定される前段1()
〜、つオり表示状態9−1に戻る(これは、リセットキ
ーの1つである。) 表示状1p 9− cにおいてNO,り/”に対応する
キーS K 5を押すと、表示状fip 9− d (
C遷移する。ここで点滅しているアンダーパーの部分に
第2図103のテンキーtf:、J・」二びエンターキ
ー101により所望の倍率f:、=11えば72R%を
セットする。そし1表示状態9−eとなる。又′表示状
態9−fにおいて”NO?”のキーSK5を押すと表示
状態9− eとなる。そして”OK”のキーSK5を押
すと表示状態9−gになり倍率がロタ定されたことを示
す。震央したい場合は、設定した部分に対応するキーを
押すことにより(=えば9−h)、表示状態9−cに戻
る。そして新だに指定できる。
の変倍モード設定のフローチャート参照)。第7−1図
で’100%、り/″(等倍コピーを示す表示)に対応
するキーSK4を押すと表示器202の表示は第9−1
図のようになる。ここでCANC″に対応するS K
6以外のキーを入力した場合、本装置は変倍モードにな
る。なお、”CANC″に対応するキーSK6を押すと
、表示は変倍モードを選択する前の段階つまシ第7−1
図の表示状態に戻る。Cれは、リセットキーの1つであ
る。U’ 9−11Jにおいて拡大コピーを示すS K
1キーを押すとr、IE 7−4図のbb部分の拡大
のS類にクエスチョンマ −クが付いて表示される。E
TCキーキーK 6によシ、所望の拡大種類を表示適せ
、−Uのキーを押すとクエスチョンマークが、エクスク
ジメーションマークとなり、設定されたことを示すよう
になる。At!i小コピ小金ピーS K 2キーを押し
でも、同様に第7−4図のbe線部分、クエスチョンマ
ークが付いた形で表示さ7L、キーを設冗していく。′
95%”の表示に対応するSK3゜”ioo%”の表示
に対応するS K 4を押しても、第7−2図ba i
i分の倍率表示の選択された方にエクスクラメーション
がついた形で表示される。″φシティ”に対応するキー
S K 5を押した場合の表示器(第2図202)の表
示の遷移状態を第9−3図に示す。前回で、X方向とY
方向の倍率が等しくない場合は9− aから、等しい場
合は9−bの表示状態から任意変倍の設定手順が始まる
。”CANC”のキーSK6を押すと、任意変倍のモー
ドがキャンセルされそのモードが設定される前段1()
〜、つオり表示状態9−1に戻る(これは、リセットキ
ーの1つである。) 表示状1p 9− cにおいてNO,り/”に対応する
キーS K 5を押すと、表示状fip 9− d (
C遷移する。ここで点滅しているアンダーパーの部分に
第2図103のテンキーtf:、J・」二びエンターキ
ー101により所望の倍率f:、=11えば72R%を
セットする。そし1表示状態9−eとなる。又′表示状
態9−fにおいて”NO?”のキーSK5を押すと表示
状態9− eとなる。そして”OK”のキーSK5を押
すと表示状態9−gになり倍率がロタ定されたことを示
す。震央したい場合は、設定した部分に対応するキーを
押すことにより(=えば9−h)、表示状態9−cに戻
る。そして新だに指定できる。
表示状Qp 9− (2において” Y E S ?”
に対応するキーS K 4’を押すと第9−4図の表示
状■/// 9−iに遷移する。又9−fにおいてYES、、”に対
応するキーを押すと、同様に第9−4図の表示状態9−
iに遷移する。
に対応するキーS K 4’を押すと第9−4図の表示
状■/// 9−iに遷移する。又9−fにおいてYES、、”に対
応するキーを押すと、同様に第9−4図の表示状態9−
iに遷移する。
以下第9−4図について説明する。第9−4図表示状態
9−1ではX方向、Y方向の倍率指定をするため、まず
X方向の倍率表示部のアンダーパーが、プリンクする。
9−1ではX方向、Y方向の倍率指定をするため、まず
X方向の倍率表示部のアンダーパーが、プリンクする。
そして前述のテンキー、エンターキーにより倍率を入力
すると、表示状M9−jに遷移し、Y方向の倍率指定を
するため、Y方向の倍率表示4j、l〜のアンダーパー
が、プリンクする。同様にし、て、倍率を入力(例えば
78%)すると表示状f7’t39−1cに遷移する。
すると、表示状M9−jに遷移し、Y方向の倍率指定を
するため、Y方向の倍率表示4j、l〜のアンダーパー
が、プリンクする。同様にし、て、倍率を入力(例えば
78%)すると表示状f7’t39−1cに遷移する。
又第9−3図の表示状態9コCからは、S K 4を押
すことによシ、そのまま第9−4図の表示状態9−kに
遷移・する。ここで倍率を変更したいときは、9−1.
9−mのように対応するキー(この場合は1対2対応)
を押して表示状態9−n又は9−jに戻る。又、表示状
態9−kにおいて’OK″に対応するキーSK5を押す
と表示状態9−pにな9、倍率の指定は完了する。
すことによシ、そのまま第9−4図の表示状態9−kに
遷移・する。ここで倍率を変更したいときは、9−1.
9−mのように対応するキー(この場合は1対2対応)
を押して表示状態9−n又は9−jに戻る。又、表示状
態9−kにおいて’OK″に対応するキーSK5を押す
と表示状態9−pにな9、倍率の指定は完了する。
第9−4図表示状卯9 i+9 j*9’*9−
nにおいて、CANC”に対応するファンクションキー
(ソフトキー) S K 6を押すと、倍率設定する以
前の段階に戻り、表示状態は第9−1図のようになる(
これは、リセットキーの1つといえる)。
nにおいて、CANC”に対応するファンクションキー
(ソフトキー) S K 6を押すと、倍率設定する以
前の段階に戻り、表示状態は第9−1図のようになる(
これは、リセットキーの1つといえる)。
次にt41 s −1図においてS l(2のキー人力
によυ送信モートとなる場合の説明をする(第10−1
図の送(Mを行なう場合のフローチャート参照)。第8
−1図のSK2のキーを入力することにより表示状態は
、第10−2図の10−8となる。
によυ送信モートとなる場合の説明をする(第10−1
図の送(Mを行なう場合のフローチャート参照)。第8
−1図のSK2のキーを入力することにより表示状態は
、第10−2図の10−8となる。
この表示状態はタイマにより、ある一定時間経過後表示
状態】0−bへ遷移する。ここで送信先を指定する(第
10−1図、1O−aa)。
状態】0−bへ遷移する。ここで送信先を指定する(第
10−1図、1O−aa)。
:す1?”、′豐2?”、”+37”等は、端末のナン
バーアドレスを示す。括弧ではさまれて表示されている
のは、オペレータへのメツセージであることを示す。従
って表示状ON 10− bにおいてはSKIのファン
クションキーを押しても入力されない。又それぞれ所望
の送信先端末に対応するファンクションキーを押すと、
クエスチョンマークが、エフスフ2メーシヨンマークに
変化し入力されたことがわかる。端末は、本実施例では
3個の場合を示したが、それ以上であってもよい。今キ
ー人力により、すべての端末(自端末は含座す)を送信
先と設定した場合は、第10−2図の表示状態1.0−
cに遷移する。しかし、表示状態10−b、10−cに
おいて、キャンセルキーS K 6を押すと第8−1図
の表示状態に戻る。そして、表示状態1O−b6るいは
10− cにおいてOKキキーKSを押すと、送信サイ
ズ指定のモードになり、表示状態は10−dに遷移する
(第10図、1O−bb)。
バーアドレスを示す。括弧ではさまれて表示されている
のは、オペレータへのメツセージであることを示す。従
って表示状ON 10− bにおいてはSKIのファン
クションキーを押しても入力されない。又それぞれ所望
の送信先端末に対応するファンクションキーを押すと、
クエスチョンマークが、エフスフ2メーシヨンマークに
変化し入力されたことがわかる。端末は、本実施例では
3個の場合を示したが、それ以上であってもよい。今キ
ー人力により、すべての端末(自端末は含座す)を送信
先と設定した場合は、第10−2図の表示状態1.0−
cに遷移する。しかし、表示状態10−b、10−cに
おいて、キャンセルキーS K 6を押すと第8−1図
の表示状態に戻る。そして、表示状態1O−b6るいは
10− cにおいてOKキキーKSを押すと、送信サイ
ズ指定のモードになり、表示状態は10−dに遷移する
(第10図、1O−bb)。
以後、前述のサイズの指定を行う。
次に編集のモードの説明を行なう。編集のモードには、
前述のように大きくわけて、トリミング、マスキング、
原稿位置自動検知等があるが、まずトリミングの説明を
行う。m1l−1図にトリミングモード設定フローを示
す。なお、トリミングには移動先指定、原点移動、セン
ターリングの様態を有している。寸ずm1l−1図、ス
テップ11−bで、両像頭載の不要部分を白にするか黒
にするかを設定する。その時の表示状態を第11−2図
の11− bbに示す。ここでS K 6.Cキャンセ
ルキー)k押すと第11−2図の表示状態1l−aaに
戻る。カお表示状態1l−aaけ、第7−1図で、”ヘ
ンシュウ?”に対応するソフトキー5K1f3′:押し
だ場合、表示状1ll−aaに遷移するa m 1.1
−2 V;!Jの表示状態1 ]、 −bbで、8 K
1又はS K 2を押すと画像領域の不要部を白にす
るフラグがセットされる。又S I(3又はSK4を押
すと、画1°夕領域の不☆部分を黒にするフラグがセッ
トされる。
前述のように大きくわけて、トリミング、マスキング、
原稿位置自動検知等があるが、まずトリミングの説明を
行う。m1l−1図にトリミングモード設定フローを示
す。なお、トリミングには移動先指定、原点移動、セン
ターリングの様態を有している。寸ずm1l−1図、ス
テップ11−bで、両像頭載の不要部分を白にするか黒
にするかを設定する。その時の表示状態を第11−2図
の11− bbに示す。ここでS K 6.Cキャンセ
ルキー)k押すと第11−2図の表示状態1l−aaに
戻る。カお表示状態1l−aaけ、第7−1図で、”ヘ
ンシュウ?”に対応するソフトキー5K1f3′:押し
だ場合、表示状1ll−aaに遷移するa m 1.1
−2 V;!Jの表示状態1 ]、 −bbで、8 K
1又はS K 2を押すと画像領域の不要部を白にす
るフラグがセットされる。又S I(3又はSK4を押
すと、画1°夕領域の不☆部分を黒にするフラグがセッ
トされる。
そして、281 i −1図のステップ1]−Cで、ト
リミングポイントをテンキーおよびクリアキー、エンタ
ーキーによシ入力する。4111−2図の表示状態は、
1l−ccかも(タイマーである一定時間)11−dd
に遷移」、2、アンダーツく−が、ブリンクしてテンキ
ーよりの入力を待つ。
リミングポイントをテンキーおよびクリアキー、エンタ
ーキーによシ入力する。4111−2図の表示状態は、
1l−ccかも(タイマーである一定時間)11−dd
に遷移」、2、アンダーツく−が、ブリンクしてテンキ
ーよりの入力を待つ。
そして、テンキーによって、1l−eeの表示状態のよ
うにトリミングポイントをセットする。
うにトリミングポイントをセットする。
もし値を変えたければ、第2図10−4のクリアリセッ
トキーを押して設定しなおす(これもリセットキーの1
つと言える。)か、設定し直したい値の下のソフトキー
を押して、設定し直す。表示状悪筆11−2図の1l−
eeに↓?いてOKに対応するキーSK5を押すと表示
状態1l−ffとなり移動ポイントの設定の段階(:1
% 11−1図のステップ1l−d)に入る。なお表示
状態11− ffは、タイマにより表示状態11−gg
に遷移する。S K 1を押上は、ステップ11−dで
NOに進み倍率だけを変える。ステップ11−hに入る
。ここでXY倍率オートか、倍率オートか、倍率を指定
するかを選択する。
トキーを押して設定しなおす(これもリセットキーの1
つと言える。)か、設定し直したい値の下のソフトキー
を押して、設定し直す。表示状悪筆11−2図の1l−
eeに↓?いてOKに対応するキーSK5を押すと表示
状態1l−ffとなり移動ポイントの設定の段階(:1
% 11−1図のステップ1l−d)に入る。なお表示
状態11− ffは、タイマにより表示状態11−gg
に遷移する。S K 1を押上は、ステップ11−dで
NOに進み倍率だけを変える。ステップ11−hに入る
。ここでXY倍率オートか、倍率オートか、倍率を指定
するかを選択する。
第11−2図の表示状態11− ggでSK2゜8に3
.SK4のいずれかを押すと、トリミング領域を移動さ
せるステップ(第11−1図のステップ11−e 、1
1−f、11−g)に遷移する。
.SK4のいずれかを押すと、トリミング領域を移動さ
せるステップ(第11−1図のステップ11−e 、1
1−f、11−g)に遷移する。
ある位置へ、トリミング領域を移動させたい場合は、′
シティ?”に対応するSK2のキーを押しく移動先指定
フラグセット)、トリミングポイントセットと同様に移
’H;+j1ポイント全セットする○その後はステップ
11− hの倍率の設定段階に入る。
シティ?”に対応するSK2のキーを押しく移動先指定
フラグセット)、トリミングポイントセットと同様に移
’H;+j1ポイント全セットする○その後はステップ
11− hの倍率の設定段階に入る。
第11−1図のステップ11−eでNOへ進み、ステッ
プ11−fでY E Sに進む場合、つ″サリ絹11−
2図の表示状戸、0.1−ggでS K 4を押した場
合(191点移動フラグセット)、次に第11−1図の
ステップ11−hに進み、倍率の設定段階に入る。つ゛
生り、原稿台のコーナーに原稿をおいた変倍モードと回
等である。
プ11−fでY E Sに進む場合、つ″サリ絹11−
2図の表示状戸、0.1−ggでS K 4を押した場
合(191点移動フラグセット)、次に第11−1図の
ステップ11−hに進み、倍率の設定段階に入る。つ゛
生り、原稿台のコーナーに原稿をおいた変倍モードと回
等である。
第1J−2図の表示状態jl−ggで、”センター?“
に対応するキーSK3を押し7’C,jJA合、つ筐り
第11−1図のステップ11−dでYES 。
に対応するキーSK3を押し7’C,jJA合、つ筐り
第11−1図のステップ11−dでYES 。
ステップ11−〇でNO,ステップ11−fでNO,ス
テップ11−gでYES〜と進んだ場合センタリングフ
ラグをセットし、ff1ll−1図のステップ11−h
で倍率の設定段階に入る。
テップ11−gでYES〜と進んだ場合センタリングフ
ラグをセットし、ff1ll−1図のステップ11−h
で倍率の設定段階に入る。
これは、原稿を原稿台の中心に置いだ場合と同等である
。
。
次に、以上、述べたトリミングモードの6 !I;!を
先指定、原点移動、センタリング4fiつい1、原稿台
と原稿の図をもって、筒片−に説明する。
先指定、原点移動、センタリング4fiつい1、原稿台
と原稿の図をもって、筒片−に説明する。
第12−1図は原稿を原稿台に置いた図で、原点(01
0)は、原稿台左上隅である。903は第1−2図の原
稿台である。12−atよ原稿である。トリミングポイ
ントの設定は、第12−2図のように任意の長方形の領
域の対角点(12−b 、 12−c )のX Ill
’14 株TXMAX、m4IN。
0)は、原稿台左上隅である。903は第1−2図の原
稿台である。12−atよ原稿である。トリミングポイ
ントの設定は、第12−2図のように任意の長方形の領
域の対角点(12−b 、 12−c )のX Ill
’14 株TXMAX、m4IN。
Y IUi標TYMAX 、 TYIVIIN (単位
はmu )を指定することによシ設定される。
はmu )を指定することによシ設定される。
前記、トリミング領域の移動先を設定する場合は、第1
2−3図のように、トリミング領」或の指定座標のX、
Y方向のそれぞれの最小値の点(2j<12−2図12
−b点)をどこへ移動するかを指定する(@12−3図
12−’1)’点)。
2−3図のように、トリミング領」或の指定座標のX、
Y方向のそれぞれの最小値の点(2j<12−2図12
−b点)をどこへ移動するかを指定する(@12−3図
12−’1)’点)。
次に原点移動の場合を説明する0 第’12 2図のト
リミング゛領域の最小点12−bのyに標を(0,0)
にするべくトリミング領域4点のX座標、X座標から点
12−bのX座標、X座標のf直を引き、その新たなE
(’: t!に差を移動ポイント12−b’、 12−
c′とする(第12−4図)。その後、製缶指定でめれ
は、拡大、縮小の行程が行なわれる。例えば第12−5
図は縮小、第12−6図は拡大を示す図で、lυ12−
4図の12−b1点は、原点そのままである。
リミング゛領域の最小点12−bのyに標を(0,0)
にするべくトリミング領域4点のX座標、X座標から点
12−bのX座標、X座標のf直を引き、その新たなE
(’: t!に差を移動ポイント12−b’、 12−
c′とする(第12−4図)。その後、製缶指定でめれ
は、拡大、縮小の行程が行なわれる。例えば第12−5
図は縮小、第12−6図は拡大を示す図で、lυ12−
4図の12−b1点は、原点そのままである。
次にセンタリングの場合の説明をする。トリミングポイ
ントの設定により、入力されたデータ(第12−2図の
点12− a 、点12−bの座標)に基づき、移動ポ
イントを決定するこの手順1に第12−7図に示す。第
12−8図はセンタリングで倍率はMX、MY共に2倍
の拡大率とした場合を示す図である1、第12−7図に
おい−cpsx、psyは、それぞれコピー用紙のX方
向、Y方向の長さである。ステップ12− aa テ、
TXMAX −TXIViINと’1’YMAX −T
YMIN −t’ X方向、Y方向のそれぞれ有効トリ
ミング幅を表わす。よって、それぞれに倍率を掛けれは
、実際にコピーされるトリミング領域のX方向、Y方向
の長さを表わす。よって、TXr、’!’、TYMは、
第12−8図ニ示す通、9であル(KSt 2−8図で
はMX=MY=2 )。
ントの設定により、入力されたデータ(第12−2図の
点12− a 、点12−bの座標)に基づき、移動ポ
イントを決定するこの手順1に第12−7図に示す。第
12−8図はセンタリングで倍率はMX、MY共に2倍
の拡大率とした場合を示す図である1、第12−7図に
おい−cpsx、psyは、それぞれコピー用紙のX方
向、Y方向の長さである。ステップ12− aa テ、
TXMAX −TXIViINと’1’YMAX −T
YMIN −t’ X方向、Y方向のそれぞれ有効トリ
ミング幅を表わす。よって、それぞれに倍率を掛けれは
、実際にコピーされるトリミング領域のX方向、Y方向
の長さを表わす。よって、TXr、’!’、TYMは、
第12−8図ニ示す通、9であル(KSt 2−8図で
はMX=MY=2 )。
又、第12−8図ではX方向、Y方向ともに0か正であ
る。よってステップ12−bbにおいてTXM≧0か9
1”YM>Oでなければ、座標が原稿台に存在しないの
で、ワーニング表示をする。
る。よってステップ12−bbにおいてTXM≧0か9
1”YM>Oでなければ、座標が原稿台に存在しないの
で、ワーニング表示をする。
又、TXM〉0かつ’l’YM≧0であれば、第12−
2図の点12−bにオイテ、’1”XMINをTXMニ
、TYMIN t−TYMにfx ;’:r j ウi
C# r+++、+するとMT12−8図のようになる
。ただし第12−8図では、MX=MY=2である。
2図の点12−bにオイテ、’1”XMINをTXMニ
、TYMIN t−TYMにfx ;’:r j ウi
C# r+++、+するとMT12−8図のようになる
。ただし第12−8図では、MX=MY=2である。
次に、編集のモードでマスキングの説明を行なう。第1
3−1図はそのフローチャートである。表示状態が第1
1−2図の1l−aaにおいて6マスキング?”に対応
するファンクションキーSK3又はS K 4を押すと
マスキングのモードになる(第13−2図の表示状・態
13−a)。
3−1図はそのフローチャートである。表示状態が第1
1−2図の1l−aaにおいて6マスキング?”に対応
するファンクションキーSK3又はS K 4を押すと
マスキングのモードになる(第13−2図の表示状・態
13−a)。
ここで、5)(1かSK2を押すと、白でマスキングさ
れることになシ、SK3かS K 4を押ずと黒でマス
キングされることになり、内省とも、キー人力により、
表示状態13−bKN移する(第13−1図ステップ1
3−aa)、、ここで、″Yl弓S7″に対応rるS
K 4のキーを押すと(第1ご3−1図ステップ13=
bb)、表示状態は13−cとなり以’T ” l!シ
’r c″に対応するSK5を押ずことによシ、13−
c−=13−d−+13−e→13−cと順次両移する
。又、表示状態1−3−a = ] 3− eにおいて
、S K 6を押せは、キャンセルキーなので、13−
aからは8iill−2Jk<1のイ′(承伏態1l−
aaにルー(〕、11)設定ができる。又、13−bで
SK6を押ずと、表示状態13−aに戻る。又、表示状
態13−c、13−d、13−eにおいて、SK6を押
すと表示状態13−bに戻る。なお表示状態13−eの
M I N t」:ミニライズのことでL T Rはレ
ターサイズ、LGLはり一ブルサイズ、’LDRはレジ
オ−サイズのことであ、る。今、例え&:J: 、表示
状態13−cにおいて′A3?”に対応するソフトキー
SK4を押され(第13−IIン、1ステップ13−c
c)、ステップ13−ddに4・・いてマスキングポイ
ントが、指定されるとW、稿全体の大きさをA3ザイズ
になるように自動変倍してコピーする。 D、T 13
1図のステップ13−′obで、原稿サイズが非定型
である場合、つ〕1す、第13−2図の表示状態13−
bでNO?”に対応するキーSK5を入力した場合、M
13−2図の表示状態13−fに遷移する。ここでSK
6を押すと、第13−2図の表示状態13−bに灰シ、
再設定できる。以下、テンキーにより設定し、第13−
1図のステップ13−ddで前述のトリミングポイント
と同様に、マスキングポイントを設定する。設定の1例
をm13−2図表示状態13−gに示す。これは、白で
4スキングを行なう、倍率はオートなので1.、、、;
100%″に対応するソフトキーS K 4を押しても
、変倍設定はできない。
れることになシ、SK3かS K 4を押ずと黒でマス
キングされることになり、内省とも、キー人力により、
表示状態13−bKN移する(第13−1図ステップ1
3−aa)、、ここで、″Yl弓S7″に対応rるS
K 4のキーを押すと(第1ご3−1図ステップ13=
bb)、表示状態は13−cとなり以’T ” l!シ
’r c″に対応するSK5を押ずことによシ、13−
c−=13−d−+13−e→13−cと順次両移する
。又、表示状態1−3−a = ] 3− eにおいて
、S K 6を押せは、キャンセルキーなので、13−
aからは8iill−2Jk<1のイ′(承伏態1l−
aaにルー(〕、11)設定ができる。又、13−bで
SK6を押ずと、表示状態13−aに戻る。又、表示状
態13−c、13−d、13−eにおいて、SK6を押
すと表示状態13−bに戻る。なお表示状態13−eの
M I N t」:ミニライズのことでL T Rはレ
ターサイズ、LGLはり一ブルサイズ、’LDRはレジ
オ−サイズのことであ、る。今、例え&:J: 、表示
状態13−cにおいて′A3?”に対応するソフトキー
SK4を押され(第13−IIン、1ステップ13−c
c)、ステップ13−ddに4・・いてマスキングポイ
ントが、指定されるとW、稿全体の大きさをA3ザイズ
になるように自動変倍してコピーする。 D、T 13
1図のステップ13−′obで、原稿サイズが非定型
である場合、つ〕1す、第13−2図の表示状態13−
bでNO?”に対応するキーSK5を入力した場合、M
13−2図の表示状態13−fに遷移する。ここでSK
6を押すと、第13−2図の表示状態13−bに灰シ、
再設定できる。以下、テンキーにより設定し、第13−
1図のステップ13−ddで前述のトリミングポイント
と同様に、マスキングポイントを設定する。設定の1例
をm13−2図表示状態13−gに示す。これは、白で
4スキングを行なう、倍率はオートなので1.、、、;
100%″に対応するソフトキーS K 4を押しても
、変倍設定はできない。
次にDPAI) DOCUMENT PO8ITIO
N AUTODETECTION原稿位置自動検知につ
いて説明する。
N AUTODETECTION原稿位置自動検知につ
いて説明する。
第14−1図は、第1−1図第1−2図で示されるリー
ダAの原稿台」二に16〔柘が置かれている状態を示す
。基本的には原点を基糸にして、載1べ位11イ、は決
贅っているが、Vlの〃−1く斜めにも置ける。第11
−2図の表示状W:、tll−aaにおいて” E i
” C”に対応するキーξ’= K 5を押すと、表示
状態は第14−2図のようになる。ここでDPAI)?
”に対応するSKIを押すとD P A I)モードに
なる。I) P A Dは、原稿を原稿台の基準位18
7 (・(−合わせなくとも、BA11′1台上の任意
の位置にi、Xりは、必要な部分のコピーがとiするモ
ードである。
ダAの原稿台」二に16〔柘が置かれている状態を示す
。基本的には原点を基糸にして、載1べ位11イ、は決
贅っているが、Vlの〃−1く斜めにも置ける。第11
−2図の表示状W:、tll−aaにおいて” E i
” C”に対応するキーξ’= K 5を押すと、表示
状態は第14−2図のようになる。ここでDPAI)?
”に対応するSKIを押すとD P A I)モードに
なる。I) P A Dは、原稿を原稿台の基準位18
7 (・(−合わせなくとも、BA11′1台上の任意
の位置にi、Xりは、必要な部分のコピーがとiするモ
ードである。
第14−1図において、この〕謁合Jb(稿台上の基準
外標8Pから主走査方向をX、副走査方向をYとしだ時
の4点の座梯(X、、Yt) −(XttYり −(X
、s、Ys’) 、(X4− Y’4)をプリンタの前
回転動作期間中に、光学系な前走査して検出する。これ
によシFA情の大きさや位はを判別できる。これにより
マルグコビー中のスキャナスキヤンストロークを決めた
り、TftRカセットを選択したりできる。原稿の箭か
れている領域夕1の画像データは必ず愚データになる球
に、原M)力、e<−904(第1−2図)が鐘面処理
されている。前走査はガラス面全域を行なうべく、主走
査、h1走丘を行ない、その援引たI′tきプリントの
為の走査を行なう。このMll走査速度はプリント時よ
り速い。
外標8Pから主走査方向をX、副走査方向をYとしだ時
の4点の座梯(X、、Yt) −(XttYり −(X
、s、Ys’) 、(X4− Y’4)をプリンタの前
回転動作期間中に、光学系な前走査して検出する。これ
によシFA情の大きさや位はを判別できる。これにより
マルグコビー中のスキャナスキヤンストロークを決めた
り、TftRカセットを選択したりできる。原稿の箭か
れている領域夕1の画像データは必ず愚データになる球
に、原M)力、e<−904(第1−2図)が鐘面処理
されている。前走査はガラス面全域を行なうべく、主走
査、h1走丘を行ない、その援引たI′tきプリントの
為の走査を行なう。このMll走査速度はプリント時よ
り速い。
第14−2図の回路図に前記座標を検出する論理を示す
。前走査により2値化され九両1ニジデータVIDEO
はシフト・レジスタ501に8ビット単位で入力される
。8ビツト入力が完了1〜だ時点で、ゲート回路502
は8ビソトテータの全てが白画像かのチェックを行ない
、Yesならば信号ライン3に1を出力する。原稿走査
開始後、最初の8ビツト白が現われた時F’/F 50
4がセットする。このIA−はVSYNC(画像先端信
号)によって予めリセットされている。以後、次のVS
YNCの来るまでセットし放しである。
。前走査により2値化され九両1ニジデータVIDEO
はシフト・レジスタ501に8ビット単位で入力される
。8ビツト入力が完了1〜だ時点で、ゲート回路502
は8ビソトテータの全てが白画像かのチェックを行ない
、Yesならば信号ライン3に1を出力する。原稿走査
開始後、最初の8ビツト白が現われた時F’/F 50
4がセットする。このIA−はVSYNC(画像先端信
号)によって予めリセットされている。以後、次のVS
YNCの来るまでセットし放しである。
F/F 504がセットした時点でラッチF/F505
にその時の主走査カウンタ551の値がロードされる。
にその時の主走査カウンタ551の値がロードされる。
これがX座標値になる。又ラッチ506にその時の副走
査カウンタ550の値がロー ドされる。これがY、座
神値になる。従ってP+ (X+ +Y、 )が求゛ま
る。
査カウンタ550の値がロー ドされる。これがY、座
神値になる。従ってP+ (X+ +Y、 )が求゛ま
る。
又4Fj+号503に1が出力する辰に主走査からの値
をラッチ507にロードする。この値は直ちに(次の8
ビツトがシフトレジスタ501に入る迄K)クラッチ5
08に記1.いされる。最初の8ビツトの白が現われた
時の主走査からの値がラッチ508にロードされると、
ラッチ510(これはVSYNC時点で0″にされ1い
る)のデータとコンパレータ509で大小比較される。
をラッチ507にロードする。この値は直ちに(次の8
ビツトがシフトレジスタ501に入る迄K)クラッチ5
08に記1.いされる。最初の8ビツトの白が現われた
時の主走査からの値がラッチ508にロードされると、
ラッチ510(これはVSYNC時点で0″にされ1い
る)のデータとコンパレータ509で大小比較される。
もしランチ508のデータの方が大ならばラッチ50B
のデータすなわちラッチ507のデータがラッチ51O
KCI−ドさiLる0又、この時副走食カウンタの値が
ラッチ511にロードされる。この動作は次の8ビツト
がシフト・レジスタ501 &i;入る迄に処理される
。この様にラッチ508とラッチ510のデータを企画
稼領域について行なえば、ラッチ510には原稿領域X
方向の最大値が残シ、この8.′rのY方向のP1≦標
がラッチ511に残ることになる。これが)】。
のデータすなわちラッチ507のデータがラッチ51O
KCI−ドさiLる0又、この時副走食カウンタの値が
ラッチ511にロードされる。この動作は次の8ビツト
がシフト・レジスタ501 &i;入る迄に処理される
。この様にラッチ508とラッチ510のデータを企画
稼領域について行なえば、ラッチ510には原稿領域X
方向の最大値が残シ、この8.′rのY方向のP1≦標
がラッチ511に残ることになる。これが)】。
(為、右)座標である。
F/F 512は各主走査ライン初にイエ2初に8ビツ
ト白が現われた時点でセットするF/li’で水平同期
信号HS Y N Cでリセットさjシ最初の8ビツト
白でセットし、次のH8YNC−iでfl”Jする。こ
のF/F 512がセットする11テ点で主走査カウン
タの値をラッチ513にセントし、次のH8,YNC迄
の間にラッチ514にロードする。
ト白が現われた時点でセットするF/li’で水平同期
信号HS Y N Cでリセットさjシ最初の8ビツト
白でセットし、次のH8YNC−iでfl”Jする。こ
のF/F 512がセットする11テ点で主走査カウン
タの値をラッチ513にセントし、次のH8,YNC迄
の間にラッチ514にロードする。
そして2ツチ5】5とコンパレータ516で大小比較さ
れる。ラッチ515にはVsYNC発生時点でX方向の
m8x値がプリセットされている。
れる。ラッチ515にはVsYNC発生時点でX方向の
m8x値がプリセットされている。
もしラッチ515のデータの方がラッチ5′工4のデー
タよシ大きいならば信号517がアクティブになυラッ
チ514すなゎぢラッテ513のデータがラッテ515
にロードされる。この動作は)ISYNC−H8YNC
間で行なわれる。以上の比較動作を全1iIij像領域
について行なうと2ツチ515には原稿座標のX方向の
最小値が残ることになる。これがX3である。又、イ、
1号ライン517が出力する時、副走査からの値がラッ
チ518にロードされる。これがY3になる。
タよシ大きいならば信号517がアクティブになυラッ
チ514すなゎぢラッテ513のデータがラッテ515
にロードされる。この動作は)ISYNC−H8YNC
間で行なわれる。以上の比較動作を全1iIij像領域
について行なうと2ツチ515には原稿座標のX方向の
最小値が残ることになる。これがX3である。又、イ、
1号ライン517が出力する時、副走査からの値がラッ
チ518にロードされる。これがY3になる。
ラッチ519と520は全肉1& 9jT域にセいて8
ビツト白が現われる度にその時の主走査カウンタの値と
副走査カウンタの値がロードされる。
ビツト白が現われる度にその時の主走査カウンタの値と
副走査カウンタの値がロードされる。
従つC% jGI稿前フji 3’、し完了岬I′cケ
」hそ後に8ビツト白が現われた時点でのカウント値が
カウンタに残っていることになる。これが(X’、、
y、)である。
」hそ後に8ビツト白が現われた時点でのカウント値が
カウンタに残っていることになる。これが(X’、、
y、)である。
以上の8つのラッチ306,311,320゜318.
305,310,315,319)のデータラインは第
6図のCPUのバス2インB U Sに接続され、CP
Uは前走査終了時にこのデータを読み込むことになる。
305,310,315,319)のデータラインは第
6図のCPUのバス2インB U Sに接続され、CP
Uは前走査終了時にこのデータを読み込むことになる。
イし−L、これらのデータのうち、Xs −Xs −Y
t 、 Y4の領域が原稿領域として判別し、トリミン
グ′処理をプリントの為の原稿走査時に行なうようにな
っている。即ち原稿の座標成分のx、 t x、 t
y、 l y、にょって点線の、原稿位置P、〜P4を
囲む長方形の座枠が認識でき、従ってそれに対応したサ
イズのシートが少なくとも必要であることが分かる。
t 、 Y4の領域が原稿領域として判別し、トリミン
グ′処理をプリントの為の原稿走査時に行なうようにな
っている。即ち原稿の座標成分のx、 t x、 t
y、 l y、にょって点線の、原稿位置P、〜P4を
囲む長方形の座枠が認識でき、従ってそれに対応したサ
イズのシートが少なくとも必要であることが分かる。
以下、原稿自動検知を行ない倍率オート指令を入力して
おきこの部分をカセットのシートに適合する様な大きさ
に変倍をノK(j してプリントする実施例を示す。
おきこの部分をカセットのシートに適合する様な大きさ
に変倍をノK(j してプリントする実施例を示す。
m14−3図の如くカセットシートのX方向。
Y方向のサイズp、g 、pyに対する原稿のX方向。
Y方向のサイズA、、 Ayの各々の比率rTF1my
を求める。そしt比率の小さい方をX、Yに関する共通
の倍率としてR,A Mにセットし、前述の変倍処置を
行なう。従つ−Cシートの一方向を基準にしたオート変
倍のコピーが得られる〇又、第14−4図は、シートの
X、Y方向に対する原稿のX、Y方向の各比率を求め、
X方向の倍率、Y方向の倍率を各々独立にセットする。
を求める。そしt比率の小さい方をX、Yに関する共通
の倍率としてR,A Mにセットし、前述の変倍処置を
行なう。従つ−Cシートの一方向を基準にしたオート変
倍のコピーが得られる〇又、第14−4図は、シートの
X、Y方向に対する原稿のX、Y方向の各比率を求め、
X方向の倍率、Y方向の倍率を各々独立にセットする。
従ってシート一杯に原稿像をコピーできる。
それら2種類のオートは前述のトリミングP、l’を標
を指定して行なうオート変倍と同様である〇又、送信の
モードにおけるサイズ指定もカセットシートのサイズの
指定のことである0次に黒枠消しのモードの説明を行な
、う0これは例えば第12−1図において、原稿の外側
を白としてプリント再生するものであるo第14−2図
において、。クロワクケシ?”に対応fル”* −S
K 2又はSK3を押すと第15−1図の表示状態15
−aノヨウになりクロワクケシモードになる0以下第1
5−2図のフローチャートを参照に説明する0原稿サイ
ズが定型であり第15−2図の表示状態15−aにおい
て、′YES?”に対応するソフトキーSK4を押すと
(第15−2図ステップ15−aa)、表示状態は表示
状態15−bに遷移する、所望の原稿サイズが表示され
るまでETCキーのSK5を押す。その場合、表示状態
は15−a、157b、15−C。
を指定して行なうオート変倍と同様である〇又、送信の
モードにおけるサイズ指定もカセットシートのサイズの
指定のことである0次に黒枠消しのモードの説明を行な
、う0これは例えば第12−1図において、原稿の外側
を白としてプリント再生するものであるo第14−2図
において、。クロワクケシ?”に対応fル”* −S
K 2又はSK3を押すと第15−1図の表示状態15
−aノヨウになりクロワクケシモードになる0以下第1
5−2図のフローチャートを参照に説明する0原稿サイ
ズが定型であり第15−2図の表示状態15−aにおい
て、′YES?”に対応するソフトキーSK4を押すと
(第15−2図ステップ15−aa)、表示状態は表示
状態15−bに遷移する、所望の原稿サイズが表示され
るまでETCキーのSK5を押す。その場合、表示状態
は15−a、157b、15−C。
15−d・・・と遷移する。そして所望の原稿サイズ例
えばA3の場合は、表示状態15−bであるので表示状
態15−bにおいてA6?”の表示に対応するソフトキ
ーSK4を押すことにより(第15−2図ステップ15
−bb)原稿サイズデータがA3としてRAMに設定さ
れる。又、前記SK4を押したことにより、表示状態は
第15−1図の倍率オート選択のだめの表示状態15−
eとなる(第15−2図ステップ15 cc)0こと
で’ YES’i’”に対応するキーSK4を押すと前
記変倍のモードで述べたように、第14−6図、第14
−4図のサブルーチン5UBAT2.5UBAT1の手
法により倍率が自動的に決定し、クロワクケシモード設
定は終了する0又、ステップ15−ccで表示状態15
−θでNo?”に対応するソフトキーSK5を押すと表
示状態は15−fになり、等倍(倍率100%)モード
になる。しかし、この倍率をテンキーで変更することが
できる(ステップ15 ee)0つまり表示“状態1
5−fにおいて、” 1001 I!!”に対応するソ
フトキーSK4を押すことによりできる。
えばA3の場合は、表示状態15−bであるので表示状
態15−bにおいてA6?”の表示に対応するソフトキ
ーSK4を押すことにより(第15−2図ステップ15
−bb)原稿サイズデータがA3としてRAMに設定さ
れる。又、前記SK4を押したことにより、表示状態は
第15−1図の倍率オート選択のだめの表示状態15−
eとなる(第15−2図ステップ15 cc)0こと
で’ YES’i’”に対応するキーSK4を押すと前
記変倍のモードで述べたように、第14−6図、第14
−4図のサブルーチン5UBAT2.5UBAT1の手
法により倍率が自動的に決定し、クロワクケシモード設
定は終了する0又、ステップ15−ccで表示状態15
−θでNo?”に対応するソフトキーSK5を押すと表
示状態は15−fになり、等倍(倍率100%)モード
になる。しかし、この倍率をテンキーで変更することが
できる(ステップ15 ee)0つまり表示“状態1
5−fにおいて、” 1001 I!!”に対応するソ
フトキーSK4を押すことによりできる。
又第15−2図のステップ15−aaで原稿サイズが非
定型の場合つまり、第15−1図の表示状態15−aで
No?”K対応するソフトキーSK5を押すことにより
/、表示状態が15−gになる。従ってテンキーにより
データを入力することにより原稿サイズが決定される(
ステップ15−θθ)。ステップl5−CC以下は、前
述の原稿が定型サイズの場合と同様である。要するにク
ロワクケシモードは、原稿全体のトリミングに対応する
。又、それぞれの表示状態において、”CANC”に対
応するソフトキーSK6を押すことにより、表示状態の
設定段階を前段階に戻すことができる。
定型の場合つまり、第15−1図の表示状態15−aで
No?”K対応するソフトキーSK5を押すことにより
/、表示状態が15−gになる。従ってテンキーにより
データを入力することにより原稿サイズが決定される(
ステップ15−θθ)。ステップl5−CC以下は、前
述の原稿が定型サイズの場合と同様である。要するにク
ロワクケシモードは、原稿全体のトリミングに対応する
。又、それぞれの表示状態において、”CANC”に対
応するソフトキーSK6を押すことにより、表示状態の
設定段階を前段階に戻すことができる。
次にブックモードについて説明を行なう。第11=2図
の表示状態1l−aaにおいて、′ETC″′に対応す
るファンクションキーSK5を押すと表示状態は第14
−5図に遷移する。その中で6ブツク?”に対応するフ
ァンクションキーS K 4 ヲ押fとブックモードに
なる。以下第16−2図のブックモードセットのフロー
及び表示の第16−1図を参照に説明する。
の表示状態1l−aaにおいて、′ETC″′に対応す
るファンクションキーSK5を押すと表示状態は第14
−5図に遷移する。その中で6ブツク?”に対応するフ
ァンクションキーS K 4 ヲ押fとブックモードに
なる。以下第16−2図のブックモードセットのフロー
及び表示の第16−1図を参照に説明する。
キーSK4をオンすると表示は16−bとなり、コピー
モードが表示される。つまり左半分のみ、(ハーフL)
、右半分のみ(ハーフR)、左と右を順次別シートにコ
ピー(・・−7LL()、左と右を1枚にコピー(・フ
ル)が表示される。その内の1っをオンすると表示は1
6−Cになる0オンしたキーに応じて(16−aa 〜
16−aa):IピーモードのフラグがRAMにセット
される0これはテンキーにより座標データを入力するた
めのものであり、又プリントサイクル更新のためのもの
である。16−cは本のサイズが定型か否かを問うもの
で(16−ff)、70日の場合表示が16−dとなる
0その場合サイズとしてA6〜A4が表示され、ETC
によりB7〜B5が表示され、更にE ’I’ Cによ
りMIN。
モードが表示される。つまり左半分のみ、(ハーフL)
、右半分のみ(ハーフR)、左と右を順次別シートにコ
ピー(・・−7LL()、左と右を1枚にコピー(・フ
ル)が表示される。その内の1っをオンすると表示は1
6−Cになる0オンしたキーに応じて(16−aa 〜
16−aa):IピーモードのフラグがRAMにセット
される0これはテンキーにより座標データを入力するた
めのものであり、又プリントサイクル更新のためのもの
である。16−cは本のサイズが定型か否かを問うもの
で(16−ff)、70日の場合表示が16−dとなる
0その場合サイズとしてA6〜A4が表示され、ETC
によりB7〜B5が表示され、更にE ’I’ Cによ
りMIN。
LTRが表示される。例えばA4のとき(16”gg)
A4データをセットし、表示は倍率オートカ否かを問う
16−Jとなる( 16−hh)。所望のサイズがない
場合又は非定型の場合表示は16−Cから16−gに変
化する。つまりまずX方向の長さ人力を要求する(カー
ソル点滅)。テンキーで例えは175をセットしエンタ
キーをオンすると16−hとなり、Y方向の長さ入力を
要求し、例えば250をセットすると16−1となる(
16−jj)。この時点でデータ間違いに気付いた場合
、SKiをオンすれHxをSK3をオンすればYを訂正
できる。X、Y方向を限界以上の長さにセットするとエ
ンタキーをオンシタとき”ミスブックサイズセット”の
メツセージが表示される0そうでない場合16−1でO
Kの付したキーSK5をオンすると16−jの倍率ステ
ップに進むo16−jにて倍率オー トの場合、XYオ
ート(AT2)か否かが表示される( 16−k )。
A4データをセットし、表示は倍率オートカ否かを問う
16−Jとなる( 16−hh)。所望のサイズがない
場合又は非定型の場合表示は16−Cから16−gに変
化する。つまりまずX方向の長さ人力を要求する(カー
ソル点滅)。テンキーで例えは175をセットしエンタ
キーをオンすると16−hとなり、Y方向の長さ入力を
要求し、例えば250をセットすると16−1となる(
16−jj)。この時点でデータ間違いに気付いた場合
、SKiをオンすれHxをSK3をオンすればYを訂正
できる。X、Y方向を限界以上の長さにセットするとエ
ンタキーをオンシタとき”ミスブックサイズセット”の
メツセージが表示される0そうでない場合16−1でO
Kの付したキーSK5をオンすると16−jの倍率ステ
ップに進むo16−jにて倍率オー トの場合、XYオ
ート(AT2)か否かが表示される( 16−k )。
この場合前述の如り70日、 Noの場合前述AT2.
ATIにより原稿の大きさと紙の大きさとで倍率が計算
して求められ例えば各々表示16−l、 16−rnと
なる。倍率オートでない場合16−nを表示し、等倍が
セットされる。尚16−nでは前述の如くして倍率変更
ができる。ステップ16−hh以下は前述クロワククシ
モードと同様であイ)6、表示16−11−nではコピ
ーモードも表示してブックデータの設定第16−6図は
ブックとプラテン面との関係をニットのスキャンストロ
ークを示す。
ATIにより原稿の大きさと紙の大きさとで倍率が計算
して求められ例えば各々表示16−l、 16−rnと
なる。倍率オートでない場合16−nを表示し、等倍が
セットされる。尚16−nでは前述の如くして倍率変更
ができる。ステップ16−hh以下は前述クロワククシ
モードと同様であイ)6、表示16−11−nではコピ
ーモードも表示してブックデータの設定第16−6図は
ブックとプラテン面との関係をニットのスキャンストロ
ークを示す。
第16−2図において倍率オートのステップ前ニ、サイ
ズデータによりコピーモードに応じた座標変換(1次変
換)を行うが、それはLモードσ〕場合TYMiN4−
Yl 、 TYMAX←(Y2 +Y1 ) x 1/
2に変換し、Rモードの場合TYMiN←(Y2+Y1
)X 1/2 、 TYMAX4− Y2倍率オート
のルーチンのラストにて前述センタリングのルーチンを
行うが、上記変換座標と上記倍率によりセンタリングな
して最終1%標を決定するのである。又り、Rの場合の
光学ユニットの反転位置を変換座標から求めてセットす
る。つまりLでは(Yl +Y2 ) 1/2+γ、R
,フルではY2+γである。
ズデータによりコピーモードに応じた座標変換(1次変
換)を行うが、それはLモードσ〕場合TYMiN4−
Yl 、 TYMAX←(Y2 +Y1 ) x 1/
2に変換し、Rモードの場合TYMiN←(Y2+Y1
)X 1/2 、 TYMAX4− Y2倍率オート
のルーチンのラストにて前述センタリングのルーチンを
行うが、上記変換座標と上記倍率によりセンタリングな
して最終1%標を決定するのである。又り、Rの場合の
光学ユニットの反転位置を変換座標から求めてセットす
る。つまりLでは(Yl +Y2 ) 1/2+γ、R
,フルではY2+γである。
ハーフLRではL分の1サイクルの】;キャン終えて戻
ると、メインCPUはI、RフラグがRAMにセットさ
れているか否かを判定し、セットのとき引続きR分のデ
ータを読出して2サイクル目I7)スキャンを開始し右
半分のプリントを行う。L 、 R分いずれもシートの
中火部にプリントされる。
ると、メインCPUはI、RフラグがRAMにセットさ
れているか否かを判定し、セットのとき引続きR分のデ
ータを読出して2サイクル目I7)スキャンを開始し右
半分のプリントを行う。L 、 R分いずれもシートの
中火部にプリントされる。
尚前述のDPAJJモードはブックモードと殆ど同じで
、DP、−では原稿の位置、、大きさを自動認識してR
A Mにセットしたものであり、ブックでは原稿の位置
を固定しその大きさをソフトキーにより入力してセット
したものである。つまり第16−2図の定型、非定型の
ルーチンがなく、又倍率オートセット時の倍率表示がで
ない。
、DP、−では原稿の位置、、大きさを自動認識してR
A Mにセットしたものであり、ブックでは原稿の位置
を固定しその大きさをソフトキーにより入力してセット
したものである。つまり第16−2図の定型、非定型の
ルーチンがなく、又倍率オートセット時の倍率表示がで
ない。
従ってDPAI)時の座標変換処理は、コピーキーをオ
ンした後光学ユニットを前走査して原稿座標を読取る陣
に行う。つまり第16−2図の一次座標変換、センタリ
ング、反転位置セットは前走査中及び本走査開始前に行
うのである・ 尚DPAI) 、ブックにおいて、自動的に黒ワク消し
くトリミング)処理がなされろ。
ンした後光学ユニットを前走査して原稿座標を読取る陣
に行う。つまり第16−2図の一次座標変換、センタリ
ング、反転位置セットは前走査中及び本走査開始前に行
うのである・ 尚DPAI) 、ブックにおいて、自動的に黒ワク消し
くトリミング)処理がなされろ。
尚前述マスキングにおいて、実除のCCDからの読取デ
ータのマスク処理9及転処理は第18図17)回路E
、1ル。CCD I 系ViDEO、CCD 2 系■
1DEOは2つのCCD出力をディザ処理等の画質変換
したもので、X方向1ライン分のシフトメモリ(1)
、 (2)に格納される。変倍データ、移動データに応
じ、シフトメモリからイメージデータV + I)ID
(、)は出力される。
ータのマスク処理9及転処理は第18図17)回路E
、1ル。CCD I 系ViDEO、CCD 2 系■
1DEOは2つのCCD出力をディザ処理等の画質変換
したもので、X方向1ライン分のシフトメモリ(1)
、 (2)に格納される。変倍データ、移動データに応
じ、シフトメモリからイメージデータV + I)ID
(、)は出力される。
第18図において、90’、91は画像領域を決めるた
めの排他オアゲート、OFはそれを制御+ −1−ろ信
号で、1のとき8Tカウンタ、ENカウンタで決まるワ
タ内をマスクし、外を出力画(tとし、0のときはその
ワク内を出力画1;!;としワク外をマスクする。92
は先のイメージデータを出力制御するアンドゲート、9
6は前述マスクを黒として出力するか、白として出力す
るかを決めるためのアンドゲート、13 Bはそれを制
御する信号で、1のとき黒、Oのとき白を出力する。9
5はゲート92.93により出力されるイメージ出力を
VIDEOとして出力するオアゲート、94はイメージ
データを白黒反転制御する排他オアゲー)、INはそれ
な制御する信号で1のときオリジナルの生イメージ、0
のとき反転させる。各信号は、 CPUがソフトキーに
より、マスキング、白、黒、ネガの入力のあったことを
判定して出力される。
めの排他オアゲート、OFはそれを制御+ −1−ろ信
号で、1のとき8Tカウンタ、ENカウンタで決まるワ
タ内をマスクし、外を出力画(tとし、0のときはその
ワク内を出力画1;!;としワク外をマスクする。92
は先のイメージデータを出力制御するアンドゲート、9
6は前述マスクを黒として出力するか、白として出力す
るかを決めるためのアンドゲート、13 Bはそれを制
御する信号で、1のとき黒、Oのとき白を出力する。9
5はゲート92.93により出力されるイメージ出力を
VIDEOとして出力するオアゲート、94はイメージ
データを白黒反転制御する排他オアゲー)、INはそれ
な制御する信号で1のときオリジナルの生イメージ、0
のとき反転させる。各信号は、 CPUがソフトキーに
より、マスキング、白、黒、ネガの入力のあったことを
判定して出力される。
即ちマスク信号1の場合8Tカウンタのアップでフリフ
ロ82のQが1となるとゲート90σ)出力がOとなっ
て、ゲート92はENカウンタがアップする迄つまりQ
が0となる迄ゲート92の出力はない。つまりマスクさ
れる。替りにゲート91の出力はその間1なので黒/白
信号BBを1の場合ゲート96は1であり、従ってイメ
ージ出力ゲート95は1を続けて出力する。つまりマス
クされる。逆に0F=1、BB=0とすると白マスクさ
れる。まIたOF二〇とするとゲート90.91の出力
が各々その間1.0となるので、LSB=1とするとト
リミング外が黒、OF F = 0% l5LS=0と
するとトリミング外が白となる。尚8T、ENカウンタ
は前述マスクポイントセットデータによりプリセットさ
れる。
ロ82のQが1となるとゲート90σ)出力がOとなっ
て、ゲート92はENカウンタがアップする迄つまりQ
が0となる迄ゲート92の出力はない。つまりマスクさ
れる。替りにゲート91の出力はその間1なので黒/白
信号BBを1の場合ゲート96は1であり、従ってイメ
ージ出力ゲート95は1を続けて出力する。つまりマス
クされる。逆に0F=1、BB=0とすると白マスクさ
れる。まIたOF二〇とするとゲート90.91の出力
が各々その間1.0となるので、LSB=1とするとト
リミング外が黒、OF F = 0% l5LS=0と
するとトリミング外が白となる。尚8T、ENカウンタ
は前述マスクポイントセットデータによりプリセットさ
れる。
以上、モードの設定手順について説明したが、以下、設
定したモードを登録しておくプリセット録が可能である
。第8−1図の表示状態σ)ように“トウワク“と表示
されたファンクションキー8に5を押すと、第17−1
図の表示状態になる。
定したモードを登録しておくプリセット録が可能である
。第8−1図の表示状態σ)ように“トウワク“と表示
されたファンクションキー8に5を押すと、第17−1
図の表示状態になる。
押された時点のコピーモードがプリセットキーによりそ
っくり登録される。又、プリセットキーによって登録さ
れたものを組合わせ、新たにそれを登録することもでき
る。しかし、互〜・に相反するよ)なモードがある場合
、その優先度を考慮しなげればならない。これらはすべ
て、前記フラグσ)比較により行われている。
っくり登録される。又、プリセットキーによって登録さ
れたものを組合わせ、新たにそれを登録することもでき
る。しかし、互〜・に相反するよ)なモードがある場合
、その優先度を考慮しなげればならない。これらはすべ
て、前記フラグσ)比較により行われている。
以下、登録の説明のため、装置全体のフローチャートを
第17−2図に示す。ここでタイプ1(ま第7−1図の
表示状態のことを系す。タイプ2(1第8−1図の表示
状態のことを示す。タイプ6は第17−1図の表示状態
のことを示す。編集モードは前述で説明済であるので、
ここでは説明Gま省略する(ステップ81)。ETC″
の8に6キーを押すことで、タイプ液晶表示に移る。又
前述のネガ/ポジ反転モードの設定段階(ステーラフ。
第17−2図に示す。ここでタイプ1(ま第7−1図の
表示状態のことを系す。タイプ2(1第8−1図の表示
状態のことを示す。タイプ6は第17−1図の表示状態
のことを示す。編集モードは前述で説明済であるので、
ここでは説明Gま省略する(ステップ81)。ETC″
の8に6キーを押すことで、タイプ液晶表示に移る。又
前述のネガ/ポジ反転モードの設定段階(ステーラフ。
S 2) (r)次ハ、 前述の送信モードである(ス
テップ83)。
テップ83)。
又、タイプ1.タイプ2表示状態にお〜1てσ〕みコピ
ーが可能であり、それぞれσ)段階にお℃・て、“CA
NC”キーを押すことにより、そσ〕モードσ〕設定以
前の段階に戻ることが可能である。登録のモードはステ
ップS4の位便−にある。登録のモート。
ーが可能であり、それぞれσ)段階にお℃・て、“CA
NC”キーを押すことにより、そσ〕モードσ〕設定以
前の段階に戻ることが可能である。登録のモードはステ
ップS4の位便−にある。登録のモート。
は第17−6図以下で説明する。
第17−6図に登録フローチャートを示す。以下登録の
フローチャートの説、明を行う。PKG’!プリセット
キーを表わす。第17−5図にお〜・て、“トウワク“
に対応するSK5を押すと表示法帖は登録のモード(タ
イプ3)となり(ステップ゛17−2 )、 i2図5
02のプリセットキーに対応した6つの表示器60ろが
点滅する(ステップ17−b)。この状態で“CANC
”に対応するSK6を押すと登録のプロセスは中断され
、表示(ま再び第8−1図のようにタイプ2になる。つ
まりヤーヤンセルキー(リセットキーの1つ)によりモ
ードの設定が1段階前に戻ったわけである。一方ステッ
プ17−bの状態で、プリセットキー(第2図602)
の任意のキーPKi(i=1〜6)を押すと、スフツブ
17−cにおいて、PKj (j =’1〜6 y i
\j)のプリセットキー表示器602はオフする。そし
てPK iのプリセットキーの表示器602は点灯する
。
フローチャートの説、明を行う。PKG’!プリセット
キーを表わす。第17−5図にお〜・て、“トウワク“
に対応するSK5を押すと表示法帖は登録のモード(タ
イプ3)となり(ステップ゛17−2 )、 i2図5
02のプリセットキーに対応した6つの表示器60ろが
点滅する(ステップ17−b)。この状態で“CANC
”に対応するSK6を押すと登録のプロセスは中断され
、表示(ま再び第8−1図のようにタイプ2になる。つ
まりヤーヤンセルキー(リセットキーの1つ)によりモ
ードの設定が1段階前に戻ったわけである。一方ステッ
プ17−bの状態で、プリセットキー(第2図602)
の任意のキーPKi(i=1〜6)を押すと、スフツブ
17−cにおいて、PKj (j =’1〜6 y i
\j)のプリセットキー表示器602はオフする。そし
てPK iのプリセットキーの表示器602は点灯する
。
ステップ1j−aで登録されれば1となるR、 A M
上のP S i 5TATUS というフラグを1
にセットし、ステップ17−eでRAM上のMAIN
MODE(第17−4図に示す7種のフラグ2で構成
されていル)カ、RAM上ノPsi MODE(第1
7−5 図に示す7種のフラグで構成されている)にそ
れぞれ対応してストアされる。ステップ17−fでは送
信用データであるRAM上のMAIf’J SD−’1
’BLがRAM上のPsi SD TBL にそドア
され、ステップ17−gでは、編集用データであるRA
M上のMAIN EDIT TBLがl(AMM上Si
EDIT TBLにストアされる。
上のP S i 5TATUS というフラグを1
にセットし、ステップ17−eでRAM上のMAIN
MODE(第17−4図に示す7種のフラグ2で構成
されていル)カ、RAM上ノPsi MODE(第1
7−5 図に示す7種のフラグで構成されている)にそ
れぞれ対応してストアされる。ステップ17−fでは送
信用データであるRAM上のMAIf’J SD−’1
’BLがRAM上のPsi SD TBL にそドア
され、ステップ17−gでは、編集用データであるRA
M上のMAIN EDIT TBLがl(AMM上Si
EDIT TBLにストアされる。
そしてPKiにプリセットモードが登録されたことを示
すRAM上のフラグPsi 5TATUSが1にセッ
トされる。
すRAM上のフラグPsi 5TATUSが1にセッ
トされる。
プリセットのために、フラグは)くツテリーでノ(ツク
アツフ゛されており、’TK *、か切れても7肖える
ことはなく、又RA Mへの初めての−1きこみ時以外
0クリアされることはない。
アツフ゛されており、’TK *、か切れても7肖える
ことはなく、又RA Mへの初めての−1きこみ時以外
0クリアされることはない。
、x、fツブ17 hで示すように丁もA、 M上の
フラグ昌 C0PY MODE は2− にセットさ誹し、登
録先として選択すれたPKIのモードとIぶり対応する
プリセットキー表示器がへ個し、他のプリセットキー表
示器は消灯する。
フラグ昌 C0PY MODE は2− にセットさ誹し、登
録先として選択すれたPKIのモードとIぶり対応する
プリセットキー表示器がへ個し、他のプリセットキー表
示器は消灯する。
液晶表示はタイプ2の第8−1図の液晶表示状態となり
、登録プロセスは終了する。
、登録プロセスは終了する。
次に、プリセットキーにより登録されたモードを呼び出
す手順を第17−6図、第17−7図を参照して説明す
る。
す手順を第17−6図、第17−7図を参照して説明す
る。
電源をオンした時、又は標準モード復帰キー(第2図5
01)を入力した時、モードは標準モード(等焙リセッ
ト)で、その標準モードはRAM上のメインモードエリ
ア、基本モードエリアにメモリされる(第17−7図参
照)。そして、プリセットのモードの優先度の比較はメ
インモードとプリセットキーのモードとで行われる。第
17−6図のPSt(t−1〜6)のモードメモリはプ
リセットキーPK1(t−1〜6)によりモードをRe
するためのRAM上のプリセットモードメモリのことで
ある。
01)を入力した時、モードは標準モード(等焙リセッ
ト)で、その標準モードはRAM上のメインモードエリ
ア、基本モードエリアにメモリされる(第17−7図参
照)。そして、プリセットのモードの優先度の比較はメ
インモードとプリセットキーのモードとで行われる。第
17−6図のPSt(t−1〜6)のモードメモリはプ
リセットキーPK1(t−1〜6)によりモードをRe
するためのRAM上のプリセットモードメモリのことで
ある。
今、電源をオンし、表示状態が標準セードである場合に
おいて、p s 、1とps2とPS3のモードメモリ
にだけあるモードが登録されていたとする。例えば、ま
ずPSlには[トリミング、倍率。
おいて、p s 、1とps2とPS3のモードメモリ
にだけあるモードが登録されていたとする。例えば、ま
ずPSlには[トリミング、倍率。
100%]が登録されていたとすると、PK1キーを押
すと、第17−7図のステップ17−aaではYES、
ステップ17.bbではPSlは初めての入力であるか
らNo9そしてステップ17−aaで番ま、初めての入
力であるからNoである。ステップ17−aa ”Cハ
、メインモードは標準モードであルカラNoとなる。ス
テップ17−rrではメインモー)”(ま標準モードで
あるから等倍であυ、YESoそしてステップ17−h
hで、pslのモート”「トリミング、倍率、100%
]の呼び出しが許可され、第17−61R+でメインモ
ードと基本モードの工IJアにこのPSlのモードがメ
モリされる(第17−7図ステップ17−kk)。ここ
で更にもう11Ps1を入力しようとしても、第17−
7図のステップ17、bbにおいてYESとなり、PS
lの入力(は許可されない。又、PS4等のモードメモ
1)にモードの登録されていないプリセットキーを押し
ても第17図のステップ17−aaにおし1てNoとな
りPK4等のキー人力は許iJされなl、z。
すと、第17−7図のステップ17−aaではYES、
ステップ17.bbではPSlは初めての入力であるか
らNo9そしてステップ17−aaで番ま、初めての入
力であるからNoである。ステップ17−aa ”Cハ
、メインモードは標準モードであルカラNoとなる。ス
テップ17−rrではメインモー)”(ま標準モードで
あるから等倍であυ、YESoそしてステップ17−h
hで、pslのモート”「トリミング、倍率、100%
]の呼び出しが許可され、第17−61R+でメインモ
ードと基本モードの工IJアにこのPSlのモードがメ
モリされる(第17−7図ステップ17−kk)。ここ
で更にもう11Ps1を入力しようとしても、第17−
7図のステップ17、bbにおいてYESとなり、PS
lの入力(は許可されない。又、PS4等のモードメモ
1)にモードの登録されていないプリセットキーを押し
ても第17図のステップ17−aaにおし1てNoとな
りPK4等のキー人力は許iJされなl、z。
又、PS2のモードメモリには「倍率200%」の変倍
モードがメモリされてしAたとする。PK2のキーを押
すと、第17−7図ステッフ17−1LaテはYES、
ステップ17−bbではNOlとなシ、ステプ17−o
oではNOである。ステップ17−aaでは、メインそ
一ドはPSlの編集モードがメモリされているためYE
Sとなる。・ステップ17−eeではPS2のモードは
倍率だけのモードであるからNOとなる。ステップ17
−ffではメインモードはPSlの編集モードがメモリ
されてはいるが、倍率は等倍であるためYESとなり、
PS2のモード「倍率200%」は許可され(ステップ
17−hh)第17−6図において、メインモードと基
本モードのエリアにこのPS2のモードが新たに加わり
、メモリされる(ステップ17−1l)。
モードがメモリされてしAたとする。PK2のキーを押
すと、第17−7図ステッフ17−1LaテはYES、
ステップ17−bbではNOlとなシ、ステプ17−o
oではNOである。ステップ17−aaでは、メインそ
一ドはPSlの編集モードがメモリされているためYE
Sとなる。・ステップ17−eeではPS2のモードは
倍率だけのモードであるからNOとなる。ステップ17
−ffではメインモードはPSlの編集モードがメモリ
されてはいるが、倍率は等倍であるためYESとなり、
PS2のモード「倍率200%」は許可され(ステップ
17−hh)第17−6図において、メインモードと基
本モードのエリアにこのPS2のモードが新たに加わり
、メモリされる(ステップ17−1l)。
更に、PS:l!のモードメモリには、「変倍150俤
」の変倍モードがメモリされていたとする。
」の変倍モードがメモリされていたとする。
PK5のキーを押すと第17−7図のステップ17−a
aではYES、ステップ17.bbではNo、ステップ
17−coではNo、ステップ17−aaではメインモ
ードはPSlのモードの「トリミング、変倍200%」
であり、編集モードであるのでY E S0ステップ1
7−soでは、PS!1のモードは、変倍150%だけ
であるのでNOとなる。ステップ17−ffは、倍率は
200%変倍であるからNO。ステップ17−ggでは
、PS6のモードは、変倍150%であり、変倍のモー
ドであるのでNoとなり、このPK3のキー人力は許可
されない。よって、メインモードには、PKlとP K
、202つのキー人力によシ、2つのps1モード、p
s2モードの合成されたモード「トリミング、変f?’
f 200%」がメモリされている。又、ここで倍率だ
けを変えたければリフトキーにより152%ならr15
2Jをテンキーより入力すると、メインモードは「トリ
ミング、変倍152%」となる。よって、これを新たに
プリセットキーに登録したければ、プリセットキーを押
して、PS42らPS4のプリセットモードを登録する
。
aではYES、ステップ17.bbではNo、ステップ
17−coではNo、ステップ17−aaではメインモ
ードはPSlのモードの「トリミング、変倍200%」
であり、編集モードであるのでY E S0ステップ1
7−soでは、PS!1のモードは、変倍150%だけ
であるのでNOとなる。ステップ17−ffは、倍率は
200%変倍であるからNO。ステップ17−ggでは
、PS6のモードは、変倍150%であり、変倍のモー
ドであるのでNoとなり、このPK3のキー人力は許可
されない。よって、メインモードには、PKlとP K
、202つのキー人力によシ、2つのps1モード、p
s2モードの合成されたモード「トリミング、変f?’
f 200%」がメモリされている。又、ここで倍率だ
けを変えたければリフトキーにより152%ならr15
2Jをテンキーより入力すると、メインモードは「トリ
ミング、変倍152%」となる。よって、これを新たに
プリセットキーに登録したければ、プリセットキーを押
して、PS42らPS4のプリセットモードを登録する
。
第17−6図の基本モードエリアは、メインモードエリ
アとの比較により、違いがあれば、対応プリセットキー
を点滅させ、違いがなければ、対応プリセットキーを点
灯させるための制御用である。又、コピー送信等の動作
はメインモード−のデータによυ行われる。
アとの比較により、違いがあれば、対応プリセットキー
を点滅させ、違いがなければ、対応プリセットキーを点
灯させるための制御用である。又、コピー送信等の動作
はメインモード−のデータによυ行われる。
効 果
以上詳述したように本発明により、複写機等の多機能化
が進んでも操作装置は、非常に簡便なもので済み、小型
で使用効率の高い複写機等の操作装置を提供することが
できる。
が進んでも操作装置は、非常に簡便なもので済み、小型
で使用効率の高い複写機等の操作装置を提供することが
できる。
第1−1図は本発明の一実施例である複写機全体の外観
を示す図である。第1−2図は本発明の一実施例である
複写機全体の構造図を示す。 第2図は第1図の複写機の操作装置を示す図である。 第6図は第2図の操作装置における表示器202、ファ
ンクションキー201の詳細図である。 第4図は第6図の表示器202の拡大図である(第6図
の実線部分)。 第5図は本実施例における液晶表示のブロック図である
。 第6図は第5図のドライバ4の詳細図である。 第7−1図は電源オン又は等焙リセットキー301を押
した場合のソフ)キ一部200の表示器202の表示状
態を示す図である。第7−2図うち は表示器2020編集モード啓表示エリアに表示される
文字の+11t ”ffを示す図である。第7−3図は
表示器202のオート表示エリアに表示される文字を示
す図である。第7−4図は表示器2020倍率表示エリ
アに表示される文字を示している(−4である。 第8−1図は第7−IFからの遷移状態の1つを示す図
である。第8−2図は第8−1図のd部で表示される文
字を示す図である。第8−5fffiは第8−1図の0
部に表示される文字を示す図である。 第9−1図は第7−11;4でSK4のキーを押した場
合に遷りする表示状j鵠を示すm−である。第9−2図
は変倍モード設定のフローチャートである。 第9−3FIは19−1 図において、S K 5 ヲ
JltT L/た場合にjl移する表示状聾を示す図で
ある。第9−4図は第9−5図の表示状工、1に9−c
において、5)(4を押した場合の4移する漫承伏)ビ
1を示す図である。 一第10−1図は送信を行う場合の7四−チャードであ
る。第10−2図は第8−1図SK2のキーを押した場
合の遷移する表示状態を示す図である0 第11−1図はトリミングモード設定7四−チャードで
ある。第11−2図は第11−1図のステップ11−b
で、画像領域の不要部分を白にするか黒にするかを設定
する場合の遷移する表示状態を示す図である。 第12−1図は原稿を原稿台に置いた状態の図である。 第12−2図は原稿12−aにおけるトリミングポイン
トを設定した場合の図である。第12−6図はトリヤン
グ領域の移動先を設定した場合の図である。第12−4
図は原点移動をした場合の図である。第12−5図は第
12−4図のように原点移動したものを縮小した場合の
図で、第12−6図は逆に拡大した場合の図である。第
12−7図はセンタリングの手順を示すフローチャート
である。第12−8図はセンタリング(倍率2倍)した
原稿のコピー位置を示した図である。 第16−1図はマスキングのフローチャートである。第
16−2は第11−2図で表示状態11−&aにおいて
5KI5キーを押した場合の表示の遷移状態を示す図で
ある0 第14−1図は第1−1図、第1−2図のり一ダAの原
稿台903上に原稿が置かれている状態を示す図、第1
4−2図はDPADの回路図である。第14−3図はD
PADモードにおけるオート変倍のフローチャートであ
る。第14−4図はDPADモードにおけるX方向、Y
方向のそれぞれのオート変倍のフローチャートである。 第14−5図は第11−2図の表示状態1l−ILaに
おいてSK5のキーを押した場合の表示状態を示す図で
ある。 第15−1図は第14−2図の表示状態においてSK2
のキーを押した場合の黒枠消しモードにおける表示状態
を示す図である。第15−2図は黒枠清しのフローチャ
ートである。 第16−1図は第14−5図においてSK4を押した場
合のブックモードにおける表示状態を示す図。第16−
2図はブックモード設定のフロ一台 チャートを示す。第16−3図はブックと原稿とへ の関係を示した図である。 第17−1図は第8−1図の表示状態においてSK5の
キーを押した場′合の表示状態を示す図である。第17
−2図は本実施例の複写機の機能の全体のフローチャー
トである。第17−3図は登録のフローチャートである
。第17−4図は、RAM上のメインモードのフラグの
図である。第17−5図はRAM上のプリセットモード
のフラグの図である。第17−6図はプリセットキーに
よシ登録されたモードを呼び出す場合の説明図である。 第17−7図はプリセットキー罠より登録されたモード
を呼び出す場合のフローチャートである。 第18図はイメージデータ処理回路図である。 Aはリーダ、A−1は操作装置、7はメインCPU 。 Bはプリンタ、101はエンターキー、102はコピー
ボタン、106はテンキー、104はクリアセットキ一
部、200はソフトキ一部、 201 itファンクシ
ョン(ソフト)キー、202は液晶表示器、300+ま
プリセットキ一部、501は標7′悴モートー復す慴キ
ー。 606はプリセットキー表示器。 箔/?1−IUjJ 諷/2−3聞 手 続 補 正 書(方史 昭和58年り月!8日 昭和57年特許願第187249号 2、発明の名称 操 作 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸子3−30−2名称 (100
)キャノン株式会社 代表者 賀 来 龍 三 部 4、代理人 居所 〒146東京都大田区下丸子3−30−25、補
正命令の日付 昭和58年2月22日(発送日付) 6、補正の対象 図 面
を示す図である。第1−2図は本発明の一実施例である
複写機全体の構造図を示す。 第2図は第1図の複写機の操作装置を示す図である。 第6図は第2図の操作装置における表示器202、ファ
ンクションキー201の詳細図である。 第4図は第6図の表示器202の拡大図である(第6図
の実線部分)。 第5図は本実施例における液晶表示のブロック図である
。 第6図は第5図のドライバ4の詳細図である。 第7−1図は電源オン又は等焙リセットキー301を押
した場合のソフ)キ一部200の表示器202の表示状
態を示す図である。第7−2図うち は表示器2020編集モード啓表示エリアに表示される
文字の+11t ”ffを示す図である。第7−3図は
表示器202のオート表示エリアに表示される文字を示
す図である。第7−4図は表示器2020倍率表示エリ
アに表示される文字を示している(−4である。 第8−1図は第7−IFからの遷移状態の1つを示す図
である。第8−2図は第8−1図のd部で表示される文
字を示す図である。第8−5fffiは第8−1図の0
部に表示される文字を示す図である。 第9−1図は第7−11;4でSK4のキーを押した場
合に遷りする表示状j鵠を示すm−である。第9−2図
は変倍モード設定のフローチャートである。 第9−3FIは19−1 図において、S K 5 ヲ
JltT L/た場合にjl移する表示状聾を示す図で
ある。第9−4図は第9−5図の表示状工、1に9−c
において、5)(4を押した場合の4移する漫承伏)ビ
1を示す図である。 一第10−1図は送信を行う場合の7四−チャードであ
る。第10−2図は第8−1図SK2のキーを押した場
合の遷移する表示状態を示す図である0 第11−1図はトリミングモード設定7四−チャードで
ある。第11−2図は第11−1図のステップ11−b
で、画像領域の不要部分を白にするか黒にするかを設定
する場合の遷移する表示状態を示す図である。 第12−1図は原稿を原稿台に置いた状態の図である。 第12−2図は原稿12−aにおけるトリミングポイン
トを設定した場合の図である。第12−6図はトリヤン
グ領域の移動先を設定した場合の図である。第12−4
図は原点移動をした場合の図である。第12−5図は第
12−4図のように原点移動したものを縮小した場合の
図で、第12−6図は逆に拡大した場合の図である。第
12−7図はセンタリングの手順を示すフローチャート
である。第12−8図はセンタリング(倍率2倍)した
原稿のコピー位置を示した図である。 第16−1図はマスキングのフローチャートである。第
16−2は第11−2図で表示状態11−&aにおいて
5KI5キーを押した場合の表示の遷移状態を示す図で
ある0 第14−1図は第1−1図、第1−2図のり一ダAの原
稿台903上に原稿が置かれている状態を示す図、第1
4−2図はDPADの回路図である。第14−3図はD
PADモードにおけるオート変倍のフローチャートであ
る。第14−4図はDPADモードにおけるX方向、Y
方向のそれぞれのオート変倍のフローチャートである。 第14−5図は第11−2図の表示状態1l−ILaに
おいてSK5のキーを押した場合の表示状態を示す図で
ある。 第15−1図は第14−2図の表示状態においてSK2
のキーを押した場合の黒枠消しモードにおける表示状態
を示す図である。第15−2図は黒枠清しのフローチャ
ートである。 第16−1図は第14−5図においてSK4を押した場
合のブックモードにおける表示状態を示す図。第16−
2図はブックモード設定のフロ一台 チャートを示す。第16−3図はブックと原稿とへ の関係を示した図である。 第17−1図は第8−1図の表示状態においてSK5の
キーを押した場′合の表示状態を示す図である。第17
−2図は本実施例の複写機の機能の全体のフローチャー
トである。第17−3図は登録のフローチャートである
。第17−4図は、RAM上のメインモードのフラグの
図である。第17−5図はRAM上のプリセットモード
のフラグの図である。第17−6図はプリセットキーに
よシ登録されたモードを呼び出す場合の説明図である。 第17−7図はプリセットキー罠より登録されたモード
を呼び出す場合のフローチャートである。 第18図はイメージデータ処理回路図である。 Aはリーダ、A−1は操作装置、7はメインCPU 。 Bはプリンタ、101はエンターキー、102はコピー
ボタン、106はテンキー、104はクリアセットキ一
部、200はソフトキ一部、 201 itファンクシ
ョン(ソフト)キー、202は液晶表示器、300+ま
プリセットキ一部、501は標7′悴モートー復す慴キ
ー。 606はプリセットキー表示器。 箔/?1−IUjJ 諷/2−3聞 手 続 補 正 書(方史 昭和58年り月!8日 昭和57年特許願第187249号 2、発明の名称 操 作 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京都大田区下丸子3−30−2名称 (100
)キャノン株式会社 代表者 賀 来 龍 三 部 4、代理人 居所 〒146東京都大田区下丸子3−30−25、補
正命令の日付 昭和58年2月22日(発送日付) 6、補正の対象 図 面
Claims (3)
- (1)任意の情報を表示する複数の情報表示手段と前記
情報表示手段に対応した少なくとも1つのソフトキーと
を有し、前記ソフトキーにより必要なモード又はデータ
を選択する過程の所定過程にては伝送、又は像形成等の
処理開始をl(目止することを特徴とする操作装置。 - (2)第1項にて所定モードとデータのセラ1完了によ
り処理可能を表示する操作装置。 - (3)情報を他ステーションに伝送する場合所定モード
又はデータのマニュアル入力を条件とするが、特定ステ
ーション又はそのステーションを含む複数ステーション
に伝送する場合上記入力
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187249A JPS5975755A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 操作装置 |
| DE3348475A DE3348475C2 (de) | 1982-10-01 | 1983-09-30 | Bidlverarbeitungsgerät |
| DE3348398A DE3348398C2 (de) | 1982-10-01 | 1983-09-30 | Kopiergerät |
| GB08326282A GB2130837B (en) | 1982-10-01 | 1983-09-30 | Facsimile processing control |
| DE3348476A DE3348476C2 (de) | 1982-10-01 | 1983-09-30 | Bildverarbeitungsgerät |
| DE19833335657 DE3335657A1 (de) | 1982-10-01 | 1983-09-30 | Bildverarbeitungssystem |
| US08/128,752 US5369733A (en) | 1982-10-01 | 1993-09-30 | Image processing apparatus with apparatus for adjusting a magnification setting |
| US08/197,451 US5977954A (en) | 1982-10-01 | 1994-02-16 | Image processing system |
| US08/432,453 US6329979B1 (en) | 1982-10-01 | 1995-05-01 | Image processing system |
| US08/432,524 US6307540B1 (en) | 1982-10-01 | 1995-05-01 | Image processing system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187249A JPS5975755A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 操作装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5975755A true JPS5975755A (ja) | 1984-04-28 |
Family
ID=16202654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57187249A Pending JPS5975755A (ja) | 1982-10-01 | 1982-10-25 | 操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5975755A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60239725A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-28 | Canon Inc | 複写装置 |
| JPS6165458U (ja) * | 1984-09-28 | 1986-05-06 | ||
| JPS61188156U (ja) * | 1985-05-16 | 1986-11-22 | ||
| JPS62120156A (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-01 | Ricoh Co Ltd | フアクシミリ装置 |
| JPS62186644A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-15 | Canon Inc | 画像入出力装置 |
| JPS62186645A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-15 | Canon Inc | 画像処理モード記憶装置 |
| JPS62269971A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子複写機 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105737A (en) * | 1975-03-14 | 1976-09-18 | Fujitsu Ltd | Fuankushon kiitorokuhoshiki |
| JPS56147558A (en) * | 1980-04-18 | 1981-11-16 | Ricoh Co Ltd | Operation panel of facsimile, etc |
| JPS5773416A (en) * | 1980-10-27 | 1982-05-08 | Mitsubishi Electric Corp | Numerical controller |
| JPS57105526A (en) * | 1980-12-24 | 1982-07-01 | Hitachi Ltd | Coupling shaft for use in gas turbine |
| JPS57169813A (en) * | 1981-04-13 | 1982-10-19 | Mitsubishi Electric Corp | Numerical controller |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP57187249A patent/JPS5975755A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51105737A (en) * | 1975-03-14 | 1976-09-18 | Fujitsu Ltd | Fuankushon kiitorokuhoshiki |
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Cited By (7)
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|---|---|---|---|---|
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| JPS6165458U (ja) * | 1984-09-28 | 1986-05-06 | ||
| JPS61188156U (ja) * | 1985-05-16 | 1986-11-22 | ||
| JPS62120156A (ja) * | 1985-11-20 | 1987-06-01 | Ricoh Co Ltd | フアクシミリ装置 |
| JPS62186644A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-15 | Canon Inc | 画像入出力装置 |
| JPS62186645A (ja) * | 1986-02-12 | 1987-08-15 | Canon Inc | 画像処理モード記憶装置 |
| JPS62269971A (ja) * | 1986-05-19 | 1987-11-24 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子複写機 |
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