JPS5976201A - 木製品曲面ランピング用突板シ−ト - Google Patents
木製品曲面ランピング用突板シ−トInfo
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- JPS5976201A JPS5976201A JP18716382A JP18716382A JPS5976201A JP S5976201 A JPS5976201 A JP S5976201A JP 18716382 A JP18716382 A JP 18716382A JP 18716382 A JP18716382 A JP 18716382A JP S5976201 A JPS5976201 A JP S5976201A
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Landscapes
- Finished Plywoods (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、家具などの木製品の横材とか縦材など、主と
して装飾を旧約として施される曲面をラッピングする突
板シートに係り、前記曲面に接着剤により張りつけてラ
ッピングを施しても、天然木からなる突板が木目方向で
裂損しないよ・)に強力に裏打ぢされた薄板シートを提
供するにある。
して装飾を旧約として施される曲面をラッピングする突
板シートに係り、前記曲面に接着剤により張りつけてラ
ッピングを施しても、天然木からなる突板が木目方向で
裂損しないよ・)に強力に裏打ぢされた薄板シートを提
供するにある。
木製品の曲面に貼りつけて所謂ラッピングを施す突板は
、180μ〜300μ程度の薄板形状に削成されている
もので、木目方向に裂は昌いため、従来は80μ〜12
0μ厚程度の不織布、和紙等を熱プレス等で貼りつけて
裏打ちを施した薄手の突き板シートとし、該シートを木
材の表面に加圧接着しているものである。
、180μ〜300μ程度の薄板形状に削成されている
もので、木目方向に裂は昌いため、従来は80μ〜12
0μ厚程度の不織布、和紙等を熱プレス等で貼りつけて
裏打ちを施した薄手の突き板シートとし、該シートを木
材の表面に加圧接着しているものである。
前記は机の天板などの曲面がないか、或はあっても曲率
半径が大きい木材への貼りつけには支障がないが、突板
が木目方向に裂は易い欠点は、−゛二枚の裏打ち薄板を
接着しただけで、根本的に改善されていないので、第2
図に例示した曲率の比較的小さい曲面す、、c、d、e
を持つ木材などの所要の表面に突板の裂損を防いでラッ
ピングを施すことはできず、勢い曲面を単純でしかも曲
率が比較的大きいものにした木材のラッピングに限定さ
れ、装飾性などを犠牲にしなければならなくなる。
半径が大きい木材への貼りつけには支障がないが、突板
が木目方向に裂は易い欠点は、−゛二枚の裏打ち薄板を
接着しただけで、根本的に改善されていないので、第2
図に例示した曲率の比較的小さい曲面す、、c、d、e
を持つ木材などの所要の表面に突板の裂損を防いでラッ
ピングを施すことはできず、勢い曲面を単純でしかも曲
率が比較的大きいものにした木材のラッピングに限定さ
れ、装飾性などを犠牲にしなければならなくなる。
本発明はかかる欠点を除いて、突板の耐裂損強度を増強
することを目的とするものである。
することを目的とするものである。
本発明の一実施例を図面について説明する。
1は厚さを180〜200μ程度にした天然木製の突板
であって、その裏面に第1接着剤屑2を介して90〜1
10μ程度の厚さの和紙をプレスにより接着し、又は不
3q(布を郭プレスして第1裏打層3を形成する。5は
可塑剤を添加して柔軟性にしたポリ塩化ビニール樹脂(
P V C)シートであって、その厚さを70〜80μ
とし、裏面に80〜90μ厚の不織布などの裏打層6を
樹脂シート5の製造のとき、又は!I¥l造後に熱接着
を施して形成した第2裏打層7を形成し、その第2裏打
屓7のポリ塩化ビニール樹脂シート5を内面にして第1
裏打層3の内面に第2t1.着剤M4によってプレスを
掛けて接着して突、坂シート8とする。
であって、その裏面に第1接着剤屑2を介して90〜1
10μ程度の厚さの和紙をプレスにより接着し、又は不
3q(布を郭プレスして第1裏打層3を形成する。5は
可塑剤を添加して柔軟性にしたポリ塩化ビニール樹脂(
P V C)シートであって、その厚さを70〜80μ
とし、裏面に80〜90μ厚の不織布などの裏打層6を
樹脂シート5の製造のとき、又は!I¥l造後に熱接着
を施して形成した第2裏打層7を形成し、その第2裏打
屓7のポリ塩化ビニール樹脂シート5を内面にして第1
裏打層3の内面に第2t1.着剤M4によってプレスを
掛けて接着して突、坂シート8とする。
第2裏打層7は、不織布などの裏打層にPVcポリマー
を信布して形成することもある。このようにして形成さ
れた第2裏打層7は、PvCシート5が裏打層6の厚さ
の50〜60%の深さまで浸透した第2臭打rvI7に
なる。
を信布して形成することもある。このようにして形成さ
れた第2裏打層7は、PvCシート5が裏打層6の厚さ
の50〜60%の深さまで浸透した第2臭打rvI7に
なる。
本発明の突板シート8は、従来の如く天然木などの薄い
突板1の裏面に、一層だけの裏打層を接着剤により接合
しただけのものではなく、第1裏打層3の裏面に、可撓
性PVC樹脂シート5の裏面に裏打層6を設けた第2裏
打屓7を接着によって市ねて形成したもので、この二重
裏打ち補強により、厚さは多少増加しても、少々無理な
屈曲によって薄い突板1が木目方向で裂損するおそれが
なく、第2.3図に例示するように突条形の曲面l)、
凹面面C1段d、曲面e等を横断方向に形成した木製品
aに対し、曲面b、段d、曲面e等の+llトドがさく
ても突板Iに裂目を生ずることはな(、各曲面b −e
によく馴染んで接着剤9を介して接合するものであって
、第2裏打IW7には従前の一層裏打ぢシートと同様に
木材aとの接着を強力に保持する裏打層6が第2裏打層
7に設けられているから、木材aとの接着v1を劣化す
るおそれも全< ?;j < 、木+、t aの断面に
雌雄の関係で合わせた加圧ローラの使用によって、突板
シート1を損イ9することなくtl、着てきるもので、
突板1の二層による裏打の支持により裂損がないので、
耐久性を半永久的に保持できる等のすぐれた利益をもつ
。
突板1の裏面に、一層だけの裏打層を接着剤により接合
しただけのものではなく、第1裏打層3の裏面に、可撓
性PVC樹脂シート5の裏面に裏打層6を設けた第2裏
打屓7を接着によって市ねて形成したもので、この二重
裏打ち補強により、厚さは多少増加しても、少々無理な
屈曲によって薄い突板1が木目方向で裂損するおそれが
なく、第2.3図に例示するように突条形の曲面l)、
凹面面C1段d、曲面e等を横断方向に形成した木製品
aに対し、曲面b、段d、曲面e等の+llトドがさく
ても突板Iに裂目を生ずることはな(、各曲面b −e
によく馴染んで接着剤9を介して接合するものであって
、第2裏打IW7には従前の一層裏打ぢシートと同様に
木材aとの接着を強力に保持する裏打層6が第2裏打層
7に設けられているから、木材aとの接着v1を劣化す
るおそれも全< ?;j < 、木+、t aの断面に
雌雄の関係で合わせた加圧ローラの使用によって、突板
シート1を損イ9することなくtl、着てきるもので、
突板1の二層による裏打の支持により裂損がないので、
耐久性を半永久的に保持できる等のすぐれた利益をもつ
。
添(1図面は本発明の一実施例を示し、第1図は拡大断
面図、第2図は断面図、第3図は一部切欠斜視図である
。 1−天然木突板 3→第1裏打層 4→第2接着剤層 5−ポリ塩化ビニ〜ル(P V C)樹脂7−第2裏打
層 昭和 年 月 日 特許庁長官 殿 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 電話f(15214,’+2代表5666Wr5、補正
命令の11付 昭和 年 月 11\11
′・、1′・・16、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 願忠及び(す拭Ill書明
細 書 1、発明の名称 木製品曲面ラッピング用突板シート 2、特許請求の範囲 薄板からなる天然木突板10表面に不織布、紙の第1裏
打N3を設けると共に、可撓性をもつ薄いPVCシート
5の裏面に不織布紙等の裏打ちを施した第2裏打M7を
、PVCシート5を内面にして前記第1裏打JiJ3に
接着剤層4を介して接着したことを特徴とする木製品曲
面ランピング用突υ女シート。 3、発明の詳細な説明 本発明は、家具などの木製品の横材とか縦材など、主と
して装飾を目的として施される曲面をラッピングする突
板シートに係り、前記曲面に接着剤により張りつけてラ
ンピングを施しても、天然木からなる突板が木目方向で
裂損しないように強力に裏打ちされた薄板シートを提供
するにある。 木製品の曲面に貼りつけて所謂ラッピングを施す突板は
、180μ〜300μ程度の薄板形状に削成されている
もので、木目方向に裂は易いため、従来は80μ〜12
0μ厚程度の不織布、和紙等を熱プレス等で貼りつけて
裏打ちを施した薄手の突き板シートとし、該シートを木
材の表面に加圧接着しているものである。 前記は机の天板などの曲面がないか、或はあっても曲率
半径が大きい木材への貼りつけには支障がないが、突板
が木目方向に裂は易い欠点は、一枚の裏打ち薄板を接着
しただけで、根本的に改善されていないので、第2図に
例示した曲率の比較的小さい曲面す、c、d、eを持つ
木材などの所要の表面に突板の裂損を防いでラッピング
を施すことはできず、勢い曲面を単純でしかも曲率が比
較的大きいものにした木材のラッピングに限定され、装
飾性などを犠牲にしなければならなくなる。 度を増強することを目的とするものである。 本発明の一実施例を図面について説明する。 1は厚さを180〜200μ程度にした天然木製の突板
であって、その裏面に第1接着剤層2を介して90〜1
10μ程度の厚さの和紙をプレスにより接着し、又は不
織布を熱プレスして第1裏打層3を形成する。5は可塑
剤を添加して柔軟性にしたポリ塩化ビニール樹脂(P
V C)シートであって、その厚さを70〜80μとし
、裏面に80〜90μ厚の不織布などの裏打層6を樹脂
シート5の製造のとき、又は製造後に熱接着を施して形
成した第2裏打層7を形成し、その第2裏打層7のポリ
塩化ビニール樹脂シート5を内面にして第1裏打層3の
内面に第2接着剤N4によってプレスを掛けて接着して
突板シート8とする。 第2裏打層7は、不織布などの裏打層にPVcポリマー
を塗布して形成することもある。このようにして形成さ
れた第2裏打層7は、PVCシート5が裏打層6の厚さ
の50〜60%の深さまで浸透した第2裏打N7になる
。 本発明の突板シート8は、従来の如く天然木などの薄い
突板lの裏面に、一層だけの裏打層を接着剤により接合
しただけのものではなく、第1裏打層3の裏面に、可撓
性PVC樹脂シート5の裏面に裏打層6を設けた第2裏
打層7を接着によって重ねて形成したもので、この二重
裏打ち補強により、厚さは多少増加しても、少々無理な
屈曲によって薄い突板1が木目方向で裂損するおそれが
なく、第2.3図に例示するように突条形の曲面b1凹
曲面c1段d、曲面e等を横断方向に形成した木製品a
に対し、曲面b、段d、曲面e等の曲率がさくても突板
1に裂目を生ずることはtjく、各曲面b −eによく
馴染んで接着剤9を介して接合するものであって、第2
裏打N7には従前の一層裏打ちシートと同様に木材aと
の接着を強力に保持する裏打層6が第2裏打層7に設け
られているから、木材aとの接着性を劣化するおそれも
全くなく、木材aの断面に#雄の関係で合わせた加圧ロ
ーラの使用によって、突板シート1を損傷することなく
接着できるもので、突板1の二層による裏打の支持によ
り裂損がないので、耐久性を半永久的に保持できる等の
すぐれた利益をもつ。 4、図面の簡単な説明 添付図面は本発明の一実茄例を示し、第1図は拡大断面
図、第2図は断面図、第3図は一部切欠斜視図である。 1−天然木突vii3−第1裏打層 4−第2接着剤層 5−ポリ塩化ビニール(PVC)樹脂 7−第2裏打層
面図、第2図は断面図、第3図は一部切欠斜視図である
。 1−天然木突板 3→第1裏打層 4→第2接着剤層 5−ポリ塩化ビニ〜ル(P V C)樹脂7−第2裏打
層 昭和 年 月 日 特許庁長官 殿 3、補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人 電話f(15214,’+2代表5666Wr5、補正
命令の11付 昭和 年 月 11\11
′・、1′・・16、補正により増加する発明の数 7、補正の対象 願忠及び(す拭Ill書明
細 書 1、発明の名称 木製品曲面ラッピング用突板シート 2、特許請求の範囲 薄板からなる天然木突板10表面に不織布、紙の第1裏
打N3を設けると共に、可撓性をもつ薄いPVCシート
5の裏面に不織布紙等の裏打ちを施した第2裏打M7を
、PVCシート5を内面にして前記第1裏打JiJ3に
接着剤層4を介して接着したことを特徴とする木製品曲
面ランピング用突υ女シート。 3、発明の詳細な説明 本発明は、家具などの木製品の横材とか縦材など、主と
して装飾を目的として施される曲面をラッピングする突
板シートに係り、前記曲面に接着剤により張りつけてラ
ンピングを施しても、天然木からなる突板が木目方向で
裂損しないように強力に裏打ちされた薄板シートを提供
するにある。 木製品の曲面に貼りつけて所謂ラッピングを施す突板は
、180μ〜300μ程度の薄板形状に削成されている
もので、木目方向に裂は易いため、従来は80μ〜12
0μ厚程度の不織布、和紙等を熱プレス等で貼りつけて
裏打ちを施した薄手の突き板シートとし、該シートを木
材の表面に加圧接着しているものである。 前記は机の天板などの曲面がないか、或はあっても曲率
半径が大きい木材への貼りつけには支障がないが、突板
が木目方向に裂は易い欠点は、一枚の裏打ち薄板を接着
しただけで、根本的に改善されていないので、第2図に
例示した曲率の比較的小さい曲面す、c、d、eを持つ
木材などの所要の表面に突板の裂損を防いでラッピング
を施すことはできず、勢い曲面を単純でしかも曲率が比
較的大きいものにした木材のラッピングに限定され、装
飾性などを犠牲にしなければならなくなる。 度を増強することを目的とするものである。 本発明の一実施例を図面について説明する。 1は厚さを180〜200μ程度にした天然木製の突板
であって、その裏面に第1接着剤層2を介して90〜1
10μ程度の厚さの和紙をプレスにより接着し、又は不
織布を熱プレスして第1裏打層3を形成する。5は可塑
剤を添加して柔軟性にしたポリ塩化ビニール樹脂(P
V C)シートであって、その厚さを70〜80μとし
、裏面に80〜90μ厚の不織布などの裏打層6を樹脂
シート5の製造のとき、又は製造後に熱接着を施して形
成した第2裏打層7を形成し、その第2裏打層7のポリ
塩化ビニール樹脂シート5を内面にして第1裏打層3の
内面に第2接着剤N4によってプレスを掛けて接着して
突板シート8とする。 第2裏打層7は、不織布などの裏打層にPVcポリマー
を塗布して形成することもある。このようにして形成さ
れた第2裏打層7は、PVCシート5が裏打層6の厚さ
の50〜60%の深さまで浸透した第2裏打N7になる
。 本発明の突板シート8は、従来の如く天然木などの薄い
突板lの裏面に、一層だけの裏打層を接着剤により接合
しただけのものではなく、第1裏打層3の裏面に、可撓
性PVC樹脂シート5の裏面に裏打層6を設けた第2裏
打層7を接着によって重ねて形成したもので、この二重
裏打ち補強により、厚さは多少増加しても、少々無理な
屈曲によって薄い突板1が木目方向で裂損するおそれが
なく、第2.3図に例示するように突条形の曲面b1凹
曲面c1段d、曲面e等を横断方向に形成した木製品a
に対し、曲面b、段d、曲面e等の曲率がさくても突板
1に裂目を生ずることはtjく、各曲面b −eによく
馴染んで接着剤9を介して接合するものであって、第2
裏打N7には従前の一層裏打ちシートと同様に木材aと
の接着を強力に保持する裏打層6が第2裏打層7に設け
られているから、木材aとの接着性を劣化するおそれも
全くなく、木材aの断面に#雄の関係で合わせた加圧ロ
ーラの使用によって、突板シート1を損傷することなく
接着できるもので、突板1の二層による裏打の支持によ
り裂損がないので、耐久性を半永久的に保持できる等の
すぐれた利益をもつ。 4、図面の簡単な説明 添付図面は本発明の一実茄例を示し、第1図は拡大断面
図、第2図は断面図、第3図は一部切欠斜視図である。 1−天然木突vii3−第1裏打層 4−第2接着剤層 5−ポリ塩化ビニール(PVC)樹脂 7−第2裏打層
Claims (1)
- 薄板からなる天然木突板1の表面に不織布、紙の第1裏
打層3を設けると共に、可撓性をもつ薄いPVCシート
5の裏面に不織布紙等の裏打ちを施した第2裏打周7を
、PVCシート5を内面にして前記第1裏打M3に接着
剤層4を介して接着したことを特徴とする木製品曲面ラ
ンピング用突板シート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18716382A JPS5976201A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 木製品曲面ランピング用突板シ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18716382A JPS5976201A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 木製品曲面ランピング用突板シ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976201A true JPS5976201A (ja) | 1984-05-01 |
Family
ID=16201220
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18716382A Pending JPS5976201A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 木製品曲面ランピング用突板シ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976201A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5356281A (en) * | 1976-10-30 | 1978-05-22 | Ibiden Co Ltd | Manufacture of decorative laminates of sliced veneers suitable for bending |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP18716382A patent/JPS5976201A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5356281A (en) * | 1976-10-30 | 1978-05-22 | Ibiden Co Ltd | Manufacture of decorative laminates of sliced veneers suitable for bending |
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