JPS5976266A - 流体ジエツト印刷装置 - Google Patents
流体ジエツト印刷装置Info
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- JPS5976266A JPS5976266A JP11945083A JP11945083A JPS5976266A JP S5976266 A JPS5976266 A JP S5976266A JP 11945083 A JP11945083 A JP 11945083A JP 11945083 A JP11945083 A JP 11945083A JP S5976266 A JPS5976266 A JP S5976266A
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Landscapes
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、通常流体ジ「ツ1−印刷g詔に関し、特に印
刷幅が仮想的に無制限に印刷でさ・る1flll艮い連
続的%流体ジIツ1〜印刷装置(こ関りる1゜先行技術
にJ5いC,梗々の流体ジ1ツト印刷装置が公知C′あ
る11例えば、これらの内あるしのは、現在商業的に供
給されている。
刷幅が仮想的に無制限に印刷でさ・る1flll艮い連
続的%流体ジIツ1〜印刷装置(こ関りる1゜先行技術
にJ5いC,梗々の流体ジ1ツト印刷装置が公知C′あ
る11例えば、これらの内あるしのは、現在商業的に供
給されている。
コ−に、従来の流体ジ[ツト印刷装髄は、11111’
f−された不変色流体(インク、染料W)の芯状物か射
出される流体ジrツ1〜小孔の線状に配列されたbのを
形成しくいる3、また各小孔の一ト流には、いわゆる液
滴形成領域に個々に制街1可能な静電1Ui伺電極が配
置i?1される。静712誘導の公知な原理に従って、
流体芯状物は異極の電位を帯び、ま/、−各荷電電極の
電位の強さに関連づる。このにうな流体芯状物から液滴
に4τつた11)には、誘導され/C静電電荀が液滴に
荷電される。
f−された不変色流体(インク、染料W)の芯状物か射
出される流体ジrツ1〜小孔の線状に配列されたbのを
形成しくいる3、また各小孔の一ト流には、いわゆる液
滴形成領域に個々に制街1可能な静電1Ui伺電極が配
置i?1される。静712誘導の公知な原理に従って、
流体芯状物は異極の電位を帯び、ま/、−各荷電電極の
電位の強さに関連づる。このにうな流体芯状物から液滴
に4τつた11)には、誘導され/C静電電荀が液滴に
荷電される。
代表的には、2個の夕1電電位、?Iなわら零あるいは
所定の電圧が選択的に用いられる。1従って各電極上の
ダ1電雷位を好ましく選択JることによつC1各小孔か
ら射出される液層(J選択的に荷電され、あるいは倚ル
されない、。
所定の電圧が選択的に用いられる。1従って各電極上の
ダ1電雷位を好ましく選択JることによつC1各小孔か
ら射出される液層(J選択的に荷電され、あるいは倚ル
されない、。
各荷電電極の更なる下流においC1液滴が主にカltz
V)強b ’i (8’+ 断i 界(1illX向
’rUi l!j ) L、、 J、ツT mll起さ
れる。、この偏向電(■は、帯電液層を流体回収器(キ
Vツチ17−)に偏向さLj ”(、印刷に用いられな
い流?1:1を流体ジrツ1〜小孔に供給りる加圧流体
源に循Iワさけるa I!I(電葡の液滴は、主に印刷
あるいは選IJ<的娼)!11される基板(紙、織物′
:、1jj )に続行く飛?J )りる。この基板は静
止しくし良いが、主(こ液滴の飛hIJ向に対して依1
1づるyj向に移動しCいる3、公知の技術は移動中の
J、を板と、上記の流体ジLツ1〜小孔の配列の選択。
V)強b ’i (8’+ 断i 界(1illX向
’rUi l!j ) L、、 J、ツT mll起さ
れる。、この偏向電(■は、帯電液層を流体回収器(キ
Vツチ17−)に偏向さLj ”(、印刷に用いられな
い流?1:1を流体ジrツ1〜小孔に供給りる加圧流体
源に循Iワさけるa I!I(電葡の液滴は、主に印刷
あるいは選IJ<的娼)!11される基板(紙、織物′
:、1jj )に続行く飛?J )りる。この基板は静
止しくし良いが、主(こ液滴の飛hIJ向に対して依1
1づるyj向に移動しCいる3、公知の技術は移動中の
J、を板と、上記の流体ジLツ1〜小孔の配列の選択。
\れた小孔から田川される個々の液滴の選択荷電どを整
合して、基板面に所望の模様(例えば、幾伺ゝ;イ・、
アルフi・ベット模様等)を作るために用いられる。
合して、基板面に所望の模様(例えば、幾伺ゝ;イ・、
アルフi・ベット模様等)を作るために用いられる。
次の米国特許で発行された先行の技術は、本発明に関連
Jる先行技術の徹底したリス1−に対しC0味がない。
Jる先行技術の徹底したリス1−に対しC0味がない。
しかし、こ4′乏らのリス1〜は通′畠流体ジ1ット印
刷装買の代表的なものCある。
刷装買の代表的なものCある。
米国性8′[第3,373,437刈スイ−1〜他 (
1968)3.596,275号スイー1へ (19
71)3.29+1,030シ]ルイス他 (196
7)3.604,980号に1バートソン(1971)
3.618,858舅カルシ (1971)3、(
i、56,171号L1バートソン(1972)3.7
01’、998月マブス (1972)3.787
,883月カシル (1974)通常先行技術は各
流体ジ■ツト小孔毎に個々の分釘Iした制御荷電電極を
用いCいる。また複数の流体ジ1ツト小孔配列物が(通
1;1偵線的に)’!AFIを横断Jる方向に用いられ
た揚台に番よ、注意深く整合さけ位置合せされた同数の
流イホジ」ツ1〜小孔配列物J> J、び荷電電極配列
物が用いられる。
1968)3.596,275号スイー1へ (19
71)3.29+1,030シ]ルイス他 (196
7)3.604,980号に1バートソン(1971)
3.618,858舅カルシ (1971)3、(
i、56,171号L1バートソン(1972)3.7
01’、998月マブス (1972)3.787
,883月カシル (1974)通常先行技術は各
流体ジ■ツト小孔毎に個々の分釘Iした制御荷電電極を
用いCいる。また複数の流体ジ1ツト小孔配列物が(通
1;1偵線的に)’!AFIを横断Jる方向に用いられ
た揚台に番よ、注意深く整合さけ位置合せされた同数の
流イホジ」ツ1〜小孔配列物J> J、び荷電電極配列
物が用いられる。
例えば、JX記先行技術において、この配列の例外は5
番目の米国特許第3,656,171舅の1」バー1〜
ソンの実施例である。ここCは、6個の小型の流体ジ」
−ット小孔の円周配列物が荷電電極と偏向電極と両者を
兼ねる甲−の円筒電極内に配置される1、シかし、この
ような配列を線状に印刷Jる横断型の機械の配列物に通
用した場合に1は、流体ジ「ツ1〜小孔jB Jこび電
極間の正確な位置合けを@t I;’iりることかかな
り制限された要求であることが明白である。
番目の米国特許第3,656,171舅の1」バー1〜
ソンの実施例である。ここCは、6個の小型の流体ジ」
−ット小孔の円周配列物が荷電電極と偏向電極と両者を
兼ねる甲−の円筒電極内に配置される1、シかし、この
ような配列を線状に印刷Jる横断型の機械の配列物に通
用した場合に1は、流体ジ「ツ1〜小孔jB Jこび電
極間の正確な位置合けを@t I;’iりることかかな
り制限された要求であることが明白である。
通X+:3、先行技術の流体ジ、1.ツ1〜印刷装置が
機械の横断力向に直接的に配列され(、機械のζ1通プ
ラ向(横断り向と直焚りる方向)【こ移動1−る基板に
わ;jを印刷した場合には、か乙゛り深刻な精度合Uの
要求が流体ジ」ット小孔および個/Zの荷電電極の配列
の正確に位置合ヒされlこ組立体および製造に結!!!
りる。
機械の横断力向に直接的に配列され(、機械のζ1通プ
ラ向(横断り向と直焚りる方向)【こ移動1−る基板に
わ;jを印刷した場合には、か乙゛り深刻な精度合Uの
要求が流体ジ」ット小孔および個/Zの荷電電極の配列
の正確に位置合ヒされlこ組立体および製造に結!!!
りる。
例えば2番目の先行技術GJd3 イ(,0,0166
フインヂ(0,42mw)間隔C゛配置れた約0゜00
2インチ(0、0508m+n )直径の流体ジ■ッ1
へ小孔の配列物は、約0.004インチ(0゜10胛)
直径の液滴を生じさせる1、このような小孔は、内径が
0.013インチ(0,33+++m)である導電荷電
1〜ンオルリなわら電極によっC囲まれている1、従っ
て個々の荷電1〜ンネルは、電気的に絶縁してい/、−
りればならないの(・・、かなり人きな径C(’+るこ
とがぐきない。しし、各流体ジ■ツト小孔は、各荷電電
極内に正確に芯台UされCいlどど仮定したならば、液
滴ど荷電1〜ンネルの1.jJ 壁との間に0.004
.5インチ(0,11/13mm>のみの成用間隔が必
要である、。
フインヂ(0,42mw)間隔C゛配置れた約0゜00
2インチ(0、0508m+n )直径の流体ジ■ッ1
へ小孔の配列物は、約0.004インチ(0゜10胛)
直径の液滴を生じさせる1、このような小孔は、内径が
0.013インチ(0,33+++m)である導電荷電
1〜ンオルリなわら電極によっC囲まれている1、従っ
て個々の荷電1〜ンネルは、電気的に絶縁してい/、−
りればならないの(・・、かなり人きな径C(’+るこ
とがぐきない。しし、各流体ジ■ツト小孔は、各荷電電
極内に正確に芯台UされCいlどど仮定したならば、液
滴ど荷電1〜ンネルの1.jJ 壁との間に0.004
.5インチ(0,11/13mm>のみの成用間隔が必
要である、。
この流体ジ1ット小孔配列物1.1、(例えば絶H2に
4板に(1りい(導電的に被覆されに小孔の配列物のよ
゛)に)代表的に1,5bJTi亀゛極配列物死物別々
にツj造されC1板に配置される小孔配列物C゛ある。
4板に(1りい(導電的に被覆されに小孔の配列物のよ
゛)に)代表的に1,5bJTi亀゛極配列物死物別々
にツj造されC1板に配置される小孔配列物C゛ある。
たとえ、液滴が何の問題すなしにイIXJ電トン?ル面
近()りにl+″11f2通過(・きたと仮定しr ’
b、流体ジ[ツI〜小孔配列物113J、びこれど別々
に腎j1hされる荷電電極配列物は、C7いに紺\7俊
のどの位置においC(Jo、1143mmの誤差内に組
X′L、lWj j’、j L、41〕れはならないこ
とがン1目される。約10−インチ(25,4cm >
の印刷幅をイYする代表的な先行の装置にJ3いては、
機械的な組立製造の11容磨がしばしば10000毎に
約4.5部以下に保梢しなりればならt【いことがと1
目される。もし機械の横断方向が(代表的な織物に印刷
される応用例に要求びれるJ、うに)十分にイ8増lノ
だならば、要求される機械へ′(容度は横に配列さUる
1uに厳密になる。。
近()りにl+″11f2通過(・きたと仮定しr ’
b、流体ジ[ツI〜小孔配列物113J、びこれど別々
に腎j1hされる荷電電極配列物は、C7いに紺\7俊
のどの位置においC(Jo、1143mmの誤差内に組
X′L、lWj j’、j L、41〕れはならないこ
とがン1目される。約10−インチ(25,4cm >
の印刷幅をイYする代表的な先行の装置にJ3いては、
機械的な組立製造の11容磨がしばしば10000毎に
約4.5部以下に保梢しなりればならt【いことがと1
目される。もし機械の横断方向が(代表的な織物に印刷
される応用例に要求びれるJ、うに)十分にイ8増lノ
だならば、要求される機械へ′(容度は横に配列さUる
1uに厳密になる。。
さて、荷電電極配列物をイ」づる小孔配列物の要素−要
素の機械的な位置合Uのための従来の厳密な要求が全く
除去されることがiiJ能で゛あると発見された。これ
ら21φ類の配列物を要jb−要素の位ff’i’合U
の要求から効果的にはfりことによつC1凸′1容され
る製造、13よσ絹台誤2.4は増加覆る。ある環境に
Δ5いC,機械的なa’l−零誤差の増加は、例えば織
物印刷おJ、び他の応用例に要求されるかなり幅広の\
」法の機械を実務的に実現づるの(こ絶対的(4fい(
Jれど必要である、1 例えば、織物模様発生器の揚百に(よ、2メ一タ以上の
範囲の幅にわたー)’U1インチ(2,54CT11)
フiノに100ドツ1〜の割合のVR像力を■〔持づる
ことが必要である1、また織物のシートに印刷りるため
には、1インチ毎に70ドツトの買入な解像ノjが要求
される3、さらに紙に高M像度の文字等を印刷りること
に関しては、存在する標準の品質に合わ1圭るため1こ
、かなり小さい印刷幅(例えば8.5、インブ)と、1
インチ毎に300ドツ1〜の解像力とが代表的に要求さ
れる。これら全ての応用例において、別々に製造された
小孔配列物おJ:び伺電電(セ配列物どの組立物4多数
、要素(小孔)−要素(荷電電極)の精度良く位置合I
!する従来の要求は、゛1番困難J)よび厳密な製造要
求の1つを提供覆る。
素の機械的な位置合Uのための従来の厳密な要求が全く
除去されることがiiJ能で゛あると発見された。これ
ら21φ類の配列物を要jb−要素の位ff’i’合U
の要求から効果的にはfりことによつC1凸′1容され
る製造、13よσ絹台誤2.4は増加覆る。ある環境に
Δ5いC,機械的なa’l−零誤差の増加は、例えば織
物印刷おJ、び他の応用例に要求されるかなり幅広の\
」法の機械を実務的に実現づるの(こ絶対的(4fい(
Jれど必要である、1 例えば、織物模様発生器の揚百に(よ、2メ一タ以上の
範囲の幅にわたー)’U1インチ(2,54CT11)
フiノに100ドツ1〜の割合のVR像力を■〔持づる
ことが必要である1、また織物のシートに印刷りるため
には、1インチ毎に70ドツトの買入な解像ノjが要求
される3、さらに紙に高M像度の文字等を印刷りること
に関しては、存在する標準の品質に合わ1圭るため1こ
、かなり小さい印刷幅(例えば8.5、インブ)と、1
インチ毎に300ドツ1〜の解像力とが代表的に要求さ
れる。これら全ての応用例において、別々に製造された
小孔配列物おJ:び伺電電(セ配列物どの組立物4多数
、要素(小孔)−要素(荷電電極)の精度良く位置合I
!する従来の要求は、゛1番困難J)よび厳密な製造要
求の1つを提供覆る。
本発明は、流体ジ]ツl−小孔配列物と個々の荷電電極
配列物とを用いた流体ジー【ツト印刷装置の¥J造ある
いは組1’1時誤メイ゛の機械的誇容度をかなり増加さ
1↓るものどイ5じられる。要約りると、流体ジrット
小孔(オリフィス)の数は個々の荷電型J4iの数に対
しC実τ(目的に増加し、実際的て゛ないが無制限の揚
台には流体オリフィスの無限数が仮想の流体シー1〜を
牛するために用いられる。従ってこの仮想シー1〜の断
面は選択的に荷電おJ:び偏向されで所望の印刷模様を
生じさせる。
配列物とを用いた流体ジー【ツト印刷装置の¥J造ある
いは組1’1時誤メイ゛の機械的誇容度をかなり増加さ
1↓るものどイ5じられる。要約りると、流体ジrット
小孔(オリフィス)の数は個々の荷電型J4iの数に対
しC実τ(目的に増加し、実際的て゛ないが無制限の揚
台には流体オリフィスの無限数が仮想の流体シー1〜を
牛するために用いられる。従ってこの仮想シー1〜の断
面は選択的に荷電おJ:び偏向されで所望の印刷模様を
生じさせる。
本発明で用いられるかなり1j’J L’ri磨の線形
小孔配列物は、これら2個の組立配列物の長さに沿−)
で厳密な要素(小孔)−要素(荷電電極)位置合Uを要
求されないぐ、かなり低密度の個々の荷電電極配列物に
絹み込まれる。この引立後の1r6−1− L/た印刷
解像葭は、要素−要素の厳密4【位置合Uの必要性から
システムを同時に解放しながら低密庶荷電電極配列物に
よって松本的に可能である3、印刷小孔が個々の荷電電
極間に偶然位置され(いる限り、ある度合の印刷誤差が
起こるが、このJ、うな誤差は最小にCき、またど/υ
な時です、多くの応用例にJ3いて、つまらないこと℃
゛ある、1この41じ得る平均印刷ピしルは、各電極に
荷電され、これど関連りる複数の流体小孔にJζっで同
時に低下りる。従って各電極の幅は、本発明によ−)”
C41しる機械方向の印刷線に対応し、(;賃械交差り
向のドツト組立物のビレル幅に略等しい。
小孔配列物は、これら2個の組立配列物の長さに沿−)
で厳密な要素(小孔)−要素(荷電電極)位置合Uを要
求されないぐ、かなり低密度の個々の荷電電極配列物に
絹み込まれる。この引立後の1r6−1− L/た印刷
解像葭は、要素−要素の厳密4【位置合Uの必要性から
システムを同時に解放しながら低密庶荷電電極配列物に
よって松本的に可能である3、印刷小孔が個々の荷電電
極間に偶然位置され(いる限り、ある度合の印刷誤差が
起こるが、このJ、うな誤差は最小にCき、またど/υ
な時です、多くの応用例にJ3いて、つまらないこと℃
゛ある、1この41じ得る平均印刷ピしルは、各電極に
荷電され、これど関連りる複数の流体小孔にJζっで同
時に低下りる。従って各電極の幅は、本発明によ−)”
C41しる機械方向の印刷線に対応し、(;賃械交差り
向のドツト組立物のビレル幅に略等しい。
技術にJ3いて、個々の流体芯状物djよび個々に関連
の電極によって荷電される液滴共同物は更−1ニット℃
印刷ひき、従−)で1ドツト幅の機械り向のドツト線を
印刷りることができる。。
の電極によって荷電される液滴共同物は更−1ニット℃
印刷ひき、従−)で1ドツト幅の機械り向のドツト線を
印刷りることができる。。
別の合い1ノ′をVれば、本発明は、次のように形成さ
れた約1− / Nの平均ピセル幅の容filおにび向
上した印刷解像位置を右りるI11長い流体ジ1ツ1〜
印刷装■を提供りる、。
れた約1− / Nの平均ピセル幅の容filおにび向
上した印刷解像位置を右りるI11長い流体ジ1ツ1〜
印刷装■を提供りる、。
(a )流体ジ丁ツト芯を個々に通過さけるための第1
の細長、い流体ジLット・小孔配列物は1.の単位1(
さ毎にM数の流体ジTツト小孔(オリフィス〉を有し−
Cいる。
の細長、い流体ジLット・小孔配列物は1.の単位1(
さ毎にM数の流体ジTツト小孔(オリフィス〉を有し−
Cいる。
(b )第2の細長い個々の荷電電極配列物は、第1の
小孔配列物の一ド流の片側に離れて1)′l置しく゛流
滴l)〜流体芯から形成された時に流滴を電気的に荷電
しi(する、。
小孔配列物の一ド流の片側に離れて1)′l置しく゛流
滴l)〜流体芯から形成された時に流滴を電気的に荷電
しi(する、。
(C)この第2の荷電電極配列物は、Lの単位長さフi
7にN数のイ11t1む電極をイj L Tいる。
7にN数のイ11t1む電極をイj L Tいる。
((1)流体ジ■ツ1〜小孔M、は荷電電極Nよりがな
り人さい、。
り人さい、。
本発明に関連しで、ビヒルは、下に置くことが811I
;I電電捗によって制御される印刷ドツト・のコ二ッ1
−′cある。ピLノロは、が各電極に五っcilI11
御−トれるジlツ1−数、d3よび電J(iが荷電され
植へ簡に各ジェットににっC跨がれる機械lJ向のドツ
ト数に依存して、1っ以上のドラ1へを1!11えてい
る。従って機械方向の印刷ツイン(、U:日入が14J
刷ヘツ1−を通過した詩にある電44iにJ、−〕(゛
制υ11されるビセル群の配ご7の結果である。
;I電電捗によって制御される印刷ドツト・のコ二ッ1
−′cある。ピLノロは、が各電極に五っcilI11
御−トれるジlツ1−数、d3よび電J(iが荷電され
植へ簡に各ジェットににっC跨がれる機械lJ向のドツ
ト数に依存して、1っ以上のドラ1へを1!11えてい
る。従って機械方向の印刷ツイン(、U:日入が14J
刷ヘツ1−を通過した詩にある電44iにJ、−〕(゛
制υ11されるビセル群の配ご7の結果である。
ある実施例にd3いζは、個々の11・)電電1台に対
して少なくとb2倍の流体ジ」ツ1−小孔を右している
。ある実施例にd3い−(向′tUi電イ4配列物が流
fA液滴の片側のみに形成されc t)J:いが、本発
明の他の実施例は液滴の両側に配置された1対の荷電電
極配列物を備え(′いる。また他の実施例は、1対の平
行な流体ジJツ1〜小孔配列物の各々が各荷電電極配列
物にょっC独立に制御される限り、小孔配列物と荷電電
極配列物とが互いに離されて、全体の印刷装置のために
向上した解像力を形成しCいる。
して少なくとb2倍の流体ジ」ツ1−小孔を右している
。ある実施例にd3い−(向′tUi電イ4配列物が流
fA液滴の片側のみに形成されc t)J:いが、本発
明の他の実施例は液滴の両側に配置された1対の荷電電
極配列物を備え(′いる。また他の実施例は、1対の平
行な流体ジJツ1〜小孔配列物の各々が各荷電電極配列
物にょっC独立に制御される限り、小孔配列物と荷電電
極配列物とが互いに離されて、全体の印刷装置のために
向上した解像力を形成しCいる。
これらおよび他の目的a3よび利点は、誰何の図面を参
照して本発明の現、/ll1fよしい実施例の次の説明
から明らかになると理解される。
照して本発明の現、/ll1fよしい実施例の次の説明
から明らかになると理解される。
第1図において1加圧された流体源100は、十ブノに
lit I71 L/で移りJする基板102上に(例
えば幾何学模様、文字等の)模様を選択的に置く一イン
ク、染料あるいは他の流体を主に形成しでいる。
lit I71 L/で移りJする基板102上に(例
えば幾何学模様、文字等の)模様を選択的に置く一イン
ク、染料あるいは他の流体を主に形成しでいる。
十に基板102は、(矢印104ぐ示すJζうに)、機
械をU1通り6方向に、駆lII 1.:J−ラ10G
としてall?略的に示されている従来の移送機構にJ
:っで移すノさけられる3゜ この加Lf流体源100は、(第1図の紙面に直交する
)機械と交差ノ)向の全てに治って延長している小孔配
列物108に供給される。各小孔110は液滴形成領域
1おい°C個々の液滴114になる流体の芯状物112
をQJ出Jる。この液滴形成啼 は公知の物理′;令的考慮によっていかなるシステムに
おい(も予知できる。この液滴形成領域近傍の小孔11
0の下流には、(120T”示されるように代表的(J
電気的に接地されている)小孔配列物に、<il L、
C荷電電圧今選択的に印加Jる個々の荷電電極が機械
を交差覆るん向に配置された荷電電極配列物116が形
成される。静電誘導現像を通しく、分H1された液滴1
14は、形成時に選択的に荷電される。
械をU1通り6方向に、駆lII 1.:J−ラ10G
としてall?略的に示されている従来の移送機構にJ
:っで移すノさけられる3゜ この加Lf流体源100は、(第1図の紙面に直交する
)機械と交差ノ)向の全てに治って延長している小孔配
列物108に供給される。各小孔110は液滴形成領域
1おい°C個々の液滴114になる流体の芯状物112
をQJ出Jる。この液滴形成啼 は公知の物理′;令的考慮によっていかなるシステムに
おい(も予知できる。この液滴形成領域近傍の小孔11
0の下流には、(120T”示されるように代表的(J
電気的に接地されている)小孔配列物に、<il L、
C荷電電圧今選択的に印加Jる個々の荷電電極が機械
を交差覆るん向に配置された荷電電極配列物116が形
成される。静電誘導現像を通しく、分H1された液滴1
14は、形成時に選択的に荷電される。
これら液滴114は、第1図に示されるJ、うに、荷電
された液滴がゲッターJなわち回収装置124に偏向さ
ける偏向電極122から液滴の動きの交差方向に指向さ
けるかなり強力な(静電)電界の土浦に続行している3
、従つ(配列は、イIh電液滴11/Iが電気的に偏向
されC回収品124に回収され、ここからポンプ126
を介して加圧流体源100、に循環される。帯電しく゛
いkい液滴11./Iは、下流に続行して所定位置の可
8基板102−1::に結果どしてif[I偵される。
された液滴がゲッターJなわち回収装置124に偏向さ
ける偏向電極122から液滴の動きの交差方向に指向さ
けるかなり強力な(静電)電界の土浦に続行している3
、従つ(配列は、イIh電液滴11/Iが電気的に偏向
されC回収品124に回収され、ここからポンプ126
を介して加圧流体源100、に循環される。帯電しく゛
いkい液滴11./Iは、下流に続行して所定位置の可
8基板102−1::に結果どしてif[I偵される。
従来の印刷二[−行制御回路128は、基板102−L
に所望の模様を印刷Jるために、従来の横様入力機構1
30に従って、く荷電電極配列物116を経由Qr>選
択的に液滴を荷電しながら(輸送ローラ106を介しU
)W板の動きを整合りるために用いられる。
に所望の模様を印刷Jるために、従来の横様入力機構1
30に従って、く荷電電極配列物116を経由Qr>選
択的に液滴を荷電しながら(輸送ローラ106を介しU
)W板の動きを整合りるために用いられる。
第1図に示される全ての要素およびシスデームは、小孔
配列物108おJ:び荷電電極配列物116以外が従来
的CあるのC1ここでより詳細に説明1ノない。しかし
、当該技術者は、第1図に示4通常の型の全体的な流体
ジェット印刷m 4Mの輪郭J3よび変形が川面Cあり
、また本発明の実施に用いられることが認識される。
配列物108おJ:び荷電電極配列物116以外が従来
的CあるのC1ここでより詳細に説明1ノない。しかし
、当該技術者は、第1図に示4通常の型の全体的な流体
ジェット印刷m 4Mの輪郭J3よび変形が川面Cあり
、また本発明の実施に用いられることが認識される。
小孔配列物108と、要本−要素毎の位置合せされた6
;1電電死物列物116との代表的な従来の構造は第2
図、第3図に示されている。この第2図の従来の配U′
1は、既に述べた様に、小孔配列物108と荷電電極配
列物116どの間の組立誤差が約25./1c1TIの
みの機械交差幅にわたって10000毎に約4.5部以
上に保持しな()ればならない。
;1電電死物列物116との代表的な従来の構造は第2
図、第3図に示されている。この第2図の従来の配U′
1は、既に述べた様に、小孔配列物108と荷電電極配
列物116どの間の組立誤差が約25./1c1TIの
みの機械交差幅にわたって10000毎に約4.5部以
上に保持しな()ればならない。
またほど/vど従来の配置は、第3図に承りように、各
流体小孔毎に対面して単一の電極のみが形成され−Cい
た。これら先行のシステム1ま、高解像ツノが得られた
が、小孔配列物と個々の荷電電極配列物どの間の組立誤
差が厳密に要求される。
流体小孔毎に対面して単一の電極のみが形成され−Cい
た。これら先行のシステム1ま、高解像ツノが得られた
が、小孔配列物と個々の荷電電極配列物どの間の組立誤
差が厳密に要求される。
さて、第1図および第4図に示す本発明の実施例におい
ては、オリフィス板すなわも小孔配列物にお、(プる流
体ジ〕ツ1〜小孔丁10a・〜110gおJζび荷電電
極16a、16tlυの四索−要糸945の位i6含t
! b<要求され<Kいで、従来と略等しいあるいはい
くぶん高解像度の印刷をjt成づることが可能である。
ては、オリフィス板すなわも小孔配列物にお、(プる流
体ジ〕ツ1〜小孔丁10a・〜110gおJζび荷電電
極16a、16tlυの四索−要糸945の位i6含t
! b<要求され<Kいで、従来と略等しいあるいはい
くぶん高解像度の印刷をjt成づることが可能である。
このゆるい許1rきる機械的交差は、個々の何重電極1
6a、16b’i’;−の数より流体ジTツ1−小孔1
10の数をかなり多く形成JることにJ、って達成され
る。従って、小孔配列物J3よび荷電電極配列W間の要
素、要素の精密な位置合せが必要tI−いが、各荷電電
極は1個以七の流体ジー1ット小孔を制御覆ることがモ
イ「保される1゜基板上に同じ平均的な流体流量を維持
Jるためには、かなり少径の小孔110が従来のでれど
化較した時に本発明におい(−用いられる。要りるに、
小孔配列物上の一体化さ十した小孔領域の合t1は、ぽ
どんどの例にJ3いC略一定に推持される。従−)で第
4図に示されるJ:うに、同じ流体流が先行技術の第2
図の実施例に示Jように維持されたならば、各小孔11
0の直径は小孔系1哀の比の平力根を基準どづるファク
タで減少しなりればならない。
6a、16b’i’;−の数より流体ジTツ1−小孔1
10の数をかなり多く形成JることにJ、って達成され
る。従って、小孔配列物J3よび荷電電極配列W間の要
素、要素の精密な位置合せが必要tI−いが、各荷電電
極は1個以七の流体ジー1ット小孔を制御覆ることがモ
イ「保される1゜基板上に同じ平均的な流体流量を維持
Jるためには、かなり少径の小孔110が従来のでれど
化較した時に本発明におい(−用いられる。要りるに、
小孔配列物上の一体化さ十した小孔領域の合t1は、ぽ
どんどの例にJ3いC略一定に推持される。従−)で第
4図に示されるJ:うに、同じ流体流が先行技術の第2
図の実施例に示Jように維持されたならば、各小孔11
0の直径は小孔系1哀の比の平力根を基準どづるファク
タで減少しなりればならない。
第5へ・第8図に示づ本発明の実施例に関しては、印刷
ヘラ・ドの一部が示されでいる。従ってこの構)Δ(4
両刃の方向に外方に延びで所望の機械交差長さまで連続
している。これら交Uの実施例は、2個の荷電型1〜配
列物間の所定の位置合Uの公差要求が仮定されるが、こ
のような要求は、荷電電極配列物Jjよび小7じ板のJ
、うな類似しない構造間の先行技術の位置合せ要求より
実際的実現−りることがはと/υど要求されないものと
イ5じられる。本発明は、各伺電電捗が第5・・・第7
図に示りJ:うに対面4る荷電電極を右(〕、あるいは
第8図に承りようにずれて対面りる荷′市電極を有して
、オリフィス板から飛行づる偶々の液滴の流れ、113
よび流体芯の一つ以上に作用あるいは影響している。
ヘラ・ドの一部が示されでいる。従ってこの構)Δ(4
両刃の方向に外方に延びで所望の機械交差長さまで連続
している。これら交Uの実施例は、2個の荷電型1〜配
列物間の所定の位置合Uの公差要求が仮定されるが、こ
のような要求は、荷電電極配列物Jjよび小7じ板のJ
、うな類似しない構造間の先行技術の位置合せ要求より
実際的実現−りることがはと/υど要求されないものと
イ5じられる。本発明は、各伺電電捗が第5・・・第7
図に示りJ:うに対面4る荷電電極を右(〕、あるいは
第8図に承りようにずれて対面りる荷′市電極を有して
、オリフィス板から飛行づる偶々の液滴の流れ、113
よび流体芯の一つ以上に作用あるいは影響している。
例えば第5図に示づように各電極22j3よび24は少
なくとも2個の流体芯28に関連しあるいは作用される
。また第6図においCは電極30おJ、び32が3個の
流体芯34.36および38に影響りなわち作用し、一
方策7図においで電極の各々が4個の流体芯4.4〜5
0に影響している、。
なくとも2個の流体芯28に関連しあるいは作用される
。また第6図においCは電極30おJ、び32が3個の
流体芯34.36および38に影響りなわち作用し、一
方策7図においで電極の各々が4個の流体芯4.4〜5
0に影響している、。
さらに第8図においては、各電極が複数のジェット流体
芯に影響しCいるが、この例にJ3 G:Jる電極は対
立的に対にならないにうにnい違いにfれC両側に配置
されている。従って2列のジJ−ツ1〜は違いにずれて
配置されている1、この配置【3ト−列の小孔配列物お
よび単一あるいは両側の前型電極配列物の配置に対して
約2倍の解像ノJを形成している。代表的に共通の偏向
電極が2列の小孔配列物間の下流に配置される。
芯に影響しCいるが、この例にJ3 G:Jる電極は対
立的に対にならないにうにnい違いにfれC両側に配置
されている。従って2列のジJ−ツ1〜は違いにずれて
配置されている1、この配置【3ト−列の小孔配列物お
よび単一あるいは両側の前型電極配列物の配置に対して
約2倍の解像ノJを形成している。代表的に共通の偏向
電極が2列の小孔配列物間の下流に配置される。
これら秒々の配置から、本発明のジTツ]〜小孔の引む
13よび流体芯の流れは、標す1(−インク装置の1イ
ンチ毎に100のドツト・数に比べてかなり1〔hいV
RRb2約150〜400ジIツ1−/インチのド数を
右している。
13よび流体芯の流れは、標す1(−インク装置の1イ
ンチ毎に100のドツト・数に比べてかなり1〔hいV
RRb2約150〜400ジIツ1−/インチのド数を
右している。
従来のシステムに依存する流体を維持Jるためには、イ
ンチ毎のホール数がλ・1応の先行技術のシステムに対
して数が増加し′Cいるので、本発明のホール直径の各
々は数および2群のホールの回収領域から引き出される
式に従って減少さt!な(〕ればならない3.丸い穴だ
ど仮定するど、直径りのM数のホールの全領域はM×π
M/2D)2であり、これが従来のシステムの直径D′
のM′数のホールノ全領域づなわち M’
Xπ(1/21’)’ >2と等しい。従って直径りは
、1)=D’×へ7フ■7 Cある。
ンチ毎のホール数がλ・1応の先行技術のシステムに対
して数が増加し′Cいるので、本発明のホール直径の各
々は数および2群のホールの回収領域から引き出される
式に従って減少さt!な(〕ればならない3.丸い穴だ
ど仮定するど、直径りのM数のホールの全領域はM×π
M/2D)2であり、これが従来のシステムの直径D′
のM′数のホールノ全領域づなわち M’
Xπ(1/21’)’ >2と等しい。従って直径りは
、1)=D’×へ7フ■7 Cある。
従って本発明の小−ルのX1法は、ホールの2個の数J
なわち密度の比の平方根に比例づる。例えば従来の装置
にお(」る小孔密度が100/インチ(Jなわ1う10
0ドツト/インチの解像力)′cあり、本発明にJ、・
〉(実施された対応のシステムが200 /インチ(2
列に各々100個/インf−の6;f電役累を右しC)
の小孔密度であるならば、従来のシステムの小−ル」法
は代表的に0.002インチであり、−h本発明のボー
ル直径は0.0o2xr了■77M万スIht)’5F
JO、OO1414インブである32本発明にお【ノる
各ジ丁ツ[・小孔からの流れは半分になるが、ボールの
数が2倍であるので単位長さのオリフィス板の流れは2
つのシステムにおいて同じである。。
なわち密度の比の平方根に比例づる。例えば従来の装置
にお(」る小孔密度が100/インチ(Jなわ1う10
0ドツト/インチの解像力)′cあり、本発明にJ、・
〉(実施された対応のシステムが200 /インチ(2
列に各々100個/インf−の6;f電役累を右しC)
の小孔密度であるならば、従来のシステムの小−ル」法
は代表的に0.002インチであり、−h本発明のボー
ル直径は0.0o2xr了■77M万スIht)’5F
JO、OO1414インブである32本発明にお【ノる
各ジ丁ツ[・小孔からの流れは半分になるが、ボールの
数が2倍であるので単位長さのオリフィス板の流れは2
つのシステムにおいて同じである。。
本発明の現在好ましい一実施例において、子の荷電電極
板は中心−中心間が約0.00フインチで間隔配置され
、覆なわら約143個/インブイン電電極で間隔配置さ
れCいる。これと関連の小孔は中心−中心間が約0.0
035インチリなわら約283個/インチの密度で配置
され、また直径が各々約0.0013インヂぐある1、
従−)で液滴は小孔の直径の約2イ8りなわら0.00
26インチである。
板は中心−中心間が約0.00フインチで間隔配置され
、覆なわら約143個/インブイン電電極で間隔配置さ
れCいる。これと関連の小孔は中心−中心間が約0.0
035インチリなわら約283個/インチの密度で配置
され、また直径が各々約0.0013インヂぐある1、
従−)で液滴は小孔の直径の約2イ8りなわら0.00
26インチである。
本発明の実施例にa3いて、Aリフイス板a3よび印刷
ヘッドの棒状物は1.8−3メー1ヘル以−L CJ:
い。
ヘッドの棒状物は1.8−3メー1ヘル以−L CJ:
い。
第5図にJ3いて、荷電型4fX22おJζぴ24は、
真正面に対面し−(配置されて少/菰りとも2個のジェ
ット流26および28に影響している、1第6図におい
て、荷電電極30および32は、真正面に対面して配置
されて少なくとb 3個のジェット流34.36J5よ
び38に影νy L Tいる。
真正面に対面し−(配置されて少/菰りとも2個のジェ
ット流26および28に影響している、1第6図におい
て、荷電電極30および32は、真正面に対面して配置
されて少なくとb 3個のジェット流34.36J5よ
び38に影νy L Tいる。
第7図において、荷電電極40および42は、j’!
it面(こλ・1面して配置されで少なくとも4個のジ
1ツト流4.4 、 /1.6 、48 J3よび50
に影′fX1)でいる3゜ 第8図にd3いて、荷電電極60,62j3よび64は
2列のジェット・小孔配列物66.68の片側に位置シ
、−Ij荷m’MK<70 、72 、74 d3ヨU
76は2列の小孔配列物66.68の反対側に位置し′
(イる1、この電Ii60 ハ’R[j 7063 に
U 72間のギャップを補い、また電極7oは電極6
0 J3J:び62間のギ11ツブを補っCいる。この
ような2列の小孔配列物66および68の両側開電極の
ヂれだ配置は、仝艮に沿−)で続行しC1どの電極ら真
7[面に対面配置7′1′されζ−いイ1い。このジエ
ン1〜のhい逍い(、L、単 列の小孔配列物と比較し
U Ell(1;すされる2Φの解像力をW1容づる。
it面(こλ・1面して配置されで少なくとも4個のジ
1ツト流4.4 、 /1.6 、48 J3よび50
に影′fX1)でいる3゜ 第8図にd3いて、荷電電極60,62j3よび64は
2列のジェット・小孔配列物66.68の片側に位置シ
、−Ij荷m’MK<70 、72 、74 d3ヨU
76は2列の小孔配列物66.68の反対側に位置し′
(イる1、この電Ii60 ハ’R[j 7063 に
U 72間のギャップを補い、また電極7oは電極6
0 J3J:び62間のギ11ツブを補っCいる。この
ような2列の小孔配列物66および68の両側開電極の
ヂれだ配置は、仝艮に沿−)で続行しC1どの電極ら真
7[面に対面配置7′1′されζ−いイ1い。このジエ
ン1〜のhい逍い(、L、単 列の小孔配列物と比較し
U Ell(1;すされる2Φの解像力をW1容づる。
各配列LJ、Ijいて電極と整合するように制御りるこ
とによって、:1ミに個々の電極長さに等しい増加2i
t (゛1,1械交差力向に沿−)C印刷あるいはギャ
ップを残りことがi1能である。また印刷が2列の小孔
配列物て・影響される時はいつも、機械交差方向のM像
ツノは三重ぐあるが、最少のIIJ rif:な印刷増
量は単一の電極幅?′−ある。
とによって、:1ミに個々の電極長さに等しい増加2i
t (゛1,1械交差力向に沿−)C印刷あるいはギャ
ップを残りことがi1能である。また印刷が2列の小孔
配列物て・影響される時はいつも、機械交差方向のM像
ツノは三重ぐあるが、最少のIIJ rif:な印刷増
量は単一の電極幅?′−ある。
前述したように、本発明の現有の応用例は、′1インチ
毎に約100以上の電極を配置りることが好ましい。し
かし各電極はその近傍の2個あるいは3個以上のジコー
ツ1〜を(,477Hgる1、従つCジ1ツト小孔と荷
電電極と間に要求される位置合Uが存在ヒず、第1図〜
第8図に示−1J、うに種々の形態の荷電電極が用いら
れることが河口(きれる1、従って2個以上のジェット
が1個の電極にJ、つC制i11される。りなわら単位
長当りジ」ツl−vlMど荷電電極数Nとの比は整数′
Cなくても良い。
毎に約100以上の電極を配置りることが好ましい。し
かし各電極はその近傍の2個あるいは3個以上のジコー
ツ1〜を(,477Hgる1、従つCジ1ツト小孔と荷
電電極と間に要求される位置合Uが存在ヒず、第1図〜
第8図に示−1J、うに種々の形態の荷電電極が用いら
れることが河口(きれる1、従って2個以上のジェット
が1個の電極にJ、つC制i11される。りなわら単位
長当りジ」ツl−vlMど荷電電極数Nとの比は整数′
Cなくても良い。
本発明にJ、っては、向電宙(水どAリフイス板要素ど
の間の組立公差を近く維持Jることがもはや要求されな
い。従って公差はインクジ■ツ1−システムの機械幅に
制限されることが<’t <、これが無いことでかなり
短幅の装置においても原価を安くすることができる。ま
た微細な孔を近接し℃形成覆る従来の製法が半導体ある
いはシリンド基板製造業界で供給可能であるので、オリ
フィス板にθr適4i輪郭の小孔を各々作ることに問題
がない。同様に、りj1電板は従来の技術(写真エツブ
ング技術にJ、るプリント基板の製)4)によって好適
な公差に製造(゛さる、1 bしジ]、ツ1へは荷電電極と非荷電電荘ど間に正確に
配置f’5”され(いたならば、液滴が部分的に帯電し
C従−)で部分的にゲッターJなゎら循環機構に(Q面
される1、この場合、液滴はわずかに基板に付6りる。
の間の組立公差を近く維持Jることがもはや要求されな
い。従って公差はインクジ■ツ1−システムの機械幅に
制限されることが<’t <、これが無いことでかなり
短幅の装置においても原価を安くすることができる。ま
た微細な孔を近接し℃形成覆る従来の製法が半導体ある
いはシリンド基板製造業界で供給可能であるので、オリ
フィス板にθr適4i輪郭の小孔を各々作ることに問題
がない。同様に、りj1電板は従来の技術(写真エツブ
ング技術にJ、るプリント基板の製)4)によって好適
な公差に製造(゛さる、1 bしジ]、ツ1へは荷電電極と非荷電電荘ど間に正確に
配置f’5”され(いたならば、液滴が部分的に帯電し
C従−)で部分的にゲッターJなゎら循環機構に(Q面
される1、この場合、液滴はわずかに基板に付6りる。
しかし、液滴ゲッタ構造はがなり低角度の4JIIi向
eも液滴を回収でき、わずかにJI差的な液滴が基板に
イ」盾りる。
eも液滴を回収でき、わずかにJI差的な液滴が基板に
イ」盾りる。
本発明1ユ、現、l1ff&/〕実務的でりrましい実
施例を1≦1走しで記述したが、これらの実施例に限定
されるしのく゛なく、反対に仝Cの変形例および等価の
配列が含まれる。
施例を1≦1走しで記述したが、これらの実施例に限定
されるしのく゛なく、反対に仝Cの変形例および等価の
配列が含まれる。
第1図は本発明を実施し7.−流体ジエツト印刷装U′
°1の机背略図、第2図【よ従来の流体ジェッ印刷側装
■の小孔と電極との配置図、第3図は別の従来の流体ジ
1ット印刷装置の小孔ど電極どの配置図、第4図は第1
図の流体ジl−ツト印刷装置に用いられる小孔配列物J
3よび荷電電4f4配列物の一実施例の詳細図、第5図
〜第8図はIs 1図の流体ジ1−ット印刷装置に用い
られる小孔配列物および荷電電tlj配列物の別の一実
施例の詳細図ζ゛ある。 16a、16b・・・・・・荷電電極、’+ 08・・
・・・・小孔配列物、110・・・・・・小孔(オリフ
ィス)、112・・・・・・流体の芯状物、116・・
・・・・動電電体配列物。 出願人 バーリング1〜ン インダスj〜リーズイン−
J−ボレーデッド 図面の浄書(内容に変更なし) ミL 章プ5 ンIll 、tlE ’F身(7;
氏)′1.小イ′1の表示 11目1已)(3年特K]願第119/′150号2、
発明の名称 流体ジ1.ツト印刷装置 3、捕i1Eをする者 事(iとの関係 特6′1出願人 住 所 アメリカ合衆国 27410 ノース力1
−1ライJ州 グリーンスボ1」−ウェスト フレンド
リイ アヴエニュ 330 名 称 バーリングI−ン インダストリーズインニ
1−ボレーテッド 4、代理人 327−
°1の机背略図、第2図【よ従来の流体ジェッ印刷側装
■の小孔と電極との配置図、第3図は別の従来の流体ジ
1ット印刷装置の小孔ど電極どの配置図、第4図は第1
図の流体ジl−ツト印刷装置に用いられる小孔配列物J
3よび荷電電4f4配列物の一実施例の詳細図、第5図
〜第8図はIs 1図の流体ジ1−ット印刷装置に用い
られる小孔配列物および荷電電tlj配列物の別の一実
施例の詳細図ζ゛ある。 16a、16b・・・・・・荷電電極、’+ 08・・
・・・・小孔配列物、110・・・・・・小孔(オリフ
ィス)、112・・・・・・流体の芯状物、116・・
・・・・動電電体配列物。 出願人 バーリング1〜ン インダスj〜リーズイン−
J−ボレーデッド 図面の浄書(内容に変更なし) ミL 章プ5 ンIll 、tlE ’F身(7;
氏)′1.小イ′1の表示 11目1已)(3年特K]願第119/′150号2、
発明の名称 流体ジ1.ツト印刷装置 3、捕i1Eをする者 事(iとの関係 特6′1出願人 住 所 アメリカ合衆国 27410 ノース力1
−1ライJ州 グリーンスボ1」−ウェスト フレンド
リイ アヴエニュ 330 名 称 バーリングI−ン インダストリーズインニ
1−ボレーテッド 4、代理人 327−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)流体ジlツ1−の芯私物を個々に通過さける小孔
が中1+7良り句にM数配列される細長い小孔配列物と
、 この小孔配列物のハ側の下流に自14′ヒC配直される
とifに前記流体ジJ−ツ1−の芯私物か液?Cj目J
なった11,1に同液滴を帯電さけることが【きる伺゛
市電(4名を右し、この荷電電極がli位長さ′l−坊
(こN故配列される荷電電極配列物とを備え、 6i+記V +を前記Nよりかなり人きい故で゛あるこ
とを特徴どりる約1/Nの容量の平均ビレル幅おJ、び
高解像力をイj′tlる流体ジェット印刷装置、。 (2)前記Mは前i+j Nの少なくと62倍以−1(
゛あることを特徴どづる特許請求の範1間第1項記載の
流体ジIツト印刷装置1 。 (3)前記小孔配列物は前記荷電電極配列物に平行に配
置されることを特徴とづる4’l’ ii’l請求の範
囲第1項あるいは112項記載の流体ジrット印刷装「
i。 (4)前記4ij電電電電列配は2列で゛配列され、こ
の第1列の荷電電極配列物が第2列の7i:j電電極配
列物とずれ−C配列されることを特(1夕とりる特許請
求の範囲第3111記載の流体ジ1ツト印刷装置。 (5)複数のジ丁ツ1〜小孔の少41りども1列の組員
い小孔配列物を形成づる手段をt7む細長いAリフイス
板と、 このAリフイス板に印刷流(Aを供給して複数の平行な
流体芯秋物の流れを形成りる手段ど、前記Aリーフイス
板の11側に配置されるど)(に前記Δリフイス板の長
さに治ってHい【ご配置されて、各(111電電(引が
前記複数のジ丁ツ1〜小孔から射出される少なくとL)
2個のジ1ツト芯秋物を支配して個々液層の流れを制御
りる段数のイ’ni雷電仲を有刃る荷電電極配列物と、 前記複数の個々の電極の選択した1つに所定の電位を印
加しC苅応の液滴を(、η電づる手段と、荷電された前
記液滴を偏向さ1↓る手段と、偏向した前記液滴を回収
する手段を(th′遣えた流体ジ゛「ツ1〜印刷装置r
’i 。 (6)所定の間隔C′配列された投数のジ■ツ1へ小孔
をhりるAリフイス板と、 前記Δリフイス板の両側に配置されると共に前記Aリフ
イス板の長さに冶ってHいに配置されで、各荷電電極が
前記複数のジ[ツ1〜小孔から射出される少なくとb2
個のジ1ツ1へ芯状物を支配して個々液層の流れを制(
111リ−る複数のi′i7j電電1鴫iをイ」する荷
電電極配列物と、 前記N数の個々の電極の選択した1つに所定の電位を印
加してり・1応の液滴を荷電覆る手段とをα11えた流
体ジ■ット印刷装置におい(、段数の流体ジ丁ツト小孔
からQJ出される個々のインク)内をイ【ζ1°?h1
るイ南テYi !¥ V’J 。 く7)前記複数の小孔G;L !、11−の水5(7列
に配置され、各列【こJ5りる複数の電極番、1.11
1を接り・1而JるJ、うに配置さhることを特徴どり
る特許請求の範囲第6項記載の荷電装首1、 (8) Mi+記複数の小孔は2重の水平91Jに配置
され、各列にJ3りる複数の電(tは、ス・1向覆る列
の電極と重なるJ、うに配置されることを特徴とする特
許請求の範囲第6項記載の流体ジτツ[〜印刷袋間1゜
(9)前記側々の電極は重機であることを特徴とりる’
lU+ Fl請求の範囲第6項、第71f3あるいは第
8項記載の荷電装置。 (10)M数の個々の小花の線形小孔配列物と、この小
孔配列物と平行に配置されるN数の個々の荷電“電極配
り11物とを齢え、前記Mは前記NJ、り相当大さい数
である荷電¥:、i7゜ (11)前記(1:i電電極配列物は複数(′あること
を特徴とりる1°1品′E品求の範囲第10項記載の流
体ジェット印刷JA買。 (12)前記複数の荷電電極配列物にに fJる前記側
々の荷電電極Ll各々位眠合1されていることを特徴と
する特b21晶求の範囲第11項記載の流体ジ1ッ1〜
印刷装置。 (13)前記小孔配列物は複数であり、前記荷電電極配
列物ら複数であることを特徴とする特訂晶求の範υ11
第101rt記載の流体ジ1ツ1〜印刷装置、1(14
)前記荷電?12極配死物にJ) IJる前記f11,
1々の雷(〜(,1T/い違いに配「1°されることを
特徴とする特ン1請求の範囲第13項記載の流体ジI−
ツ1〜印刷装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US39369882A | 1982-06-30 | 1982-06-30 | |
| US393698 | 1982-06-30 | ||
| US501785 | 1983-06-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976266A true JPS5976266A (ja) | 1984-05-01 |
| JPH0440186B2 JPH0440186B2 (ja) | 1992-07-02 |
Family
ID=23555861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11945083A Granted JPS5976266A (ja) | 1982-06-30 | 1983-06-30 | 流体ジエツト印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976266A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621865A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-28 | Ricoh Co Ltd | Charge controlling method |
| JPS5621864A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-28 | Ricoh Co Ltd | Method of instllation of charge timing |
-
1983
- 1983-06-30 JP JP11945083A patent/JPS5976266A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621865A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-28 | Ricoh Co Ltd | Charge controlling method |
| JPS5621864A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-28 | Ricoh Co Ltd | Method of instllation of charge timing |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0440186B2 (ja) | 1992-07-02 |
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