JPS5976288A - 多色転写型感熱記録装置 - Google Patents
多色転写型感熱記録装置Info
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- JPS5976288A JPS5976288A JP18680182A JP18680182A JPS5976288A JP S5976288 A JPS5976288 A JP S5976288A JP 18680182 A JP18680182 A JP 18680182A JP 18680182 A JP18680182 A JP 18680182A JP S5976288 A JPS5976288 A JP S5976288A
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- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 8
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 101000616556 Homo sapiens SH3 domain-containing protein 19 Proteins 0.000 description 1
- 102100021782 SH3 domain-containing protein 19 Human genes 0.000 description 1
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J35/00—Other apparatus or arrangements associated with, or incorporated in, ink-ribbon mechanisms
- B41J35/16—Multicolour arrangements
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
- Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多色転写型感熱記録装置に関づる。
多色転写型感熱記録装置には、各色彩に対応した複数の
インクトノ−シートを用い、1枚の用紙をこれらに順次
中ね合わせ、その都度各色の熱転写記録を行い、これに
より多色の記録を行うようにしたものがある。
インクトノ−シートを用い、1枚の用紙をこれらに順次
中ね合わせ、その都度各色の熱転写記録を行い、これに
より多色の記録を行うようにしたものがある。
第1図は従来のこのような多色転写型感熱記録装置の一
例を表わしたものである。この装置では、黒色の記録を
行うためのBe記録部1ど、赤色の記録を行−)ための
R色記録部2の2組の記録部が直列的に配設されている
。B色記録部1では、8色供給【」−ル3から繰り出さ
れる13色インクドブ−シーI・4が、B色ガイドl−
ラ5、B色帽ナーマルヘッド6と13色バックし1−ラ
フの間、13色ドライブ[1−ラ8とE3色ビンヂロー
ラ9の間、および13色力、イ1〜[、] −シシ0を
順次紅だ後、巻取[1−ル11【こ巻き取られるように
なっ(−いる。12色記録部2で(J、1<色供給[1
−ル12から繰り出される1く色−インクトノーーーシ
ート13が、8色ガイドローラ14、Innリーマへッ
ト15どR色バックローラ16の間、[<色ドライブロ
ーラ17とR色ビンヂ1」−シ18の間、および1で色
ガイドlコーラ19を順次紅た後、巻取ロール20に巻
き取られるJ、−)になつCいる。
例を表わしたものである。この装置では、黒色の記録を
行うためのBe記録部1ど、赤色の記録を行−)ための
R色記録部2の2組の記録部が直列的に配設されている
。B色記録部1では、8色供給【」−ル3から繰り出さ
れる13色インクドブ−シーI・4が、B色ガイドl−
ラ5、B色帽ナーマルヘッド6と13色バックし1−ラ
フの間、13色ドライブ[1−ラ8とE3色ビンヂロー
ラ9の間、および13色力、イ1〜[、] −シシ0を
順次紅だ後、巻取[1−ル11【こ巻き取られるように
なっ(−いる。12色記録部2で(J、1<色供給[1
−ル12から繰り出される1く色−インクトノーーーシ
ート13が、8色ガイドローラ14、Innリーマへッ
ト15どR色バックローラ16の間、[<色ドライブロ
ーラ17とR色ビンヂ1」−シ18の間、および1で色
ガイドlコーラ19を順次紅た後、巻取ロール20に巻
き取られるJ、−)になつCいる。
この装置で用紙21が図示しない供給1〜レイから送り
出され、矢印へ方向に進行して8色サーマルヘッド6の
近傍に到達すると、同じく図示しないレノ1ノがこれを
検知し、8色ドライブローラ8の駆動を開始させる。こ
れにより用紙21は8色インクドブ−シート4と重ね合
わlられl、:状態で13色1ノーマルヘツド6と8色
パックローラ7の間を通過し、このとき8色サーマルヘ
ッド6の駆動にJ、り黒色の熱転写記録が行われる。
出され、矢印へ方向に進行して8色サーマルヘッド6の
近傍に到達すると、同じく図示しないレノ1ノがこれを
検知し、8色ドライブローラ8の駆動を開始させる。こ
れにより用紙21は8色インクドブ−シート4と重ね合
わlられl、:状態で13色1ノーマルヘツド6と8色
パックローラ7の間を通過し、このとき8色サーマルヘ
ッド6の駆動にJ、り黒色の熱転写記録が行われる。
黒色記録終了復の用紙21は、8色インクドナーシート
4から剥離され、用紙ガイド22を経(1<色1ノーマ
ルヘット15の近傍に送られる。リ−るどこれを図示し
ないセンサが検知し、1(色ドライブ1」−ラ17の駆
動を開始ざUる。これにより用紙21は1又色インクド
ブーシート13と重ね合わされた状態でR色1−マルヘ
ツト15と]<色バックし1−ラ16の間を通過し、こ
のとぎRfiリ−マルヘッド15の駆動により赤色の熱
転写記録が行われる。
4から剥離され、用紙ガイド22を経(1<色1ノーマ
ルヘット15の近傍に送られる。リ−るどこれを図示し
ないセンサが検知し、1(色ドライブ1」−ラ17の駆
動を開始ざUる。これにより用紙21は1又色インクド
ブーシート13と重ね合わされた状態でR色1−マルヘ
ツト15と]<色バックし1−ラ16の間を通過し、こ
のとぎRfiリ−マルヘッド15の駆動により赤色の熱
転写記録が行われる。
2色記録終了後の用紙21は、1<色インクトナーシー
ト13から剥離されて用紙ガイド23に進入し、↓JL
f、li [:l−ラ24とこれに圧接されlこピン
チ上1−ラ25によつ文図示しない排出1−レイに排出
される。
ト13から剥離されて用紙ガイド23に進入し、↓JL
f、li [:l−ラ24とこれに圧接されlこピン
チ上1−ラ25によつ文図示しない排出1−レイに排出
される。
どころC2色記録の基となる原稿には、大部分の画情報
が黒色で表わされ、若干の画情報が赤色で表わされlこ
ものが多い。例えば文書は黒色で表わされ、そのうちの
重要へ箇所に赤色でアンダーラインを引いIこりあるい
は枠で囲み、また不要な箇所を赤色で抹消したり、更に
は配布元や配布先、配71JIEI時、丸部の印等の種
々の事項を赤色で表示しIこbのがある。このJ、うな
原稿に基づいて用紙21に対して2邑の熱転写記録を行
うと、当然のことなから、用紙21の大部分にtよ黒色
で画情報が記録され、若二(の箇所に赤色で画情報が記
録される。
が黒色で表わされ、若干の画情報が赤色で表わされlこ
ものが多い。例えば文書は黒色で表わされ、そのうちの
重要へ箇所に赤色でアンダーラインを引いIこりあるい
は枠で囲み、また不要な箇所を赤色で抹消したり、更に
は配布元や配布先、配71JIEI時、丸部の印等の種
々の事項を赤色で表示しIこbのがある。このJ、うな
原稿に基づいて用紙21に対して2邑の熱転写記録を行
うと、当然のことなから、用紙21の大部分にtよ黒色
で画情報が記録され、若二(の箇所に赤色で画情報が記
録される。
ところが前記した転写を感熱記録装置では、インクドブ
−シー1−4.13の走行により、これに重ね合わされ
た用紙21の搬送を行っている。このため(3色インク
ドナーシー1〜4はもらろIυのことR(8インクドナ
ーシート13をし、用紙21を搬送′するのに必要な分
だ【ノ走行さけている。従つ(用紙21の若干の箇所に
赤色で画情報の記録を行う場合でも、R色インクトノ−
シート13を用紙21を搬送り−るのに必要な分たり走
行さけなければならず、これを無駄に消費してしまう。
−シー1−4.13の走行により、これに重ね合わされ
た用紙21の搬送を行っている。このため(3色インク
ドナーシー1〜4はもらろIυのことR(8インクドナ
ーシート13をし、用紙21を搬送′するのに必要な分
だ【ノ走行さけている。従つ(用紙21の若干の箇所に
赤色で画情報の記録を行う場合でも、R色インクトノ−
シート13を用紙21を搬送り−るのに必要な分たり走
行さけなければならず、これを無駄に消費してしまう。
またこのような装置C黒色のみの記録を行うと、1又仏
インクトナーシーI−13を全く無駄に消費してしまう
という欠点があった。
インクトナーシーI−13を全く無駄に消費してしまう
という欠点があった。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、記録
量の少ない色彩に対応づるインクトノ−シー1− !J
7の熱転写記録媒体の節約を図ることのできる多色転写
型感熱記録装置を提供することを目的とりる。
量の少ない色彩に対応づるインクトノ−シー1− !J
7の熱転写記録媒体の節約を図ることのできる多色転写
型感熱記録装置を提供することを目的とりる。
本発明では、通常記録される色彩以外の色彩に対応りる
記録部におけるサーマルヘッドとバック【」−ラをUい
に接N1さUる接N1手段を設【ノる。通常記録される
色彩以外の色彩にり・]応する記録部にJ3けるドライ
ブ1」−ラを対応りる色彩で記録づるどきのみ駆動さけ
、かつこのどきのみ対応するサーマルヘッドとバックロ
ーラを互いに圧接さUることどし、前記した[三1的を
達成り′る。
記録部におけるサーマルヘッドとバック【」−ラをUい
に接N1さUる接N1手段を設【ノる。通常記録される
色彩以外の色彩にり・]応する記録部にJ3けるドライ
ブ1」−ラを対応りる色彩で記録づるどきのみ駆動さけ
、かつこのどきのみ対応するサーマルヘッドとバックロ
ーラを互いに圧接さUることどし、前記した[三1的を
達成り′る。
以ト実施例(ごつき本発明の詳細な説明づる。
第2図は本発明の第1の実施例にJ3りる多色転ζ゛型
感熱記録装置を表わしたものCある。この図にa3い−
(第1図ど同一名称部分には同一の符号をイζ1し、そ
の一部の説明を省略する。
感熱記録装置を表わしたものCある。この図にa3い−
(第1図ど同一名称部分には同一の符号をイζ1し、そ
の一部の説明を省略する。
このHiHでは、インクトナーシー 1〜4.13のサ
ーマルヘッド6.15ど9=J向する面側がインク層と
なつCいる。12色4]−一ンルヘット15は、軸31
を支点にし−(回動自在となっており、バ♀32 C1
151llyj向にイり勢されている。k色り一−マル
ヘノ1〜115(こtよソレノイド33のプランジャ3
4が連結され(いる。通常の状態では、ソレノイド33
は非駆動状態にあり、R色4ノーマルヘツト1りはハネ
32の力により2点鎖線で承りように1<色バック日−
ラ16から適宜に離間されている。
ーマルヘッド6.15ど9=J向する面側がインク層と
なつCいる。12色4]−一ンルヘット15は、軸31
を支点にし−(回動自在となっており、バ♀32 C1
151llyj向にイり勢されている。k色り一−マル
ヘノ1〜115(こtよソレノイド33のプランジャ3
4が連結され(いる。通常の状態では、ソレノイド33
は非駆動状態にあり、R色4ノーマルヘツト1りはハネ
32の力により2点鎖線で承りように1<色バック日−
ラ16から適宜に離間されている。
用紙ガイド22の途中には、送り1」−ラ35およびこ
れに月、接されたピンチl」−ラ36が設(ノられでい
る。
れに月、接されたピンチl」−ラ36が設(ノられでい
る。
今、原稿の大部分を占める黒色の画情報に対応りる黒色
画信糾ど、例えば原稿の中央部に表示さ、れた赤色のア
ンダーラインに対応りる赤色画信号どがこの装置に供給
されたどJる。JるとB色記録部1′cは、供給された
黒色画信号に対応4る黒色の熱転写記録が従来とほぼ同
様に行われる。
画信糾ど、例えば原稿の中央部に表示さ、れた赤色のア
ンダーラインに対応りる赤色画信号どがこの装置に供給
されたどJる。JるとB色記録部1′cは、供給された
黒色画信号に対応4る黒色の熱転写記録が従来とほぼ同
様に行われる。
黒色記録終了接の用紙21は、剥離爪37によって8色
インクドナーシート4から剥離され、用紙ガ、イド22
に進入する。この進入した用紙21は送りローラ35に
よって送られる。用紙21の先端が1(色リーマルヘッ
ド15の近傍に到達りるど、図示しないセンサがこれを
検知し、R色記録部2を記録モートにする。ところで1
<色記録部2には原稿の中央部に表示された赤色のアン
ダーラインに対応する赤色画信号が供給されている。こ
のためR色1−マルヘツド15には、その当初において
非駆動信号が供給される。またこれに伴い、R色ドライ
ブローラ17およびソレノイド33は非駆動状態に保持
される。従って1七色インクドナーシー1〜13は走行
されず、また[く色リーマルヘッド15はバック1l−
)16がら離間した位置にある1゜ 送り1−1−ラ35にJ、って送られる用紙2′1は、
[<邑り−フルヘッド15と1<色バックローラ16の
間に進入し、ここをスムースに通過覆る。用紙?1の中
央部が1<色1ナーマルヘッド15の印字部ど対応づる
位置に到達り−るど、この夕、イミングで1く色リーマ
ルヘット15への駆動信号の供給が開始され、また1く
色ドライブ1」−ラ17の駆動が開始される。ま)どこ
のタイミングでソレノイド33か駆動し、1く色リーマ
ルヘッド15を引き寄Uて実線C示りようにハックロー
ラ16に圧接させる。
インクドナーシート4から剥離され、用紙ガ、イド22
に進入する。この進入した用紙21は送りローラ35に
よって送られる。用紙21の先端が1(色リーマルヘッ
ド15の近傍に到達りるど、図示しないセンサがこれを
検知し、R色記録部2を記録モートにする。ところで1
<色記録部2には原稿の中央部に表示された赤色のアン
ダーラインに対応する赤色画信号が供給されている。こ
のためR色1−マルヘツド15には、その当初において
非駆動信号が供給される。またこれに伴い、R色ドライ
ブローラ17およびソレノイド33は非駆動状態に保持
される。従って1七色インクドナーシー1〜13は走行
されず、また[く色リーマルヘッド15はバック1l−
)16がら離間した位置にある1゜ 送り1−1−ラ35にJ、って送られる用紙2′1は、
[<邑り−フルヘッド15と1<色バックローラ16の
間に進入し、ここをスムースに通過覆る。用紙?1の中
央部が1<色1ナーマルヘッド15の印字部ど対応づる
位置に到達り−るど、この夕、イミングで1く色リーマ
ルヘット15への駆動信号の供給が開始され、また1く
色ドライブ1」−ラ17の駆動が開始される。ま)どこ
のタイミングでソレノイド33か駆動し、1く色リーマ
ルヘッド15を引き寄Uて実線C示りようにハックロー
ラ16に圧接させる。
これにJ、り用紙21は1丈色インクドナーシート′1
3と重ね合わされlご状態でR色り一一ンルヘッド15
ど1り色パック11−ラ16の間を通過し、このとき1
<色リーマルヘッド15の駆動により赤色の熱転写記録
が(Jわれ、用紙21の中央部に赤色のアンダーライン
が記録される。
3と重ね合わされlご状態でR色り一一ンルヘッド15
ど1り色パック11−ラ16の間を通過し、このとき1
<色リーマルヘッド15の駆動により赤色の熱転写記録
が(Jわれ、用紙21の中央部に赤色のアンダーライン
が記録される。
用紙2′1の中火部への赤色のアンダーラインの記録が
終了覆ると、1シ色リーマルヘッド′15に非駆動信号
が供給される。このタイミングで[く色ドシーイブ1」
−ラ17の駆動が停止し、またソレノイド33が非駆動
状態になる。ソレノイド33が非駆動状態に4【ると、
バネ32のツノににすR色り一!ルヘッド15がR色バ
ックローラ16から離間される。−するど用紙21は、
送り]」−シ335またはυ1出ローラ24にJ、っ(
搬送され、用紙ガイド23を経−(図示しない排出1〜
レイに排出される。
終了覆ると、1シ色リーマルヘッド′15に非駆動信号
が供給される。このタイミングで[く色ドシーイブ1」
−ラ17の駆動が停止し、またソレノイド33が非駆動
状態になる。ソレノイド33が非駆動状態に4【ると、
バネ32のツノににすR色り一!ルヘッド15がR色バ
ックローラ16から離間される。−するど用紙21は、
送り]」−シ335またはυ1出ローラ24にJ、っ(
搬送され、用紙ガイド23を経−(図示しない排出1〜
レイに排出される。
第1図と同一部分にtよ同一の符号を(=i I、た第
3図は木ざt明の第2の実施例にお(プる多色転写型感
熱記録装侃を表わし、第4図および第5図は同装置uの
IR色記録部を表わしたものである。
3図は木ざt明の第2の実施例にお(プる多色転写型感
熱記録装侃を表わし、第4図および第5図は同装置uの
IR色記録部を表わしたものである。
この装置のR色記録部41 ’rは、[<色インクトノ
−シー1〜133の代わりに1<色インクリホン42が
用いられている。供給ロール43から繰り出6れた[ぐ
色インクリボン42は、R色カイト[1−ラ44、R色
1−マルヘツド45ど12色パックローラ/16の間、
および]R色ドラドライブ−ラ47ど1<色ピンチ「1
−ラ48の間を順次経た後、巻取ロール49に巻き取ら
れるようになっている。1<色号−マルヘッド45)の
印字部50は、用紙21の矢印(−3C小り走行り向に
対し直交リ−るように配置され(いる。IRRインクリ
ボン42(よ、Fく色リーマルヘッド45)の印字部5
0に対し所定の角麿θ傾斜しく矢印C方向に走(ラツる
ようになっ℃いる。
−シー1〜133の代わりに1<色インクリホン42が
用いられている。供給ロール43から繰り出6れた[ぐ
色インクリボン42は、R色カイト[1−ラ44、R色
1−マルヘツド45ど12色パックローラ/16の間、
および]R色ドラドライブ−ラ47ど1<色ピンチ「1
−ラ48の間を順次経た後、巻取ロール49に巻き取ら
れるようになっている。1<色号−マルヘッド45)の
印字部50は、用紙21の矢印(−3C小り走行り向に
対し直交リ−るように配置され(いる。IRRインクリ
ボン42(よ、Fく色リーマルヘッド45)の印字部5
0に対し所定の角麿θ傾斜しく矢印C方向に走(ラツる
ようになっ℃いる。
1<色バックローラ46の軸51はアーム52の先端部
に回動自在に取りイ」りられ(いる。7−ム552の基
端部は、図示しないフレームに回動自在に設【〕られI
こ軸55ζ−3【こ回動自在に取りイ」()られている
。軸53には2つのプーリ5/I、55が設けられてい
る。一方のプーリ54どR色バックローラ4(3の軸5
1に設【)られたプーリL〕6の間にはヘルド57が巻
回されている。他方のプーリ54ど[−夕!158の出
力軸59に設【)られたプーリ60の間にもヘル]・6
1が巻回されている。アーム52はハネ(32によって
第3図において反時計方向4J(=J勢され−(いる。
に回動自在に取りイ」りられ(いる。7−ム552の基
端部は、図示しないフレームに回動自在に設【〕られI
こ軸55ζ−3【こ回動自在に取りイ」()られている
。軸53には2つのプーリ5/I、55が設けられてい
る。一方のプーリ54どR色バックローラ4(3の軸5
1に設【)られたプーリL〕6の間にはヘルド57が巻
回されている。他方のプーリ54ど[−夕!158の出
力軸59に設【)られたプーリ60の間にもヘル]・6
1が巻回されている。アーム52はハネ(32によって
第3図において反時計方向4J(=J勢され−(いる。
アーム52にはソレノイド63のプランジャ64が連結
されている。通常の状態Cは、ソ1ツノイド63は非駆
動状態にあり、1く色バック【1−ラ46はバネ62の
力ににすR色す−−−マルヘッド45から適宜に離間さ
れている。
されている。通常の状態Cは、ソ1ツノイド63は非駆
動状態にあり、1く色バック【1−ラ46はバネ62の
力ににすR色す−−−マルヘッド45から適宜に離間さ
れている。
用紙力、イド22の途中には、送り[」−ラ65および
これにJ(1妾されたビンプローラ6Gが設りられ−て
いる。
これにJ(1妾されたビンプローラ6Gが設りられ−て
いる。
このV= 1fflでは、)7ンダーライン等を赤色で
記録づるときだ【ノ、]文偽色ックローラ4GがR色り
一ンルヘッド45に圧接される。またこのときだけ、1
〈色バック1」−ラ46が七〜り5ε3によつで駆動さ
れる。更にこのとさだり、F<色ドライブローラ47が
駆動し、12色インクリボン/12が矢印Ch向に走行
される。このどさ用紙21は[く色インクリボン42と
1<色バック1]−ラ46の間を走行し、1<色リーマ
ルヘツ1−45の駆動により赤色の熱転写記録がイラわ
れる。この装置の前記以外の動作は、前記した第1実施
例にお【ノる説明より容易にyJ!解しうるのひその説
明を省略する。
記録づるときだ【ノ、]文偽色ックローラ4GがR色り
一ンルヘッド45に圧接される。またこのときだけ、1
〈色バック1」−ラ46が七〜り5ε3によつで駆動さ
れる。更にこのとさだり、F<色ドライブローラ47が
駆動し、12色インクリボン/12が矢印Ch向に走行
される。このどさ用紙21は[く色インクリボン42と
1<色バック1]−ラ46の間を走行し、1<色リーマ
ルヘツ1−45の駆動により赤色の熱転写記録がイラわ
れる。この装置の前記以外の動作は、前記した第1実施
例にお【ノる説明より容易にyJ!解しうるのひその説
明を省略する。
なa3上記実施例ではアンターライン等を赤色で記録り
゛る揚台について説明しlこが、黄色や青色等であって
もよい。またアンダーライン等を赤色や黄色、青色等で
色分()し℃記録りることのできる装置(こも適用しう
ろことはムらろんである。
゛る揚台について説明しlこが、黄色や青色等であって
もよい。またアンダーライン等を赤色や黄色、青色等で
色分()し℃記録りることのできる装置(こも適用しう
ろことはムらろんである。
以上説明したように本発明によれば、記録量の少ない色
彩で記録づ−るどきだり、これにλ−1応りるインクト
ノ−シート等の熱転写記録媒体を使用しくいるので、こ
れの節約を図ることかでき、軽済的である。
彩で記録づ−るどきだり、これにλ−1応りるインクト
ノ−シート等の熱転写記録媒体を使用しくいるので、こ
れの節約を図ることかでき、軽済的である。
第1図は従来の多色転写型感熱記録装置の一例を示11
■略側面図、第2図は本発明の第1の実施例にd3りる
多色転写型感熱記録装置の主要部分を小!J概略側面図
、第3図は本発明の第2の実施例(こおりる多色転写を
感熱記録装置の主要部分を承り概略側面図、り)4図は
第3図のIV −IV線矢視図、ai b図LJ第4図
のv−v線矢視図である。 1.2.4′1・・・・・記録部 4、′IJ3・・・・・・インクトナーシート6.15
.45・・・・・・1ノ、−マルヘット7.16.46
・・・・・・バックローラ8.1°l、47・・・・・
・ドライブローラ21・・・・・・用紙 22.23・・・・・・用紙カイト 332.62・・・・・・バネ 333.63・・・・・・ソレノイド 42・・・・・・インクリボン 出 願 人 富1ゼ【二!ツクス株式会社 代 理 人 弁理1− 山 内 4tljIij+444
■略側面図、第2図は本発明の第1の実施例にd3りる
多色転写型感熱記録装置の主要部分を小!J概略側面図
、第3図は本発明の第2の実施例(こおりる多色転写を
感熱記録装置の主要部分を承り概略側面図、り)4図は
第3図のIV −IV線矢視図、ai b図LJ第4図
のv−v線矢視図である。 1.2.4′1・・・・・記録部 4、′IJ3・・・・・・インクトナーシート6.15
.45・・・・・・1ノ、−マルヘット7.16.46
・・・・・・バックローラ8.1°l、47・・・・・
・ドライブローラ21・・・・・・用紙 22.23・・・・・・用紙カイト 332.62・・・・・・バネ 333.63・・・・・・ソレノイド 42・・・・・・インクリボン 出 願 人 富1ゼ【二!ツクス株式会社 代 理 人 弁理1− 山 内 4tljIij+444
Claims (1)
- 直列的に配設され、V−マルヘッドとこれに圧接された
バック[」−ラを有し、ドライ10〜うの駆動により熱
転写記録媒体がこの間を走(Jする複数の記録部と、通
常記録される色彩以外の色彩に対応する記録部に13け
るサーマルヘッドとバック[3−−ラをnいに接離さぜ
る接離手段と、通常記録される色彩以外の色彩に対応り
る記録部におりるドライブローラを対応づる色彩で記録
するどきのみ駆動させ、かつこのときのみ対応覆るり〜
マルヘッドとバックローラを互いに圧接させるように制
御りる制御手段とを具備づることを特徴どする多色転写
型感熱記録S!買。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18680182A JPS5976288A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | 多色転写型感熱記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18680182A JPS5976288A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | 多色転写型感熱記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976288A true JPS5976288A (ja) | 1984-05-01 |
| JPH027833B2 JPH027833B2 (ja) | 1990-02-21 |
Family
ID=16194818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18680182A Granted JPS5976288A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | 多色転写型感熱記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976288A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5486057A (en) * | 1992-05-06 | 1996-01-23 | Eltron International, Inc. | Multicolor printer system having multiple print heads |
-
1982
- 1982-10-26 JP JP18680182A patent/JPS5976288A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5486057A (en) * | 1992-05-06 | 1996-01-23 | Eltron International, Inc. | Multicolor printer system having multiple print heads |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH027833B2 (ja) | 1990-02-21 |
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