JPS5976528A - 多成分混合ガスの製造方法 - Google Patents
多成分混合ガスの製造方法Info
- Publication number
- JPS5976528A JPS5976528A JP57186489A JP18648982A JPS5976528A JP S5976528 A JPS5976528 A JP S5976528A JP 57186489 A JP57186489 A JP 57186489A JP 18648982 A JP18648982 A JP 18648982A JP S5976528 A JPS5976528 A JP S5976528A
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- JP
- Japan
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- gas
- component
- trap
- vessel
- cold trap
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F23/00—Mixing according to the phases to be mixed, e.g. dispersing or emulsifying
- B01F23/10—Mixing gases with gases
- B01F23/19—Mixing systems, i.e. flow charts or diagrams; Arrangements, e.g. comprising controlling means
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Accessories For Mixers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は圧力比混合法によって多成分混合ガスをjj、
i、16青する方法に関するものである。
i、16青する方法に関するものである。
従来、分析、測定機器の倹に用などとして使用されてい
る多成分混合ガスを圧力比混合法により製造する場合、
第11ズに示Vような装置によって行なっている。まず
、真空ポンプ1により、ガス流通管路内および充填容器
2内のガスを装置外に排出する。そして、圧力計3で確
認しながら充填容器2内に成分ガス4Aを規定用採取し
、次に成分ガス4Bを規定垣、上記成分ガス4Aの採取
圧力にその規定h°■に相当する分圧を加算した圧力ま
で充填容器2内に充填することにより採取する。
る多成分混合ガスを圧力比混合法により製造する場合、
第11ズに示Vような装置によって行なっている。まず
、真空ポンプ1により、ガス流通管路内および充填容器
2内のガスを装置外に排出する。そして、圧力計3で確
認しながら充填容器2内に成分ガス4Aを規定用採取し
、次に成分ガス4Bを規定垣、上記成分ガス4Aの採取
圧力にその規定h°■に相当する分圧を加算した圧力ま
で充填容器2内に充填することにより採取する。
以下成分ガス4C14D、・・・・・・も同様にそれぞ
れ前の各成分ガスの合計圧力にそれぞれの規定■に相当
する分圧を加惇した圧力までIJllえることにより採
取してゆく。最後に希釈ガスであるベースガス5を所定
圧力まで導入して混合ガスを輿、¥濃度に希釈して多成
分混合ガスの充填を終了する。この多成分混合ガスの充
填期1造方法は、実在気体にも多少の誤差は生じるもの
のあるpij度適用することのできるいわゆる分圧の法
則を利用したちの弘各成分ガスの容fllをそれぞれの
分圧により間接的に計G【するものである。
れ前の各成分ガスの合計圧力にそれぞれの規定■に相当
する分圧を加惇した圧力までIJllえることにより採
取してゆく。最後に希釈ガスであるベースガス5を所定
圧力まで導入して混合ガスを輿、¥濃度に希釈して多成
分混合ガスの充填を終了する。この多成分混合ガスの充
填期1造方法は、実在気体にも多少の誤差は生じるもの
のあるpij度適用することのできるいわゆる分圧の法
則を利用したちの弘各成分ガスの容fllをそれぞれの
分圧により間接的に計G【するものである。
ところで、この多成分混合ガスはその使用目的から各成
分の分析濃度が所定の濃度範囲(例えば、規21肋八度
±10%)内に納まっている必要があみしかし、上記従
来の方法により製造された場合、各成分ガスは圧力計に
よりその規定量を加算計量したわけであるが、たとえば
炭化水素系のガスの馬今について行なったところ、実際
に分析さtまた濃度から判断すると、規定量採取されて
いない場合が多々発生している。例えば、成分ガスA、
Bを圧力illによりa14、つづいて(a−4−b
)〒kまでバlF′Cすることにより、各々理論的には
a1ヲシ 1,1アク採取されたはずが、分析結Wから
はa鳴および(b+α)りとなり、B成分についてα1
鴇だけ多く採取されてしまうことが起こる。
分の分析濃度が所定の濃度範囲(例えば、規21肋八度
±10%)内に納まっている必要があみしかし、上記従
来の方法により製造された場合、各成分ガスは圧力計に
よりその規定量を加算計量したわけであるが、たとえば
炭化水素系のガスの馬今について行なったところ、実際
に分析さtまた濃度から判断すると、規定量採取されて
いない場合が多々発生している。例えば、成分ガスA、
Bを圧力illによりa14、つづいて(a−4−b
)〒kまでバlF′Cすることにより、各々理論的には
a1ヲシ 1,1アク採取されたはずが、分析結Wから
はa鳴および(b+α)りとなり、B成分についてα1
鴇だけ多く採取されてしまうことが起こる。
上記のように不良品が発生した場合はp; ′lI’J
造しなければならず、そのため、製造工数が多くなり、
納期も長くなってしまう。また、上記のように5「4差
の生じる(761率が多いので、良品製造に当っては熟
練を要し、それが合理化のネッやとなっている。
造しなければならず、そのため、製造工数が多くなり、
納期も長くなってしまう。また、上記のように5「4差
の生じる(761率が多いので、良品製造に当っては熟
練を要し、それが合理化のネッやとなっている。
本発明者は従来の方法で大き0光填誤差が生じたのは、
充填容器中に加算的に各成分ガスを充填していく時に先
11目で充填した気体成分が後順で加算された圧力で充
填した気体成分により加圧圧縮され、所定の加算圧力で
充j11シても客車的に後厘ガスが多く4入され大きな
誤差が生じることに着目し、これを実験的に確〆41シ
た。本発明は、この知見に基づいてなされたもので、作
業が容易で充填誤差の少ない多成分混合ガスのj(it
J造方法を提供することを目的とするものである。
充填容器中に加算的に各成分ガスを充填していく時に先
11目で充填した気体成分が後順で加算された圧力で充
填した気体成分により加圧圧縮され、所定の加算圧力で
充j11シても客車的に後厘ガスが多く4入され大きな
誤差が生じることに着目し、これを実験的に確〆41シ
た。本発明は、この知見に基づいてなされたもので、作
業が容易で充填誤差の少ない多成分混合ガスのj(it
J造方法を提供することを目的とするものである。
すなわち、本発明の方法は充b’[容器により一度に一
成分ガスをその分圧に従って川IVj t、 、これを
−−Vtコールドトラップ中に補集する七いう手段によ
って次々に全成分ガスをコールドトラップ中に補集蓄し
°1シてカールトドラップ中に液体または/および固体
状部の多成分混合ガスをtpt成し、この多成分混合ガ
スをコールドトラップを常温に°戻すことによって気化
させ充填容器2中に充填するものである。
成分ガスをその分圧に従って川IVj t、 、これを
−−Vtコールドトラップ中に補集する七いう手段によ
って次々に全成分ガスをコールドトラップ中に補集蓄し
°1シてカールトドラップ中に液体または/および固体
状部の多成分混合ガスをtpt成し、この多成分混合ガ
スをコールドトラップを常温に°戻すことによって気化
させ充填容器2中に充填するものである。
本発明に使用されるコールドトラップは液体窒素によっ
て冷却するもので、これによって、構成ガスを液体また
は固体状?171≧にしてトラップすることができる。
て冷却するもので、これによって、構成ガスを液体また
は固体状?171≧にしてトラップすることができる。
以下、本発明を第2i図を内照して詳しく説明する。こ
の第2 Imに示す装置は、真空ポンプ1、充填容fM
2 、圧力Fi13、M分カフ、4 A% 4 B、
4C14D、・・・・・・、ベースガス5からなる従来
の充填装置i′7にコールドトラップ6および魔法瓶7
を釦み込んだものであり、液体窒素温度でトラップに補
集さfする成分ガスに適用できるものである。この装F
・1によって充填するには、まず、1′(空ポンプ1に
よって装置内、つまり流)10管路、充填容?32およ
びコールドトラップG内のガスを装置外へ排出する。そ
してバルブ操作を行なって充填容器2内に圧力ftl’
3により成分ガス4Aを規定量採取する。
の第2 Imに示す装置は、真空ポンプ1、充填容fM
2 、圧力Fi13、M分カフ、4 A% 4 B、
4C14D、・・・・・・、ベースガス5からなる従来
の充填装置i′7にコールドトラップ6および魔法瓶7
を釦み込んだものであり、液体窒素温度でトラップに補
集さfする成分ガスに適用できるものである。この装F
・1によって充填するには、まず、1′(空ポンプ1に
よって装置内、つまり流)10管路、充填容?32およ
びコールドトラップG内のガスを装置外へ排出する。そ
してバルブ操作を行なって充填容器2内に圧力ftl’
3により成分ガス4Aを規定量採取する。
欣にバルブ9aを17FJけて、充填容器内のIノ見分
ガス4Aを液体窒ゼζ8を入れた魔法瓶7により冷却さ
れたコールドトラップ6に補集する。J!IIち、充填
容器2に採取した成分ガス4Aを液化または同化により
コールドトラップ6に移しかえる8f〈である。
ガス4Aを液体窒ゼζ8を入れた魔法瓶7により冷却さ
れたコールドトラップ6に補集する。J!IIち、充填
容器2に採取した成分ガス4Aを液化または同化により
コールドトラップ6に移しかえる8f〈である。
つづいて、バルブ9aを閉じて、再び流通管路、充填容
器2を真空ポンプ1により真空排気した後成分ガス4B
を上記成分ガス4Aの場合と同様に圧力計3により圧カ
ゼ四の状ユ1シから計量して充填容器2に成分ガス4B
を規定量採取し、続いてこi]もコールドトラップ6に
バルブ9aを介して補進する。以下同様の作秦をl’l
りの成分ガス4C141)、・・・・・・について繰り
返す。このように各成分ガスをその都度コールドトラッ
プ6にtuft p%して充3fi容器2の内部を空に
することにより、各成分ガスの採取は、従来のように各
成分ガスを充填容器2中に次々に加算して計量するので
はなく、常に圧力ゼロの゛(k郭から各成分ガスを個々
に計h11°ることになり、その前に採取した成分ガス
のf、%、511を受けることなく採取することができ
る。最後に、上記のようにして浦焦した全成分ガス(4
A・413.4C,4D、・・・・・・)を肉゛法瓶7
を取り去り、コールドトラップ6を常温に戻して気化さ
せ、つづいてこれをバルブ9bを介してベースガス5と
ともに充填容器2に戻すことによって誤差の少ない所定
濃度の多成分混合ガスを得ることができる。
器2を真空ポンプ1により真空排気した後成分ガス4B
を上記成分ガス4Aの場合と同様に圧力計3により圧カ
ゼ四の状ユ1シから計量して充填容器2に成分ガス4B
を規定量採取し、続いてこi]もコールドトラップ6に
バルブ9aを介して補進する。以下同様の作秦をl’l
りの成分ガス4C141)、・・・・・・について繰り
返す。このように各成分ガスをその都度コールドトラッ
プ6にtuft p%して充3fi容器2の内部を空に
することにより、各成分ガスの採取は、従来のように各
成分ガスを充填容器2中に次々に加算して計量するので
はなく、常に圧力ゼロの゛(k郭から各成分ガスを個々
に計h11°ることになり、その前に採取した成分ガス
のf、%、511を受けることなく採取することができ
る。最後に、上記のようにして浦焦した全成分ガス(4
A・413.4C,4D、・・・・・・)を肉゛法瓶7
を取り去り、コールドトラップ6を常温に戻して気化さ
せ、つづいてこれをバルブ9bを介してベースガス5と
ともに充填容器2に戻すことによって誤差の少ない所定
濃度の多成分混合ガスを得ることができる。
以上説明したように、本発明の方法は、充填容器により
mmに一成分ガスをその分用に従って用]11シ\これ
を一旦コールドトラップ中に補(1%するという手段に
よって次々に全Dv1分ガスをコールドトラップ中に補
性蓄積してコールドトラップ中に液イイC=!:たCJ
/およびIF、’I体状β(;の多成分166合ガスを
!+’t +ルし、この多成分混合ガスをコールドトラ
ップを′);ζ湛に戻すことによって気化さぜ充填容器
中に充(1′(するものなので、下記のような44I−
hた利点がイ(十られる。
mmに一成分ガスをその分用に従って用]11シ\これ
を一旦コールドトラップ中に補(1%するという手段に
よって次々に全Dv1分ガスをコールドトラップ中に補
性蓄積してコールドトラップ中に液イイC=!:たCJ
/およびIF、’I体状β(;の多成分166合ガスを
!+’t +ルし、この多成分混合ガスをコールドトラ
ップを′);ζ湛に戻すことによって気化さぜ充填容器
中に充(1′(するものなので、下記のような44I−
hた利点がイ(十られる。
(i) 製造f+’f度を所要の誤差範囲(±10%
)内に納めることができる。
)内に納めることができる。
(11)不良品の発生がほとんどなくなり、再製造する
必要がなくなり、製造工数が低減される。
必要がなくなり、製造工数が低減される。
(iii) 再製造がなくなることにより、納期を短
縮することができ、甲客へのサービス向上を図ることが
できる。
縮することができ、甲客へのサービス向上を図ることが
できる。
(iv) 従来の圧力を加算用量していう方法に比べ
て、本発明の方法は、4造に当って熟練を要する必要が
なくなり、作業(j1当者の拡大を図ることができる。
て、本発明の方法は、4造に当って熟練を要する必要が
なくなり、作業(j1当者の拡大を図ることができる。
このような本発明の効果を常用的に確認するために下記
のような実験を行なった。
のような実験を行なった。
実施例
第2図に示す装置を使い、本発明の方法により110ガ
スをベースガスとする下IJの15 種湯’iの成分ガ
スの計鼠充填を行ない、出来上がった多成分if1合ガ
スを分析し、この多成分混合ガス中の各成分ガスのIl
″Cl’l比(%)を求め、この値が目標値に対してど
の稈度ずれているかそJ]、ぞれの偏差を求めた。
スをベースガスとする下IJの15 種湯’iの成分ガ
スの計鼠充填を行ない、出来上がった多成分if1合ガ
スを分析し、この多成分混合ガス中の各成分ガスのIl
″Cl’l比(%)を求め、この値が目標値に対してど
の稈度ずれているかそJ]、ぞれの偏差を求めた。
その結果をまとめたのが下褒である。なお、この実験に
お番フる充填圧力は20シQ(at 10”C)であっ
た。
お番フる充填圧力は20シQ(at 10”C)であっ
た。
、J:、表に明らかなように製造値の目標値からの(G
5差は、すべて15%以下と所要の誤差範囲(±10%
)を大巾に下回っており、本発明のグl果を明確にnl
dすることができた。
5差は、すべて15%以下と所要の誤差範囲(±10%
)を大巾に下回っており、本発明のグl果を明確にnl
dすることができた。
なお」二記実f、布例では特に混合712分として膨化
水素について説明したが、トラップに使用する9;1剤
の沸点(たとえば液体室穴では約−196℃)以上の高
沸点あるいは凝固点を有して常温で気体である混合成分
ガスであれば前記炭化水素と同様に、本発明の方法を採
用して混合ガスを製造し得ることは勿論である。
水素について説明したが、トラップに使用する9;1剤
の沸点(たとえば液体室穴では約−196℃)以上の高
沸点あるいは凝固点を有して常温で気体である混合成分
ガスであれば前記炭化水素と同様に、本発明の方法を採
用して混合ガスを製造し得ることは勿論である。
第1図は従来の多成分混合ガスの充填方法に使用してい
た充填装置の構成図、第2図は本発明に係る多成分混合
ガスの充填方法を実/i#iするのに最適な充填装W゛
tのも゛・7成図である。 2・・・・・充j、h’i容器、3・・・・・圧力剤、
4A、4B。 4C14L1・・・・・成分ガス、6・・・・・コール
ドトラップ、〜7・・・・・度法瓶、8・・・・・液体
窒素。
た充填装置の構成図、第2図は本発明に係る多成分混合
ガスの充填方法を実/i#iするのに最適な充填装W゛
tのも゛・7成図である。 2・・・・・充j、h’i容器、3・・・・・圧力剤、
4A、4B。 4C14L1・・・・・成分ガス、6・・・・・コール
ドトラップ、〜7・・・・・度法瓶、8・・・・・液体
窒素。
Claims (1)
- 圧力比により所定濃度混合比の多成分混合ガスを1″)
るために、各成分ガスの混合規定容F、tに対応した分
圧に従って各成分ガスを充填容器中に充填する多成分混
合ガスσ錘−J造方法において、各構成ガスを成分ずつ
その分圧に従って計5k L llllf次コールドト
ラップ中に補集蓄積して液化または/および同化状鮨の
混合ガスを形成し、その後コールドトラップを常温に戻
し上記液化または/および]・ηI化状與:のd?、合
ガスを気体状態にして充填容器中に充」1′(すること
をq′♀徴とする多成分混合ガスの1lij造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57186489A JPS5976528A (ja) | 1982-10-23 | 1982-10-23 | 多成分混合ガスの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57186489A JPS5976528A (ja) | 1982-10-23 | 1982-10-23 | 多成分混合ガスの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5976528A true JPS5976528A (ja) | 1984-05-01 |
| JPH0245492B2 JPH0245492B2 (ja) | 1990-10-09 |
Family
ID=16189378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57186489A Granted JPS5976528A (ja) | 1982-10-23 | 1982-10-23 | 多成分混合ガスの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5976528A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6426097A (en) * | 1987-07-17 | 1989-01-27 | Kyodo Sanso | Method for charging xenon gas into high pressure vessel |
| JP2007516396A (ja) * | 2003-12-19 | 2007-06-21 | レール・リキード−ソシエテ・アノニム・ア・ディレクトワール・エ・コンセイユ・ドゥ・スールベイランス・プール・レテュード・エ・レクスプロワタシオン・デ・プロセデ・ジョルジュ・クロード | 圧縮ガス容器にガスを充填するための方法 |
| CN107789999A (zh) * | 2016-08-30 | 2018-03-13 | 中国石油天然气股份有限公司 | 一种配制多瓶混合标准气体的装置及方法 |
| CN109603597A (zh) * | 2018-12-05 | 2019-04-12 | 武汉钢铁集团气体有限责任公司 | 低浓度多元混合气生产系统 |
-
1982
- 1982-10-23 JP JP57186489A patent/JPS5976528A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6426097A (en) * | 1987-07-17 | 1989-01-27 | Kyodo Sanso | Method for charging xenon gas into high pressure vessel |
| JP2007516396A (ja) * | 2003-12-19 | 2007-06-21 | レール・リキード−ソシエテ・アノニム・ア・ディレクトワール・エ・コンセイユ・ドゥ・スールベイランス・プール・レテュード・エ・レクスプロワタシオン・デ・プロセデ・ジョルジュ・クロード | 圧縮ガス容器にガスを充填するための方法 |
| CN107789999A (zh) * | 2016-08-30 | 2018-03-13 | 中国石油天然气股份有限公司 | 一种配制多瓶混合标准气体的装置及方法 |
| CN109603597A (zh) * | 2018-12-05 | 2019-04-12 | 武汉钢铁集团气体有限责任公司 | 低浓度多元混合气生产系统 |
| CN109603597B (zh) * | 2018-12-05 | 2021-06-29 | 武汉钢铁集团气体有限责任公司 | 低浓度多元混合气生产系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0245492B2 (ja) | 1990-10-09 |
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