JPS5977320A - 光源のチラツキによる不快感の測定装置 - Google Patents
光源のチラツキによる不快感の測定装置Info
- Publication number
- JPS5977320A JPS5977320A JP57187107A JP18710782A JPS5977320A JP S5977320 A JPS5977320 A JP S5977320A JP 57187107 A JP57187107 A JP 57187107A JP 18710782 A JP18710782 A JP 18710782A JP S5977320 A JPS5977320 A JP S5977320A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flickering
- light
- light source
- converter
- signal
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
- G01J1/00—Photometry, e.g. photographic exposure meter
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ランプ製造上の品質管理または照明施設の評
価のだめの、光源のチラッキによる不快従来例の構成と
問題点 近年、放電ランプ、たとえばマルチハロゲンランプのよ
うな高輝度放電ランプは、屋外照明のみならず、事務所
をはじめとする屋内照明にまで広く応用されるようにな
ってきた。この放電ランプは、エネルギー変換効率が高
く、照明におけるエネルギー節減に有効なランプである
が、このランプを交流点灯した場合、不快なチラッキが
感じられることがある。このチラッキによる不快感の程
度は、ランプを点灯している電源の一周期内の光出力波
形の形状と、このランプによって照明された被照面の照
度と、電源周波数との関係によってきまることが知られ
ている。これらの間の関係をもとにして光源の光出力波
形からチラッキによる不快感を測定する装置がランプ製
造上の品質管理または照明施設の評価の立場から望まれ
ていた。
価のだめの、光源のチラッキによる不快従来例の構成と
問題点 近年、放電ランプ、たとえばマルチハロゲンランプのよ
うな高輝度放電ランプは、屋外照明のみならず、事務所
をはじめとする屋内照明にまで広く応用されるようにな
ってきた。この放電ランプは、エネルギー変換効率が高
く、照明におけるエネルギー節減に有効なランプである
が、このランプを交流点灯した場合、不快なチラッキが
感じられることがある。このチラッキによる不快感の程
度は、ランプを点灯している電源の一周期内の光出力波
形の形状と、このランプによって照明された被照面の照
度と、電源周波数との関係によってきまることが知られ
ている。これらの間の関係をもとにして光源の光出力波
形からチラッキによる不快感を測定する装置がランプ製
造上の品質管理または照明施設の評価の立場から望まれ
ていた。
従来、チラッキによる不快感の測定のだめの、光出力波
形の解析は第1図に示すような方法がとられていた。す
なわち測定対象である光源1がらの光出力を受光器2で
受け、この出力信号をオシ0ス:I−プ3でモ=l−f
る。このオシロスコープ3上の画面をカメラ4で撮影
し、撮影して得た写真6に映っている光波形に対してス
ケールをあてるなどして波形の解析を行ない、光出力変
動を表わすためのインテ・フクス、たとえば従来はフリ
ッカインデックスやパーセントフリッカを算出していた
。そして、これらのインデックスから、たとえばR、G
、Hopkinsonによるフリッカインデックスと
チラッキによる不快感の関係を求めた報告のデータをに
基づいてチラッキによる不快感を得ていた。
形の解析は第1図に示すような方法がとられていた。す
なわち測定対象である光源1がらの光出力を受光器2で
受け、この出力信号をオシ0ス:I−プ3でモ=l−f
る。このオシロスコープ3上の画面をカメラ4で撮影
し、撮影して得た写真6に映っている光波形に対してス
ケールをあてるなどして波形の解析を行ない、光出力変
動を表わすためのインテ・フクス、たとえば従来はフリ
ッカインデックスやパーセントフリッカを算出していた
。そして、これらのインデックスから、たとえばR、G
、Hopkinsonによるフリッカインデックスと
チラッキによる不快感の関係を求めた報告のデータをに
基づいてチラッキによる不快感を得ていた。
しかしながら、上記のような構成では、以下に述べるよ
うな問題点があった。まず、フリッカインデックスやパ
ー七*トフリッヵを求めるまでに時間がかかるという問
題があった。すなわち、オシロスコープ3上の画面をカ
メラ4で撮影し、この撮影したフィルムを現像・焼付け
して写真5とするまでに時間を要し、さらに、この写真
5がら7リンカインデソクスをもとめるために、写真5
に映っている電源−周期の光出力波形について、その面
積を求めたり、瞬時値をスケールをあてて読みとるのに
も時間を要していた。1だ、このような手法によっては
、これら光出力波形の時間的変動を表わすインデックス
を精度よく求めることはできなかった。。
うな問題点があった。まず、フリッカインデックスやパ
ー七*トフリッヵを求めるまでに時間がかかるという問
題があった。すなわち、オシロスコープ3上の画面をカ
メラ4で撮影し、この撮影したフィルムを現像・焼付け
して写真5とするまでに時間を要し、さらに、この写真
5がら7リンカインデソクスをもとめるために、写真5
に映っている電源−周期の光出力波形について、その面
積を求めたり、瞬時値をスケールをあてて読みとるのに
も時間を要していた。1だ、このような手法によっては
、これら光出力波形の時間的変動を表わすインデックス
を精度よく求めることはできなかった。。
さらに、このように求められたフリッカインデックスや
パーセントフリッカとチラッキによる不快感とは必らず
しも対応しないという問題があった。すなわち光源によ
っては、フリッカインデックスの値が同じであっても、
チラッキを感する場合と、チラッキを感じない場合があ
ることが明らかとなっている。
パーセントフリッカとチラッキによる不快感とは必らず
しも対応しないという問題があった。すなわち光源によ
っては、フリッカインデックスの値が同じであっても、
チラッキを感する場合と、チラッキを感じない場合があ
ることが明らかとなっている。
発明の目的
本発明は上記の問題点を解消するもので、光源からの光
出力からチラッキによる不快感を測定する装置を提供す
ることを目的とする。
出力からチラッキによる不快感を測定する装置を提供す
ることを目的とする。
発明の構成
本発明は光出力変動を表わすインデックスを割算する演
算部と、チラッキによる不快感を表わす値を出力する関
数変換器とを備えることにより、光源の光出力を入力し
てチラッキによる不快感の程度を知ることのできるもの
である。
算部と、チラッキによる不快感を表わす値を出力する関
数変換器とを備えることにより、光源の光出力を入力し
てチラッキによる不快感の程度を知ることのできるもの
である。
実施例の説明
第2図に本発明の一実施例の構成を示す。第2図におい
て、6は測定対象となる光源である。7は第1の受光部
、9は等時間間隔で入力信号をホールドする制御部、1
1は第1のA/D変換器、12は光出力の変動を表わす
インデックスを算出する演算部であり、これらは光出力
の変動を表わすインデックスを算出するだめの構成要素
である。
て、6は測定対象となる光源である。7は第1の受光部
、9は等時間間隔で入力信号をホールドする制御部、1
1は第1のA/D変換器、12は光出力の変動を表わす
インデックスを算出する演算部であり、これらは光出力
の変動を表わすインデックスを算出するだめの構成要素
である。
また、8は第2の受光部、10は第2のA/D変換器で
あり、これらは視対象側照度を求めるための構成要素で
ある。13は光出力の変動を表わすインデックスと視対
象側照度からチラッキによる不快感を表わす値を出力す
る関数変換器である。
あり、これらは視対象側照度を求めるための構成要素で
ある。13は光出力の変動を表わすインデックスと視対
象側照度からチラッキによる不快感を表わす値を出力す
る関数変換器である。
14はチラッキによる不快感に対応する主観評価のカテ
ゴリーに相当する数値ないし文字を表示する表示部であ
る。ただし、第1の受光部7は、交流電源の一周期(2
0mgea または16.6m5ec )内の光出力
の変動をとらえるものであるから、その時定数は10
m5ec以下である必要がある。また第2の受光部8は
、電源−周期内の視対象側照度の平均値に対応する信号
を出力するものであるから、その時定数は10〜煎以上
である必要がある。制御部9の入力信号をホールドする
時間間隔は、電源の周期より小さくなければならない。
ゴリーに相当する数値ないし文字を表示する表示部であ
る。ただし、第1の受光部7は、交流電源の一周期(2
0mgea または16.6m5ec )内の光出力
の変動をとらえるものであるから、その時定数は10
m5ec以下である必要がある。また第2の受光部8は
、電源−周期内の視対象側照度の平均値に対応する信号
を出力するものであるから、その時定数は10〜煎以上
である必要がある。制御部9の入力信号をホールドする
時間間隔は、電源の周期より小さくなければならない。
演算部12に用いる光出力の変動を表わすインデックス
としては、光出力ピーク比を用いる。これは放電ランプ
を交流点灯した場合、第3図に示すように電源−周期内
で生ずる二つの極大値(I1゜I2)のうち、大きいほ
うの値(11)で小さいほうノ値(I2)の商(I2/
I、)をとったものである。
としては、光出力ピーク比を用いる。これは放電ランプ
を交流点灯した場合、第3図に示すように電源−周期内
で生ずる二つの極大値(I1゜I2)のうち、大きいほ
うの値(11)で小さいほうノ値(I2)の商(I2/
I、)をとったものである。
光出力ピーク比の値が1.0であれば光出力は電源周波
数(601または60Hz)のちょうど2倍の周波数(
100)hまたは1201−IZ)であり、人間がチラ
ッキを感する限界は701−(z程度であるからチラッ
キは感じなく、そして光出力ピーク比が1.0より小さ
くなればなるほどチラッキに対して不快感をもつように
なる。■チラッキによる不快感は、観測者が注視してい
る視対象画の照度にも依存する。■主観評価実験で求め
た5ol−12の光波形の光出力ピーク比と視対象画の
照度とチラッキによる不快感の関係は第4図に示すとお
りである。第4図で横軸は光出力ピーク比、縦軸はチラ
ッキによる不快感の尺度である。チラッキによる不快感
の尺度の値として、0は「チラッキを感じない」、1は
「チラッキを少し感じる」、2は「チラッキを目ざわり
に感じる」、3は「チラッキを不快に感じる」、4は「
チラッキが強く耐えられない」という具合に、主観評価
のカテゴリーと対応している。視対象面照度が1001
x 、 3001 x 、 10001 xの場合に
ついて、光出力ピーク比とチラッキによる不快感の尺度
の関数関係を、それぞれ関数1、関数2、関数3にしめ
す。
数(601または60Hz)のちょうど2倍の周波数(
100)hまたは1201−IZ)であり、人間がチラ
ッキを感する限界は701−(z程度であるからチラッ
キは感じなく、そして光出力ピーク比が1.0より小さ
くなればなるほどチラッキに対して不快感をもつように
なる。■チラッキによる不快感は、観測者が注視してい
る視対象画の照度にも依存する。■主観評価実験で求め
た5ol−12の光波形の光出力ピーク比と視対象画の
照度とチラッキによる不快感の関係は第4図に示すとお
りである。第4図で横軸は光出力ピーク比、縦軸はチラ
ッキによる不快感の尺度である。チラッキによる不快感
の尺度の値として、0は「チラッキを感じない」、1は
「チラッキを少し感じる」、2は「チラッキを目ざわり
に感じる」、3は「チラッキを不快に感じる」、4は「
チラッキが強く耐えられない」という具合に、主観評価
のカテゴリーと対応している。視対象面照度が1001
x 、 3001 x 、 10001 xの場合に
ついて、光出力ピーク比とチラッキによる不快感の尺度
の関数関係を、それぞれ関数1、関数2、関数3にしめ
す。
関数変換器13は、以上のように第4図に示す光出力ピ
ーク比とチラッキによる不快感との関係に基づいて、演
算部12から出力される光出力ピーク比に相当する信号
と第2のA/D変換器1゜から出力される視対象面照度
に相当する信号とがら、これらの信号の組み合わせに相
当するチラッキによる不快感を表わす値を出力する。
ーク比とチラッキによる不快感との関係に基づいて、演
算部12から出力される光出力ピーク比に相当する信号
と第2のA/D変換器1゜から出力される視対象面照度
に相当する信号とがら、これらの信号の組み合わせに相
当するチラッキによる不快感を表わす値を出力する。
以上のように構成された本実施例について、以下その動
作を説明する。
作を説明する。
第2図で測定対象の光源6からの光出力を第1の受光部
7および第2の受光部8で受ける。第1の受光部7から
の出力信号は、制御部9で等時間間隔ごとにホールドさ
れる。このホールドされた信号を、第1のA/D変換器
11でデジタル信号に変換した後、演算部12に入力す
る。この演算部12では、電源−周期内の時間間隔の第
1のA/D変換器11からのデジタル信号の中から、第
3図に示すように二つの極大値(11+I2)を求め、
大きい方の値工、と小さい方の値■2の商を割算した結
果を出力する。一方、第2図で第2の受光部8からの信
号は第2のA/D変換器1oでデジタル信号に変換する
。演算部12からの光出力ピーク比に対応する信号と第
2のA/D変換器1゜からの視対象面照度に対応する信
号を関数変換器13に入力してチラッキによる不快感を
表わす値を得、表示部14に表示する。
7および第2の受光部8で受ける。第1の受光部7から
の出力信号は、制御部9で等時間間隔ごとにホールドさ
れる。このホールドされた信号を、第1のA/D変換器
11でデジタル信号に変換した後、演算部12に入力す
る。この演算部12では、電源−周期内の時間間隔の第
1のA/D変換器11からのデジタル信号の中から、第
3図に示すように二つの極大値(11+I2)を求め、
大きい方の値工、と小さい方の値■2の商を割算した結
果を出力する。一方、第2図で第2の受光部8からの信
号は第2のA/D変換器1oでデジタル信号に変換する
。演算部12からの光出力ピーク比に対応する信号と第
2のA/D変換器1゜からの視対象面照度に対応する信
号を関数変換器13に入力してチラッキによる不快感を
表わす値を得、表示部14に表示する。
以上のように本実施例は、光出力ピーク比を計算する演
算部と、光出力ピーク比と視対象画の照度とからチラッ
キによる不快感に対応する値を出力する関数変換器を設
けることにより、光源が照明している視対象画を見たと
きのチラッキによる不快感を測定することができるよう
にしたものである。
算部と、光出力ピーク比と視対象画の照度とからチラッ
キによる不快感に対応する値を出力する関数変換器を設
けることにより、光源が照明している視対象画を見たと
きのチラッキによる不快感を測定することができるよう
にしたものである。
なお、本実施例において第2の受光部8及び第2のA/
D変換器10のかわりに、演算部12に第1の受光部7
の受光面における電源−周期内の平均照度を算出する機
能を持たせることにより、本実施例と同等の効果が得ら
れることはいうまでもない。
D変換器10のかわりに、演算部12に第1の受光部7
の受光面における電源−周期内の平均照度を算出する機
能を持たせることにより、本実施例と同等の効果が得ら
れることはいうまでもない。
また演算部12及び関数変換器13をμmcpUで構成
し、このプログラムをFROMなどに記録しておいても
よい。演算部12における処理は光出力ピーク比の算出
に限ったものではなく、将来、光出力ピーク比よりもチ
ラッキによる不快感により忠実に対応する光出力変動を
表わすインデックスが得られたときには、FROMのプ
ログラムを記録し直すことによって、チラッキによる不
快感の更に精度の良い測定が可能となる。かつ光出力変
動とチラッキによる不快感との関係を検討するための実
験装置として用いることができる。
し、このプログラムをFROMなどに記録しておいても
よい。演算部12における処理は光出力ピーク比の算出
に限ったものではなく、将来、光出力ピーク比よりもチ
ラッキによる不快感により忠実に対応する光出力変動を
表わすインデックスが得られたときには、FROMのプ
ログラムを記録し直すことによって、チラッキによる不
快感の更に精度の良い測定が可能となる。かつ光出力変
動とチラッキによる不快感との関係を検討するための実
験装置として用いることができる。
発明の効果
本発明による光源のチラッキによる不快感の測定装置は
、光出力の変動を表わすインデックスを算出する演算部
と上記インデックスと視対象面照度からチラッキによる
不快感を表わす関数変換器を設けることによって、その
光源のチラッキによる不快感を知ることができ、ランプ
製造上の品質管理または照明施設の評価など実用的効果
は大きい。また、光出力変動とチラッキによる不快感と
の関係を検討するための実験装置としても用いることが
できる。
、光出力の変動を表わすインデックスを算出する演算部
と上記インデックスと視対象面照度からチラッキによる
不快感を表わす関数変換器を設けることによって、その
光源のチラッキによる不快感を知ることができ、ランプ
製造上の品質管理または照明施設の評価など実用的効果
は大きい。また、光出力変動とチラッキによる不快感と
の関係を検討するための実験装置としても用いることが
できる。
第1図は光出力の変動を解析する従来の方法を説明する
図、第2図は本発明の実施例における光源のチラッキに
よる不快感の測定装置の構成を示す図、第3図は光出力
ピーク比の定義を説明する図、第4図は50田の光波形
の光出力ピーク比と視対象面の照度とチラッキによる不
快感の関係を示す図である。 7・・・・・・第1の受光部、8・・・・・・第2の受
光部、9・・・・・制御部、10・・・・・・第2のA
/D変換器、11・・・・・・第1のA/D変換器、1
2・・・・・・演算部、13・・・・・関数変換器、1
4・・・・・・表示部。−代理人の氏名 弁理士 中・
尾 敏 男 ほか1名第3図 時閉− 光出力 12 にだし IIン■2 手続補正書 1事件の表示 昭和57年特許願第167107号 2発明の名称 光源のチラッキによる不快感の測定装置3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願
人住 所 大阪府門真市大字門真1006番地名
称 (582)松下電器産業株式会社代表者 山
下 俊 彦 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 (1)明細書第6ページ第18行中のr 16,6 m
5ec Jを[16,7m5elo Jに補正します。 (21同第6ページ第11行、第6ページ第13行、第
6ページ第1行、第7ページ第1行、第7ページ第3行
、第7ページ第12行、第7ページ第20行、第8ペー
ジ第19行、第9ページ第3行、第9ページ第6行、第
10ページ第9行、第11ページ第3行、中の「視対象
面」を「視対象面」に訂正します。 1
図、第2図は本発明の実施例における光源のチラッキに
よる不快感の測定装置の構成を示す図、第3図は光出力
ピーク比の定義を説明する図、第4図は50田の光波形
の光出力ピーク比と視対象面の照度とチラッキによる不
快感の関係を示す図である。 7・・・・・・第1の受光部、8・・・・・・第2の受
光部、9・・・・・制御部、10・・・・・・第2のA
/D変換器、11・・・・・・第1のA/D変換器、1
2・・・・・・演算部、13・・・・・関数変換器、1
4・・・・・・表示部。−代理人の氏名 弁理士 中・
尾 敏 男 ほか1名第3図 時閉− 光出力 12 にだし IIン■2 手続補正書 1事件の表示 昭和57年特許願第167107号 2発明の名称 光源のチラッキによる不快感の測定装置3補正をする者 事件との関係 特 許 出 願
人住 所 大阪府門真市大字門真1006番地名
称 (582)松下電器産業株式会社代表者 山
下 俊 彦 4代理人 〒571 住 所 大阪府門真市大字門真1006番地松下電器
産業株式会社内 (1)明細書第6ページ第18行中のr 16,6 m
5ec Jを[16,7m5elo Jに補正します。 (21同第6ページ第11行、第6ページ第13行、第
6ページ第1行、第7ページ第1行、第7ページ第3行
、第7ページ第12行、第7ページ第20行、第8ペー
ジ第19行、第9ページ第3行、第9ページ第6行、第
10ページ第9行、第11ページ第3行、中の「視対象
面」を「視対象面」に訂正します。 1
Claims (1)
- 光源を点灯している交流電源の一周期内での光源の光出
力の変動をとらえるための第1の受光部と、上記光源に
よる被照面の照度を求めるだめの第2の受光部と、第1
の受光部からの出力信号を入力して演算することによっ
て電源の一周期内の光出力の変動を表わすインデックス
を出力する演算部と、第2の受光部からの信号と上記演
算部からの信号とを入力してチラッキによる不快感を表
わす信号を出力する関数変換器とから構成した光源のチ
ラッキによる不快感の測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187107A JPS5977320A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 光源のチラツキによる不快感の測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57187107A JPS5977320A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 光源のチラツキによる不快感の測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977320A true JPS5977320A (ja) | 1984-05-02 |
Family
ID=16200219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57187107A Pending JPS5977320A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 光源のチラツキによる不快感の測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977320A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5071600A (en) * | 1990-01-16 | 1991-12-10 | Dow Corning Corporation | Preparation of substantially crystalline silicon carbide fibers from polycarbosilane |
| WO2018198502A1 (ja) * | 2017-04-25 | 2018-11-01 | シャープ株式会社 | 照度センサ、近接センサ、電子機器、および監視システム |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP57187107A patent/JPS5977320A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5071600A (en) * | 1990-01-16 | 1991-12-10 | Dow Corning Corporation | Preparation of substantially crystalline silicon carbide fibers from polycarbosilane |
| WO2018198502A1 (ja) * | 2017-04-25 | 2018-11-01 | シャープ株式会社 | 照度センサ、近接センサ、電子機器、および監視システム |
| JPWO2018198502A1 (ja) * | 2017-04-25 | 2020-01-23 | シャープ株式会社 | 照度センサ、近接センサ、電子機器、および監視システム |
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