JPS5977634A - デイスク再生装置における波形整形装置 - Google Patents
デイスク再生装置における波形整形装置Info
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- JPS5977634A JPS5977634A JP18779382A JP18779382A JPS5977634A JP S5977634 A JPS5977634 A JP S5977634A JP 18779382 A JP18779382 A JP 18779382A JP 18779382 A JP18779382 A JP 18779382A JP S5977634 A JPS5977634 A JP S5977634A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 7
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- 230000010354 integration Effects 0.000 description 3
- 244000145845 chattering Species 0.000 description 2
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/10009—Improvement or modification of read or write signals
- G11B20/10046—Improvement or modification of read or write signals filtering or equalising, e.g. setting the tap weights of an FIR filter
- G11B20/10203—Improvement or modification of read or write signals filtering or equalising, e.g. setting the tap weights of an FIR filter baseline correction
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ディスク再生装flliICおいて情報ビ
ットの再生イぎ号を波形整形する装[K関し、τに報ピ
ットの再生信号のレベルが常にデユーティ50憾になる
よつKf#報ピットの曹込み条件が規格化されているこ
とを利用して、ディスクから再生される情報1ぎ号の平
均の電圧筐を求め、その屯圧埴を波形整形の基準値とす
ることにより、再生信号に振幅に動やバイアス変動があ
った場合でも、情報ピットのデータを正確かつ確実に再
生できるよりにしたものである。
ットの再生イぎ号を波形整形する装[K関し、τに報ピ
ットの再生信号のレベルが常にデユーティ50憾になる
よつKf#報ピットの曹込み条件が規格化されているこ
とを利用して、ディスクから再生される情報1ぎ号の平
均の電圧筐を求め、その屯圧埴を波形整形の基準値とす
ることにより、再生信号に振幅に動やバイアス変動があ
った場合でも、情報ピットのデータを正確かつ確実に再
生できるよりにしたものである。
光学式ディスク再生装置は、1Ill gll系統全体
が第1図に示すように構成されている。
が第1図に示すように構成されている。
第1図において、ディスク1はターンテーブル2上1c
載置されてディスク回転モニタ3により;モ動される。
載置されてディスク回転モニタ3により;モ動される。
光学式ピンクアップヘッド4は内部に半導体レーザ、光
学系、受光素子、フォーカス制御コイル5、トラッキン
グ側御コイル6−i!を収容し、対物レンズ7からレー
ザ光をディスク1の記録面に照射するとともに、その反
射光を対物レンズ7を通して受光する。光学式ピンクア
ンプヘッド4はフィードモータ8によりディスク1の径
方向に込らねる。
学系、受光素子、フォーカス制御コイル5、トラッキン
グ側御コイル6−i!を収容し、対物レンズ7からレー
ザ光をディスク1の記録面に照射するとともに、その反
射光を対物レンズ7を通して受光する。光学式ピンクア
ンプヘッド4はフィードモータ8によりディスク1の径
方向に込らねる。
光学式ピンクアップヘッド7で検出された1ぎ号はプリ
アンプ9、AGC(Auto Ga1n Contro
l )回路lOおまひ波形整形回路11を介して復調回
路12Vc送り込まれる。
アンプ9、AGC(Auto Ga1n Contro
l )回路lOおまひ波形整形回路11を介して復調回
路12Vc送り込まれる。
フォーカスサーボ回路13は受光1g号にもとづいてレ
ーザ光の焦点のすれを慣出し、ディスク1の記録面上に
焦点を結ぶようにフォーカス1tttl#コイル5を駆
動する。
ーザ光の焦点のすれを慣出し、ディスク1の記録面上に
焦点を結ぶようにフォーカス1tttl#コイル5を駆
動する。
トラッキングサーボ回路14は、情報ピント再生信号に
もとづいてトラッキング誤差検出回路15でビット列[
対するレーザ光のずれを検出し、そのずれを補正するよ
うにトラッキング制御コイル6を駆動する。ディスクの
再生が進み、トラッキング変位が大きくなってトラッキ
ング制御コイル6では対処しきれr、Q (rjつた場
合は、トラッキング変位検出回路劇がフィードリクエス
ト信号を出し、システムコントロール回路37からフィ
ードモータ駆動回路40を介してフィードモータ8を駆
動する。
もとづいてトラッキング誤差検出回路15でビット列[
対するレーザ光のずれを検出し、そのずれを補正するよ
うにトラッキング制御コイル6を駆動する。ディスクの
再生が進み、トラッキング変位が大きくなってトラッキ
ング制御コイル6では対処しきれr、Q (rjつた場
合は、トラッキング変位検出回路劇がフィードリクエス
ト信号を出し、システムコントロール回路37からフィ
ードモータ駆動回路40を介してフィードモータ8を駆
動する。
波形整形回路11の出力信号は、復調回路]2に送られ
るほか、CLV方式のディスク回転サーボにおける構出
信号の作成に利用される。すなわち、波形整形回路1】
の出力信号はクロック再生回路1fi[加えられ、ここ
でクロック4N−に!Fが再生されム同期信号検出回路
17では波形整形回路l]の出力信号に含まれている同
期1g号を険出し、その1Kgケ出力出力。同期信号検
出回路17から出力された同期イM号は、分周回路18
で分周され、位相回路l!Jに加えられる。位相比較回
路19はこの信号と、マスタクロック発生回路加力)ら
発生されるマスタクロックを分周回路2】で分周した1
g号とを位相凡戦し、これらの位相が一致するよりにデ
ィスク回転サーボ回路22を介してディスク回転モータ
3を制卸する。
るほか、CLV方式のディスク回転サーボにおける構出
信号の作成に利用される。すなわち、波形整形回路1】
の出力信号はクロック再生回路1fi[加えられ、ここ
でクロック4N−に!Fが再生されム同期信号検出回路
17では波形整形回路l]の出力信号に含まれている同
期1g号を険出し、その1Kgケ出力出力。同期信号検
出回路17から出力された同期イM号は、分周回路18
で分周され、位相回路l!Jに加えられる。位相比較回
路19はこの信号と、マスタクロック発生回路加力)ら
発生されるマスタクロックを分周回路2】で分周した1
g号とを位相凡戦し、これらの位相が一致するよりにデ
ィスク回転サーボ回路22を介してディスク回転モータ
3を制卸する。
復調回路12ではE F M (gight to F
ourteenModulation )変調されてd
己録されているディスク1の信号をもとの8ビツトのイ
ぎ号に復調し、また結合ビットや同期信号などの不要7
Iゼのを取り外す。データi$11 #回路局、エラー
訂正回路27、メモリ回路あでは、復調回路12から出
力される4g号(インタリーブされて記録されているデ
ィスク10信号)をディインタリープしてもとの信号に
直し、エラーの有無を調べ、エラーがあるものについて
はエラー訂正(ロ)路γでエラー訂旧を行ない、訂正不
能なものについては補正を何なう。!た、訂正、補正の
終った信号を前記再生クロック1g号のタイミングでメ
モリ回路四に一旦記憶し1、これを前d己マスタクロッ
クのタイミングで絖出すことにより、データ整列とター
ンテーブル20回転むら吸収を行なっている。
ourteenModulation )変調されてd
己録されているディスク1の信号をもとの8ビツトのイ
ぎ号に復調し、また結合ビットや同期信号などの不要7
Iゼのを取り外す。データi$11 #回路局、エラー
訂正回路27、メモリ回路あでは、復調回路12から出
力される4g号(インタリーブされて記録されているデ
ィスク10信号)をディインタリープしてもとの信号に
直し、エラーの有無を調べ、エラーがあるものについて
はエラー訂正(ロ)路γでエラー訂旧を行ない、訂正不
能なものについては補正を何なう。!た、訂正、補正の
終った信号を前記再生クロック1g号のタイミングでメ
モリ回路四に一旦記憶し1、これを前d己マスタクロッ
クのタイミングで絖出すことにより、データ整列とター
ンテーブル20回転むら吸収を行なっている。
メモリ回路あから読出される信号(右チャンネル信号と
圧チャンネル信号を時分割的に交互に配列した信号)は
D/A変僕器四、加にそれぞれ加えられ、マスタクロッ
クのタイミングで左右チャンネルに分離きれてもとのア
ナログ信号(音声イぎ号)に変侠される。
圧チャンネル信号を時分割的に交互に配列した信号)は
D/A変僕器四、加にそれぞれ加えられ、マスタクロッ
クのタイミングで左右チャンネルに分離きれてもとのア
ナログ信号(音声イぎ号)に変侠される。
サブコード検出回路あは復調沖j路12で復調された信
号の中ρ)らサブコード(アドレス、曲番、時間コード
など)を検出し、システムコントロール回路37に送る
。とステムコントロール回路37は操作キーあで指定さ
れるアドレス、曲番等をデコーダニ39を弁して人力し
、上記千東出されたサブコードと比較して、それらか一
致1−るようにフィードモータ駆動回wI40を介して
フィードモータ8を駆動する。また、システムコントロ
ール回路37は検出されたサブコードをwA@回路41
を弁して表示部42に表ホする。
号の中ρ)らサブコード(アドレス、曲番、時間コード
など)を検出し、システムコントロール回路37に送る
。とステムコントロール回路37は操作キーあで指定さ
れるアドレス、曲番等をデコーダニ39を弁して人力し
、上記千東出されたサブコードと比較して、それらか一
致1−るようにフィードモータ駆動回wI40を介して
フィードモータ8を駆動する。また、システムコントロ
ール回路37は検出されたサブコードをwA@回路41
を弁して表示部42に表ホする。
ディジタルオーディオディスクの再生装置は全体が以上
のように構成されている。
のように構成されている。
ところで、上記波形優形回路13は、従来においては第
2図に示すように、コンパレータ閣において、AGC回
路l】から送られてくる再生信号ケ、基準電圧設定器:
51で設定した基準電圧E。で比較するよりに構成され
ていた。すなわち、人フ月g号が例えは第3図(aJ
VC実線Aで示すようなものであるとすると、これを基
準電圧I・、。と比較することによって第3図(b)に
示すような波形整形出力を舟でいた。
2図に示すように、コンパレータ閣において、AGC回
路l】から送られてくる再生信号ケ、基準電圧設定器:
51で設定した基準電圧E。で比較するよりに構成され
ていた。すなわち、人フ月g号が例えは第3図(aJ
VC実線Aで示すようなものであるとすると、これを基
準電圧I・、。と比較することによって第3図(b)に
示すような波形整形出力を舟でいた。
しかり、 rtから、成形整形回路l]VC入力される
信号は、実PiAKは、ディスクに形成された情報ビッ
トの非対称や光学式ピックアップの光軸の偏位等により
第3図(a)に点線A′で示すよりにノ5イアス変勧が
生じ、これを一定の基+VX電圧E。で比較すると、出
力18号は第3図(e)vcボ丁ように検出ポイントが
ずれたものとなってしまい、後の1g号俊調処理におい
てエラーが生じる原因となる。
信号は、実PiAKは、ディスクに形成された情報ビッ
トの非対称や光学式ピックアップの光軸の偏位等により
第3図(a)に点線A′で示すよりにノ5イアス変勧が
生じ、これを一定の基+VX電圧E。で比較すると、出
力18号は第3図(e)vcボ丁ように検出ポイントが
ずれたものとなってしまい、後の1g号俊調処理におい
てエラーが生じる原因となる。
この発明は、上述の点に鑑みてなされたもので、入力信
号のバイアス変N1にか力1わらす、検出ポイントにず
れのrt z v形整形出力力・得られるより〆9ディ
スク再生装置1tKおける波形整形装置を提供しようと
するものである。
号のバイアス変N1にか力1わらす、検出ポイントにず
れのrt z v形整形出力力・得られるより〆9ディ
スク再生装置1tKおける波形整形装置を提供しようと
するものである。
この発明は、ディスクが、悄′@i信号を平均し、て3
IJqbのデユーティ比で記録するようK(つまりビッ
トの長芒とビットでない部分の長さの比が平均して1:
IKなるように)書込み条件が規格化されていることを
利用したもので、再生信号の電圧の平均IIf(以下平
均@流電圧といつ)を求め、この平均直流電圧をコンパ
レータの基準電圧とするようにしたものである。すなわ
ち、再生信号はデユーティ比が平均して50憾であるか
ら、平均直流電圧は再生信号におけるハイレベルとロー
レベルのちょうど中間1直になり、これをコンノぞレー
タの基準電圧とすることにより、検出ポイントにずれの
ない波形整形を竹なうことができる。このよう[すれば
、丹生イバ号にバイアス変動が生じたとしても、再生信
号の平均値は、やはりそのハイレペベ。
IJqbのデユーティ比で記録するようK(つまりビッ
トの長芒とビットでない部分の長さの比が平均して1:
IKなるように)書込み条件が規格化されていることを
利用したもので、再生信号の電圧の平均IIf(以下平
均@流電圧といつ)を求め、この平均直流電圧をコンパ
レータの基準電圧とするようにしたものである。すなわ
ち、再生信号はデユーティ比が平均して50憾であるか
ら、平均直流電圧は再生信号におけるハイレベルとロー
レベルのちょうど中間1直になり、これをコンノぞレー
タの基準電圧とすることにより、検出ポイントにずれの
ない波形整形を竹なうことができる。このよう[すれば
、丹生イバ号にバイアス変動が生じたとしても、再生信
号の平均値は、やはりそのハイレペベ。
A/ トO−L/−ルの中間1直となるので・演出ポイ
ントにずれのない改形侵杉を行l【うことができる。
ントにずれのない改形侵杉を行l【うことができる。
以下、この発明の実施例を添付図面を参照して説明する
。
。
第4図において、AGC回路10から人力される情報ビ
ット再生信号S1はバイアス変動のない状態でOvを中
心に+、−に振れる信号であるとする。
ット再生信号S1はバイアス変動のない状態でOvを中
心に+、−に振れる信号であるとする。
レベル比較回路52はこの情報ピッ)A生傷−QSIを
基準電圧E1と比較して、S l 1% Q #のディ
ジタル信号[波形整形する。積分回路53はレベル比較
回路52の出力を積分して平均直流電圧E1′を求める
。この平均直流′電圧E1’は、情報ビット再生1g号
S1が平均してデユーディ50憾であるから、情報ピン
ト再生信号5ivcバイアス変動がないときは◆11の
レベルと%QIのレベルのちょうど中間のレベルとなる
が、バイアス変動が生じると、それに従ってよFにg=
のする。抵抗R1゜R2は電圧十Bを分圧してに記’
1 ’のレベルと10′のレベルのちょうど中111の
レベルの′電圧ΔEを作成する。演算回路聞は上把槓分
回路53の出力El’から電圧ΔEを差引いて、バイア
スf劾成分のみを抽出し、これに泰づきレベル比較器5
2の基準゛電圧Elを出力する。
基準電圧E1と比較して、S l 1% Q #のディ
ジタル信号[波形整形する。積分回路53はレベル比較
回路52の出力を積分して平均直流電圧E1′を求める
。この平均直流′電圧E1’は、情報ビット再生1g号
S1が平均してデユーディ50憾であるから、情報ピン
ト再生信号5ivcバイアス変動がないときは◆11の
レベルと%QIのレベルのちょうど中間のレベルとなる
が、バイアス変動が生じると、それに従ってよFにg=
のする。抵抗R1゜R2は電圧十Bを分圧してに記’
1 ’のレベルと10′のレベルのちょうど中111の
レベルの′電圧ΔEを作成する。演算回路聞は上把槓分
回路53の出力El’から電圧ΔEを差引いて、バイア
スf劾成分のみを抽出し、これに泰づきレベル比較器5
2の基準゛電圧Elを出力する。
第5図は第4因の回路の動作を示すものである。
ここでは、第5図(a)K示すよりに、情報ピット再生
イg号S1が、はじめにバイアス変動がrxv′1状態
からしたいに+側にバイアス変動していった場合につい
てボしている。電圧ΔEはレベル比較回路52の出力1
圧が、第5図(b) K示すように、wlzのとき5v
、◆Olのと@O■であるとすると、(c)に示すよう
VC2,5VVC設犀すればよい。バイアス変動がない
状態においてはレベル比較回路52の出力はデユーティ
(資)係で、平均直流゛電圧E1’か2.5vとなり、
基準電圧E1がOVとなって安定する。+1ull K
バイアス変動が生じるとレベル比叙回M52の出力はデ
ユーティ比が高くなるが、平均ljl流゛喝圧E1’が
そねにつれて筒くな9、レベル比較基4を値E1か「−
くなるので、デユーティ比の変動が抑えられる。つまり
、バイアス変動が生じても、レベル比戟基準埴E1もこ
れにつれて変動するので、阪形侵形の検出ポイントのず
れは抑制される。
イg号S1が、はじめにバイアス変動がrxv′1状態
からしたいに+側にバイアス変動していった場合につい
てボしている。電圧ΔEはレベル比較回路52の出力1
圧が、第5図(b) K示すように、wlzのとき5v
、◆Olのと@O■であるとすると、(c)に示すよう
VC2,5VVC設犀すればよい。バイアス変動がない
状態においてはレベル比較回路52の出力はデユーティ
(資)係で、平均直流゛電圧E1’か2.5vとなり、
基準電圧E1がOVとなって安定する。+1ull K
バイアス変動が生じるとレベル比叙回M52の出力はデ
ユーティ比が高くなるが、平均ljl流゛喝圧E1’が
そねにつれて筒くな9、レベル比較基4を値E1か「−
くなるので、デユーティ比の変動が抑えられる。つまり
、バイアス変動が生じても、レベル比戟基準埴E1もこ
れにつれて変動するので、阪形侵形の検出ポイントのず
れは抑制される。
なお、レベル比較回路52かTTL出力である場合、そ
の出力信号は第5図(bJ [点線で示すようVC波形
がなまり、平均直流電圧E1は1]lと101の中間の
レベル(2,5V)より下がる。この影響をなくすには
、ΔEをその分たけ低く設定すれはよいO 第6図は第4図の回路の具体例を下すものである。ここ
では、横分回路沼は抵抗R3とコンデンサCIとで構成
し、レベル比較回路52はオペアンプ56を用いて構成
し、演算回路シはオペアンfb5を用いてsj、舅[+
’l路とし、て構成している。なお、抵抗R4はレベル
比較回路52にヒステリシスを苛たせて、チャタリング
を防止するためのものである。
の出力信号は第5図(bJ [点線で示すようVC波形
がなまり、平均直流電圧E1は1]lと101の中間の
レベル(2,5V)より下がる。この影響をなくすには
、ΔEをその分たけ低く設定すれはよいO 第6図は第4図の回路の具体例を下すものである。ここ
では、横分回路沼は抵抗R3とコンデンサCIとで構成
し、レベル比較回路52はオペアンプ56を用いて構成
し、演算回路シはオペアンfb5を用いてsj、舅[+
’l路とし、て構成している。なお、抵抗R4はレベル
比較回路52にヒステリシスを苛たせて、チャタリング
を防止するためのものである。
ところで、第4図の実施例においては、前述のよ’)
[TTL出力0)01形のrx−19による平均+k
1irL’rtt;圧El’の減少な電圧ΔEの調整に
よって打rMしているが、なまりの程度は特定の軸囲内
VC保証されていないから、使用する機徨によっていち
いら電圧ΔEを調整しなければならない。し7))も、
平均直流′電圧の減少量は清報ビット再生1B号の立上
り頻度(′1″なわらなまりの発生頻度)によっても変
動するので(立上りSkが高いほど減少量は太きく r
する)、w44図のように平均in流゛亀電圧l’の減
少なR1、R2により設定した固定の屯田で打哨丁方法
ではその減少な児全に打消丁ことかできない。
[TTL出力0)01形のrx−19による平均+k
1irL’rtt;圧El’の減少な電圧ΔEの調整に
よって打rMしているが、なまりの程度は特定の軸囲内
VC保証されていないから、使用する機徨によっていち
いら電圧ΔEを調整しなければならない。し7))も、
平均直流′電圧の減少量は清報ビット再生1B号の立上
り頻度(′1″なわらなまりの発生頻度)によっても変
動するので(立上りSkが高いほど減少量は太きく r
する)、w44図のように平均in流゛亀電圧l’の減
少なR1、R2により設定した固定の屯田で打哨丁方法
ではその減少な児全に打消丁ことかできない。
第7図の実施例はこのような藺題を解決したものである
。
。
第7図において、レベル比収回路印はAGC回路10D
)ら入力される情報ビット再生45号を基準′電圧El
と比較して% 1 ’19%OIのディジタル16号V
cv形整形する。レベル比較回路(資)の出力S2はイ
ンバータ61.62 、63で順次反転さオtて91調
回路12に送られる。インバータ61 、62は同じ4
洩檎ケ用いて、出力波形の立上りに同程度のTTLな1
りが生じるようにする。
)ら入力される情報ビット再生45号を基準′電圧El
と比較して% 1 ’19%OIのディジタル16号V
cv形整形する。レベル比較回路(資)の出力S2はイ
ンバータ61.62 、63で順次反転さオtて91調
回路12に送られる。インバータ61 、62は同じ4
洩檎ケ用いて、出力波形の立上りに同程度のTTLな1
りが生じるようにする。
積分回路6.65ではインバータ61 、62のω刀1
ぎ号を積分する。減算回路φでは積分回路64.65の
出力を戯舅し、そのy!c扉値を前記レベル比較回路印
にレベル比*51基準埴E1として人力する〇清報ピッ
ト再生信号S1は)i」述のように、デユーティか平均
して50憾になるように規格化されているので、情報ビ
ット再生16号5IVcバイアス度勅’fig 1にけ
れは、積分回路64 、65の出力E2.E3は等しく
なり、レベル比較基準+11EIが0となる。
ぎ号を積分する。減算回路φでは積分回路64.65の
出力を戯舅し、そのy!c扉値を前記レベル比較回路印
にレベル比*51基準埴E1として人力する〇清報ピッ
ト再生信号S1は)i」述のように、デユーティか平均
して50憾になるように規格化されているので、情報ビ
ット再生16号5IVcバイアス度勅’fig 1にけ
れは、積分回路64 、65の出力E2.E3は等しく
なり、レベル比較基準+11EIが0となる。
また、清報ビット再生信号5IVcバイアスに勅が生じ
ると、レベル比較回路60の出力のデユーティ比が変動
するので、積分回路64 、65の出力E2゜R3に差
が生じるが、この差VC4づいてレベル比較基準値E1
が変化するので、デユーティ比の変動が抑えられる。こ
れr(より、波形整形におけるイ莢出ポイントのずれが
抑馴される。なお、 TT[、によるな1りは、イぎ
号E2 、R3に同じ蛯たけ含まレテイるので、減算回
路66によって互いに打γ角されてし1つ。
ると、レベル比較回路60の出力のデユーティ比が変動
するので、積分回路64 、65の出力E2゜R3に差
が生じるが、この差VC4づいてレベル比較基準値E1
が変化するので、デユーティ比の変動が抑えられる。こ
れr(より、波形整形におけるイ莢出ポイントのずれが
抑馴される。なお、 TT[、によるな1りは、イぎ
号E2 、R3に同じ蛯たけ含まレテイるので、減算回
路66によって互いに打γ角されてし1つ。
第8図は第7図の回路の動作を不すものである。
にでは、第8図(耐VCボすよりに、情報ビット再生4
5号S1か、はじめにバイアス変動がない次作ρ)らし
たいに十〇1lVcバイアス変動し、ていった場合につ
いてボして−る。バイアス変@が生じると積分回路64
.65の出力E2.E3は第8図(e) 、 (clV
c示すように互いに逆方向に変動するので、これらの減
算値すなわちレベル比較基準値E1は稟8図(・)にボ
すようにノ々イアス変#Ivc応じて変化するので、レ
ベル比軟器60の出力のデユーティ比の&eか抑えられ
、敵影優形における検出ポイントのずれか抑市11され
る。着た、インバータ61 、62の出力17.82’
におけるTTLrzまりも、第8図(@J 、 (d)
tlcホ丁ように、同じ程度のものが同じ回数たけ発生
しているので、減、J!によって打消されてしまう。
5号S1か、はじめにバイアス変動がない次作ρ)らし
たいに十〇1lVcバイアス変動し、ていった場合につ
いてボして−る。バイアス変@が生じると積分回路64
.65の出力E2.E3は第8図(e) 、 (clV
c示すように互いに逆方向に変動するので、これらの減
算値すなわちレベル比較基準値E1は稟8図(・)にボ
すようにノ々イアス変#Ivc応じて変化するので、レ
ベル比軟器60の出力のデユーティ比の&eか抑えられ
、敵影優形における検出ポイントのずれか抑市11され
る。着た、インバータ61 、62の出力17.82’
におけるTTLrzまりも、第8図(@J 、 (d)
tlcホ丁ように、同じ程度のものが同じ回数たけ発生
しているので、減、J!によって打消されてしまう。
第9図は第7図の回路の具体例を下すものである。ここ
では慣分回路舛は抵抗R5とコンデンサC2で構成し1
、積分回路65は抵抗R6とコンデンサC3で構成し、
レベル比較回路ωはオペアンプ70を用いて構成し、減
算回路印はオペアンプ71を用いて構成して−る。なお
、抵抗R7はレペ7L、比較回路60にヒステリシスを
持たせて、チャタリングを防止するためのものである。
では慣分回路舛は抵抗R5とコンデンサC2で構成し1
、積分回路65は抵抗R6とコンデンサC3で構成し、
レベル比較回路ωはオペアンプ70を用いて構成し、減
算回路印はオペアンプ71を用いて構成して−る。なお
、抵抗R7はレペ7L、比較回路60にヒステリシスを
持たせて、チャタリングを防止するためのものである。
以上説明したようにこの発明によれは、ディスクが悄@
信号を平均して力唾のデユーディ比で記録するように規
格化されていることを利用して、情報ビット再生信号の
平均の酸比をレベル比較基準値として波形整形を行なり
よりにしたので、情報ピット再生信号にバイアス変動が
生じても咲出ポイントにずれのrlVh彼形饅敵影何な
りことができる。
信号を平均して力唾のデユーディ比で記録するように規
格化されていることを利用して、情報ビット再生信号の
平均の酸比をレベル比較基準値として波形整形を行なり
よりにしたので、情報ピット再生信号にバイアス変動が
生じても咲出ポイントにずれのrlVh彼形饅敵影何な
りことができる。
第1図はディジタルオーディオディスク再生装償の市I
I#糸就全体の構成を下すブロック図、第2図は第1図
の波形整形回路11の従来における414城例な示す回
路図、@3図は第2図の回路の動作を示す波形図、第4
図は第1図の波形整形回路11に適用したこの発明の一
実施例を示すブロック図、第5図は第4図の回路の動作
をボす波形図、第6図は第4図の回路の具体例を下す回
路図、第7図は第1図の波形整形IPJ路1]&c、+
jiJ用し、たこの発明の他の実施例を示すブロック図
、第8図は第7図の回路の動作を示す波形図、第9図は
第7図の回路の具体例をホす回路図である。 1・・・ディスク、2・・・ターンテーブル、3・・・
デイスフ回転モータ、5・・・フォーカス?1lII1
1141コイル、6・・・トラッキング側御コイル、7
・・・対物しyス、11・・・敵影贅形回路、加・・・
マスタクロック発生回路、η・・・ディスク回覧サーボ
1gJ路、52+60・・・レベル比較回路、53 、
64 、65・・・構分回路。
I#糸就全体の構成を下すブロック図、第2図は第1図
の波形整形回路11の従来における414城例な示す回
路図、@3図は第2図の回路の動作を示す波形図、第4
図は第1図の波形整形回路11に適用したこの発明の一
実施例を示すブロック図、第5図は第4図の回路の動作
をボす波形図、第6図は第4図の回路の具体例を下す回
路図、第7図は第1図の波形整形IPJ路1]&c、+
jiJ用し、たこの発明の他の実施例を示すブロック図
、第8図は第7図の回路の動作を示す波形図、第9図は
第7図の回路の具体例をホす回路図である。 1・・・ディスク、2・・・ターンテーブル、3・・・
デイスフ回転モータ、5・・・フォーカス?1lII1
1141コイル、6・・・トラッキング側御コイル、7
・・・対物しyス、11・・・敵影贅形回路、加・・・
マスタクロック発生回路、η・・・ディスク回覧サーボ
1gJ路、52+60・・・レベル比較回路、53 、
64 、65・・・構分回路。
Claims (1)
- ディスクに形成された情報ピットから再生される情報信
号を、その平均の電圧でレベル比較して波形整形するよ
うにしたことを特徴とするディスク再生装vLにおける
波形整形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18779382A JPS5977634A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | デイスク再生装置における波形整形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18779382A JPS5977634A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | デイスク再生装置における波形整形装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977634A true JPS5977634A (ja) | 1984-05-04 |
Family
ID=16212320
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18779382A Pending JPS5977634A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | デイスク再生装置における波形整形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977634A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6229675U (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-23 |
-
1982
- 1982-10-26 JP JP18779382A patent/JPS5977634A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6229675U (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-23 |
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