JPS5977779A - エラ−処理方法 - Google Patents
エラ−処理方法Info
- Publication number
- JPS5977779A JPS5977779A JP57186856A JP18685682A JPS5977779A JP S5977779 A JPS5977779 A JP S5977779A JP 57186856 A JP57186856 A JP 57186856A JP 18685682 A JP18685682 A JP 18685682A JP S5977779 A JPS5977779 A JP S5977779A
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- JP
- Japan
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- error
- processing
- packet
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- error processing
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- Granted
Links
- 238000003672 processing method Methods 0.000 title description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 20
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 16
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 2
- 241000772415 Neovison vison Species 0.000 description 1
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/025—Systems for the transmission of digital non-picture data, e.g. of text during the active part of a television frame
- H04N7/035—Circuits for the digital non-picture data signal, e.g. for slicing of the data signal, for regeneration of the data-clock signal, for error detection or correction of the data signal
- H04N7/0357—Circuits for the digital non-picture data signal, e.g. for slicing of the data signal, for regeneration of the data-clock signal, for error detection or correction of the data signal for error detection or correction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Error Detection And Correction (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は文字データを文字コードに変換して伝送し、受
信側でこれをコードメモリと文字発生器にて再生するコ
ード伝送方式のデータ伝送システムに係り、特にその受
信したデータのエラー処理方法に関する。
信側でこれをコードメモリと文字発生器にて再生するコ
ード伝送方式のデータ伝送システムに係り、特にその受
信したデータのエラー処理方法に関する。
背景技術
現在、日本で開発されている文字多重放送の伝送方式に
はパターン伝送方式とコード伝送方式とがある。パター
ン伝送方式では、先づ文字放送の画面情報を走査線に分
解する。そして、信号を画素毎に”θ″、゛/”のデジ
タル信号(,2値NRZ信号)に変え、テレビジョンの
映像信号の垂直帰線期間(VBL)に重畳して放送する
。カラーや番組番号等の情報も符号にして一緒に送る。
はパターン伝送方式とコード伝送方式とがある。パター
ン伝送方式では、先づ文字放送の画面情報を走査線に分
解する。そして、信号を画素毎に”θ″、゛/”のデジ
タル信号(,2値NRZ信号)に変え、テレビジョンの
映像信号の垂直帰線期間(VBL)に重畳して放送する
。カラーや番組番号等の情報も符号にして一緒に送る。
受像機では、受けた信号をそのまま表示メモリに書き込
み、情報を受像機に表示する。一方、コード伝達方式で
は、送る画面の情報を文字ごとに文字符号(ASCII
、JIS等)に変え、パターン方式と同じように!値
NRZ信号に変換しVBLに重畳して送る。受像機では
、文字に対応する文字のパターンを文字発生器(ROM
)から読み出し、表示メモリに書き込み表示する。コー
ド伝送方式でも図形を送るときはその画素情報を送るこ
とになる。
み、情報を受像機に表示する。一方、コード伝達方式で
は、送る画面の情報を文字ごとに文字符号(ASCII
、JIS等)に変え、パターン方式と同じように!値
NRZ信号に変換しVBLに重畳して送る。受像機では
、文字に対応する文字のパターンを文字発生器(ROM
)から読み出し、表示メモリに書き込み表示する。コー
ド伝送方式でも図形を送るときはその画素情報を送るこ
とになる。
文字放送用の信号は、前述のように、テレビジョンの映
像信号の垂直帰線消去期間に重畳して伝送するが、その
/水平走査期間に重畳する一連の信号を基本単位(デー
タパケット)とする。データパケットはヘッダ一部とこ
れに続く情報データ部より成る。ヘッダ一部ではデジタ
ル信号−の同期の確保、情報データ部の信号の種別等の
デジタル信号を復調するために必要な基本情報を伝送し
、情報データ部では文字画面構成に関する情報を伝送す
る。第1図は伝送データとCRT上の表示文字の位置が
決まっている固定データフォーマツ゛ト実験形式のコー
ド伝送方式のパケットのデータ形式を示している。7画
面のデータは、ページ制御パケット、外字パターンパケ
ット、表示制御パケット、文字コードパケットなどによ
り伝送される。
像信号の垂直帰線消去期間に重畳して伝送するが、その
/水平走査期間に重畳する一連の信号を基本単位(デー
タパケット)とする。データパケットはヘッダ一部とこ
れに続く情報データ部より成る。ヘッダ一部ではデジタ
ル信号−の同期の確保、情報データ部の信号の種別等の
デジタル信号を復調するために必要な基本情報を伝送し
、情報データ部では文字画面構成に関する情報を伝送す
る。第1図は伝送データとCRT上の表示文字の位置が
決まっている固定データフォーマツ゛ト実験形式のコー
ド伝送方式のパケットのデータ形式を示している。7画
面のデータは、ページ制御パケット、外字パターンパケ
ット、表示制御パケット、文字コードパケットなどによ
り伝送される。
ページ制御パケットでは、番組選択のための番組コード
、ページコード、画面の更新、消去等を行なうための画
面表示制御コード、7画面を構成するパケット数、使用
する外字数等を伝送し一画面全体の受信および表示の制
御を行なう。外字パターンパケ多゛トは2パケツトで標
準文字7字のパターンデータを伝送する。表示制御−く
ケラトは、文字ごとの着色、フラッシング、コンソール
などの制御と標準文字、拡大文字、連続モザイクの種類
を指示する。文字コードノくケラトは、3ノくイトコー
ドの標準文字でと文字/ノ(イトコードの小型文字で/
乙文字の文字コードを/)(ケラトで伝送する。
、ページコード、画面の更新、消去等を行なうための画
面表示制御コード、7画面を構成するパケット数、使用
する外字数等を伝送し一画面全体の受信および表示の制
御を行なう。外字パターンパケ多゛トは2パケツトで標
準文字7字のパターンデータを伝送する。表示制御−く
ケラトは、文字ごとの着色、フラッシング、コンソール
などの制御と標準文字、拡大文字、連続モザイクの種類
を指示する。文字コードノくケラトは、3ノくイトコー
ドの標準文字でと文字/ノ(イトコードの小型文字で/
乙文字の文字コードを/)(ケラトで伝送する。
ところで、信号の伝送上のエラーは)(ターン伝送方式
の場合、単に画素のエラーになるだけであるが、コード
伝送方式の場合は文字や図形そのもののエラーになるた
め、次のような信号のエラー検出方式がとられている。
の場合、単に画素のエラーになるだけであるが、コード
伝送方式の場合は文字や図形そのもののエラーになるた
め、次のような信号のエラー検出方式がとられている。
すなわち、データは(f、q)拡大・・ミンク符号とし
・ページ制御ノゝケットでCRC(Cyclic −R
edandancy−Code )を加えて、エラー検
出能力を高めている0 この現在、開発中のコード伝送方式の文字多重放送では
、上述の信号のエラー検出方式で信号のエラーを検出し
た場合、強制的に以後の処理を中止(画面表示の停止)
しておムエラー処理が固定されていた。
・ページ制御ノゝケットでCRC(Cyclic −R
edandancy−Code )を加えて、エラー検
出能力を高めている0 この現在、開発中のコード伝送方式の文字多重放送では
、上述の信号のエラー検出方式で信号のエラーを検出し
た場合、強制的に以後の処理を中止(画面表示の停止)
しておムエラー処理が固定されていた。
発明の開示
本発明は受信したデータにエラーがあった場合に行なう
処理を、そのエラーの種類毎にメモリに記憶しておき、
これら複数の処理のいずれか牽、外部スイッチ手段によ
りエラーの種類毎に−予め選択しておき、エラ一時にこ
の選択した処理を行なうようにしたエラー処理方法を提
供することを目的とする。
処理を、そのエラーの種類毎にメモリに記憶しておき、
これら複数の処理のいずれか牽、外部スイッチ手段によ
りエラーの種類毎に−予め選択しておき、エラ一時にこ
の選択した処理を行なうようにしたエラー処理方法を提
供することを目的とする。
これにより、本発明は、データにエラーがあった場合の
処理をユーザー側で、随時、任意に設定することができ
、柔軟かつ拡張された、例えば文字多重放送のシステム
ができ上がる。
処理をユーザー側で、随時、任意に設定することができ
、柔軟かつ拡張された、例えば文字多重放送のシステム
ができ上がる。
発明を実施するための最良の形態
以下、本発明を実抱例の図面に従って説明する。
第一図は本発明のエラー処理方法を適用してなる・文字
多重放送のデコーダの要部回路図である。T+はテレビ
ジョン受像機の映像検波出力から分離された文字信号が
バッファメモリに入力する端子である。2はバッファメ
モリ/に記憶された文字信号を、各種制御信号により、
データ処理、・エラー処理、表示制御等を行なう、デコ
ーダに設けられ* M P U (マイクロプロセッサ
)である。3は第3図に示すエラー処理プログラムを記
憶したエラー処理プログラムROMである。l/lはペ
ージ制御パケットにCRCエラーがあっても画面表示す
るためのプログラムを記憶したエラー処理プログラムR
OM、5は/<ケラト抜けがあっても画面表示するため
のプログラムを記憶したエラー処理フ゛ログラムROM
、乙はハミングコードエラーがあっても画面表示をする
ためのプログラムを記憶したエラー処理プログラムRO
Mである。7はスイッチS W+ 、 S W! 、
S Ws がそれぞれエラー処理プログラムROM41
.t、4に対応し、予めいずれかのスイッチをオンにす
ると“/″のデータがMPUコの所定のレジスタに記憶
され、対応するエラー処理プログラムROMの内容をエ
ラー処理プログラムROM3によるエラー処理中に実行
し、オフにすると前記のレジスタに“θ”が記憶され以
後の処理を停止するエラー処理選択スイッチである。
多重放送のデコーダの要部回路図である。T+はテレビ
ジョン受像機の映像検波出力から分離された文字信号が
バッファメモリに入力する端子である。2はバッファメ
モリ/に記憶された文字信号を、各種制御信号により、
データ処理、・エラー処理、表示制御等を行なう、デコ
ーダに設けられ* M P U (マイクロプロセッサ
)である。3は第3図に示すエラー処理プログラムを記
憶したエラー処理プログラムROMである。l/lはペ
ージ制御パケットにCRCエラーがあっても画面表示す
るためのプログラムを記憶したエラー処理プログラムR
OM、5は/<ケラト抜けがあっても画面表示するため
のプログラムを記憶したエラー処理フ゛ログラムROM
、乙はハミングコードエラーがあっても画面表示をする
ためのプログラムを記憶したエラー処理プログラムRO
Mである。7はスイッチS W+ 、 S W! 、
S Ws がそれぞれエラー処理プログラムROM41
.t、4に対応し、予めいずれかのスイッチをオンにす
ると“/″のデータがMPUコの所定のレジスタに記憶
され、対応するエラー処理プログラムROMの内容をエ
ラー処理プログラムROM3によるエラー処理中に実行
し、オフにすると前記のレジスタに“θ”が記憶され以
後の処理を停止するエラー処理選択スイッチである。
とはエラー処理選択スイッチ7とMPU、、2のインタ
ーフェイス回路である。2はMPUJで読出した′ゝノ
ファメモリ/の文字、図形に対応するパターンを記憶す
る画像表示メモリ、10は画像表示メモリ2のデータに
色度信号と輝度信号を加えてR,G、Bの出力信号を得
、端子T2より、テレビジョン受像機の映像出力回路に
出力する画像表示制御回路である。
ーフェイス回路である。2はMPUJで読出した′ゝノ
ファメモリ/の文字、図形に対応するパターンを記憶す
る画像表示メモリ、10は画像表示メモリ2のデータに
色度信号と輝度信号を加えてR,G、Bの出力信号を得
、端子T2より、テレビジョン受像機の映像出力回路に
出力する画像表示制御回路である。
次に本発明のエラー処理方法を第3図のフローチャート
に基づいて説明する。先づ、エラー処理選択スイッチ7
により、それぞれページ制御パ・ケソトのCRCエラー
、パケート抜け、ハミングコードエラ一時のエラー処理
、すなわち以後の処理を停止するのか、それぞれエラー
処理プログラムROMII、5.乙で予め設定した処理
をするのかを選択する。前者の場合には0″が、後者の
場合には“/”がそれぞれのスイッチsw、 、 sw
、 、 sw3に対応した、MPU、2内の所定のレジ
スタに蓄えられる。そして、MPU2によりバッファメ
モリ/の/パケットのデータが読込まれ、この読込んだ
/パケットのデータについて第3図に示す流れでエラー
処理が行なわれる。上記の三種類のエラーはページ制御
パケットのCRCエラーカ一番、重く、これにバケット
抜け、ハミングコードエラーが続く。したがって、この
順序にエラーチェックを行なう。いずれのエラーもなけ
れば、そのバケットのデータの解読かなされた後、画像
表示メモリ2に蓄わえられ、画像表示制御回路/θを経
て、文字、図形等の表示あるいは表示の制御が行なわれ
る。エラーがあった場合には、エラー処理選択スイッチ
S W+ 、 S W−、S W−に対応したレジスタ
の内容に応じて、画面表示の停止あるいはエラー処理プ
ログラムROMZ、、、t、gに記憶された画面表示が
なされる。画面表示の停止時以外は、次のパケットがバ
ッファメモリ/からMPU、2に読込まれ、上述のエラ
ー処理が繰返される。
に基づいて説明する。先づ、エラー処理選択スイッチ7
により、それぞれページ制御パ・ケソトのCRCエラー
、パケート抜け、ハミングコードエラ一時のエラー処理
、すなわち以後の処理を停止するのか、それぞれエラー
処理プログラムROMII、5.乙で予め設定した処理
をするのかを選択する。前者の場合には0″が、後者の
場合には“/”がそれぞれのスイッチsw、 、 sw
、 、 sw3に対応した、MPU、2内の所定のレジ
スタに蓄えられる。そして、MPU2によりバッファメ
モリ/の/パケットのデータが読込まれ、この読込んだ
/パケットのデータについて第3図に示す流れでエラー
処理が行なわれる。上記の三種類のエラーはページ制御
パケットのCRCエラーカ一番、重く、これにバケット
抜け、ハミングコードエラーが続く。したがって、この
順序にエラーチェックを行なう。いずれのエラーもなけ
れば、そのバケットのデータの解読かなされた後、画像
表示メモリ2に蓄わえられ、画像表示制御回路/θを経
て、文字、図形等の表示あるいは表示の制御が行なわれ
る。エラーがあった場合には、エラー処理選択スイッチ
S W+ 、 S W−、S W−に対応したレジスタ
の内容に応じて、画面表示の停止あるいはエラー処理プ
ログラムROMZ、、、t、gに記憶された画面表示が
なされる。画面表示の停止時以外は、次のパケットがバ
ッファメモリ/からMPU、2に読込まれ、上述のエラ
ー処理が繰返される。
第1図はコード伝送方式の文字多重放送のデータパケー
トの構成を示す図、第2図は本発明のエラー処理方法に
よる文字多重放送受信機のデコーダの要部回路図、第3
図は本発明によるエラー処理の流れを示すフローチャー
トである。 3、グljl乙・・・エラー処理プログラムROM7・
・・エラー処理選択スイッチ !・・・MPU
トの構成を示す図、第2図は本発明のエラー処理方法に
よる文字多重放送受信機のデコーダの要部回路図、第3
図は本発明によるエラー処理の流れを示すフローチャー
トである。 3、グljl乙・・・エラー処理プログラムROM7・
・・エラー処理選択スイッチ !・・・MPU
Claims (1)
- 文字データを文字コードに変換して伝送し、受信側でこ
れをコードメモリと文字発生器にて再生するコード伝送
方式のデータ伝送システムにおいて、受信したデータに
エラーがあった揚台に行なう処理をそのエラーの種類毎
にメモリに記憶しておき、これら複数の処理のいずれか
を、外部スイッチ手段によりエラーの種類毎に予め選択
しておき、エラ一時にこの選択した処理を行なうように
したことを特徴とするエラー処理方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57186856A JPS5977779A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | エラ−処理方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57186856A JPS5977779A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | エラ−処理方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977779A true JPS5977779A (ja) | 1984-05-04 |
| JPS6254270B2 JPS6254270B2 (ja) | 1987-11-13 |
Family
ID=16195844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57186856A Granted JPS5977779A (ja) | 1982-10-26 | 1982-10-26 | エラ−処理方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977779A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6397056A (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-27 | Sharp Corp | フアクシミリ放送受画装置 |
| US5153724A (en) * | 1988-10-24 | 1992-10-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Video signal switching circuit especially suitable for high definition television receiving |
| WO1999016245A1 (de) * | 1997-09-19 | 1999-04-01 | Infineon Technologies Ag | Abtrennstufe zum abtrennen eines signals, das in austastlücken eines videosignals übertragen wird und entzerrungsverfahren für ein solches signal |
-
1982
- 1982-10-26 JP JP57186856A patent/JPS5977779A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6397056A (ja) * | 1986-10-13 | 1988-04-27 | Sharp Corp | フアクシミリ放送受画装置 |
| US5153724A (en) * | 1988-10-24 | 1992-10-06 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Video signal switching circuit especially suitable for high definition television receiving |
| WO1999016245A1 (de) * | 1997-09-19 | 1999-04-01 | Infineon Technologies Ag | Abtrennstufe zum abtrennen eines signals, das in austastlücken eines videosignals übertragen wird und entzerrungsverfahren für ein solches signal |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6254270B2 (ja) | 1987-11-13 |
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