JPS5977825A - 敷物装置 - Google Patents
敷物装置Info
- Publication number
- JPS5977825A JPS5977825A JP18772782A JP18772782A JPS5977825A JP S5977825 A JPS5977825 A JP S5977825A JP 18772782 A JP18772782 A JP 18772782A JP 18772782 A JP18772782 A JP 18772782A JP S5977825 A JPS5977825 A JP S5977825A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mat
- base
- rug
- covering body
- earth covering
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 101100491335 Caenorhabditis elegans mat-2 gene Proteins 0.000 description 31
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 17
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
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- 210000004369 blood Anatomy 0.000 description 3
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Landscapes
- Synthetic Leather, Interior Materials Or Flexible Sheet Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、敷物のマントの主としてベースに取付ける装
置に関する。特にダストコントロール用の敷物は、ベー
ス側とマット側の接合面に面係合体を取付けて着脱可能
にしているが、比較的高価な面係合体に依り敷物の低価
格に依る提供ができない。さらにマット表面に文字、図
柄等を電着植毛その他の方法で設け、これをアピール要
素として利用しているが、マットの洗浄回数が重なるほ
どマットから欠落、色あせ、汚損が発生し、初期の鮮明
度がなくなり、耐久性に欠け、採算的に成立がむづかし
い。
置に関する。特にダストコントロール用の敷物は、ベー
ス側とマット側の接合面に面係合体を取付けて着脱可能
にしているが、比較的高価な面係合体に依り敷物の低価
格に依る提供ができない。さらにマット表面に文字、図
柄等を電着植毛その他の方法で設け、これをアピール要
素として利用しているが、マットの洗浄回数が重なるほ
どマットから欠落、色あせ、汚損が発生し、初期の鮮明
度がなくなり、耐久性に欠け、採算的に成立がむづかし
い。
本発明は、上記のような欠点をもたない敷物を提供する
ことにあり、本実施例を下記本文と図面を参照し乍ら詳
細に説明するものである。
ことにあり、本実施例を下記本文と図面を参照し乍ら詳
細に説明するものである。
第1図乃至5図の、敷物aのベース1の周縁部に連結さ
れるマット2の周縁部を押え込む挿置体8を、そのベー
スlと挿置体8の接地部4との区切部に折溝線5を設け
、マット押側には複数本の針状体6を挿置体8内にイン
サートまたは車行の針状体6を挿置体8の長手方向に設
けた温情7にその断面より挿入し、ベースl及押覆体8
の可撓質素材の特徴に依って針状部の径よりに小さくし
た温情7の針状部の当り溝、8を押拡げ隔設した針状体
6の留部9に留止され固定される。針状体6はマット2
のパイル間または基布部まで喰込みマット2の周縁部を
把持する。マット2を着脱するには挿置体8を折溝線5
に倣って仰起すしてマット2を外し、さらにマット2を
ベースlに置きフロアの垂平に倣うように挿置体8の垂
平接地部4を接地すればテコ状に針状体6を設ける側は
マット2を押覆いさらGこ針状体6でマット2を把持す
る。挿置体8の内側は、靴等のつまづきを無くする曲角
部10を形設される。ざらに各コーナ部は直角形または
曲角形11を成し、靴等のつまづき等と直角形に於ける
角欠けを防止し、ベースlに連結する挿置体8の各辺は
コーナ部に於いて折溝線5まで分離部12を有し、その
挿置体8どうしの接合は一方の頭大突起体13が他方の
穿設された孔】4に血止されるよう交互に延出された延
出片15に於いて成される。さらに分離面に沿って一方
が突出部16に血止する条溝17を設けて血止接合する
。さらに突出棒18と孔19を何れか側に設は嵌止接合
する。既述のように、マット2の周縁部を把持固定する
ベース1側の押置体8と、さらにマット2を完壁にベー
ス1に固設し、さらに容易に取外す必要がある。ベース
l上に突設された突設体20はその孔21の底部に設け
られるインサートされたナツト22に捻込まれるボルト
28は、適当の面積と各種の形状及機能を備えた覆土体
24にインサートされてい□る。覆土体24はその周縁
部を靴等のつまづき、その他の支障を発生させない曲角
部10を形設し、その内側はマット2を把持固定するに
充分な針状体、突起体25を複数個形設する。ベース1
と覆土体24との固定にはマット2に突設体20と合致
する嵌合孔26を穿設し、覆土体24とベース1間にマ
ット2を挟着固定する。前記ベース1と覆土体24の着
脱容易な接合固設方法は・、第6図に示す実施例のよう
に成す。ベース1上に形成した突設体20またはベース
1に穿設した孔27に血止した突設体20をネジ締効果
あるナツト22を設け、覆土体24に穿設した孔に挿通
したボルト28を以て締付ける。さらに突設体20の孔
21の底部と覆土体24の突設部20、の頂面に面係合
体28を設けて着脱自在に係合する。さらに突設体20
の孔21に覆土体24の突設部20.と孔21の底部に
設けたホック等の係合体29を設けることに依って孔2
1と突設部20.の血止と係合体2g等の係合に依って
ベース1側と覆土体24との接合固定効果を得る。
れるマット2の周縁部を押え込む挿置体8を、そのベー
スlと挿置体8の接地部4との区切部に折溝線5を設け
、マット押側には複数本の針状体6を挿置体8内にイン
サートまたは車行の針状体6を挿置体8の長手方向に設
けた温情7にその断面より挿入し、ベースl及押覆体8
の可撓質素材の特徴に依って針状部の径よりに小さくし
た温情7の針状部の当り溝、8を押拡げ隔設した針状体
6の留部9に留止され固定される。針状体6はマット2
のパイル間または基布部まで喰込みマット2の周縁部を
把持する。マット2を着脱するには挿置体8を折溝線5
に倣って仰起すしてマット2を外し、さらにマット2を
ベースlに置きフロアの垂平に倣うように挿置体8の垂
平接地部4を接地すればテコ状に針状体6を設ける側は
マット2を押覆いさらGこ針状体6でマット2を把持す
る。挿置体8の内側は、靴等のつまづきを無くする曲角
部10を形設される。ざらに各コーナ部は直角形または
曲角形11を成し、靴等のつまづき等と直角形に於ける
角欠けを防止し、ベースlに連結する挿置体8の各辺は
コーナ部に於いて折溝線5まで分離部12を有し、その
挿置体8どうしの接合は一方の頭大突起体13が他方の
穿設された孔】4に血止されるよう交互に延出された延
出片15に於いて成される。さらに分離面に沿って一方
が突出部16に血止する条溝17を設けて血止接合する
。さらに突出棒18と孔19を何れか側に設は嵌止接合
する。既述のように、マット2の周縁部を把持固定する
ベース1側の押置体8と、さらにマット2を完壁にベー
ス1に固設し、さらに容易に取外す必要がある。ベース
l上に突設された突設体20はその孔21の底部に設け
られるインサートされたナツト22に捻込まれるボルト
28は、適当の面積と各種の形状及機能を備えた覆土体
24にインサートされてい□る。覆土体24はその周縁
部を靴等のつまづき、その他の支障を発生させない曲角
部10を形設し、その内側はマット2を把持固定するに
充分な針状体、突起体25を複数個形設する。ベース1
と覆土体24との固定にはマット2に突設体20と合致
する嵌合孔26を穿設し、覆土体24とベース1間にマ
ット2を挟着固定する。前記ベース1と覆土体24の着
脱容易な接合固設方法は・、第6図に示す実施例のよう
に成す。ベース1上に形成した突設体20またはベース
1に穿設した孔27に血止した突設体20をネジ締効果
あるナツト22を設け、覆土体24に穿設した孔に挿通
したボルト28を以て締付ける。さらに突設体20の孔
21の底部と覆土体24の突設部20、の頂面に面係合
体28を設けて着脱自在に係合する。さらに突設体20
の孔21に覆土体24の突設部20.と孔21の底部に
設けたホック等の係合体29を設けることに依って孔2
1と突設部20.の血止と係合体2g等の係合に依って
ベース1側と覆土体24との接合固定効果を得る。
さらにベースl側の突設体20に、一方の覆土体24の
突設部201を頭大形にした形状に合致する孔21に成
し、相互の押付けに依り弾力的に嵌合接合される。さら
にベースl側の突設体20の外側に溝80を設け、他方
覆土体24の突設部20□には溝80と合致する突出部
81を設けた孔21を設ける。さらにベース1上に於い
てマット2に挟着固定するよう覆土体24の突設部20
1側をナツト22をインサート等し、マット2を挟着し
締付けるようマット2に穿設した孔に通したボルト28
を捻締めする。さらに覆土体24の突設部20.をマッ
ト2の厚さの圧縮厚に等しい高さにし、一方の頭大突出
形82を形した板体83と弾力的に血止する孔21を設
ける。さらにマット2の表面と覆土体24間の当接部に
面係合体(ベルベット係合体)84を固設し、相互に接
合できるようにし、さらにマット2を上下方向から挟置
する挟着力を持つ覆土体24と、それに対設される対設
体35に依って覆土体24はマット2の表面に固定され
る。さらに覆土体24(jその表面Gこマット2のパイ
ルと異った突起形設体36また剛性パイルのブラシ状体
86.を設け、靴裏の泥落作業を成すようにし、さらに
マット2に複数個の覆土体24を固定手段Gこて固設す
る。覆土体24はその利用及機能は無限であり例えば、
マット2の機能と異る靴拭き機能の突起、マットパイル
より太目または剛性パイルを覆土体24面に植毛し、さ
らに覆土体24の表面に電着植毛、形設、嵌込式、印刷
等に依る文字、図柄等表示に必要な手段で形設し、また
覆土体24を紋章、果物、容器等物品の一面を形態化し
てマット2面に表示すると共に、マット2をベース1と
一体的に固定する役目を持つ、本発明の特徴とするとこ
ろは上記の如くであるが、さらに敷物aの中央、または
その周辺部に固設することは、従来のベースlとマット
2の固定手段は面係合体(ベルベット)に依って成され
ていたものを、面係合体を利用しなく覆土体24でマン
ト2を締付はベースlに固設し、さらに押漬体8でマッ
ト2の周縁部を把持固定するものである。覆土体24は
マット2だけに固設する場合もあり、その場合はマット
2はベースlと面係合体で係着されている。さらに一般
的な突縁付ベース、平板状ベースに本発明の覆土体24
を固着するために突設体20等を形設し1マツト2を挟
着固定することもできる。
突設部201を頭大形にした形状に合致する孔21に成
し、相互の押付けに依り弾力的に嵌合接合される。さら
にベースl側の突設体20の外側に溝80を設け、他方
覆土体24の突設部20□には溝80と合致する突出部
81を設けた孔21を設ける。さらにベース1上に於い
てマット2に挟着固定するよう覆土体24の突設部20
1側をナツト22をインサート等し、マット2を挟着し
締付けるようマット2に穿設した孔に通したボルト28
を捻締めする。さらに覆土体24の突設部20.をマッ
ト2の厚さの圧縮厚に等しい高さにし、一方の頭大突出
形82を形した板体83と弾力的に血止する孔21を設
ける。さらにマット2の表面と覆土体24間の当接部に
面係合体(ベルベット係合体)84を固設し、相互に接
合できるようにし、さらにマット2を上下方向から挟置
する挟着力を持つ覆土体24と、それに対設される対設
体35に依って覆土体24はマット2の表面に固定され
る。さらに覆土体24(jその表面Gこマット2のパイ
ルと異った突起形設体36また剛性パイルのブラシ状体
86.を設け、靴裏の泥落作業を成すようにし、さらに
マット2に複数個の覆土体24を固定手段Gこて固設す
る。覆土体24はその利用及機能は無限であり例えば、
マット2の機能と異る靴拭き機能の突起、マットパイル
より太目または剛性パイルを覆土体24面に植毛し、さ
らに覆土体24の表面に電着植毛、形設、嵌込式、印刷
等に依る文字、図柄等表示に必要な手段で形設し、また
覆土体24を紋章、果物、容器等物品の一面を形態化し
てマット2面に表示すると共に、マット2をベース1と
一体的に固定する役目を持つ、本発明の特徴とするとこ
ろは上記の如くであるが、さらに敷物aの中央、または
その周辺部に固設することは、従来のベースlとマット
2の固定手段は面係合体(ベルベット)に依って成され
ていたものを、面係合体を利用しなく覆土体24でマン
ト2を締付はベースlに固設し、さらに押漬体8でマッ
ト2の周縁部を把持固定するものである。覆土体24は
マット2だけに固設する場合もあり、その場合はマット
2はベースlと面係合体で係着されている。さらに一般
的な突縁付ベース、平板状ベースに本発明の覆土体24
を固着するために突設体20等を形設し1マツト2を挟
着固定することもできる。
覆土体24はその周縁部を曲角部10に成すことはその
先端部が尖状であるためマット2のパイル間に喰込み靴
のつまづきを無くし、覆土体24はマット2の押縮して
マット2の表面に等しい垂平面を得ることができる。さ
らに覆土体24、押漬体8及ベース1等は合成樹脂ゴム
等または金属等素材で成す。
先端部が尖状であるためマット2のパイル間に喰込み靴
のつまづきを無くし、覆土体24はマット2の押縮して
マット2の表面に等しい垂平面を得ることができる。さ
らに覆土体24、押漬体8及ベース1等は合成樹脂ゴム
等または金属等素材で成す。
第1図は本発明の斜視図、第2図は実施例の要部切断の
横断及裏面図を含む■−■線切断図、第8図は分離状態
斜視図、第4図は要部切断コーナ部の開閉状態斜視図、
第5図は押漬体の接合状態切断側面図、第6図は実施例
の覆土体とベース等の嵌止状態切断側面図である。 1 ・・ベース 2・・・マント 8・・・ [j体4
・・・・・接地部 6・・・・・・折溝m 20・・・
・・突設体24・・・・・覆土体 a・・・・・敷物
b・・・・・・仰起特許出願人 山 口 光 治 手 続 補 正 書 昭和夕2年ン 月λ1日 1、事件の表示 昭和タフ年特許願第1メq727号 2、発明の名称 敷物袋1 8、補正ケする者 事件との関係(特許出願人) d/+o、ff Za 2−目z−ze5、補正の対
象 g、iq’を一濤全耽 6、補正の内容 γ・) ?代 q 狙ζ7ソ
横断及裏面図を含む■−■線切断図、第8図は分離状態
斜視図、第4図は要部切断コーナ部の開閉状態斜視図、
第5図は押漬体の接合状態切断側面図、第6図は実施例
の覆土体とベース等の嵌止状態切断側面図である。 1 ・・ベース 2・・・マント 8・・・ [j体4
・・・・・接地部 6・・・・・・折溝m 20・・・
・・突設体24・・・・・覆土体 a・・・・・敷物
b・・・・・・仰起特許出願人 山 口 光 治 手 続 補 正 書 昭和夕2年ン 月λ1日 1、事件の表示 昭和タフ年特許願第1メq727号 2、発明の名称 敷物袋1 8、補正ケする者 事件との関係(特許出願人) d/+o、ff Za 2−目z−ze5、補正の対
象 g、iq’を一濤全耽 6、補正の内容 γ・) ?代 q 狙ζ7ソ
Claims (3)
- (1) 敷物のベースに設けた突設体の孔と覆土体の
突設部とが嵌合され、相互間に固着要素を設けてベース
と覆土体間にマントを挟着固定すること、そのためマッ
トに突設体が嵌通される孔を穿設することを特徴とする
敷物装置。 - (2) 敷物のマットを挟着する覆土体は、その周縁
部の先端を尖状にし曲角部にしてマットに喰込み、その
内側面に突起体を隔設し、その中央等に突設部を形成し
たことと、覆土体の平面形を各種の物を形状化し、また
は円、多角形等その他の形状を成し、その表面には靴拭
い機能、その他の要素を彫成し、その表面には文字図柄
等の表示を成すことを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の敷物装置。 - (3) 敷物のベースの周縁部に内側を曲折し針状体
を設けた挿置体をコーナ部で分離し、マットの周縁部を
押覆し把持し、またはベースから脱外する仰起をうなが
す折溝線と、挿置体の接地部はベースと垂平時に一方の
内側方でマットを挿置把持固定することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の敷物装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18772782A JPS5977825A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 敷物装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18772782A JPS5977825A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 敷物装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977825A true JPS5977825A (ja) | 1984-05-04 |
Family
ID=16211118
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18772782A Pending JPS5977825A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | 敷物装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977825A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0491175U (ja) * | 1990-12-20 | 1992-08-07 |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP18772782A patent/JPS5977825A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0491175U (ja) * | 1990-12-20 | 1992-08-07 |
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