JPS5977856A - サウナ浴装置 - Google Patents
サウナ浴装置Info
- Publication number
- JPS5977856A JPS5977856A JP18714882A JP18714882A JPS5977856A JP S5977856 A JPS5977856 A JP S5977856A JP 18714882 A JP18714882 A JP 18714882A JP 18714882 A JP18714882 A JP 18714882A JP S5977856 A JPS5977856 A JP S5977856A
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- Japan
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- hot air
- neckline
- collar
- air inlet
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- Pending
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- 206010048232 Yawning Diseases 0.000 claims 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 3
- 206010048909 Boredom Diseases 0.000 description 2
- 230000035807 sensation Effects 0.000 description 2
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- JRPBQTZRNDNNOP-UHFFFAOYSA-N barium titanate Chemical compound [Ba+2].[Ba+2].[O-][Ti]([O-])([O-])[O-] JRPBQTZRNDNNOP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規なサウナ浴装置に関するものである。
従来のサウナ浴装置は、熱気の充満した箱乃至室の中に
全身を入れるようにしたものと、くびより下の身体を熱
気の充満したカバー内に入れるようにしたものとがあっ
たが、いずれも入浴中は身体の自由が奪われて例えば、
調理、皿洗い、食事、筆記、電話その他の行動や作業を
行うことが極めて困難な欠点を有していた。
全身を入れるようにしたものと、くびより下の身体を熱
気の充満したカバー内に入れるようにしたものとがあっ
たが、いずれも入浴中は身体の自由が奪われて例えば、
調理、皿洗い、食事、筆記、電話その他の行動や作業を
行うことが極めて困難な欠点を有していた。
本発明の目的は、入浴中もある範囲内において自由に移
動して行動や作業を行うことができるようにしたサウナ
浴装置を提供することにある。本発明の他の目的は消費
熱エネルギーの少ないサウナ浴装置を提供することにあ
る。本発明の更に他の目的は以下の詳細説明の記述及び
添付図面から明らかとなる。
動して行動や作業を行うことができるようにしたサウナ
浴装置を提供することにある。本発明の他の目的は消費
熱エネルギーの少ないサウナ浴装置を提供することにあ
る。本発明の更に他の目的は以下の詳細説明の記述及び
添付図面から明らかとなる。
本発明を第1図の実施例に基いて以下に説明する。
第1図に示すサウナ浴装置は、サウナ浴用衣服10と電
気熱風発生器20と可撓コード80とからなっている。
気熱風発生器20と可撓コード80とからなっている。
衣服10は、ジャケットにパンツが続いた、内層はゴム
引き布、外層は断熱性布からなる衣服で、くびまわりを
密封するように囲むことができるようにしたカラー又は
ネックライン11と、てくび又はてまわりを密封するよ
うに囲むことができるようにした袖口12と、あしくび
又はあしまわりを密封するように囲むことができるよう
にした裾口18と、熱気を流入できるようにした熱気人
口14とがそれぞれ設けられ、前記カラー又はネックラ
イン11と前記袖口12と前記裾口18と前記熱気人口
14とを除いて気密にするこきができるようにしたもの
である。また衣服10はファスナ等により1ケ所又は複
数ケ所開閉さぜ゛C着脱その他の用に供することができ
、第1図の実施例ではファスナ151により着脱口15
を開閉できるようになっている。電気熱風発生器20は
、吸込口21から大気を吸い込んで排出口22から約6
0“′C〜約100℃の熱風を吹き出して、発生した熱
風を衣服lOの熱気入口14に供給できるようにしたも
ので、チタン酸バリウム半導体を定温発熱体として使用
したものが好ましい。熱風発生器20は、衣服10の適
当な場所例えば膜部分に適当な手段例えば縫いつけられ
た1個又は複数個のポケット、縫いつけられた1組又は
複数組のバンドにより1個又は複数個取りつけられて衣
服10と共に移動できるようにしたもので、第1図の実
施例では衣服10のポケット14に吸込口21部分及び
電気コード28部分を除いて収容されて取りつけられて
いる。可撓コード80は、熱風発生器20の電気コード
2Bと電源40との間を電気的に接続することができる
可撓性に富んだ公知の電気絶縁被覆電線である。
引き布、外層は断熱性布からなる衣服で、くびまわりを
密封するように囲むことができるようにしたカラー又は
ネックライン11と、てくび又はてまわりを密封するよ
うに囲むことができるようにした袖口12と、あしくび
又はあしまわりを密封するように囲むことができるよう
にした裾口18と、熱気を流入できるようにした熱気人
口14とがそれぞれ設けられ、前記カラー又はネックラ
イン11と前記袖口12と前記裾口18と前記熱気人口
14とを除いて気密にするこきができるようにしたもの
である。また衣服10はファスナ等により1ケ所又は複
数ケ所開閉さぜ゛C着脱その他の用に供することができ
、第1図の実施例ではファスナ151により着脱口15
を開閉できるようになっている。電気熱風発生器20は
、吸込口21から大気を吸い込んで排出口22から約6
0“′C〜約100℃の熱風を吹き出して、発生した熱
風を衣服lOの熱気入口14に供給できるようにしたも
ので、チタン酸バリウム半導体を定温発熱体として使用
したものが好ましい。熱風発生器20は、衣服10の適
当な場所例えば膜部分に適当な手段例えば縫いつけられ
た1個又は複数個のポケット、縫いつけられた1組又は
複数組のバンドにより1個又は複数個取りつけられて衣
服10と共に移動できるようにしたもので、第1図の実
施例では衣服10のポケット14に吸込口21部分及び
電気コード28部分を除いて収容されて取りつけられて
いる。可撓コード80は、熱風発生器20の電気コード
2Bと電源40との間を電気的に接続することができる
可撓性に富んだ公知の電気絶縁被覆電線である。
本発明は上記のように構成されているので、衣服10を
着脱口16を介して着用しファスナ151を閉じたのち
、熱風発生器20のスイッチ(図示しない)を入れれば
・、熱風は熱気人口22から衣服10内に圧入されて衣
服10は膨らむと共に熱風は身体各所に行きわたる。熱
風は衣服のカラー又はネックライン11.袖口12.裾
口18から儀かに洩出して代謝され身体は次第に加温さ
れてサウナ浴としての効能が身体に与えられる。
着脱口16を介して着用しファスナ151を閉じたのち
、熱風発生器20のスイッチ(図示しない)を入れれば
・、熱風は熱気人口22から衣服10内に圧入されて衣
服10は膨らむと共に熱風は身体各所に行きわたる。熱
風は衣服のカラー又はネックライン11.袖口12.裾
口18から儀かに洩出して代謝され身体は次第に加温さ
れてサウナ浴としての効能が身体に与えられる。
本発明サウナ浴装置によれば、入浴中でも可撓コード8
0の延長できる範囲内では自由に歩行して移動でき、ま
た、頭、手、あし及びその他の身体部分を自由に使って
各種の行動や作業を行うことができ、従来のサウナ浴装
置のように入浴中、身体の自由が束縛されて長時間にわ
たって退屈や忍耐を強いられることはない。なお、入浴
中は送気される熱風によって衣服10が膨らむので衣服
内面が皮膚にべとついたり、ひつついたりするなどの不
快感は起らない。
0の延長できる範囲内では自由に歩行して移動でき、ま
た、頭、手、あし及びその他の身体部分を自由に使って
各種の行動や作業を行うことができ、従来のサウナ浴装
置のように入浴中、身体の自由が束縛されて長時間にわ
たって退屈や忍耐を強いられることはない。なお、入浴
中は送気される熱風によって衣服10が膨らむので衣服
内面が皮膚にべとついたり、ひつついたりするなどの不
快感は起らない。
更に本発明サウナ浴装置は、サウナ浴に必要な熱気量が
衣服10内を充満する量だけで足りるので熱風発生器も
小型で済み熱エネルギー景が節減と できる利点があり、また室内のみならず野外や車中等で
も使用できる利点がある。
衣服10内を充満する量だけで足りるので熱風発生器も
小型で済み熱エネルギー景が節減と できる利点があり、また室内のみならず野外や車中等で
も使用できる利点がある。
次に本発明を第2図の実施例に基いて以下に説明する。
第2図に示すサウナ浴装置は、サウナ浴用衣服10Bと
熱風発生器20Bと可撓ホース50とからなっている。
熱風発生器20Bと可撓ホース50とからなっている。
衣服10Bは、ジャケットにパンツが続いたゴム引き布
からなる衣服で、くびまわりを密封するよう番と囲むこ
とができるようにしたカラー又はネックラインIIBと
、てくび又はてまわりを密封するように囲むことができ
るようにした袖口12Bと、あし先を密封するように包
むことができるようにした袖先18Bと、熱気を流入で
きるようにした熱気入口14Bとがそれぞれ設けられ、
前記カラー又はネックラインIIBと前記袖口12B(
!:前記熱気入ロ14Bとを除いて気密にすることがで
きるようにしたものである。
からなる衣服で、くびまわりを密封するよう番と囲むこ
とができるようにしたカラー又はネックラインIIBと
、てくび又はてまわりを密封するように囲むことができ
るようにした袖口12Bと、あし先を密封するように包
むことができるようにした袖先18Bと、熱気を流入で
きるようにした熱気入口14Bとがそれぞれ設けられ、
前記カラー又はネックラインIIBと前記袖口12B(
!:前記熱気入ロ14Bとを除いて気密にすることがで
きるようにしたものである。
また衣服10Bはファスナ等により1ケ所又は複数ケ所
開閉させて着脱その他の用に供することができ、第2図
の実施例ではファスナ151Bにより着脱口15Bを開
閉できるようになっている。
開閉させて着脱その他の用に供することができ、第2図
の実施例ではファスナ151Bにより着脱口15Bを開
閉できるようになっている。
熱風発生器20Bは、本実施例のように吸込口21Bか
ら大気を吸い込んで排出口22:Bから約り0℃〜約1
20℃の熱風を吹き出して発生した熱風を衣服10Bの
熱気入口14Bに供給できるようにしたもののほか水を
加熱して水蒸気による熱風を発生させるものも含まれる
。熱風発生器2゜Bは地上の適所に配訂されるが、移動
できるよう番こすることもできる。可撓パイプ50は、
衣服10Bの熱気入口14Bと熱風発生器20Bの熱風
出口22Bとを連通ずる可撓性に富んだ合成樹脂製、ゴ
ム製等の公知のパイプである。
ら大気を吸い込んで排出口22:Bから約り0℃〜約1
20℃の熱風を吹き出して発生した熱風を衣服10Bの
熱気入口14Bに供給できるようにしたもののほか水を
加熱して水蒸気による熱風を発生させるものも含まれる
。熱風発生器2゜Bは地上の適所に配訂されるが、移動
できるよう番こすることもできる。可撓パイプ50は、
衣服10Bの熱気入口14Bと熱風発生器20Bの熱風
出口22Bとを連通ずる可撓性に富んだ合成樹脂製、ゴ
ム製等の公知のパイプである。
本発明は上記のように構成されているので、衣服10B
を着脱口15Bを介して着用しファスナ151Bを閉じ
たのち、熱風発生器20Bを作動させれば、熱風は熱気
入口22Bから衣服10B内に圧入されて衣服10Bは
膨らむと共に熱風は月俸各所に行きわたる。熱風は衣服
のカラー又はネックライン11.袖口12から僅かに洩
れて代翻され身体は次第に加温されてサウナ浴としての
効能が身体に与えられる。
を着脱口15Bを介して着用しファスナ151Bを閉じ
たのち、熱風発生器20Bを作動させれば、熱風は熱気
入口22Bから衣服10B内に圧入されて衣服10Bは
膨らむと共に熱風は月俸各所に行きわたる。熱風は衣服
のカラー又はネックライン11.袖口12から僅かに洩
れて代翻され身体は次第に加温されてサウナ浴としての
効能が身体に与えられる。
本発明サウナ浴装置によれば、入浴中でも可撓パイプ5
0の延長できる範囲或は熱風発生器20Bの移動できる
範囲内で自由に歩行して移動でき、また、頭、手、あし
及びその他の身体部分を自由に使って各種の行動や作業
を行うことができ、従来のサウナ浴装置のように入浴中
、携体の自由が束縛されて長時間にわたって退屈や忍耐
を強いられることはない。
0の延長できる範囲或は熱風発生器20Bの移動できる
範囲内で自由に歩行して移動でき、また、頭、手、あし
及びその他の身体部分を自由に使って各種の行動や作業
を行うことができ、従来のサウナ浴装置のように入浴中
、携体の自由が束縛されて長時間にわたって退屈や忍耐
を強いられることはない。
なお、入浴中は送気された熱風によって衣服10Bが膨
らむので衣服内面が皮膚にべとついたり、ひつついたり
するなどの不快感は起らない。更に本発明サウナ浴装置
は、熱風発生器が小型で済み熱エネルギーが節減できる
こと、室内のみならず野外等でも使用できる利点は第1
図に示す実施例の場合と同様である。
らむので衣服内面が皮膚にべとついたり、ひつついたり
するなどの不快感は起らない。更に本発明サウナ浴装置
は、熱風発生器が小型で済み熱エネルギーが節減できる
こと、室内のみならず野外等でも使用できる利点は第1
図に示す実施例の場合と同様である。
本発明サウナ浴装置は、衣服10B、熱風発生器20及
び可撓コード80を組合せた場合、衣服10、熱風発生
器20B及び可撓パイプ50を組合ぜた場合も含まれる
が、前者の場合は、第1図に示す実施例の場合と同様の
効果があり、後者の場合は、第2図に示す実施例の場合
と同様の効果がある。
び可撓コード80を組合せた場合、衣服10、熱風発生
器20B及び可撓パイプ50を組合ぜた場合も含まれる
が、前者の場合は、第1図に示す実施例の場合と同様の
効果があり、後者の場合は、第2図に示す実施例の場合
と同様の効果がある。
第1図は本発明の実施例を略図的に示した斜視図、第2
図は本発明の別の実施例を略図的に示した斜視図である
。 10、IOB・・サウナ浴用衣服、 11.IIB・・・カラー又はネックライン、12.1
2B・・・袖口、 1B・・・裾口、18B・・・祖
先、 14.14B・・熱気入口、 20.20B・・熱風発生器、 80・・・可撓コード、 40・・電源、50・・・
可撓パイプ。 発明苔 渡辺千鶴 特許出願人 渡 辺 千 鶴 図面の浄7シ・(内容に変更ない 第1図 第2図 3B 手続補正書(方式) l 事件の表示 昭和57年特許願第187148号
λ 発明の名称 サウナ浴装置 3 補正をする有 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府茨木市西駅前町5番11号病 補正
命令の日付 昭和58年2月2日(発送日 昭和58
年2月22日) j、補正の対象 願書、明細書全文及び図面企図 乙 補正の内容
図は本発明の別の実施例を略図的に示した斜視図である
。 10、IOB・・サウナ浴用衣服、 11.IIB・・・カラー又はネックライン、12.1
2B・・・袖口、 1B・・・裾口、18B・・・祖
先、 14.14B・・熱気入口、 20.20B・・熱風発生器、 80・・・可撓コード、 40・・電源、50・・・
可撓パイプ。 発明苔 渡辺千鶴 特許出願人 渡 辺 千 鶴 図面の浄7シ・(内容に変更ない 第1図 第2図 3B 手続補正書(方式) l 事件の表示 昭和57年特許願第187148号
λ 発明の名称 サウナ浴装置 3 補正をする有 事件との関係 特許出願人 住 所 大阪府茨木市西駅前町5番11号病 補正
命令の日付 昭和58年2月2日(発送日 昭和58
年2月22日) j、補正の対象 願書、明細書全文及び図面企図 乙 補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ジャケットに′パンツが続いた衣服であって、くび
まわりを囲むことができるようにしたカラー又はネック
ラインと、てくび又はてまわりを囲むことができるよう
にした袖口と、あしくび又はあしまわりを囲むことがで
きるようにした裾口と、熱気を流入できるようにした熱
気入口とがそれぞれ設けられ、前記カラー又はネックラ
インと前−記袖口と前記裾口と前記熱気入口とを除いて
気密にすることができるようにしたサウナ浴用衣服と、
前記衣服に取りつけられて前記衣服と共に移動できるよ
うにした電気熱風発生器であって発生した熱風を前記衣
服の熱気入口に供給できるようにしたものと、前記熱風
発生器と地上の電源との間を電気的に接続する可撓コー
ドとを備えていることを特徴としたサウナ浴装置。 2、ツヤケ゛ットにパンツが続いた衣服であって、くび
まわりを囲むことができるようにしたカラー又はネック
ラインと、てくび又はてまわりを囲むことができるよう
にした袖口と、あし先まで包むことができるようにした
祖先と、熱気を流入できるようにした熱気入口とがそれ
ぞれ設けられ、前記カラー又はネックラインと前記袖口
と前記熱気入口とを除いて気密にすることができるよう
にしたサラ“す浴用衣服と、前記衣服に取りつけられて
前記衣服と共に移動できるようにした電気熱風発生器で
あって発生した熱風を前記衣服の熱気入口に供給できる
ようにしたものと、前記熱風発生器と地上の電源との間
を電気的に接続する可撓コードとを備えていることを特
徴としたサウナ浴装置。 8、 ジャケットにパンツが続いた衣服であって、くび
まわりを囲むことができるようにしたカラー又はネック
ラインと、てくび又はてまわりを囲むことができるよう
にした袖口と、あしくび又はあしまわりを囲むことがで
きるようにした裾口と、熱気を流入できるようにした熱
気入口とがそれぞれ設けられ、前記カラー又はネックラ
インと前記袖口と前記裾口と前記熱気入口とを除いて気
密にすることができるよう%(したサウナ浴用衣服と、
地上に配置された熱風発生器と、前記衣服の熱気入口と
前記熱風発生器の熱風出口とを連通ずることができるよ
うにした可撓パイプとを備えていることを特徴としたサ
ウナ浴装置。 4、 ジャケットにパンツが続いた衣服であって、くび
まわりを囲むことができるようにしたカラー又はネック
ラインと、てくび又はてまわりを囲むことができるよう
にした袖口と、あし先まで包むことができるようにした
祖先と、熱気を流入できるようにした熱気入口とがそれ
ぞれ設けられ、前記カラー又はネックラインと前記袖口
と前記熱気入口とを除いて気密にすることができるよう
にしたサウナ浴用衣服と、地上に配置された熱風発生器
と、前記衣服の熱気入口と前記熱風発生器の熱風出口と
を連通ずることができるようにした可撓パイプとをmえ
ていることを特徴としたサウナ浴装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18714882A JPS5977856A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | サウナ浴装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18714882A JPS5977856A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | サウナ浴装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5977856A true JPS5977856A (ja) | 1984-05-04 |
Family
ID=16200956
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18714882A Pending JPS5977856A (ja) | 1982-10-25 | 1982-10-25 | サウナ浴装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5977856A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62108930U (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-11 | ||
| JPH0425736U (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-28 |
-
1982
- 1982-10-25 JP JP18714882A patent/JPS5977856A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62108930U (ja) * | 1985-12-23 | 1987-07-11 | ||
| JPH0425736U (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-28 |
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